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2025-06-16 33:36

完璧な自分はもういらない!SNSで弱点をさらけ出すことで、女性から信頼される方法

今日のテーマは、私たちがSNSで誰かと繋がろうとするとき、無意識のうちに抱いてしまう「心の壁」についてです。
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00:04
スピーカー 1
はいどうも、顔出しゼロで威勢を落とす大人のSNS恋愛魔術師のしおたらです。この配信では、あなたがSNSを通じて本当に心を通わせたい相手と自然な関係を築くためのお話をしています。
顔が見えないからこそ大切な言葉の選び方や、相手への寄り添い方など、具体的なヒントをお届けできればと考えております。
それでは始めてまいりましょう。
今日のタイトルは、完璧な自分はもういらない＀SNSで弱点をさらけ出すことで、女性から信頼される方法、です。
さて今日のテーマは、私たちがSNSで誰かと繋がろうとする時に無意識に抱いてしまう心の壁についてです。
SNSだと顔が見えないので、自分の見せ方はどうしようか悩んだり、メッセージ送る前に立ち止まってしまったり、悩んでしまったり、これを送ったら大丈夫かなと思ってしまうこともあるのではないでしょうか。
できるんだったら、相手に良い印象を与えたいとか、嫌われたくないとか、そういう気持ちが強いわけですよ。
でもね、それが強ければ強いほど、完璧な自分を演じないといけないみたいなふうに思ってしまって。
僕自身もね、かつてはそうでしたね。めちゃめちゃ完璧主義だったので。
人と話すだけでね、しんどくなっちゃって。できるだけ人と喋りたくないなんて状況になったりもしました。
なのでやっぱりね、本質的に仲良くなるっていうのはなかなかね、その時は難しかったですね。
どうせこんな自分じゃ無理だろうみたいな。失敗したらもう終わりだ。
そんなふうに感じているかもしれないですね、いろんな人も。
でもそれは決して自分だけじゃないということで。
多くの人がね、そんなようなね、似たような悩みを抱えながらSNSで出会いをね、探していると、模索しているという感じになっていると思います。
スピーカー 1
今日はお伝えしたいのは、その心の壁を乗り越えるために少しだけ視点を変えたアプローチ方法という感じですね。
私たちが普段弱みだと感じているものが、実はね、SNSというフィールドにおいてはあなたの最大の武器になり得るということのお話です。
なぜなら人はね、完璧なものには共感というのはなかなかできなかったりして、
ちょっとした不完全さというか弱みとかね、そういうのが見え隠れするところに親近感を抱いたりとか、安心感を抱いたりとか、そういうことを思ったりします。
03:02
スピーカー 1
顔が見えないSSだからこそ、そうやって本質というかね、格好をつけてもなかなか難しいわけですよ。
完璧な自分を演出、それはそれで別にいいかもしれないですけども、それがずっと続くのであればいいんですけども、なかなかね、それは難しいと思います。
そういったあなたが変えるその心の壁をね、SNS恋愛においてはポジティブな力に変えるための大切なマインドセットについてお話をさせていただきます。
3つ大きな主題がありまして、完璧主義を手放す勇気、それが信頼の始まり、これが1つ目。
2つ目が弱点を信頼に変える具体的なメッセージ図。
3番目、弱点を受け入れ、自分を愛するマインドセットということでお話をさせていただこうかなと思っています。
この完璧主義を手放す勇気、それが信頼の始まりということで、3つあるんですけども、まずは5つのポイント。
僕も完璧主義だったのでね。
5つのポイントの最初、どうせ顔で選ばれるんでしょう。
スピーカー 1
俺が踏み出しても傷つくだけじゃないかと。
そういうふうに思い込み。やっぱり人間顔でしょみたいな。
それも一つの真理ではあるんですけども、それだけじゃないんですよ。
やっぱり見た目があまりよろしくなくても付き合えてる人が全然いるわけでね。
だからそれは本当に思い込みなんですよね。
次、SNSで完璧な自分を演じようとする。
完璧主義なので完璧な自分を演じようとすると、演じるって時点でなかなか厳しいんですよね。
それがずっとずるくってわけじゃないので、いつかガス欠してしまいます。
で、弱点を見せると、弱点を見せたら嫌われるんじゃないか。
惹かれてしまうんじゃないかっていう不安があります。
だからこそ完璧主義を演じようとするわけですよね。
でも弱点は即イコール、嫌われる、惹かれるってわけじゃないんですよ。
4つ目、完璧であろうという努力。
結局のところ、相手との心の距離が広がってしまうというか、近づかないというかね。
だから完璧であればあろうとするほど嘘っぽくなっていくみたいな。
そうすると相手もね、この人って本心を晴らさないなみたいに思われてしまう可能性もあるんですよね。
06:00
スピーカー 1
そういうこともあったりはします。
だから努力すれば努力するほど空回りしてしまう可能性もあると。
で最後、SNSでは人顔が見えないのでね。
だからとても人格というか人柄というかそういうのが無実に出てきます。
それがめちゃくちゃ重要視されますね。
だから内面で見られるわけですよね。顔で見られないからこそ。
だから重要点ね。
それが5つのポイントです。
これを意識していきましょう。
経験なんて失敗なんですけどもね。
本当にね、昔の僕はね、完璧でないといけないと思ってたのでめちゃめちゃしんどかったですね。
もう楽しませなきゃいけないとか。
結局のところ相手のことは見えてなくて、自分のことしか見えてなかったということなんですよね。
そうなんですよね。
メッセージも躊躇したりとかして送っていいのかどうかとかね。
なかなか進展しない。
完璧主義だからこそ結局メッセージも完璧であろうとするわけだから。
そうなるとなかなか送りづらかったりとかね。
あと勝手に自分で妄想しちゃって緊張しちゃったりとかして。
そういう感じでね、全然進まないというところもありましたね。
そうなんですよ。
結果的にね、結局会話が続かないわけですよね。
そういうことを考えているから。
ただね、それだけじゃもう疲れたなみたいな。
さすがに疲れましたねっていう感じだったので。
ちょっとした時にね、ちょろっと自分の内面の話をしたことがあったり。
あったんですよね。
そういう時に意外な反応というかね、
自分の弱点、すごい弱点というわけじゃないけども、
ちょっとした短所とか言ったところで別に嫌われることはないんだなみたいなところがありました。
その経験が積み重ねてて、だんだん弱点は弱点じゃないのかなみたいな。
むしろ完璧じゃなくてもいいのかなみたいなふうに思えたことがありましたね。
いっぱいだから失敗もしてきましたけど、
気持ちの中でどっかで完璧主義はあまり良くないっていうふうには知っていたので。
その何かの小さなきっかけによってだんだん別に完璧主義じゃなくてもいいのかなというふうに思えてきた。
すぐパンって切り替わったわけじゃないんですけども、徐々にという感じですね。
09:08
スピーカー 1
実際にどういうことをしていたかという感じですけども、
女性心理から考えるとね、
やっぱり完璧主義というか完璧主義と言うと近寄りがたいみたいなね。
これが例えば超絶なイケメンとかだったら別なんでしょうけど、
そうじゃなくて、普通の人であっても完璧主義であれば神経質っぽいとかね。
プレッシャーを感じちゃうんですよね、あえても。
それだけの高みというかね、めんどくさそうとか思われたりとかするので。
だから本音が見えないと感じるとかね、人間らしさとか読みとかそういうのもなかなか感じづらかったりするので難しかったりしますよね。
そうなんですよね。
そのために小さな弱点からどんどん開示していくというのがめっちゃ大事ですね。
こんなことでもいいんだみたいなね。
僕なんかはね、方向音痴、バリバリ方向音痴なんですよ。
昔は、今だとね、スマホでGoogleマップがあるので全然大丈夫なんですけども、
でもたまにGoogleマップとか頼らないで案内しようとすると大体間違ったりとかしますよね。
そのときにね、事前にね、僕は方向音痴なんだよねみたいな話をしてたことがありますね。
実際のデートのときとかね、そういうことがありましたね。
だったらデートコースとかもね、最初はもう同じ決まった道しか行かないみたいな。
決まった道でしか行かないみたいなこともやってましたね。
そうなんですよ。だからね、結構ね、弱点はいっぱいあるんで、完璧じゃないので人間って。
いいですね、弱点があって。
それをまあ、小粒っていうかね、小出しにしていくっていうのが一番大事かなみたいな。
で、ユーモを交えながらね、いやいやいやみたいな。
本当に方向音痴でさ、いろんなエピソードがあるわけですよ。
自分の家ですらね、撮り過ぎちゃったことがあってさみたいなことを話したりとかしましたよ。
4年間住んでた一人暮らしの家がね。
夜になったからといって、さすがの自分もそれはないでしょうって思いだから撮り過ぎちゃったことがあったんだよねみたいな話をしたこともありますね。
で、そこで大事なのはやっぱりね、弱点をね、ネガティブにとらわれないというかね。
12:04
スピーカー 1
そういうふうにね、とらえてしゃべっちゃうと、やっぱりよくない。
面白おかしくユーモアーで。
ユーモアーっていうのは難しいけども、それもまたそのテンプレっていうかね、こういう話し方、こういう話をしようみたいなふうに決めておけばいいわけですよ。
一時的に真似するぐらいでもいいと思います。
事前に決めておいて。
こういう話、自分のこういう弱点に関してはこういう話をしようみたいな。
結構てっぱんですよね。
方向音痴の話とかね。
方向音痴の話で家を撮り過ぎた話とか結構、コンビニに入って出た瞬間にどっちから来たかわからないとかね。
そういうの結構てっぱんネタはありますよ。
で、弱点を自分の個性として伝えましょうみたいな。
弱点は弱点なんだけども、それはしょうがない。
弱点なんだから。
ただそれがそういうものですよねみたいなことをね、受け入れるというかね。
受け入れることで、個性としてね、そういう個性なんだよって受け入れることでネガティブにとられることもないし、ユーモアを交えて話すこともできるというところですよね。
完璧主義はね、本当に大変なんだよ。
で、二つ目。
弱点を信頼に変える具体的なメッセージ図ということですね。
これ三つのポイントがあります。
一つ目、弱点の伝え方が難しいというところでね。
何が弱点なのか分からないというかネガティブすぎると、
あんまり避けて通りたいみたいな、あんまり考えたくないみたいなところもあったりとかして、
あんまり何となく分かってるけども、自分の中でちゃんと自覚してるかどうかは分からなかったりはするんですよね。
で、伝えようとするとどうしてもネガティブ寄りになってしまうみたいな。
そういうふうにネガティブに話し合うとネガティブに見られてしまう可能性があるから、
なかなかこれが難しい。
特にテキスト上だと感情が抜け落ちがちなので、よりネガティブな印象になる可能性が高い。
とはいえ、顔が見えないからこそ言葉の選び方っていうのはすごく重要なので、
そこは練習というかね、何回も反復練習しててこういうものが。
もう最初からこういう話、こういう弱点の話し方はこういう話の内容で、
こういう言い方でみたいなことを決めておくのも全然いいと思います。
それに対する経験談とか失敗談、いっぱいありますよ。
15:06
スピーカー 1
僕自身でもないけども、他の人と大人数で話したときとかね、
いきなり重い話をされても困っちゃったりはするんですよね。
その人の過去にいろんなことがあったのはわかるけども、
そんなに知らないというか、初めましてみたいな状態のときに、
向こうは自分のことを知ってもらいたいという気持ちが強かったのでしょう。
ただそれがいきなり思いっきりフルスロットルで重い話をされたときに、
なかなか受け取ることは難しいですよね。
そういう話をね、重い話というか弱点としては弱点なんだけども、
重すぎる弱点というかね、受け止めるには関係性がまだ浅いというのは難しいですよね。
なので相手が受け止めやすい弱点というのを自覚しておくのが必要かなと。
それを主にユーモアとか交えて。
得意なことと不得意なこととバランスをとりながら。
得意なこともあるわけでね。
苦手なこと、得意なこと、どちらも自己分析して、
日記とか書いたりしてアウトプットして分析しておくというのは結構必要だったりします。
正直に話すことはやっぱり大事だったりしますよ。
ごまかそうとするんじゃなくて。
時にはね、僕も恥ずかしくてごまかしちゃう時はあるんですけどね。
どうしてどうしてなんで言ってくれないのみたいな。
なんで言ってくれないのみたいな話はなったりしますけど。
そういう時には変な空気になっちゃいますよね。
だからそこら辺は正直に言うことは大事だったりはしますかなって。
例えばチャットも苦手な人っているんですよ。
スピーカー 1
チャットが苦手というか言葉を選ぶのが時間がかかるみたいな。
であればそれをそのまま言ってしまうのも一つの手ですね。
余計な心配をかけるのではなくて、
自分はね、僕はチャットもちょっと苦手なので、
ちょっと返信が遅くなるかもしれませんみたいなことを事前に言っておくと、
スピーカー 1
割と印象は良かったりはします。
正直な人だなあみたいなふうに思われたりしますよね。
で実際にどうしていくっていう感じでね、
再現性のテクニックとか調整心の話をさせていただくと、
18:01
スピーカー 1
やっぱりね、人間性を見えることがやっぱり惹かれますよね。
相手がどんな人かみたいな。
完璧主義だと見えなかったりはするので、
自分の弱点だったりとか弱みだったりとか、
そういうのはちょこちょこ軽いものからちょこちょこ伝えていくことで、
親近感とか安心感につながってくるわけですよ。
やっぱりね、相手のことが分からないと怖いですからね。
でやっぱりね、僕で言う失敗談というかね、
方向音痴の話とかね、家を通り過ぎたとかね、
コンビニに入って出たらどっちから来たか分からないとかね、
そういう失敗談とかいろいろストックしておくといいと思います。
相手がそういう話をしてきたときに、
ああそうそうそう、僕もね、こういうことだったんだよみたいな話もできるのでね。
失敗談ばっかりだとあれなので、
得意なことと苦手なことをセットで話していきましょうみたいな。
だけどこういうこともできるよみたいな。
方向音痴は苦手だけどね、グーグルマップがあれば、
グーグルマップ様がいれば全然大丈夫だから任せてみたいな。
調べることは得意だからみたいなことを言ったりはしますね。
正直さとか、質問を交えた会話。質問結構大事ですね。
質問するってことは相手の興味があるっていう風に理解してくれる。
分かってくれることなので。そうなんですよね。
だからこれ結構いいと思います。
実は少し人見知りなところがありまして。
なかなか緊張したんですよね。
ただ丁寧には返させてもらいますので。
まあそういう感じでね、いい感じで。
正直な気持ちを伝えつつ、
僕はそうなんですけども、僕は方向音痴なんですけども、
〇〇さんってどうなんです?みたいな。
そうやって質問すると、あ、私は?みたいな話がつながるじゃないですか。
こういうのが全然いいと思います。
あとはそうですね、自虐同情狙えばNGってところなんですけども、
スピーカー 1
自虐ネタをやりがちなところがありますね。
やっぱ自信がなかったりとかするので、
同情を誘うみたいなね。かわいそうみたいな。
21:00
スピーカー 1
本当に方向音痴で自虐。
どうせ僕なんてみたいな感じ。
結局Googleマップでやらないと僕は何もできないんですよねみたいな。
いやそんなことないですよ、風に言われたいんだろうけど、
そういうのってあんま良くないですよね。
そうなんですよね。
弱点の共有ってね、あ、私もそうです?みたいな。
それで結構ね、
共有、共感、そうそうそうみたいな。
そういうのがあるとやっぱね、
グッと心の距離が縮まってとかするので、
やっぱ弱点とかね、
完璧主義を捨てて弱点をさらけ出すことで、
軽い弱点からですけどね、
弱点をさらけ出すことで、
一気に心の距離感が広がる、近くなるっていうね。
そういうこともあります。
そうなんですよ。
で最後ね、弱点を受け入れ、自分を愛するマインドセットですね。
これ3つのポイントがあります。
これね、弱点をね、受け入れるのはやっぱ難しいですよね。
自己肯定感低い。
まあこれね、それにも繋がってくることなんですけども、
やっぱり弱点を受け入れるっていうのもね、
やっぱり怖いんですよ。
見たくないんですよね。
うん、そう。
見たくないんだけど、
避けて取れないところですよね。
で、どうせ俺なんて言っても、自己肯定感の低さ、
これはね、やっぱり言動にも影響してきますよね。
うん。
やっぱりそういう人は持ってないというかね、
好かれないですよね。
で、どうしても自分を責めがちっていうところで、
なんか怒らせたりとかね。
自分が悪いことをして反省するのは全然いいんですけども、
まあそうじゃなくて、
ちょっとしたことなんだけど、
自分が悪いみたいなふうに思ってしまうみたいな。
まあそうなったらやっぱり辛いって感じですね。
なかなかしんどいですよね。
で、これに対するね、
僕の弱点を克服しようとして、
過去いっぱいありますよね。
まあ元々小無性というか、今も小無性ですけども、
元々小無性ですから。
人と話すと結構疲れるんですよね、実はね。
だからチャットメインっていうところもある。
まあ通話もしますけど普通に。
普通に通話もしますけど、
仲良くなる上では。
ゆくゆくはリアルで会ったりとかっていうのもありますけども、
まずはチャットのほうがやっぱり楽ですよね。
自分の強みを出しやすいっていうところもあるので。
それは人それぞれだと思うんで、
通話のほうが得意だったりとか、本当にリアルで会ったほうがいいとか、
いう人もいろいろいるんでね。
僕はチャットからのほうがいいなっていうので、
SNS恋愛を推奨しているというところはあるんですよね。
で、弱点をね、克服しようと思ってて、
24:03
スピーカー 1
一生懸命喋ろうとしてましたよね。
対面でね。
一生懸命喋ろうと喋ろうとしてたけども、
やっぱ疲れるし、しんどいし、続かないですよね。
で、自己原因が落ちるみたいな悪循環だったですね。
でもね、弱点があったからこそ、
チャットベースだと意外と喋れるじゃんみたいな。
スピーカー 1
冷静に喋れるじゃんみたいな。
結構だから、
合っていたみたいな。
冷静に喋れるし、意外とっていうか全然、
相手の話が聞けるし、相手の内面にも入ることができるしみたいな。
弱点だった。確かに、
対面だと弱点だったんですけども、
でも実はそれがテキストベースだと弱点じゃなくなったみたいな。
で、結局それで経験値を増やすことで、
リアルでの話も全然喋れるようになったみたいな。
どこで、魚は水の中とか、川とか海でしか生活できないですけども、
その魚が進化の過程で陸上に上がったっていうのはありますけど、
いきなり魚が陸上にいたところで生活できないわけで、生きられないわけですよ。
それと同じでね、どこが自分の居心地のいい場所なのかみたいな。
無理に弱点をその場所でね、魚が陸上で無理に弱点を克服しようと頑張ったところで、なかなか難しいんですよね。
一世代では難しいかなみたいな。何回も何世代何世代も踏まえてね、
繰り返した積み重ねてようやく進化していくって感じでしょうから。
でもそういう弱点も受け入れるだからこそ、微妙な自分があるかなと思ってます。
そうやっていくうちに、積み重ねていくうちに自然体の概要ができるようになったって感じですよね。
じゃあね、再現テクニックって言うんですけども、女性心理とかね。
やっぱりね、自己需要をできる男性はいいですよね。
安定してるとかね、自分を受け入れてる。自分はこういう人間なんだみたいな。
そういう人たちは安定してるし、魅力的。
別に完璧じゃないんですよ、そういう人は。ただ受け入れてる。その完璧じゃない自分も受け入れてるんですよね。
だから自分の弱点を受け止められない人間っていうのはやっぱね、不安定さはありますね。
27:06
スピーカー 1
それが自信のなさにつながったりとかするわけですよ。
完璧主義を手放す練習をしていきましょうと。
これはね、意外に自分自身にとって厳しいんですよね、みなさん。
自分に厳しいんですよ。人に優しいんですけど、自分に対しては厳しいみたいな。
これぐらいは大丈夫みたいな。
頭痛くてもこれぐらいだったら薬飲まなくても大丈夫みたいな。
でも他の人が具合悪そうにしてたら薬飲みなとか休みなとか言うわけじゃないですか。
でも自分には厳しいんですよね。
だけど自分にこそ優しくしていいと思います。
甘やかしていいと思います。
甘やかすぐらいがちょうどいいです。
人間なんなかんないって甘やかせるのが好きなので、自分にとっても自分にもどんどん甘やかしていいかなと思ってます。
別に堕落はしないので。
それで、いつも厳しい人。
自信がない人って結局自分に厳しいっていうふうにも言い換えられるんですよね。
なので完璧じゃなくてもいいんだよっていうふうに自分で許可を出していきましょう。
良い点も悪い点もありのままを受け入れる自分っていうのを書き出していく。
僕なんかは日記とか結構長い間日記とか書いてますけど、別に最初は大したこと書けないんですよ。
それも慣れてないから。
でも書いていくうちにどんどんどんどん自分の中のものを出せるように言語化できるようになってくるんですよね。
良い点も悪い点もそうやって可視化していくとそれだけで受け入れることもできるので。
これ日記やってみてもいいかなと思います。
自分の弱点は悪いものじゃなくてただの個性。
僕の方向音痴も個性です。
別にそれが悪いことじゃないっていう。ただの個性。
こういう弱点があるけど別にそれがダメってわけじゃないと。
Google Mapsさんも見るし、他の詳しい人に任せればいいし。
別にその弱点があるイコールダメってわけじゃないのでね。
っていうふうに考えるのはいいと思いますよ。
SNSでね。
完璧じゃない自分っていうのでちょっとずつ出していくみたいな。
めちゃめちゃ作らなくていいんで。演じなくていいんで。
時にはね、そういうふうに作ることも必要かもしれないですけども。
30:05
スピーカー 1
それは戦略的に作るのは全然ありです。
ただ恋愛に関しては作るっていうのはなかなか難しいかなみたいな。
もしSNSのアカウントが普通の趣味のアカウントというかね。
普通の個人のアカウントであるならば。
別に完璧な自分っていうのを演出しなくてもいいかなって思いますよ。
自虐とか視覚とかは本当にエネルギーですね。
これはしても良くないです。
他人を視覚して自分を自虐する。
あの人はこんなのに自分なんて。
僕もコミュニティに属しておりますけども、やっぱりそういう人いますね。
この人は良かったなみたいな。
どうせ自分なんて。みたいな。
でもそういう発言を聞いて、そういう発言を見た時に女性がどう思うか。
あんまり良い印象は得ないですよね。
少なくとも話したいとは思われないんじゃないかなと思います。
最後に自然体で表現することが信頼につながるというところでね。
そうなんですよね。
自然体が一番強いかな。
だいたい慣れてくると、仲良くなってくると巣が出るのでどうしても。
巣が出るとどうしても心の距離感って近づく感じになりますよね。
そうなんですよ。
だからね、結局のところ慣れてくると巣が出てしまうので、完璧主義とかやったところでもうしんどいだけなんですよね。
どんどん自分の自己解除をしていくというところが大事だったりするわけなんですよ。
そういうことで長々とお話をさせていただきましたけれども、
完璧な主義、完璧な自分ではもういらないんですよっていう話をさせていただきました。
タイトルはそのままですよ。
SNSで弱点をさらけ出すことで女性から信頼される。
別に怖くはないので。
いっぱい弱点ありますよね、僕も。
ありますけど、大丈夫です。
それぐらいで嫌われることはないですから。
もちろん自虐とかかまってちゃんモードとかだったら良くないですけれども、
そうじゃなくてユーマーを教えて、みたいな感じでね。
テンプレのようにね。
僕も本当に言ってきますけどね。
放行音痴で自分の家を通り過ぎた、みたいな。
よく話しますよ。
そういうことをやっていただければいいかなと。
一つ一つ何かしら長々と話しましたけど、
33:03
スピーカー 1
一つでも試せるものがあれば、
試していただければいいかなと思っていますので、
よろしくお願いいたします。
それでは本日も最後までお聞きいただき誠にありがとうございました。
SNSという顔の見えない世界だからこそ、
言葉一つ一つに心を込めることが大切だと思っています。
今日お伝えしたヒントが少しでも新たなお役に立てれば嬉しいです。
それではまた次回の配信でお会いできるのを楽しみにしております。
33:36

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