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こんばんは、しんりんです。 7月21日の声日記です。
今日ですね、LISTENのアプリを開きましたら、 嬉しい変化がありまして、
私のページのおすすめにですね、
レキップというフランスのスポーツ新聞の ポッドキャスト番組がおすすめに上がってきてたんですね。
確か1日か2日前にはですね、
私がスポーティファイで時々聞いている アメリカのウォールストリートジャーナルの
テックニュースブリーフィングという テック系の最新ニュースを日々、
もう本当に2、3分、週に1回ぐらい、 10分ちょっと超えぐらいのエピソードになるんですけど、
そういう基本、毎日2、3分、もうちょっとした テック系のニュースのちょっとした見出しみたいな、
簡単な説明みたいなことを紹介する ポッドキャスト番組があって、
それもLISTENに現れてたんですね。 おすすめに出てきたんですね。
ときどきなんですけど、LISTENにそうやって 海外のポッドキャスト番組が登録をしているのか、
それが聞けるようになっているということで、 私としてはですね、
LISTENとスポーティファイと両方開かなくても 良くなることもありということで嬉しい。
変化です。
声日記はLISTENでしかないんですけれども、 やっぱり海外のポッドキャストはほぼほぼ今もスポーティファイで聞いています。
それはそれで聞けるので良いんですけれども、 理想としては一つのプラットフォームで聞けるというのが便利だなと思っています。
私は英語を喋りますし、留学だったり今もアメリカの会社とのお付き合いが多いので、
どうしてもアメリカ便器にはなってしまうんですけれども、
やはり情報も多様性があった方が良いなというふうに思うので、
アメリカの情報以外もスポーティファイでは意識的に聞くようにしています。
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ちょっとしたニュースだったりするとアメリカのニュース番組、 ABCの夜のニュースをポッドキャストで聞いたりもしますし、
ただニュースばっかりだとどうしても重くなっちゃうので、
私結構ドキュメンタリー系なものが好きで、 ポッドキャストもそういうものが好きで、
アメリカに限らずにというところで言うと、 BBCって結構ポッドキャスト番組を持っていて、
日本で言うとTBSみたいだなと思っているんですけれども、 BBCはドキュメンタリーというポッドキャスト番組があったりだとか、
アメリカ系にはあるんですけれども、 ブルンバーグというところがビッグテイクエイジアといって、
ブルンバーグ自体はアメリカの会社なんですけど、 そこのアジア四国の人がいろんなテーマで取り上げてくれるので、
同じアジアにはいるんですけれども、 違うアジアの国から見たアジア情報というのも聞けたり、
同じ英語圏ではあるんですけど、 オーストラリアの番組、ポッドキャスト番組も聞いたりして楽しんでいます。
その中でも、この前久しぶりに聞いたのが、 アメリカの作家のマルコム・グラッドウェルさんという、
最近あまり本を出していないのかな、 一時期すごい本を出していて、ベストセラーばかりになっていた本があって、
日本語にもたくさん訳されている本があったんですけど、 彼が10年くらい前なのかな、
ポッドキャストを始めて、そこからポッドキャストにはまったようでして、 彼自身もご自分のレーベルみたいなのを作って、
彼以外、同じような考えを持つ人たちと集まって、 レーベルの中でいろんな番組が持っています。
もちろんマルコム・グラッドウェルさんがするんじゃなくて、 他の人がしていて、同じレーベルに属してというところにはなるんですけど、
彼自身がやっているポッドキャストというのが、 リビジョニスト・ヒストリーという番組で、
これもうかなりのシーズンになっているのかと思うんですけど、 私はたぶん2シーズン目くらいまで聞いて、
3シーズン目くらいになると、1シーズン目ほど面白くなくなったので、 だんだん聞かなくなったんですが、
この前、スポーティファイでおすすめが出てきて、 おすすめを久しぶりに聞いたら、
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アンコールということで、 第1シーズンで聞いたエピソードをアンコール放送してた。
ポッドキャストでアンコール放送してたっていうので、 久しぶりに思い出した彼のポッドキャスト番組でした。
これ本当に英語だけで申し訳ないんですけど、 彼のリビジョニスト・ヒストリーのシーズン1は、
本当にめちゃくちゃおすすめです。 どのエピソードも本当に内容が素晴らしいです。
その中でも、ある教育について扱ったエピソードがあるんですが、
カルロス君というとても恵まれない男の子の話なんですね。
めちゃくちゃIQというか知能はいいんですけれども、 恵まれない家庭環境に育ってっていう少年と、
彼を支えるボランティア団体の話なんですけれども、
素晴らしい取り組みだなって思う部分と、あまりにも彼の境遇が悲しすぎて、
気に入ったポッドキャストのエピソードは何回も当時は聞いてたんですけど、
落語のように同じところで毎回涙が出てくるみたいなエピソードがあります。
なんかアメリカの素晴らしい部分と悲しい部分が詰まったエピソードで、
はい、これ英語じゃなかったら本当に皆さんに聞いていただきたいなって思ってます。
そうですね、早くAIでこういうサービス、海外のポッドキャストが聞けるといいですね。
ちなみに今朝、私のお勧めに上がってきたレビキップというフランスのスポーツ新聞の話に戻るんですけど、
これは試しに聞いてみましたが、やはりフランス語で全部話していましたし、
私は全く意味が分からないので、リスン上ではフォローすることなく、
それでも海外ポッドキャスト番組が徐々に増えていること自体が嬉しかったので、
今日ちょっと語ってみました。
リスンついでで言いますと、こんなことをここで言ってもどうしようもないのかもしれないんですけど、
タイマー機能があるといいなってずっと願ってます。
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ではというところで、今日は何曜日だったんだろう。
だんだん分からなくなってきた。今日は火曜日ですね。
はい、では明日素敵な水曜日をお過ごしください。
はい、では。