Claude Codeと対話しながら、気づけばアプリを作り続けているゆと。でも実はプログラミングは何度も挫折してたんですよね・・・
・つくれる人とつくれない人の違いって何?
・教科書って本当に必要?
・生成AIがあるこの時代に、学び方はどう変わったの?
しみの素朴な問いに答えながら、「まず作る」「やり切る」「自分専用の教科書をAIと一緒に作る」という思考法を、実体験ベースでひも解いていきます。
Claude Code時代に、つくれる人になるには?そんな話をしています🎧 記念すべき1人目のリスナーは、あなたかも!? 恐ろしいことに、1,000名以上の方が聞いてくださっているのに、お便りが0です・・・・切実に・・・匿名でも、「聴いたよー」だけでもいただけると、とても励みになります🙇(全リスナーさん、AI疑惑・・・)
お便りフォームはこちら
しみ → 生成AI系の新規事業がんばるぞ担当
ゆと → 生成AIをごりごり活用している1人起業家
<話している内容>
・学ぶ前に作れ。順番を考えるな
・教科書より、やり切った1回が人生を変える
・After AI時代は「7割で止まる人」が量産される
・挫折は才能不足じゃない。走り切った回数の差
・自分専用の教科書は、AIと一緒に作れる
・できた瞬間の感動が、すべての始まり
・知識は武器じゃない。欲望がエンジン
・「ちゃんと学んでから」は、一生始まらない
ご意見ご感想、こんなテーマで話して欲しい!などあれば、Xハッシュタグ #親友AI でつぶやくか、お便りフォームからお気軽に٩( ᐛ )و
お便りフォーム ▶︎ https://forms.gle/XMf5Nzp5ui1KsVBy9
ゆとX ▶︎ https://x.com/utoc11
<親友はAIラジオって?>
AIともっと仲良くなりたいのに、どこか距離を感じているあなたへ。
AIが好きでたまらない2人が、毎回1つのテーマを選び、「AIとどう向き合えば、もっと仲良くなれるのか」を根本に据えて語るトーク番組です。
<しみプロフィール>
某国立大学の数学系学科卒業。長らく教育系大企業で新規事業を担当していたが、生成AIの新規事業担当に転職。音声コンテンツよりもYoutubeやマンガ派。
<ゆとプロフィール>
大学院まで物理を学んだ工学修士。新卒はベネッセで進研ゼミづくり。その後ITに軸足を移し、今は音声コンテンツと生成AIに夢中な1人起業家兼会社員。
▽利用中のBGM/ジングル
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
このエピソードでは、生成AI時代における未経験者向けのプログラミング学習法について、しみとゆとが自身の経験を交えながら語ります。従来の「教科書通りに学ぶ」というアプローチではなく、「まず作ってみる」という実践的なマインドセットの重要性を強調。特に、自分で作りたいという強い欲求が原動力となり、挫折を乗り越える鍵となると述べられています。生成AIの登場により、学習方法も変化し、AIと共に自分専用の教科書を作成しながら、未知の課題に立ち向かう姿勢が求められると解説。最終的には、知識の習得よりも、困難に直面した際にそれを分解し、AIとの対話を通じて解決していく能力が、これからの「つくれる人」には不可欠であると結論づけています。 番組では、プログラミング未経験者が生成AIを活用してアプリ開発に挑戦する際の具体的なステップや心構えについても触れています。体系的な学習よりも、具体的な目標設定と、それを達成するための試行錯誤が重要であると指摘。AIを単なるツールとしてではなく、学習プロセスを共に歩むパートナーとして捉えることで、未経験者でも開発の楽しさや達成感を得られる可能性を示唆しています。このエピソードは、AI時代にプログラミングを学びたいと考えているすべての人にとって、新たな学び方へのヒントとなるでしょう。