S2-01.AIとツールを100個量産する変態に話を聞いたら、一番差がつくのは「わからない」に耐えられるかどうかだとわかった
2026-02-07 26:13

S2-01.AIとツールを100個量産する変態に話を聞いたら、一番差がつくのは「わからない」に耐えられるかどうかだとわかった

【しみマイク導入で音質改善🎉】AIをフル活用して、起きている時間はほぼアプリ開発をしていると言っても過言ではないゆと。
実はそのPCの中には、驚くほど大量の「自分専用ツール」が入っているらしく、
それってどうやって作っているの?どんなやり取りをAIとしているの?という疑問を、しみの質問攻めでひとつずつ解き明かそう!そんな話をしています🎧 記念すべき1人目のリスナーは、あなたかも!?「聴いたよー」だけでも、お便りいただけると、とても励みになります🙇

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しみ → 生成AI系の新規事業がんばるぞ担当

ゆと → 生成AIをごりごり活用している1人起業家


<カットしている、紹介した11ツール>

1. へぇ〜カウンター

2. 「離席してていいよ」通知システム

3. N秒後スクリーンショットツール

4. PDFを1枚の縦長画像にするツール

5. Git差分をMarkdownでコピーするツール

6. 動画から音声だけ抜き出すツール

7. MacのDocumentsをSSDに逃がすツール

8. CodeClipMate(VSCode拡張)

9. スライドPDFを画像に分割するツール

10. 日常コマンドのエイリアス群

11. シーン変化検出・画像抽出ツール


<話している内容>

・「コードは1文字も書かない」プロも驚愕。100% AI任せで自分専用ツールを100個量産する極意

・動画からスライドを自動抽出?日常の「面倒くさい」を瞬時に解決する「オレ専用ツール」の威力

・「中学生レベルの相談」でOK。専門知識ゼロの初心者がAIを最強のエンジニアに変える会話術

・「9割わからなくても動けばいい」。完璧主義を捨ててAIと「不便」を駆逐するマインドセット


ご意見ご感想、こんなテーマで話して欲しい!などあれば、Xハッシュタグ #親友AI でつぶやくか、お便りフォームからお気軽に٩( ᐛ )و


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<親友はAIラジオって?>

AIともっと仲良くなりたいのに、どこか距離を感じているあなたへ。

AIが好きでたまらない2人が、毎回1つのテーマを選び、「AIとどう向き合えば、もっと仲良くなれるのか」を根本に据えて語るトーク番組です。


<しみプロフィール>

某国立大学の数学系学科卒業。長らく教育系大企業で新規事業を担当していたが、生成AIの新規事業担当に転職。音声コンテンツよりもYoutubeやマンガ派。


<ゆとプロフィール>

大学院まで物理を学んだ工学修士。新卒はベネッセで進研ゼミづくり。その後ITに軸足を移し、今は音声コンテンツと生成AIに夢中な1人起業家兼会社員。


▽利用中のBGM/ジングル

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感想

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00:03
スピーカー 2
AI新規事業頑張ると担当しみと
スピーカー 1
AIをフル活用して一人起業家やってるゆとです。
スピーカー 2
AIは親友ラジオ始まりました。
スピーカー 1
親友はAIラジオです。
スピーカー 2
親友はAIラジオ始まりました。よろしくお願いします。
今回は何テーマでいきましょうか。
スピーカー 1
事前に俺らで言ってたのはクロードコード、
コーディングのエージェントとかで気軽に便利ツールを作り出せちゃう人って
どんな便利さを享受しているの?
今私が言いましたが、
しみ様の素朴な疑問というか。
スピーカー 2
これね、AIって多分、
なんかチャットレベルでChatGPTに効くよっていう人もいれば、
コードを書ける人はクロードコードとか使って、
もっとAIの活用のレベルというか、
やれてることの世界って結構違うんだろうなと思った時に、
私コードを書けない側の人間って、
まだツール使って、
クロードコードを使って作っちゃうみたいなところまではやってないんですよ。
なので、素朴な素人として、
どんなことできるんだろうとか、使ってる人はどんなこと考えてるんだろうと聞くと、
なんか世界が広がったりとか、逆にそれをやってない私と会話すると、
どんなこと考えてるのかが見えたりとかしないかなって思うようですね。
スピーカー 1
はいはい、なるほどね。
で、一方僕はというと、ゴリゴリプログラムもできるし、
クロードコードも普段から活用してるし、
クロードコード活用して本格的なアプリとかも作ってるけど、
そういう自分用の便利ツールみたいのもめっちゃ作ってるっていう。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
いきましょうか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ちょっとね、まず最初に言った方がいいなと思ったのは、
自分でプログラムめっちゃできるけど、
こういう便利ツールに関しては、
一文字もプログラミングしたことないかも。
自分で書いたことない。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
100%クロードコードっていうか100%AI。
スピーカー 2
いいね。
それは、すごく素人目に深掘っていくと、
日本語で指示とかはタイピング自体しないではなく、
タイピングで日本語を書く。ただコードは書かないみたいな。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
指示して実際にアウトプットとしてコードを吐き出したりとか、
その途中で判断を求めてきたりとかを
AI側がしてくるんじゃなかろうかと思うんだけど、
それを正しく作れてるかどうかを読解しなきゃいけないなのか、
そのテストとかしてみたいなのも全部仕組みなのかだと、
03:03
スピーカー 2
どんな感じか。
スピーカー 1
別にセキュリティ的に怪しいものとかじゃなければ、
マジで自分でそのツールができてるかを確認するだけだね。
触って、もう本当に触って、
これだけできるんじゃないかとか起こるだけ。
じゃあコードレビューみたいなのをしてるわけではなくて、
一切してない。
自作ツールはマジでコードのファイル読んだことないかも、そのレベル。
スピーカー 2
そうなるとチームで大きなプロダクトを作るっていう世界の話と、
自分の日常の不便を解決するプチツールを作るっていう話で結構、
スピーカー 1
全然別物。
スピーカー 2
クロードコードとかも別物なんだね、まず。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
結構そのクロードコードが出てきたことによって、
コードかける人が享受してる便利さで言うと、
あれなのかな、そのプチ開発みたいなのを今までそんなにやらなかったのが
ガンガンできるようになったとかの変化なの?
スピーカー 1
まさにまさに。
なんかこういうツールあればいいじゃんとか、
これを改善したいなと思っても、
費用対効果というか、ちょっと手間に対して、
まあ面倒かったのが、
スピーカー 1
1指示なり2指示で、むしろバッとしゃべって指示して終わっちゃうっていう。
スピーカー 2
なるほどね。
この辺からどんなツール作ってどんな便利さあるのかいくつか聞きたいかもしれない。
スピーカー 1
数でいくと、今現在僕のPCで使えるツールで、
自分専用オレオレツール66個あるみたい。
スピーカー 2
マジ?
スピーカー 1
66個。
多分推定100個だね。
スピーカー 2
YutoMacに100個のツールが入ってるってことね。
それに対してシミマックは多分LINEとかYouTubeとかそういうのしか入ってないわけですよ。
既存のアプリっていうね、66個もね。
アプリでもないのか。
スピーカー 1
そうそう、アプリでもないんだよマジで。
スピーカー 2
そっか、呼び出し方がそうだよね。アプリとして呼び出すんじゃない。
スピーカー 1
そうそうそう。
今66個とかあったんだけど、ちょっと分かりやすそうとか、
11個か、出してきたから今LINEで送ったんですけれども。
スピーカー 2
これ概要欄とかで見れるようにする感じ?
スピーカー 1
一旦カットするかもだけど全部言ってみるか。
例えば、11個あげたので読み上げつつ、カットの場合も概要欄に入れておきます。
11番がスライドを写すだけの動画からスライドとして書き出すみたいな。
この発表の資料欲しいけど資料として提供してくれないみたいな時。
06:01
スピーカー 2
あー、画面投影から抜き出すってこと?
スピーカー 1
そうそうそう。
スライド、画面共有みたいな感じでスライドを表示して、
1ページにページにバーって進んだやつを、ページが変わったところで判定してPDF化するみたいな。
スピーカー 2
すごい、これはあれだね。セミナーとか出た時にツールられる。
みんながさ、チコチコチコチコこうさ、スクショを1枚1枚頑張って撮ってるやつを自動で撮れるってこと?
撮れるツール。
スピーカー 1
終わった録画でね。リアルタイムじゃないから。
スピーカー 2
リアルタイムじゃできない。
録画データを入れると撮ってきてくれるってこと?
そうそうそう。
なるほどなるほど。アーカイブ動画があればできる。
スピーカー 1
そうそうそう。動画ファイルをインプットで資料くれよみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
でもこんな感じでアプリっていうよりコピペだけするとか変換だけするとかそういうの結構多いね。細かい。通知とかはめっちゃ便利。
スピーカー 2
通知もちょっと教えてくれ。どういうやつなの?
スピーカー 1
2、リセキしてていいよ通知システム。通知だね。
これはクロードコードの通知なんですけど、クロードコードとかってここ最近大分進化して長時間動くようになってきて、1回の指示で10分とか動き始めるんだよね。
それ終わったのをちゃんと通知するっていう。それをスラックとアプリに通知。
スピーカー 2
スラックにくるんだ。
スピーカー 1
スラックにくるようにもしたし。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
アプリにも飛ぶようにしてる。通知だけうまく取れるっていうアプリがあって。
スピーカー 2
そういうことか。スマホとかでやるとディープリサーチとかって今、ディープリサーチって結構長いやつ。
スピーカー 1
長いやつね。すごい色々検索するやつ。
スピーカー 2
そうそう。すごいレポートくれるやつ。あれをスマホ通知、プッシュ通知はなんか出るよね。
スピーカー 1
あるよね。
スピーカー 2
ジェミニとか。
スピーカー 1
確かにGPTでもある。
スピーカー 2
それをスラックに自分にメンションくれるとかいいね。
スピーカー 1
そうそう。それはそれをクロードコードでスラックで自分のDMにくるようにしてたりしてる。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
その最後のメッセージとともにね。
スピーカー 2
なるほどね。ちょっと1、2個例に深掘りたいけど。
今の通知とかって日々AIが賢くなるほど待ち時間保計してるのか見に行くのか使い方を悩むわけですよ。
そして完全に忘れるとなんかそれはそれでもったいないというか終わってるのに忘れてたみたいになっちゃうのを日々見てるところに通知くれたらいいなみたいな。
そういうふうにまず思う。
それは思う。
スピーカー 1
思うよね。
スピーカー 2
それは思う。
思うよ。
09:00
スピーカー 2
それは思う。しかも頻度も高いと思う。
だって日々AIと相談してたらリサーチしたいやつとかそれこそ同時に5個ぐらいとかお願いを最近するんですよ。
市場調査のやつとか特定の会社の歴史を深掘ってねとか技術的にどうとか。
リンプリサーチで3つぐらい立てておいて違う仕事してなんか気づいたら見に行ったら3つとも一気に出てると情報型で疲れちゃう。
スピーカー 1
情報型問題あるね。
スピーカー 2
情報型問題ある。
AIが出すアウトプット量が深くて多くてめっちゃリンク付けて出してくれるのスーパーすごいんだけど。
リンク先まで見に行くと読むだけで疲れる。
あいつら5個ぐらい同時にやってくれるからさ。
思った論点5個に割ると5個分一気に出してくれるから予約してほしいわって思うけど何が欲しいかわかんないから全部くれるっていう状態に。
今の余談だけどそれも不便だと思うとするじゃない。
クロードコードにチャットGPTを例にするとチャットGPTのリサーチとかアウトプットが完了したら自分のスラックの自分のアカウントにメンションしてほしいよってお願いをすると質問してくれるのか。
クロードコードがどんな感じでツールになるか。
スピーカー 1
チャットGPTは今できないと思うけどそういうのは。
でもどうしようどうやろうかなと思ったら。
例えばチャットGPTの通知がプッシュ通知じゃなくてメールに送れるとすればメールからスラッカー送れるなとか。
でも多分今それできない。
チャットGPTの場合。
プッシュ通知をトータルで管理するアプリみたいなのがiPhoneに存在すればそこからスラックに送れたりするのかなとか考えるけど多分それは今できない気がするね。
スピーカー 2
まずそこら辺の最初のなんかそれってこうインプットとアウトプットとかトリガーみたいななんか多分その。
スピーカー 1
はいはい難しい言葉使いますね。
スピーカー 2
わかんない。
チャットGPT内で完成したよっていうのを何か拾えるところに飛ばせれば良いんだけどGPTアプリだけだと拾えない。
きっと拾えないからメールとかプッシュ通知管理アプリとか何かキャッチするやつが必要。
スピーカー 1
逆にクロードコードは終わりを判定するトリガーみたいなのができたんだよね。
12:04
スピーカー 1
どっかのタイミングで今完了したよ。
スピーカー 2
API的にクロードコード内にできたってこと?
スピーカー 1
クロードコードの機能として終わったみたいなのが通知できる。
通知って言うとなんかスラック通知みたいだけど終わったっていうのを検知できる仕組みになってて。
じゃあ終わったんだったらメール送るももちろんできるしスラック送るもできるし。
スピーカー 2
そうなるとその辺のこれはできるできないとかは壁打ちで聞いてるの?
結構自分でも知ってることを前提に作り始める。どっちもあるか。
スピーカー 1
いやほぼほぼ聞いてるね。
スピーカー 2
聞いてるか。
スピーカー 1
今のデータだから完了っていうのが検知できるらしいんだけどスラック通知するならどうやるのがいいかなとかできるみたいな。
他のツールもだいたいそういう感じだと思うけどね。
スピーカー 2
なんかチャットGPTも検索とか完了したことをなんかキャッチできる仕組みない?とか聞いてあった時に。
多分今ないんだよね。きっとそれないんだろうけど。ないよーとか調べてくれてくそーって思った時に
でもアプリに通知出るなーって思った時に
各アプリに出るプッシュ通知たちを取りまとめて管理するアプリってあるの?とか聞いたりすると出てきたりして
出てきたらそいつそのアプリが何かを受信した時にメールを飛ばすみたいなシステム作れるの?とかを
こんな感じで聞いてくって感じ?GPTとかクロードコードとかに。
スピーカー 1
だね。そんな感じだよ。
スピーカー 2
あーでもそうなんですか?
スピーカー 1
結構だから何ならできるかなーっていうのはよくやるね。
スピーカー 2
そうだろうね。
スピーカー 1
それできないとしたらとか。
スピーカー 2
何ならできるの?みたいなのももはやAIに聞いてる?
スピーカー 1
聞く聞く。
例えば通知からずれるけどスライド投影してた動画からスライドを作るみたいな。
だったらこれだいたい1分ごとに1枚ぐらいだけスライドが進むっていう動画なんだけど
何かうまく切り替わったってのを検知できるのかな?みたいなぐらいのレベルから聞くよ。
スピーカー 2
まあそうだよね。
スピーカー 1
別に難しい聞き方してない。
スピーカー 2
で、できるよーとか帰ってきてとかこうはできないよーとかって帰ってきた時にちょっと壁打ちをして
いけると思ったらじゃあそれツールとして作ってってお願いをして
どこに保存しますかどうやって呼び出しますかとかは多分質問されて指定するよねきっと。
で、それを指定してできたよーって言われたら実際に動かしてみて
うまくいかんやんって思ったらうまくいってないよーって言うし
うまくいったら最高って言うみたいな。
15:01
スピーカー 2
まあ最高は言わなくてもあれなんだろう。
スピーカー 1
7割ぐらいだけちゃんとできてたけど飛ばされてるとこもあったとか。
スピーカー 2
そしたらその理由の分析と直し方もフロードコード側が割ともう仮説出してくれる?
スピーカー 1
そうねーとかその途中で割と仕組みも聞くから割と
なんだろうコードは読まないけどどういう感じでそのページが切り替わったって判定してるの?みたいなのは
スピーカー 1
中学生レベルで教えてとかわかりやすく教えてとかはやって
スピーカー 2
なるほどねー
じゃあこのページとこのページは似てると判断されちゃったのかとか
スピーカー 1
なるほどねー
スピーカー 2
確かにねレイヤーとほぼ一緒で文字だけ変わってる2枚ピュピュって出た時に変化の割合が小さくて捉えられないこととかもあったりするかもしれないし
スピーカー 1
でこの時でいくとこれ何ピクセルかはちょっとあなたに見てほしいけど右下にページ番号が書いてあって
ここの部分のピクセルだけを判定にすれば変化わかりやすいんじゃないとか
あーなるほどねー
スピーカー 2
いやそれはそうだねスライドナンバー付いてたらその辺をだからもうあれだねなんか相談してエンジニアに相談している割と感覚だね
そうそう
こういう風にやったらできると思うんだよねって言って確かにとかそれ技術的に無理やでとか
スピーカー 1
そうだから自分がエンジニアって感じでは作ってないねツール群は
スピーカー 2
そういうことだね
なるほどねー
いやこれ無限に聞けちゃうような気がなんとなくするんだけど
多分苦労どころなんかそもそもチャットGPT自体を使ってる人と使ってない人においても
なんか調べようかなって思った時になんか一発じゃ調べられそうにないなーって思うこととか
紙一枚あってこれについてなんかちゃんと分析したいとか思うと結構いろんなワードで調べなきゃいけなかったものを
画像を読み込めて質問すれば答えられるよって知ってるから聞いちゃえって思うわけですよ
なんかその調べるというハードルが極端に下がる
フロードコードで言うと多分今みたいに何か便利ツールを作る
私の実例で言うと今この収録をするにあたってクイックタイムプレイヤーっていうやつと
スピーカー 1
ボイスメモね
スピーカー 2
ボイスメモこの2つのツールを同時に動かすよとかそれぞれのマイク設定がどうなってるのとか
こういうのでもなんかツールでもはや呼び出したいとかって聞いてみるみたいなのがすればいいじゃんってことなんだよねきっと
18:05
スピーカー 1
マジでそうそうそれが別にツールで作らなくてもある程度
例えばさMacでもWindowsでもあるけどパソコン立ち上げた時に開くアプリとか設定できるんだよね
それって多分知らない人知らないじゃん
スピーカー 2
なるほどね俺は知らない
スピーカー 1
知らない
スピーカー 2
設定してない
スピーカー 1
そうそうそうとかカーソルの動くスピードなんかもっと早くできないかなとか
めっちゃMacとか早くできるんだけど指をこれだけ動かしたらパッとカーソルが動くみたいな
スピーカー 2
それはね俺やってる実はやってる
スピーカー 1
ツールじゃなくてもなんだろうねそれがこうなったらいいなーなのか不便さを受け入れないというか
スピーカー 2
なんかそれが例えがいいかはわからんのですけどずっとスマホどころかガラケーマとかも使ってなかったおばあちゃんとかおじいちゃんとかは
何ができるかわからないって言ってすごい不便なことをそのまま受け入れてることって結構多いと思っています
自分のお母さんとかそうなんだよね
毎回そんなことしなくてもいいのになーとかそれすぐにできるのになーって思うことを毎回わかんないわかんないって言いながらこうやってるみたいな
スピーカー 1
あるよね
スピーカー 2
あるじゃん
でもなんかそれができるってそれを聞いてみようとか調べてみようってなっていくにはいくつかポイントがやっぱりそうな気がして
多分ゆとさんはそれが日々当たり前になっている
私は意外と普通な人寄りであってどっちの立場もわからない
検索とかのレベルは行って調べればいいじゃんとか新規事業の開発の競合分析とか技術的にできるできないよとかそういうのとかも全部聞いちゃえばいいとかできるんだけど
一方でツール作るみたいなプログラミングとかだと自分の中にまさかコード読めないとその出てきたアウトプットを正しいかどうか判別できないやんみたいな自分がいたりとか
スピーカー 1
判別しない
スピーカー 2
途中で例えばクロードコード側に作ったアプリをアプリというかツールをGitHub上に何とかですとか例えば不と言われたときにGitHubってのはわからないわからないみたいな
わかんないことを聞かれる可能性が怖い
スピーカー 1
わかんないことに対する許容度というか耐性みたいなのはめっちゃあるかもね
なるほどね
スピーカー 2
それが最初に例えたおばあちゃんで言うとそもそもスマホとはのレベルからいるからアプリって何スマホって何インターネットって何みたいな日々使ってないからね
21:09
スピーカー 2
ってなるところがあるんだろうなとはちょっと思った
スピーカー 1
なるほどね
いやこれちょっと次回の話かもしれないんだけど次回がねこういう便利ツール作れる人になるにはじゃないけどプログラムやってこなかった人もよりAIと仲良くなるためにみたいな話をしようかって言ったけど
その話は別途するとしてもすごい今腑に落ちたポイントがなんかやろうとしたりしたときのハテナの割合みたいなの許容度
スピーカー 2
はいはいはいはい
スピーカー 1
俺ねマジで9割9分くらいわかんなくてもやれるもん
スピーカー 2
はいはいはいはい
なるほどね
スピーカー 1
調べながらというかやれるっていう自信もある
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
でそれがなぜかと言うとわかんないなっていう
スピーカー 2
その許容度がなんだろうな高められるものなのかとかどうやったら高まっていくかみたいなのを考えたいなって
スピーカー 1
超気になる
スピーカー 2
思っていて次回話しましょう
ちょっとだいぶ長くなってきたんで
でも一番目としてはこのクロードコードの便利さを例に話はしたものの
クロードコードに限らない
多分何かね困ったりとか何かしたいなって思ったときにできちゃう人とできてやらない人って結構なんか日々の便利さに
いや差があるんだなってなんとなく思ってたんだけどやっぱり多分あるんですよこの収録でもねこの2つのアプリを
あれこっちのやつどっか行っちゃったとかってやってる人とそれをねちゃんと
まあまあねパソコンの仕組みで解決することもあればツール作っちゃう場合もあればね
そのうちではあるけどなんかちゃんとそれをね解決して進む人がいて
多分日常のね意外なストレス値とか便利さに多分すごい差が出ていて
そのポイントが意外とでも今ねそのじゃあコードやったことない私が
じゃあこの便利ツール作ってるストーリーを聞く中で思ったのはなんかできるかもってちょっと思ったんですよ
質問してみようかな
スピーカー 1
いけると思うよ要件定義産業とかのやつだったら
スピーカー 2
って思うと
スピーカー 1
それでおすすめだったら収録のこの時間になったらボイスメモとクイックタイムとラインを起動するっていうコマンド作ってもらうとかね
スピーカー 2
いやそうまずそれは思ったそしてあのマイク設定を手動確認をしなくて
スピーカー 1
それもコマンドでポチってね
スピーカー 2
指定できるようにしたい
スピーカー 1
いいねそれできると思う
スピーカー 2
そうもうなんか押したら強制で設定してるやつに変えるよみたいな
スピーカー 1
そうそうそれでいけますよ
スピーカー 2
じゃあちょっとねやってみよう
24:01
スピーカー 1
いやいけると思いますよ
スピーカー 2
でまぁやっぱそういうなんかねそういうことしてる人が超AI素人な人から多分結構プロ気味な人までこのチャンネル聞いてるとすると
プロ気味な人は結構へーなんかそうだなーってぐらいの
スピーカー 1
そうそうそうかもしれない
スピーカー 2
そうだよねなんかやるよねーかもしれないし
素人目な趣味より私よりな方の人はちょっとね放置してたけどできるかわからんかったことをちょっとね聞いてみるっていうのはいいかもしれないし
なんかそこにすごい技術とか知識が必要かで言うとそれすら解説してくれたりとか
なんかそれをめっちゃ見極められないといけない時代かって言うと
コードで言うとそうじゃないという説を今知ったから
なんかいいのかもしれない
やってみたいやってみてくれると嬉しいなと思うし僕も
スピーカー 1
やってみてよしみさん
スピーカー 2
マイク問題解決を報告できるような
スピーカー 1
いけるんじゃないですかね
マジでやってみよう楽しかったでございます
スピーカー 2
ありがとうございます
スピーカー 1
じゃあ締めとしていきますか
この番組では皆様からのお声をお待ちしております
Xの拍手タグ親友AI親友は漢字でAIアルファベットで投稿するか
もしくはGoogleホームのお便りホームを用意してますので概要欄からぜひお寄せください
あとはアップルポッドキャストスポーティファイで星5ポジットのレビュー
ジャンジャンお待ちしてます
ちらほらね結構いただいてますがまだまだ欲しいでございます
励みになるので
スピーカー 2
励みになりますのでよろしくお願いします
スピーカー 1
ということで今回はこんなとこですかね
最後までお聞きいただきありがとうございました
スピーカー 2
ありがとうございましたさよなら
26:13

コメント

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