2025-11-22 13:43

#9 今夏富士山の山頂登山してた!走って!!

今年7月に参加した富士登山競争山頂コースのお話やで~

ランパンタンクトップで山頂は寒かったwww

まぁ楽しかった♪

感想 #シャー日記

使用BGM

https://dova-s.jp/bgm/play22788.html

https://dova-s.jp/bgm/play22863.html

00:01
ここで一つ嬉しいお知らせがあります。 I have a happy announcementhere.
私、シャークンとその母親、あのダイスのアリーヌツアー、買いました。 I bought a DiceArena Tour with Sha-kun and his mother.
買いました。アリーナツアー。 Yes, I bought it. Arena Tour.
神戸公園Gライオン、チケット当たりました。 I got a ticket for Kobe ParkG Lion.
どうもこんにちは、シャークンです。 Hello, I'm Sha-kun.
ところで皆さんは、富士山って登ったことあります? By the way, have you everclimbed Mt. Fuji?
日本一高山の富士山なんですけど。 It's the highest mountain inJapan, Mt. Fuji.
僕は今年の7月に登ってきました。走って。 I climbed Mt. Fuji this July.
で、なんで登ることになったかというと、 Why did I climb Mt. Fuji?
富士山でやってる大会があって、その名前は富士登山競争って言うんやけど、 There is acompetition called Mt. Fuji. It's called Mt. FujiClimbing Competition.
それの山頂コースにエントリーしたんで、走って登ることになりました。 I entered thesummit course, so I ran and climbed it.
で、コースは富士吉田市役所前から富士山頂までの21キロ、高低差約3,000メートル。 Thecourse is about 3,000 meters from the city hall ofFuji-Yoshida to the summit of Fuji.
4時間半以内に登るコースで、そもそもエントリーするのに条件があって、 It's a 4.5-hour-climbing course, and there's a condition toenter.
その条件、知った通りのうち、一つでも条件クリアしたらいいんやけど、 One of theconditions, as you know, I haven't cleared it yet,
一つは、富士登山競争の5号目コース、山頂コースとは別に5号目コースってのがあります。 butthere is a 5th course called Mt. Fuji ClimbingCompetition.
それを設定された時間内に走り切るか、もしくは、去年からか、新しく開催される富士クライムラン、 Itcan be run within the time set, or it can be runon the 5th course of Mt. Fuji ClimbingCompetition,
新しく開催される富士クライムラン、まぁ、富士登山競争5号目コースのちょっと違うバージョン、ほぼほぼ同じやけど、 which has been held since last year.
それも決められた設定時間内に完走することで、初めて富士登山競争山頂コースにエントリーする権利を得ることができます。
で、僕は後者の方、富士クライムランの2024年に出て、設定時間内に完走することができたので、エントリーすることができました。
で、まぁ、スタートラインについてかな。
富士クライムランで、富士クライムラン、完走しまして、エントリーします。
03:05
エントリー時に登録した人全員が、ちょっとコースが違うから、タイム順を狙われづらいってこともあって、全員最高日スタートだったので、僕もそこからスタートでした。
ものすごい人数、確か千何人とか、そう思っとったかな。
そういう規模の人がウェブサイトで出走するので、最初は大渋滞。
最初の1、2キロはなかなか思うように走れたもんじゃない。
僕も回りたかったので、ちょっと肩とか触れながら、コースでも強引に、そこは申し訳ないけど、行きましたね。
逆に後ろからも肩手が出てきたので、お互い様かなって感じはあるんですけど。
どんどん登ってきて、最初の方は塗装路、林路と言っても、塗装路をずっと行く感じで、
途中の、何キロ手前になるかな。
馬返しってところがあるんですけど、そこから本格的な山道に入る。
馬返し、馬が走れないような山の道に入っていくんですけど、
そこから山の道に入っていって、山道に入ったら突然歩く人も、走力的に走れない人もいるので、大渋滞です。
そこは落ち着いて抜かせるときは抜かしていって、
どんどん抜かしていったら、思うように走れるようにやっていったんで、
それで午後までずっとずっと行って、
午後も手前に走れミクさんっていう、ミクさんのコスプレをしながら走ってる男性の方がいるんですけど、
その人ものすごい速いんですよ。
コスプレした状態でフルマーション3時間切ったりとかする人なんですけど、
そういう人が調子悪くて結構辛そうな顔をしてたんで、
頑張ってくださいって言ったり、他の遠道の応援の人に頑張ってくださいって言われたら、
ちょっと指ハートしてみたり、親指大抵グーってやってみたり、
しながら午後まで楽しく、きついですけど、心拍180度がずっと続けてましたけど、
で、登っていきましたね。
で、午後目で関門があるんですけど、それも余裕でクリアして、
そこで地元の学生がボランティアでやってくれと、エイドでバナナとかちょっと食べて、
06:02
で、学生の後ろに広がる景色を見ながら、綺麗やなーって言うたら、前におった女の子がエイみたいな顔をしてたんで、
景色やなーとか言って、それでちょっと笑いは取れたかどうか知らんけど、笑いが起こったからよしとしようって感じで、
そういうやりとりも楽しみながら、エイドを通過して、で、6号目のヘルメットを配っているところ。
安全上、ヘルメットをかぶらないといけないんで、管理系のヘルメット、大会の方が用意してくれてるんで、
それをかぶって、7号目、8号目と、そして山頂まで向かっていくわけなんですけど、
ここからが、この大会の山頂コースの本番みたいなもんですよ、後半が、5号目以降。
まあ、斜度もきつくなるし、砂利だらけで、走って登りにも登りにくい。
道を選びながら、受け止めで走っていって、
今は僕も、自分で言うのもダメですけど、体力あるほうなんで、順調に上っていったんですけど、
8号目を越えたあたりくらいから、心拍も上がらへんし、体もそこまできつくなるように、
体が動きづらいし、頭がクラクラするなって思い出したんですね。
まあ、どこに言う、鉱山病まではいかずとも、そういう症状ですね。
それは、4時間半以内に、一気に3000mを駆け上るわけですから、
それが起こってもおかしくない。だいたいの人が起こっている。
そこからペースを肩落ちして、
ずっと、あったい現実感は大丈夫かな、でもちょっと不安やな、でも普通に考えたら大丈夫やな、とか思いながら、
他の一緒に走る人と、他にも一緒に居ながら、
もう淡々と、どうしようか、霧も出てよく見えなかったので周りが、
岩場をちょっとは走り、岩場はよじ登りを繰り返しながら、
まあ無事、4時間12分で完走することができました。
で、その完走したときに、
思いっきり山頂で叫んだら、周りの人が拍手してくれて、
09:00
あったけーってなりましたね。
で、ゴールして、写真を撮って、
ここから、それで大会のレースまでは終わりなんですけど、
当然、車で走れる道が5本目までしかないので、
そこに体感しとれる場所があるんですけど、
ふざって追いなきゃ。ん?ふざって追いなきゃじゃないな。
走って、自分の足で追いなきゃいけないんですよね。
まあちょうど格好も、大会なこともあって、
タンクトップにタンパンやったので、もう寒いからとっとと降りようって感じで、
ずーっと降りて、まあ降りるのもきっと生きていい。
フワフワともはいかずとも、
砂利の上を滑るように降りていって、
まあ、どっかで聞いた話、
あの大会は降りるのも本番やんけ、
というのを感じながら降りて行ってきました。
で、その後、シュトラルバスに乗って、
まあその前に5号目の売店とかで、
軽く岩みたいな、でっかい岩みたいな感じの粉砂糖のお菓子買って、
で、シュトラルバスで降りて、
荷物預かりで、荷物を受け取って、
関東賞はゲームやってた。
そこで着替えて、そこで大会は終了ですね。
結果としては、目標の関東できたんで、
よかったと思います。
まあ、ここからは余談なんですけど、
そこからは、自分で車を運転して、
で、箱根の方にお泊まりで、
30人ぐらいでお泊まりするっていう予定があったんで、
箱根の方に向かう途中で、
なんか待ち中間みたいなところで飯を食べて、
で、そのお泊まり会の予定が大会の翌日だったんで、
その日はドミトリーの部屋で寝て、
で、箱根楽しんで、で、家に帰りました。
お泊まり会も楽しかった。
バーベキューしたり、顔を消したり、
男だけだったかって入ったらわけわからん話も言ってくれるし、
ああいうのもなかなかいいなーとか思ってたかな。
まあ、会員運転は今日後までかなかったんですが、
12:06
休み休み運転してたら、
出勤する日の朝1時とかに行っていたから、
もう次の日は仕事をしながら半分しんどったけど、
ここまでお話聞いてくれてありがとう。
なんとなく富士山競走の話したっけ?
多分してないなーって思って話してみたんやけど、
どうやった?
まあ、富士山とかそんなとこ別に行かんでもいいって言ったらおかしいけど、
まあ行ったほうがいいと思うけど、綺麗やし。
家の近くの山でも入ってみたら結構楽しいし、
特にそういう風に触れたことがない人が行ってみたら、
違ったことに対してリフレッシュになってもいいんじゃないかなーとは思うから、
強くお勧めしまーす。
次何話そっかなー。
ハズビンホテルのことがあっても話そっかなー。
木川になんか話そっかなー。
それでは、ご視聴ありがとうございました。
感想はハッシュタグ、シャア日記、シャアはカタカナ、日記は漢字で、
もしも呟いたりしてくれると嬉しいです。
スポーツファンのコメントも待ってまーす。
ありがとうございました。
13:43

コメント

スクロール