ネット情報とリアル情報
2026-05-13 09:51

ネット情報とリアル情報

SNS情報は早い、リアル情報は本音、本質が聞ける

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00:06
皆さんおはようございます。こんにちは。花農家と花屋ラジオ、シミズノブユキのここにいます。
普段は花農家と花屋をやりながら、新しい花の取り組みを行っているマルチフローリストシミズノブユキは、花業法について明るく楽しく、時には鋭く語っていく番組となっております。
早速ですが、今日のテーマは、ネットの情報から探る本音をテーマにしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
はい。というわけで、ネット情報って、皆さんどこまで信憑性というか信じてますかって話からなんですが、
SNSで出てきてから、フェイク情報っていうのがすごい多いなっていう印象がありますよね。
ネットというよりはどっちかというとSNSかな。SNSは若干嘘っぽいっていうのがあれですよね。
逆に言えばヤフーとか大手の記事っていうか、ヤフーが大手かどうかはともかく、
それを記事を成り割としている人が上げてくる内容のものっていうのはちょっと信憑性を感じますよね。
僕もそうですけど、SNSで誰か、例えば芸能人の不倫情報だ、芸能人の結婚情報だみたいなことが上がってきたときに、
そのあと何するかって言ったら、ちょっとその一時操作ということで、
ちゃんとした本物の情報なのかっていうことのために、僕は若干ヤフーに飛んでるかなって感じなんですよね。
で、これって一番最初の情報って今やったらインスタグラスレッツかなって感じなんですけど、
インスタグラスレッツでその情報を得るけど、でもその時点ではまだ信じてないんですよね。半信半疑だったんですよ。
そこからネット情報に飛ぶという感じですよね。
ネット情報で出て、それが例えば大手のYahoo!さんであったりとか、
今どうなんやろ、検索エンジン詳しくないんやけど、Yahoo!ニュースで上がってると。
ってなると、あ、ほんまやったんだって思うんですが。
でも、ひと昔前やったら、ブログ記事とか検索記事で上がってくることが、
100%信じられない、ネットってまた嘘なんだろうみたいな半信半疑なところが昔はあったけど、
03:03
最近はちょっとマシかな。でもそれでもまた半信半疑だと思うんですよね。
そうなってきたときに、じゃあネットは信じられへん。
何を持ってネットを信じられるのかとかいうふうになってくると思うんですけど、
ただ、もうひとつ先を進んでいったときに、
僕はちょっと古いやけど、テレビであったりとか、
新聞、テレビ、新聞、あと本ですよね、書籍の情報って、
なんか信憑性なんですか、テレビは若干怪しいかやけど、
新聞とか本、雑誌、新聞雑誌、書籍ですよね、っていうようなものを見たときに、
ネット情報より信憑性が高くなると。
ただ、ネットは、SNSもそうなんですけど、早いですよね、情報が。
早いけど、その情報自体が正しいかどうか、信憑性があるかどうかっていうのが怪しいと。
それがだんだんだんだん、それは新聞、雑誌とかやったら、
新聞とかやったら次の日だし、雑誌とかやったら1週間で、
書籍なんかもんなら、その書籍からいた人の話ができたら、
もっともっと情報が古い話になってしまうじゃないですか。
書籍はちょっとまた話が加わってくるかもしれないですけど、
でも本、雑誌に出てるものって、僕はすごい信頼がおけると思うんですよね。
だからその人が言ってること、書いてることっていうのは、
信頼できる情報だなっていうふうな形になってくるんですよね。
さらにこれをもう一歩踏み込んで考えると、それを言ってる人、本人ですよね。
これ有名人がどうだってなったら、有名人の話聞くわけにはいかないですけども、
何かの情報とかで、ネット情報とか、先に、例えばSNSでもそうですけど、
本人が言ってる情報っていうのは、やっぱり一番正しい情報じゃないですか。
一流ソースの一流ソースで、その人が話してる情報。
この情報って、Yahooに上がってくる情報とかそういうのが全て情報ってわけではなく、
本当に今日お花が高かったとか、東大阪で、僕の街東大阪での大体お花の相場がこれぐらいだったとか、
あそこの店が売れていたとか、
それがSNSで上がってきてというより、
例えばですけど、あの店が母の日めっちゃ売れてたっていうようなことがSNSで上がりましたと。
けどそこはまた半信半疑やけど、でも実際問題はお店に行って、
お店の人に売れてたんですかってなかなか聞かないと思うんですけど、
売れてたんですかって聞いたときに、これだけ売れてましたっていうことが、
それって信憑性というか、それが事実になってくると思うんですよね。
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ってなってきたら、まずはSNS。
その次は普通、ネット情報。
その次に書籍、紙媒体か、昔の旧メディアというかテレビ、雑誌、新聞、本家というか、
その次にさらにいくとリアル、本人リアルっていうふうなことになってくると思うんですよね。
リアル、雑誌新聞とかの情報っていうのは正しいと思うんですけど、
リアルまでいくと、若干情報の本音、本質まで。
だって、ネットの雑誌とかネット情報を上げる方って、やっぱりどこか、
信託が入るって言うとあるんですけど、人に見られるってことを前提に物事を伝えてるので、
本質的な本音っていう部分っていうのは、やっぱり気を使いながら見せる人に。
こうやったら人に響くだろう、売れるだろうっていうところがどこまで入ってくるって考えると、
本音の本音の本質っていうのをどこまで発信してるのかっていうふうな話になってくるわけです。
さっきの話じゃないけど、花屋さんにどれだけ売れたんですかっていうことを、
情報として、あの花屋さん売れてますよっていうような情報が上がってきたときに、
その情報を、本当はこれぐらい売れてたっていうことは言うたとしても、
そこにさらに本当はもう少し売りたかったけど、これだけは売れなかったとかなのか、
同じ金額でもね、思ってたより売れてたのか、全然足らずに売れてたのかっていうので、
同じ金額でも、もともと売っている人の本人の見方でだいぶ変わってくるなっていうようなところ。
これって本音だなっていうところが見えてて、
こういうのってやっぱりリアルにならないと見ることができないなっていうのが思うところなんですよね。
ネット情報とかそういう情報早いからいいんですけど、
ただしその先の情報に対して言えば、やっぱりリアルが一番本音、本質、本当のことを聞けるんじゃないのかなって思ってくるので、
だから結論的に言うと、自分の手に入れたい情報を知りたいことがあるのであれば、
僕は聞きたい人本人に会いに行ったら絶対取ればいいんじゃないのかなって。
なかなか有名人とか憧れの人とかであれば、そういうのでなかなか会いに行きにくいところはあると思うんですけど、
もし会えるレベルであれば、会いに行ったほうが情報の本質っていうものが見れるんじゃないのかなって思ったりもしますので。
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これを聞いている僕のラジオのファンがもしいらっしゃるのであれば、
全然会いに来ていただけたら、僕は会いに来なくてもメールとかでも全然大丈夫なんですが、
そういうので言ってもらえたら惜しみなく、僕の知っている情報は話させていただこうかなと思ってますので。
どうやら、いればの話になりますが。
というわけで、もしよかったらお持ちしております。
というわけで、今日1日が皆さんにとって素敵な1日になりますようにどうもありがとうございました。
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