1. 深夜のカラアゲ定食 #ごはん大盛り
  2. #17 ということで本日のゲスト..
2026-03-07 32:13

#17 ということで本日のゲストは、クレジットインフルエンサーのひゅうがさんです。

spotify apple_podcasts

突然のゲスト回。

クレジットカードインフルエンサー・・・ではなく、後輩のひゅうがが登場です。

彼には大学時代からよくお世話になっており、そのエネルギー量にいつも驚かされています。

収録前に何気なく話していた、クレジットカードや口座運用のコツについて話を聞く流れに。

なかなかこういう話をする機会もないし、ここまで詳しい人と話す機会もないので、大変実用的な回になったと思います。

このポッドキャストに求められている情報ではないような気もしますが、深く考えず何でもありな感じの方が長続きすると思います。

というわけでぜひ、今後のゲスト回もお楽しみください。

サマリー

今回のゲストはクレジットカードインフルエンサーのひゅうがさん。番組では、クレジットカードの締め日と引き落とし日の複雑さや、イオン銀行カードの分かりにくさについて語られた。多くのクレジットカード会社が独自の締め日と引き落とし日を設定しており、楽天カードのように分かりやすい例もある。クレジットカードの利用を避け、デビットカードや現金を中心に使うという選択肢も提示された。特に若い世代ではデビットカードの利用が増加傾向にあるという。ゲストのひゅうがさんは、クレジットカードを使ったその都度、引き落とし専用口座に振り込むという独自の管理方法を実践しており、そのために自作のアプリも活用している。この方法は、クレジットカードの利用額をリアルタイムで把握し、使いすぎを防ぐための工夫である。また、ファイナンシャルプランナーが推奨する、生活用口座と引き落とし用口座を分ける方法についても解説された。さらに、クレジットカードの歴史的背景や、デビットカードとの違い、オーソリゼーションの仕組み、そして信用情報機関の役割についても深く掘り下げられた。最終的には、クレジットカードや後払いサービスの進化と、それに伴う信用情報の管理の重要性が強調された。

00:00
どうぞ。
え? 相談?
どうぞ。
相談会?
はい。
え、唐突に?
あの、まあ、適切なタイミングで自分が紹介するから。
大丈夫。
急に相談始めていいんですか?
うん。
クレジットカードの締め日と引き落とし日の複雑さ
いや、あの、クレジットカードがね、
はい。
ややこしいんですよ。
ややこしい。
あの、仕組みはわかってて、
一定期間で区切って、
うん。
それを、まあ、決まった日にまとめて引き落としますよってのがわかるんですけど、
今自分が、
うん。
イオン銀行のクレジットカード、
はい。
持ってるんですけど、
うん。
これがね、
うん。
私どうしてもわからんくて、
うん。
わからんくて、
うん。
毎月調べてて、
うんうんうん。
えっと、期間区切り?
はい。
締め切りが、
はい。
毎月10日なんですよ。
うんうんうん。
で、
次の月の2日に、
うん。
引き落とされるんですよ。
うん。
難しくないですか?
難しいと思います。
10日って、
うんうんうん。
あんまないんじゃないの?
なんか、20日とか。
そういうな感じの。
えっとですね、
それはクレジットカード会社によるんですが、
そうそうそう。
基本的には、
ただ、
えーとね、
JCBとかは、
たぶん、
えーと、
10日締め、
あ、間違えた。
えーと、
15日締めの、
翌月10日、
引き落としとか、
結構そういうとこあるんだね。
あと、
三井住友系も、
うん。
実は、
月末締め25日か、
うん。
えーと、
15日締め10日、
支払いかを選べるんですよ。
へー。
でも、
実は、
同じ三井住友系発行している、
アナカードでも、
アナカードの場合は、
えーと、
15日締めの10日、
あの、
引き落とししか選べないとか、
あー、そうなんですね。
ちょっといろいろあるんですよ。
いや、
楽天はね、
あのー、
月末締めの27日支払いだから、
うん。
すごい分かりやすいんですよ。
そうだと思います。
やっぱそういうところをさ、
うん。
まあ、選ぶ方が、
うん。
特にやっぱね、
最初のうちは、
うん。
ね、楽というか、
分かりやすいよね。
そうですね。
基本的には。
それで、
うん。
分からなくなって、
私、
なんかもう、
いろいろな支払いを、
はい。
その、
イオン銀行のその、
うん。
同じ口座に紐づけた、
うん。
デビットカードでするようにしましょう。
はい、はい、はい、はい。
現金かデビットカードを基本使う。
はいはいはい。
もう、
クレジットカードは、
あのー、
決まってるものだけ、
うん。
そうです。
捨て捨てて、
うんうんうん。
いいのか、
みたいな。
いや、すごく正しいと、
個人的には思ってるんですね。
うん。
だって、
自分の認識だけど、
クレジットカードって、
まあ要はもうその定義の中に、
その、
信用というか、
要はその支払い時期のずれというのが、
基本的に含まれるようなものじゃないですか。
うんうんうん。
だからその代わり、
なんか色々得点上げますよ、
うん。
みたいな、
そういう感じの、
ざっくり仕組みだと思ってて、
うんうんうん。
だからなんか、
結局まあお得に、
色々やりたい、
ってなったら、
クレジットの方が同じ、
お金払うなら得だよね、
みたいな、
うん。
そんな感じだと思ってるから、
だから全然その、
クレジット使わずにデビットで行く、
っていうのが間違ってるわけではないんだけど、
なんかもうちょっとお得にやりたかったら、
クレジットの方が得するかもしれないし、
で、
それでなんか、
もうなんかね、
銀行のお金がゼロになって、
払えませんみたいなことになるのが怖い、
とかやったら、
なんかもうちょっとその、
締め日とかが、
分かりやすいカードに、
変えてみてもいいんじゃないの、
っていう、
はい。
気はしますけどね。
そうね。
でもすごく若い人、
若い子はクレジットカードよりデビットカードを使う人は増えてる、
という話も。
まあやっぱりさ、
お金がさ、
ある程度こう、
口座を、
見る、
こうさ、
あの、
周期が、
高くなってきたら、
クレジットを、
要はあまり、
いい意味で気にせずに使えるわけですからね。
そうなってきたらクレジットが良くて、
そうじゃないとやっぱデビットカードの方が安心だよね。
そうですね。
だから自分もデビット中心に使ってた時期もあるし、
でも自分も、
なんやかんやで実はそういう子は、
あの、
気に、
使い方としては気にしてて、
自分も使いすぎないように、
はいはいはい。
しなきゃったから、
独自のクレジットカード管理方法と口座管理
私はすごくこう変わったことをしててですね。
お。
変わったことを、
結構初めて言うかもしれないレベルなんですけど、
はい。
実は、
私はクレジットカードを使ったら、
その都度その分をクレジットカード引き落とし、
専用口座に振り込み直すっていうことを、
えー。
いつもしています。
毎回?
毎回しています。
じゃあその、
手元にある現金とか、
その特定の口座の数字を移動させてるってことですか?
そういうことですね。
このこう、
この、
マネーフォワードって、
クレジットカードを連携すると、
負債っていう形で、
はいはいはい。
クレジットカード利用残高が反映されますと。
うん。
私のが今57万円使っていますよってなってると。
あ、セキララやね。
あははははは。
それでその金額分を、
あの同じように、
あのクレジットカード引き落とし口座に、
その都度落とすと。
で、マネーフォワードなので、
その銀行口座の残高っていうのも、
基本的にはこう見えると。
うん。
なので、
その銀行口座の、
を直接ですね、
比較できる、
あのアプリっていうのを、
私ウェブアプリ作っていて。
なので、
えー。
すぐ作っていて。
はい。
すぐ作っていて。
はい。
なので、
このマネーフォワードと、
この管理している本来の負債と、
見比べて、
あのー、
いくら足りなかったら、
その分を振り込んでくださいね、
っていうことが分かるような仕組み。
それ振り込んだら、
そのアプリにも、
はい。
あのー、
反映されてるってこと?
反映されてます。
し、
この負債残高とも、
基本的には、
あのー、
見比べて、
116円足りないってなったら、
基本的にそのデータベースと
シンクするような、
仕組みになっていると。
へー。
これもともと作ってたんですけど、
最近コパイロットさんに
作り直してもらって、
結構見やすくなりましたっていう。
ふふふ。
やっぱそうなんだ。
なるほどね。
はい。
私はこういう形で管理をしてます。
ってことは、
もうそれはもう、
なんていうの?
もう本当に、
都度都度やってるのか、
うんうん。
例えば銀座に行って、
ウィンドウショッピングをしましたって、
その日の終わりにやるぐらいの、
それぐらいの感じかな。
あの、昔が、
大学生の暇な頃はですね、
うん。
本当に、
毎回持ち込んでたんですよ。
いや、
都度毎回。
めんどくさいでしょ。
だって、
Amazonとかもそうなんでしょ?
Amazonで買ったら、
その分を振り込まないといけないから。
そうなんです。
だからそれがもうめんどくさいし、
そもそも結構銀行口座にね、
負担をかけるわけじゃないですか。
ははは。
負担をかけるわけじゃないですか。
負担をかけるわけじゃないですか。
負担をかけるわけじゃないですか。
だから、
だから最近は負債ですよね。
負債っていう風になれば、
ここにやっぱり、
負債段高に連携される前には、
基本的に密輸済み時の経話、
ラグがあるので、
あの、
見比べて、
だいたい1日ぐらいに、
はいはいはい。
ただ、JCBはすごくてですね、
はいはい。
JCB使うと、
その都度、
瞬時に負債段高が増えるっていう。
ははは。
デビットカードぐらい。
はいはいはい。
じゃあ、もうデビットカードでいいやつってね。
そうだね。
だから、
基本はデビットでいいんじゃないかなって気もする。
ポイントとかを、
意識しないのであれば。
とか、
あと、
腹の場合は、
基本的に、
実は、
ちょっとマニアックなことをしてて、
JALPAYとANAPAYっていうのを
使っているので、
JALPAYに、
クレジットからチャージして、
それをANAPAYに
チャージするんですけど、
ANAPAYから3万円ずつ
どんどん減っていくので、
基本的には、
使い方としては、
だから、
スイカとかにチャージするかとかと近いから、
そういうのが、
多いやすくなってるっていう感じですね。
なるほどね。
だから、
基本、
だから、
でも、腹も持ってます。
同じこと。
だから、
やっぱりクレジットを
使い続けてしまうと、
何か管理できなくなっちゃうっていうのは、
感覚としてあるから、
基本的にそういう
でかい負債系は、
それこそ、
大きい買い物、
iPhone買いましたとかだと、
その20万円分買ったら、
その都度その金額を
基本的には
引き落とし、
小銭落としておくと。
そうすれば、
実際に自分の手で
使いましたよという感覚を
自分に刻み込む。
私もだから、
最近の、
まだセキュラリーにいますけど、
最近の付金の予算、
20万円なんですよ。
20万円になってて、
20万円分を、
基本的には
使うための
こっちの口座、
それ専用の財布みたいな
銀行口座を
作ってるので、
そこから
こっちに減らしていく、
動かしていくと。
だにすれば、
ここの金額が、
なるほどなるほど。
コンビニの
エティブから
引き落とすときも、
この、
普段の生活用の
銀行口座から
減っていくから、
基本的にこの
銀行口座の
金額が
ゼロになれば、
その付金の予算を
オーバーしかけてるんだな
ってことが分かると。
素晴らしい。
素晴らしい。
すごい。
それは結構、
なんか、
参考になる。
本当ですか。
今思ったけど、
たぶん、
二人は、
毎月
収入があるから、
はいはい。
その、
生活できるぐらいの、
収入があるから、
たぶん、
余計響いてるんやろうな、
そのやり方が。
うんうん。
私は今、
収入が
ないし、
口座残高も本当に、
うん。
震えるほど
少ないから、
うんうん。
だからたぶん、
私はデビットカードが
向いてると思う。
向いてると思う。
うん。
そうそうそう。
うん。
ちょっとの使い過ぎの
ダメージの大きさが
うん。
半端ないから、
うん。
デビットカードでも
おそく
口座残高が減る方が、
いいと思いますし、
個人的には、
でもクレジット、
よく言う話、
これ結構、
ファイナンシャルプランだとか、
たぶん言う話なんだと思うんだけど、
基本的には、
生活用の口座と
引き落とし用の口座は、
基本的に分けた方が
やっぱりいいんですよ。
ああ。
生活用の口座と
引き落とし用の口座と
何種類なのですか?
生活用って言うか、
だからどっちかっていうと、
だからその、
初期、
3つぐらいあると
いいと思ってて、
うん。
基本的には、
その、
給与が入ってくる口座、
はいはいはい。
入ってくる口座と、
普段の財布的な口座。
ああ。
と、
スーパー行くときとかに、
うん。
引き落とされる口座とか。
っていうかごめんね、
だから、
それで言うと、
腹の考え方ね、
ごめんね、
その、
肺内肺の考え方、
一回忘れてもらって、
はいはいはい。
腹の考え方で言うと、
まず給与が入ってくる口座が1つ。
うん。
で、
そういう、
生活用の口座、
だから20万円って決めるのが、
20万円を使うための口座。
で、
クレジットカード、
引き落とし専用の口座。
ああ。
だから50万円分使ったんだったら、
50万円分がある、
絶対に、
その引き落とし専用の口座になっている、
口座。
だから、
その生活用品をAmazonで買いました、
うん。
っていうときは、
その生活用の口座から
引き落とすわけだよね。
そうですね。
それ以外で、
なんか例えば、
iPhone買います、
みたいなのがあったら、
それの引き落とし用の口座を使うって、
そういうイメージで。
まあ、
腹はもうやりほしいんですけど、
うん。
クレジット使ったときは、
基本的に負債が増えるんで、
うん。
基本的にその生活用口座から、
クレジット引き落とし用の口座に
移される仕組みがある。
ああ、なるほど。
基本的に。
そこで移している。
そうそう。
その都度移される。
なるほどね。
3つ入れ物があって、
お給料とか、
収入が入ってくる入れ物で、
うん。
もうそれは、
入ってきてよかったですね、
うん。
で、一旦終わり、
うん。
で、
クレジットカードの歴史と信用情報の仕組み
もう1個、
その普段お金を使うときに、
そっから出しますよっていう、
財布の入れ物があって、
うん。
で、
もう1個、
うん。
そのクレジットカード、
うん。
の入れ物があるんやけど、
クレジットカードで買ったときも、
うん。
言ったら、
お財布から、
うん。
自分のお財布からお金を支払うわけやから、
お財布の入れ物から、
うん。
クレジットカードを支払うために、
こう、
うん。
わざわざ、
うん。
別の入れ物に分けてあげてるっていう。
そういうことです。
なんでかって言うと、
結局クレジットじゃなければ、
基本的には出ていっているお金。
あれだよね、
その給与が入ってくる口座を、
そのもう、
そのクレジットの引き落とし口座と
イコールにしちゃうと、
そうです、そうです。
何本入って何本出ていってるか、
そうそう、
わかんなくなっちゃうから、
そう。
だから給与が入ってくる口座は、
うん。
どっちかって言うと貯金用口座っていう感じの
位置づけにしといて、
うん。
で、
そこから必要な分は、
別の口座に移して管理すると、
月いくら使ってますみたいなのが、
分かりやすいですよっていう感じでね。
もうちょっと言うと、
貯蓄用の4つ目の口座があってもいいと思います。
なるほど。
長期的に、
あの、
貯金していくための口座があってもいい。
手をつけない口座。
そう、手をつけない口座っていうのが、
あってもいいと。
へぇ、そう。
ということで、本日のゲストは、
はい。
あ、ごめんなさい、ごめんなさい。
本日のゲストは、
クレジットインフルエンサー、
違う、違う、違う。
名人の、
違う、違う、違う。
ラヒルカさんです。
ラリボーインフルエンスしてない。
ラリボー発信してないみたいな。
近いところでしか発信してないみたいな。
いやでも、
この話の内容は、
もう、
インターネットの海に載りましたからね。
なるほど。
全世界で発信されてる。
はい。
だからもう、
ノートを書いたら、
ノート作家と一緒で、
ポッドキャストで、
クレジットカードの情報を発信したら、
インフルエンサーです。
なるほど。
でも、
クレジット系インフルエンサーっていっぱいいますから、
ぜひね、
検索してみてください。
知らなかった。
だからやっぱり、
需要はあるよね。
だから本当にさ、
学校では教えてくれない、
大事なお話系の一つじゃないですか。
でもね、
その話実は、
ブログにも書いたんですけど、
実はクレジットカードの情報を
私は家庭科の教科書に
ちょろっと書いてますよ。
そうなんだ。
仕組みぐらいは、
デビットカードとクレジットカードの
違いぐらいなんかね、
載ってて欲しいよね。
載ってます。
そうだよね。
それぐらいのラインはね、
欲しいねって感じですね。
でも、
こういう話でなかなかね、
聞かないから。
ちゃんと覚えとこう。
でもデビットいいですよ、
絶対。
私もデビットでいいなら、
デビットでいいなって思う。
デビットって、
使うと、
わからん、
設定によるのかもしれないですけど、
まずその、
ネット銀行のね、
通帳アプリみたいなのに、
もうすぐ反映される。
マイナスイクル。
プラス、
あなた今デビットカードを
使いましたよねっていう、
通知みたいなね。
使いましたよね、
通知メールみたいなの。
金額は書いてへんけど、
それが来るから、
使った感がすごいあるというか、
いや、
そうだと思いますね。
だからデビットカードが
一番便利なときは、
私もそう思ってます。
だからそういう、
新しい金融サービスみたいなのが
できれば、
もうちょっとなんかね、
ビジネスチャンスが欲しいなって思って。
第三のね。
第三のね。
だから、
それはオレイブとかは
それは近くて、
オレイブはやっぱり
デビットを使うのか、
クレジットを使うのかを
選べる原則としてはね、
基本的には。
選べるんですけど、
いまいちな点は、
要は、
ややこしい話をしちゃうと、
デビットが使えないところって
あるんですよ。
デビットが使えないところ?
お店によっては。
例えばジャニーズの、
ジャニーズじゃないですね。
スタート車。
スタート車。
スタート車って言うんだ今。
知らない。
スタート車。
スタート車ですかね。
スタート。
別会社みたいな。
それは会社として別なんだ。
別の会社。
知りづれた方たちは関与してない、
別の会社だね。
スタート車かな。
そうそう。
とかのチケットサイドとかは
デビットカードは使えないんですよ。
なるほど。
クレジットしか使えない。
なぜかって言うと、
これは推測なんですけど、
デビットカードって
銀行口座にお金がなかったら
落ちないじゃないですか。
落ちないですね。
だから、クレジットよりも
決済を下ろせない確率の方が
高いじゃないですか。
失敗する可能性が高い。
そういうのは
売る側にとっては
ややこしいから、
最初から受け付けないっていう
仕組みになるんじゃないかなって。
確かに。
売る側としては
クレジットカードだと
そこで一旦終わってるから
お金が足りひんのは
クレジットカード会社と
買った人の
そこのやり取りになりますもんね。
そうだよね。
とか、あとは
デビットの場合は
返品がめんどくさいんですよね。
例えばEXアプリとかだと
新幹線のEXアプリとかだと
一回引かれて
一回クレジット落ちて
デビットも落ちてまで
一緒なんだけど
もしキャンセルするってなったら
多分、キャンセルしたときに
お金が戻ってくるタイミングが
待ちます。
クレジットの場合は
引き落とされてないことが
多いから
この時にはプラマイ変わるんだけど
データを消し込んで
あげるだけですもんだけど
デビットは
お金を実際に返金しないといけないから
そうです。
大変だよね。
これが
難しい話をどんどんしちゃうと
結局それは
いわゆる
あれなんですよね
オーソリって言われるやつで
クレジットって
実は払ったタイミングでは
払った後になってないんですよね。
まず
オーソリっていうのが走るんですよ。
クレジットカードの場合というのは。
オーソリ?
オーソリ。
オーソリで検索してみましょう。
オーソリって
漢字っていうか
字が分からんかった。
ひらかなで
カタカナでオーソリって言いますけど
へー
オーソライ
オーソリゼーションってやって
あー
オーソリゼーション
クレジットもデビットも
基本的には
最初にオーソリが走るんですよね。
認証みたいなところ?
そうです。
例えば
5万円のものを買いたいで
といったときに
まず経済端末に
やると
最近だとタッチします。
うん。
そうすると
店舗側から
クレジットカード会社側に
この人5万円まだ払えますか?
っていうのを
問い合わせが走るんです。
はい。
それはオーソリっていう。
利用限度額?
そうです。
5万円して
オッケーだよって言ったら
タイミングで初めて
じゃあ消すってオッケーになるんですけど
はいはい。
そのタイミングでは
実は
えっと
クレジットカード会社側には
あの
正式に
使ったってことになってないんです。
オーソリした後
数日後に
あの
伝票
伝票っていうのが
別途行くようになって
それで初めて
成立するようになっているんです。
うーん
じゃあそこで
だから
あの
家計が成立するってことでしょ?
そうですね。
そこでそうですね。
そういう感じなんだ。
オーソリになるんですね。
だから
家計の
前の家計みたいなのが
あるんですよね。
前家計
本家計
確認
信用の確認
そうです。
デビットカードは
そのオーソリのタイミングで
引いちゃうんですよね。
うん。
なぜかというと
銀行は結局
デビットは
その名の通り
クレジットがないから
基本的には
余信がない
えっと
その
信用がないから
だから
そのタイミングで
引き落としちゃうと
家計じゃなくて
実際にお金を
オーソリのタイミングで
引き落としちゃうと
引き落としたタイミングで
多分銀行側かどっかに
一時的に
多分持っている状態になるのかな
という感じだと思いますね。
これがちょっとだから
クレジットは結局こういう
昔はだから
クレジットって
そもそもだから
古い仕組みなんですね
クレジットってどっちかというと
クレジットってどうしてたかって
知ってますか?
知らない。
昔は決済端末になってないし
昔は電話関係になってない
というのがあるから
オフラインでの決済が
主流なんで
これが
今の
ボコボコしますよね
これ
昔のカード
番号がね
これなんでボコボコ
押すの
これがですね
えっとですね
これエンボス加工って
言うんですけど
これを
読み取る専用の機械があって
普通的に
凹凸を
そう凹凸を
ゴリゴリゴリって
やってたんですよ
昔は
壊れるやん
エンボス加工ってね
押し上げて
ボコって凹凸を
そう
押し上げて
作ってるだけだから
もしかして
だからクレジットカードって
こんな固いんですか
もあると思いますね
だから昔は
そういう感じで
そういう
なんとかプリンターってやつで
なんかやってたんですよ
なるほどね
そうそうそう
要はだからそれは
だからほんまに
ほんまに信用で
大勢とかで
信用しないわけですよ
基本的には
このカード持ってたら
大丈夫だねって言って
ゴリゴリゴリってやって
番号だけでね
消耗してやってたってこと
そうそうそうそう
こういう感じで
転写をして
やっぱそういう
転写のためだったんだ
そう
今でもほんのないんだけど
もうすっごいフリー
タクシーとかは
そういう大勢の仕組みじゃないから
とりあえずその
とりあえずやっちゃうみたいな
へー
そういうのがだから
いわゆるオフライン決済
って言われるやつは
そういう仕組みですね
なるほどね
そうそう
ちょっとごめんなさい
話がちょっと
どっか行っちゃったから
何の話かわからなくなっちゃった
やっぱ
クレジットカードインフルエンサー
いやいやいや
いやいや
歴史の
知ってる人のほうが
すごい先生っぽい
やっぱもう
なんかTikTokに
300個ぐらい
ショート動画上げてるかな
ぐらいの
オーラあったけど
いっぱいいますよ
ほんといっぱいいるから
クレジットカードインフルエンサー
めちゃくちゃいるからね
なんか
そこでちょっと
謙遜してる
すごいな
そうなんですよ
だから
そうそう
だから古い仕組みなんです
だから
基本的には
クレジットっていうのは
後から後中前提なんですよ
そこが本質だよね
そうそう
それの一番ベースにあるのが
信用っていう
そうそう
信用なんです
昔はダイナースクラブっていうところが
要はホテルなんですよ
もともとホテルの付け払いから
クレジットにスタートしてて
その日に
要は
ほんまに日本の月に近くて
その都度お金を払わなく
レストランでお金払わなくても
後で払ってくねって
ルームサービスとか
そうか
次来た時に
まとめて払うねっていう
レストラン
レストランとか
がスタートになってるという感じです
でもこういう余心を握ってるっていうのは
結構
現代社会においても結構
クレジット強いところではあるっていう
この人が
デビットカードの普及と金融業界の変化
こんだけ支払い能力があるっていうのが
分かるったりとか
あとはこの人が
根本的に
後から払えるっていう
仕組みっていうのは結構
どんなサービスをする人にも便利なんですよ
やっぱりすごく
あんまりここの話
広げるつもりはないけど
非常に資本主義的だよね
だってクレジット信用っていうのは
信用スコアっていう仕組みになっていくし
個人だったらあんまり
ピンとこないかもしれないけど
会社だったら要は
投資にめちゃくちゃ効くんだよね
投資って早いうちに
何とかやって
広げないといけない
成長したいのに
お金がないっていう会社を
社会は成長させてあげないといけないから
何とかして
早い段階で
上手くお金を
使えるようにしてあげる仕組みっていうのが
いろんな形でいるんだよね
それの一つが
そういう
こういう感じの
前借りができる仕組みだよね
そうなんです
っていう感じで
予信っていうのは
クレジットでは基本的には
そういう感じなので
デビットは
世界的には
デビットのほうが
実は
主流だったりするらしいですよ
アメリカとか
ヨーロッパとかだと
カードって言うと
実はデビットカードが
多い
デビットカードに
クレジットよりも
はっきり言っちゃうと
いいポイントが付くとかさ
だったら全然そっちに
みんな流れると思うよね
デビットもいい
デビットカードだって
スミスシン・SBIの
デビットカードとかは
結構いいらしいですよ
何でデビットカードまで
くやくやしんで
元々デビットを
結構使ってたから
クレジットだって
大学生の時作れないじゃないですか
大学1、2年生とかだと
親の
18歳から
いるから
デビットとか
昔はデビット自分も
主流に使ってました
よくそれこそ
ソニー銀行の
デビットカードとかは
結構ずっと使ってた
かな
ソニー銀行
ソニー銀行
ありますあります
ソニーはもう
常である
ありますあります
銀行って
そんな何個も
作っているんですか
いいところ
いいところですね
井上アキラみたいな
いいところ見せつけながら
メガバンク
よく言われるじゃないですか
赤と青と
言われるじゃないですか
地方銀行めっちゃわかるんですよ
資金って
絶対いると思うんですよ
その地方で
いろんな会社が
やっていこうとか
生活していこう
って思った時に
資金めっちゃいると思うんですよ
ほんまに知らん銀行って
どこで気が分かるんですか
特定の労働者のためとか
そういうのがあるんかなみたいな
ソニー銀行とかで言うと
こういう銀行が
めちゃくちゃ増えた時期が
あるんですよ
2010年代
規制緩和でもしました
規制緩和です
まさしく規制緩和で
増えました
それ以前は銀行って
ガッチガチの規制の状態で
いわゆる誤送先断方式
っていう形で
ガッチガチの規制が
あったんですけど
外から入れない感じ
3年補助金が高かったんだけど
その時期に
規制緩和があって
いろんなネット銀行が
回りました
ソニー銀行
もしかして
イオン銀行もそこら辺
まさしくそうです
業種からが
どんどん参事しまくったのが
その時期ですね
でもそういうネット銀行の
強みは
実店舗を持たなくていいんですよね
持たなくていいから
基本的にコストが下がるから
私めっちゃ不思議で
楽天銀行
ネット銀行
私ネット銀行みたいな感じで
イオン銀行を
持ってたんですけど
イオン銀行って
イオンに窓口あるんですよ
スタッフさんが実際に
書類書いたりとか
説明してくれるんですよ
もう銀行やんと思うんですよね
確かに
流通業
イオン銀行もそうだし
セブン銀行もそうだし
業種から
参入してきたってことですね
サービスとして
やってるみたいな感じ
いわゆる昔からの
伝統的な金融業ではないよね
イオン銀行とか
セブン銀行って
いろんな業種
いろんな稼ぎ方も
ちょっと違うね
セブン銀行も
地下鉄とATMの
手数料で受けてる会社だから
イオン銀行って
伝統的な銀行って
基本的に貸し借りだから
融資とか
融資
そうそう
まさしく
そっか
その辺はそうだ
イオン銀行とかは
あんまりそういう融資とかは
やってないわけだから
なんとかいるんじゃないかな
と思うんですけど
ちょっとやろうと思えば
できるよね
イオン銀行って
めっちゃ個人の人が
多いイメージやから
口座を持ってるのかな
めっちゃでかい会社が
メインバンクを
イオン銀行にしめるって
あんまないんじゃないかな
それはそうだね
多分そこら辺のことも
多分GPTに聞くと
色々答えてくると思います
イオン銀行の
イオン銀行が
銀行が
なるほどね
基本的にこういう感じで
金融業界はやっぱり
昔はガチガチの規制
今もガチ規制は
やっぱり多いんですが
銀行って
そんなポンポンポンポン
入っていったら
あかん気しますもんね
無茶になりそう社会が
いわゆる
金融ビッグバンって
言われるやつ
金融ビッグバン
規制緩和で
一気に増えたってことでしょ
博発的に
2014年に出てくる
正確には
1990年代後半以降から
店舗併設が多分
いこうと
業種から入ってくる
でも業種から入ってくると
基本的にはいいことで
競争が
左右からサービスを
送られますよね
適切な
競争が
ある
あるってこと
でも銀行業も
だから曲がり角で
なぜかというと
基本的には
結局IT技術が
進歩してるから
銀行って
要は結局は
お金の数字の
内容でしかなくて
なると
メルフィンテックって
言われる
振興の会社の方が
より
身軽にできたり
それこそ
お金の貸し借りて
信用だから
その信用の
スコアリングっていうのを
もっと低コストに
もっと正確に
できるようになれば
昔の銀行よりは
信用は
低コストに
低コストに
そうですね
より正確に
だからもう
時代が変わって
やっぱその
信用
銀行に対する
信用みたいなのが
もうその
どんどん
IT技術の方に
なったってことで
そういうことです
だからそういうところに
それこそ
ソニー銀行とかは
うまく乗って
信用を
掴んで
やってるっていう
感じじゃないですか
もうよりもっと
今進んでて
それこそだから
最近
バイナウペイレーター
とか聞いたことありますか
ないよ
BNPLってやつ
なんであると思ったの
バイナウペイレーター
っていわゆる
ペイレーとか
そうですね
クレジットカードの
締め切りと引き落としが
後払いサービス(BNPL)と信用情報の共有
どうしても覚えられて
って言い始まったんですよ
そうです
何年もこのカード
使ってんのに
未だに毎月
調べてる
言うて初めたのに
聞いたことあるわけない
じゃないですか
しっかり増田の目
見て聞いた
私に向けて
聞いてくれはったけど
で何なんですか
バイナウペイレーター
っていうのは
要は今買って
後で結局
ただの後払いなんですけど
それが
何ていうか
昔みたいな
クレジットの仕組みが
なくても
例えばペイレー
ペイレー知ってます
なんか名前は
聞いたことあるよね
後払いってよく聞く
Appleで
Appleの
Appleストアオンラインで
買おうとすると
ペイレーで払うと
30%
36回払えて
数量不良とか
やってます
そういうのって
昔の
与信で
クレジットとか
そういう信用会社に
問い合わせたんだけど
ペイレーも一応
問い合わせてるんだけど
そういうのが
よりもう少し
何ていうかな
従来の信用の仕組み
以外の仕組みで
もっとこの人の信用を
より小口で
例えばこの人には
10万円払えるね
とかいうのを
して
そういうことによって
より
こうなんか
消費行動
消費者が
簡単に
後払いできるようになって
できるようにしよう
みたいな
こういう教授
こういう何ていうか
信仰の会社
クレジットカードの
引き落としとか
あとなんか
携帯料金とかも
最近
ブラックリストに
乗るみたいな
言葉あるじゃないですか
またいい言葉
ありましたね
はい
それは
昔の感じの
信用
そう
いわゆる
昔の形で
BNPLっていう文脈で
多分昔の
信用
でも結局
PayDとかも
一応そういう信用
そういう
ブラックリスト
っていう話じゃないですか
何だと思うんですか
知ってますか
あんま分かんない
ブラックリスト
何回退納した
とか
っていうのはですね
そう何回退納したら
払えなかった
ってなると
困るわけじゃないですか
最終的には
取り立てないと
いけないわけですよ
そういうのを
実は
管理している
情報を
そういう
この金融機関で
例えば消費者金融機関とか
あと
この金融機関では
借りたい借りたい
この金融機関だと
借りれないとか
と困る
なっててから
この金融機関で
借りなかった
駄目だった人
ブラックリスト
駄目だったってなった人は
他のところで
借りても困るわけです
情報が
共有されない
共有したいとして
日本にはそういう
信用情報を
共有する機関があってですね
なるほどね
CICとか
聞いたことある
そういう
個人信用機械社が
主に3つあってですね
3つあるんだ
3つもあるんです
家買う時とか
なんかね
あるみたいな
個人信用
3つあったら
共有されなくないですか
3つの間で
共有されているんですよ
さらにその3つの
信用機械の間でも
情報が共有されているので
それ1個にしなくていいの
なんか多分
歴史的な理由で
多分3つあって
結局
共有しないとね
そう
みんなやってられないから
そうなんです
その時には
でもそういう形で
信用情報で
なるほどね
誰でも
それは
誰でも請求できますし
その信用
方法2つあって
1つは
信用情報機関の
本当にその場所に行って
もらうこともできるし
郵送でもらうこともできる
っていう
ですね
アポナシ突撃
アポナシ突撃
そうそう
そのイメージで
取りに行くこともできる
へー
話なんで
ちょっと話が
本当ごめんなさい
もう
どんどんあれなんですけど
とりあえずそういう仕組み
信用っていうのは
そういう話です
時間的にいい感じなんで
次回の予告とまとめ
このまま
この話題で
もう1本いきましょう
いきましょう
お願いします
次回は
おすすめの
クレジットカードと
おすすめの
ポイントの話をしましょう
お願いします
ということで
ありがとうございました
ありがとうございました
32:13

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