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2026-03-13 26:03

Podcastなに聴いてる?

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Sounds by monolith。 この番組は、散らかり放題の毎日を記録している聞き流し系ラジオです。
帰り道や眠る前の曖昧なひと時にどうぞ。 どうも、津田です。
今日はですね、コメントをもらったので、それについて
ご紹介という感じですかね。
podcast name なお太郎さんですかね。
何回かコメントをいただいてますね。 こんにちは。
最近割と欠かさず聞いてます。割と欠かさず? どっちだ?
でもありがとうございます。
podcast、流行ってきているみたいですね。
僕は朗読系の番組をやっているのでリスナーとの交流は多くありませんが、 雑談系の番組の方などは積極的に交流しているようです。
津田さんのよく聞く番組などあれば教えてください。
ありがとうございます。
そうだね、僕らはたぶん雑談系になるんだね。 朗読系ってのはあれか。なんか物語を読む感じなのかな?
っていうものだよね、きっとね。
そうですね。津田はそんなに交流をしているっていう感じではないですけど、 コメントとかいただけば読むかなぐらいの感じで
やってますけど。
あれよね、どんぐりFMの、確か直太朗さんもどんぐりFMだったかな?
の流れで聞いてくれてるんだと思いますけど、
どんぐりFMのイベントとかもちょっと前にやってたよね。
どこだっけな?京都かな?
どんぐりチームみたいな、その何個かあるんですよ、多分。
どんぐりFMの
界隈の人たちがやってるリアルイベントみたいのをみんなまとめてやったのかな?
思い出した。
近藤さん、
ハテナの近藤さんって言わないのかな?リッスンか。
ポッドキャストの
アプリ、リッスンというのがあるんですけど、それをやっている
近藤さんが京都で、もともと確か京都だった気がするけど、京都に
宿をやってるのかな?そういう施設をやっていて、そこで
どんぐりFMとその界隈のイベントをやったっていうのがすごい流れてましたね。
03:03
どんぐり系の人たちよりもよく聞いたりはするので、
同時期に行ってきましたみたいなのが出てたから、そういう感じかと思ったけど、
そういうコミュニケーション、リアルイベントとかの形のコミュニケーションを
ポッドキャストはしていることが多いですよね、きっとね。
大概イベントですよね、おそらく。
それは別に今んとこイベントというよりかは、
まあ、あれですね。
コメントとかのやり取りで。
なんかイベントやりたいとかも別にないんだけど、何だろうな。
どういうことをやると面白いんだろうな。
人生ゲームとかやりたいな。
なんかわかんないけど。
あんまり知らない人同士でやらない人生ゲームとかやるのはありかなと思いましたけど。
はい。はいはいはい。
で、内容的には、
よく聞く番組などあれば教えてくださいということなんです。
で、よく聞くというか、もうお伝えしてる通りですね。
ポッドキャストとかラジオとか大好き。
大好きっていうかもうそっちが日常なんですね。
あの、テレビは見ないので。
ないからね、家に。
家にないから、
DAZNかUNEXTかYouTubeか、
まあそういう資格を奪うメディアが中心で、
それを見てないときは基本あれなんですよ。
ポッドキャストとかラジオなんですよ。
なのでしょっちゅう見てるんです。
ただ、ポッドキャスターって一般的にラジオパーソナリティと違って、
まあプロじゃない人っていうの?
なんか別のところで専門性を持って活躍されている方がポッドキャスやってたりとかっていうことがあるので、
それをね、ラジオと一緒に並べていいのがちょっといいのかなって気はするんだけど、
そこを今回、もやっとさせたままお伝えしていくと、
えーとね、
まあ前に多分この手の話をしたときによくどんぐりの話とかしてるから、
そのあたりは今回別にしないでいきますが、
えーとね、ポッドキャストだと思うんだけど、
MBSという大阪の放送局がやっている時々トークっていうのは面白くてよく聞いてます。
06:01
時々トークは、
ダウのハスミさんってあの、
脚本を書いてるリーダーみたいな人がやっているポッドキャストの番組で、
ファミレストークみたいなのをやりましょうってことで基本対談形式のやつをやってるんだけど、
なんかね、ポッドキャストにちょうどいい緩さというかな。
ぬるさがあるというのかな。
自分のポッドキャスト感として、というかまあラジオ系の感覚として、
そんなに難しい内容を難しいまま聞きたいと思ってないので。
ってこともあって、このダウのハスミさんがやっている、ダウ9万かな?9千?どっちだろう。
わかんないけど、芸人さんというか、
喜劇系、コメディ系の舞台役者というべきなのかわかんないけど、
そういう劇団みたいなスタイルの芸をやっている、ダウのハスミさんがやってるときとけトークは結構好きかも。
つっこんど話が聞けるというかは、なんかトーンがすごくほどけているというのかな。
気持ちがほどけてて緊張感なく喋ってる感じがすごくいいなと思ってます。
あとは、
機関棒な煩悩があるっていう、
機関棒な煩悩があるっていう吉住っていう芸人さんいるじゃないですか。
あれがね、アプリとしてはゲラ。
ゲラアプリでスポッティファイとかでも出されている、
芸人トークのやつがあるんですけど、
それはね、ずっと聞いてますね。
これはね、吉住さんが好きとかそういうのよりどちらかというと、
森本さんっていう、
もともと確か芸人さんだった人なんだけど、
が相方で2人で喋ってる感じのやつなんだけどね。
これも緊張感のない感じで聞いてられるのがすごく心地よくて、
耳なじみがいいというんですか。
耳に馴染む肌触り、よくわかんないけど、
耳に入ってきやすい、サラッと入ってくる感じの、
お酒みたいな表現になってるけど、
サラッと入ってくる感じがいいなと思って聞いてますね。
09:01
あとは、宮下草薙の30分は好きって言ったっけ。
宮下草薙の30分もポッドキャストなのかな、ラジオなのかな。
ちょっとわかんないですけど。
ポッドキャストって意味だと、
小泉慎二郎のポッドキャスト聞いてますね。
小泉慎二郎のポッドキャストって名前だったはず。
小泉慎二郎大臣ともう一人若手の方が、
普通に喋っている感じのポッドキャストなんです。
とはいえ大臣だからさ、しっかり言うことは言ってるんだけど、
どちらかというとね、なんて言うんだろうな。
ラックバラに話してくれている感じというのかな。
普通に飲み屋でこれってどうなんですかねとか
いったことに答えてくれているような感覚になる
ポッドキャストで、
わりと政治系のポッドキャストってさ、
ドンと構えてさ、やるものが多い中で、
このコリオリアのL字のカウンターの
斜めに座っている同士がさ、
ちょっと喋ってるみたいな雰囲気があっていいかなと思って聞いてますね。
この他だと、
あと何かな、あれだ。
朝日新聞、朝日新聞グループ所属だから
あんまりこれを宣伝みたいに聞こえると、
宣伝でもなんでもないんであれなんだけど、
報断。報道の談義で報断。
っていう朝日新聞の神田さんと船越さんっていう方が。
神田さんの方は中東情勢に詳しい記者の人。
船越さんっていうのは政治に詳しい記者の人で、
同じ年ぐらいだから同期なのかな。
詳しい知識がちゃんとあって説明できる人だからすごく聞いてて、
面白いなと思って勉強になるなと思って。
しかもその勉強になる感じっていうのが、
賢まってないというのかな。言い方があれだけど、
カジュアルにこの手の話をしてくれているって意味だといいなと思ってますね。
そういう意味だと政治道楽っていうTBSのポッドキャスト、
沢田大輝さんとチェフリーさんがやっている番組も、
政治を軽く話してる感じっていうのがいいなと思って、
12:03
結構聞いてますね。
次から次といくけど、
定番みたいなやつも普通に聞いてますよ。
ジェーン・スーとホリミカのオーバー・ザ・サンとかも聞いてるよ。
大腰がやってるやつね。
あとは、もっと個人っぽいやつにしようか。
個人っぽいやつだと、
これは有名なポッドキャストなんで個人という感じではないかもしれないけど、
桃山障司とかはずっと聞き続けてますね。
3人だか4人。
森田さん、清田さん、和っ子さん。
たまにいなかったりするけど佐藤さんって方もいるかな。
とかの人たちが語ってる。
ノリとしては文化系というのかな。
カルチャー系のノリの話ではあるけど。
なんかその掛け合いの感じとかがちょうどいい緩さがあって。
和っ子さんって人の言葉選びがすごいのよ。
すごいなと思って。
何かのセックスの最中っていうことをみんなで話に話題にしてるときに、
最中って字をモナカっていう変換かけて言うわけ。
すごく賢い方なんだなと思って。変な感動したりとか。
あとね、清田さんは確かライターさんかなんかなんで。
森田さんがリーダーみたいな感じなのかな、感覚的には。
なんか突っ込んだ話しようみたいなノリ。
ただしそのテーマに選ばれるのは別に難しいテーマというよりかは、
今世の中にこういう話が転がってるよねみたいなのを広げていくっていう意味だと。
面白いよね。
ポッドキャストの前からこの人たちはやっている人たちかな。
あと、この森田さんと清田さんがやっている
男の子育てよもやま話って言ったかな。
ちょっと名前違うかもしれないけど。
っていう子育ての話のやつとかは、今自分が子育ての最中っていうこともあって、
参考になるものとして聞いてますね。
すげー聞いてるね。
普通にペラペラペラペラ全然出てくる。
でも本当に普通に登録していればポッドキャストって聞けるじゃん。
15:05
なんとなく登録してみて、耳の馴染みが。
自分にとって耳の馴染みがいいものは普通に聞いてるって感じなんだけど。
もっと個人っぽい方でいくと、ドロンコレイリオっていうやつはしばらく聞いてますね。
ドロンコレイリオはデザイナーさんかなんかなのかな。
スワンさんとタジーさんっていう女性2人のデザイナーさんっぽい。
アプリとかのデザインとか、ああいうのやってるようなデザイナーさんの人が
全然仕事とは、まるっとは繋がってるわけじゃないけど、雑談を交わしてるやつがあって、
軽快な、テンポがすごく軽くて、ポンポンポンと話が進んでいく感じは聞きやすくて聞いてますね。
あとは、ウエストランド井口と吉住の孤独アジトという番組。
これは多分テレ朝かなんかがやってるポッドキャストなんですよ。だから金かかってるんですよ。
YouTubeで見ると映像付きのポッドキャストみたいになってて。
で、最近ちょっとお金が足りないって言ってるんだけど、個人的にはテレビの作り方でポッドキャスト作ったらそれは金足りないよと思うんだけど、
カットもちゃんと割ってて、お金をかけて番組を作ってる感じになってるから、
ポッドキャストっぽいかっていうとちょっと違うけど、やっぱね、でもね、2人の、今特に井口さんかな。
あんなにガチャガチャ言うタイプなのに最終的に綺麗にまとめる人でもあるからさ。聞いててスッキリ聞けるね。
あ、そうだ。それで今ふと思い出したけど、この間朝日新聞のメディアトークのIOK会っていうのがあるの。
元々会社が一緒だった伊藤大地ってやつとさ、今会社が一緒の奥山さんとさ、さっき邦談って名前出したけど野神田さんがやってる。
3人でやってるからIOK。伊藤、奥山、神田でIOKなんだと思うけどのメディアトークをなんとなくボボッと聞いてたらさ、
自分が出てきたよ。話題の中に。バウンシーの津田って名前が出てきて、おーっと思って、ちゃんと聞こうと思って思わず電車を降りて電車のホームで聞いたよ。
あとはなんだろう。岸高野の豚ピエロはなんだかんだ惰性でずっと聞いてるね。
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TBSのラジオかな。
なんつーの、ポッドキャストだとおまけの追加のコンテンツも聞けたりするんだけど。
これは元々岸高野がそこまで売れてない時だと思うけど、バナテンっていうのをやったの。バナナの天ぷらっていうの。
で、その当時岸高野の絵を見たこと…顔とか見たことがなかったんだけど、なんか知って、ずっとバナテンとか聞いてて。
で、いつの間にかTBSで優勝みたいなのして、ラジオ番組モテるみたいになって、そのサクセスを見ている感じもあって、なんか面白くて。
なんか見ちゃってるね。この他なんだろうな。
あの、ポッドキャストってさ、自分がどういう時に聞いてどういう風な気持ちというか、落ち着きどころにしたいかでさ、結構、どんな番組を選ぶかってあんじゃない。
難しい内容の番組とかを聞きたいときもあるから、一応登録はしてるんだけど、わりとスルーしてる傾向がやっぱあんだよね。
そういう意味だと、小木上知紀さんとかのセッション、TBSのラジオだけど、それのポッドキャストの切り抜きとかは、ニュースを知るって意味だと結構役に立っていて。
あと日経のニュースのやつとかは、情報を知るためのものとして聞いてたりはするかな。
相変わらず本間の本音も聞いてるし、そこを考えると結構聞いてるね。
ラジオ局が今さ、ポッドキャストとラジオ放送もあんま関係なくやっちゃってるからさ、
ポッドキャストとは何ぞみたいな話になってくるとさ、
あれですが、今流行ってますよねって直太郎さんがおっしゃった通り、どちらかというと今もうラジオもポッドキャストも同じようなものとして存在していて。
昔はさ、「宿知情波」とか言ってさ、テレビでYouTubeやってた人がテレビ行くとわーっとなったりするけどさ、今はもはやそういう価値観じゃないじゃない。
そういう価値観の人もいるけど、ポッドキャストだろうがラジオ放送だろうがYouTubeだろうがテレビ放送だろうが、
21:00
放送とデータ通信の垣根が全然なくなってて、こと情報を受け取る、コンテンツを受け取る側からしたらどっちも自分にマッチしてればいいよっていうだけじゃん。
で、出演者とかそういう人たちは放送派に乗ってる方が偉いと思ってる節はまだあるよ。ぶっちゃけ。あるし。あるけど別に受ける側は関係ないからさ。
今も公演とかで喋ると言うんだけどさ、テレビっぽいのを目指すと大変せよっていうのは言うのよ。
映像作る時もテレビっぽくなんかしたいとか、全然してもいいけど、してもいいけどそれをやるにはそれなりの人数がかかったのよとかするよっていうのは。
スタジオの番組の方知ってるんだったら、やれる形はあるけど、それはお金増えるよね。制作コストがかかるよねっていう話なのよ。
ただ単純にそれだけの話で。じゃあそっちの方がコンテンツが面白いかっていうと、そうでもないし。
YouTubeとかPodcastとかの生っぽさというのかな。生身っぽさ。自然体な感じっていう方がいいなって思うことは自分も多いし。
やっぱテレビ系のハプニングって嘘があるというか、大人がやってるなって感じにはなりがちだからさ。
どっちがいいとかいう話じゃないけど。
男性ブランコのおしゃべりマレットは聞いてますね。
男性ブランコってコント氏のイメージがある、漫才もやるけどコント型の漫才をやる大人しそうなメガネの二人の芸人。吉本芸人かな。
なんですけど、このおしゃべりマレットっていうPodcastは彼らの世界観っていうのが、マレットっていうのは確か木琴なのかな。
木琴みたいな楽器の音も含めて、ちょっとポップだけど大衆に寄りすぎてない感じも含めて彼らの雰囲気が絶対面白いなと。
これは知らないけど。ライブとか行ったことないから全然知らないけど。
女子受けもありそうだなっていうようなグループに見えるけどね。どうなんだろう。わかんないけどね。
あとはあれか。ローカルナイトニッポンっていうね、地方に移住した人たちがやってるのかな。
どっかの地方でPodcastスタジオみたいなのをやりながら暮らしてる男女がやっている地方移住の現実とか、なんで地方移住したの?みたいな話を聞く番組があるんだけど。
24:10
それはね、結構聞いてるかな。ローカルナイトニッポンっていう名前で。それは自分が地方移住したいとかそういうわけでもないんだけど。
地方移住っていうのはどういうふうに思ってするもんだろうなっていうのを知りたくてなんとなく聞いてたら、そこから習慣化して聞いてる感じですね。
とまあ、ザッタな感じを。
永和ロマンのご様子もずっと聞いてるしさ。
テンサーピアニストのムギュットフクットってABCかな? ABCがやってるのも聞いてるし。
政治堂楽って話はしたっけ?したね。
三四郎のオールナイトニッポンもポッドキャストで聞いてるね、一応ね。
なんだろうな。なんで聞いてんだろうな。こんなに。
科学のラジオはもうずっと撮ってて、ただその勉強っぽいノリが嫌だっていうときはサッとスルーさせてもらってるけど。
でも、歴史を面白く学ぶ古典ラジオとかさ、ああいうのも一応登録はしてて、自分に余裕があるときはそれを聞いてるっていう感じかな。
ですよ。そんな感じで、直太郎さん、コメントいただきありがとうございます。
このようにザッタなものをドカドカドカドカっと紹介しましたけど、そんな感じでやっております。
以上、サウンズバイ・モノリスでした。
よかったらまたコメント等をいただければなと思います。
ありがとうございました。
26:03

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