すわって企画会議、今回が6回目ですかね。始めたいと思います。今日は12月10日です。
ではですね、今回からですね、変わりまして、これまで僕と花太郎さん2人で、すわって企画会議やってきましたけども、
すわって2026はですね、なんとサポーターの方がいらっしゃいます。 それはですね、のりだーさんです。
どうも皆さんこんにちは、のりだーです。よろしくお願いしまーす。 前回出展してくださった方は、もしかしたらディスコードの中では、もしかしたら知ってるかもしれないですけども、
のりだーさんという僕が、ひぐち塾というのに入っておりまして、ひぐち塾のお知り合いというか、すごく強力な助っ人でございます。
ポッドキャストをやられています。いろんな番組やられているので、僕の方で漏れがあるといけないので、のりだーさん、簡単に自己紹介していただいてもいいでしょうか。
わかりました。改めましてのりだーと言います。 普段はですね、神奈川の横浜で働いておりまして、普通のサラリーマンです。
先ほど広口さんご紹介いただいたように、ポッドキャストを何本か配信してまして、代表的なところは文房具を語る愛しの文具という番組と、
ポッドキャスターグループのですね、オープンズのラジオというような雑談番組をメインではやっております。
ありがとうございます。あ、そうか。オープンズからオープンズのラジオに変わったんでしたよね、最近。 そうなんです。大人の話から変わりました。
なるほど。ありがとうございます。のりだーさん、結構あれなんですよ。原田さん知っていると思いますけど、我々のライバル番組なんですよ。愛しの文具っていうの。
知ってました? 知れそうもないな。ライバルに我々は慣れているのは。
いやいやいや。あれなんですよ。実は僕らの番組、しんのもこかラジオ、ポッドキャストのカテゴリーで、なぜかデザインカテゴリーに入れてるんですよ。
で、愛しの文具もなぜかデザインカテゴリーに入ってるんですよね。
で、結構地味にこのランキングが、愛しの文具が上だったり、しんのもこかラジオが上だったり、いろいろ繰り返してるんですよ。
だいたい上位に。どっちの番組も。 いやいや、今はしんのもこかラジオが全然上に常駐してる感じだと思いますけどね。
いや、そんなことないですよ。最近確認したらね、愛しの文具の方が上でしたよ。 あ、本当ですか。
なのでライバル番組からですね、人材を引っこ抜いてくるという、結構荒技をしました。
一応その立ち位置的には、プロジェクトマネージャー的な。
そうかな、スケジュールの管理だったりとか、あと我々二人がすごく盲目的になってしまうことを懸念してですね、
フラットな視点を持ってる方が一人いた方がイベントとしていいんじゃないかという。
一応次回は同業者の方を多く来場いただこうと思ってはいますが、
とはいえ一般の方にもいっぱい来ていただきたいという思いはありますので、
そこで身内感が出過ぎるのもいけないなと思って、ノリダさんにはすごく期待しております。
いやいやいや、ありがとうございます。
当日も来てくださる予定で、主にレジとかお金回りのことを当日にはサポートいただこうかなと思っております。
大事なところを。
大事なところをね。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
ノリダさんのご紹介はこんなところで大丈夫でしょうか。
皆さんもぜひ愛しの文具を聞いてくださいと、とても素晴らしく面白い番組なので。
大口君も出てますもんね。
僕も結構昔ですけどね。
もう2年半くらい前ですかね。
そうですよね。
ノリダさんあれなんですよ、実は座ってのサポートをしてくださることにはなったんですけど、
文具のイベントにご出展されるときに文具の出展側のサポート役みたいなのもされて、
ノリダさんが出展っていうわけじゃなくて、
ノリダさんのお知り合いが愛しの文具関連でおつながりができて、
それきっかけでノリダさんのお知り合いの方が文具のイベントに出展されるときのサポートされたりとかしているので、
経験は豊富だということです。
もう立ってるだけなんですけどね。
いやいやでもすごくご活躍されている方ですね。
ありがとうございます。
ということで、よろしくお願いいたします。
本題の方に移りたいと思います。
まずはですね、12月10日ちょうど今日なんですけど、一時募集が終わりました。
で、現在の状況を確認したところですね、10名一応出展の申し込みがありました。
これはですね、僕と花太郎さん含めてですね、10名ですね。
加工の出展者の方と、あと1名新規の出展者の方ですね。
これは花太郎さんのご紹介で、もこぼねん会のメンバーですけど入っております。
10名確定しております。
で、二次募集は一応当初の予定だと20名がMAXということなので、
二次募集は最大10名が定員という感じでしょうか。
はい、最大で10名なので、個人的には5名ぐらいまででもいいんじゃないかなという感じはしてます。
無理して集めなくてもという感じは確かにあるかもしれないですね。
5名から多くて、どんなに多くても10名って感じですかね。
そうですね、という感じだと思います。
わかりました。
だって勝手に思ってますけど。
そうですね。どのくらいの人が応募してくれるかはね、ちょっとまだわからないので何とも言えないです。
10名って言ってるのに誰も応募ないかもしれない。
可能性ありますよね。そしたら前回よりも規模縮小してみたいな。
そしたらもう以後それには触れないので。
そうなりますね。
で、あと対象範囲、募集する人たち。
花太郎さん前も言ってましたけど、長野均衡はどこまでを均衡というのかというのがあったじゃないですか。
これはどうしますか。
入れないので長野均衡だと思う方が応募していただければ嬉しいです。
じゃあ心の中ではすごい近くを持ってますというので、石垣島とかから応募あったらどうします。
それは多分出店費用との採算が取れないと思うので、ちょっとあれなんですけど。
どこまで入れるっていうと厳密に地図の上での判断でしかできなくなっちゃうので。
県内の人10人いるから準備とかに関しては県内の人たちを中心にやると。
県外になると懸念するのは、全員のできればそのプロフィール写真とかを撮りたいなって思ってるんです。前回みたいに。
そうなった時に県外の人たちが来づらいとプロフィール写真を僕の方で撮れないので、統一感が出せないなあっていうのが一個懸念点としてはありますね。
一応心の中で思ってるのは、長野県の隣の県ぐらいまでぐらいかなっていう、隣り合ってる県ぐらいかなとは思ってます。
そうですね。現実的なところで言うとその辺が、だとありがたいなって感じですかね。
だからといって愛知とか滋賀とかもしかしているかもしれないですけど、そういう人たちは別に拒絶するわけではないという感じですかね。
そうなんです。別に全然それ以外は嫌だっていうわけじゃなくて、我々がまだポッドでのイステンなので、
遠くから来てくれた場合にあまりお金をかけてこちらまで来ていただいて成果がなかったってなっちゃうとちょっと悲しいなって感じになるので。
そうですね。それでも出すことに意味がある価値を感じるみたいな風に思って応募していただける分にはすごくありがたいなと思う。
ありがたいです。なので長野県で工房なり住んでて聞いて二次募集に応募してくれる方、もしくは近郊の方、
もしくは遠いけど長野県出身なので応募したいっていう方が対象になりますかね、今回は。
そうですね。一応そんな感じでいきましょうか。じゃあなんかすごく熱意があるようであれば別に距離はそこまで重視しないという感じですかね。
はい。
じゃあ一応なんとなくそんなような文言をごにょごにょっと書いておきます。その募集要項に。
で仮に10名超えて募集があった場合はコンセプトに合ってるかどうかとかインスタのアカウントをちょっと拝見したりとかして、
この人は合ってるかな、我々のイベントにみたいな感じで一応判断するという方向ですかね。
そう、あのちょっとすみませんおこがましいですけども判断させていただくっていう。
まあなんか10名以上の応募ないような気もしますけどね。
10名以下であっても多分どんな方なのかなっていうことで僕らは一応見させていただくことになると思います。
わかりました。
って感じですかね。
あと一時募集の時にもあったんですけど小物の出品がこれ何点までみたいなの書いてなくて何個か出品したいような書き方をされている方がいたんですよ。
申し込みの時に。これって一応あれでしたっけ、一人一品というか一種というか。
例えば僕だったらミルだけとか。
なんか僕のイメージの中ではミルは一種類でその中で種類はいくつもあっていいよっていうようなイメージ。
だから僕だとミルが三角形のとか四角形のとかがあるけどそれはどっちも置いていいんだけどミルだけ置くってことですね。
ここにコーヒースリッパーは置いてはいけないということですね。
そうまあ置いちゃいけないになるよね。
その人の一番その人らしいものを置きたいなっていうことだと一種類になっちゃうなって。
分かりました。じゃあ一応そういう方針だということで。
何かもしいくつか出したいものがある方はその中からこれがその人を一番表しているだろうなっていうものに厳選して絞っていただくという感じですかね。
はいそうです。ちょっとそこらへん相談しましょうっていう感じですかね。
そうですね。だからいくつかものがあって選びきれないという方は僕らとご相談する機会を設けていただくとかそういう感じですかね。
一番狂気を感じられるものになるんですかね。
だと思います。
すごい今濁したけど。コンセプトとしてはそうですよね。
そうですそうです。間違いないです。それが正しいです。
売るものであってもそういうものっていうことですね。
そうですね。だから売れないものでもいいんですよね。ぶっちゃけ。
そうですね。
別になんかこれが一番うちの商品の中で売れるんですよっていうのじゃなくてもいいってことですね。
いいですいいですいいです。
むしろ売れないやつこそ自分を表しているみたいに思うんだったらそれを展示するみたいな感じですかね。
あとちょっとこれ相談したかったんですけど一応企画会議の中でもう一度ちゃんともう一回問届きたいなっていうのがあって即売するか後日発送にするか問題あったじゃないですか。
で一応なんか前花太郎さんと話したときはやっぱ物販係の人のオペレーションを現実的に考えたときは即売にしてあるものをどんどん売っていってしまった方がミスが少なくていいんじゃないかということでしたけどどう思いますか。
一応今もそう思ってます。
のりださん的にはどう思いますか。
私もその方がいいと思います。
売れたら例えば写真を置いておくとかね。
そういうことでも対応できるかなと。
なるほど。
じゃあ最悪の場合はあれですかねもう土曜の5日にはこの人のものを展示するものが何もないみたいな。
可能性もあります。
前花太郎さんが言ってたのは仮に完売してしまった場合の時に備えて。
意外とみんな小物を出してくれるということでありがたいですね。
じゃあ次行きます。
次はえっとですね。
のりださんには全く相談してないんですけど。
なんかちょっと会場の方を会場と言っても花太郎さんの工房なんですけど。
この間我々2人で見まして地下のスペースのとこですね。
照明どうしよう問題がずっとあったんですけど。
ありましたね。
照明使わない方向にしようかと思っております。
というのは意外とですね窓の面積が広くて。
地下なんだけど意外と光入ってくるなっていうのが分かったので。
現場を確認したのが12月のもう5時ぐらいだったんですけど夕方の。
でも日が短いこの時間。
5月だったら。
5月だったら5時でも全然明るいんじゃないかという。
12月の5時の段階でこの暗さだったら多分まあもっと明るいだろうねっていうことで。
とりあえず無しの方向でもう自然光だけで行くかという。
良かったですそれは。
話になりました。
はい。
あと毛線とかフェルトを下に使おうかという話があったんですが。
これも使わないで。
色付きのMDFみたいなものを椅子の下に置いてやろうかなという感じに話をしましたね。
1台ごとにちょっと畳なので1台ごとに置いた方がゾーニングというか分けるのができるかなということで。
ですかね。
一応そのMDFも色付きにして3色くらい使って多分椅子をただ規則正しく並べるだけだとのぺーっとしちゃうというか。
のぺーっとしちゃうという表現が。
あれなんですよ。建物の力を借りれないので。
そうそう。
昭和の宴会場なので。
メリハリなくなっちゃいそうなんですよね。
MDFを3色くらい色を使い分けて、展示している椅子の3つぐらいにグループ分けをして、
その色ごとでゾーニングできたらいいんじゃないかなというふうに思ったりしました、その時は。
あとゾーニングする方法でMDFの色で分けるというのと、
あとは布とかを垂らしたりしたらもう少し物理的に人の流れも含めて回遊する動線もこっちの方である程度流れをコントロールできるし、
展示物のゾーニングにもできるんじゃないかなというふうになんとなくその時は話しましたね。
もし印刷物、紙とかを垂らす場合はちょっとお客さんに問いかけるような文言を少し入れて、
何て言うんですかね、ああいうのね。
ああいうの何て言うんでしょうね、僕もわかんないですけど。
例えばその時僕が思いついたのは、あなたにとっていい椅子とは何ですかみたいな。
デザインですかとか、デザインじゃないか、見た目ですか、座り心地ですかとか、座面の高さとか。
あれ何か違ったな、何か3つか4つ挙げてましたよね。
6つぐらい考えたんだよ、ちょっと置いてきちゃってそれ、写真も撮ってなくて。
何かいくつか出てきて、何ですか何ですか何ですか何ですかみたいなのをそこで提示できると、
お客さんがこう、ちょっと前回の振り返りの話になりますけど、投票制だったんですよね前回。
お客さんが来場する人のカウントも目的にはあったんですけど、
お客さんがいいと思う椅子に一票を入れてもらうというシステムだったんですけど、
その時に何を基準にして選んでいいのか分からないというのがあったので、
椅子、今回多分2、30客が集まるので、ただ何も考えずに座るんじゃなくて、
座る前に一回こう、自分の中で何か基準となるものを一回決めてもらうっていうのが、
その文言をかけることによって、一回こう、何て言うんですかね、
座る心構えを何か決めてもらうと、さらにもうちょっと解像度高く椅子をフィッティングというか、
見てもらえる機会になるんじゃないかなというふうに何となく思った次第ですね。
いいと思います。
我々としてはですね、投票システムは来場者のカウントに使うためにやり始めたことなんですけど、
結構皆さん真剣に考えて投票してくださって、
もうちょっと今回はいろいろ考えて、問いかけみたいなのもできるといいなっていう。
椅子どんなとこ見ればいいかみたいのも、デザインとか、木の座面なのか網なのか、クッションなのかみたいな。
そういうのもちょっとオシャレな文言にして貼っておいてあげると、
何となくこう、こういうとこ見ればいいんだみたいな感じになるのかなっていう。
思い出した、あと1個あれだ、ストーリーですか、地域の材料にこだわって作るとか、
もしくはそれぞれ皆さん違ったストーリーがあって作ってらっしゃると思うので、
例えば僕が前作った椅子は古いお家を壊した時に出てきた材料を使っていたので、
そういうのもあったりとか、多分いろんな皆さんストーリーがあると思うので、
そういうのが一番大事なのか、それとも機能的な部分が大事なのかとか、
なんかそういうやつですね。
これは結構気に入っている。
僕もなんかいいんじゃないかなっていう気がしております。
MDFのやつと合わせてちょっと面白くなりそうかなっていう気はしてますね。
なので一応これはこの方向性でもいくっていうことでいいよね。
いいんじゃないですか。ちょっと菊池さんにも一回相談をしたいですけど、
相談しても別にこれに関してはやめたほうがいいよってことにはならないと思います。
なのでこれ模造紙とか、うちにMDFの半端があるから、
ちょっと切り抜いてみて、色付けてみて、
あ、椅子の下にね。
あそこに置いてみたらなんか雰囲気がわかるかなっていう。
そうですね。一個はスタッフのテーマカラーの水色と、
あとは多分グレーが合いそうな気がするんですけど、
あと入れるとしたらもう一色何色がいいのかな。
なんか緑とかなのか、何なのかわかんないですけど。
ちょっとその辺を菊ちゃんっていうデザイナーさんに、
こんな色合いどうかなって。
相談してみるって感じですかね。
あと布を垂らす、印刷物を垂らすっていう話でしたけど、
他に後から僕思ったのが、布とか印刷物だと、
やっぱこのホワイトキューブだったらすごい合うんですけど、
いわゆるギャラリーとか美術館とか的な白い空間ですね。
ああいうとこだと多分すごくコンセプチュアルな雰囲気がある感じになるので、
いい感じにできると思うんですけど、
宴会場なので、逆にそこを完全に無視するのもちょっとあれかなと思って。
じゃあクス玉とかってこと?
クス玉?ちょっと斜め目だったらさ。
クス玉はちょっとどうかなって感じがするんですが。
違うか。
ちょっとクス玉違うかな。僕のイメージだとちょっと違ったな。
まあでもクス玉もいいかもしれない。ネタとしてはいいかもしれないですね。
場所にありそうなものってことだよね。
そうそう。で、ふと思ったのがついたてとか屏風っぽいもの。
和のテイストのものとか、あとは花太郎さんが前落語館の時に作ってたペラってめくる。
めくりね。
あれのなんかもうちょっと大きい。あれだとちょっと小っちゃいじゃないですか。
もうちょっと面ができるような、ペラっとできるようなのとかも、もしかしたら面白いかもしれないなと思ったり。
何かそういったもので空間を仕切るみたいな。
ただなんか、ついたてとか屏風とかになると結構面が立ち上がる感じになるので、
布とか印刷物みたいな柔らかさは出ないので、やるんだったらもう合板とかにするんじゃなくて、
もうちょっと透明なアクリルとか、枠だけ作って中アクリルにしてみたいな感じにすると見通しもいいし、
とかそういう方がもしかしたら圧迫感は減るかなっていう気はなんとなくしましたね。
あとはあれかな、高さにもよりますけどね。どのくらいの高さのものにするか。
その辺はもうちょっと具体的な会場のレイアウトを決める段階になってからでいいのかもしれないですけど、
一応案としてそういうのがあってもいいのかなと思ったりしました。
案としてこんなとこですね。
ですかね。
あの会場の雰囲気を活かすならちょっと和っぽいテイストもありかななんて。
そうだね。
でもノレンというものもありですよね、そういう意味では。
ノレンの方が合うかもしれないな。
ノレンをイメージした文言だよね。文言っていうか。
ただなんかどうなんでしょう。
いや何でもないです。
どうしたんですか。
頑張って営業活動してもなんだかなって感じも正直するじゃないですか。
なんて言うんですか。
こういう例を言うともともともないんですけど。
それは本来やりたくないってやりたくないところではあるじゃないですか。
結局人件費そこにはかかってるのにその人件費に関しては考慮をしないこととするみたいな感じになっちゃうじゃないですか。
だからなかなかしんどいよなっていう。
前回の僕の取材に行ってたやつを花太郎さんが協賛で頑張るみたいな感じじゃないですか。
はいはいはい。
しんどいなーと思って。
そうだよね。
ちょっとこれもお金をあれするための一つの手段としてちょっと考えましょう。
わかりました。
他方面から。
一回やってみるって大事ですからね。
とりあえず今回の座ってはこれを厚くするという方針で行くということですね。
はい。
でも今回の予算だとちゃんと見えない部分も色々金額化してやっていこうという話じゃないですか。
去年は勢いでやったけど。
そうですね。
なのでちょっと他方面から攻めていきましょう。
じゃあもうちょっとリストアップ頑張りましょうか。
あとどこでも思いつかないんだよなもう。
いやなかなかね取れないですよ。
なかなか取れないですよ。
他どこがあるんですかね。
なんかちょっと考えます。
そうだ忘れてました。
なんだっけ。
一応ちゃんと言ってなかったですけど協賛してもらったらあれですね。
この座って企画会議とか公開収録の番組のエンディングで一応名前読み上げようと思っていますって言ってなかった。
いいですよね名前読み上げるで。
いやいやもうそれはしました。
紙というかなんていうんですか。
SNSとかで名前だけ入れるとか会場でこの協賛のリストの名前だけ掲示するとかだけじゃなくて。
一応番組の中でもそういう形で名前を読み上げるという。
ここまで行きたいと思います。
あともう一個重要なの忘れてました。
個人協賛の窓口を作りましたというのを告知しないといけないなと思って。
これ一口5000円で前のというかシノムコカラジオの寄付の窓口と一緒にスクエアのところにあるんですけど。
そこで一口5000円から一応個人の協賛も受け付けるようにしました。
これも同様に5000円からお申し込みいただいた方には番組のエンディングで名前を読み上げると。
座って企画会議のですね。
シノムコカラジオのエンディングでは読まないです。
座って企画会議と座っての公開収録の時のエンディングで名前を読み上げさせていただこうと思います。
という感じですかね。
はい。なのでぜひ皆さん、協賛いただけますと幸いです。
すいませんちょっと飲み会を一回我慢していただいて。
一回じゃ済まないかもしれないですけどね。
どうなんですか。僕最近飲み会行かないからわかんないんですけど相場感が。
多分ね一回。
5000円じゃ済まないですか。
一回一回かな。
一回ぐらいですかね。
一回ぐらいかな。
今一回5000円ぐらいかかるんですよ。
やっぱそうですか。
今一回ぐらいですね。
じゃあ一回飲み会キャンセルしていただいて。
飲み会キャンセルお願いします。
はい。
じゃあ次行きますか。
キッチンカーの候補をもうちょっとリストアップしましょうという話ですね。
すいません僕も全然できてないです。
ちなみに花太郎さん、例のお知り合いの方以外で候補はいますか。
でもあれじゃないですか。
おやき。
おやきあるんですか。おやきいいっすね。
おやきある。
おやきめちゃくちゃいいんじゃないですか。県外の人来るし。
そうだね。
おやき最高じゃないですか。軽食になるし。
めちゃめちゃ種類あるね。チーズとかジビエとかね。
ジビエあるんですか。めちゃくちゃさらに長野感出していいじゃないですか。
だって峠の一線だもんね。
もうおやき以外、おやきなかったらおかしいでしょぐらい。
食べたい。
おやきね。
おやき行きましょう。
ラジオに出てくる方で。
こういう時にづくらがじわじわ聞いてくるんですよね。
過去300人ゲスト呼んでるからね。
さすがすぎるな。
すごいな。
すごいなマジで。
おやき盲点だったらごめんごめん。
おやき食べたいです。
いやおやきが一番でしょ。
おやき美味しいですよ。
あと僕があげたコーヒーの方は来ていただけるからかなり怪しいです。
県内では結構有名な方なので。
僕のこの一軒しか今のところないんですよね。
あとは花戸さんあります?
なんかでも出して欲しいのはおやきとコーヒーとあとは?
あとスコフトドリンクと軽食方はいますね。
岡屋市の方で。
最悪この3名。コーヒーは別としても3か4くらいあるといいですね。
そうだね。
メインのお昼ご飯的なのがあるといいですね。
なんかわかんないけど。
カレーとか。
もうちょっとガッツリ系。
ピザとかもありかもしれない。
おやき出すんだったら軽食の方はサンドイッチ系の方は無しでもいいかなっていう。
そうですね。
なんかワンハンド系でちょっとかぶっちゃうと。
確かにね。
だからコーヒー、おやき、あとガッツリ系というかメインの3つくらいで固められるとうまく売り上げがばらけるかなっていう。
ですね。
あとエスニック系とかだったらばらけられるからいいかもしれない。
生春巻とかってこと?
わかんない。生春巻のキッチンカーは僕見たことないですけど。
カレーとかってこと?
カレーもエスニックに入れていいのかな。どうなんだろう。フォーとかそういうやつ。
あーそういうこと。
のもありかもしれないですね。
はいはい。
じゃあちょっとこれはあれですね。おやきはとりあえず。
打診お願いします。
スケジュールを抑えにいった方がいいかもしれない。
じゃあ次があれか。グッズの案はどうしましょう。これ今日決めます?別日でもいいですけど。
これちょっと別日、時間かかりそうというか。
そうですね。もうなんか気づいたら。
それぞれ多分、大体の予算とロット感を全部すると多分ダメだよね。
ダメですね。準備足りない感が正直あるので。
あれ、3人で値段のあれだけ分けとく?どれ。
どれ誰が調べるか。
値段とロット感。
そうだ、のりださんがこの間出してくれた鉛筆はどんぐらいでしたっけ。
2パターンあって、200本で1本150円ぐらいの原価なんですよね。
このパターンともうちょっとお安い方と。
これ私まとめて調べておきましょうか。
マジですか。
いけますか。
全然。
めちゃくちゃ助かります。
2、3業者あればいいですよね。