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はいどうも、顔出しゼロで威勢を落とす大人のSNS恋愛魔術師のしおたらです。
この配信では、あなたがSNSを通じて本当に心を通わせたい相手と自然な関係を築くためのお話をしています。
顔が見えないからこそ大切な言葉の選び方や、相手への寄り添い方など、具体的なヒントをお届けできればと考えています。
さあ、それでは始めてまいりましょう。今日のタイトルは、「話すことない…から卒業…SNSで女性をもっと話したい…と思わせる秘訣、です。
SNSでね、気になる女性とのメッセージに会いたり始まったはいいけれども、気がついたら…みたいな感じでね、会話が飛び切れて、次に何を話したらいいのかわからなくなる、そんな経験はないでしょうか。
送ったメッセージがね、既読するようになってしまったりして、あとは返信がね、うんとかね、そっけなかったりするとやっぱ切なかったりしますよね。
うーん。
ああ、またね、俺の会話が下手くそなんだなぁ、みたいな風にね、自己嫌悪に陥っちゃうみたいな、ついつい自分を責めてしまいがちなのではないでしょうか。
うーん。
でも安心してください。
実はね、その悩みね、ほんと多くの人が抱いているわけですから、ね、あなただけじゃないというところですね。
今回はね、そんなあなたのために、SNSで女性がもっと話したいと感じるようなね、とっておきの会話術、特に質問力についてね、深掘りをしていきます。
顔が見えないSNSだからこそ、言葉の力で相手の心をグッと引き寄せる方法をね、僕も経験を交えながらお伝えしていきますので、ぜひ最後までお聞きくださいね。
はい、それではね、3本の柱なんですけどもね、まず最初に質問の基本で、2つ目が質問術の落とし屋の成功例。
はい、で3番目に聞き上手になる習慣。で最後にまとめというところでお話をさせていただこうと思っております。
はい、では最初にね、あの良くない質問のパターンというところなんですけども、これ知りたいと思いますね。
やっぱりね、最初に一番出てきやすいのはね、尋問してしまうみたいな。
本人にはね、その尋問という意識がないのかもしれないですけども、例えば一問一答みたいな感じで、どんどんどんどん自分が用意した質問をしてしまうみたいなこともね、あったりします。
それってね、やっぱり自信がなかったりとか、あとその自分が用意した質問をとにかく消化しようみたいな感じに意識が行き過ぎて相手のことを見る余裕がないみたいなところで、そういう風になりがちなんですよね。
だから無意識にしてしまうという方が多いかな。尋問しようと思ってやってるわけじゃなくて、結果的に自分が用意した質問をどんどんどんどん質問していくとそうなってしまうという風になってしまうので、ここは気をつけていきたいところですね。
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で、やっぱりそうやって質問を用意するみたいな、とにかくお話をするときに、とにかく質問を準備しなきゃいけないっていうので繰り返していくとだんだん億劫になってくるみたいな感じもありますね。
あとはその質問の質もクローズドクエスチョンっていう感じで、質問したとしてもはいとかいいえくらいしかで回答できないような、そういう質問にしてしまう可能性が高い。そういう人たちはね。
そうだね。今日の天気めちゃめちゃ天気いいですね。だったらはいくらいしか言えないかなみたいな。このケーキおいしそうですね。はいみたいな。
うまく関係性が深まれば、そういうクローズド質問でもクローズドクエスチョンでも全然話は広げられたりはしますけども、最初の段階でそういう質問してしまうとなかなかね、はいとかいいえとかで終わってしまうので、じゃあ次の質問をしなきゃみたいな感じで深掘りできないんですよね。
で、実際に女性の心理としてはどうなのかって言うとね、やっぱりね、自分の話を聞いてくれる人にはとても好意を持ちやすいと、抱きやすい。
だから女性はそういう気持ちを持っているのにも関わらず、男性はやっぱ自分をアピールしようみたいなところに意識が行きがちなので、
そんなと自分のことをどんどんどんどん話していって、女性の話をほとんど聞かない、みたいな風になってしまう。だから質問、尋問のような質問もそうですよね。
結局のところは自分の話を聞いてくれるわけじゃないので、そんなとやっぱ好感度は上がりづらいというところはありますね。
で、次に安心感と理解されている感覚というところって、やっぱり話を聞いてもらったりすると、この人にはちゃんと自分のことをわかってくれてるっていう風に思って、
どんどん安心感とかリラックスとかしてくるので、さらにどんどんお話が楽しくなるというかね、会話が盛り上がったりするんですよね。
特に僕なんかもね、最初の段階はやっぱ向こうも緊張してるわけですよ。SNSであってもチャットであってもやっぱね、初めて話す相手とは緊張するものですね、女性は。
男性も緊張しますけど。だからいかにアイスブレイクというところでね、緊張を解くか、解くか、安心してもらうかというところに意識を集中していきます。
そのためにとにかく相手の話を聞きながら理解して、ちょっと前に話した話も、そうだよね、〇〇さんってさっきそういうこと言ってたもんね、みたいな感じでね、そういうことをしていく。
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その積み重ねでどんどん安心感を増していくと。その後短時間ですごく仲良くなりやすかったりとかしますね。
で、先ほども言いましたけどね、監視されてるようなね、尋問とかね、ヤツギ場に自分だけなんで答えなきゃいけないんだろうみたいなね。
相手のことよくわかんないのに、教員もないのに、どんどんどんどんヤツギ場に質問されて、尋問されて、監視されてるような感じだとやっぱね、不快感を覚えますよね。
なんで私だけ言わなきゃいけないんだろうって言うので、だんだんだんだんそう思っていくと、質問も曖昧に答え出すとかいう感じで。
そうすると会話が全然広がらないし楽しくないし、男性側もどんどん焦ってくるみたいなところもあって、悪循環ですよね。
で、じゃあ具体的にどういうテクニックがいいのかっていうところなんですけども、どういう質問すればいいのか。
それやっぱりね、最初はね、共感プラス質問ってのは最高ですね、最強ですね。
そうなんですね、みたいな。そうなんだ、ということは、もしかしてこういうことなんじゃないですか、みたいな。
えーすごい、ということはあれじゃないですか、みたいな。これも好きですよね、みたいな。
これ、共感めちゃめちゃ大事なので、女性は。
むしろ共感だけでも全然いけるぐらいの感じですね。ただ共感だけだと話が広がりづらいので、それプラス質問っていうところですね。
だから特にチャットだと感情が抜け落ちやすいので、結構オーバーリアクションでも全然構わないと思います。
絵文字とか使ったりとかして、絵文字とか、あと防線とかね。
えーそうなんですね、てんてんてん、びっくりマークみたいな、エクスクラメーションマークみたいな。
結構ね、それオーバーアクションしても全然いいぐらいの。それでオーバーリアクションしてちょうどいいぐらいな感じだと思いますよ。
次ね、オープンクエスチョンで深掘り。先ほどね、はいかいいえかでクローズドクエスチョンで質問してしまうがちっていうところで話しましたけども。
やっぱりね、話を広げるためにはね、オープンクエスチョン。だからそうじゃない、はいとかいいえとか答えられないようなもの。
例えばね、どういうゲームが好きなんですか?
どういうゲームやってるんですか?っていう質問されたら、はいとかいいえじゃ答えられないですよね。
特定のゲームの名前を言ったりとか、FPS大好きなんですとか、そこからどんどん話が広がっていくっていうところですね。
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そうすると相手も自由に話しかけすることができるので、窮屈さは感じないというところがありますよね。
これも意識していきましょう。
これ次なんですけどね、過去の話を覚えて質問するというところなんですけども、これ結構効きますね。
過去の話っていうところで別に何日か前のっていうわけじゃなくて、
例えば数時間前とか、例えば1時間前とか、1時間話したら最初の時に答えたことに対して覚えておいて。
それに関係するような話になった時に、あ、そういえばさっきそういう話してましたよねっていう風に言うだけでも、
ああ、相手はねちゃんと覚えてくれてたんだみたいな。嬉しくなるものなのですよ。
これだから、繰り返し説明しなきゃいけないみたいな感じになっちゃうと、やっぱりそこで、
好感度が下がることはないけども、上がりもしないかなというところがありますよね。
ああ、覚えてもらえてないんだなみたいな感じで、ちょっとがっかりかねて。
いくらでも挽回はできますけど、ただそういうのね、過去の話を覚えておいてほいたほうが好感度が上がりやすいというところもありますね。
これも結構ね、これがかなり効くかなと思ってます。
特にその日の話だけじゃなくて、例えば何日か何回か何度も会話を重ねたとしたら、
例えば1週間前に話したこととか1ヶ月前に話したこととか覚えておくと、
それをふとした段階で、あ、そういえばあれどうなったの?みたいなことで聞くと、嬉しかったりしますよね。
だから過去の話を覚えて質問する。これめちゃめちゃおすすめです。
次の柱。質問術の落とし案と成功例というところで話をしようかなと思ってます。
質問パッケージ。これでね、まあいろいろ僕も失敗はしてきましたよ。
やっつき場合にね、尋問とかはそこまでしなかったですけども、
やっぱり最初の段階では質問いろいろ用意はしていたりとかしましたね。
とにかくね、沈黙が怖かったので、ずっと俺のターンみたいな感じでずっと喋ってましたね。
でもそれって、やっぱり相手のことを全然見てなくて、
相手が変身するわけじゃないですか、何かしらね。
それに対しても、まあ眼無視じゃないですけども、そこまでの表面上しかなぞらなくて、
結局のところその深い意味というか、どういう背景があるのか全然考えてなかったみたいな感じですよね。
だから最初の時に出会った人に対してガーッて喋って、何かのきっかけで疎遠になって、
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で、また別な機会に喋る時があったんですよね。
で、その時に、実はあの時って大変だったんだよね、みたいなね。
ずっと喋っててさーって、苦痛だったんだよね、みたいな。
でもそうやって教えてくれる女性ってめちゃめちゃ優しいんですよね。
それだけ僕がそういうことを言われたとしても逆切りしないとかね、
分かってくれてるからっていうことで教えてくれたんでしょうけど。
そうやって女性からいろいろ教えられたことがたくさんあって、
今そうやっていろんな人と話せるようになったという感じですね。
本当にありがたいなと思っております。
で、具体的に質問の落とし穴、質問述の落とし穴というところで失敗パターンですね、これ。
先ほども言いましたけどね、本当に尋問してしまうと。
なぜ、どうして、ホワイみたいな。
ホワイ攻めっていう感じですけどね、なぜどうしてって場合で、
なんか問い詰めるような感じ。
結構悪気がなくて、悪気がないんだけど、え、どうしてそうなるの、みたいな。
そうね、例えばお母さんと息子みたいな、子供の時に、
なんでなんでって言われたらやっぱしんどくなるじゃないですか、お母さんも。
いいからそういうものなんだよ、みたいな感じでね、言われちゃったりとかして。
あまり知らない相手に質問詰めっていうか、なんでどうして、え、どうしてそうなの、みたいな。
そうするとやっぱり問い詰める感じでいい気分にはならないですよね。
いかに質問したらいいったとしても、そういう聞き方はよくないですよ、みたいな。
で、質問とはちょっと違うけども、自分がたりが大きい、みたいな。
一応質問するんですよね、女性に一応質問するんですよ。
質問した後に女性が答えて、あ、そうそう、俺もそうだったんだよねって言って、そっから俺のターンが始まるみたいな。
むしろそっちがメインになっちゃって、延々と自分の話をしてしまうみたいなこともあったりしますね。
だからその人にとっては、質問するのは大事だなっていうのはわかってるんだけども、結局自分がたりというか、自分のアピールをメインにしてしまうというところで、結局は聞いてないところがありますよね。
で、その次は舌かぶりですね。
知らないことはね、しょうがないんです。
自分の知らないことが相手が好きだったりはするので、それ自体はもうしょうがないことなんですよね。
ただそれをね、無理に知ってるようなふそぶりして、相手の趣味に合わせようとするみたいな。
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やっぱり好きなものが共通していると嬉しくなるわけじゃないですか、相手も。
それで一時的にテンションが上がるけども、そこからだんだん話を続けていくと、なんか違うなみたいな。
あれ?みたいな。本当に好きなのかな、この人みたいな。
知ってんのかな?みたいな。
結構バレますよね、そういうのって。
ガチで好きな人にとっては、なんでそんなこと知らないの?みたいな。
表面上でしか知らないみたいな、例えばね。
そうなると、この人なんか興味もないのに話に付き合ってくれてるんだなって思うと、やっぱりテンションがガッツリ下がっちゃいったりしますもんね。
まあそういうのが失敗パターンで3つありますね。
逆に成功パターンなんですけども。
相手の好きに共感するっていうのは一番いいんですよね。
さっきの知ったかぶりは表面上なぞっているだけなんですけども。
これは別に、自分がそれを好きじゃなくてもいいんですよ。
ただ共感を示してあげればいいんだけどね。
例えば、僕が甘いのが好きだとするじゃないですか。
でも相手の女性が甘いのが大好きみたいな。
あ、そうなんだ。甘いのが大好きなんだね。やっぱ美味しいよね、みたいな。
美味しいですよね。
別にわざわざそこで、僕は甘いの嫌いなんで好きじゃないんですよねっていうわざと言う必要はなくて。
別にもし聞き返されて甘いの好きなんですかって言われたら、それなりにくれな感じで。
そこそこねって。別に大っ嫌いってわけではないので。
もし大っ嫌いだとしても苦手だとしてもそれなりにかな、みたいな感じで。
ただ、なんとなく察してくれるんで。あ、そうなんだ、みたいな。
でもいいんじゃない?でも美味しいよね、みたいな。
もしくはそのね、僕は理解できないけどすごい人気だよね、みたいな感じで。
え、どういうところがいいの?みたいな感じで。
まあそういう話をね。とにかくね、相手の好きに共感するっていうのはまじで大事ですね。
なので具体的なエピソードを促すっていうところでね。
さっきの言った、どういうところが美味しいんですか?みたいな。
どういうところが美味しいの?みたいな。
いやそうなんだ、やっぱり美味しそうだよね、みたいな。
えー、じゃあチャレンジしてみようかな?みたいな。
えーって感想を聞かせてほしい。いいよ、みたいな。
全然それでいいと思います。
でもそれで具体的な前のみじゃないですけど、その好きって言ったことに対して、えーそうなんだ、みたいなね。
どういうところがあって、どういうお店で食べてるの?みたいな。
例えばね。
まあコンビニで買ったとか、いろいろあると思うんで、話がそこで広がると思いますね。
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で感情推測質問っていうところなんですけど、これはちょっとね難しいかなと思うんですけど、
まあでもね、風景とかね、旅行とか行ったりとかして。
やっぱりそういうところってドラマチックですよね、みたいな。
自然を前にして、みたいな感じのね。
すごく清々しい気持ちっていうかね、なんか自分が洗い出される気持ちになったんじゃないですか?みたいな。
っていうような話とかしますね。
結構その感情に対しての質問とかも全然いいと思いますよ。
その時どう思ったの?みたいな。
いくらでもね、例えば一つの好きっていう話題に対して、いくらでも話題を広げることができたりとかするんで、
一問一答する必要全くないんですよね、実は。
というところでね、これが質問術の落としなど成功例というところです。
で三つ目なんですけども、これ聞き上手なる習慣というところですね。
よく言われてると思うんですけども、質問上手は聞き上手っていうところでね。
聞き上手の人はね、やっぱり質問するのが上手いんですよね。
そうなると、あなたと話したいって思われやすくなるんですよ。
じゃあどうやったら聞き上手になればいいんだろうって悩んでる人も多いかと思います。
やっぱりね、一番悩みのところとしてはね、質問の引き出しがないっていうところはありますね。
こればっかりはね、いろいろ人生経験じゃないですけど、経験を積んでいかないと難しいというところはあったりはするんですけども、
それは別に何でもいいんですよ。本とかゲームでもいいし、雑誌でもいいし、ネットでもいいし、相手からでもいいし、全然誰でもいいんですけども、
情報を拾うっていうことを習慣がしていく必要がありますよね。
僕なんかも結構ね、いろいろ趣味というかね、興味が結構そそられるので、いろんなことをある程度知ったりとかしているので、
割と話がいくらでも広げることができたりはするから、引き出しは多いと思いますね。
あといろんな人と、300人以上とね、お話をさせてもらってとかするので、いくらでもその時の話っていうか話題とかあったりするので、話は出てこなくなるってことはほぼないですね。
じゃあどうやって増やせばいいんだっていうところなんですけど、日々で毎日、日常生活において意識することが大事かなって積み重ねていくことが大事かなと。
なんとなくぼんやりじゃなくて、覚えておく。ちょっとしたことでも覚えておく。
そういうのが結構大事だったりしますね。その積み重ね、毎日の毎日の少しずつの積み重ねが大事だったりはします。
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あと聞き方がわからない。どう聞いてていいかわからない。さっきの質問テクニックにもありますけど、
教官プラス質問とかオープンクエスチョンでの深掘りとか、あと過去の話を覚えて質問するとか、そういうところを駆使していただければ、聞き方がわからないってことはクリアできるんじゃないかなと。
あとはですね、最終的に女性とお話をさせてもらって、最終的に楽しいという感じで終わりたいですよね。
やっぱそこら辺の悩みが。僕は割とそういうところは不安はないですけども、楽しませることができるっていうことが自信があるので。でもそれって最終からあったわけではないのでね。
で、楽しいと感じてもらうためには自分が楽しいと感じないと向こうも楽しく感じないんですよ。
まあ余裕を持つとかね。最初は上手くいかないけども、こういう話を聞いて一つでも何かテクニックを使ってもらったりとか、その積み重ねでどんどんどんどんと上手くなっていくかと思います。
そうするとどっかで楽しく感じるシーンも出てきてとかするので。無理やり楽しめっていうわけじゃないんですよね。結果的に楽しくなるっていう感じだと思うんで。
そこら辺ね、最終的に楽しいと感じてもらうようにいろいろとテクニックを駆使して経験を積んでいくっていうことが大事かなと思っております。
じゃあね、聞き上手になるテクニックっていうところなんですけども。
オウム返しプラス一言っていうのがいいかもしれないですね。
結構これもやりますね。
その女性がこういうゲーム丸々とゲームが好きなんですって言ったら、このゲームが好きなんですねみたいな。
それはすごくわかりますよみたいな。
僕も好きですよそれみたいな。
っていうところでオウム返しって結構きます。
これはチャットだけじゃなくてね、実際の通話とか対面で話すときも全然応用効きますね。
なんでオウム返しがいいかっていうと、相手がそれを聞いてるかっていうのはすぐわかるからですね。
聞いてくれてるっていう風に。
やっぱり会話をしてても聞いてもらえないっていう感じちゃうと、それで本当に聞いてるの?っていう風になっちゃうわけですよ、気持ち的に。
そうするとつまらなくなっちゃいますよね。
じゃなくてオウム返しとかしてればちゃんと私の話を聞いてくれてるんだっていう風にわかってもらえるので、
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そこで感度が上がりやすい。
プラス一言コメント、質問とかすることでどんどん話がつながっていくっていうところですよね。
次の話、相手の言葉からキーワードを抽出っていうの、ここが肝ですよね。
僕は基本的にそうですね、初対面の場合だと、
例えばプロフィールとかがあるんだったら2つ3つぐらい一応質問は作っておこうかなーぐらいの感じ。
基本的に1つぐらいしか聞かない。最初しか聞かないですね、質問らしい質問っていうのは。
1個質問したら相手からそれを言ってくれるじゃないですか。それに対してどんどん深掘りしていくっていう。
そうすると相手の言葉がいっぱい出てくるので、そこからキーワードを抽出して、そのキーワードからまた広げていく。
それをしていくと自然と相手が好きなもので話ができていくので、一切調べることが必要ないというかね。
1個ぐらいは調べておきますけど。
基本的には聞き方がわからないとか、質問の引き出しがないっていうのは色々あるんですけど、悩みとかいっぱいあると思うんですけども、
でも結局のところ相手のことからキーワードを抽出すれば、ぶっちゃけなくてもなんとかなるんですよみたいな。
そのためのオープンクエスチョンでどんどん引き出していくっていうのは必要なんですけどね。
クローズドクエスチョンではいとかいいえとかだったらいくらしゃべったって情報なんて増えはしないので。
そうじゃなくて相手の言葉がどんどんキーワードを抽出できるようにどんどんどんどん話してもらう。
相手の話をどんどんどんどん聞く。聞けば聞くほど情報がどんどん増えていく。
そうするとどんどんどんどん広げることができるっていう良い循環が生まれるので。
相手の言葉からキーワードを抽出するっていうのはめちゃめちゃ有用です。
これも大事なんですけどもね。会話の内容をメモするっていうね。
僕も結構メモしてます。テキストとかパソコンとか使ってるので。
パソコンのテキストソフトで。
別にめちゃめちゃ分析とかしなくてもいいんですけども、一言二言何か言ったことに対して覚えておくみたいな感じで。
結構してますね。
何かの表紙にそれを聞くわけですよ。そうすると覚えててくれるんだってところで一気に好感度が上がったりするところもあるんですよね。
メモはしっかりしておいたほうがいいと思います。
女性心理の解説なんですけども。
聞き上手になる上で大事なのが相手の話を真剣に聞きましょうっていう。
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これチャットであってもすぐ分かります。適当に聞いてたりとか。
例えば他の人とDMをしてたり変な返答をしてしまったりとかしたらすぐ分かっちゃいますね。
できるだけ相手に真剣な話を聞いていく。だから茶化する人とかもいるんですよ、男性の中で。
茶化する心理っていうのはどちらかというと自分の上に見せたいから相手を茶化して自分を上に見せる。
相手を下げて自分を上にっていう感じのやり方の人もいるんですけども、それはめちゃくちゃ嫌がられますね。
特に慣れてきて、その人と会話が慣れてきて何回も何回も会話してたりして、ある程度知った中になると茶化することもあったり。僕もありますよ。
でも真剣な話をしているときに茶化されるのは良くないですよね。
だって僕だからこそ話してくれてるわけじゃないですけど、他の人にもしゃべれる内容によってはないと思うんだよね。
そういう真剣な話なのに茶化されるともう二度と話をしてくれなくなるっていうね、すっごくもったいないとか残念な感じになりますよね。
なので真剣に相手の話を聞きましょう。
茶化してるときは全然雑談とかね、そういうときは全然いい。そのときでも真剣に話しますけど、真剣にというか集中するって感じですかね、相手に。
相手の話を集中する。いろんな人としゃべりながらとかじゃなくて。
それも大事ですね。
話が合うっていうのが共通の話題があるとかね。
あとその価値観が合うとか。結構大事。
こういう考えの人とわざわざ注意しなくてもピッタリ馬が合うみたいな。馬が合うとか相性が合うとかいう話になりますけど。
感覚的な問題ですよね、これ。
そういうふうになると初日数時間ぐらいしか喋ってなくても一気に仲良くなったりとかしますね、そういう価値観が同じだと。
これは面白いですね。
僕も何度もありますね。
大した話はプライベートの話は知らないのに話せば話せほどどんどんどんどん仲良くなっていってみたいな。
これが馬が合うってことなんだろうな、相性がいい、価値観が合うみたいなことなんだろうな。
だから頑張って頑張って仲良くなるっていうのだとなかなか仲続きしなかったりはするんですよね。
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それは多分相性が合わなかったりとか価値観が合わなかったりするわけで。
ただ何回もいっぱい話してると関係性をなくすのは惜しくなるから付き合い続けるとかいう感じでね。
強依存だったりとかもあるかもしれないですけども。
でもいろんな人とそういう関係になったりするうちに気づきましたよね。
やっぱり仲良くなる人とは大した苦労しなくても仲良くなるんですよね。
でもそれってある程度こちらのスキルも必要だったりするので。
スキルがないとそういうチャンスを逃しがちではあるのでそのためにもいろいろいろな人と話して経験値を貯めていくっていうのは大事かなと思っております。
次に細やかな聞くばりが信頼を生むっていうところでね。
チャットであっても気が利く人っていうのがモテやすいっていうところがありますよ。
僕なんかはね、初対面の時によく話しするのが、
チャットですからね、まったりと会話していきましょうみたいな。
お互い都合がいい時に返信するようにして、返信がちょっと遅くなったって別にいいですよみたいな。謝らなくていいですよって。
すごく忙しくなって、例えば返信が継いでる日になってしまったっていうところもある。
そうなると女性はごめんなさいってなったりするわけですよ。
でもわざわざ謝らされるのも何かなって思ったりするので事前に言っちゃいますね。
全然遅くなっても構わないので、大事な時に返信してくれればいいですよって言っておけばちょっとね。
それでも謝ったりするかもしれないですけども、謝らないのはどっちでもよくて、
そういう話をすることで聞くばりをしてくれるなら、配慮してくれるならって思われる。
だから言うんですね。
あとそのチャットが終わった時に、今日も楽しかったですよみたいな。
丸村さんがすごく話しやすいからね。会話が上手だからすごく盛り上がりましたねみたいな。
ありがとうございますみたいな感じのまたお話ししましょう。
という風にピークエンドの法則っていうのは最後終わり良ければ全て良しっていう感じなんですけども、
真ん中と中間と最後が良ければ印象が良くなるという心理テクニックなんですけど。
相手にそうやって意識させると最後に楽しかったですっていう風に言うと、
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相手も楽しかったよねっていう印象で終わるみたいな。
そういう聞くばりとかその繰り返し積み重ねてどんどん信頼関係が強くなるというところですね。
だから話すことないっていうところは悩みがちなところではあるんですけど全然大丈夫です。
じゃあ最後まとめいきましょうか。
会話が途切れても失敗じゃないと。
大丈夫ですと。
ちょっとぐらい途切れたって相手からいっぱい情報を引き出してっていうかね、
相手から話をしてどんどんキーワードを抽出していけば全然問題はないんですよね。
何を話そうっていう風に思う必要もなくて。
そういえばさっきこういうこと言ってたけどどうなのみたいな。
そういうことも話すことができるみたいな。
だから怖がらなくて大丈夫です。
僕の場合は鉄板ネタで、それでも会話が落ち着くときってあるんですよ。
ふうみたいな。
ふうっていう感じで会話が落ち着くときがあるんですけども。
でもそういうときに鉄板ネタとして、この会話が落ち着くときってあるじゃないですかって。
会話が止まる瞬間って。
そういうときって結構好きなんですよねって。
実際に好きかどうかは別として、そういう話をしながら次の話題を探していくっていうか。
そのバツなぎトークですね。
えーみたいな。私は苦手だなとか。
そこで盛り上がってるとこもしますけどね。
そういう鉄板ネタっていうのをいくつか用意しておくと、
会話が途切れても特に怖がる必要がないかなと。
思ってます。
やっぱり相手の感情に寄り添う質問を意識する方がいいですね。
共感とかね。
いろいろ話をさせていただきましたけども、共感とか指摘ながらね。
すごいねみたいな。そんなこともできるんだみたいな。
で、ということはこういうことも得点なんじゃない?みたいな質問をしていく。
共感をして質問をする。
それだけでもかなり好印象なんじゃないでしょうかね。
なのでね、もう最後。
まずはね、今日からでもできます。
相手の言葉をよく聞いて。
相手の言葉をよく聞いて。
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感情に寄り添う一言を添えると。
そこから始めていただければね。
話すことがないっていうふうに悩むことはないです。
それを繰り返していくとね。
女性からもっと話したい。
あなたと話したいって思われることは間違いないので。
ここらへん意識していただければいいかなと思っております。
それでは本日も最後までお聞きいただき誠にありがとうございました。
SNSという顔の見えない世界だからこそ、
言葉一つ一つに心を込めることが大切だと思っています。
今日お伝えしたヒントは少しでもあなたのお役に立てれば嬉しいです。
それではまた次回の配信でお会いできるのを楽しみにしております。