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2024-05-26 10:08

そうだAI漫画、描こう。【その1。ツールがインストール出来ない】

#AI #AI漫画
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どうもこんにちは、シクミです。ザ・マフィア・アニマルズというキャラクターを世の中に広めるため、オンラインストアの運営などをやっております。よろしくお願いします。
はい、今日はタイトル通り、ちょっと今日は噛みつきですね。今日はAI漫画家への道、その1不定期連載ということでやっていきたいと思います。
このタイトルの通り、ちょっとAI漫画に挑戦しようと思っております。何をいきなりと思うかもしれないんですけども、要はこれをなぜやろうかと思ったかというと、最初の自己紹介で言っている通り、ザ・マフィア・アニマルズというキャラクターを世の中に広めるため、いろんなことをやっていますの一環としてやろうと思っています。
なので、ザ・マフィア・アニマルズのキャラクターを使ってAI漫画をやろうと思っています。
なぜこんなことをやろうかと思ったかというと、まず第一に、ザ・マフィア・アニマルズの世界観とかストーリーというのをもうちょっと作っていったりする必要があるのかなと思って、その一つとして、あくまでも僕は自由に作るだけなので、公式でどうとかってことじゃないんですけども、
そういう世界観というのを作っていく一つの、本当に一欠片ぐらいであればいいかなと思ったのと、あとはですね、自分が持っているザ・マフィア・アニマルズというNFTコレクションの一つのキャラクターですね。
キャンディーノという羊の漢部、マフィアの漢部、羊のマフィアの漢部のキャラクターを持っているんですけども、ファウンダーのリッツさんが持っているアンダーというウサギだったり、あとはマフィア・アニマルズ、フィナンシアのアニマルズでも有名なムカイさんが持っている、ムカイという猿のキャラクターだったり、
というのに比べて、やっぱり何と言うか、露出が少ないなと思ってですね、若干の責任を感じながら、NFTってすごい特徴的なもんで、ちょっと前にクリティカル忍者の騒動でもあったように、持ち主に引っ張られちゃうんですね、持っているキャラクターというのは。
持っている人が、人気な人が持っているNFTのキャラクターというのは、やっぱり二次創作とかファンアートというのもよく書いてもらえたり、一方そうじゃないキャラクターというのは逆に全然活用されなかったり人気がなかったり、というので、なんかちょっとせっかくリッツさんがですね、心を込めて作ったキャラクターなのに、なんかちょっと申し訳ないなという気持ちもあって、
あとは、自分が持っているキャラクターが有名になった方が嬉しいというですね、思いっきり個人的な思いもありまして、その一環としてAI漫画というのを作ってみようと思っております。
で、まあ、今日お伝えしたいことは、めっちゃ大変です。何が大変って、スタートラインに立ってないんですよ、まだ。昨日ですね、あーじゃこうじゃ調べながら、2、3時間なんじゃかんじゃやってたんですけど、まだ絵を描くソフトすら入れてないっていうところなんですよね。
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ソフトっていうかAIですね、もうこのAI漫画なんで。で、まあ、AI漫画をやろうと思ったのは、けいすけさんっていう、結構忍者ダオとかで有名な方がやられてて、その方のメルマガみたいなのを受講してですね、AI漫画っていうのはこうやって作るんだよっていうような話があって。
で、「あ、なるほど、なるほどね。」と。そうやったらできるんだと思いまして。で、じゃあやってみようか。皆さんも結構AI、AIっていうのが騒がれてながら、なかなか使えてないと思うんですよ、日常的に。なんかちょっと前にAIを世の中で使ってる人の割合は、なんかすっごく少なかったんですけど、こんなに騒がれてて、こんなにすげえって言われてるのに。
で、まあ、ご多分、僕自身もそうで、なんかもはやもうついていけなくなっちゃって、そして使う理由もいないしねえなみたいな。なので、なんかちょっと偉大じゃないけど、ちょっと遠ざけてたんです。遠目に見てたんですけど、ここに来て、AIで、ちょっとGPTはちょっとなかなか作ったことあるんですよ。
で、実はミッドジャーニーで課金して、ちょっと絵とかも作ったことあるんですけど、なんか違うなあと思って、やめちゃって、使ってなくて。で、じゃあなんで今回そうなったかっていうと、なんかAI漫画を作るっていうケースとか登る漫画を見たときに、実は全部AIでやるんかと思ったら、意外とストーリーだったり、セリフだったり怖いっていうのは、こうやったら手動キャンバーとかでやって、
絵の部分、普通にキャラクターのとこだけAIのプログラムを作ってやるみたいなやり方をご紹介されてて、あ、なるほどねと、そうやってなんか作ってる感が、なんか例えばこういう漫画作ってって押して、出来上がったんで、なんかちょっと面白くないなあと思ったりしてたのかって思ったんですけど。
そうやって土台は自分で作って、キャラクターのとこだけAIに描かせるっていうやり方が、なんかまだAIが発展してないからみたいな雰囲気もあるんですけど、なんかそれはそれで、なんか人間の力も入ってていいなあみたいなところを思いました。じゃあやってみようと、今回思ったのがきっかけですね。
で、やってみようと思っていろんなところを調べてると、どうやらその絵を生成するところっていうのは、チャットGPTでもダリっていうのが有名であるのでできるんですけども、よりなんかステーブルディフュージョンっていうどうやらAIを使ってる方が多いらしいと。ご存知ですか皆さん、ステーブルディフュージョン、むずいっすね。
ミッドジャーニーとか画像生成系だと有名だと思うんですけども、ステーブルディフュージョンっていうのがどうやら主に皆さんが使われてる、けいすけさんもそれを使ってるみたいな話だったんですけども、そうなると、じゃあステーブルディフュージョン、よしじゃあ僕もそれでやってみようと思ったんですが、
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ネットとかで調べても、ホームページも、いやチャットGPTってチャットGPTのサイトに行って使えるじゃないですか。そんな感じでサイトがあるのかなと思ったらないし、サイトのステーブルディフュージョンってやつも調べてもないし、どうやらパソコンにインストールして使うものらしいと。なかなかハードル高いですよね。
で、そういうもんなんですね、ステーブルディフュージョンっていうのは。なので結構パソコンのスペックも求められたり、Windowsを勧めるとか、基本的にはWindows、ステーブルディフュージョンを作ってる会社もWindowsがいいと思いますみたいに出してるぐらいなんですが、僕はMacなんですけど、Macでもどうやらできるらしいと。
というので、昨日2,3時間かけて色々調べて、そこまでようやくたどり着いて、色々調べてパソコンにインストールしようとしたんですけども、なかなかむずいんですよね。
なんかアプリとかってよくアプリストアでクリックしてインストールとか想像してると思うんですけど、違うんですよ。なんかコードを入れて実行するみたいなところがあるんですよ、そういうボードみたいなの。
そこにコードを貼って実行して、次にこのコードを入れてみたいなのをやって、そしたら動きますって、どうサイトに書いてあってやってたんですけど、できないんですよね。書いてある通りやってるんですけど、できない。ほんとむずいですね。
【佐藤】ほんと初日じゃないなんですね。実は先週から色んなところ調べてたんで、初日じゃないんですけど、動き出した初日から思いっきり雑誌読みます。なので、このAI漫画家への一パート1、もしかしたらパート1で終わるかもしれないんですけども、ちょっと頑張って習得して、
自分の持っているキャラクターであるこのゼルダというのを世の中に広めていきたいなと、みんなに愛してもらえるように頑張っていきたいなと思っております。
この聞いてる方でもまだAIとか、横目で見てると使ってないわという方、ぜひ使ってください。何でもいいですね。興味持った場合、もとなったらそういう形で、最終的には画像生成するために機械を出したっていうのが一番のキックにはなる。
絵描けないと絵描ける人になりたいなってずっと思ってたんで、そこはいろいろあると思うんですが、ぜひトライしてみてください。
西野太郎「やっぱね、最近聞いとるのは西野さんですらAI使ってます。ですらっていうのは要は、あの人たちが最先端だから使ってるわけじゃないんですよね、きっと。西野さん、よく見たらもうクリエイティブ界ではメジャーリーグですよ。
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その人たちですら使う。大谷翔平ですらよく飛ぶバットを使うみたいなものですよ。なのに、同じようにコンテンツを作る。同じようにという方は何とも言えないですけど申し訳ないですが、コンテンツを作ろうとしてる人間が、大谷翔平がめっちゃ飛ぶバット使ってるのに、なぜ草野球のデビュー戦の我々が木製バットで臨むのか。
木製バットってあれなんですよ。金属バットより全然当てるの難しいし飛ばないんですよ。っていう例えでちょっと分かりにくいんですけど、そんなことではない。さすがに大谷翔平ですらよく飛ぶバットを使うんだから、我々もよく飛ぶバットの使い方を学んで使いましょうよ。
というのがですね、今日AI漫画解説のパート1でお伝えしたかったことです。はい、こんなわけで引き続きステーキ連載ということで、そちらの放送をやっていきたいと思いますので、今日は聞いていただいてありがとうございました。ほなまた。
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