00:05
はい、どうも皆さんおはようございます。シャックです。
9月じゃないわ、早く言ってしまった。先に言ってしまいました。
5月13日、水曜日。
今日もシャックのグモーニングレディをやってまいりたいと思います。
今日の本題は、悩んだときは筋トレしよう🦈ということでね。
テストステロンさんみたいなこと言い始めますけれども、
皆さんね、結構ね、やっぱり日々生活とかですね、仕事とかしてたらね、
人間関係とかでね、もやもやもやもやと悩みがね、やっぱりつきないと思うんですけれどもね、
そうなると、やっぱり半数、もやもやもやもや同じことを考えてしまって、
いやー、大丈夫かなと、なんであんなこと言うてもたんやろうとかね、
また失敗してもたらどうしようとかね、
あの人に嫌われてもたかなとかね、
いやもうこの先大丈夫かなとかね、
なんか謎の不安とかにね、襲われだして、
もうそれがね、ぐるぐるぐるぐると巡ってしまうと。
ちょっと忘れたかと思ったらまたね、自分でスイッチして押してもって、
ぐるぐるぐるぐるまた考えてしまう。
このね、一番の敵、半数ですよね。
これをね、やっぱりパチンとね、打ち砕くのに結構有効なのが筋トレということですね。
筋トレってやっぱりね、そういうのよく聞くんだけれども、
ここはですね、脳科学的にもね、結構解説されておりますということでね、
しっかりとね、科学的にも証明されていることがいっぱいあるということで、
今日はね、チャッピーちゃんにね、聞きまして、
僕も今日はね、朝からちょっといろいろあったんですよ。
朝からいろいろあんねーや、言ってね。
えーと、筋トレ、もうぐるぐるして始めたから、
ちょっと筋トレをね、してたんだけれども、
えーとですね、チャッピーちゃんにね、聞きました。
筋トレしたらね、やっぱりね、すっきりしましてね、
だいぶすっきりしたなーと思って、これなんでなんやろうと、
ちゃんと知っとこうと思ってね、チャッピーちゃんに聞きましたということで、
まずはですね、前頭前腰が働きやすくなりますということですね。
はい、悩みすぎるとき、悩みすぎているときですね、
頭の中で感情をつかさどる、あのあれ、返答体。
返答体がカビになりやすいんですよと、返答体という部位ですね、脳の部分が。
はい、で、これ返答体はですね、危ないかもーとかね、失敗したらどうしようってね、
そういうのに反応してしまう場所ですと。
はい、一方でですね、その一方で、冷静な判断ですとか、計画とかね、
感情のブレーキをしてくれる、役名をしてくれるのが、前頭前腰さんですね。
はい、返答体さんと前頭前腰さんということで、
で、筋トレをするとですね、やっぱり呼吸姿勢とかね、回数とかフォームとかしんどいとかね、
きつい、筋肉がうなっているみたいな、そういうのに意識が向きますと。
そうすると脳はですね、なんと不安の妄想モードね、
グルグルグルグル反応してしまう、あの妄想モードから今やることに集中する実行モードに切り替わりやすくなりますということですね。
だからここの前頭前腰と返答体の回路の切り替わり、ここが非常にストレス耐性を高める可能性が示唆されているということです。
03:06
非常に重要ということですね。
なるほど、筋トレすごいなと。
で、二つ目が反数思考が止まりやすいと、やっぱりここ出てくるんですね。
反数ね、グルグルグルグル余計な妄想を自分でどんどん膨らましてしまってネガティブな方に考えてしまうと、
そういう同じ不安をグルグル考え続けている状態ですよね。
筋トレはですね、脳にかなり強制力のある刺激を入れてくれるということですね。
スクワット中に深く悩み続けるのって難しいらしい。
逆に難しい。一生懸命本気でスクワットとか腕立て伏せしてたらね、
そんな考えている余裕ないと、未来のこととか未来の不安とか過去の後悔とか、
そういうのを細かく考え続けていられないんですよ、そういう状態になりますと。
つまりですね、この筋トレ、悩みに対して考え方を変えるより先に脳の使用先を変える方法として有効なんですということですね。
あとはですね、脳のBDNFだって。
BDNFっていうのがめちゃめちゃ脳から出ているということですね。
脳の神経細胞の成長や修復、学習に関わるタンパク質が出ていると。
運動、特に急性の運動はBDNFを高める可能性があると複数のレビューで報告されている。
そうそう、だからね、悩んでいるときの脳はいわばですね、固くなってね、狭くなってネガティブに偏ってしまっていると。
わかる。
そういうふうに状態になってしまうんだけれども、運動した後は脳がちょっとですね、柔らかくなって、切り替えしやすくなって、学習しやすい状態に近づいていくんだよということですね。
だからね、筋トレ終わった後、一旦やってみようかと。
とか、次はこうしよう、別にそこまで考えんでもええんかなーってね、そんなに問題じゃないんかなって思いやすくなるということですね。
やっぱね、ドーパミンがね、ドバドバ、これE4のドーパミンかな、興奮ね、ドパシャック、ドパシャックになるということで筋トレは小さな達成感を作りやすい。
10回できたとかね、昨日より少し重いの持てた、逃げずにやり切ったとかね、この達成感にはドーパミン系が関わります、出てきますよということですね。
行動する意欲や報酬予測、前に進む感覚に、このドーパミン非常に重要ですね。E4に使えばね、やっぱドーパミンって重要なんだよということですね。
で、最後はセロトニン、エンドロフィンなどなどがいっぱいドバドバ出てくるということですね。これ脳内成分、セロトニン、ドーパミン、エンドロフィン、コルチゾールなどなど、複数の神経、ホルモン系に影響すると整理されていますと。
セロトニンが気分の安定、ドーパミンがやる気、達成感、エンドロフィン、痛みやストレスの緩和、カンナビノイド、リラックス感や気分の改善、BDNF、脳の回復や学習サポートしてくれると。こういうのがね、筋トレするとドバドバ出てくるということで、いいことしかないがなあ、そういうことを見たい。
06:22
で、悩みの原因であるコルチゾールですね。ストレスの原因であるコルチゾール。これがですね、悩み続けているとストレス状態が長引くとですね、体がずっと警戒モードになっちゃうと。そういうのも暴走を整えてくれるんだよということで、いや筋トレすごいですね。
はい。なんで、悩む変動体がカビになる。不安反数思考が増えちゃう。そこからぐるぐるぐるぐる回りだすんだけど、そこであかんと。ちょっともう一回体を動かそうということでね、筋トレとかをすると、そこから筋トレしてね、前頭前脈とか脳のリソースがね、呼吸とか感覚に移っていくマインドフルネス状態ですよね。
で、神経伝達物質やBDNFが働いてくれると。そうすると気分が整い、次どうしようかってね、またちょっと頑張ろうかという風になるということですね。うーん。
はい。というわけでね、筋トレは脳の再起動ボタンでもありますという風にチャッピーちゃん最後まとめてくださっております。ね、すごいですね。僕もね、本当に今日も朝ね、ちょっと多めにね、筋トレしまして、だいぶね、脳が活性化された気がするし、ね、あのーもうね、もやもやと考えてるので頑張ろうという風にね、思いましたね。
夜はね、なんか結構悩んじゃったりするから、夜は早寝ようとかね、言いますけれどもね、朝筋トレも結構いいなと。あんまりやりすぎたらね、あのーしんどくなっちゃって、仕事ができなくなっちゃったりなんかしちゃったりなんかするんだけど。はい、その辺ね、気をつけてやって参りたいかなという風に思います。
はいー、そんなわけで今日はちょっとあれですね、悩んだときは筋トレしましょうと。考えても何も進みませんからね。わかってんねんけど言うて。わかってんねんけど考えてまうんですよっていうね。はい、人間とは本当に不思議な生き物でございます。
それでは昨日のサメ野郎くんとのやりとりで会社を辞めた方にいただいたコメント返し、ぺいちゃんありがとうございます。
仕事を辞めたろうくん、第一が生まれてよかったね。仕事を辞めたろうくんも、ブレインでチャッピーで仕事を辞める方法、提供材を出したらよさそうだね。確かにね、チャッピー、サメ野郎くんで仕事を辞める方法みたいな感じでね、紹介してもらったりして。
あとそんなに嫌な会社だったのにお菓子を持っていくところが素晴らしいよね。本当そうなんですよ。ようお菓子持ってきはるなぁと思ってね。えらいなぁと思ってね。僕やったら何も持っていかへんのちゃうかと思うけど。でも最後ね、きれいに終わらすためにやっぱりお菓子ぐらい持っていったほうがいいのかもね。きちんとされてる方やなぁと思いました。
はいそしてこれからサメ野郎くんはいろんな人の人生をライフハックじゃなくてライフシャックしていくね。シャック野郎くんの人生脱線コーチングこれからも楽しみにしてるのでやめろ。誰が受けてくれんねこれ人生脱線コーチングね。
09:11
いやまぁいいかもしれないねあのあえてねそういうふうに表現するのもいいかもしれない。あのーあなたのその叱られたね嫌なレールにレールから脱線しましょうよーってね一緒に派手に脱線しましょうよーってねやめろ。はいありがとうございます。というわけでねはい今ならねこの脱線も笑い話になっちゃってるということになっちゃってるんだからということではいペイちゃんありがとうございます。
それではですね今日はおしまいということで頑張ってまいりましょう。それでは今日も素敵な一日をお過ごしください。シャックでした。おつためでーす。