S2-05.わからないまま作れ。AI時代の「つくれる人」はここが違う【プログラミング未経験がやってみた|後編】
2026-04-02 45:06

S2-05.わからないまま作れ。AI時代の「つくれる人」はここが違う【プログラミング未経験がやってみた|後編】

結局、この大AI時代、プログラミング未経験者がなにかを作ろうとした時に、結局なにが大事なのか?それを探っていきました🎧

記念すべき1人目のリスナーは、あなたかも!? 恐ろしいことに、1,000名以上の方が聞いてくださっているのに、お便りが0です・・・・切実に・・・匿名でも、「聴いたよー」だけでもいただけると、とても励みになります🙇(全リスナーさん、AI疑惑・・・)

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しみ → 生成AI系の新規事業がんばるぞ担当

ゆと → 生成AIをごりごり活用している1人起業家

<話している内容>
・理解度わずか0.5%からの逆襲。95%を「捨て」て、爆速でプロダクトを動かすスルーの極意
・AIに「魂」を込めるのは最後。効率8割、こだわり2割が、AIの成果物を「自分の作品」に変える境界線
・挫折を消し去る習慣術。毎日10分の「ログインボーナス」を取りに行く者だけが、AIを真の相棒にできる
・バラバラの知識が繋がる「知のビッグバン」。物理の難問が解ける瞬間に似た、AI開発の圧倒的快感
・「教え方が悪い」とAIを叱れ。100%の理解を求めず、自分を棚に上げてAIを使い倒す「多席」のマインド

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<親友はAIラジオって?>

AIともっと仲良くなりたいのに、どこか距離を感じているあなたへ。

AIが好きでたまらない2人が、毎回1つのテーマを選び、「AIとどう向き合えば、もっと仲良くなれるのか」を根本に据えて語るトーク番組です。

<しみプロフィール>

某国立大学の数学系学科卒業。長らく教育系大企業で新規事業を担当していたが、生成AIの新規事業担当に転職。音声コンテンツよりもYoutubeやマンガ派。

<ゆとプロフィール>

大学院まで物理を学んだ工学修士。新卒はベネッセで進研ゼミづくり。その後ITに軸足を移し、今は音声コンテンツと生成AIに夢中な1人起業家兼会社員。

▽利用中のBGM/ジングル

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サマリー

このエピソードでは、プログラミング未経験者がAI時代に「つくれる人」になるためのマインドセットと具体的な実践方法について掘り下げています。AIの出力を100%理解しようとせず、わずか0.5%でも理解できれば進むという「スルー」の極意が語られます。完璧主義を捨て、動くものを作ることを優先し、理解できない部分は一旦保留して進むことで、挫折を防ぎ、爆速でプロダクトを動かすことが可能になります。また、AIとのやり取りでは、AIに「教え方が悪い」と指摘するなど、AIを使い倒すための「多席」のマインドセットが重要視されます。 さらに、日々の小さな進捗を「ログインボーナス」と捉え、毎日10分でも触れる習慣をつけることの重要性が強調されています。物理学の難問が解ける瞬間に似た、AI開発における知識が繋がる「知のビッグバン」の快感についても触れられています。最終的には、AIとの共同作業を通じて、自分だけの「作品」を作り上げるためのこだわりや魂の込め方が、AI時代における「つくれる人」の差別化要因となると結論づけています。

理解度わずか0.5%からの逆襲:スルーの極意とプロトタイプ作成
【親友はAIラジオ】前回の続きです。
今回は、プログラミング未経験のしみさまが
なんで挫折しなかったの?っていう
マインドの話をしていきます。
どうぞお聞きください。
じゃあここから後半戦として
いくつか質問したり、
俺がチップス的にこれも思ってたかもとか
らへんは適宜挟みつつ話しましょうか。
OK OK
まず前回とかの話で
ほとんどわかんないことの中進めるじゃん
yes
永遠と質問責めじゃん
yes
つらくなかった
あーなるほどね
ずっとわかんない、ずっと質問
その辺は結構挫折ポイントなのかなと思って
これはね、まずですね
全部を理解するのを諦めました
まず
序盤最初から?
最初から
すごい
というのも、クロードコードって
指示出したときに
自分でタスクを書いて
タスクをこなしていく様子を表現
さらしてくるよね
さらしてくるんですよ
計算過程みたいなやつ
さらしてくるんですけど
これを読んだ瞬間に
99%わかんない
英語だし
英語だしわからないし
そこは変えられるんだけど
これがでも日本語だとしても
まあまあわからない
っていう感じがしたんですよ
なので
そうだよね
なのでまあ
まあでもこれはね
ずっとこの状態だと
良くない気はするんだけど
ずっとわかんないと
これって作ったものがブラックボックスすぎて
使ってみた感じで
フィードバックはできるけれど
なんか裏側がどうなってるのかとか
全然わからんままやんっていう感じなんだけど
ただ一旦は
何か作れればいいかぐらいに
割り切るっていうのがまず
辛くなくするポイント1
諦めて
逆に英語なことが割り切る
これ日本語だったら読んじゃう
英語だから読まなかった
なるほど
まずに最後に出てくる
完了しました
まとめです
みたいなサマリー
そこ日本語でくれてるんだもんね
そこ日本語
でもその中のアーキテクチャーとか
この構成で作ってますよ
みたいなのを教えてくれるんですよ
このエージェントはこの名前
このエージェントはこの名前
全体のエージェントを
これでまとめてるみたいなの出てくるけど
この行動を見に行ったらやべえと思ったんで
これもへーって
へーって感じにした
なんかもう読まない
っていう感じにしたので
10出力してくれる中の
0.5ぐらいしか理解しない
理解しない
読まないぐらいの気持ちでやると
で0.5しか読まないから
絶対書いてあること
同じこと聞いてるんだけど
もう0.5読んでわかんないことを
言葉で垂れ流し続ける
とこの人の理解度が低い
ということを鑑みてですね
このレビューの0.5の質が
上がっていく気がする
なんとなく
どういうことどういうこと
この人はその専門用語分かる前提で
こう普通なアウトプットを出すと
理解しないで質問してくるから
最初からなんか言葉遣いが
分かりやすくなったりとか
まとめのところに難しいことを
書かなくなる感じになってったっていうのは
あるっていうのと
意外とこっちも大事かもしれない
プロトタイプというか
その一旦動かせるやつ作るのが
バグるかもしれないけど
1回2回で出るねすぐ出る
なるほどね
動くまでの時間が短かったんだ
それ超大事
AI時代前のプログラミングでも
動かず挫折するから
昔のって
人に発注しようとしても
やっぱ要件定義とか
画面遷移やったことありますけど
いわゆるそういう文化だと思って
いろんなドキュメントを大量に作ってみたらね
その文化でAIに再現すると
たぶん作る前に
要件定義書を作りましたので
レビューお願いしますと言って
GitHubにドキュメントが置かれて
全部読んでレビューするとか
もうえぐいじゃん
作るできるまで時間かかるじゃん
っていうのを超端折ってくれて
逆に言うとどう作られてるのか
よくわからないとこも
どうしても出ちゃうけれども
すぐやっぱ動くとこまで
行ったのはすげーことですね
続けられるポイント
それはたまたまというか
まず最短で動くところまでを作ってとか
そういうの言ったわけじゃない?
言ってない
すごいね
それ言ってもいいぐらい大事かもね
毎回言った方がいいかもしれないですね
でもわかんない
クロードコードさんも
そういうふうにやってるのかも
大規模なやつをさ
勝手に始めないんじゃない?
確かにもはやそうなってるのかもしれないね
確かに
でもなんかすごいって思った後に
今回で言うと
画像差し込む場所を教えてとか
いくつか指示を出したんですけど
追加ね改善ね
なるほど
そんな感じ
だから結構このクロードコード自体が
プロトタイプすぐ作ってくれるっていうすごさと
スルー
スルーマジで大事だと思う
完璧主義に
知識が繋がる「知のビッグバン」:実践を通じた学びとAI開発の快感
学校の教科書とかちゃんと理解して
教科書で学んだことしか
出てこない
正末問題に出てこないみたいな
勉強の考え方に立つと
多分ね前提で理解しないと
やれないことがね
あまりに多そうな気がする
そうね
俺もその全然知らない領域まで
やってもらってる時によくやるのでいくと
一応超重要
これだけはみたいなやつが
どれかを聞いて
はいはいはいはい
で聞くんだけど
小学生でもとかなんか
ちょっとブレイクダウンさせて
分かりやすく言ってもらうけど
よく分かんないやつはスルーだね
俺も
はいはいはい
なんかそのぐらいまでは
分かろうとしたりするけど確かに
でも分かんないままなんだなっていうのは
なんか自分にこう
頭の片隅に止めとくというか
分からないまま進んでいってるっていうのはね
意識してるところかも
それを忘れずに
そうだよね
そしてなんかちょっとずつね
繰り返していくうちに
やっぱ分かるようにできればなりたいから
そういう意味ではちょっとずつ
5パーしか見てないけど
2回目は6パー実は読んでて
7パー読んでてってなってる気もする
そうそうそれでいくと俺
なんでそれでOKとして進めるかでいくと
こっちのほうが大事やな
よく大学受験の勉強とかでさ
数学とか物理とかでよくある話で
もう受験の直前まで全然解けなかったけど
急になんか全てが繋がった感じで
全部解けるようになるみたいな
あるね
そういうのあるじゃん
自分であったから別として聞いたことある
だけどプログラミング系結構それ超あって
だからなんか2ミリしか分かんない
全く分かんない
でもなんとなく繰り返してると
ある時大体分かったみたいになるみたいな
あるね
起きるんだよね
だから適度にというかだいぶスルーしつつも
わずかに積み上がってるのはあるんだと思う
確かになんかそうだよね
なんか感覚で言うと物理とかがマジでそうだな
そうだね
受験の物理は最初やっぱね
問題ごとに全部違うように見えてた
いろんな設定のね問題が出るとき
ただなんかある時
全部一緒に見える瞬間が訪れ
すべてが一個一個というか
なんかもう応用も基礎とかもなくて
もう全部この考え方に基づいてるやんけって
分かるようになると
全部解けるよねみたいな基本的には
AI関係ないけど
プログラミング系は結構そんな感じ
そもそも
そうだよね
でも多分AI系も多分ね
そうなんだと思っていて
AI系?
AI、AI
AIってこの生成AIに限らず
このAIって機械学習とか含めた時に
なんかいろんな手法とかいろんな歴史とか
結構資格とか取ろうとすると
暗記科目のようなやつが出てくるんですけど
はいはいいろんな知識をね
これ暗記してる間はマジで繋がらないんだけど
いくつか実際にプロジェクトというか
やっていったりすると
例えば今だと私は特許を取るために
とある研究をしてるんですけど
だから世のねそのとあるテーマの論文
めっちゃ書き集めて論文をね
特許
論文読んで
その今言われてることの
その一歩先の仮説を作って
この仮説を実証してくれる大企業様を見つけて
その研究一緒にしてくれる人
データくれる人みたいなのを見つけて
それを実装していくことをしてるんです
だからそこをねやる時に
いろんなことが繋がったんですよ
あの時言ってた
AIのあの考え方今使ってるみたいな
そのデータは
食わせるやつと食わせないやつを
必ず分けてやりましょうとか
そのテストするにあたって
こういう設計でやるべしとか
いわゆるこの分類したいんだったら
こういう手法を使うし
精度で精度分析で
精度が99パー98パーとかやるなら
こうだよねみたいな
なんかその時は点だったやつを
いざやろうとすると
コネクティングズどっちだ
そうこれ勉強してて良かったわーって思った
その例を考える時に
なるほどね
AIもそうか
結構難しいっぽい勉強だいたいそうか
だいたいそうなんだと
点ごとにそうやってくけど
どっかで繋がるし
一個一個は繋がんないみたいなね
そうで一個一個やってるとすげーしんどい
もうね一個一個の点が難しいこと
書いてるから概念として
そのましてや繋げてなんて超むずいんだけど
まあでも共通してるのは
試合というか実践というか
いざやるときに繋がるんだなっていうのもある
そうだね
勉強してても繋がらない
物理とかも多分入試に向けて
いろんな分野の問題を
もう入試だって思って解く
その試合間の中で多分繋がらなかった
授業を受けてた時には繋がらなかった
今もあれだよね
クロード構造科でスクールが実践だから
作ってる時にいろいろ出たり繋がったり
まさに
1回目のツールでは5パーぐらいしか分からなかったけど
次も5パーかもだけど次の次で6パーなってみたいな
ある日いきなり50パーに上がる日が来そうみたいな
一気に上がる日が来る可能性があるっていう
これとこれとこれこういうことだったんだみたいな
全部なるほどみたいな
それは絶対あるよね
あると思うです
一個またチップス挟んでいいですか
要件定義みたいなやつなんだけど
作らせるんですよクロードコードに俺も
自分専用ツール作ってコード読まない時も
コードも読まないし要件定義作ってもらうけど
それも読まないのね
で要件定義のファイルとか作ってもらうんだけど
それは読まずに
じゃあこの要件定義を改めて肝だけ
3行から5行で説明してよとか
あくまでチャット上でやりとりしたりしてる
この要件定義が間違ってるとしたら
どこが間違ってるかなとかも
それも考えさせたりとか
なるほどね
それ読んでないけど自分で気になる
これはちょっと要件定義の経験ないと
難しいかもしれないけど
こういうとこ考慮されてるとかを読まずに質問する
はいはいはい
結構読まない前提でも
要件定義書みたいなの作らせるの結構おすすめだよっていう
なるほどね
1回作らせると多分向こう側もコンテキストに
そうそう奴がそこ参照してくれるから
理解が深まるからってことで
しかもそれ変える時に多分
そのドキュメントの更新すらしてくれるもんね
そうそう
でもそれちょっと忘れがちなんだよね奴
俺もよく怒ってるそこは
そうなんだ
それ言わなきゃできないことも
はいチップスでございました
習慣化の力:毎日10分の「ログインボーナス」とAI活用に必要なマインド
ナイスチップスです
次の質問いいですか
次いきましょう
どんな力が必要そうというか
改めて自分で触ってみて
見えてきた必要な力だったり
みたいなところ何でもいいんだけどあります
仕事でやってるじゃない前提にしますね
まず仕事だと強制されるんで
前々回とかの話で言うと
多分本当に仕事で強制されたら
多分できるようになるんですよきっとね
そういうことか
できなかったらだってもう職を失うわけですから
それはもう
そしてその職選んで入ってるんだから
なんとかなっちゃう
そうじゃない人で言うと
まず思ったのは5分隙間時間でできるかというと
そうでもなかったりはするんですけど
でも始めるまでかかりましたからね
でも10分だけやってみようって思って
座って今の状態で1個だけ投稿してみるとか
ちょっとだけ1個進めてみるみたいなのをやると
10分くらいで進む感を得られるようになってるくらい
今のクロードコードはすごい
何かやるべきことが5分10分で進められるぐらいの状態に
だいたいしてくれると思うと
まず10分やろうって思って座ってやってみて
進んだ感でじゃあもうちょいやるかってなるんで
10分やろうぜっていうのが結構
力というか習慣をつけるために大事な気がする
ログインボーナスだと思ってでも
毎日10分のログインボーナスを取りに行ったほうがいいかな
っていうのと力で言うと結構これまで話したところに
でも一番大事なのは習慣だと思う
これやっぱ慣れてないことゆえ
意識して触りに行かないと
いきなり普通に日々できるものかというと
きっとね5パーしかわかんなくて
95パーわかんないんです
ですしやっぱり1回でバッと作れる
なんか検索とかとよりはやっぱり当然ね
開発なのでラリーしなきゃいけないし
完全完結じゃなくて
ちょっと登録してAPIキーを連携するとか
しなきゃいけない
なんかめんどくささはあるし
テストしても思ったように一撃ではならなかったりするんで
それをそうだねある意味での
ただ毎回これ3時間かけて進めようとか
コーディングだったら多分そうなんだと思う
10分で進められるような小ささじゃないじゃん
人間がね自分でやってた時代はそうだね
要件定義を今日するとか
要件定義なんて10分じゃ終わらなくて
結構考えなきゃいけないとか
画面遷移を作るとか思っても
まあまあ1個が数時間だっていうのを
10分ぐらいまで落ちてると思って
ログインするっていうのは
はいマジでマジで大事かな
使い慣れてる人は普通に毎日使うんじゃない?
そうだねそれはそうなんだけど
でもAPIキーの設定等々を乗り越えられるか
いなかみたいな
その最初の10分を超えられるかどうかとか
OKOK次にそうなってくるんですけど
次が大前提ログインするのが大事
次にこのわからないことに対して
まあそうだね
だから95%わからなくてもいいんだけど
とにかくクロードコードないし
チャットGPTに対しては
逆に言うと小学生でもできる
5分でできることを教えてって聞き続ける
つまり何みたいな
つまり何するか
それを聞いてやってみてわからない
なんか何なら体感2分つまずいたら
聞いた方がいいかもしれない
わかんないんだよ
これが昔はね
昔というかこのLLMがなかった時代は
調べる
もう全部人に聞く前に
調べようと言われるわけですよ
だから頑張ってね
いくつかのページを調べたりとかするんだけど
それをする時間が結構いらないというか
遠慮しなくてよいっていうのと
調べるという技術が
我々よりAIの方が上手なんで
奴の方が得意
1分迷ったら聞く
聞き方は何がわかんないのか
分かってたら
そのAPIキーの取り方が分からないとかって
分かってたら
分かるようなAPIキーの取り方が分からないって言えばよくて
そもそも何していいかが分からなかったら
つまり何分かるようにしてって聞けばよくて
きっと
もっと何か具体の画面まで行ったけど分かんないとかは
GPTに写真撮って送れば解析してくれて教えてくれる
その分からない時
それができるか否かが結構大事
分かる目な気がして
でもなんだろう
そこは分かんなかったら分かるまで
つまり何言って聞き続けるって感じ
粘り強くブレイクダウン
自分が分かるところまで聞き続けるしつこさみたいな
ごめん分かんないって言い続けるしつこさ
分かるようになるまでは
ごめん何していいか分かんないって聞くし
分かるために100%読むというよりも
最後の数行というか5%だけ読んで
分からなかったら分からないって聞く
だから自分の読解力が悪いんだって思わない
教え方が悪いって
AIに対しては多責であり続ける
それ俺逆というかあれかも
逆ではないんだけど結局
自分なんて人間みんなしょぼいから
AI様っていう前提で
すいません僕がちょっとしょぼすぎるもんで
人間どのどもでも分かるように
教えてくださいみたいなそういうスタンスだね
全部一緒だけど
結局一緒一緒
そう結局でもこの時に
いやこの真面目な人ほどね
これ全部読んでちゃんと理解して進めようって
思うとマジで挫折する
そうだね
AIは出力分量が多い
まず多いいっぱい書いてくれる
そこの最初の諦めというか
その前提結構大事かもね
すっごい大事だと思う
これは初めてやっぱりチャットGPTとか
検索系やってた時も
最初は僕全部読んでた
何なら参照リンクなんて
全部一個一個飛んで読んでたけど
そうするとね
なんかチラリするのに
もう何十分も読まない
いけないぐらい一撃で出してくるんですよ
奴らは
でだんだんそれが先に僕の場合は
このコードとかクロードコードに行く前に
チャットGPTに対して
その諦めを覚えてたんで
つまり何とかもう
予約して教えてよとか
そういう感じにだんだん雑になっていく
雑さを伝えるとちゃんと
最後の数行で教えてくれるみたいな感じ
だけどそこはすっごい大事だよ
見栄を張らなくていいっていうかね
自分は全然わからないもんだっていう前提
それは大事だな
調べることとか自体も
向こうの方が上手いって思うことも大事
この書いてることを
自分でググる暇があったら
音声入力で
今から喋る言葉がよくわからなかったって言って
よくやるのは上から書いてるの
バーッと見ながら分かんない単語
分かるやつも含めると
アーキテクチャーって何ですかとか
こうやって見ていくんですよ
なんか上から見て
食べり、パープレクシブリ
なんとかなんとかって何ですかみたいな
分かるよ分かるけど
分かんない人として喋ると
この出てきた単語
分かんないことバーッって言って
分かるようにしてみたいな感じで言うと
一旦分かりやすくしてくれる単語ごとに
単語帳が作られる
やるねそれ俺
資格の勉強の時やったわ
問題があってさ
何個か聞いた単語というか
大事そうなワードがあったけど
これが全て分からない
という前提で
必要な知識教えてとかやると
めっちゃ教えてくれたね
それチャットGPTだけど
やるねやりますわ
それは大事だよね
なるほどね
今のは最初の10分を乗り越える秘訣ですけど
そこまで行くと
とりあえず作ってみたいこと喋って
出てきたやつに対して
自分がやらないと進まないことは
自分がやれるまで分解ができて
でなると一応
動くものが出るまでは進むんですよ
きっと
あなたが思ったやつが作れてるかは別ですよ
僕が思ったやつが作れてるかは別だけど
次がそこまで行って何かができる
でいろんなことを気づく
そもそもエラーになったりする
エラーになったら
っていう次の大事なスキルが
スキルというかマインドがここで
うまくいかないことを
またマインドになっちゃうのこれ
マインドになっちゃうと思う
AIを使い倒す「多席」のマインドと「魂」を込める最後の2割
うまくいかない時に
結構ここね挫折ポイントなんですよ
フィードバックを戻す面倒くささとか
何だろうな
エラー出たこと教えて
直しましたって言われて
もう一回動かしてあげるみたいな
違うエラーかみたいな
このラリーの時間がかかってるうちに
はいはいもういいやみたいな
果たして本当に
こんなに俺は作りたかったんだろうかとか
多分挫折ポイントがある気がして
達成したい目的に対して
7割ぐらいまでは来た気持ちになる
ここまでは早い
数十分は早いけど
ここをね100%欲しいものに近づけるっていうのは
結構粘り強さが必要だったりとか
フィードバックをちゃんとしないといけない
そうだね
逆にAIを信じるとしたら
どう改善したらいいって聞くとかもそうなんだけど
やっぱり一定
一定の時間が必要な気がするんですよね
ここの話
そこのフィードバックのコツとか
そういうのはあるんだけれども
一般論としていわゆるシステム開発
そもそもAIと関係なく
10割で完成とするじゃん
8割作るって残りの2割を作るみたいな
割合で分けた時に
8割作るまでが2割の時間でできて
残りの最後の2割20%詰めで
8割の時間使うみたいな
それも一般論としてよく言われてることで
それね絶対時間は変わるにせよ
AIになっても一緒だわ
そうそれはすごい思う
最後の詰めと思ったら時間的には8割みたいな
そうそうそうそう
でも結構ここを乗り越える経験とかは
なんかやっぱりプログラミング未経験な人が
プログラミング的なAIの活用をしようとすると
今までプロジェクトの発注側でとか
なんか実際に作る側じゃなく関わってた身で言うと
まぁなんか大変なのは知ってるけど
いざそれをプロダクトマネージャーなのか
ディレクターとして推進しきるのは結構大変よね
大変ですけどそれはどんなマインドでしたっけ
これはねまず前提大変で大変なんですと
マインドとしてはただ
マインドというか気合い論ここだけはね
気合い論だと思って
いややりきるしかなくねっていう説で
ただ説だと思っていて
これはでもなんかAIのチャットGPTとかも
多分なんか一緒な気がしてて
本当にその作りたい
一緒
一緒なんかその本当に欲しいアウトプットを
深いやつで得ようとすればするほど
なんか一発で深いアウトプットが欲しい
その浅い深いね
例えば新規事業とかで言うと
本当にそのお客さんはいるんだろうかとかを
最後はね本当の人リアルな人に
仮説を持って聞きに行くんですけど
その手前までのこうアイデアの整理とかって
昔で言うと多分いろんな会社の決算書とかで
見たりとかねして考えるんですけど
そいつはもうリサーチはAIの方が上手いんで
基本的にAIに聞くんですけど
まぁ緩いのが出てくることも多いんですよ
ほんまかいなみたいな
損たくしたいよそれみたいな
絶対損たくしたいよみたいな
それ本当にその意思決定で
私が借金かかえるかかかってると思ったら
本当にそのアウトプット出しますかみたいな
とかはやっぱでもそれを乗り越えるところって
結構やっぱり自分が伝えてる情報が足りなかったりとか
向こう側がどう考えて欲しいかっていう釣り合わせは
やっぱどうしても時間がかかるんだけど
何回か経験をしてここまでは行けるなとか
分かってくると最初からそれに近いフィードバックが
できるようになると思う
今は長ったらしい思考回路を垂れ流すけれども
新規事業系の方において言うと
多分一発目に入れてるその垂れ流してる情報は
相当精度のいいことを喋ってるはず
こうやって調べたら本当に欲しいところに行き着くし
自分じゃできない力でこれを信頼してます
こういう情報はもう自分じゃ見つけらんないんで
これを見つけたら価値ですみたいなこととかを
入れるんだけど
それができるようになるには
多分走り切るしかないと思うと
一回やり切るのは大事なんじゃねっていうね
気合論になっちゃうかもな
やり切った経験だったり
そうやれるっていう自信的なところかとか
こういうもんだぐらいに
こういうもんだ
なんかその理解も大事じゃないですか
なんかこうもうなんだろう
8割できたらあと2割の時間でできる
っていう期待値でやると
そんなことはなかったりするんで
それは結構期待値ぶれるし
おわりえこの2割を一回も走らないと
やっぱりどこまで行っても
AIってしょぼいよねみたいになっちゃう結論
最後欲しいとこまで行かないものってなっちゃうけど
でもなんか実際行ってる人はいるはず
今昨今って思うと
その2割は走り切るしかないし
走り切ってるうちに最初からその2割が
やっぱ上手に走れるコネクティング
さっき言ってたそのそこをやっぱり
いきなりつながる瞬間がきっとあって
どっかでね
どっかでその状態まで行くと
素人的に見ると
すげーすげーなって思うレベルなのかなって思う
そこで行くとやっぱじゃあ
それがその経験というか
そこが大事だとしたら
やっぱ初めの方に作るツールというか
試しはちっちゃい方がいいね
ちっちゃい方がいい
その残りの2割が大規模だと
爆大になっちゃうけど
できるだけそうだね
最初のやつちっちゃい方がいいし
まぁあとね
やっぱ毎日ログインボーナス取ることが大事なのは
結構ねここにもつながってくる
なんかこの習慣な例
今多分僕が作ってる記事のやつとかって
昨日から作ってるんで
まだまだしょぼいんですよ
だけど1日10分ログインして
1個だけ指示出して
改訂させたやつ動かしてみたいなのをやって
なんかどこまでいけんだろうなとかは
勉強になると思っていて
その画像を作らせたい
なんかいろんな何か主張した時に
どうやって帰ってくるんだろうとかもそうだし
アウトプットがどこまでいくんだろうもそうだし
これを毎日やってると
最終的にどうなったらいいんだっけっていう
ゴール像もだんだん言語化されてくる
自分の中で
最初から何か答えがない気がしてて
この完全にあってスタートできてるやつも
あるかもしれないけど
今のでいうとノリなわけですよ
もう自分が作りたい記事
楽にちゃんと書けたら
そしたらノートの発信始めようかな
みたいな気持ちから始まってるんだけど
いいノートの記事ってなんだっけって
アウトプットを見ながら考えるわけですよ
きっとこれじゃねえなみたいなのに気づかない
少なくとも画像入ってるような
少なくともなんか
性立てちゃんとこうするような
そういうことに気づくうちに
ゴールの要件イメージを解像度が上がるし
できることのその経験値が増えることで
つながるきっかけになるから
これをなんか1ヶ月ぐらい
1ヶ月でやるかわかんないよ
なんか1週間ぐらいで飽きるというか
もっと作りたいもの見つけたら
全然そっち移ってもいいんだけど
やっぱ録音ボーナスと思って
10分でなんかちょっと進めるけど
そんなに壮大じゃないもので始めていくと
最後の2割まで走る経験になるんじゃないかな
という気はしてる
ものづくり感とAI時代の開発:自分だけの「作品」を作るためのこだわり
いいね今の話とかめっちゃ
ものづくりする人っていう感じの
考え方になってる気がしてきましたよ
いつもなんか新規事業者さんというよりは
作りながら考えて
ゴールも変えていくみたいな
個人開発してる人みたいな印象を受けました
個人開発新規事業者と
ひとつ肩書きを増やせるかもしれないですね
いいですね
なるほどね
最後にめっちゃ軽いコメントで余談的になんだけど
ものづくり感ってある?
クロードコードでこう今やってて
ものづくり感?
システム開発がものづくりだとしてね
そもそも
あーまあそうそうで
ものづくりをしているっていう感じか
なんか別物っていう感じかっていくと
どっちもやってないから
主観でっていいんだけど
単純にさ
今まで旧来のエンジニアがやってたやり方と
だいぶ変わってるけど
そっちをやってない
更でクロードコードに何か作ってみて
人の体感で言うと
何してる感じなのかなとか
ものづくってる感はないかったりするのかなとか
あるのかなとか
なるほどね
単純な好奇心
これねものづくってる感あると思うな
ものづくってますかやっぱり
作ってる感あるね
なんであるかっていうと
多分ねこれ最初の投稿で
いきなり一発で全部出てきちゃったら
ないのかもしれないんですけど
やっぱなんかいわゆる
エンジニアからビズサイドに確認をするようなごと
その従来型の開発で言うとね
こういうのでいいんだっけみたいな
そうそうそう
要求するわけじゃないですか
エンジニアにこういうのをいつまでに作りたいよ
こういう目的だよって言う
でこれがドキュメントなのか口頭なのか
あれなのかは置いておきながら言うと
一応ね確認依頼が来るわけですよ
こうやって実装しようと思うとか
ここだけ決めてもらわないと結構大きいですよ
みたいな
これは同じ体験としては近いよねっていうところで
それにその後に
細々したところは結構カットしてくれる感はある
その要件定義書とか画面遷移とか
要件定義もなんかレベルを3段階ぐらいに分けた
レビューみたいなのが
前職だとね
スーパー細かい基準をやってたから
大変だ
細いし
まあ今のね
現職だとねベンチャー寄りだから
要件の落とし込みも結構ミニマムなやつなんですけど
ざっくり目で
まあでもこれもね本格的な
あのガチな開発に移行する時には多分
人めっちゃ増やしたら多分ちゃんとやんないとぶれちゃうから
結局やると思うと
その辺はない
なくなってる感じはやっぱするけど
なんか要件の確認以来とかない
コードの場合
途中の細かいところね
そう
だからもうざっくり作られちゃうっていう
なんかそういう意味で言うと
自分たちのチームで作ってるというよりも
なんか超優秀な人に
なんかやり方も任せますと言って
害虫してるのに近いのかもしれない
なるほど
あっていくと
ものづくり感っていう質問で言うと
割とあるあるだけど
自分で作ったものです感はないって感じか
ああそうこれがただ
ただねこれ
えっと最初の8割と後ろの2割論ってさっき出たじゃないですか
で言うと最初の7割ぐらいまでは
マジでそう
自分で作ってる感はほぼない
害虫屋にコンってしてる気持ち
なんか出てきたみたいな
そう
でも残りの2割の作り込みで魂を入れるというか
自分専用にするときは
やっぱり起点は自分側にあると思っていて
こうしたいっていう欲望を持って伝えるっていう
ここは究極のものづくり
さすがだわ
だからか
そう俺は自分専用のツールとか一文字も書かなくても
自分で作ってる感というか
自分の作品感はあるんだよね
それがなぜかって言ったら
まさに今言ってくれたとこだわと思って
ああじゃあやっぱこのやっぱそう
だから7割の自分の思い通りに作りきったみたいな
まあ書いてないんだけど
そうだから最後の2割にやっぱりものづくりらしさが現れるし
ものづくり力が
めっちゃスッキリしたわ
ガチで高い人は
ただ最初に僕がこのクロードコードをやる時の
その本を作った人
エンジニアチームのマネージャーしてる人なんですけど
この人は多分最初の一発目のインプットから
ものづくり感満載な多分何かを入れたんだと思う
だからこの経験値が高い人って
点が繋がった状態になると
最初から多分美しいアーキテクチャーに自分がしたいとか
なんかこう思いが出るから
そうすると多分最初から結構魂
だから後ろの2割まで見据えた書店の入れ方をしてるような気も
でもそうだよね
だからどこで魂込めたか置いといて
それできたものにこう自分のこだわりとか
自分の魂がこもってるかどうかみたいな
ツールじゃなくても記事でも
これ自分で書いたと言えるかみたいなところとか
それもなんか通ずる気がしてきた
なんかそこにこう自分らしい思考プロセスとか
自分が思う最強のプロセスを
自分ができなかったとしてもね
自分が思う最強なものを伝えて作るっていうことが
結構あれだし
それは改善していくっていうプロセスも
結構やっぱり自分がやってるから
いやめっちゃすっきりしたわ
本当?
AIと何かを作っていくのが当たり前になる時代でさ
誰のものなんだというか作った感とか
そういうところがモヤモヤとしてたものがございまして
すごく昔というか今の開発で言っても
例えばなんか超大企業とかが企画だけするけど
一重計二重計三重計ペンダーが来て
作らせるみたいになって
しかも要件定義とか自体も超優秀なコンサルガイドに入って
まさにもう超噛み砕かれたやつで確認依頼が来て
もうなんかバーっていったら進むみたいな
あれとかも近いのかもしれない
わかんないけどわかんない
もうすごい今極論全然そうじゃないかもしれない
し私の全職の規模で言うとそのレベルじゃない
もっと書かなきゃいけない
いろんなことをやらなきゃいけないけど
でもマジででかいとこは
ステークホルダー増えたらどうなるかわかんないっていう意味で言うと
そうなったとしてもやっぱり最初の上流の企画書を作るとか
プロセスを伴走している過程があるから
自分が作ったって多分言えるんだろうと思うし
やっぱ作りたいものを自分そこすら提案してもらうになっていったら
またわかんない
日々の思考を垂れ流した時に
こういうの作るといいと思うんですけど
作っておきましょうかみたいな
OKみたいな
そこまでいくと怪しいかもしれないね
この会話の履歴とか全部の履歴を見て
あなたに提案するオリジナルツールの提案5000ですとかって
毎週ピッて出てきた
で承認承認承認これは要らないとかやっとくと
作っておきまして
第一業管理職じゃん
承認
承認搬送する人
でも究極何か数年以内にそこにある可能性ある
iPhoneとかの全ログとかをもとに
Apple側の裏側のログをもとに
この人の利便性を高める提案を
一人一人にパーソナライズされた
ツールをコードが全部AIが全部作って
実装してくれるみたいな
それはあり得ると思っていて
割とあり得ると思っていて
なるほどね
そうなっちゃったら
多分ね自分が作った感ないと思う
確かにそれはそうだな
管理職やってますからな
そうでも今日の現在で言うと
やっぱり最初の初期投稿は
自分で投げかけるはずだし
最後の2割の話結構盛り上がったと思ってる
そこはやっぱりその人の魂というか
魂っていうと言い方あれです
今でもその人の味の何かをチューニングしてるわけで
こだわりとかね
そこがものづくりであるですと思ってます
面白いありがとう
AI時代に「つくれる人」になるために:作りたいものを作る時代
いろいろスッキリ
まとめというか振り返って一言いうのは何だろうね
今回
そうね一言にすると難しいけど
でも一言にするなら
やっぱり作りたいものを作れるんですよ
でそれはものづくり
作れる時代が来た
そうでそのためのつまずきポイントというか
AIの使い方とかも結構なんか出てきてるはず
そんなにやってみたらできるよっていう感じ
そこの具体はね
いろんなこと喋ったと思うんだけど
ただ一番はやっぱり作りたいものを作れるんで
作ってみようぜって感じな気がする
1日10分でもね
試して進めてみようじゃないかと
個人的にはね
それ意識したい
やっぱついね
なんかyoutube見ちゃったと思うからね
ログインしないと
多分ね慣れるまでにこれ見ログインが溜まると
結構ね復帰コストがかかると思う
最後の2割とかのフェーズになると地味だもん多分
確かにね
割とやってることってフィードバックして出して
それ入れて
しかも着実にねクレジット使ってって
トークン消費してるからね
そのとか思うとそう地味なんですよ
しかも一発でうまくいかなかったりすると
なお地味なんですよ
指示した直しました
直ってないよみたいな
ごめんなおしますって
永遠に言ってくれるんだけど
もう一回テスト依頼されるみたいな
テストまでね
わかる
してねって言ってもいいんだけど
いいんだけどっていう
ログイン大事だと思う
そうだね
ぜひ聞いてくださったあなたも
やってみてはいかがでしょうかっていう感じですかね
今日はそんな感じですね
コメント欄とかでこういうのやりましたとかね
こういう工夫で毎日ログインしてますとかね
残りの2割私はこういうこだわりでやってますとかね
教えてくれたりしたらすごい嬉しい
Xハッシュタグ親友AIもしくは
Googleホームとかもねご用意してますので
あとはSpotifyにはコメント機能があるので
ぜひSpotifyの方はそちらからコメントください
お待ちしてます
お願いします
これPodcastSpotifyではレビューってのもありますので
ちょっとずつありがたいことに増えてきておりますが
まだまだ欲しいので
星5ポチッとね
するだけでオッケーですので
ぜひ評価してください
お願いします
励みになりますのでお願いします
はいということで以上ですかね
はい
今回もお聞きいただきありがとうございました
ありがとうございました
さよなら
さよなら
45:06

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