夏休みかぁ🎐𖤐⋆
2024-08-18 56:08

夏休みかぁ🎐𖤐⋆

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00:01
こんばんは、ガネシャンです。
いやー、今日はまた暑かったですね。
えー、今日、金曜日じゃない、土曜日か。
だったからなのか、まあすごかったですね。
街中は人がいっぱいだし、何というのかな、
久しぶりの、というか何年ぶりかの夏のイベントをやっている感じの商店街がちらほらあってですね。
あ、大変です、洗濯機がガタガタ言っている。
えーっと、すいません、こんな遅い時間なんですけどね。
えー、なんだっけ、バンドがね、商店街のちょっとした広場でね、
あのバンド演奏をしたりしているところがあったり、
えー、なんだろうあれ、たぶん撮影かなぁ。
あのカメラが、なんていうのかな、高くぬるっと動かせるスタンドというかでっかいやつがあったりして、
あれきっと何かの撮影してたんだろうなぁって思いながら通ったり、
なんか今日は街がとってもとってもにぎやかな感じでした。
夏休み、お盆休みですよね。
週末にかけてっていう感じで帰省する方もいれば、
休みを利用して遊びに来る方もいらっしゃるのかなぁと思って見てましたけど、
なんせね、浴衣姿の人がちらほら見えるとね、なんかちょっと嬉しくなる私です。
浴衣ね、久しく着ておりませんが、浴衣大好きなんでね。
なんか人が着てるのを見るのもいいですね。
旅館の浴衣ぐらいかな、着る機会があるのはね、それでもいいんです。
浴衣を着てる感じが好き、自分の体の状態が結構好きです。
03:03
締めてるような、解放してるような、なんだかよくわかんないですね。
そんなわけで、夏休みを満喫している方も結構いらっしゃるんだろうなぁと思って見てたんですけど、
今日何の話ししようかなと思って。
昨日ちょっと話をした、インスタの方をね、忘れてたと思ってインスタの配信を、
インスタのことについての配信をね、知ったんですけど、
まっすぐにはね、折り返しがあるわけではないので、しばらく様子を見る感じかなと思っているんですけど、
なんかね、性についての発信っていうのが、一言で性についてって言ってるけど、
本当にね、実はとってもとっても幅が広くて、性教育、なんか教育って言うと固くなりそうで、性についてみたいな言い方をしてるんだけど、
なんかドコドコな気もしますよね。
そう言いながらですね、あのテクニック本的なもの、恋愛彼女を落とす、彼をゲットするとか、
ベットテクとかさ、そういうものは結構増えていると思うんですよ。
なんていうのかな、カラフルなさ、
えっと、挿絵付きの本がね、結構増えてるなーっていう印象があったり、
あとは、えっと、なんだろうな、社会的な問題を含んだ性の話、
例えば、貧困と風俗とかシングルマザーとか、そういうものとか、デリの闇とかさ、
06:08
あとは、50歳からの性教育っていうタイトルに惹かれて、
オーディブルの方で聞いていたんですけど、
どちらかというと、おそらく50歳代の方が学校で教わらなかったジャンルの性についての話、
ジェンダーとか、高年期のこととか、
なんかそういうのが多かったかな、
もっと踏み込んだ内容だったらいいのになって、ちょっと思いながら聞いておりましたけど、
私も50歳過ぎておりますので、ただなんか私はお医者さんとしてとかっていうよりは、
試行錯誤している情報共有をするような感じになるかなと、
まさに今、ちょっといろんなサプリメントをとりながら、自分の状態を観察しているみたいな感じなのでね、
多少はずっとこのセルフケア、フェムケアをしてきた効果はあるのかなと思ってはいるんですけど、
ただ、高年期にありがちないろんな体の変化、
メンタルの変化はあんまりないんで、体の変化、もちろんメンタルもね、結構感じる方は多いと思うんです。
急に気分が落ち込んだりとか、不安になったりとか、イライラしたりとかっていうね、
エストロゲンっていう女性ホルモンの恩恵を受けていた部分が、徐々になくなっていく感じなのでね、
エストロゲンってすごく体にとって、女性の味方というかさ、整えてくれてたんだなって、
09:08
改めてね、体の仕組みというか、頑張っている乱走ちゃんですよね、
それに感謝の気持ちが湧くんではないかなと思うんですけど、
日本の、これ私何度も話してるかもしれないんですけど、
国際セクシャリティ教育ガイダンスの方で、言われている性教育の中では、
人間関係の部分って結構、扱われ方が大きいんですよ。
コミュニケーション、自分を表現するみたいなところだったり、
人とのコミュニケーションの部分、関係構築とかさ、そういうものが、
日本人ならではの良さもあると思うんですよ。
協調性、和を重んじるみたいなところとか、察する文化みたいな部分とかね、
それはいい部分なんだけど、
私もどちらかというと、意識的にしないと、
まだまだ当たり前にできている感じがしない、この関係構築の部分ですよね。
それがもっと広まったらいいなと思うんですよ。
性教育って言うとさ、こんばんは、寝落ちするかもしれませんが、ありがとうございます。お疲れですよね。
暑いだけでも結構体力奪われちゃうので、無理はなさらずに、何となく聞き流していただければいいかなと思います。
お互いに。本当にね。私ね、ここで話しているのが、
ルーティンになっているっていうこともあると思うんですけど、
12:01
そもそも、つまんないとか面白みを感じないと全然続かない人なので、
大丈夫だと思いますが、体調的な部分は、ちょっと考慮をしながらとは思っております。
いいでしょうか。
何だっけ。
性教育の中で扱いにくいって思ってた、セックスのいろんな側面ね。
コミュニケーションの部分とか、性色の部分とかっていうのは、教育の中でも伝えやすい部分で、
まさに日本の性教育は、生理的な部分、機能、生物学的な仕組みかな。
行為そのものではなく、こういう体の作りになっていて、発達段階、こういうことがあなたの体の中で起こってますよっていうのを、
割と最近は男女共有できている感じはあるみたいなんですよ。
実際の教育現場でどうなのかっていうのは、もう子どももそこにはいないし、
教育関係の現役の知り合いがいないので、ちょっと聞いた限りの話なんですけどね。
男女混合で、いわゆる女性の生理について聞くチャンスがある。
男性の性痛に対しては、ちょっとあんまり触れられてないような気がするので、それ男女両方ともやろうよと思うんですけどね。
そういう生理的な部分、生殖についての話は、割とできているかな、セックスの側面で。
生殖の部分と快楽の部分と、コミュニケーションの部分と快楽の部分。
この快楽の部分っていうのが、全然性教育の中で触れられてないけれども、
実はやっぱり長い人生の中で、コミュニケーションと快楽の部分っていうのは、もっと大事にされてしかるべきと思っているんですよ。
でも触れにくいっていうことをずっと言ってきたんですけど、
15:09
今、国際基準の性教育と日本の性教育、一番不足している部分ってどこだろうなっていうのを考えたときに、
人間関係の構築っていうのが、人間関係の部分が全然充実してないなって思うんですよ。
おそらく日本の教育の中でいうと、道徳がそれに当たるんだろうなって思うんですけど、
今、道徳の授業っていうのも、そういうのがなくなりましたね。
道徳と言わないような気がするんですけど、どうなんですか。
それにしても、和を重んじるという、協調性の部分は協調してるんだけど、
事故の尊重と他者の尊重みたいな、他者の尊重はするけど、事故の尊重の部分があまり大切に扱われてないなとか、
コミュニケーションの部分も、もっと扱えばいいのになって、それは、学校教育の中でそんなに扱いづらいものではないような気がするんですよね。
ディスカッションとか、グループワークだったりとか、あとはプレゼンテーションみたいな授業も徐々に増えてきている傾向にあるって私は聞いているので、
もっともっと、自分と違う人の考えっていうのを肌で感じる機会、意見を交換し合うような場面っていうのが、もっともっと増えるといいなって思います。
ただ、これさ、もう老害って言われちゃうようなさ、わりとね、中年以上の世代からするとさ、もう最近の若者は、みたいなことをよく口にしがちなんですけど、
18:11
私、多様性を受け入れるっていう意味では、私よりも子どもたちの方がナチュラルにやっているってすごく感じるんですよ。
その部分は、なんか柔軟性があっていいなって思って見てます。ジェンダーとか、もっと言うなら性別人種ですね。
世代も、かな、わりとフラットに物事を、人を見ているような感じがすることが多いんですよね。
これは私は、いいことじゃないかなって思うんです。むしろ頭が固いのは、多分中高年世代だと思うので、
50代からの性教育っていうタイトルを見て、そうだよなぁと。大人世代にこそ、そのニューバージョンのね、世界基準の性教育をもっとね、
ちゃんと伝えられたらいいよなって、すごくすごく思ってます。私も多分ね、完璧ではないから、
自分で、なんかちょっと差別的な部分が自分に残っているなって感じることは、時々あるんですよね。
だけど、そういう中で育ってきているから、自分の中にある差別的な考えに気がつくだけでも、全然その後の言動が変わると思うんでね。
21:09
なんか私、もうすぐ孫が生まれる予定なんですが、そうなるとさ、おそらく娘の子育て感と、私の子育てのギャップみたいなのも出てくるだろうなと思って。
それは悩むというよりはですね、楽しみにしてます。どんな感じになるんだろうなって。
なんていうか、私自身が子育てをしていた時っていうのは、他人様に迷惑をかけないようにいって、例えばその公共の乗り物に乗った時なんかに、ベビーカーをですね、わざわざ畳んで乗っておりました。
今そういうことをする人は全然一人も見かけないですよね。赤ちゃんが寝ていれば、それはそのまま寝かしておいてあげたいし、周りもそのベビーカーに対して不快を示す人はいないと思うんですけどね。
なんかね、よその人に迷惑かけちゃいけないみたいなのすごく強かったですね。それ迷惑なのかみたいな感じにね。どうなんですかね。思ってる人もいるかもしれないですけどね。
子供が大きなスーパーとか、そういう場所で泣いてたりするとですね、公共の場でっていうのがいいのかな。
ひっくり返って泣いてるみたいなのを見ると、頑張れって思う。親にっていうよりもね、子供に。
世間が変わってしまったんでしょうね。その変わったことを嘆くのか、喜ぶのか、いろんな側面があるからさ。
24:13
なんか良かった部分っていうのはね、さっきも言ったけど、今の若い子たちっていうのは、他者に対する関心が薄いことの裏返しかもしれないけど、多様性に対してすごく寛容に受け入れてる感じがするんですよ。
物事多分表裏一体で、メリットがあればデメリットな部分もあると思うのでね、それは何とも言えない。変わってしまった、変わるのは当然かなとは思いますよね。
でも私ね、当たり前の気持ちもあるのかな。当たり前、どの部分の当たり前だろう。多様性の部分?どういうこと?どの部分のことを言ってるんだろう。
コメントとのタイムラグがあるとね、当たり前。
今自分の話してること、話してたことを思い出しつつ、
川、川、
必ず物事は変化をしていくものだと私は認識しているんですけど、
世の中ってね、なんだけど、
さっきちょっとうちの子供のことを言ったんですけど、
いろんな人種の子供がいて、
27:01
政治にもいろんなタイプの子がいるんですよ。
そして、表面化しやすくなっている、カミングアウトもしやすくはなっていると思うので、
子供たちの間でも認識できるようになっている。
ただ、昔からいなかったのかっていうと、いたと思うんだよね。
遠慮していましたね。
心遣いっていう部分では、いいことだったかもしれないけど、
なんていうのかな。
それこそいい部分もあったと思います。
ただ、変化を受け入れていく柔軟さもあっていいんじゃないかなって思うんですよ。
ただそれは自分の中で、この部分は自分にとってとっても大切だというものは譲る必要はない。
全然ね、自分の中で大事にすれば。
でも他人に強要することではないわけですよ。
ただそれが、例えば、今世の中おかしいよって腹を立てる人はね、
それは自分は我慢をしているのに、どうしてあいつらは我慢しないんだっていう感覚がどっかにあるから、腹を立てるんですよ。
自分自身は、それが自然で、自分にとって好ましいことをしているのであれば、
他人がどうであれ、不満は出ないと思うんですよね。
でも、なんていうのかな。
中高年というか、昔は我慢をするのが美徳とされていたから、
我慢をしていることにすら気づかない。
30:03
そういう人が多いんじゃないかなと思います。
でも実は、腹を立てたりしている人は、自分が我慢をしている部分を発見できる。
何と何との比較をするっていう意味かな。
我慢の部分のことかな。
例えば、何がいい?
自分はちゃんと信号を守っているのに、信号を守らない人に対して腹が立つ。
例えば、どうですかね。
これは比較するっていうのは、もともと誰しもが持っている資質っていうんですか。
持っているものだと思います。
比較をしたくなってしまうのは。
そして比較をすること自体は別に悪くない。他者と比べること自体は悪くないんですよ。
だって誰とも比較しなかったら、これは他の人よりもうまくできることができないことか、みたいなこともわからないじゃないですか。
比較をすることで、自分は全然ダメだって落ち込んでいくとか、自分をもっとうまくなるとか、もっと稼げるようになるとか。
そうじゃないと自分に価値がないっていうふうに思っていってしまう比較は良くないと思うんですよ。
自分にとってね、その方にとって誰かと比較をして、自分ってなんてダメなんだって思って、どんどん落ち込んでいってしまうのは、それはあんまり良い比較の仕方じゃない。
33:05
でも、これは他の人よりも自分はうまくできるなとか、反対にできないなとしても、まだある伸びしろの部分にワクワクするかもしれないんですよね。
もっと自分は成長できるかも、もっとこの部分を突き詰めていけるんだと。今の自分よりももっと上のスキルを持っている人がいて、そんなふうに自分もなりたいな、なれるんだっていう可能性を見られたりとかさ。
そういう比較だったら全然、比較することは悪くないと思うんですよね。
でもちょっと話が反れちゃったかもしれない。
さっき言った、他者を見て不満に思うっていう部分っていうのは、比較とはちょっと違うかもしれない。
自分は我慢しているのに、なんでお前は我慢しないんだっていう気持ちがどっかにあるから腹を立てるんですよ。
自分が我慢をせずにできていることであれば、全然他人がやってても、やらなくても、イラッとこないんですよ。
だから、感情がそうやって動いたとき、不快な感情が現れたときっていうのは、
自分の中に無意識に存在している、いろんな負の感情とか、そういうのに気がつくサインだったりするんですね。
これも結構何回も言ってると思うんですけど、すごく綺麗なお姉さんがですね、楽しそうにYouTubeで自由奔放にしゃべっている様子を見て、
36:17
何だこの人、嫌いかもって思ったんですよ。
でも、それは私自身が、いい歳こいて派手な格好をするのはどうなのよって我慢をしていたりとかですね。
人前で好き勝手にやるって、好ましくないんじゃないかな、みたいに思って、やらなかった部分をやっている人だったんですよ。
これは伝わってますかね。本当は自分もやりたいのに、どっかで、いやそれはちょっとやらない方がいいんじゃないって勝手に思い込んでいた部分に気がつけたんですね。
うわーって思ったんですよ。それはよく言ってますけど、数秘術のあずさんがYouTubeの中で、いろいろとどういうふうに表現したら見てもらえるだろうとか、自分自身が楽しいんだろうとか、発信をすごくいろいろ
模索されてたんですね。
もともとモデルさんもやっていたので、ファッションの部分に関してはすごくセンスのある人なんですよ。
YouTubeの中で変わったマイク、昔のデッカイ四角いピカピカしたレトロなマイクみたいなのを使って喋ったりとか、
カメラに収まる背景の中が、すごい派手だったりとか、カラフルなんですよ。
その世界観が、うわーって思ったんですよ。見た瞬間ね。
39:05
だけど、私の中ではそれは、勝手にしちゃいけないって思ってた部分だった。
同じこと言ってるような気がするんですけど、そういう自分の中にあるものを、外から影響を受けている感情の動きで見つけられるんですね。
イラッとするっていう、信号を無視して渡ってる人を見てイラッとするみたいなのも。
信号は守ったほうがいいですよ、もちろんね。守ったほうがいいんだけど、私はイラッとすることあるんですよね。
コーツルール守んないやついっぱいいるなーみたいにイラッとするんですよ。
でも、そういうイラッとする自分も、まあいいんじゃないと。
ちっちゃいなーって思いながら、自分では面白がっている部分もあるんですけど、
自転車でさ、シャドーを走っている時に、車の信号で止まりますよね。
これ一応、ルールとしてね。
だけど、歩行者とかが渡ってないと、バンバン自転車が追い抜いていくんですよ、信号を守らずに。
で、私だって急いどるよ、とか思いながら、イラッと通り過ぎていく自転車の背中を眺めるっていう器のちっちゃいやつなんですよ。
そこは、とりあえず放っておこうと思ってるんですけど、自分の中のイラッともね。
とりあえず放っておいてるんですけど、そんな感じで、自分の中のいろんな感情を見るっていうのは面白いですよ。
42:03
ジェンダーギャップみたいなのとは、ちょっと今の話はね、違うかなと思いますけど。
扉が閉まらない。
家の中に入りました。テレビつけっぱなしだったし。
あれ、消えない。消えました。
夜になっても結構気温が高いので、ベランダでもちょっと汗かきますね。
何の話かよくわかんなくなっちゃいましたけど、
コミュニケーションだね。コミュニケーション力を、もっともっと私自身もね、ちょっと上げていきたいなと。
特に、プライベートな部分のパートナーとか、親子とかね、そういうのはまだまだ私は未熟だなと自分で思いながら、
だってさ、相手が変わってから何年も経ちますけど、また一から関係を構築するみたいな感じになるので。
そして、ついつい未熟な自分は、相手をコントロールしようと思っちゃいがちなんですよ。人間関係の中で。
例えば、会社で自分が上司であれば、権力をかざして部下をコントロールしようと思ったりとか、親子の関係であれば、親の権力。
子供はさ、親が面倒を見てあげないとさ、生きていけないじゃないですか。そういうのを、親の力でもって子供の意思をねじ曲げようとしたりとかね、そういうことが多々起こりがちだと思うんです。
45:07
多分、恋人同士とかでも結構、相手をコントロールする。力だけじゃなくてね、相手をコントロールするっていうのは、
例えば、怒るだけじゃなくて泣いたりとかもね、特に女の子が泣いたら男の子はドギマギしちゃって、どうしようってなる人が多いと思うんですけど、
泣くことで相手の行動をコントロールしようとしたりする人もいますよね。
一時的には、自分のことを理解してもらったような、自分の思うように行くかもしれないけど、
コントロール、怒ったり泣いたり、無理矢理相手に言うことを聞かせるみたいなことをする関係性では、
お互いにいい状態での人間関係を構築できないと思うんですね。親子であっても。
私は海外ドラマをよく見るんです。韓国とかね、最近人気だけど、韓国ドラマあんまり見ないんですけど、
英語圏が多いと思うんだけどさ、結構ね、昨日もちょうど言ったような気がする、グッドドクターとか、そういうのを見てると、
48:01
自分の意思を伝える、そして相手はどう思ってるっていうのを確認するみたいなことがたくさん出てくるんですよ。
あまりにも当たり前にやってるから、あんまりそこに引っかかる人がいないのかもしれないんだけど、
日本人同士の会話でできている人ってあんまりいないような気がするんですよ。ドラマとか見てても特にね。
あとは子どもに対しての親の声かけみたいなところも、日本人はね、子どもに対して愛してるよ、愛してるよって言わないよね。
私は余裕はあるんですけど、愛情表現とか、子どもの人格を認めるっていう部分とか、そういうのも見習った方がいいんじゃないかなって思って見ております。
なんでもかんでもね、性教育に当てはめるな、こいつって思われるかもしれないんだけど、本当にね、性教育の幅って、皆さんが多分思ってる以上に広いんですけど、
そういった人間関係の構築の部分っていうのは、もっともっと教育の中でもやってほしいし、大人もね、そこは身につけていったら、もっと人間関係もスムーズにいくだろうし、
自分自身も楽になるんじゃないかなって思っております。
そんなわけで、なんで夏休みかっていうタイトルでこの話になったのか、いつも話があっちゃこちゃ飛ぶ私ですので、全然どうしてこうな流れになったのか忘れちゃいましたけど、
夏休みさん、普段と違う行動をする、例えばお友達とかとお祭りに行ってとか、夏休みみんなでどっか遊びに行ってとか、まさに今日うちのスエコちゃんはお友達と旅行に行ってると思うんですけど、
51:29
なんか行ってきますって言ってよって思うんだけど、おそらく帰ってきてそれを言ったら、言ったじゃんって言われそうなんで、てんてんてんって感じだけど、まあそりゃいいや。
普段の学校生活とかではないコミュニケーションが取れるいい機会じゃないですか。
お友達、彼氏、彼女、夫婦、親子、兄弟とか、普段会わない人と会うのはお正月とお盆くらい。
いろいろと入れてみましたけど、いろんな人との関係性をスムーズにするためにコミュニケーション、もっと上手くなりたいなと思っている私でございます。
私はこういうふうに思うんだと、こういうふうにしてくれたら嬉しいけど、あなたはどう?とか、あなたとエッチをしたいんですと。
性的同意。あれね、本当にね、いかにもエッチなドラマじゃなく、普通のドラマでそういう恋の駆け引きじゃないけどさ、そういうのがあるシーン、本当にスムーズだなって思うんです。
54:05
なんか、なんていうの、君がとっても魅力的で、ちょっと抱きしめたくなっちゃったみたいな、日本語で言うとめっちゃくさいんですけどね、ギュッてしたい、いい?みたいな。
そんなやりとりに、ちょっとこうキュンキュンしながらですね、この声かけとってもいいわ、とかって思いながら、ドラマを見ております。
夫婦であってもね、本来はその性的同意っていう部分では必要なことだと思うんですけど、触るくらいは別にいいかなというか、コミュニケーションね。
ツンツンツンツンつついてくるので、私もツンツンツンツンつつき返しますけどね。
しょうもない話ししちゃった、最後に。そんなわけで今日はこのあたりでおしまいにしようと思います。
夏休み、いろいろな思い出作りも大事ですが、ちゃんと責任の取れる行動を心がけましょう、という釘を刺すあたり、なんともおばさんですな。
でもね、大事なことだから。そんなわけで今日も遅い時間付き合いいただきましてありがとうございました。ではでは、おやすみなさい。またね。
56:08

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