1. 塩屋ヒーハーFM
  2. #097 備前閑谷トレイルランニ..
2026-01-23 1:07:39

#097 備前閑谷トレイルランニングが繋ぐ、ローカルコミュニティ同士の絆

ゲスト:キッシー(主宰)/ヨーメイ(海をまたにかける男)/黒田さん(隠れマシンガン)/山下さん(撮影班)/シバトー(猟奇的なふくらはぎ)/本所さん(オトコマエ武将)/サト(岡山からの刺客)

MC:ハルカ(ダサポーズ担当)

おしながき:コースを振り返ろう/それぞれの3周目/本所さんの泣く泣く詐欺/後夜祭が楽しい大会/料理のこだわり/アフロ計測システム/閑谷という土地/情熱が伝わる/岡山の強い絆 ほか


Shioya Mountain Club

@shioyamountainclub

神戸のウエストサイド、各駅停車しか停まらない小さな町、"塩屋"。海も山も街も駅から.すぐに入れる絶好の環境に、垣根を超えた仲間が集います。トレイルランニングと地域活性化を軸に、go spicy say hee haa!な日々を送っています。

⛰️日朝練

→毎週日曜朝6時塩屋駅北口魚屋さん前集合

🐟水曜ドーロ練

→毎週水曜朝6時塩屋駅北口魚屋さん前集合


🎥SMClubの日常を切り取ったコンセプトムービーが完成しました。ぜひ見てください!

https://www.instagram.com/reel/DJcx8n3zzUB/

サマリー

備前閑谷トレイルランニング大会では、塩屋マウンテンクラブのメンバーが集まり、岡山県のレースを通じて新たな仲間やコミュニティの絆を感じています。参加者たちはレースの楽しさに加え、運営の手際や大会の雰囲気について語り合っています。備前閑谷トレイルランニングの体験談を通じて、走者たちの仲間意識や競争心が描かれています。このエピソードでは、トレイルランニングコースの特徴や迷った体験について語られ、参加者同士の結束が強まる様子が強調されています。 大会では、参加者同士の温かい絆や協力が際立ち、地域コミュニティとのつながりも感じられます。オリエンテーリングや豪華な景品、地元の美味しい食材が取り入れられ、楽しいイベントが開催されています。『#097 備前閑谷トレイルランニングが繋ぐ、ローカルコミュニティ同士の絆』では、岡山の閑谷でのトレイルランニングイベントを通じて地域コミュニティの結束や協力が強調されています。参加者は計測システムの挑戦や地域資源の活用を通じて、楽しさと難しさを共有しています。 大会では、岡山と塩屋のコミュニティが深く結びついていることが強調されています。参加者やボランティアが大会を通じて共感し、地域の絆が強まったことが語られ、今後の大会に対する期待感が伝わってきます。備前閑谷トレイルランニングを通じて、地域コミュニティ同士の絆が深まる様子が描かれています。

大会の概要と参加者
塩屋ヒーハーFM
皆さん、こんにちは。ご機嫌いかがでしょうか。
神戸のトレランチーム、塩屋マウンテンクラブのサポート担当、遥香です。
はい、塩屋の本日は、あいにくの雨ですが、昨日は晴れておりまして、
そんな日に、我々塩屋マウンテンクラブ総勢何人だろうね、十何人いましたかね、20人ぐらいいました?
20人ぐらいで走ってまいりましたよ、というところで、
今回は隣の岡山県で開催された、備前閑谷トレイルランニングのプレイ大会に参加したメンメンとともに、
お送りさせていただきたいと思っております。
ということで、ゲストを紹介いたします。
主催のキッシーさん。
キッシーです。よろしくお願いします。
続きまして、隠れマシンガンの黒田さん。
黒田です。よろしくお願いします。
続きまして、海を股にかける男こと船乗りの陽明さん。
陽明です。よろしくお願いします。
続いて、撮影班の山下さん。
お願いします。
お願いします。
皆さん、今回トレイランニングレースに一緒に出てきたということで、
我々の仲間であります塩山運転クラブ岡山支部の本庶さんが主催を初めてしたということで、
それもあって、大勢で駆けつけたんですけれどもね、
今回はその話とか感想とかをお話ししたいと思います。
しゃべってくださいよ。
お三方しゃべってくださいよ。
なんか見合ってる。
わいわいしゃべりましょう。
という感じでお送りいたします。
レースの進行と感想
それでは今週も神戸のウエストサイド、松屋から松屋マウンテンクラブのメンバーが
スパイシー性批判な話題をお届けいたします。
というわけで、微前静谷トレイランニングのレースを終え、
翌日、武室、ここは塩屋にあります塩屋の真ん中の部室のへそ、
なんて言ってたっけ。
疲れてるね、春馬ちゃん。
疲れてるのかな。
収録しております塩屋ヒーハーFMです。
今回は静谷のトレイランレースの感想とか、
どんな感じだったのかみんなで振り返ろうと思っております。
ワイワイワイワイ。
あれやこれやお話ししていければと思いますので、よろしくお願いします。
お願いします。
来た?
本庄夫妻が出てくれるかもしれませんので、
今来ましたので、
途中から参加してもらいましょう。
もう少しお待ちくださいということなので、
やっぱり2人に出ていただくのが一番感じで。
話を聞きたいですからね。
このレースのことを知ったのはいつぐらいですか?
本庄さんから。
結構前から。
前からですよね。
聞いてましたね。
夏?
9月ぐらいにエントリー開始して、
その前からやるよっていうのは。
夏前ぐらいからやりますみたいな連絡もらってて、
じゃあ開けときますみたいな感じでね。
12月20日ですって聞いて。
全く知らなくて。
全く知らなくて。
休みになってから、
メールが来て、
今海ですか?って。
いやもう陸上にいますよって言ったら、
連絡してよかったって。
そんな感じで、
じゃあ来てくださいっていう感じで。
そうですね。
場所が微前静谷ということで、
まずこの字が読めなかったですよね。
日本史が強い人は読めたかもしれないですね。
静谷学校。
出てきましたもんね、歴史で。
日本で初めての公立の学校。
特別私籍ですね、江戸時代の。
勉強していれば。
はい。
というところで、
15キロ、ミドルが15キロで、
ショートが9キロくらいだったのかな。
2周くらいですね。
2周だったら10キロ弱ですかね。
1周5キロくらいのコースを、
全部ループじゃないけど、
ちょっと違ったけど。
神戸トレイルみたいなループごとに、
スタート地点に戻ってくる。
戻ってくるという。
そうですね。
というのを参照するコースでした。
はい。
我々は、
朝6時くらいに
それぞれの車で集合して、
8時くらいに着いたのかな。
8時半くらい。
付けが8時半くらいから。
はい。
スタートが10時だったから、
土曜日の朝のうちに出発すれば間に合うみたいな
コースでしたね。
レースも楽しかったけど、
それ以外。
レースも楽しかったけど、
それ以外も含めてって感じでしたよね。
全部パックみたいな感じになって。
そうですね。
中山がやるのがすごいですよね。
中山が岡山で初めてやるっていうのが
一番意味があるというか。
ちょっと佐藤ちゃんとかも
いつもよりちょっと緊張した表情をして、
動いてる感じとかがちょっと新鮮に映って。
受付のときすごい佐藤ちゃん緊張してて、
いつもとちょっと違うなって感じで。
でも、
高木さんが
喋りが予想以上に上手かったですよね。
警戒でしたよね。
上がった。
割とちょっと煽りつつも。
ほぼ一人でマイクで。
ほぼ一人でね。
あとプレ大会だから
もっとスタッフとかも少なくて
こじんまりしてるかなって勝手に思ってたんですけど、
ちゃんとテントもあって、
ボーラーの人もいて、
ちゃんとした運営体制も整ってんだなって。
スタッフの数すごかったですよね。
参加者の真剣な競技
岡山のトレーニングも
トレーニングの繋がりの濃さでしょうね。
全然ね。
私逆に運営メンバーが
実行委員会みたいなのが複数にいて、
それでやってるのかなっていう風に思ってたんですけど。
そうっすよね。
ほぼ本庄さん主体でやってたっていうのを聞いて。
皆さんちゃんと準備されてましたか?
ん?
ちゃんと筆計品とか読んで貼りましたか?
読みましたよ。
ちゃんとコース読みましたか?
読みましたか?
筆計品。
筆計品をちゃんと見てました。
そっか、僕だけですね。
忘れてましたよね。
そうだ、岸井さんが5分前くらいに言ったんですよ。
僕は7時集合で、
いつものごとく、
そもそも申し込みもみんな申し込んでくださいって言って、
仲間の人に声かけて、
それこそ杉山さんが復帰戦だったから、病気からの。
みんな絶勤みたいなので、
めっちゃ後ろの方やったんですよ。
だから直前になって、
岸井さんありがとうございますって。
でも漢字の岸井さん申し込まれてないですけどとか言うのがきて、
その申し込みは忘れてるし、
7時集合やったんですけど、
前の日も目覚ましかけずに、
かけようと思って寝てしまって、
で、起きたら6時40分で、
何の用意もしてなくて、
やばいって。
しかもね、待たせるわけにはいかないので、
もう適当にわーって放り込んで、
何も見つからなかったので、
リュックぐらいしか見つからなかったので、
それで行きました。
まあまあそれでも、
なんとかなった?
靴も忘れてなかった?
靴はありました。
靴とリュックがあったので、
ジェルは何もなくですね。
でもなんかあれでしたよね。
衛道って寄りました?
衛道って寄りました?
最初しか見てないんですけど、
すっとばして行っている日はあったんですけど。
すっとばしました。
補給はそんなにいらずって感じでした。
2週目終わりで。
2週目の時に、
みんなするするから寄って寄ってって言うから、
もう全部セーハーって言うこともなかったけど、
チョコレートとかお菓子とか、
シーワメとかタブレットとか、
とりあえず一つずつ食べて、
断乱して、
じゃあ行くわって、
次の人が入ってきたから、
じゃあ行かないかって。
断乱したんですね。
みんなすぐするするよって言われたけど、
ありがとうって言われた逆に。
寄ってくれって。
15キロだから、
いつもの日朝練ぐらい考えたら、
寄らなくてもなんとかなるかなって思って。
二分練入れてぐらいの感じですよね。
自分の手持ちが予備であったので、
そこまで。
逆に僕は、
3ループ目入るときに、
寄ってくださいって言われました。
寄ってください?
あそこでナンバーチェックしてるから。
本当にしてたんですか?
はい。
目の前通ってくださいっていうことで。
へー。
分からなくなりました。
ここ折り返さないといけないので、
Aド前で折り返してくださいっていう形。
一応メモってたんですね。
メモってたんです。
通過タイムをメモってるみたいなことなんですかね。
通過タイムがちゃんと。
分かるように。
そこがスライドするような折り返し前に、
2ループから3ループになってたので。
そうですね。
なるほど。
ここは通過チェックをしてたようです。
そうかそうか。
僕は自分はそこであたふたしただけで。
寄ってって。
結構あれですか。
なるべく上を目指そうみたいなモチベーションだったのか。
仲間がやってるからちょっと楽しくやろうみたいな感じだったのか。
モチベーション的にどういう感じで走ったんですか。
結局みなさんガチで走ってましたよ。
やっぱり速い選手。
話がある。
野望さんとか。
優勝常連の野望さんとか。
秋広くんとか。
山本龍馬選手ですね。
いらしてましたね。
アラダックキッシーも頑張ってましたよね。
アラダックキッシーも。
アラダックさん途中まで3位でしたからね。
アラダックさんと僕バチバチやってたんで。
キッシーさんそういえばあれですよ。
2週目私帰ってきたら、
キッシーさんなんか、
エイドのところというか、
リューブに戻ってきた時にもう応援側にいてびっくりしました。
僕はみなさんの主役なので、
みなさんの応援側で、
僕はみなさんの主役なので、
みなさんの主役で喋ってください。
やめたんですか?
あれ知らなかった?
もうね、涙を流しながら残念ながら、
もう仕方なく。
ツーループで前に追いついて、
山登るところ、でもついてこられてましたよ。
全然全然。
黒田さんすぐ抜こうと思ってたんですよ。
得意なあれやったんで。
足残しておこうと思ったのが、
一番得意なあれで、
最近本当にちょっとおかしくなっちゃった左足を完全にぐねってしまって。
ぐねり癖がついちゃった。
ぐねり癖で、
トレイルランニングの楽しさ
ぐねるとしばらく動けないぐらいのぐねり方をしてしまって。
それを含めて楽しかったですけどね。
コース的にはどうだったんですか?
コースは…
走りやすい、面白い。
1周目はとにかく登って下って、
リンドウでしたね。
強い選手は全部走ってると思いますね。
登りでも走れる。
シャドーもちょっとあったけど、
練習してたら走れる。
走りながらコース。
ガレガレのところが多くて。
2周目がちょっとアップダウン、アップダウンというか軸ザクでしたよね。
ちょっと軸ザクと狭いところもあったから。
狭いところとか、
岩がちょっと大きいところを登ったりとか、
細かったりとか、
あとちょっと手を使って登るような。
ループ目と3ループ目がちょっとありましたね。
3ループ目は途中目?途中までは良かったですね。
ゆるーりと登る坂だったのに、
急に階段が現れるの。
めっちゃ細いシングルトラックのトラバースみたいな、
ちょっと片方は切れてますみたいなところを通らされの、
という感じでしたよね。
下りもまた階段。
階段ですね。
丸太が引かれているような階段が現れる。
良い階段なんだけどステップがちょっと、
幅合わないみたいな。
高いですね。
ところどころ、
案内する人、
カメラマンが立ってくれてて、
すごいそこでテンションが保たれる。
応援と、
応援と、カメラ向けられたら頑張れみたいな。
サポートところがなかったって感じ。
コース上にもそれなりにスタッフがいたってことですね。
こんなに頑張るつもりじゃなかったのに、
1週目、2週目、3週目も全部頑張って終わったっていう感じで。
そうですね。
まさにその言い方が正しいかも。
でも昔みんなでプレテッカイファイブみたいな感じのことをよくやってて、
それなりにガチで走ったりしてましたけど、
最近そういうショート系のやつでみんなで走るってなかったんで、
競争心と仲間意識
そういう意味ではちょっと知らない場所で初めて見る風景で、
みんなそれなりにいい歯できた感じは良かったですよね。
本当に荒沢さんと僕ずっと無言で抜かれつやってたんですよ。
荒沢さんなんで何も喋ってくれへんの?
なんか変な空気でしたけどね。
そのちょっと前の野望さんがいて、
なんかああいうのは面白いですよね。
見える範囲。
終わってみたら結構タイム近いですね。
本当に。
自分は少し離れたので見えなかったけれども。
陽明さんとかなえちゃん、バチバチで。
3周目入って曲がってトレイルに入るところか。
そこら辺で後ろから来たんかな。
いいタイミングで。
良く喋っていただける。
福良萩大輔の柴戸さん。
いいタイミングで。
いらっしゃいました。
こんな感じでフリーダムで訪れる方もいらっしゃる部室でございます。
ありがとうございます。
一言ください。
お疲れ様です。
よろしくお願いします。
今帰ってきたところです。
今僕も帰ってきたところです。
最近ノリに乗っている柴戸さん。
陽明さんがバチバチやってた。
柴戸さんもバチバチやってましたよね。
ちょっと前に行って、ちょっと離れたところに行ったんですか。
15キロという距離の大会に出るのも初めてだったので。
行けるところまで頑張ってみようと思って。
思いのほか走れるなと思いながらずっと3ループあるコースだったんですけど。
1ループ目2ループ目と行って。
ちょうど3ループ目でそろそろもうしんどくなってきたなというところで。
折り返しというか。
結構そこで折り返しでちょこちょこ人に会って。
そこで折り返しで会うとまだ近い距離にいるなというところで。
誰とどれくらい離れているかみたいなのがありますね。
読みやすいところ。
僕は結構もうしんどいなというタイミングでまず陽明さんとすれ違って。
ああもうこんな近くまで行ってる。
柴戸さんのが前にいたわけですね。
前にいました。
陽明さんはフルマラソンをその前の週に走ってらっしゃるので。
奈良マラソンね。
まあとはいえ疲れてるやろうと思ったけどこんな後ろまで来てるのやと。
今日はきっとゆるーく参加するんやろうなと思ってたら。
しっかりと後ろにいるわ。
労働で結構頑張ったからだいぶ詰めたかなと思ったけどあんまり詰めてないね。
早かったね。
そのすぐ後ろぐらいに坂口さんもいらっしゃって。
坂口さんとはよく最後の最後でぶち抜かれるみたいなのを経験しているので。
そういうイメージがね。
現れたらまた抜かれるみたいな。
抜かれるみたいな。
後半が足すもんね。
見つけたら絶対追いつくみたいなモチベーションを持ってそれが原動力になったりするタイプの人だから。
もう絶対捕まるわと思いながら。
ちょっとしたらはるかさんもいらっしゃって。
この3人には確実に捉えられるだろうなと思いながら僕は行って。
もし3ループ目が結構急盗やったり急な下りのあるようなコース設定だったらまだちょっとチャンスはあるかもと思ってたんですけど。
絶妙に2人にも抜かれそうな頑張る人は走れるけどっていうようなコースで俺は頑張れないって思いながら行ってて。
結局最後の最後ギリギリぐらいまでなんやかんやで後ろにいるなっていうのは常に感じつつ。
感じてるんですか?
チラチラ見えたりするんですよ。
もうこれ限界っていうタイミングでちょっと僕の方がいけそうな感じのコース設定になってくるやったりとかでギリギリこれに言い切れたわって思って最後折り切ってもう残りたぶん1キロもないっていうところで
俺はいけたここは頑張って走ればゴールできるって思って進んだらそこでロストしてしまって。
どうしてロストしたんですか?
下り切って最後左か右かっていうところでループ設定のコースなのでコース案内は間違ったコースの方にもあるんですよ。
間違った方っていうかループで最初行くときは行きはこっちですよっていう。
帰りはそっちじゃなくて戻らないといけないのにその矢印を見ちゃってまたそっち行くのかなと思って。
僕が失敗やったのは普段使い慣れてないカロスのコースのナビゲーションを初めて入れてて使ってみようと思って。
ナビゲーションってずれたら鳴らしてくれたりするじゃないですか。
実際それに前半助けられたりとかもうちょっとで上り終わるわとかっていうのをすごい参考にできたのでよかったんですけど
一応ループのコースなんでコース上にいることはいるんですねカロス的にも。
なんで鳴らなかったんですよ。
じゃあこっちで大丈夫やと思ってそのまま行ってしまって途中でおかしいなと思って時計を見たら距離があと3キロとかに増えてて
これ間違ったなと思って気づいたっていう感じですね。
戻ったらもう2人はとっくにゴールしてるっていう状態で。
ループもはちょっと注意ですね。
そうですね。
神戸トロイとかでも同じようなことが起こる可能性ありますよね。
コース上なんですよ。
経験値不足が明るみにちゃんと出たなっていうような自分としては印象でしたね。
陽明さんはちょっとだけロストされたんでしたっけ?
今柴藤さんが言ったところでロストを仕掛けて、
結果そうなんです。
今思ったら1位、金谷さんが抜く前の1位の人と1周目の1周目ずっと抜きつつ抜かれつつで走ってて。
女子の?
今思ったらその時は1位って知らなかった。
山口の人だった?
抜きつつ抜かれつつ1周2周があって、
金谷さんちょっと間空いてたんかな後ろ。
言って3周目のトレイル入るところら辺ですごい勢いで迫ってきて、
バーンて抜かれて、
その前の山口の1位に争いが始まって、
階段登っていくところで2人並んでバチバチして。
バチバチして。
金谷ちゃんバチバチ好きやな。
好きですね。
私嫌なんですと言いながら。
いつもバチバチしてる。
スライドした時に元気そうな顔してる。
これは負けるなって分かるくらいの元気そうな顔で来るから、
あれにもやられるなって感じで。
そこでちょっと楽しんでたけどバチバチやってるわって。
ここずっと見ててもいいなって思って、
バチバチしてるのを金谷さんがちょっと前に出たところで追い抜いて、
ちょっと俺も頑張ろうと思って。
追い抜いて。
先を走ってて、
こっちにも刺激もらって、
1回抜いたからにはまた抜かれて恥ずかしいわって気持ちが。
絶対に追い抜かせないぞって感じで前を走ってた。
細いところも走ったんですか。
そうそう前を。
シングルトラック。
斜めになりながら。
滑ったら落ちる。
多分1人だったらあんな勢いで走れないところを抜いたからには
ちょっとカッコよくいかないといけないかなって思って。
スイッチが入ってる。
入ったような感じで走ってたら金谷さんが後ろから
柴田さんの背中見えたでってでっかい声で言うから。
やっぱり狙われてる。
捕まえなって思って。
追っかけて追っかけて追っかけるけど
一向にいないって。
この下りめっちゃ意気込みで行ったなって感じで
下りきってでさっき言ってたロストを仕掛けたところに
自分もそのまま右に行ってしまって。
そうしたら後ろから迫ってきた金谷さんが
そっちちゃうでって言って教えてくれて
そっから逆転して金谷さんが先に走っていったっていう感じが。
すぐでしたね。3秒ぐらいでしたね。
金谷ちゃんはロードで必死で全力で追っかけるけど
全くどんどん追いつくどころか
じわじわ離されていく感じで。
強いね。
金谷ちゃんロードもやっぱり強いんじゃないですか。
マラソンの時だけストップがかかってますよね。
ストッパーが。
3時間20分切れるぐらいはありますよね。
ゴールしてたら柴田さんは?って2人で。
違うと思ってた。
見てたら抜いたはずないのに。
2分も開いてたからだいぶ行って持ってたのかなっていうのは。
杉山さんもロストになってましたね。
大ロストでしょ。
もう1ループ行ったんですよ。
多分同じとこですよねきっと。
そこをぐるっと回っちゃって。
ロスト体験と学び
自分もそこを間違えた。
黒田さんも?
最初登ってたかな。
登っちゃったのかな。
後ろの人に違うって言われて。
逆走し始めてちょっとだけ。
3周目の意見の分岐を逆走しようとしちゃった。
すぐ聞いて戻りました。
気づいた。
初見はちょっと難しいですよね。
仕方ないですね。
こればかりは難しかった。
杉山さんの一周するのもあれでしたね。
杉山さんちょっと倒れてるんじゃないかと心配になって。
電話をかけてしまいました。
スライドしていたはずなのに全然帰ってこなかったので。
だってもっと前にいたんでしょ。
早かったですよ。
自分がスライドしたくらいで。
まあまあ早かったです。
やみやみやみやがりなのに。
やみやみやみやがり。
何ヶ月ぶりくらいのレースだったのに。
走ったらスイッチ入っちゃったっておっしゃってましたね。
そうですね。
それは久しぶりだったら楽しいでしょうね。
山下さんは?
僕はオリエンテイリング。
オリエンテイリングに。
妻が一緒だったので。
妻は全然山のスポーツはやらないので。
じゃあせっかく行くなら。
僕がトレーラーに出て妻が一人でっていうのも考えたんですけど。
ちょっとそれだとちょっとほったらかしすぎやなと思って。
オリエンテイリングの分あったのに気づかなかった。
そうですね。
最初にホームページ見て。
あと一回以前ロゲイニング稲川でのやつに出たことがあって。
ちょっとその宝探し感みたいなのが結構面白くて。
それを山でなんとなくやるんかなと思って。
でちょっと夫婦でチームでオリエンテイリングに出ましたね。
オリエンテイリング何時間くらいだったんですか?
地域の協力と豪華な賞品
オリエンテイリングは制限時間2時間半で。
ポイントは12、3箇所なのかな。
ありましたね。
岡山の先駆けOMM塾っていうところが運営をしていて。
もちろんそのビゼン静谷トレイランニングの一部門ではあるけれども。
そのオリエンテイリング部門はそこが主に管轄というかしていて。
SMMでしたっけ?
来年3月末に静谷マウンテンマラトンがありますね。
はい、じゃあここでちょうどいい感じで主催の本庄夫妻がテレビリモートで参加してくださるので。
急遽おしゃぼりでありがとうございます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今石田グレスカーもらってもらえた感じですか?
そうですね。
中々寝させずに。
少し挨拶回りして、やっと帰ってきたところです。
お疲れ様でした。
挨拶回りもいっぱいしないといけないくらい助けていただいた方が多かったように見えました。
スタッフの数が多かったっていうのはすごい印象的でしたね。
たくさんの方が本当に助けてくださったのもあるんですが、
現地に来ていたスタッフももちろんなんですけど、
今回大会で出た映像の食べ物とか景品とか、
その他いろいろアドバイスくださった方とかがたくさんいらっしゃって、
その方々に挨拶をして回っていました。
プレーとは思えないくらい景品も豪華すぎるし、いっぱいありすぎるし、
食材もこだわっているし、なんかすごいですよね。
アフターエイドでたくさん現地のおいしい食べ物とかを出してもらったり、
高野祭でもこだわりのものがあったり、
高野祭では全員に何かが当たる抽選会みたいなのがあったり、
スタッフの方々に挨拶をしたり、
全員に何かが当たる抽選会みたいなのがあったり、
すごい温かい大会だったなというのが印象的でしたね。
高崎さんの喋りはめっちゃ上手かったですね。
マイクパフォーマンスが。
最後の嘘の涙も含めて上手かったですね。
正直全然頭が回ってなかったんですけど、
みんな泣かす感じに来てたところもあったんで我慢してたんですけど、
本当に参加者の皆さん、持ち親の皆さんもすごい笑顔で迎えてくれて、
今までの苦労が報われたなと思わず絶対泣いてやらんとは思ってたんですけど、
泣く元気もないくらいな感じだった気持ちだったんで、
本当に自然と涙が溢れてきて、皆さんにしてやられたなという。
もらい泣きしましたよ。
もらい泣き?
もらい泣きしましたよ。
すごい、おじさんがもらい泣きしてますよ。
おじさんがもらい泣きしましたよ、最後。
陽明さんが終わった後の三次会のあたりで、
思いの一部をすごいピシャッと当ててくださって、
夫婦で行った、髪ごとのキスさんたちとも一緒に行った髪ごとのトレイルの、
僕行ったことないですけど、こういうのを参考に、
イメージされているんですかねって陽明さんが言ってくださった時に、
二人ともああいう温かい大会にしたいなっていうのを一つイメージにしてたところだったので、
陽明さんと心がバチッと触れてたところが、すごい印象的でした。
メンバーが長崎まで行って、
こういう大会あるよな、行きたいな、行きたいなってずっと思ってたんだけど、
休みが合わなくて、今回参加させてもらって、
それに似たっていうか、それっぽい温かい、こんな感じなんだろうなっていうのがすごい伝わってきて、
そうだ、お二人行ってたんだと思って、
もしかして最初のこういう運営して作る大会ってこういうのにしたいのかなって、
パッと思ってお二人に聞いてみたんですよ。
そしたらそういうコンセプトだったわけで、
なるほど、そもそも、
あんまり他の大会のことなんで、ちょっと真似してますって言ってないところですけど、
あえて誰にも言ってなかったんですけど、
陽明さんが見抜いてくださって、
僕らも手をかけて作ったものが、こんなに形でちゃんと伝わってるんだっていうのがすごく思ったシーンでした。
そもそもイベントをやりたい、主催したいと思ってたのはいつぐらいからなんですか?
あれが5月ぐらいのとき、今何月だったか思い出せなくて、佐藤ちゃんからコーって手が出たんですけど、
確か5月から6月ぐらいだったなって、5月ぐらいにいろいろ話が出て、
やっぱり3月から6月ぐらいに、
やっぱり最初はやったことがないから、いいイメージしか出てこなくて、
主催して大会やってみたいな、楽しそうだな、
みんないろんな人と会えて、こういう大会作ったらいいなって思って、
やっぱりどんどん進むにつれて、いろいろたくさん考えないといけないところとか、
主催側になって初めて見えた部分っていうのはたくさんあった。
そういう意味では主催して大会やってみたいな、楽しそうだな、
みんないろんな人と会えて、こういう大会作ったら楽しいんじゃないかっていういい部分だけを考えてスタートしたところでした。
本当にきっかけはそういう意味では朝一言ったらあれなんですけど、
本当に楽しそうっていうのと、自分が何か挑戦してみたいなっていうところが一番最初のきっかけでした。
塩屋のイベントとか見てもそういうのも刺激になった感じですか?
そうですね、NOT12みたいなアットホームな大会はすごく参考にさせてもらったし、
あとはセールとか、高野祭から本番っていうのも私たちがやりたいことで。
上後藤は前夜祭が本番だったから、それもあったのかな。
私たちは今年、上後藤は前夜祭、レース、高野祭と全部参加して、
そう、高野祭もあったもんね。
高野祭以外、実はめちゃめちゃご飯にも出してたりとか、
終わってからだと気にしなくていいですもんね、ある程度ね、本当に。
気にしなくて楽しめますもんね、レースのことは。
うん、そうですね。
お酒飲んじゃダメとか、食べ物も生物とかそういうの気にしないでいいですからね。
めっちゃ美味しかったです。
そうですよね。
お酒飲んじゃダメとか、食べ物も生物とかそういうの気にしないでいいですからね。
お酒飲んじゃダメとか、食べ物も生物とかそういうの気にしないでいいですからね。
めっちゃ美味しかったです。
よかったですね。
そこも超豪華でしたね。
そこもこだわりに。
牡蠣が。牡蠣も出て。
岡山の。
今回料理なんですけど、料理もレストランの方と何回も打ち合わせして、
県外のメンバーが、県外の皆さんがたくさん来られるということで、
ぜひ岡山に来たからこそ食べれるものとか、岡山ならではのもので、
ちょっとメニューを考えてくださいって言って、
何回もレストランの方には申し訳ないんですけど、
これは誰のためとか言いながら、もっとこうしてほしいとか言って、
何回も打ち合わせを繰り返しながら作ってもらって、
向こうのレストランの方も初めての試みだったんですけども、
そう言っていただけて本当にもう何回も打ち合わせした甲斐があったなっていう、
本当に喜んでもらえてよかったです。
染色体験と地元の魅力
あと山下さん夫婦に当たった商品は私の一押しでして、
見てもらえますか。あるかな。ないかな。
染め物ですよね。何でも染めていい用件。
何でも染めて染められるチケット、
クラシキの山成クルーのトシさんに協力してもらって、
このチケット当たった人は何でも染めてくれる、
トシさんが染めて届けてくれるチケットとなっています。
過去染めた人はリュックを染めた、ザクを染めたって言ってましたね。
そうそう。
ザクも染めてくれたりとか、本当に何でも染めれる。
トシさん言われてたのは椅子も染めるみたいなことを言ってました。
椅子、すごい。
何に染めるんですか。
何に染めるかちょっと今考え中です。
せっかくだったらちょっとなかなか染めれなそうなものと思って、
妻が当たったんで、妻の一つだけかなと思ったら、
佐藤ちゃんが山下君も好きなのいいよって、
一緒につけるのをオケに入れるだけだからみたいな。
佐藤ちゃんオケ。
佐藤ちゃんの軽いオケ。さすが岡山さん。
一回でつけ込めるなら何でも。
よく分かってないんですけど、染めるって何?
草木染め?
何染めなんですか。染める?
タイダイ染めって聞いてます。
何染め?
タイダイ染め。
あれ、そうか、遥香さんは染めたやつを。
染めた後の手拭いをもらいました。
あ、そう。
もう一回やってみてください。
一緒に染められてる。
あ、そう。
あとは染めてくれるとしさんは、
岸さんが正木山で助けて、
正木山で岸さんを助けられたんですよ。
そうです。最後の一周で2番走ってたんですけど、
ダイダイダイダイロストして。
で、としさんに出会って、
ベトナム人が釣りしてるようなところまで行ってしまって。
え?
正木山です。正木山で2番走ってて、あとちょっとでゴールだったんですけど、
そこで多分同じですよね。さっきの話じゃないですけど、
右か左のところをとにかく逆に行って、
で、そこからとんでもなく下って、ここどこやみたいな。
ベトナム人が釣りしてたところ?
トレイルランニングイベントの概要
ベトナム人が釣りをしてる湖があったんですよ。池があったんですよね。
で、ベトナム人ここどこですかって聞いたら、分かるわけないし。
でもね、なんていうのか、その時のとしさんとの出会いもですし、
あと、ラシンバンのしぎおさんも来られてましたよね。
あ、そうですね。
だから岡山ってすごい、なんていうんですかね、
コアナって言ったら、佐藤ちゃんたちが繋がってるからもあるんでしょうけど、
コアナ技術というか、
あれは僕らのシルクスクリーンやってもらったりいたりで、
たぶんすごい面白い方がいっぱいいるんだろうなっていうふうに。
個性的な面々。
そうですね。
なんか結構キッズに繋がってますよね、そういう。
違うチームっていうのか何なのかあれですけど。
そうですね。でもそこの距離感はいい感じ。
あともう一つ紹介したいのが、
アフロ計測システムっていう計測システムを今回使わせていただきました。
アフロセンダーさんの。
センダーさん。
やってましたね。佐藤ちゃんが緊張感ある顔でピリピリやってましたもんね。
もうピリピリ。
計測はミスれないですからね。
いつものアフロじゃなかったです。
計測がそんなに。
厳しかったです。スパルタでしたね。
スパルタ。
どんな計測だったんですか?
これチップじゃない。
チップ入ってないですよ。
昔だからテッカイの時に僕らが手作業でやってたものの、
もうちょっと進化した版という感じでしたね、見てたら。
手作業?
ボタン押してましたもんね。
で、何番何番って入力してましたもんね。
3桁の番号、ナンバーカードを入れて、ボールっていうボタンを押すんですけど。
ボタンがあるんですね。
絶対できる。
アフロ級。
ミドルの1周目の周回で帰ってきた選手を、
まずは出始めにテストでやってみようと思ったんですけど、
みんな早すぎて、
このせいでやらなかった。
ものすごく怒られましたね。
そこでテンパったってことですね。
ヤバいと。
ヤバい。
怒ってた。
怒ってた。
なんて言われたんですか?
何やってんだよって。
そっから私も気が引き締まって、本気の思い出したんですよ。
気が引き締まって、本気の計測をしていましたね。
本気の計測。
初めて聞いた言葉が。
背中のザックにナンバーなんか貼ってた。
佐藤ちゃんもブチギレですよね。
ブチギレた。
真剣にやってんのにね。
そうですね。計測は気使いますよね。
あんまり仕掛けられなかったね、レース中。
みんなピリピリしてたよね。
さっきみんなピリピリしてるから、佐藤ちゃんの様子が違ってたっていうのを始まる。
この非配布の強盗で話が出ます。
計測システムとイベントの課題
ありがとう言いたいです。
みんなありがとう。
一番大変になったのは何だったんですか?
大会中、もちろん初めてのことなので、段取りとかそういったところはグダグダにはなってたんですけど。
一番は大会中、ロストとかも何件か。
もうSMメンバーもロストをされた方もいらっしゃると思うんですけど。
それは正直言い方ですけど、ちょっと可愛らしいものだったんですけど。
最後の最後、ショートコースのスウィーパーが帰ってきた後、計測システム確認したら、一人まだ走ってるっていう計測が残ってると。
なんで一人、もう遭難したんじゃないかっていうのが、本当に心臓止まるんじゃないかっていうくらいびっくりして。
すぐ状況を確認して、衆院と連携を取って、ご本人に一応電話をしたら出られまして。
話を聞くと、どうやら受付をしてスタートをせずにそのまま帰られたみたいで。
良かった。
そういうことも本当に何があるか分からないしね。良かったですね。
事故とか事件にならなくて、本当にそれだけ良かったなっていうのが一安心。
それが一番、ある意味最後の山場ででした。
マイクでも言ってましたもんね。帰ってこないかもみたいなのがありましたが。
おっしゃってましたね。
でもあれですよね。開催場所というか、なかなか大会できる場所ってそう簡単にないんで。
1時間くらい離れてたらしいんですよね。そこを通ってたというか。
静谷まで?
静谷まで。それで結構大変ですよね。
良い場所を見つけましたね。
なんで静谷だったんですか?
正直開催したいっていうところがスタートだったんですけど、
そこで場所選びが次に、いろんな大会の主催者の話聞いてたときに、
土地問題が結構いろんな苦労を聞いてたので、
例えば一つの山でも何人も所住者がいてとかいうことをいろいろ聞いてたんですけど、
この静谷の場所で昔、岡山のトレールラーニング協会の関係でイベントとかがあってですね、
そのときにこの静谷のフィールドを一括で管理している、
この静谷学校があるっていうのを知っていたので、
地域との連携と成功体験
ちょっとお話をいろいろ聞いて、行くとそこの所長さんがむちゃくちゃウェルカムで
横の山ともどんどん繋げて大きくしてほしいみたいな。
ありがたいですね。
あれって全部静谷学校が持っている土地だったんですか?
一応県というか、公共の場所にはなるんですけども、
あったら要は関係者がいれば関係者がいれば、
そのフィールドを使ってどう工夫してやるかっていうのがすごく大事ですよね。
あと、宿泊施設が本当に併設されていたっていうのがなお素晴らしいですよね。
県外からも参加していただいて、
いろいろな方にお話を聞いていただいて、
いろいろな方にお話を聞いていただいて、
なお素晴らしいですよね。
県外からも参加しやすかったですよね。
ゴールしたらそのままグダグダとできますしね。
このお風呂の温度が絶妙な暑さで、
蛇口から近ければ近いほど暑くて、離れば離れほど、
ぬるいってわけじゃないですけど、
半分サウナみたいな使い方をみんなで、
上がってはちょっと冷やさまして、また入ってみたいなのを繰り返していました。
2段目ってのも良かったですよね。
誰が1段目撮るか2段目撮るかでやり合いになったりとか、
枕投げしようとか、いい歳した。
恋バラとかね。
恋バラ?
おっさんの恋バラはいらないと思いますけど。
ちょっと離れたところにキャンプ場もあって、
そっちの方に遊びに行ったりもみんなしてましたよね。
焚き火焚いてますね。
みんな文言ちゃんと守ってましたか?文言。
あれ?あれ?
焚き火の方、キャンプサイトの方すごいいい雰囲気で、
あらたくさんがキャンプサイトの方にテント張って泊まられてたんですけど、
キャンプサイトの別の宿泊者の方から、
みんなで焚き火囲んで飲み会するんでよかったらって誘ってくださったっておっしゃってて、
7組くらいいらっしゃって、みんなで焚き火囲んで飲み会、
高野祭の後されてて、そこにお邪魔させてもらったりもしてて、
なかなかあんな大会ないんじゃないかなと思いましたね。
面白いですよね。
だからショートにしたほうがよかったですよね。
高野祭の後に、高野祭どうしても研修センターの利用とかの関係も早く終わるんで、
みなさんちょっとうだうだしたいかなと思いつつも、
レストランの関係も初めてだったので、どんな雰囲気かわからないんで、
そのこと二次会を準備しておこうという話で、
もうこれならみんな満足するだろうというところで、
今回手伝ってくださったメンバーと相談して、
二次会をちょっと用意させて、
二次会やってその後ね、
今回話がちょっと戻りますけど、
エイドとかも最初レストランいただいて、
食べ物のアフターエイドですね、
もう全部売り切れて、
かつ一つ一つ一社一社というか声をかけて、
自分たちで足運んで味見して、
これを未然のもので、これで美味しいものをみんなに出せれるねっていうのを
相談して出させてもらって、
企業の方もすごい心よく協力してくださって、
最初こんな格好で資料も何かもう情報の少ない、
スカスカの資料をもう一枚持ってアタックしていって、
こんなんやるんでちょっとご協力いただけませんかって話したら、
どこの方もすごい心よく聞いてくださって、
たくさん協賛いただいたので、
本当は一種類か二種類ぐらいしかちょっと出せれないなっていうところだったんですが、
あそこまでたくさん種類が増えて、
好きに言ってくださった地域の方も喜んでもらえたんじゃないかなと思っています。
実際帰りにえびざんまい買ったりしてたり、
あと柿のつくだにこれかなって言いながら、
ゴミ市場に立ち寄って買ったりしてたんで、
すごい良かったですね。
私はそこまで予想してなかったんです。
大会で楽しんでもらえたらいいなと思ってたんですけど、
これどこで売ってるんですか。
買って帰りますっていう人たちが多数いて、
実際に買ってきてくれたり、
田崎さん夫婦も今日、
角井島の南農園さんに足を運んでくれたり、
すごい環境だったんで。
メッセンジャーで来てましたね。
メッセンジャーで田崎さんからも来てました。
我々柿おこも食べて帰りました。
美味しかったです。
これでも私も経験あるんであれなんですけど、
共産いただくってめっちゃ嬉しいじゃないですか。
でもどこまで反応があるかって怖いですよね。
怖いというかわからないし、
確かに資料とかも経験値がないしゼロなので、
どうなるかもわからないっていうその中、
共産をもらいに行かないといけないので、
すごく気持ちがわかる分もありつつ、
でもすごい皆さん協力的で協力してくれたのが
一番の要因ってお二人の情熱もあると思うんですけど、
何かありますか?
本当に言い方はあれですけど、
逆にもう情熱だけでいってしまいまして、
今岸さんが言ってくださったように、
実績もないし、
喋り方も、
伝え方も多分これくらい来ると思いますとか、
選手は100人来たら女児くらいですとか言いながら、
一個一個丁寧に、
上手にじゃないですけども、
相談していったら、
なぜかって言ったらあれですけど、
偽善の方々が温かく聞いてくださって、
もううちの食べてくれたらいい、
特にお礼とかもいいし、
インスタで何かして欲しいわけでもないけども、
いざ自分が行って食べて、
おいしかったんですってことを伝えて、
これを出したいんですって話をしたら、
じゃあどうぞっていう形で、
大会の感謝と絆
よく話を聞いてくれたなっていうところでした。
本当に奇跡というか、
本当に、
絶対に、
本当に、
絶対に、
本当に、
本当に皆さんのご好意に甘えさせてもらったというところです。
そういうのが隅々までちゃんと思いが届いているというか、
思いを込めているというのが、
参加者としても伝わってきたから、
今日のお土産屋さんに行ったときに、
柿の佃煮を買おうとか、
お昼ごはん、割引券を使って柿を食べようとか、
というふうになったのは、
他の大会ではあまりそんな感情にならなかったなというのは、
気がしますね。
ボランティアさんとかも、
エイドというか、
レース後のアフターの食事のところとかでも、
一個一個これ説明してくれたりとか、
エビざんまいの説明してくれたりとか、
そういうのが一個一個ちゃんとやっていたのが、
すごい届いたなって気がしていますね。
表彰者としては、
表彰式が始まるので、
何時からなんで来てくださいというのを、
ほぼ誰もいない体育館にも呼び掛けに来られていましたよ。
あれすごいなと思って。
僕はすみません、
出れずに緊急の仕事が発生していたら、
表彰式が始まるんだよと言って、
でもあれ本当にすごいなと思いました。
だって、それに出てみんなで盛り上げましょうみたいな意図があって、
たぶんガランガランのところに、
何回かタイミングごとに声掛けに行くって、
あれも指示というか、
もともとのあれがあったんですよね。
マニュアルというか、
そういう呼び掛けをしているみたいな。
今回声掛けしてくれたスタッフは、
トレイルランニングの都の字も知らないと言ったらあれですけど、
初めてトレイルランニングを見るというぐらいな人なんですけども、
一応指示には、
声掛けをするようにっていうことは、
ちょっと指示書には小さく書いてたんですけど、
すごい一生懸命やってくれて、
正直途中の指示って一切してなくて、
そこまで余裕があったのかなと。
お風呂入れるようになりましたとか、
部屋入れるようになりましたとか、
あの方すごいですね、
お風呂も何時からなりましたよとか、
ブリーフィング始まりますよとか、
ちょっとしたことですけど、
全部、全部、
動いてらっしゃったんで、
すごい自主的に考えてたぶん、
されたんじゃないかなと思いましたね。
ありがとうございます。
今回はプレ大会でしたけれど、
その本大会をやるのに当たってはいつぐらいになるのかとか、
まだあれですか、
未定ですか?
今終わったところであれじゃないですか。
とりあえず休みたいというのもあるでしょうね。
ホッとしている分、まりつつだと思いますけど。
正直、この大会、2、3週間前、
1ヶ月に1ヶ月前、
この数ヶ月前ぐらいから、
もうガイトも二度とやらないようになってきて、
やっぱり日が近づいたり、
こうやって終わると、
いろんな気持ちが芽生えて、
会議になったら、
ここもうちょっとこうしとけばよかったねとか、
次やるんだったらこれこうしようねみたいな話になっていて、
そういうのがあって、
ちょっと、
ちょっと、
ちょっと、
ちょっと、
次やるんだったらこれこうしようねみたいな話になっていて、
具体的な日取りについてはまだ全然これからなんですけど、
まずはちょっとゆっくり休んで、
その後じっくり考えていきたいと思います。
できれば本大会、
何かしらの形でやりたいなっていうのは、
今のところ2人ともそういった気持ちになっているので、
ぜひその際は足を運んでもらえると。
嬉しいです。
はい。
ぜひ応援しています。
お疲れ様でした。
本当に。
本当に持ってくれて、盛り上げて、
みんなに救われました。
ジェームスが大変だったんですけど、
それをこう皆さんが盛り上げてくれて、
いつもとも来てくれて、
盛り上げてくれて、
一緒にこう、
気持ちを共有してくれて、
本当に私たちの大切さとか、
本当にありがたい経験をさせてもらいました。
本当に参加してくれてありがとうございました。
スタッフの活躍と反省
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
本当に去年でしたかね、
お二人の結婚式にお邪魔させてもらって、
その時も岡山のトレイルの入り口にある神社で式を挙げられていて、
その時にもアフロの仙太とはじめ、
スタッフで参加されていらっしゃったような方もたくさんいらっしゃって、
あの時の結婚式で集まっていた岡山の仲間の皆さんが、
今回はスタッフとしてたくさんお見かけしたというのがあって、
すごい岡山のトレイルの絆の深さみたいなのを感じましたね。
本当に岡山も大会が多いので、皆さん助け合いで、
ここの大会の主催者は別の大会のボランティアをしたりとか、
そういったメンバーがすごい多いので、横のつながりもすごい深いんですけど、
岡山のメンバーもつながり深くて助けてくださったし、
県外の塩屋のメンバーも遠方から駆けつけてくれて、
本当にそれも我々両方とも励みになって、
岡山と塩屋のメンバーたちの顔が見れて本当に励みになりました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ほんと地方の佐藤ちゃんと地方の可能性とか、
岡山のローカルを盛り上げたいとか、そんな話はしてた気がするんですけど、
本当にいい形の可能性を見れたと思いますし、
来てたメンバーの中で、はるかちゃんのポッドキャスト、
僕らのポッドキャストを聞いてくれてる山口の方がいて、
はるかちゃんの想像は清掃な黒髪の女性で、
ちょっと金髪入ってたからヤンキーじゃないかっていう、
怖くてしゃべりかけませんって言ったんで、
僕がはるかちゃんに紹介したんですけど、むちゃくちゃいい子でしたけどね。
めちゃめちゃいい子でしたね。
ポッドキャスト始めましたっていう。
ポッドキャストもやられてて、山口でトレランも、
最初仲間がいなくて、2人とか3人ぐらいから始めて、
今20人ぐらいって女性がやってらっしゃったんで、
議員さんと含めて、あんなのもすごい素敵だなって。
この場にいなければアウドヤイじゃなかったんで。
すごい交流できたなと思って嬉しいですね。
山口のまなみちゃんも、
三沢山のオールナイトっていうイベントをやってた時に、
遊びに来てくれて岡山に。
そこから繋がったり、
今回他にも四国のメンバーも遊びに来てくれたり、
ママさんたちも遊びに来てくれたりとか、
中の繋がりが深いメンバーが公演祭とかにも出てくれて、
選手としても出てくれてっていうところで、
本当に繋がりに感謝です。
我々も刺激をもらって、
またいろんなことを企画とかしたりしていければななんて、
話したりしてましたよね、ちょうど。
また初夜にいろいろ来てもらって、
交流ができるような晩にしていければなと思っています。
それが私たちの考えた理想の繋がりかなって思っているので。
地域の繋がりと今後の展望
なので引き続き。
ありがとうございます。
疲れているところ。
ありがとうございます。
ゆっくり休んでくださいね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ここで塩屋マウンテンクラブからお知らせです。
塩屋マウンテンクラブでは毎週日曜日朝6時から日朝連を開催しております。
朝6時、塩屋駅北口魚屋さんのある方に集まって、
旗振り山、鉄塊山と登った後、まだ時間に余裕のある方は、
いろんなところへ行っていろんな練習をすることができます。
朝からヒーハーで来て、ゆっくり休んでください。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
今日はもうレース帰りそのまま収録しましたが、皆さんどうでしたか?
山下さんとか。
僕は個人的にはこうやってSMのメンバー大人数と遠征するのが多分初めてだったので、
小人数はあったんですけど、この大人数でワイワイやるのはすごい楽しかったですし、
繋がりのあるメンバーが主催で思いのこもった大会に参加できてとても楽しかったです。
黒田さんは?
今回より普通のレースでみんなで集まって、前日から行って受付してっていうような感じはあるんですけど、
今回は確かに逆のパターンで、みんなで身内といったら身内ですけど、仲間の開催する大会、
そちらを盛り上げるためにもやっぱり参加もしたいですし、
それで終わった後には忘年会のような豪華な打ち上げもあって、すごく楽しんで帰りました。
今日は今日で、また共産があったところ、周り観光してさらに帰れたっていうので、すごく楽しく過ごさせていただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
次は陽明さん。
いつもこのメンバーに参加しているからこそ、こういう遠征させてもらうことができています。
いつも車を運転してもらってすごく助かっているので、引き続きアスブイに連れて行ってください。
いつもそんなことを思いながら参加してもらっています。
1月年越せるので、みんなで1月1日は初日の出をテッカイさんに見に行きましょうね。
いいですね。
はい、しばとんさん。
2年ぶりぐらいに大人数で遠征みたいな形で、忘年会も兼ねられて、ゆったり過ごせたらいいなと思っていて、
自分も初めての距離のレースをして、体もしんどかったので、ゆるく参加できたらと思っていたんですけど、
やっぱり一緒にいているメンバーもですし、本庄さんが一生懸命作っているところでゆっくり言っていられへんなと思って、
頑張って走れたというのもすごく良かったかなと思います。ありがとうございました。
ありがとうございます。じゃあキッシーさんにまとめてもらおうかな。
むちゃ無理。
全然まとめるというよりは、皆さんが本当にそれぞれ活躍されて、私が一番グダグダでしかも途中で辞めて、
引きえひも持たずにだったんですけど、やっぱり行くと、そんなことどっちだってどうでもよくて、行くとみんなとワイワイするってすごく大事ですし、
コミュニティの絆
杉山さんにはすごく無茶振りして、ちょっと大変な状況からの復帰戦というか、杉山さんと一緒に行けて、
土井さんとかも徐々に、むっちゃ面白い世界の土井じゃないですけど、むっちゃいい子で徐々に、
すごいあさらに来てくれるわけではないんですけど、だんだんみんなと距離近づいたり、
リーノヴェさんっていう大先輩、ビッグボスが今回来れなかったのが、大蔵さんとかちょっと寂しかったんですけど、
たしみさんもですね、67歳かな、でもむちゃくちゃお元気で、中田で、こういうのをきっかけに、頻度はそれぞれだと思うんですけど、
みんなでやっぱりワイワイできたらいいですし、これからいろんなところにまた行ったり来てもらったりしたらいいなというふうに思ってますし、
僕も遥ちゃんもちょっと幽霊部員気味ですけど、本当に柴藤さんとか黒田さんとかがすごく盛り上げてくれて、
ビッグボスも来れなかったですけど、水曜、ロードレーンとかで盛り上げてくれて、
あらたくさんはいつもわけのわからない聞き方されて、わけのわからない帰り方されてますけど、
でもみんなのことをいろいろと見てくれてるんじゃないかなと思うので、
塩谷のこの空気感は大事にしつつ、岡山のあの空気感もすごく良かったので、また次があれば、ぜひみんなで楽しめたらいいですね。
本当に忘年会みたいな感じで楽しかった。
そうですね。
そういうのを温かく作ってくれた柴藤さんに感謝ですね。
活動の振り返り
じゃあこの辺で終わりにしたいなと思います。
それではこの先もひいはーな週末をお過ごしください。
塩谷マウンテンクラブの遥と、
岸井と、
黒田と、
二尾目と、
柴藤と、
山下でした。
せーの、ごきげんよう。
01:07:39

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