花業界におけるAIの役割
皆さん、おはようございます。こんにちは。花農家と花屋ラジオ、清水信之のここにいます。
普段は花農家と花屋でいながら、新しいお花の取り組みを行っているマルチフローリスト清水信之が、花業界について明るく楽しく時には鋭く語っていく番組となっております。
はい、そういうわけですね。早速ですが、今日のテーマですけども、花屋さんの、ちがうな、花業界のAIの使い方っていうことをテーマに話していきたいと思いますので、
よろしくお願いします。はい、そういうわけでして、やっぱりAIって今すごいよねっていう話をするところから、
今日、たまたま一般企業の方とちょっとしゃべる機会があって、AI使ってますか?っていう話をしてたんですよね。
結構、僕の周りは皆さん使い始めてる人たちが結構いらっしゃってるので、特別使ってないとかいうより、企業さんっていうのは一体どうなんかなっていうのがちょっと気になったんで、
聞いてみたところ、やっぱり使い出してるっていうか、AIを実践的に使っていると。
でも、やっぱりこの半年かなっていう話を聞いたときに、みんな似たような感じだなっていう感じにしてきましたね。
結局、AIを便利、今でいう画像が面白いとか、いろんな画像が生成できるよねとか、そういう使い方ももちろんあるんですけど、実際問題、実務として使ってる人っていうときに、
どういう使い方が一番多いのかなってなったら、やっぱり資料ですね。資料作りが担当するかなって話ですね。
あとは、実務計算じゃないですけど、今まで表に入れたりとか、あとは分析かなっていうのを使われてる、そこはちょっと数字的なところの会社で、
例えば、法律の説明とかにAIを使って説明したり、テキストを作ったり、スライドを作ったりとかいうところが多くて、
僕の周りではスライドを作られる方が結構多いかなっていう感じがします。
これをこと、花業界に落として突っ込んだときに、どういう使い方をするのかってなったらときに、
やっぱり、今の僕が知る限り、もっといい使い方あるとは思うんですけど、僕の知る限り、やっぱりこういうプレゼン系ですよね。
プレゼンの発信用にAIを使っていくっていうのは、族ニュースの情報発信も含めてですし、
僕はちょっとこれは台本使ってないんですけど、ラジオとかでも台本作りにAI使ったりとかっていうのも全然ありかなって思っております。
要は結局、僕とか花屋さんもそうですし、花農家もそうですけど、お花を売るプラスアルファ必要な時代ってなってきた、
プラスアルファを表現するのにAIは必要なかなっていうのが、僕の今日の結論になるんですが、結局、自分はどういう、例えばお花を販売しますと、
そのお花屋のストーリーであったりとか、このお花がどういうものなのかっていう発信ですよね、見せ方であったりとか、発信を表現するので、
多分自分で喋ったりとか写真撮ったりとか文字にテキストにしてやってもいいと思うんですけど、それを助けてくれるのがやっぱりAIかなっていう感じですよね。
今日もちょっとそういう話をしたんですけど、やっぱり自分の商品、お花に対する思いをわかりやすくテキストにしてくれたり、スライドにしてくれたりするっていう役目に、
情報発信の効率化
とてもAIで役立つと。じゃあ何ができてくるのかというときに、これから物を売っていく、お花を売っていくときに、こういうお花ですっていうのを紹介するのにも使えるし、
このお花に対しての自分の思いとか物語、ストーリーであったりとか、思い入れであったりとか、そこの熱なんか自分のプラスアルファの熱量、
その人だからこそのその人というものの表現にAIっていうのが最適じゃないかなっていうのは思いますよね。
だからそれを言い出すと、ほんまSNS発信にすごい向いてると思うんですよね、AI自体が。
なんで、だからそれをわかりやすく、今までは結構自分で作り込んで、それこそビール動画であったりとか、その画像とか、人が
説明するとか、そういうのとかを、結構作り込まないと時間がかかってきたものを、やはりAIにその要所要所打ち込むだけで、
自分が作るよりもさらにわかりやすい画像にしてくれたりとか文字にしてくれたりとかいう形にしてくれるので、
意外とこんなに便利なものがあるのにっていうのがちょっと思ったりするんですよね。
だから、やっぱり発信に今まで僕、ちょっとしんどいな、発信するのめんどくさいなとか、作り込むのしんどいなって思ってる人からしたら、もうすごい飛躍的に楽になってるものなので、
なんかこの自分の情報発信、特に花屋さんの情報発信ですよね、にAIを絡めるとすごい楽やし、自分も楽やし、お客さんにも伝わりやすいと思うんですよね。
そうすると自分の情報っていうものをどんどん数をいっぱい出せてくると思うんですよ、そうなってくると。
やっぱ数を出すと理解してくれる人が多くなるので、それをうまくAIを使ってやっていくことで他の店との差別化が図ると。
かつ、これは根本的にAIに丸投げって言うわけでもなく、自分の思いを極端な話、単語、かわいいとか、何て言うんだろう、こう思う、ああ思う、どう思うっていう、
その文例とか文章を作らなくても単語をポンポンポンと並べるだけでそれを動詞にというかまとめにしてくれると、要約してまとめてくれるようなこともしてくれるので、
そこから自分のこれ違う、あれ違うっていうような作り方をしていくっていうような形で花業界の自分の表現にとってもやってくるし、
レッスンの内容のスライドとかも全然作れるなって僕は思いますし、それを見てこの人から学びたいなって思わせれることもできるんじゃないのかなと思いますんで。
もしこれ聞かれてて、自分が花屋さんとか花農家さんにAIとどうやって向き合っていったらいいのか、どうやって使っていったらいいのかっていうのに、
もしお悩みの方がいらっしゃいましたら、いくらいつでもこのメールの方にいただけたらと思いますので、お問い合わせいただけたらと思います。
なんかやっぱり聞いても聞いて話されへんな、特にこの個人、いやわからん企業さんの使い方っていうのもあると思いますけど、
僕はもう個人花屋さんとか個人農家さんがどんどん自分の俗人性をアピールしていく手段の、
たやすけとしてAIっていうのは本当に使っていけるものなんだなっていうのが、ちょっと今日も改めて思わされたかなっていうのが今日のまとめとなっております。
というわけで、先ほども言いましたけども、何か使い方にお悩みの方は全然僕の方にご相談いただけたらと思っております。
はい、というわけで今日1日には皆さんにとって素敵な1日になりますようにどうもありがとうございました。