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2024-05-25 06:07

Web3を一言で言ってみた


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こんにちは、シクミです。
ザ・マフィアアニマルズを広めていくため、
オンラインストアを中心に、いろんなことをやってます。
よろしくお願いします。
はい、今週はですね、
仮想通貨、クリプトとか、ブロックチェーンゲームとか、
そういったWeb3と呼ばれる技術の周りの話をしてきたんですけども、
これの最終回というか、そういう最終回。
一応今週のここまではそのテーマでやろうと思ってますが、
それの最後ということで、
じゃあそもそもWeb3って何かっていうところの話をしていきたいと思います。
よろしくお願いします。
で、結論としては、
Web3、いろいろ言うかどうかあると思うんですけど、
個人的に結論としては、
お金をみんなが作れるようになった、お金のようなものですかね、
作れるようになった時代っていうふうに思っております。
はい、ではもう少し詳しく話していこうと思います。
まず前提、Web1って何?っていうと、
インターネットができた時代ですね。
公式サイトとかウェブサイトとかが出てきたあたり。
これがWeb1って言われるところで、
Web2っていうのはSNSですね。
誰もが発信者になれて、そこで交流ができる。
っていうのがWeb2ですね、簡単におさらいすると。
今はしっかりWeb3、Web3って言われていて、
こんなのWeb3的じゃないとかですね、
中央集権だとか、いろいろ言われています。
ふわっとまあまあしてるんだと思ってます、Web3って。
中央集権からの脱却とかですね、
みんなが自由に横並び平等になったとか、いろいろ言われるんですけども、
そこまで難しく、
Web1、Web2はまあまあ簡単に言えるのに、
Web3ってなって難しくなったなみたいなですね、
感覚がちょっとあって、
Web3っていうのをもうちょっと簡単に、
思っていいんじゃないかなっていうところで、
こんな感じ簡単に、
Web3はみんながお金のようなものを、
誰でも作れるようになったっていう感じかなと思ってます。
詳しく言っていくと、
簡単に言うとブロックチェーンの仮想通貨ですね。
あれって誰でも作れるんですね。
すごくわかりやすく言うと、
今すごく大きく、
昨日ETFっていうものが承認されて、
値段がすごく上がったEthereumっていう仮想通貨だったり、
ビットコインですね、ほとんど有名な。
ビットコインあたり1000万ぐらいしますけども、
ビットコインっていうものも別にどっかの、
それぞれみんな国が作ってるんじゃなくて、
詳しくはビットコインとかはわからないですけども、
個人がそれぞれ発端となって作ったものになってます。
それが今やビットコインあたり1000万だったり、
Ethereumっていう仮想通貨だったら、
今だったら60万ぐらいですかね、
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ETFっていう投資商品が認められたので、
それぞれ個人を発端にできたお金みたいなものなんですよね、
仮想通貨ですね。
そういうものが今までは、
例えば日本だったら日本国しか発行できないし、
アメリカドルだったらアメリカしか発行できないしだったのが、
個人でも作れるようになった。
そして僕はすごく大きいんですけど、
それらが価値を持つようになったってことですよね。
そうやってできたものがアメリカドルと交換される、
日本円と交換されるっていうところが、
すごく今までとの変わったところだろうなと思ってます。
さらに言うと、そういった仮想通貨っていうのは、
コードって言われる、
作られてるウェブサイトとかのコードっていう文字列が、
ああいうふうに出てなってるわけですけども、
そういったコードっていうものが一般的に交際されてて、
そして誰でも見ることができて、
今や誰でもそういった仮想通貨っていうのは発行できる。
それが昨日までなかったものが今日できて、
それがものによってはいきなりすごい価値を持つ。
それを個人だったりチームだったり、
作ったものであるということは、
今まで絶対そういうことはなかったですが、
このブロックチェーンという技術ができて生まれたもので、
なのでそこがやっぱりWEB3の、
いったい代表的な技術なのかなと思っております。
よくDAOとか中央集権側とかNFT側とか、
NFTも仮想通貨の一種ですので、
広い意味で言えばお金のようなものなのかもしれないですが、
ちょっと切り分けといて、
今回思っている、話をしているのは、
そういったBitcoinとかEthereumみたいな仮想通貨、
ファンジブルトークンっていうのを意識して言っています。
なので今まで説明してきましたが、
改めて説明するとWEB1はインターネットができた。
WEB2でSNSができた。
WEB3でお金のようなものができた。
誰でもが作れるようになった。
というのがWEB3の、
個人的にはWEB3って何って言われたら、
そういうふうな定義だと思っております。
ここはWEB3って何っていうのは、
皆さんそれぞれご意見があると思いますが、
それぞれどんなだよっていうところを、
ご自身で定義してみていくと、
面白いんじゃないかなと思います。
ぜひ音声配信ですね。
今スタイフで発信するの流行ってますので、
皆さんもぜひ自分の思うWEB3っていうのは、
難しいんですが、
考えて発信していくと、
改めて面白いんじゃないかなと思いますので、
皆さんもぜひよろしければ、
ご自身の考えるWEB3について、
放送してみてください。
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というわけで、
今日も見ていただいてありがとうございます。
では、ほなまた。
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