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シマントガワウルトラマラソン終わった後、車中泊で寝たんですけど、その次の日、ちょっと眠かったんで道の駅でコーヒーを買ったのは良かったんやけど、デフォルトで、紙コップのコーヒーやったんやけど、自販機。デフォルトで蓋ついてなくて。
で、あれかーって思いながら、ちょっとだけずつ車の加工機に置いたんですよね。何も考えないと。
で、道の駅に出るときに、段差こういうときにガタンってやったときに、なんか足熱いなーって思ったら、案の定コーヒーコップが漏れて、コーヒーが足にかかって、熱っ!!ってなったのを会社の同僚に話したら、しっかり受けたんで、あの行為は報われました。
はい、こんにちはー。今回は俺が選ぶ馬娘アニメ版名台詞5選を紹介していきたいと思いまーす。
個人的に選んだのと、アプリ版は含めるともうキリがないので、青きました。個人的に選んだ結果、アニメ2期と劇場版支援時代の扉のセリフになりました。
あと、アニメの本編のネタバレも含みますので、それが嫌だった人は、クラウザパック、ウィンドウドジャリ、踊ったり、バウンドしたり、筋トレしたり、走るなり、ランニングするなり、車力克服なり、いろいろやってくださーい。
で、一応順位決めてますけど、ほぼ全部1位台みたいなもんなんで、あんまり関係ないんで。ではでは始めていきまーす。
良いダンスフレーム。スタイルもフォームもキレイじゃなくて、最後の決め手がなくて、勝ちきれない。でも、かっちゃい。かっちゃい。
です。このダンスフレームっていう馬娘、支援時代の扉、劇場版アニメの中で登場するわけですが、彼女、スタイル早いんですけど、なかなか他の周りの馬娘同期。
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で、行ったら、アグレンスタキオン、ジャングルポケット、ファンハッタンカフェのように、こういった特徴がなく、最後の決め手がない。
ってことに、自分気にしています。でもそれでも、自分が勝ちたい。勝ちたいという気持ちが前に似た、とてもものすごく共感できる言葉なんで、これを4位に選ばれました。
では、次。アニメ日。来週シャワー、天皇賞あるんで、ライスはヒールじゃない、ヒーローだ。ですね。
その政府の背景には、あまりにもネタバレし続けると、怒る方もいるのかな。気にする人もいると思うんで、さっくり言うと、このライスシャワーという馬娘、あることがきっかけで、自分がレースで勝利するのが怖くなってしまいます。
で、天皇賞春でも全力で走らないことを選ぼうとしたんですが、ライバルである日本のブルボンに散った激励とか、勝つを入れられて全力をし、そしてゴール直前にこの言葉を思い浮かべました。
で、その天皇賞春の後の日本のブルボン、そのやりとりがまたいいんですけど、最初、日本のブルボンから始まります。
優勝おめでとうライス。そしてライスはまたたくさんの夢を壊してしまいました。優しいね。
で、次はブルボンが。それが勝つということです。勝負ですから。誰かが勝てば、誰かが切り抜き、夢破れる。そういうものです。
いいですね。これ尊い。もうたまらん。この関係性、この日本のブルボンがただ励ますだけじゃなくて、ブルボンらしくしっかり事実を言って、それでも不器用ながら自分のライバルを励まして勝利を称賛するという。
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なんて美しい。尊いですね。もう尊い。
ライスチャワのお兄様。お兄様にもなりたかった。尊いわ。
アドバンニエ版の日本のブルボンのトレーナースキャアは、服装が半裸に上にジャケットをジャージを羽織っているという服装なんですけど、面白いわ。
ではでは、次。
2位、ライスネイチャー。言わせない言わせない言わせない言わせない。
帝王が出ていればなんで、絶対言わせない。
これはアニメ人気に似て、東海帝王があるレースで故障で出れなかった人がいます。
で、その中でみんな、東海帝王がこのレースに出ていればきっと1位だったんだろうなーってのレースが始まる前に、世間の声としてあったわけですが、
その中で走っているライスネイチャーはじめん娘たちが、ここの中で発した言葉になります。
いいですね。
帝王が出ていればなんて、もしもの話じゃなくて、今走っているのは自分たちだ。
自分たちが主役だ。
そんなもしもの話じゃなくて、帝王が出ていればなんて、絶対言わせないような
熱いレースにしてやる。全力で走ってやるという気持ちがものすごく伝わってきていますね。
これは馬娘が勝利、レースの勝利に深くこだわっている。
執着しているという気持ちの表れを全面に出しているセリフの一つだと思います。
では、いよいよ1位対1つ目。
オールカマンで、ツインターボ首相。
これが諦めないってことだ。東海帝王。
アニメに出てきて、東海帝王、歩哨が重なって、引退しようって決意します。
自称東海帝王のライバル、ツインターボがダダをこねていたわけなんですが、
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ツインターボの協力を得て、ツインターボが出走していたオールカマンを東海帝王に見せることに成功します。
ツインターボの走り方というのが、最初から飛ばして、後ろの集団と大きな傘を開けて最後まで走り抜くという、
決まればかっこいい、でもなかなか勝つことができない、一番しんどい走り方なんですけど、
実際ツインターボも勝ち切れないレースが多かったんですね。
でもそのオールカマンという他には、ラジシャワとか強敵が出走する中、
自分のスタイルを変えることなく、最初から最後まで全力で、諦めずに走る姿を東海帝王に見せて、
これこそが諦めないところだと、自分の走りで見せた時に走った素晴らしい言葉、
これね、僕もすごい好きなんですよね。シンプルでとてもいい。
僕最初見たのがアニメ2期だったんですけど、これでもう心を打たれましたね。
ヤバいですね。ほんまヤバい。語彙力が一手間ぐらいヤバい。
やっぱ諦めへんところって大切なんやなって思います。
で、もう一つ。1、劇場版神社の扉見て、アグレンス・サキオンがジャパンカップで自分の殻を破った、
その先へ行ったジャングルポケットを見て、その後走りながら発したセリフです。
そうだ。そうなんだ。意味がない。他者の到達する光景などに、私は私自身のこの足で、私自身のこの目で。
素晴らしいですね。神社の扉。
アグレンス・サキオン、劇場版のシリーズを知っていればわかると思うんですけど、
4戦で足の故障が原因で引退してしまうんですね。
4戦4勝という素晴らしい戦績を残しながら、実際アニメ版の劇場版でもそうで引退してしまうんですけど、
このアグレンス・サキオンを追い求めているものが、馬娘の可能性を追い求めているんです。
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最初は自分の足でその可能性を実証してみようとしていたんですが、
故障でそのプランが折れて、違うプラン。
自分とは違う他の馬娘。その先を見えるような、その先に行けるような馬娘たちに可能性を託し、
そしてそれを完成することで、その馬娘の先という可能性を実証するというプランに、ざっくり言うと切り替えたわけですが、
自分のことをライバルというジャングルポケットのレースを見ていくうちに、彼女の心の中に変化があり、
最後、その先へ行ったジャングルポケットを見て、そういう考えに至ったわけですね。
自分の足で見なければ、他者の光景など意味がない。
自分が見る光景と他者の光景、所詮他のものが見る光景は自分には見えないです。
その先が見たいなら、やっぱり自分で行くしかない。
走りたいという馬の気持ちに突き動かされる、アグネス・タキオン。
このシーンで、アグネス・タキオンという馬娘が、普段はあまり感情を前に出した表情をしているのですが、
そのシーンでタキオン、お前、そんな表情できるのか?って見たときに思いましたね。
これは劇場で、ちょっと泣いちゃいましたね。
ちなみに、アグネス・タキオンは劇場から入ったわけじゃなくて、
アプリ初日リリースから、なぜか惹かれたので、そこから採用している馬娘の一つですね。
素晴らしい。
以上、僕が個人的に選ぶ馬娘ページリフ当選でした。
他にもいろいろ名言。
名言ばっかりのアニメなんで、アプリもゲームも。
気になる方は、アニメを見てもらえればと思います。
日記から見るのがお勧めしますね。
日記はちょっとコメンティー要素があっていいんですけど、
もしサイレントスズガっていう競争馬、もともと知ってて、
それのファンだった方は、日記から見てもいいかもしれないですね。
いいものが見れますね。
それこそ、馬娘の可能性のその先っていうのが見えますね。
ではでは、ありがとうございました。
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ご視聴ありがとうございました。
感想は、
シャープ、シャー日記、シャーはカタカナ、日記は漢字で、
もし呟いていただけたら、呟いてもらえると嬉しいです。
それでは、バイバイ。