1. 深夜のカラアゲ定食 #ごはん大盛り
  2. #16 だからSCPが好きなんです..
2026-02-07 30:14

#16 だからSCPが好きなんですよ。

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謎のホラートーク回。
別に怪奇現象が起きたとかではなく、ホラーについて話す回です。

自分はホラー系は苦手ですが、それゆえになんか見に行ってしまう気持ちもわかります。あれなんなんですかね。

昔から泣き虫&怖がりだったので、「自分これ見たら夜トイレ行けなくなるよなあ」と思い続けて大人になりました。今でもちょっと思うことありますね。

それに比べてますだは大人だよなーと思います。本人は怖がりと言ってますけどね。

サマリー

このエピソードでは、ホラーゲームや都市伝説、SCP財団についての好きな点を語っています。特に、日本のホラーと海外のホラーの違いや、ゲームに関する都市伝説を深く掘り下げています。SCPについての魅力を語る中で、報告書形式の表現方法が好まれる理由や、怖さを感じずに楽しむ方法についても話されています。また、エロゲやビジュアルノベルにおける恐怖体験への抵抗感が共有され、興味深いゲーム選びのプロセスやポイントが考察されています。さらに、「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」のホラー要素についても触れ、プレイヤーが感じる恐怖やトラウマの体験について掘り下げています。音楽やゲームの雰囲気についても詳しく言及されています。

ホラーゲームの魅力
ゲームのホラーの話。ゲームのホラーというかね、私が怖い話とか、都市伝説とかね、すごい好きだったんですよ。昔から。
で、今は結構SCPとかがね、好きなんですけど、
SCP知ってる人が居るかな? 居るんじゃないですか?
怖い話とかそういうものを報告書形式で書くっていう、集めてるサイトというか、
SCP財団というのがあってね、それが好きだったりとかするんですけど、そういうの好きになったのの、
最初が都市伝説やったんですよ。
あったじゃないですか、小学校の時とかって、学校の階段とか、
トイレになるとか、
階段レストランとかね、あったんですよ。
小学校の図書館とかに絶対あるんです、そういう本って。
っていうので、好きになって、
いろいろ怖い話にね、日々ビビりながら過ごしていたわけですよ。
都市伝説とゲームの関係
今思えば滑稽だよな。
学校の階段読んでさ、自分がトイレ行く時とかさ、移動教室行く時とかにさ、めっちゃ怖くなって。
でもホラーってそういうもんなんじゃないの?
当時そんな友達がいなかったので、ずっと一人で動いてましたから、
めっちゃ怖かったりとかね、してましたね。
学校がそんなに新しい学校じゃなかった、田舎の学校やったんで。
まあボロかったんですね。
まあね、設備によっては結構ボロかったですね。
っていうので、怖がってたりもしたんですけど。
都市伝説とかね、怖い話調べてると、結構ゲームに関する話っていうのがよくあって、
それをね、玄徳さん結構ゲーム好きやけど、あんま知らないみたいな。
そう、たぶんね、ゲームの中で完結することぐらいだな。
先に撮る前に言ってたのは、このゲームをやった人が現実世界で何か起きた都市伝説みたいなのを知ってて、
それは自分全然わかんない。
マジで?
自分知ってるとしたら、ゲームの中に隠しコマンドみたいなのを入れると、
制作者の愚痴が出てくるゲームとか。
あー、もう労働環境に追い込まれた。
そうそうそうそう。
それが、もちろん今のゲームとかはないよ、当たり前だけど。
ただ昔のゲームの本当にそういう、情報の流通的にも閉じてるような時代のゲームだったら本当にあって、
そういうやつとかは、リアルホラー的なものを感じるけど。
ゲームしてる人って、そのゲームにまつわる噂とか、ストーリーがあるものだったらそれに対する解釈とかって調べるのかなって思ってたから、
知らないんやってちょっとびっくりしたね。
自分の話聞いてる感じでは、このゲームをやった人が現実でこういうことになりました、怖いですねっていうのは、
ゲームが小道具として都市伝説の中に回収されてる感じはして、
そこのところが自分がイメージしてる感じと違うかなっていう、そういうのもあるけどね。
その視点が違うっていう感じ。
都市伝説好きな人が見てるゲームの見方っていう感じがする。
なんかね、タイトル思い出せないんですけど、あったんですよ。
今はそんなのないのかな。
自分が10年前とかって結構あって、ホラーゲームをやってたら、
2パターンあって、そのホラーゲームをやると機械に何らかの不具合が起きる。
例えばすごい有名なのは、これちょっと実際にそういう隠しデータとかがあったのか、演出としてね。
一定の確率で発生する隠しデータがあったのか、都市伝説なのかわかんないけど、
例えばちょっと怖いゲームとかをやってたら、急に画面が真っ暗になってすぐに消せっていう文字が画面一杯に出てくるとかですね。
そういう不具合が起きる、怖い画面、怖い音が鳴るっていうのがあったのと、
もう一つはマジでプレイヤーに何かが起きる。
例えば、おばけ見たとかね、家におったら何か音がしたとか、電気急に消えたとかあって。
演出かどうかはわからないけど、お札をどう封するゲームとかもあったようですから、昔は。
それは演出なのか、ガチでそういうことを危惧して責任取れませんよということで、
お札を作ってどう封したのかわからないけど。
そうだよね、多分そういう宗教的なものを取り扱うタイプのホラーゲームの場合、
昔、2000年代ぐらいとかだとそういうのがあったような、具体的には全然覚えてないけど、
そういうところも配慮しながらゲームを作られてた時代っていうのはあった感じがするね。
日本と海外のホラーの対比
時代的なものもあるかもしれないけど、私のおぼろげな記憶で言うと、
ゾンビ動向のゲームってあるじゃないですか。
よく海外とかで見かけるような典型的なゾンビね。
ゾンビ系のゲームって、ゲームのクオリティとしてすごく高くて怖かったっていう感想はあるけど、
怪奇現象が起きたっていうのは私あんま聞いたことないんですよ。
だいたいそういう怪奇現象が起きたとか、その人に不幸なことがあってとか、
ゲーム機がおかしくなってっていうゲームのお化けって日本的なお化けなんですよね。
女の人のとか、子供のとか、日本的なお化けなんですよ。
やっぱそこが違うんだろうなと思いますね。
ゾンビに対して仏教的なお経とか、神道的なお祈り、祈祷ってあんま聞かへんイメージ持っちゃうじゃないですか。
でも日本的なそれこそ、白い小族の黒い髪の毛のお化けに対してやったら聞きそうな気するじゃないですか。
そういう違いってあるんやろうなって。
ゾンビが流行るっていうのは人にコンプラだよね。
コンプラ?
コンプラなんだろうなと思うけどね。
だって宗教職がないじゃないですか。
基本的にあんまり。
そうか。
宗教職がないし、いろいろな形でゾンビという存在はぶっ倒してもいいという風にできているし、
確かにゾンビに、今目の前にゲームの中で目の前にいるゾンビに対して、それの背景って考えないもんな。
そうそう。
ゾンビの背景って考えないけど、同じように一体のお化けやのに、例えばワンピースを着た女性のお化けが立ってたら背景考えるよね。
ゾンビが怖いですって結構ドッキリ系だと思うよね。振り向いたら手を挙げてる奴がおるみたいな。
怖いとか。
あとやっぱりゾンビの怖さっていうのは、要はバイオハザードとかのイメージで言うと、自分もあんまりやってないんだけど、バイオハザードって結構銃が出てくるんで、ヘッドショット一発決めます、そこからもう一回立ち上がってくるっていう怖さがあるじゃないですか。
普通の人間だったらありえないんだけど。
感染するの簡単すぎません?ゾンビって。
はいはいはい。確かに。
日本のホラーとかでも結構感染するとか、いわゆるウイルス的な話ではなく、映るっていうのって結構あるんですよ。
すごく有名なやつだと、サダコとかですね。あれ映るんですよ。ビデオを見た人にどんどんサダコが映っていくというやつなんですよね。
でもビデオを見ないと映らないんですよ、確かサダコって。
ビデオテープがあって、それを再生して呪いの映像みたいなのを見るとサダコが来ると。それからは逃れられない。
見てしまったら最後だというやつなんですけど、逆に言うとその社会にいる大多数の人はそのビデオを見てないわけだから、全く知らない、映らないまま過ごすんですね。
でもそれが結構リメイクというか、続編の作品とかでね、映像がネットに流れちゃったっていう現代的な、あれをね、それで映るのが拡大するっていう現代的なやつもあったりするんですけど、
いっちゃん最初ってそのビデオテープを見たら感染する、だったんですね。
でもゾンビってたぶん噛まれたらもう感染でしょ。
まあそうね。
確か。
まあ物にもよるだろうけどたぶんね。
基本その噛まれたらもう感染して自分ゾンビになっちゃうっていうのが多いじゃないですか。
簡単すぎるよなと思う。
だからこそ工夫とかじゃなく、とにかく銃をぶっぱなしてゾンビを倒さないとっていうのは確かにあるような。
まあそうだよね。軽いよね。
簡単な分。
ゾンビの映画とかゲームって、ゾンビから逃れるっていうのを考えた時にゾンビを倒しながら食料とか確保してできるだけ怪我なく街を脱出するとか、遠いところに行く、とにかく逃げるみたいな感じじゃないですか。
でも日本的なホラーってめっちゃ工夫しません?逃れるために。
例えば。
謎解き明かす系もありますよね。そのおばけが生まれちゃった原因。
例えばどういう苦しみを持ってそのおばけが亡くなってしまったのかとかっていうのを解き明かす時もあるし、
あとよくあるのがどうやったら逃れられるのかを推理している系のホラーってあると思ってて。
ゾンビってもう最初から殺せばいいんでしょっていうのがあるでしょ。
でも日本のおばけって殺せばいいんでしょっていう前提なくないですか。
ないないない。もっとやっぱり形のないものっていう。
まず実態があるかどうかわからないし、
じゃあ引っ越せば逃れられるのか、見たら一環の終わりなのか、お寺に行けば払ってもらえるのかみたいなところをぐるぐるするわけじゃないですか。
そこがやっぱり全然違う。
確かに。それはそうだよね。ゾンビと比較で言うと、やっぱり実態がないから、現実世界に引きつけやすいというか。
でもやっぱりその点にすごく海外のホラーって気になるよね。海外のおばけっていうものってすごく私は気になってて。
日本のおばけって玄徳さんが言ったように宗教的な部分もすごく多いけど、民族的な部分すごく強いことが多い。
SCPの魅力
例えば、子供が亡くなったとかいうときに、亡くなった子供の例がよくあるけど、その背景を見たときに、交通事故で亡くなってみたいなパターンも全然あるよ。
たまたま交通事故で亡くなってしまって、それがすごく本人にとっては悲しかったから、
もしくは亡くなったことに気づけていなくて幼さゆえっていうパターンもあるけど、
日本って民族、民族ホラーというか民族学的ホラー好きな人多いじゃないですか。
村の飲酒系とか多いし、それに対応するやり方でさえ民族学的なんですね。
民族なんです、やり方が。宗教もちょっと違うけどあるけど、それに対応するときに、
ただ殺せばいいや、ただ逃げればいいや、ただ無視すればいいやだけじゃないっていうところがすごく面白いと思う。
なるほどね。そうか。
自分は怖いのでね。
怖いのでね。
自分は村の飲酒系のホラー要素のあるエロゲっていっぱいあるんだけど、
エロゲ?そんなとこでエッチなこと考えてる場合じゃないでしょうよって思いますけどね、自分は。
飲酒の中に組み込まれてるわけ。
あるね。あるある。
そういう見方もあるわけ。もちろんあれだけど、エロゲの方がリアルっしょみたいな感じの顔をして、
テーブルに作品を載ってくるそういうメーカーもいるわけですよ。
そうね。
もちろんグロ表現とかさ、そういうのもさ、
儀式とかではね、よくおぞましいっていうのがあるから。
より表現の幅が広くできるからね、そういうところも含めてですけど、
でも僕はそういうのちょっと無理なんで、代わりにプレイして感想を教えていただけたら。
私めっちゃ怖がりなんで無理ですよ。
ご検討いただければ。
私、だからSCPが好きなんですよ。
エロゲとビジュアルノベル
あー、なるほど。
ホラーゲームとか一切やらないんですね。
怖い画像とかってネットで調べたらいっぱいあるけど、見ないんですよ。
むしろ避けてるんですよ。
たまになんかね、ツイッターとかのアイコンをそういう画像にしてる人がいて、やめてくれと思ってますが、めっちゃ怖いんですよ。
SCP大好きなのはあれが報告書形式だから。
画像がたまに挿入されてることはあるけど、直接的な黒画像とかっていう怖いお化けの画像っていうのはそんなに、結構少数派で、
基本的にはその報告書の文章とかに基づいて、
むしろそれでどれだけ表現できるかっていうのが、すごく描いてる方たちの試されるところなんで。
そういうのがね、好きなんですけどね。
まあ、そういうことね。
やっぱり見た目とか音の刺激がありすぎるとっていう話で、ちょうどいい情報量というか。
文字だけだと自分の限界に留められるからだと。
まあ、でも是非、ビジュアルノベルご検討ください。
ビジュアルノベル。
要はエロゲとかそういう系のやつってことね。
エロエロにもう一段広い範囲だけどね。ギャルゲーとかそういうの。
昔だから、かまいたちの夜とか、スパイクチューンソフトが出してた。あれが本当にビジュアルノベルっていう。
すごい有名やな、かまいたちの夜って。
ちょっと自分もあんまりしっかり知ってない。
難しいらしくて。
あの時代のやつはもっとちゃんとアドベンチャーというか、選択肢があって、もちろん文章を読んでいる時間の方が長いと思う。
っていうのはね、ありますけどね。
ちょっと時間いきます?
また喋りたいですか?どうぞ。
本当にしょうもない質問、ほぼ関係ない質問なんですけど。
ゲームをやるときに、やるゲームを選ぶときか、買おうとかって。
選ぶときに何きっかけで選びます?
私結構ね、面白い話とか、ゲームの小ネタとか、ゲームの都市伝説とか、
調べてる中で、名前出てきたゲーム気になるな、みたいなことあるんですよ。
そういうのを仕込める人たちが作っている他のゲームとか、
っていうのに興味のきっかけになることがあるんですけど。
ゲーム好きな人って何でゲーム選んでるんやろ?
まず前提として、自分をゲーム好きな人にカテゴライズされるのは、少々苦思いっていうことなんです。
そこまでではないよって思ってる。
だって年に10本もゲームせえへんで、自分。
そんなしてるイメージないな。他にもいろんなことしてるし。
自分はやりたいなって思うときはあるけど。
でもね、だってここ数年は本読んでる数の方が多いと思う。
あんまりゲームやってるわけじゃないんだけど。
そういう意味で言うと、やっぱり自分はゲームが好きっていうよりかは、
ゲーム業界が好きっていう方が強いっていう珍しいタイプの人間なんで。
だからこのメーカーにこういう特徴があるとか、
このクリエイターにこういう特徴があるとか、
そういうところに関しては、大きなゲーム史的な流れのイメージはついてるから、
そこでなんとなくわかるっていうのもあるし。
前、例えばやってみてよかったなっていうゲームがあって、
うわ、前やったこのゲームの会社、制作チーム、新しいの出してるやん、みたいなことがある。
それはまさに今で言うと、オクトパストラヴィラーっていう、今自分がやってるRPGのシリーズですね。
元々あれは、ブレイブリーデフォルトっていうゲームがあって、
それを作っているスクウェア・エニックスの朝野さんっていうプロデューサーのチームがあるんだけど、
そこまでスクウェア・エニックスじゃなくて、朝野さんっていう、朝野さんが率いるチームっていう。
そこのブレイブリーデフォルトってゲーム自体は、自分が高校生の時に偶然3DS買って、
それでやってみたらすごい面白くて、そこからそこの人のやつを意識して見てる。
で、面白そうだったら買う。結局はやっぱり面白そうなやつを買うから、
やっぱ面白そうって、自分がプレイしたゲームで面白かったなって思った時に、
何が面白かったんかなみたいなのを、逆に言うと購入すぎ、買おうっていう時に、
どれにしよっかなって思った時に、嫌でもやっぱりちょっと考えるんじゃない。
なんかそれが大事な気がするんやけどね。
ゲーム選びの基準
こういうグラフィックとかキャラの感じが好みかどうかだけじゃなくて、
アクションゲームって書いてあるけど、ここまで難しいのはちょっとできひんわ。
あ、じゃあ別のアクションゲームでこんなん今売ってるわ。
こっちの方が簡単なんや。買ってみようかなとか。
謎解きゲーム苦手やねんなとかそういうのがあるってことか。
そうそうそうそう。まさにそんな感じ。
自分はね、ちなみに言うと、あんまりストレスのない、今時の人なんだけど、
ストレスのないゲームが好きなので、すごく単純に言っちゃうと、
折れ杖できるゲームが好きだから、武装はずっと好きだし、武装シリーズ好きだし、
ぴったりやねんな。
そうそうそう。
オクトパストラウレラーは正直そんなことはないんだけど、
ゲームの中で作った人が想定できる範囲でのズルができるみたいなのがあって、
今やってるやつはあんまりその要素ないんだけど、
自分がやりだした時のオクトパストラウレラーっていうのは、
すごい初期のタイミングからセーブリセットを繰り返すことで、
最終盤に手に入るような超強い武器みたいなのをゲットすることができたりする。
そういうのがあると折れ杖ができるじゃないですか。
作ってる人がそういう遊び方もあるでっていう風に想定してるんだよ。
そうそうそうそう。
それは別にゲームを改造するとかバグらせてるとかそういうのじゃなくて、
ゲームの使用の範囲でセーブリセットを繰り返せばこういうこともできちゃうよねみたいな。
でも別にオンラインで勝負するゲームじゃなかったら別にズルなんてしたっていいわけで、
自分がやりたいようにしたらいい。
ましてや改造してるわけじゃないし。
っていうような遊び方を用意してくれたりとか、
それはすごい親切やな。ありがたい。
真面目にやりたかったら真面目にやってもいいし、
そういう楽にっていうかそういう遊び方もやろうと思えばできる。
自分はゲームとかアニメとかあんまりそこでストレスを貯めたくないっていうのがあるから、
ちゃんとストレスが発散できるゲームが好きです。
いいですね。
っていうのがあるかなと。
そういうのを見つけていってください。
自分も見つけていったら、
マリオオデッセイをやってた時に、
前後左右どこに行ったらいいかわからなくなってしまって。
マリオオデッセイは難しすぎることがね、あれは。
何回頑張っても上に上がれずみたいな。
ちょっとネットで見たりとかしたんですよ。
一定以上のムーンという月を集めないと、
次の星というか次のエリアに行けないので、
集めないといけないから集まらなくてちょっと見たんです。
ここにあるんやと思って行きたかったから行ったんですよ。
上に上がれずみたいなことがあるんでちょっと。
それはね、わかりますね。
自分の好きなものとかをね、分かっていけたらいいなと。
自分は時々、
とりあえずやっぱり流行っているゲームをちょっとやっといた方がいいかみたいなので遊ぶことがあって、
ゼルダのホラー要素
マリオオデッセイもそんな感じで遊んでいたし、
ゼルダもそうだったのね。
ブレスオブザワイルドとティアーズオブキーみたいな。
聞いたことある。
その2つなんだけど、
ブレワイとか自分も怖くて怖くて、
もうなんかブレワイの感想怖かったで終わるぐらい。
怖いってどういうこと?ゼルダって別にホラーゲームじゃないでしょ?冒険のゲームじゃない?
でもなんか、自分がゼルダをそれまでプレイしてなかったっていうのもあって、
ゼルダの敵って結構キモいんですよ。
そうなんや。
うん、なんか。
ちょっとクリーチャー系異形の生物なの?
そうそうそう。
なんか結構そうなんていうか、
大昔の遺跡みたいなのが結構テーマになってて、
そのイメージあるな。
で、その癖してなんか自立ロボットみたいな感じの、
ちょっとなんかしかも気持ち悪い、
カサカサ系の動きするんですよ。
高度な文明だったんだな、その遺跡は。
そうそうそうそう。
本当にまさにそういうことなんだけど。
かなり高度な文明やな。
っていうやつが、
もう来るものをみんな倒すみたいな感じのモードになってて、
近づいたら急に攻撃してくるみたいな感じなんだけど、
なんかその動きも怖いし、でかいし、
しかも強いよね。
あーそうなんや。
その、なに、序盤、しかもその強いやつに、
序盤に交通事故みたいに出会って、
ボコされたりとかするわけ。
はいはい。
それがもうちょっとトラウマになるし、
おまけに、遭遇するとその敵に、
音楽が変わるだろ。
え?
その音楽がまた怖いのよ。
え、その、なに?
バトル、バトルの時の?
いやでもそれも、なんかそれこそスクウェア・エニックスの、
なんかジャカジャカジャーンみたいな感じのロックみたいな音楽やったら、
失踪感のあれじゃない?
じゃない、じゃない。
バトルやねんか。
後で、後で聞いて、後で見てほしい。
怖い系なんや。
なんか不気味な感じちょっと。
で、なんか、あの、明らかになんか、
生命の危機をなんか感じさせるタイプの。
不安にさせる。
そうそうそうそう。
だからなんかもう、なんか、そのさ、
普段のブレーアワイとかって、
アンビエント系の、その、
草原があって、
サーみたいな、
イメージあるイメージある。
なんかいい意味で、その静けさを、
その盛り立ててくれるような雰囲気の音楽みたいな感じ。
で、すっごいいいんだけど、
なんか常になんか緊急地震速報を述べてる人みたいな感じさ。
なんかもう、その。
そんななんか何、楽さあんの?
その、でき、ってことは。
いやー、なんか、たぶん、
自分が気にしすぎて、
今時の人はあんまり気にしない。
その、ある程度のさ、
街にいる時の安心感と、
街から出た時の緊張感って、
あるのが、ま、
リアル、リアルというか、
オープンワールドのゲームによっては、
大事なんだと思うんだけど、
自分はそこでちょっとなんか、
トラウマを感じすぎてしまったっていうか、
すごい、それってちょっと怖くて。
本当に雰囲気が、
一変するような、
ぐらいなんや、その。
自分にとっては。
モンスター的とあったとき。
っていう感じだったんで、
ま、だからそういう、まあね、
合わないゲームを選んじゃう時もあるけど、
ま、逆に言うとね、
あのー、世の中でこれは
自分しか好きじゃないぐらいの勢いだけど、
俺はこれが好きなんだみたいな、
そういうのをね、見つけてやってる時も、
楽しいわけだし。
ゲームの雰囲気と音楽
前々回になるかな?
で、言いました。
ゲーム。
グリっていうゲームですね。
あれクリアして、
リセットしてもう一回やろうと思って、
始めてるんですけど、
同じチーム、
会社が、
作ってまして、
それ買いましたからね。
新作?
おー、いいですね。
全然違うんだけど、
同じように本当にグラフィックが綺麗で、
っていう、なんて、
買いましたからね、それは。
いいじゃないですか。
じゃあそのゲームの
クリア感想もお待ちしていますということで。
はい。
5年後とかになるかもしれない。
いけるでしょ。そんな超対策
でない限り。
あの普通に、
ゲームしてる人やったら、
1日とかで、
クリアできるらしいんで。
じゃあ、
次の近況報告で教えてください。
はい。
ありがとうございました。
30:14

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