そういう意味ではちょっと知らない場所で初めて見る風景で、
みんなそれなりにいい歯できた感じは良かったですよね。
本当に荒沢さんと僕ずっと無言で抜かれつやってたんですよ。
荒沢さんなんで何も喋ってくれへんの?
なんか変な空気でしたけどね。
そのちょっと前の野望さんがいて、
なんかああいうのは面白いですよね。
見える範囲。
終わってみたら結構タイム近いですね。
本当に。
自分は少し離れたので見えなかったけれども。
陽明さんとかなえちゃん、バチバチで。
3周目入って曲がってトレイルに入るところか。
そこら辺で後ろから来たんかな。
いいタイミングで。
良く喋っていただける。
福良萩大輔の柴戸さん。
いいタイミングで。
いらっしゃいました。
こんな感じでフリーダムで訪れる方もいらっしゃる部室でございます。
ありがとうございます。
一言ください。
お疲れ様です。
よろしくお願いします。
今帰ってきたところです。
今僕も帰ってきたところです。
最近ノリに乗っている柴戸さん。
陽明さんがバチバチやってた。
柴戸さんもバチバチやってましたよね。
ちょっと前に行って、ちょっと離れたところに行ったんですか。
15キロという距離の大会に出るのも初めてだったので。
行けるところまで頑張ってみようと思って。
思いのほか走れるなと思いながらずっと3ループあるコースだったんですけど。
1ループ目2ループ目と行って。
ちょうど3ループ目でそろそろもうしんどくなってきたなというところで。
折り返しというか。
結構そこで折り返しでちょこちょこ人に会って。
そこで折り返しで会うとまだ近い距離にいるなというところで。
誰とどれくらい離れているかみたいなのがありますね。
読みやすいところ。
僕は結構もうしんどいなというタイミングでまず陽明さんとすれ違って。
ああもうこんな近くまで行ってる。
柴戸さんのが前にいたわけですね。
前にいました。
陽明さんはフルマラソンをその前の週に走ってらっしゃるので。
奈良マラソンね。
まあとはいえ疲れてるやろうと思ったけどこんな後ろまで来てるのやと。
今日はきっとゆるーく参加するんやろうなと思ってたら。
しっかりと後ろにいるわ。
労働で結構頑張ったからだいぶ詰めたかなと思ったけどあんまり詰めてないね。
早かったね。
そのすぐ後ろぐらいに坂口さんもいらっしゃって。
坂口さんとはよく最後の最後でぶち抜かれるみたいなのを経験しているので。
そういうイメージがね。
現れたらまた抜かれるみたいな。
抜かれるみたいな。
後半が足すもんね。
見つけたら絶対追いつくみたいなモチベーションを持ってそれが原動力になったりするタイプの人だから。
もう絶対捕まるわと思いながら。
ちょっとしたらはるかさんもいらっしゃって。
この3人には確実に捉えられるだろうなと思いながら僕は行って。
もし3ループ目が結構急盗やったり急な下りのあるようなコース設定だったらまだちょっとチャンスはあるかもと思ってたんですけど。
絶妙に2人にも抜かれそうな頑張る人は走れるけどっていうようなコースで俺は頑張れないって思いながら行ってて。
結局最後の最後ギリギリぐらいまでなんやかんやで後ろにいるなっていうのは常に感じつつ。
感じてるんですか?
チラチラ見えたりするんですよ。
もうこれ限界っていうタイミングでちょっと僕の方がいけそうな感じのコース設定になってくるやったりとかでギリギリこれに言い切れたわって思って最後折り切ってもう残りたぶん1キロもないっていうところで
俺はいけたここは頑張って走ればゴールできるって思って進んだらそこでロストしてしまって。
どうしてロストしたんですか?
下り切って最後左か右かっていうところでループ設定のコースなのでコース案内は間違ったコースの方にもあるんですよ。
間違った方っていうかループで最初行くときは行きはこっちですよっていう。
帰りはそっちじゃなくて戻らないといけないのにその矢印を見ちゃってまたそっち行くのかなと思って。
僕が失敗やったのは普段使い慣れてないカロスのコースのナビゲーションを初めて入れてて使ってみようと思って。
ナビゲーションってずれたら鳴らしてくれたりするじゃないですか。
実際それに前半助けられたりとかもうちょっとで上り終わるわとかっていうのをすごい参考にできたのでよかったんですけど
一応ループのコースなんでコース上にいることはいるんですねカロス的にも。
なんで鳴らなかったんですよ。
じゃあこっちで大丈夫やと思ってそのまま行ってしまって途中でおかしいなと思って時計を見たら距離があと3キロとかに増えてて
これ間違ったなと思って気づいたっていう感じですね。
戻ったらもう2人はとっくにゴールしてるっていう状態で。
ループもはちょっと注意ですね。
そうですね。
神戸トロイとかでも同じようなことが起こる可能性ありますよね。
コース上なんですよ。
経験値不足が明るみにちゃんと出たなっていうような自分としては印象でしたね。
陽明さんはちょっとだけロストされたんでしたっけ?
今柴藤さんが言ったところでロストを仕掛けて、
結果そうなんです。
今思ったら1位、金谷さんが抜く前の1位の人と1周目の1周目ずっと抜きつつ抜かれつつで走ってて。
女子の?
今思ったらその時は1位って知らなかった。
山口の人だった?
抜きつつ抜かれつつ1周2周があって、
金谷さんちょっと間空いてたんかな後ろ。
言って3周目のトレイル入るところら辺ですごい勢いで迫ってきて、
バーンて抜かれて、
その前の山口の1位に争いが始まって、
階段登っていくところで2人並んでバチバチして。
バチバチして。
金谷ちゃんバチバチ好きやな。
好きですね。
私嫌なんですと言いながら。
いつもバチバチしてる。
スライドした時に元気そうな顔してる。
これは負けるなって分かるくらいの元気そうな顔で来るから、
あれにもやられるなって感じで。
そこでちょっと楽しんでたけどバチバチやってるわって。
ここずっと見ててもいいなって思って、
バチバチしてるのを金谷さんがちょっと前に出たところで追い抜いて、
ちょっと俺も頑張ろうと思って。
追い抜いて。
先を走ってて、
こっちにも刺激もらって、
1回抜いたからにはまた抜かれて恥ずかしいわって気持ちが。
絶対に追い抜かせないぞって感じで前を走ってた。
細いところも走ったんですか。
そうそう前を。
シングルトラック。
斜めになりながら。
滑ったら落ちる。
多分1人だったらあんな勢いで走れないところを抜いたからには
ちょっとカッコよくいかないといけないかなって思って。
スイッチが入ってる。
入ったような感じで走ってたら金谷さんが後ろから
柴田さんの背中見えたでってでっかい声で言うから。
やっぱり狙われてる。
捕まえなって思って。
追っかけて追っかけて追っかけるけど
一向にいないって。
この下りめっちゃ意気込みで行ったなって感じで
下りきってでさっき言ってたロストを仕掛けたところに
自分もそのまま右に行ってしまって。
そうしたら後ろから迫ってきた金谷さんが
そっちちゃうでって言って教えてくれて
そっから逆転して金谷さんが先に走っていったっていう感じが。
すぐでしたね。3秒ぐらいでしたね。
金谷ちゃんはロードで必死で全力で追っかけるけど
全くどんどん追いつくどころか
じわじわ離されていく感じで。
強いね。
金谷ちゃんロードもやっぱり強いんじゃないですか。
マラソンの時だけストップがかかってますよね。
ストッパーが。
3時間20分切れるぐらいはありますよね。
ゴールしてたら柴田さんは?って2人で。
違うと思ってた。
見てたら抜いたはずないのに。
2分も開いてたからだいぶ行って持ってたのかなっていうのは。
杉山さんもロストになってましたね。
大ロストでしょ。
もう1ループ行ったんですよ。
多分同じとこですよねきっと。
そこをぐるっと回っちゃって。
オリエンテイリングは制限時間2時間半で。
ポイントは12、3箇所なのかな。
ありましたね。
岡山の先駆けOMM塾っていうところが運営をしていて。
もちろんそのビゼン静谷トレイランニングの一部門ではあるけれども。
そのオリエンテイリング部門はそこが主に管轄というかしていて。
SMMでしたっけ?
来年3月末に静谷マウンテンマラトンがありますね。
はい、じゃあここでちょうどいい感じで主催の本庄夫妻がテレビリモートで参加してくださるので。
急遽おしゃぼりでありがとうございます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今石田グレスカーもらってもらえた感じですか?
そうですね。
中々寝させずに。
少し挨拶回りして、やっと帰ってきたところです。
お疲れ様でした。
挨拶回りもいっぱいしないといけないくらい助けていただいた方が多かったように見えました。
スタッフの数が多かったっていうのはすごい印象的でしたね。
たくさんの方が本当に助けてくださったのもあるんですが、
現地に来ていたスタッフももちろんなんですけど、
今回大会で出た映像の食べ物とか景品とか、
その他いろいろアドバイスくださった方とかがたくさんいらっしゃって、
その方々に挨拶をして回っていました。
プレーとは思えないくらい景品も豪華すぎるし、いっぱいありすぎるし、
食材もこだわっているし、なんかすごいですよね。
アフターエイドでたくさん現地のおいしい食べ物とかを出してもらったり、
高野祭でもこだわりのものがあったり、
高野祭では全員に何かが当たる抽選会みたいなのがあったり、
スタッフの方々に挨拶をしたり、
全員に何かが当たる抽選会みたいなのがあったり、
すごい温かい大会だったなというのが印象的でしたね。
高崎さんの喋りはめっちゃ上手かったですね。
マイクパフォーマンスが。
最後の嘘の涙も含めて上手かったですね。
正直全然頭が回ってなかったんですけど、
みんな泣かす感じに来てたところもあったんで我慢してたんですけど、
本当に参加者の皆さん、持ち親の皆さんもすごい笑顔で迎えてくれて、
今までの苦労が報われたなと思わず絶対泣いてやらんとは思ってたんですけど、
泣く元気もないくらいな感じだった気持ちだったんで、
本当に自然と涙が溢れてきて、皆さんにしてやられたなという。
もらい泣きしましたよ。
もらい泣き?
もらい泣きしましたよ。
すごい、おじさんがもらい泣きしてますよ。
おじさんがもらい泣きしましたよ、最後。
陽明さんが終わった後の三次会のあたりで、
思いの一部をすごいピシャッと当ててくださって、
夫婦で行った、髪ごとのキスさんたちとも一緒に行った髪ごとのトレイルの、
僕行ったことないですけど、こういうのを参考に、
イメージされているんですかねって陽明さんが言ってくださった時に、
二人ともああいう温かい大会にしたいなっていうのを一つイメージにしてたところだったので、
陽明さんと心がバチッと触れてたところが、すごい印象的でした。
メンバーが長崎まで行って、
こういう大会あるよな、行きたいな、行きたいなってずっと思ってたんだけど、
休みが合わなくて、今回参加させてもらって、
それに似たっていうか、それっぽい温かい、こんな感じなんだろうなっていうのがすごい伝わってきて、
そうだ、お二人行ってたんだと思って、
もしかして最初のこういう運営して作る大会ってこういうのにしたいのかなって、
パッと思ってお二人に聞いてみたんですよ。
そしたらそういうコンセプトだったわけで、
なるほど、そもそも、
あんまり他の大会のことなんで、ちょっと真似してますって言ってないところですけど、
あえて誰にも言ってなかったんですけど、
陽明さんが見抜いてくださって、
僕らも手をかけて作ったものが、こんなに形でちゃんと伝わってるんだっていうのがすごく思ったシーンでした。
そもそもイベントをやりたい、主催したいと思ってたのはいつぐらいからなんですか?
あれが5月ぐらいのとき、今何月だったか思い出せなくて、佐藤ちゃんからコーって手が出たんですけど、
確か5月から6月ぐらいだったなって、5月ぐらいにいろいろ話が出て、
やっぱり3月から6月ぐらいに、
やっぱり最初はやったことがないから、いいイメージしか出てこなくて、
主催して大会やってみたいな、楽しそうだな、
みんないろんな人と会えて、こういう大会作ったらいいなって思って、
やっぱりどんどん進むにつれて、いろいろたくさん考えないといけないところとか、
主催側になって初めて見えた部分っていうのはたくさんあった。
そういう意味では主催して大会やってみたいな、楽しそうだな、
みんないろんな人と会えて、こういう大会作ったら楽しいんじゃないかっていういい部分だけを考えてスタートしたところでした。
本当にきっかけはそういう意味では朝一言ったらあれなんですけど、
本当に楽しそうっていうのと、自分が何か挑戦してみたいなっていうところが一番最初のきっかけでした。
塩屋のイベントとか見てもそういうのも刺激になった感じですか?
そうですね、NOT12みたいなアットホームな大会はすごく参考にさせてもらったし、
あとはセールとか、高野祭から本番っていうのも私たちがやりたいことで。
上後藤は前夜祭が本番だったから、それもあったのかな。
私たちは今年、上後藤は前夜祭、レース、高野祭と全部参加して、
そう、高野祭もあったもんね。
高野祭以外、実はめちゃめちゃご飯にも出してたりとか、
終わってからだと気にしなくていいですもんね、ある程度ね、本当に。
気にしなくて楽しめますもんね、レースのことは。
うん、そうですね。
お酒飲んじゃダメとか、食べ物も生物とかそういうの気にしないでいいですからね。
めっちゃ美味しかったです。
そうですよね。
お酒飲んじゃダメとか、食べ物も生物とかそういうの気にしないでいいですからね。
お酒飲んじゃダメとか、食べ物も生物とかそういうの気にしないでいいですからね。
めっちゃ美味しかったです。
よかったですね。
そこも超豪華でしたね。
そこもこだわりに。
牡蠣が。牡蠣も出て。
岡山の。
今回料理なんですけど、料理もレストランの方と何回も打ち合わせして、
県外のメンバーが、県外の皆さんがたくさん来られるということで、
ぜひ岡山に来たからこそ食べれるものとか、岡山ならではのもので、
ちょっとメニューを考えてくださいって言って、
何回もレストランの方には申し訳ないんですけど、
これは誰のためとか言いながら、もっとこうしてほしいとか言って、
何回も打ち合わせを繰り返しながら作ってもらって、
向こうのレストランの方も初めての試みだったんですけども、
そう言っていただけて本当にもう何回も打ち合わせした甲斐があったなっていう、
本当に喜んでもらえてよかったです。
ちょっとお話をいろいろ聞いて、行くとそこの所長さんがむちゃくちゃウェルカムで
横の山ともどんどん繋げて大きくしてほしいみたいな。
ありがたいですね。
あれって全部静谷学校が持っている土地だったんですか?
一応県というか、公共の場所にはなるんですけども、
あったら要は関係者がいれば関係者がいれば、
そのフィールドを使ってどう工夫してやるかっていうのがすごく大事ですよね。
あと、宿泊施設が本当に併設されていたっていうのがなお素晴らしいですよね。
県外からも参加していただいて、
いろいろな方にお話を聞いていただいて、
いろいろな方にお話を聞いていただいて、
なお素晴らしいですよね。
県外からも参加しやすかったですよね。
ゴールしたらそのままグダグダとできますしね。
このお風呂の温度が絶妙な暑さで、
蛇口から近ければ近いほど暑くて、離れば離れほど、
ぬるいってわけじゃないですけど、
半分サウナみたいな使い方をみんなで、
上がってはちょっと冷やさまして、また入ってみたいなのを繰り返していました。
2段目ってのも良かったですよね。
誰が1段目撮るか2段目撮るかでやり合いになったりとか、
枕投げしようとか、いい歳した。
恋バラとかね。
恋バラ?
おっさんの恋バラはいらないと思いますけど。
ちょっと離れたところにキャンプ場もあって、
そっちの方に遊びに行ったりもみんなしてましたよね。
焚き火焚いてますね。
みんな文言ちゃんと守ってましたか?文言。
あれ?あれ?
焚き火の方、キャンプサイトの方すごいいい雰囲気で、
あらたくさんがキャンプサイトの方にテント張って泊まられてたんですけど、
キャンプサイトの別の宿泊者の方から、
みんなで焚き火囲んで飲み会するんでよかったらって誘ってくださったっておっしゃってて、
7組くらいいらっしゃって、みんなで焚き火囲んで飲み会、
高野祭の後されてて、そこにお邪魔させてもらったりもしてて、
なかなかあんな大会ないんじゃないかなと思いましたね。
面白いですよね。
だからショートにしたほうがよかったですよね。
高野祭の後に、高野祭どうしても研修センターの利用とかの関係も早く終わるんで、
みなさんちょっとうだうだしたいかなと思いつつも、
レストランの関係も初めてだったので、どんな雰囲気かわからないんで、
そのこと二次会を準備しておこうという話で、
もうこれならみんな満足するだろうというところで、
今回手伝ってくださったメンバーと相談して、
二次会をちょっと用意させて、
二次会やってその後ね、
今回話がちょっと戻りますけど、
エイドとかも最初レストランいただいて、
食べ物のアフターエイドですね、
もう全部売り切れて、
かつ一つ一つ一社一社というか声をかけて、
自分たちで足運んで味見して、
これを未然のもので、これで美味しいものをみんなに出せれるねっていうのを
相談して出させてもらって、
企業の方もすごい心よく協力してくださって、
最初こんな格好で資料も何かもう情報の少ない、
スカスカの資料をもう一枚持ってアタックしていって、
こんなんやるんでちょっとご協力いただけませんかって話したら、
どこの方もすごい心よく聞いてくださって、
たくさん協賛いただいたので、
本当は一種類か二種類ぐらいしかちょっと出せれないなっていうところだったんですが、
あそこまでたくさん種類が増えて、
好きに言ってくださった地域の方も喜んでもらえたんじゃないかなと思っています。
実際帰りにえびざんまい買ったりしてたり、
あと柿のつくだにこれかなって言いながら、
ゴミ市場に立ち寄って買ったりしてたんで、
すごい良かったですね。
私はそこまで予想してなかったんです。
大会で楽しんでもらえたらいいなと思ってたんですけど、
これどこで売ってるんですか。
買って帰りますっていう人たちが多数いて、
実際に買ってきてくれたり、
田崎さん夫婦も今日、
角井島の南農園さんに足を運んでくれたり、
すごい環境だったんで。
メッセンジャーで来てましたね。
メッセンジャーで田崎さんからも来てました。
我々柿おこも食べて帰りました。
美味しかったです。
これでも私も経験あるんであれなんですけど、
共産いただくってめっちゃ嬉しいじゃないですか。
でもどこまで反応があるかって怖いですよね。
怖いというかわからないし、
確かに資料とかも経験値がないしゼロなので、
どうなるかもわからないっていうその中、
共産をもらいに行かないといけないので、
すごく気持ちがわかる分もありつつ、
でもすごい皆さん協力的で協力してくれたのが
一番の要因ってお二人の情熱もあると思うんですけど、
何かありますか?
本当に言い方はあれですけど、
逆にもう情熱だけでいってしまいまして、
今岸さんが言ってくださったように、
実績もないし、
喋り方も、
伝え方も多分これくらい来ると思いますとか、
選手は100人来たら女児くらいですとか言いながら、
一個一個丁寧に、
上手にじゃないですけども、
相談していったら、
なぜかって言ったらあれですけど、
偽善の方々が温かく聞いてくださって、
もううちの食べてくれたらいい、
特にお礼とかもいいし、
インスタで何かして欲しいわけでもないけども、
いざ自分が行って食べて、
おいしかったんですってことを伝えて、
これを出したいんですって話をしたら、
じゃあどうぞっていう形で、
なので引き続き。
ありがとうございます。
疲れているところ。
ありがとうございます。
ゆっくり休んでくださいね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ここで塩屋マウンテンクラブからお知らせです。
塩屋マウンテンクラブでは毎週日曜日朝6時から日朝連を開催しております。
朝6時、塩屋駅北口魚屋さんのある方に集まって、
旗振り山、鉄塊山と登った後、まだ時間に余裕のある方は、
いろんなところへ行っていろんな練習をすることができます。
朝からヒーハーで来て、ゆっくり休んでください。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
今日はもうレース帰りそのまま収録しましたが、皆さんどうでしたか?
山下さんとか。
僕は個人的にはこうやってSMのメンバー大人数と遠征するのが多分初めてだったので、
小人数はあったんですけど、この大人数でワイワイやるのはすごい楽しかったですし、
繋がりのあるメンバーが主催で思いのこもった大会に参加できてとても楽しかったです。
黒田さんは?
今回より普通のレースでみんなで集まって、前日から行って受付してっていうような感じはあるんですけど、
今回は確かに逆のパターンで、みんなで身内といったら身内ですけど、仲間の開催する大会、
そちらを盛り上げるためにもやっぱり参加もしたいですし、
それで終わった後には忘年会のような豪華な打ち上げもあって、すごく楽しんで帰りました。
今日は今日で、また共産があったところ、周り観光してさらに帰れたっていうので、すごく楽しく過ごさせていただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
次は陽明さん。
いつもこのメンバーに参加しているからこそ、こういう遠征させてもらうことができています。
いつも車を運転してもらってすごく助かっているので、引き続きアスブイに連れて行ってください。
いつもそんなことを思いながら参加してもらっています。
1月年越せるので、みんなで1月1日は初日の出をテッカイさんに見に行きましょうね。
いいですね。
はい、しばとんさん。
2年ぶりぐらいに大人数で遠征みたいな形で、忘年会も兼ねられて、ゆったり過ごせたらいいなと思っていて、
自分も初めての距離のレースをして、体もしんどかったので、ゆるく参加できたらと思っていたんですけど、
やっぱり一緒にいているメンバーもですし、本庄さんが一生懸命作っているところでゆっくり言っていられへんなと思って、
頑張って走れたというのもすごく良かったかなと思います。ありがとうございました。
ありがとうございます。じゃあキッシーさんにまとめてもらおうかな。
むちゃ無理。
全然まとめるというよりは、皆さんが本当にそれぞれ活躍されて、私が一番グダグダでしかも途中で辞めて、
引きえひも持たずにだったんですけど、やっぱり行くと、そんなことどっちだってどうでもよくて、行くとみんなとワイワイするってすごく大事ですし、