結局、この大AI時代、プログラミング未経験者がなにかを作ろうとした時に、結局なにが大事なのか?それを探っていきました🎧
記念すべき1人目のリスナーは、あなたかも!? 恐ろしいことに、1,000名以上の方が聞いてくださっているのに、お便りが0です・・・・切実に・・・匿名でも、「聴いたよー」だけでもいただけると、とても励みになります🙇(全リスナーさん、AI疑惑・・・)
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しみ → 生成AI系の新規事業がんばるぞ担当
ゆと → 生成AIをごりごり活用している1人起業家
<話している内容>
・理解度わずか0.5%からの逆襲。95%を「捨て」て、爆速でプロダクトを動かすスルーの極意
・AIに「魂」を込めるのは最後。効率8割、こだわり2割が、AIの成果物を「自分の作品」に変える境界線
・挫折を消し去る習慣術。毎日10分の「ログインボーナス」を取りに行く者だけが、AIを真の相棒にできる
・バラバラの知識が繋がる「知のビッグバン」。物理の難問が解ける瞬間に似た、AI開発の圧倒的快感
・「教え方が悪い」とAIを叱れ。100%の理解を求めず、自分を棚に上げてAIを使い倒す「多席」のマインド
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<親友はAIラジオって?>
AIともっと仲良くなりたいのに、どこか距離を感じているあなたへ。
AIが好きでたまらない2人が、毎回1つのテーマを選び、「AIとどう向き合えば、もっと仲良くなれるのか」を根本に据えて語るトーク番組です。
<しみプロフィール>
某国立大学の数学系学科卒業。長らく教育系大企業で新規事業を担当していたが、生成AIの新規事業担当に転職。音声コンテンツよりもYoutubeやマンガ派。
<ゆとプロフィール>
大学院まで物理を学んだ工学修士。新卒はベネッセで進研ゼミづくり。その後ITに軸足を移し、今は音声コンテンツと生成AIに夢中な1人起業家兼会社員。
▽利用中のBGM/ジングル
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サマリー
このエピソードでは、プログラミング未経験者がAI時代に「つくれる人」になるためのマインドセットと具体的な実践方法について掘り下げています。AIの出力を100%理解しようとせず、わずか0.5%でも理解できれば進むという「スルー」の極意が語られます。完璧主義を捨て、動くものを作ることを優先し、理解できない部分は一旦保留して進むことで、挫折を防ぎ、爆速でプロダクトを動かすことが可能になります。また、AIとのやり取りでは、AIに「教え方が悪い」と指摘するなど、AIを使い倒すための「多席」のマインドセットが重要視されます。 さらに、日々の小さな進捗を「ログインボーナス」と捉え、毎日10分でも触れる習慣をつけることの重要性が強調されています。物理学の難問が解ける瞬間に似た、AI開発における知識が繋がる「知のビッグバン」の快感についても触れられています。最終的には、AIとの共同作業を通じて、自分だけの「作品」を作り上げるためのこだわりや魂の込め方が、AI時代における「つくれる人」の差別化要因となると結論づけています。