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(full ver.)【シェアハウス入居者インタビュー#8】世界一周の旅路を経て
2026-09-10 17:18

(full ver.)【シェアハウス入居者インタビュー#8】世界一周の旅路を経て

【究極の断捨離】家賃を極限まで削って世界一周へ!50ヶ国150都市をサバイブした男の常識破りな人生哲学

「あなたの人生のバッテリー、家賃という名の『バックグラウンドアプリ』に無駄に消費されていませんか?」

今回の深掘りエピソードは、ある朝ベッドで天井を見つめながら「よし、世界一周しよう」と思い立ち、見事にその夢を実現させた30代男性・Jさんの常識破りなサバイバル人生に迫ります。

宝くじに当たったわけでも、起業して大金持ちになったわけでもないごく普通の彼が、なぜ1年間で50ヶ国150都市を巡る壮大な旅の資金を作れたのか?その秘密は「徹底的な固定費(家賃)の削減」にありました。

格安シェアハウスに10年間住み続け、プライバシーや快適さを手放す代わりに彼が手に入れた「圧倒的な自由」と「人生の体験」とは?
インドでの凄まじいバイク事故からの生還劇や、サウジアラビアの砂漠フェスでの無謀な強行突破など、命がけ(?)の破天荒な旅の裏話も必聴です。

私たちが当たり前のように払っている「家賃」や「世間体」。それらを一度見直し、自分の人生において本当に必要な体験にリソースを全振りするためのヒントが詰まったnote記事の音声要約版(”聴く”note)のフルバージョンです。
・こちらのnote記事
https://note.com/sharehouse_note/n/n3b6f74422177

・LLC-HOUSE note アカウント
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・LLC-HOUSE公式サイト
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・”観る”note|Youtubeショート
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00:00
想像してみてください。あのー、ある朝、ベッドで目を覚まして、ぼんやり天井を見つめた瞬間に、「よし、世界一周しよう!」って思い立つ。
笑い
すごい思いつきですよね、それ。
そうなんですよ。で、実際に50カ国、150もの都市を巡る壮大な旅を成し遂げてしまうんです。でもなんか、ここからが重要でして。
ええ。
この映画みたいな体験の資金を作るために、あなたなら毎晩眠る家について、一体どこまで過激な選択ができますかっていう話なんです。今回の深掘りは、まさにそんな問いから始まります。
なるほど。私たちが普段、まあ大人として生きていく上で、プライベートな空間には高い家賃を払うのが当たり前だっていう、そういう常識がありますよね。
ありますね。もう疑いもしないというか。
そうなんです。でも今日取り上げるソース資料、シェアハウス、LLCハウスの入居者インタビュー記事なんですけど、これにはその常識を根底からくするような人物が登場するんですよ。
そう。今回の主役は30代前後の男性で、Jさんですね。
はい。
彼、別に宝くじに当たったわけでも、起業して大金持ちになったわけでもないんですよね。
ごく普通の資金力です。
なのに、過去10年間で国内外約20件ものシェアハウスを渡り歩いて、ただひたすらに固定費を削り落とすことで、人生のやりたいことに全リソースを投資したっていう。
それでは、このテーマを紐解いていきましょう。一体どうすれば、そんな極端な生き方ができるんでしょうか?
やっぱそこ気になりますよね。まず、彼がなぜシェアハウスっていう選択肢に行き着いたのか、その背景から探るのが良いかなと。
資料によると、彼のシェアハウス生活の原点は、約10年前に遡るんです。
10年前っていうと、20代前半くらいですかね?
そうですね。当時、彼は海外で生活を始めようとしていたんです。
あー、なるほど。海外での家探しから始まったわけだ。
はい。で、通常、外国人が現地の一般的な賃貸物件を借りようとすると、言葉の壁だけじゃなくて、信用証明とか高額な保証金とか、もうとてつもない心理的経済的なハードルがあるじゃないですか。
確かに。日本でも外国人の方が部屋を借りるのって大変だって聞きますし、逆もまたサリーですよね。
そうなんですよ。カス側にとってもリスカが高い、非常に非効率な市場で。
でも、シェアハウスは最初から流動性を前提に作られているので、外国人の受け入れにも慣れてるんです。
なるほど。入居のハードルが全然違うと。
ええ。彼はそこで、従来の賃貸市場をバイパスすることが単にお金を節約するだけじゃなくて、膨大な精神的エネルギーの節約になることに気づいたわけです。
はあはあ。海外でシステムをハックするような合理性に気づいて、それを日本に持ち帰ってきたってことですね。
でもそこから、世界一周っていう突拍子もないプロジェクトにはどう繋がるんですか?
それが先ほど冒頭で触れた天井のひらめきなんですよ。
出た。天井。
03:00
インタビューによれば、ある朝ベッドで仰向けになって天井を見た瞬間に、あ、世界一周したいって直感的に思いついたそうなんです。
いやいやちょっと待ってくださいよ。朝起きて天井見て世界一周を決意するなんて、なんかよし今日からフルマラソン走ろうって無計画に家を飛び出すようなもんじゃないですか?
そう思いますよね。
あまりにも衝動的すぎませんかね?
一見すると極めて衝動的ですよね。でも彼の本当の性格はその後の行動に現れてるんですよ。資料によると、彼はその思いつきを翌日すぐ実行に移したわけじゃないんです。
あ、違うんですか?
ええ。当初は3年計画で準備を進めていたんですけど、仕事でお世話になった恩人から引き止められたらしくて。
ほうほう。
その時、自分もこの人のおかげで夢を叶えるところまで来られたからって言って、義理を果たすために計画をさらに1年延長してるんです。
っていう。
そうなんです。
つまり彼は、ただ現実逃避で旅に出たがってる無双家じゃなくて、自分の状況を極めて冷静にコントロールできる現実主義者ってことですか?
まさにその通りです。結果的に4年間の準備期間を経て、満を持して出発するわけですが。
はい。
その旅の規模が、彼の実行力の凄さまさを物語ってるんですよ。期間は丸1年。日本を出発して、北、中南米、ヨーロッパ、アフリカ、中東、インドなどの西アジア、東南アジア、オセアニア、そして再びアジアを経て帰国するっていうルートで。
世界中じゃないですか。
ええ。なんと50カ国、約150都市を巡ってるんです。
1年で150都市?いやちょっと計算すると、平均して2、3日に1回は国とか町を移動してることになりますよね。
かなりのハイペースですよね。
そんなの開放感どころか過労で倒れちゃいますよ。そんなカオスなスケジュールを彼はどうやって乗り越えたんでしょうか。
なんというか、彼はそのカオスや摩擦自体を楽しんでいた節があるんですよね。資料の中で彼が世界一周してみてよかった国トップ3を挙げているんですが、これが非常に視差に富んでいまして。
気になりますね。どこですか?
まず第3位はアイスランドです。
アイスランド。自然が豊かなイメージですけど。
ええ。彼はオーロラを見るために1週間滞在したんですけど、最初の6日間は全く見られなかったそうなんです。
天候ばっかりはしょうがないですよね。普通ならそこで諦めて次の町に行くんじゃないですか?スケジュールも詰まってるし。
そうですよね。でも彼は最終日の夜中11時にバスで高台へ向かって、終年でオーロラを目撃するんです。
すごい終年。
彼はこの時の体験を東京では考えられない不便さが心地よかったと解雇しているんですよ。
なるほど。大自然の不確実性みたいなものをむしろ楽しむ余裕があったわけですね。じゃあ上位はどうですか?
第2位はチリです。選んだ理由は人の出会いだそうです。
06:01
人の出会いですか?
ええ。宿がない、ご飯が食べられない、バスに乗れないっていう完全に困窮した状況で、現地の水知らずの人たちが無償で援助してくれたそうなんです。
お金を受け取らない温かさに触れたことが理由だと。
ええ。
それは素敵なエピソードですね。
そして彼の価値観が最も色濃く出ているのが第1位なんですが、サウジアラビアです。
サウジアラビアですか。なんかあんまりバックパッカーが好んでいくようなイメージはありませんけど。
当時のサウジアラビアって観光業が本格化してまだ5年程度で、インフラが未整備だったんですよ。ネットで調べても情報が出てこないし、言葉も通じない。
かなりハードル高いですね。
ええ。彼は砂漠にあるマラヤっていう全面鏡張りの巨大なコンサートホールを目指したんですけど、そこは入場チケットがないと遥か手前の見聞所すら通れないような場所だったんです。
じゃあ事前にチケット買ってないと完全に罪じゃないですか。
特王が彼は2日前の夜に偶然チケットを手に入れるんです。
おお、ラッキーですね。
ただ今度はそこへ向かう足がない。そこで彼はどうしたかというと、空港で隣に座った水知らずの旅行者5人を巻き込んで、6人でレンタカーをシェアして砂漠に向かったんです。
いや、ここからが本当に面白いところなんですが、ちょっと状況を整理させてください。
はい。
彼は水知らずの旅行者5人を道取りにして砂漠の見聞に向かったんですよね。で、チケットを持っていたのは誰ですか。
Jさん1人だけです。
おかしすぎますよそれ。戦略でもなんでもないただの無茶苦茶な強行突破じゃないですか。
ははは。でも結果的にJさんがチケットを持っていたおかげで、なぜか他の5人もその厳しい犬物通過できちゃったそうなんです。で、彼らに大感謝されたと。
マジですか。嘘みたいな話ですね。
本当に嘘のような本当の話ですが、ここで興味深いのは、彼のリスクを取ってでも飛び込むっていうスタンスが現れている点なんです。
確かに。
ただ、このリスク許容度も高さが時には命の危険を招くこともありまして。
と言いますと。
資料には彼がインドで遭遇した交通事故の詳細が記されているんですよ。
うわぁ、インドで交通事故。
ええ。乗っていたウーバーのバイクの運転手がスマホを見ながら運転していて、先方車両に激突したんです。Jさんは右足の皮と肉が激しく剥がれる大怪我を負いました。
ちょっと待ってください。右足の肉が剥がれるような大怪我を異国で負ったんですよ。
はい、相当な重傷ですよね。
普通の感覚ならもうパニックになって救急車呼ぶか、大使館に泣きついて即刻日本に強制帰国ですよね。
普通はそうでしょうね。しかし、運転手がパニックに陥って使い物にならないのを見たJさんは、自ら持っていたペットボトルのミネラルウォーターで傷口を洗い流して。
09:01
ええ。
持参したガーゼを当てて、足を引きずりながら自力で帰宅したそうなんです。
自力で?
そうなんです。さらに、別の国で原因不明の激しいオートと下痢に襲われて、保険会社の車すら手配できなかった時も、日本からの常備薬と水だけで自力で回復しています。
いやそれは、なんというか、サバイバル能力が高いっていう次元を越えて、ただ無謀で、運良く生きて帰ってこられただけに見えちゃうんですけど。なぜ彼はそこまでして安全な日本に帰ろうとしなかったんでしょうか?
そこなんですよ。ここで興味深いのは、彼がこれらの一連の過酷な体験から何を学んだかっていうことなんです。
何を学んだんですか?
彼はインタビューでこう語っています。やりたいと思ったら、ノーリスクということはありえない。リスクを取ってでもやるべきだ。そして、ネットの情報が必ずしも正しいとは限らないから、とにかく現地の人に聞け、と。
なるほど。一時情報への強烈な断りですね。
ええ。私たちは今、スマホ一つで何でも検索できて、事前にレビューを見て失敗しない選択ができる安全な世界に生きていますよね。
まあそうですね。レストラン行くにも絶対星の数見ちゃいますし。
ですよね。でも彼は、そのきれいにパッケージ化された安全な情報よりも、自分の足で稼ぎ、時に痛みすら伴う、生きた一時情報にこそ価値があると確信しているんです。
ああ。
この圧倒的な当事者意識が、彼の行動のすべてを貫いているんですよ。
非常に納得がいきました。そして、その強烈なサバイバル能力とリスク許容度を持った男が1年間の過酷な旅を終えて東京に帰ってきた。ここからが今回の深森の確信部分ですよね。
はい。いよいよ確信です。
インドでバイク事故を自力で手当てしてサウジアラビアの砂漠を切り抜けた男が、次にどこに住むことを選んだのか。東京っていう世界一安全で便利で、そして信じられないほど家賃が高い街で。
普通に考えれば過酷な旅を終えたんだから、静かでプライバシーの守られた快適な自分だけのマンションを借りて落ち着きたいと思うはずですよね。
絶対そう思います。ふかふかなベッドで寝たいですよ。
しかし彼が帰国後に選んだのは、再び格安シェアハウス、LLCハウスの白方にアネックスだったんです。
30代になって再びシェアハウスですか?
はい。彼は他社のシェアハウスも一応検討したそうなんですが、他はLLCハウスの1.5倍から2倍の家賃だったそうです。
なるほど。とにかく安さを重視したと。
ええ。彼のロジックは極めてシンプルでして、日中は仕事や外での活動がメインだから、家に対して求める機能はちゃんと寝られてシャワーが浴びられることだけだと。
割り切ってますね。
自分が家にいない日中の時間帯に、使わない広い空間とか豪華な共用設備に対して高い家賃を支払い続けるのは非合理的だって完全に切り捨てているんです。
なるほど。Jさんのこの考え方、聞いてて思ったんですけど、まるでスマートフォンのバッテリー管理みたいですよね。
バッテリー管理ですか?
ええ。私たちって無意識のうちに大人になったら一人暮らしをするべきだとか、友人を呼ぶくらいの広さが必要だみたいな見栄とか常識のために高額な家賃を払ってるじゃないですか。
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はいはい、確かにそうですね。
これってスマホのバックグラウンドで、大して使わないのに電力を異常に消費する重いアプリをいくつも起動しっぱなしにしてるようなもんですよ。
ああ、なるほど。
でもJさんはそういう見栄とか世間体っていう無駄なアプリを全部強制修了させてるんです。
そして自分が本当に回したい人生の体験っていうたった一つのメインアプリに自分の資金と時間っていうバッテリーの100%を誘り込んでいるんだなと。
それは素晴らしいアナロジーですね。そしてこれを大きな視点で捉え直してみると、私たちが抱える住居に対する根本的な思い込みが見えてくるんですよ。
思い込みですか?
ええ。社会には未だに格安シェアハウスをお金がない若い時期だけの仮住まいだとか、役割の人のセーフティーネットだとみなす古い偏見がありますよね。
確かに、いずれはきちんとした自分の城を持つべきみたいなプレッシャーは常にありますよね。ただ、ここでJさんの選択に対してあえて意地悪な見方をさせてください。
はい、どうぞ。
シェアハウスってやっぱ摩擦が多いじゃないですか。
まあそうですね。
トイレやシャワーの時間は重なるし、他人の生活音は聞こえるし、キッチンにプライバシーなんてない。年齢を重ねるにすれてそういう物理的、心理的な摩擦ってどんどん耐えがたくなっていくものですよね。いくら安くてもそのストレスは無視できないはずだと思うんです。
まさにその摩擦こそが重要なポイントなんです。
ほう。
もちろんシェアハウスでの共同生活には高い寛容性が求められますし、プライバシーやコントロール権をある程度手放す必要はあります。でもJさんはそのトレードオフを完全に理解した上で選んでいるんですよ。
選んでいる、どういうことですか?
現代の経済状況をちょっと考えてみてください。自資賃金は上がらないのに、物価や都市部の家賃は上昇し続けている。
耳が痛い話ですね。
多くの人はその自分だけの静かな空間とプライバシーを維持するために週に40時間以上働いて、手取りの3割から4割を大加算に支払い続けているわけです。
はい、それが普通だと思ってます。
Jさんにとってはシェアメートとシャワーの順番を譲り合う小さな摩擦よりも、自分の人生の自由な時間とか世界を旅する資金を家賃という固定費に奪われ続ける摩擦の方がよっぽど耐えにがたいリスクなんですよ。
あー、なるほど。つまり彼はどちらの苦痛を選ぶかを主体的に決めているんですね。
そういうことです。
他人の生活温を我慢する苦痛か、それとも家賃のためにやりたいことを我慢する苦痛か。
その通りです。先行きが不透明な現代において、身の丈以上の固定費を抱え込むことは最大の足枷になります。Jさんのように固定費を極限まで削ぎ落として、いつでも動ける身軽さを保つことは、実は非常に高度なリスクヘッジ化と言えるんです。
15:03
リスクヘッジですか?
ええ。彼はシェラハウスを仕方なく選んでいるんじゃなくて、自分のリソースを最大化するための最強のツールとして戦略的に使いこなしているんですよね。
いやー、深いですね。つまりこれが何を意味するのかというと、私たちはもっと自分勝手に道具として扱っていいってことですよね。
はい、まさにそういうことです。
私たちは知らず知らずのうちに、家賃というものを不動産の価値に対して払っていると信じ込んでますけど、実はその多くが世間の常識から外れないための安心料とか見栄に消えているのかもしれない。
ええ。知識や情報って、それを自分の人生にどう適用するかを理解したときに初めて本当の価値を持つんです。
確かに。
もちろん、この深掘りを聞いているあなたが、明日からすぐシェアハウスに引っ越して世界50カ国を旅するべきだ、なんて言っているわけじゃありません。
さすがにそれは極端すぎますからね。
ええ。重要なのは、自分にとっての真の必須機能が何であるかを他人の物差しではなく、自分の頭で定義し直すことなんです。
本当にそうですね。そこで最後に、聞いてくださっているあなたに一つ考えてみてほしい問いを残したいと思います。
はい。
もし、明日、あなたの今の住まいから、見栄とか世間体、あるいはなんとなくの安心感というバックグラウンドアプリをすべて強制終了して、純粋に眠るベッドとシャワーだけにそぎ落としたとしたらどうなるでしょうか。
究極の断捨離ですね。
ええ。毎月浮いたその何万円というお金と時間を使って、あなたは自分自身の人生にどんな世界一周に匹敵する体験をインストールできるでしょうか。
うんうん。
あなたが毎月口座から自動的に引き落とされているその家賃、それは本当にあなたが日々生きている空間に対する適正な対価ですか。それとも見えない常識に対する高すぎる保険料になっていませんか。
鋭い問いですね。
ぜひご自身の人生のバッテリー管理を見直すきっかけにしてみてください。今回の深掘りがあなたにとって新しい視点を開くものになれば嬉しいです。それではまた次回の探究でお会いしましょう。
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