みなさんこんにちは。シンの木工家ラジオ始まりました。この番組は、シンの木工家になりたい。 格弦の花太郎と元アルバイトのこーぐちくんがお送りする木工バーチャルです。こんにちは。 こんにちは。
というわけで、今日は一番フレッシュな。 一番フレッシュなね。フレッシュな。
こーぐちくん的にフレッシュな。 そうですね。 ネタというか、出来事ですね。 じゃあちょっとお願いします。
僕のミルがですね、またありがたいことに、すぐ完売してしまったという話を。 3回目ですかね、これ。
そう、完売したのはこれ3回目ですね。 その話をちょっとしようかなと思って。
いや気になっている人いると思うし。 そう、気になっている人いると思うんですよ。 俺もそれ言っていいのかなと思って。
なんかもうアンタッチャブルというか。 そうなんですか。 なんだろうな。アンタッチャブルではないけど、
ちょっともう普通の出来事化してきたよね。 いやそうなんですよ。そうそうそう。
で、座っての時も、いやこーぐちさんもう完売作家ですねみたいな。 さすがですねみたいな。もう売れっ子作家ですねみたいな。
感じでやっぱね、言われることが座ってでは多くて。
いやそうじゃないんですけどねとは思いながら言ってたら、また結局完売してしまったという。 そうなんですね。
あのね、なんか実感としては、みんなにそう言われる時ってまだ儲かってない時なんだよね。 ああそう、だからか。
こう多分こう、なんかみんながもはや言わなくなってきた時ぐらいに多分。 やっと経済的には自立して。
そう、安定してくるみたいな。 そうなんだ。
だから僕はその違和感をずっと抱えているのかまだ。 そうそうそうそう。
なるほど。 帰りがあるんですよ。 帰りがすごくある。
世間との認知と僕の自覚のギャップがまだあって埋まってないんですよ、そこが。 そうそうそう。そうなんですね。
そういうことか、なるほど。 いやごめん終わらせちゃった、ごめん。違うんだよね、全然違うんだよ。
ちょっとあの今回の売れた話をしますかね。 お願いします。
今回の一番僕が不安だったところは、価格を2倍にしたんですよ、思い切って。
これまで18000円で売ってて、1月に前回販売したんですけど、それが1分で完売してしまって、
それを受けて次販売する時どうしようかなって思って。
いくつか理由があるんですけど、思い切って2倍にしてしまおうと。
ちょこっと2000円とかあげるんじゃなくて、やるなら一気に2倍にしてしまおうと。
そこには別に自信とか、この番組で散々話してますけど、自己肯定感の話あるじゃないですか。
値上げできるのは結局自己肯定感があるかないかだっていう話あるじゃないですか。
ここに関しては自己肯定感は追いついてないです。追いついてないんですけど、もうそうしてしまおうと思う。
だから僕の気持ちの都合は一切無視して値上げをしました。
だからゆくゆくそこに自己肯定感が追いつくように。
追いついてくれたらいいなとは思ってます。
1個の理由としては、カートが開くまでに何日間か期間を設けて、
事前にどんなミルが売ってるかは見れるような状態にしてるんですよ。
だからお客さんは見てくれて、これがいいなみたいな目星は多分みんなつけてくださってるんですよ。
でもカートが開くとそれどこじゃなくて争奪戦になってしまったので、
お客さんの体験としては気に入ったミルを買えた人って多分ほぼいなくて、
それはあんまり良くないよなって思って。
だったらすぐ完売じゃなくて、今回出したのは8個なんですけど、
8個のミルが全部売れなくてもいいやって思ってて、4個でもいいやって思って、
1ヶ月かけて4個売れればいいやぐらいな気持ちで僕は2倍にしたんですよね。
そうしたら気に入ってくれたものをみんな買ってくれるんじゃないかという風に見込んで、
さすがに2倍にすればそれほど殺到しないんじゃないかっていう。
今度完売まで10分くらいになるんじゃないかみたいな。
いやいやだから1ヶ月で半分くらい売れればいいなって思った。
1ヶ月で4個売れればいいなと思って2倍にしたんですよ。
でも価格は2倍になってるので単純に考えて、
半分売れれば前回と売上的には一緒なんですよ。1ヶ月の売上的には。
だからそういう風にしたらいいんじゃないかなと思ってやってみたら、
結局1分で完売だったのが今回は2分で完売になっただけで、
時間的には全然変わってなかったですね。
だからそこの思惑は外れてしまったと。
これは嬉しい誤算だったとも言えるのかもしれないですけど、
2倍になってもそれだけの人が欲しいって思ってくれたっていうのが嬉しい誤算ではあるんですけど、
でもお客さん的には欲しいのは相変わらず変えてない状態っていうのが悩ましいなと思って。
僕は次の価格をどうしたらいいんだろうかってすごい悩んでますね。
そうね難しいところだよね。悲しいのがこれ香口君の自慢の話じゃないんだよね。
そうなんですよ。
全然。
聞いてる人はただの自慢話に聞こえちゃう可能性がめちゃくちゃ高いんですけど。
香口君がネガティブっぽく話して、でも内容はっていう話じゃないんだよね。
そうそうそう。
そうなんですよ。
これはでも個人的にはすごく悩んでて今。
ただの自慢話になってる可能性はちょっとありますね。
なんですよね。
だからそこが難しい。
っていうのはこれを相談できる人がほぼいないんですよ周りに。
同じような経験してる人多分ほぼいなくて。
少なくとも僕の知り合いではいないんですよね。
こういう状態の人。
だから誰に相談していいかわからないしそもそも。
そっかそっかそっか。
俺に相談してくれてもいいんだけどね。
いや花太郎さんには相談できねえなこれ。
いや俺もね答えられない。
ごめんね。
全然答えられない。
いやでもかつてほらスパイスミル売れなかった時代に値段の相談したことはあったじゃないですか花太郎さんに。
その時の答えを僕は未だに覚えてるんですけど。
いくらって言ったと思います花太郎さん。
僕が18,000円でスパイスミル売ってた時代で1ヶ月に1個も売れない。
年間で多分本当に10本も売れないような時代。
半額にしたらとかそういうこと言ったのかな。
でもねかなり近い。
1万円とか1万2千円くらいじゃないって言ってたその時は。
多分今も相談されたらそう答えるかもしれない。
でもあれいつだっけ。
でも確か11月の配信とかでは3万円くらいでいいんじゃないとか言って花太郎さんは言ってましたよその時。
収録の時では。
だからその期間の間で僕は一体花太郎さんの心境に何があったんだろうか。
3倍くらいになってるけどなあの時言ってたこととって僕は思ってましたけど。
多分ね見積もりの仕方が変わってるんだと思う。
そういうことか。
自分自身の。
自分自身のね。
なるほど。
ただそれだけだと思う。
ただそれだけか。
本当の見積もり。
本当の見積もり。
最近言ってる本当の見積もり。
本当の見積もりを身につけたから。
めちゃくちゃうさんくさい本当の見積もり。
まあこれゆくゆくね本当の見積もり。
ゆくゆくねどっかで話したいですけど本当の見積もりって何なんですか。
をちょっとまた話したいですけど。
じゃあちょっと僕の話にまた戻りますけど。
というので悩んでると。値段ね。
でも単純にもっと作りゃいいじゃんっていう話かもしれないんですけど。
多分これ需要と供給の話なので。
数をたくさんもっと作れば需要側の数に追いつくんじゃないかっていうね。
考えもあると思うんですけど。
僕自身は見ろ四六時中も見ろを作りたいというわけでもないという。
わけでもない。
そうそう。僕はちゃんとあのポッドキャストもやりたいので。
はいはいはい。
ソシーヌモコカラジオのこともあるし。
売れっ子の先輩たちを見てるともう全然新作作れなくなってしまってる方たちもやっぱいらっしゃるので。
なんか座ってを通じて思ったんですけど。
はい。
なんかやっぱ新作作ることで得られる心の満足度というかあるじゃないですか確実に。
なのである程度の定期的な頻度で新作みたいのも本当は作りたいけど、
今の状況だともうミル作るので手一杯になっちゃってて。
年間で多分僕MAXでミル作れるのって多分100個なんですよ。頑張っても。
あーそうか。俺だとついつい月に100個を目指しちゃうんだよね。
そうなりますよね。
月100個はねマジでね化け物ですね。
月100個をちょっとうっかり目指しちゃう感じがしちゃうんですけど。
僕はちゃんと働かないので、1日の労働時間僕5時間なので今。
もう娘が小学校から帰ってきたらもう一緒に遊ぶみたいな。
もう縄文人だね。
そうですね。遊ぶっていうか仕事ができなくなるからですけど、強制的に仕事が終わりの時間を迎えてしまうので。
だから5時間でやってシナモンコカラジオを配信しつつみたいなことを考えると現実的に作れるのは。
でも朝4時からやろうとかは思わないからね。
思わない思わない。朝はちゃんと6時に起きます。
ちゃんと6時に起きるんで。9時6時でちゃんと寝るんで僕は。
なんかもう偉い。偉いよ。
僕多分ねこの働き方多分北欧を超えてる最先端だと思いますよ。
何の話を聞いてるかって言ったら最先端の働き方の話を聞いてるんだよね。
そうかもしれないですね。確かに。最先端すぎて誰もついてこれないのかもしれない。
だからもう幸口君しかこれで悩めない。
そうかもね。確かにな。
幸せな悩みだよ。
そうなのかな。そっか今自分の中ではあんまり幸せ感なかったけどそっか。
はたから見たら幸せな悩みなのか。
いや分かるけどね。完売作家ですねとかもう売れっ子ですねって言ってるのと生活がもう見合ってない。
見合ってないんですよ。
そんな一方で僕買えるお肉はようやく鶏胸から鶏ももに昇格したぐらいなの。感覚としては。
だから全然追いついてる感覚はないんですよね。
まだヒダ牛は買えない。
全然買えないです。段ボールでヒダ牛はマジで買えない。
どういう世界線だったらいけるのか分からないですね。その世界線。
でも逆に年間100とか決めたらそこから逆算するとかっていう話だよね。
そうですそうです。
だからそうなると3万6000円でもやっと職人さんの人口ぐらい3万6000円になったとてって感じですね。
てかやや低いかも経費のことを考えるぐらいかもしれないですね。
これ思ったんですけど値段2倍にしたじゃないですか。
で販売しちゃったんですけどこれ販売する前は結構不安だったんですよ。
値段2倍にしたっていうのもあるしもう一個座ってでは実は売れてなかったっていう事実があって。
オンラインストアで販売する前に座ってて僕販売したんですよね。
3万6000円になりました。
で売れるかどうか分かんないけど一応DMとかでミルを買いに行きますって言ってくださってる方もいらっしゃったので
何個かは売れるんじゃないかなって思ってました正直。
でも蓋を開けてみたら売れなかったんですよね。
売れなかったんだよね。
売れなかったんですよ。
スパイスミル全部売り切れちゃうんじゃないかなっていうぐらい思ってたんだけどね。
思ってた。
しなんなら予算の計上する時の小物の手数料としての売り上げを
僕ミル10個売れる前提ぐらいで組んじゃおうかなって思ってた時もあるぐらいでしたけど
売れなかったですね。
不思議なことに買いに来たっていう人と僕話したんですよ。
そうなんですか。知らなかった。
買いに来たっていうか買おうと思ったんですけどみたいな。
そうだったんですね。
ネットで買いますみたいな。
そうなの。
なんでみたいな。逆じゃん普通。
普通は逆ですね。
普通逆じゃん。
そっか。見たけどいまいちだったのかなきっとなんか。
なんかこう何なんだろうね。
それが多分俺が一人話しただけだけど一人話したってことは多分何人かいたはずなんで潜在的に。
かもしれないですね。
ミルを買いに来たんだけど買わずにネットで買うっていう。
そっか。なんでしょうね。だからやっぱ36,000円に実物を見ると見合わないって思ったのかな。
なんかちょっと写真よりちっちゃく見えた。
見た目ね。
大きさが。
大きさが。
そっかそっか。
だからなんかかもしんないかなと思って。
そっか。
分かんないけど。
これは俺論だから全く当たりにならないですけど。
確かにね。
もしくはネットで買うものみたいな頭になってるみたいな。
そっか。
そうそうそうそう。
コウグチ君がネットの生き物。
ネット上のね。
そうそうそうそう。
バーチャルでは一応完売作家ですからね。リアルでは売れてないんだけど。
リアルではちょっと合わないのかもしれないですね。
そっか。
そうそうそうそう。
なるほど。
あとなんかあのね。
重機の上に置いてある数が3本しかなくて。
選べる。
選べる本数が少なかったっていうのもあるかもしれないですね。
一応裏のねストックにはあったんですけどね。
あのあそこに3本置いてあるよりちゃんとこう並んで1個1個並んでる方が魅力的には見えた。
そうですよねきっとね。
そう選べるしっていう感じはあった。
確かにあの空間、あの座ってのギャラリーショップ今回はわざとああいう感じにしてみましたけど。
確かになんかあれでめちゃくちゃ売れる見せ方かっていうとちょっと違うなっていう感じは。
そうちょっと違うなという感じ。
作品を展示してるって感じで販売してるっていう感じの見せ方ではないですよね。
そうですそうです。
確かにそういうのもあったかもね雰囲気的なのも。
ただなんかスパイスミルクがダダダダって並んでたらもっと売れたかといえばちょっとそれは。
まあわかんないですけど。
わかんないっていう感じだったね。
なるほど。
なんでスパイスミルクオンベア売れなかったんだろうなっていう。
なんででしょうね。
まあオンベア売れないんだけどねごめんなさい。
オンベアねあれもう象徴ですから。
象徴だね。
まあまあっていうのもあって同じ時に販売する直前までかなり僕は心の中はザワザワと不安だったんですけど。
でも結局完売したのでほっと一安心ですよね。
もう座っての期間中僕はミルの売り上げがなかったのでもうキャッシュがカツカツでやばいぞってなってたので。
もうあれ売れてすぐに銀行口座に入るようにテスト力かかってもいいからすぐに口座に入るようにっていう。
してお金をねなんとかキャッシュを手に入れましたけど。
いやそうだよね。
なんかなんだったんだろうね。
不思議ですね。
ちょっと不思議だよね。
そう多分こういう人あんまいないんじゃないかな。
ネットだけめっちゃ売れてるけどって人。
リアルの場だったらね行列になって触れちゃうみたいな人いますけど。
でもその物の買い方としたらやっぱ昔よりはリアルで確認してネットで注文するっていうのが今割と普通になってるじゃないですか。
普通になってますねそれ確かに。
だってネットの方が色もサイズも選べたりとか。
じゃあ欲しいものがこれだと取り寄せになりますとかってなっちゃうじゃないですか。
サイズ感とかちょっとリアルのものを確認してネットで注文みたいなことになりがちじゃないですか最近。
でもそれって基本ネットが安い場合の話じゃないですか。
でもなんかそうだね。
でも靴とかはまた違うのか。
よく服とか靴とかかなやるのは。
そうですよね。
いくらか安いからね。
いくらか安いですよね。
手数料分。
だからちゃんと試着してみて合うかどうか確認して種類が多いネットもしくは安いネットで買うみたいな感じかな。
でも一応種類は在庫にはあったけどネットの方が一覧で見れるから。
値段は一緒だったけど。
そうですね。
じゃあ座ってに買いに来て買わなかったけど今回買った人がもしかしているわけじゃん。
いるかもしれないですね。
その人に聞かないと分かんないね。
分かんないですね。
その人買おうと思って買えなかった可能性の方が高いですからね。
そうだね。
現実的なことを考えると。
ちょっとこれは。
謎ですね。
謎は謎のままですね。
いつか解決したい悩みとか事象ではありますね。
何が起こると解決というかそれが分かるんだろうね。
どうなったら分かるでしょうねそれ。
でも本人に聞くしか分かんないかな。
でも本人も分かってない可能性があるよね。
確かにね確かにね。
無意識の多分。
何かがあったんでしょうね。
なぜ買わなくてなぜネットで買うのか。
でも今ちょっとふと見に僕もなんかそれ経験したことあるなって今思い出して。
本当にそれ僕同じことを個展に行った時感じたかも。
なんか買おうと思ってとある作家さんの個展に行ったんですよ。
で行ってみたらなんか見て満足しちゃってなんか買わなくていいやってなったんですけど。
後日家に帰ってからなんかやっぱり欲しくなってそういうのもあるかもしれないですねもしかして。
あーあるかもしれない。
なんかさ欲しい気持ちのピークのズレみたいなのが。
そういうのあるかもな確かに。
一番欲しい時が座ってじゃなかったみたいな。
あるかもしれないですね確かにな。
なんか僕そういえば実際あったなと思って自分自身が。
なんか見る見れて満足しちゃったっていうのはあるかもしれないですね。
かもしれないですねもしかしたら。
まあそれはまあ仮説ですけど。
仮説はね仮説1として。
仮説1。
まあでもとりあえずその僕が想像するだけで答えはわからないので。
とりあえず僕ができることは数字を見ることしか今できないなと思って。
はいはい。
というのでGoogleアナリティクスってわかります?
わかんないです。
オンラインストアあるとそれはGoogleが無料で提供しているサービスがあって。
その紐づけると何月何日の何時とかにどれだけアクセスがありましたとか。
あとそのショップの中もどの商品がどれだけアクセスがありましたとか。
あとはどこの国からとか。
日本だったらどこの地域からとか。
何経由で来たかとか。
インスタグラムなのかXなのかスレッドなのかみたいなとか見れるっていう機能があって。
僕は対面で販売をしてないので。
お客さんの声はSNSのコメントに来るかDMに来るか。
もうあとはオンラインストアの数字しかないんですよ。
見れるのは。
とりあえず僕が今できることはその数字を見て今後の売り方を判断するしかないんじゃないかなと思って。
Googleアナリティクスからデータを抜き出してそれをAIに投げてみて。
これぶっちゃけどう思いますかっていう。
次の販売の戦略としてどういうのを取ったらいいでしょうかみたいな。
僕誰にも周り相談できる人いないからとりあえずAIに聞いてみようと思って。
AIに聞いたらこれこれこうですって回答が返ってきて。
でも確かにそれは僕も考えてたなと思って。
っていうのは1個ありましたね。
っていうのは値段をもうちょい上げるっていうのと、
あとは価格に幅を持たせるっていうのはありかなって思いました。
ごめんなんかさ、俺ならさ。
俺ならっていうか。
じゃあ値段を倍に上げて2分で売れました。
良かったなって終わるんだけど。
欲しい人が欲しいものを手に入れられなかったっていうのが
ちょっと工具地区の中で引っかかるところだったの?
それとも数分で売れる状況を値段を上げたりしてどうにかしたいみたいな感じだったの?
ごめん。
そっちかな僕はどっちかというと。
値段を上げたら必ず買えなくなる人はいるので。
それはしょうがないかなって思ってます正直。
で僕がその値段をいくらで売ろうがこっちの。
ここは申し訳ないですけど。
僕の作る個数はもう決まってるので。
いくらになってようが行列ができる人数っていうのは僕はもうコントロールできなくなってしまったので。
だから僕が供給できる個数もこれしか供給しませんよっていうのは僕の中で決めちゃったので。
ってなるともうお客さんをその行列並んでる人を値段を上げることによって
強制的に何番目以降の方は申し訳ないですけどっていう風にせざるを得ないっていうのと。
であとはその価格を上げたことによって
じゃあ行列に並んでくれてる人たちは少なくとももっといい購入の体験をしてもらいたいなっていうので値段を上げたってことですね。
あーそういうことなんだ。
そういうこと。
だからラーメン屋さんの前に長蛇の列になっちゃってますと。
でももうスープにはかぐりがありますと。
でもなんかこの状況をちょっとどうにかしたいと。
じゃあラーメン3000円にするかとかそういうその値段を上げるとか
何か手を打って食べれる人に関してはもう少しスムーズに食べれたりとか
一番いいものを食べてもらいたいみたいなっていう感じ?
そうですね。
だから購入の体験として本当は一番欲しかったやつじゃないんだけど
これしかないからしょうがなくこれを買うみたいなのをなくしたかったですね。
あーそうか。全部違うもんね。
全部そう一個一個違うので。
でやっぱり人気不人気、不人気っていうものではないんですけど
やっぱりすごく人気なのっていうのはやっぱりあって
毎回見てるとやっぱりその欠点があるものだったりとか
カスがいが打ってあるものだったりとか
割れがあったり何なら穴が空いてるみたいなやつの方がやっぱり人気なんですよね。
で値段を均一にしちゃったのは完全にこっちの僕の都合で
値段を一個一個変えるのがクラフトフェアで売るときめちゃくちゃめんどくさいんですよ。
僕の管理がめんどくさくて一律にしてたんですけど
でももう月に10個とかだったら別にその管理の手間をかけても全然いいなって思い直すようになって
販売の仕方が変わったので
でその売るミルの中でも人気のものとそこそこっていうのと偏りが生じてるので
そこを値段のばらつきをつけることによって少し解消できたらいいなっていうのがありますね。
やっと追いついてきました。
やっと追いついてきましたか。
分かった。分かってきた。
売れるのに何がいけないんだろうって思ってたのよ。ごめん。
そういうので色々と悩んでるってことですね。
で値段を一律につけてたんだけど本当は値段をばらけさせたかったんだけど一律にしてたっていうのはもう一個理由があって
なんか欠点の方がめちゃくちゃ人気は人気なんですよ。
ただなんか一般的なその同業者目線だとあれはなんかもう美品的な感じじゃないですか。割れたりしてるから。
あれを高くするっていうのが同業者の人の目線からしたら違和感を感じる人が多いんじゃないかなっていうので
わざと値段は上げてなかったんですよ。これまで。
でもなんかもう同業者の人の目線はもういいやと思って。
なのでもうあの欠点とかあるけどあっちはもう高くしようかなって思って。
で実際手間かかるのはあっちの方なんですよ圧倒的に。
カス買いをまず作って打つっていう作業が生じちゃうし
木目とかも綺麗の方が早いじゃないですか鉋掛けるのとか。
めちゃくちゃ割れがあったりとか節があったりとかすると鉋掛けるのそれだけ大変だし時間もかかるんですよね。
そうだよね。でもさなんか俺ちょっとふと思ったんだけど多分同業は
小口君は同業と認識最近してないかもしれない。
それもあって独立した最初の頃は僕も木工をやってるものとしての自我があったので。
そうだね。最近もうその自我が崩壊してるからね。
僕はもう木工やってる人には僕ポッドキャスターですって言って
ポッドキャスターやってる人には僕木工やってますってすごい別の人格のようになってきてるので
だからもういいやと思ってその辺は。
なんか職業多重人格者みたいな感じ。
そうなってきてるそうなってきてるですね。
だから僕としても周りの目としても僕を木工やってる人っていう同業者と認識しない
木工やってるけどなんかちょっと違う職種の人ぐらいに多分思われるようになってきたので。
多分そうだと思う。
まあいいかなっていうのでそういう風にしようかなって思ってきてますけど
でも実際にやるかどうかわかんないですけど
なんかそれは案としては一個あるのかなっていうのが感じとしてはあります。
あとはもう単純に100個って決めたけど何かしらの改善をしてもうちょっと供給量を増やすかですね。
作る方法をなんとかもうちょっと早くというかたくさん作れるようにするって感じですかね。
でもさあなんか年に100本だとして今の値段だとしてもさっき言ってたけど
やっぱそれでももうちょっと欲しいよね売り上げとしたら合わせ技だとしても。
3万6千円で年間100本って360万ですからね。
ちょっと売り上げもうちょい欲しいなって。
普通に考えて。
だからAIにもその値段の相談したんですけど
SNS上でもいろんな方から値段このくらいでもいいんじゃないですかみたいな声は実際あるんですよね。
最低でも5万じゃないですかとか8万とか10万でも全然いいような気がしますって声も中にはありました。
そうだねなんかもしなんかいろんな合わせ技でやってたとして
俺だったらたぶん年120本まで増やしてトータルで5、600万くらいにしたいなっていう感じかな。
理想としてはね。
理想としてはね。
それでどうなるかちょっとわからないけど。
でもなんかこれまでの僕の年間の動き方を見てると
なんか座ってとかもあったりするし
毎月10本は絶対売れないなって。
スケジュール的に無理だなと思って100本にしたんですけど
なんかうまくいって毎月12本とか作れるようになったら
1月とか相手も占い月があったとしても120本とかいけたりする可能性はありますよね。
でもその辺はなんかいろいろ考えますけど
とはいえたぶん3万6千円よりはたぶん5万円とか6万円くらいまで1本いけたらありがたいですよね。
そうだね。
製作者が世紀を立てるという意味ではね。
お客さんの都合ではないですけど決してお金はね。
その枝の付け方はお客さんの都合じゃないんですけど
作り手としてはそのくらいあったらいいよねって感じ。
Googleアナリティクスの話ちょっとまた戻しますけど
なんかこれで分析できるのもさっきのあのすごい幸せな悩みだねじゃないですけど
これもねまた幸せな悩みだなってことに後から気づいて
っていうのは去年の今頃は月に1本とか売れればいい方だったんですよ見る。
去年の今頃1年でこんなに違うんですけど
その頃ってオンラインストアの訪問数とかって1日で片手とか片手いかないぐらいだったんですよ。
多くて5人とかですよ1日で。
そうなると分析できるほどのデータがないんですよそもそも。
当てにならないっていうか。
何も当てにならない数字しかなくて。
こうやってAIに投げて相談できるっていうのもそもそも幸せな状態だという。
そうだよねフラッと入っちゃった人もいるかもしれないし
なんかこう通過しただけとかなんかこうちょっと全然なんか信用に足らない。
そうそうそう信用に足らない。
どうなの?100とか来るとそこから信用が上がっていくの?どんな感じなの?
なんか僕の今のはいわゆるすごいでかいオンラインストアに比べたらもちろん数字は少ないんですけど
100とかなので多いときは何千円とかバズった後とかは何千円とかいくんですけど
今の売り方がこれドロップ式って言うんですかねドロップ商法とか言われたりするらしいんですけど
何ドロップ商法?
これスニーカーとかでよくあるらしいんですけど
分かった。
分かりました。
別にこれ僕やりたくてやってるわけじゃなくて結果的にそうなってるってだけで
去年の今これはそういうふうに同じように販売してたんですけど
ずっと在庫に残ってたからずっと商品はあるんですよ。
でも同じペースで作ってるから行列ができましたからドロップ商法的になっちゃってるんですけど
っていうのでだから話すとカートがオープンしますでオープンして1分とか完売しちゃうので
買いたいっていう人たちはオープンと同時にバッてアクセスするから
もう分かるんですよ何人ぐらい買いたい人がいるのかっていうのが
店の前に何人並んでるか
何人並んでるかっていうのが分かるからそれでなんとなく予測はできるようになってます。
その人たちはポチのタイミングしか選べないってこと?
そうそうそうなんです今はね。
残念ながら。
でやばい欲しいのが買えなかったどれならポチできるんだ
これなら残ってるみたいな感じでポチするみたいな感じ?
そうなんじゃないですかこれすごくもう一個改善したい
なるべく長い期間で瞬間的に売れるんじゃなくて
何日かかけて売れるようにしたいなっていうふうに思ってるのは
多分これネットの回線とかの安定状況とかによって買える買えないっていうのが
多分あるんじゃないかなって思って
っていうのはめちゃくちゃ僕不思議なんですけど
一番最初に完売した11月あるじゃないですか
あそこで買ってくださった方います
1月で完売した時これ1分で完売したんですけど
その時に買ってくれた人がまた買ってくれたんですよ
これ奇跡だなこの人すごいなめちゃくちゃ運あるなって思ったんですけど
なんと今回もまた買えたんですよその人
だからこれまでの3回で3本買えてる人がいるんですよね
なぜか
そのうち2回は1分とか2分で完売してるのに買えちゃってるってことは
多分なんかその回線とかの環境面でのすごくいいものが何ですか
なぜかここからは宝くじが当選するみたいな状態になってるよね
そうなるとなんかそれ不公平な感じも若干してきちゃって
めちゃくちゃ買いたいのに買えない方もいらっしゃるけど
一方で毎回買えてる人もいるんですよ
なのでなんかちょっとそれ申し訳ないなって感じも正直してる
そうだよねだからもしさ物が一緒でサイズが違うだけとかだったらさ
予約とかさなんかそういうのもあるけどさ
なんかあれオンリーワンだからできた写真で見てこれ好きって思ってもらわないといけないから
やっぱりオンリーワンそれも買い方もちょっとそれになっちゃう
だからね結構DMでよく頂くのか予約できませんかっていうのをすごく頂くんですけど
それは申し訳ないんですけど断ってて
予約したとてっていう話になっちゃうよね
予約したとて多分気に入ってるミルなのかどうかって表情が全然違うし
桜のミルがいいですかとかリンゴのミルが欲しいんですとか
リクエスト下さるんですよ予約したいですって方大体
でも別に僕の手元にその木が毎回あるわけじゃないし
リンゴの木なんか特にもう一個一個表情全然違うので
ほぼ白みたいなリンゴの木もあれば
今回やったみたいなめちゃくちゃコブがあって赤っぽいみたいなリンゴの木もあったりするので
予約受けたとて何かそれ希望にならないと思うので申し訳ないんですけど
皆さんには一応にこれはもう僕の何ですかね方針になっちゃうんですけど
皆さん一応に公平に写真を見て決めて欲しいっていうのがあって
っていうので売り方にしてるっていうのがありますね
それはそうなっちゃうよねだって
なんか予約してせっかく待ってもらったのに
気に入らないやつが手元に届く可能性があるってことね
そうだし何かカスガイが売ってあるミルが欲しいんですとか言われても
そのカスガイがめちゃくちゃ割れてるのかとか本当にちょっと割れてるのかとか
なんか全然違うじゃないですか
僕の作ってるミルって何か一個一個違うのがいいやつなんで
なんか予約ってちょっと違うなと思って売り方として
なのでああいう感じになっちゃってるって今難しいですよね
何を参考にしたらいいのかなっていろいろ考えてて
ワインとかエルパトとかって思ったんだけどそれともちょっとやっぱ違うよね
そうかもしれないですね
もう何回来てもらわないと神口店主が出さないみたいな
カスガイ売ったやつ出してこねぇなみたいな
これまでのね買った金額の実績とかねそういうの
こうやってパカって開けてさやっと入荷しましたみたいな
裏にあったでしょみたいな
そういうのじゃないですよね
そうじゃないじゃん
ワインみたいに年ごとに出来が違ってとかあるけどそれともまたちょっと違うじゃん
そうですねちょっと違うかな
でも遠くから見たら一緒ですけどね確かにね
そうなってくるともはや絵画とかそういう話になってくるのかな
なのかな
一点物であるということに関して言えば
僕の感覚は見るなんか前も話した気がしますけど
見るはあれは額縁で額縁の中にどういう風に木の木目というか表情とかを収めるか
みたいなのを僕は感覚的にはやってるので
絵っぽいっていうのは僕の感覚的には近いですけど
でも一般的に見たらあれは絵ではないですよね間違いなく
間違いなく絵じゃない
絵とかそういうアートっぽいのではないですよね
でもアートっぽいところも意識してないかと言われると別にそういうわけではなくて
っていうのはあれは道具ではあるんですけど
僕の中では結構オブジェっぽさを意識してるというか
オンラインストアに書いてるんですけど
オブジェの振りをした道具というか道具の振りをしたオブジェみたいな
感覚であれをデザインして作ってるところはあるので
道具っていうのとまた違うんですけど
オブジェと考えると確かにアートっぽさありますよね
道具ならそんな売れ方しないもんね
しないですよねそうそうそう
かな確かにね
日本にそんなにミルで弾きたい人がいるんだなって話になっちゃうもんね
なんかそういう買い方を多分したいわけじゃないんだよねみんな
でもオンラインストアでも3本まとめて買ってくださった方はいますよね
いるいる
でもリアルでは起こり得ないという方
リアルクラフトフェアの時も2本が多かった
2本って人が多かったかな
1本が一番多いですよもちろん
1本買いますって人が多いですけど
複数買う人は2本が限界だったかな
オンラインになって3本買うって方が一番多かったですよ
でも解決編が欲しいですねなんか
解決編
1年後くらいに
どうなんでしょうね
でも去年の今頃は全くこういう状況になるとは想像してなかったので
どうなるんでしょうね来年はね
良いじゃんと思っちゃうけどね
良いじゃんって多分みんな思って
良いじゃんって
多分良いじゃんって思ってこんな悩みを聞かされてる俺みじめみたいになって
多分今回のエピソードは途中で切った人多いかもしれない
だいぶ悩みとしては上の悩みですよ
そうですよね
そうそうそう
絶対そうだろうな
だって売れないのが悩みだったわけじゃん
そう売れないのが悩みで
限界モコサッカっていうのがもうアイエンティティになってきたのに
そしたら急になんかネットでは売れるようになって
だんだんそのアイデンティティが僕の中で崩壊してますね今
そうね
でもアイデンティティ
何でもないよちょっとうまくまとまらなさそうだから
そうですよね
まあほら悩みとしてはさ
交渉の悩み
交渉の悩みになってきて
幸せ者の悩みになってきてますね
そうかもしれないですね
もうこれは続く後輩たちにさ
こうだよっていうのをちょっと言えるところまで
続く真の木工家たちに
これはどうなんでしょうね
僕も神戸さんみたいな働き方したいんですみたいな
花太郎さんがストロングスタイルだからね
僕は花太郎さんにはなりたくないっていう人は
僕みたいな目指し方をするかもしれないですね
そういう人いるかもな本当に
でもあれじゃあなんかやろうとしてやっている部分もあれば
消去法でこうだから今こうしてるんだよっていう部分もあるわけじゃん
そうですそうです
そっちの方が多いかな
なんか目指されてもっていう
僕を目指してなれる人がいるとも思えないというか
なんか同じポイントを
コウクチ君と同じポイントをたぶんたどっていったとしても
同じにはならない
そうならないと思う
だからきっとその人らしいことをしていった方がっていう話だよね
僕みたいになりたいんですって人は
じゃあまず機械を揃えるのをやめて
カメラとパソコンと3Dプリンターを揃えようかみたいになりますよね
俺らが工場をまず借りてっていう話をするから
そういう話ですもんね
もうなんか全然違うよね
僕だったらじゃあまずここをやめるのはやめて
ポッドキャストから始めようかってなります
何をキャンセルできるかを考えた方がいいよっていう
まずキャンセルできることをいっぱい上げてみようかみたいな話になりますもんね
どうがいいんですかね
でも一つ希望として言えるのは
クラフトフェアに落ち続けたとしても
あなたが仮にそういう人がいたとしても
なんか別の道で売れる販路はあるかもしれないっていうのが
一個希望かもしれない
みんなに言えるのはこれはそうかもしれない
だからクラフトフェアに落ち続けたから
コウクチ君今のコウクチ君がいるわけで
クラフトフェアで受かってたら
こんなことになってないはずなんですよ
そうだよね
そこもまた面白い現象っていう
そうですね確かに
そうかもしれない
だから日本でQRコードの
ああいう決済があんまり進まないと言われてるのみたいな話かも
現金がすごいから
クラフトフェアでめっちゃ売れてる人はオンラインストア行かないみたいな感じ
だからもうさ
コウクチさんみたいな働き方をしたいんですって言われたらさ
それはあなたの心の中の真の木工家を探した方がいいよって
そっと言ってあげるっていうのはいいですかね
そうかもしれないですね
結局この形に落ち着いてるだけでっていう話なんだよね
確かにな
でもちょっとまた脱線になっちゃうかもしれないですけど
この間家に来てくれたんですよ
花太郎さんの工房に遊びに来た
今木工の勉強されてるあの方が
家にも来てくれたんですよ
その方のやりたいことというか
木工とどう関わっていけばいいでしょうかって話を聞かれて
僕がとりあえず言ったのは
ここの話で言ってたことを結構そのまま言ったかもしれない
まず機械を揃えるんじゃなくて
3Dプリンター買ってみたらどうみたいな話とかを
そういえばしたなと思って
そうかね
だから結局僕はそれを進めてたなと思って
僕みたいになれるわけじゃないけど結局進めてたなと思って
だってやって成功したことしか進められないじゃん
そうかもしれないですね
だから人によって全然答えが違うっていうか
違うかもしれないですね確かに
だからそうなったらこうなりたいなって思った人のとこに話聞きに行くしかないよね
確かにね
一番近しい人だもんね
そうかもね
でもこの間来てくれた人は話した感じは
花太郎さんタイプではないなと思いましたすごく
ストロングスタイルな感じでは全然ない
そうだね
俺はまだ未だにパネル層も捨てられてないので
そうですね
やっぱ人にはねそもそものね
向き不向きとかあるからね
そうですね
年初の目標でもうフラッシュやめたいって言って
まだパネル層を手放せてない花太郎さん
そういうことですよね
優先はお金っていう話でさ
とりあえず目元のキャッシュには飛びつく
そうそうそう
そうですよ結局は
気持ちは変わってないし
そうそうそうなんだけど
ただちょっとずつなんか見積もりは上げてますよね
本物の見積もりでね
本当の見積もりって何ですかっていう
もう意味深すぎてね
そうそう本当の見積もりで見積もって
一応そうですねやってはいますので
ちょっとずつは変わってきてるんですけど
テンポやめましたかフラッシュやめましたかって言えば
全然そうではないですよっていう感じです
そうですね
じゃあ今日はあんまりまとまるところには落ち着かないと思うので
こんな感じでなんとなく
香口くんは今こんなことで
花太郎さんは今こんな感じですみたいな
2026年の上半期を終えての現在地を
皆さんに知っていただけたという感じで終わりにしましょうか
はい終わりにしましょう
じゃあ皆さんありがとうございました
ありがとうございました
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