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神田川のほとりより❤️使命とは🌟まったり雑談&時々性教育 ライブ
2022-08-05 48:16

神田川のほとりより❤️使命とは🌟まったり雑談&時々性教育 ライブ

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00:05
こんにちは、ザルドディーセラピッドのガネちゃんでーす。
BGMをつけてみましたが、なんだかにぎやかなやつだ。
ちゃんと考えろよって感じだけど。
まあ、平日の夕方ということでね、まだお仕事をされている方もたくさんいる時間帯ですよね。
えーっと、いつもね、最近はウーバーの途中でちょっと寄り道をして、カフェとかでお話をすることが多いんですけど、今日は、これはですね、神田川の、あのー、なんていうんですか、神田川沿いに公園みたいな感じ
でね、散歩コースがありまして、
そこのところで一休みしております。
セミが結構鳴いててねー、あ、ネコネコさんだー、こんにちはー。
どうしよう、これ、BGM消したい気分になってきた。
もうちょっと静かなやつにすればよかったですね。 夜は、わりとね、あのー、いつも使っている
ハクチャーBGMチャンネルっていう、まあフリーの素材、音楽をかけているんですけど、結構ねー、あの、のんびりした、静かめの曲をね、チョイスしてるんで、どうもこの、アップテンポな、ちょっと賑やかい音楽、賑
やかい音楽、なんか、全然感じが違いますね。
えーーー、昼間のクラブハウス、仲間とやっている、LCCLというクラブハウスの方では、
えー、使命と義務がね、テーマになってますで、
えー、私の使命は?っていう、まあ一人ずつ聞いてたんですけど、皆さん、
そうだなー、なんか人を応援するとかね、応援が多かったですねー、えーと、で私は、私はこう、使命、愛を伝えるっていう、感じかなー、癒す、そんな感じに、あのー、思っております。
まあ、あのー、正直なところ、くらいから、ちょいちょいこう、自分の、あのー、経験がね、
03:05
うーん、お天であったものが、天に繋がって、あー、これが、この私がやるべきというかね、私に課せられた使命なのかなー、みたいに、思ったところっていうのは、まあタイトルにあるように、
えー、性教育、性について、えー、なんていうんですかね、語ることかなと、中にはね、その性教育っていうと、やっぱり、あのー、敬遠するみたいな方多いと思うんですよ、そういう風な印象っていうか、イメージが
ね、あんまり良くない、性教育ってね、
ブログとかも最近書いてるんですけど、
あのお題は難しかった。
あー、使命と義務っていうのは、似ているようで違う、みたいな、確かそんなタイトルだったと思うんですけど、
うーん、
もしかしたら、その、自分が、使命と感じていることが、見つかっていないとか、
ムッシュ、こんにちは、いらっしゃーい、初めましてかな、起業、復業、初心者のための学校、いいですねー、
えー、今までの人生最高、最高ってね、えー、最も幸せと書いて最高、最善、パーフェクト、
自分、今の自分が大好きになる、自分らしくありのままの自分が大好きになれる番組です、いいですねー、
まあ、ありのままっていうワード、私このところしばらく悩んでたんですけど、
まあちょっと話を戻すと、使命ですね、
えー、えーと、
この音楽が途切れると、一瞬思考が停止する、
あ、ジジロスさん、こんにちは、いらっしゃい、
えー、あんまり遅くならないように始めようと思ったんですけどね、
えーと、なんだっけ、えー、そう、自分が、えー、使命って感じることって、
まあね、今ムッシュさんが書かれているのは、えー、まあお仕事として、
06:02
ね、起業、副業、超初心者のための学校、まあこれお仕事じゃないですか、
で、そのお仕事を通じて、えー、何を成し遂げていきたいか、何をしたいか、えー、何を伝えたいか、
みたいなのが、えー、これがその、例えばお金をもらわずとも、
まあお金ないと生活できないけど、それは、あの、置いといても、
これは絶対やりたいんだ、自分が、あの、うーん、なんていうかな、
ムッシュさん、一番こう、大事にしているものっていうのを、使命って言うんじゃないかな、
ムッシュさん、8ヶ月ぶりにスタイルフリー来ました、そして私のチャンネル、ありがとうございます。
ただしさん、こんな時間にこんにちは、はい、最近ね、夕方、まあ私的には昼間って言ってるんですけど、
まあ、かろうじて明るい時間の時もあるんですけど、
昼間にもね、できるだけ配信をして、少しでも多くの方に私の存在をね、知っていただきたいかなーってね、思いますね。
ムッシュさん、ライフワークで生きる大人たちを増やし、子供たちに笑顔を届けるのがミッションです。
ムッシュさんはどうですかね、例えば、それはビジネスとして稼げるから、
ビジネスとして得だからやっているのか、それともなんだろうな、
そうじゃないよと、もうやらずには折れないんだと、
お金になろうがなるまいが、やりたいことです。
そうですよね、これがね、私にとっては多分、性教育とかね、
性教育っていうか、分かりやすく言うと性教育になるだけで、
愛とか癒しとか、自分、本来の自分を輝かせるみたいな、
そんな、元が愛だと、
なんかもう、愛、すべて愛ですみたいな感じで私は、
愛という言葉を捉えているんですね。
パートナーを愛するとか、子供を愛するとか、
なんかそういう対象っていうよりも、
09:03
その人柄が好きですとか、そういうことじゃなく、
存在自体が愛なんだみたいな、
なんかね、そんな風に最近考えるようになりましたね。
ライフワーク、もっと言うと、本来の日本人のあり方に戻したいという感じですね、
ムッシュさん、いいですね。
さっきね、クラブハウスでちょうどみこみこさんも、
一緒にね、話、ルームにいたんですけど、
なんていうかな、
自分の中の神に気づくっていうミッションを書かれた方がいたんですよ。
ミッション、ミッションだったかな。
コメントね、クラブハウスの自己紹介、プロフィールがバーってあるじゃないですか。
その中で、自分の中に神を見つけるみたいな、
そんなワードを書かれてて、それをね、質問したんですよ。
ムッシュさん、クラハがメインでやってます。
そうなんですね。
どっかで繋がれるかな。
ムッシュさん、後でちょっと、
SNSのこのリンク貼ってるとこ見てください。
いろいろやってらっしゃいますね。
全部並んでますね、アイコンが。
Twitterでしょ、インスタでしょ、
YouTubeもあって、TikTokもあって、すごいですね。
なかなかね、私、ちゃんと更新できないんですよね。
これが、まだムがムッシュまで行ってない、
なんと、このライブ配信もですね、
クラブハウスでムッシュです。
舌がまめてなかった。
じゃあぜひ、繋がりたいと思います。
Uberの途中なんですよ。
Uberやってる奴が何語っとんねん。
って言われそうですけど、
Uberね、めっちゃ自由じゃないですか。
なんなら今、配達受けなきゃいいだけだからね。
それで、意外と体を動かすのが好きなんですね。
なので、これはまあ、
とりあえず、
なんていうかな。
とりあえず、現状はね、
やっとこうという感じで、
メインのお仕事ではないんですが、
12:02
そんなことやってる場合じゃないよって、ムッシュさんに言われそうですよね。
やっぱり集中してやるっていうのが、大事だなとは思ってるんですけど、
なかなか現実的にできない自分がおりまして。
なので、大丈夫です。ありがとうございます。
合間に、
どっちが合間か分からないですけどね、
こうやって自分が将来に向けて、
自分のやりたいことに向けて、ちょっとずつ進んでいるみたいな感じですね。
そう、使命なんですけど、
これも仕事ですよ。
いや、そうなんですけどね。
仕事っていうか、
さっきね、クラブハウスで話してた、
使命と義務っていうところで言うなら、
これは義務の部分かな、みたいなところもあります。
というのは、
子供が、
4人は育ってきました、自立しましたけど、
一番下の子がまだ一緒に生活をしているので、
そこの部分を支えてあげないといけないというか、
親としての義務みたいなね。
そんな感じ。
なので、
経済的な部分もちょっとは補填しなきゃいけないなとかっていう。
でも、やっぱり私は将来に向けて、
ちょっとずつでも行動していかないと、
私がその使命だと思っているお仕事ね、
志の方のお仕事ですね。
指示、仕事。
モッシュさんも書いてますよね。
志のことと書いて仕事にしたいものっていうのは、
性教育を伝えていくこと。
性についてもっとポジティブに、
傷つく人がいない。
少しでも減ったらいいなっていうことと、
あとは、もっともっと自分自身を大切にしようよっていうことをね、
伝えていきたい。
ライフワークをして、
ライクワークをして、ライフワークにシフトしていくことが大切ですね。
あー、なるほどね。
ライクワークね。
そうですね。
15:02
そういえば、シフトっていうやつで思い出したけど、
シフトっていうタイトルでしたっけね。
ライフシフトだったかな。
漫画本にもなりましたね。
著者忘れちゃいましたけど、
それもたぶんこんな感じ。
ライクワークをして、ライフワークにシフトしていくっていうような流れだったと思いますけどね。
私はガネちゃんさんの配信も含めて、
指名ではないかもしれないけど、
自分が本当に望むことを考えて行動し始めています。
いやー、すごい嬉しいですね。
みこみこさん素敵です。いい音がいた。
こんにちは。やってるなってコメントがあったわ。
すいません。見逃してました。
やっぱりね、
ちょっとずつでいいんですよ。
なんていうかな。
ちょっとでも行動できている自分を褒めてあげる。
いや、私頑張ってみた。とかってね。
自分にエールを送るっていうのは、
本当にね、みんな自分に厳しすぎる。
そんなこと言ったら、私なんてどうなんの?みたいな感じですけど、
いや、私ってすごいって思ってます。
なんなら唱えてます。私ってすごいって。
いやー、ね。私ってすごいとかね。
私って面白いとか、私って最高みたいな。
なんかね、1日100回だけ唱えるといいとかって言う人がいましたけど、
いわゆるアファメーションってやつですかね。
このアファメーションっていうのは、
言いながら反対意見を頭の中で言っていると、
全く効果がなくなるっていう風に言いますね。
逆効果になるっていう風に言うので、
まあ、何ですかね。
とっぴなことを言ったとしても、
楽しく笑い飛ばして言うぐらいでいいんじゃないですかね。
誰にも迷惑かけないもん。
私ってすごいって言ったって。
むしろ明るくなったら周りにもいい影響がありますからね。
最近思う氏名は、カピパラと温泉に浸かることが氏名なんです。
イヨタさん。
すでにカピパラなんじゃないですかね、今。
18:00
いいですね。今は今しかないですもんね。
本当ですよね。
今を大事にするっていうのは、
本当ね、これ当たり前に今生きてるけれどもさ、
いつ終わるかわからないからさ。
あ、そうでした。
カピパラさん。
いつ終わるかわかんないわけじゃん。
私2回死にかけてるんですけど、
なんで私死ななかったんだろう。
まだやらなきゃいけないことがないし、
まだ残ってるんだみたいな。
実はね、子供の頃心境が悪いとかね、
両親にしてみれば心配で言ってたことだと思うんですけど、
ハードなことをすると、あんた死ぬよ、あんた死ぬよって、
断るごとにあんた死ぬよって言われてて、
私は二十歳までの命なのか。
その頃の病弱なヒロインは大体二十歳までだったんですよ。
アニメとかもね。
私はきっと二十歳までの命なんだな、みたいな感じで、
ある意味もしかしたら投げやりに生きてたかもしれないんですよね。
そんな中、高校生の時に、
持病の発作で倒れまして、
まさにサンズの川を渡りそうになった。
ビジュアル的にはね、カステルカラーのお花畑を
ふわりふわりと歩いていたんですよね。
そうすると、その時には亡くなっていた祖母が声をかけてきて、
名前呼ばれたのかな?
それで振り返ったら目が覚めた、みたいな、
そんな経験をしてます。
時間的にはそんなに長くなかったのかもしれませんね。
そして、科学的な話をするというか、
現実的には酸素不足になるとね、
パステルカラーのビジュアルが見えるみたいなことを言われますからね。
そういう状態だったのかもしれませんが、目が覚めた私は、
ああ、死ななかったんだ、みたいな風に思いました。
21:03
で、しょうこりもなく2回目は、
今度は半年の嫁を告知されました。
4人目を産んだ後かな?3人目だったかな?
忘れちゃいました。
そんなもんかって、軽いのは随分と思われますけど、
まあ、過ぎてしまえばそんなもんですよ。
告知をされた隣にいたその当時の旦那さん、別れた旦那さんは、
もう顔面蒼白でしたね。
ただでさえ、子供みたいな大人なんで、
子供の面倒は見ていけないだろうなって、
いろんなことが多分頭をよぎったと思うんですけど、
まあ、そんな感じでしたけど、
私は、いっぱい死に損なっているから、
死んだところで、それまでだ、みたいな。
まだそこでも投げやりだったんですかね。
たぶんね、1回目お給を据えたのに、あんまり変化がなかったぞと、
2度目のお給を据えてやれみたいな、神様のね、
なんていうんですか、そういうメッセージだったのかなって思いましたね。
なので、その2度目死にかけてからというか、
まあ、余命宣告をされてからあとというのは、
なんか、活かされてるなって思いました。
で、いろいろこう、なんか考えるようになったんですよね。
だけど、まあ妊娠・出産を繰り返していた私ですから、
仕事って、集団されちゃうわけですよね。
で、もやもやしてました。
だから、今から考えるとね、
全く多分行動には移せてなかったかなというふうに思いますね。
で、行動に移したのは離婚でしたね。
このまんまじゃいかんな、みたいな感じね。
で、離婚して、そこからが私の本番ですね。
非常に経済的にも大変でしたし、
肉体的にも精神的にも苦しかったです。
なんで私ばっかりこんな目に合うんだろう、みたいなね、
24:04
メンタルになっちゃうわけですよ。
多分ちょっと精神状態ね、病んでたんですよね。
もうね、もがいてももがいても変わらない現状みたいな。
そんな感じで非常に苦しい時を過ごしました。
期間的にはね、多分ね、一番どん底はそんなに長くなかったんですよ。
ただ、メンタル病んでただろう期間っていうのは、
多分2、3ヶ月あるかないかぐらいなんですけど、
その間にね、子供たちを残して私だけ死ぬのはダメだな、みたいな。
一家親中しようかね。
その考えに至ったのは、やっぱり目の前でね、
いくら私が一生懸命頑張っても全然お手伝いしないとか、
生活が変わって荒れ果てている子供たちを見て、
非常に苦しかったんですよね。
えっ、なんで私だけ?
そう、あるよね。
いや、かっこよすぎですよって、
そう言っていただけるとね、なんかすごい嬉しいですね。
そんな感じのことを思ってたけど、
でも、やっぱり夢を子供にね、見てもらいたいと思うんだったら、
自分の子でなくても、将来この世界を担う子供たちが、
夢を持つためには大人が夢を語ってなきゃダメだな、みたいなね。
そういう風に思うわけですよ。
でもさ、私、やっぱりそういうところはバカだから、
頭を使って何かするっていうことができなかった。
手に職がなかったので、夜の仕事を始めて、
とにかく経済的に少し盛り返そうとかね、いう考えだったんですけど、
実は夜の仕事っていうのが私の本当の気づきだったのかなと思います。
お客さんから教えられたことでもあるんですね。
自分を大切にしようっていうことね。
27:00
僕も経験あるので、男性と女性の違いはありますが、
ある程度苦しみはわかるつもりです。
だからさ、言ってしまえば、大なり小なりみんないろいろあるわけよ。
生きてるんだから、そりゃいろいろありますよ。
そしてね、半世紀ほど生きていればですよ。
そりゃ、ドラマか映画か小説かわからないけど、
何かしら面白いものができるストーリーはみんな持ってるでしょ。
ただ、それがね、みこみこさんが私のことかっこいいとかって言ってくださいますけど、
自分自身はそういうふうに思ってない人が多い。
でも人から見たら、いやすごいじゃんっていうことたくさんあるはずなんですよ。
だけど、じゃあどうしてそれをそういうふうに感じられないの?ってさ、
やっぱり、これまでの人生、根がならないとかっていう、
肩にはめられて生きてきてる人が多いじゃない?
そこから、そこに完全に行ってしないとさ、
自分ってダメなのかな?みたいなふうに、
そういう思考に陥ってきていて、
自分が自分を認められないみたいな、
そんな状態になってしまっちゃってるんじゃないかなって思います。
だから、私は農家学的にとか心理学的にこうだから、
こういうふうに行動すれば、こういうふうに考えれば変わりますよ、
みたいな学問的なことではなく、
感じることを一番に伝えたいなと思いますね。
自分の希望と違うところに光が見えることはありますよね?って。
それはそうだと思います。
そうだと思います。
私はバストケアサロンで働いていて、
それをライフワークにしたいと思ったわけですよ。
だけど、夜の仕事っていうのはさ、
あくまでもお金を稼ぐために割り切ってやってる仕事のつもりだったんですよ。
だけど、違った。
そうか、みたいな。
なんか、これが私の仕事なんだっていうかね、
30:02
その使命なんだって思っちゃったんですよね。
光と言えるかどうかわかりませんけど、
うーん、だなーって。
なんか、いろんな経験をすればいいよね。
その経験の中でいろんなことが見えてくるから、
例えば職業にも良い悪いはないし、
どんな経験でも自分の糧にできるって言われればそうなんだけど、
でも、できればね、
夜のお仕事っていうのは、
誰でも経験した方がいい仕事ではないと思います。
正直言って。
だけど、その中で得られたことっていうのは、
夜のお仕事でなくても、
いろんな人に、特にパートナーシップとか性について悩んでたり、
トラウマを抱えたりしている人たちにとっては、
役に立つんじゃないかなっていうふうに思うんですよ。
だから、そういうことを気づかせてくれたのも、
実はお客さんだったんですね。
で、そこから私やっぱり、
もっといろいろ役に立てる自分になりたいなと思って、
いろんな勉強をしました。
でさ、普通勉強って言うとさ、
なんかわかんない、
なんだろうな、
心理学とかね、
いわゆる勉強らしい勉強をすると思うんですけど、
笑っちゃうけどさ、
いやー、
同じように、
性をエンタメにしている業界というかさ、
AVがあるじゃないですか。
そのAV業界の人たちもやっぱり、
自分たちの冤罪みたいな形で、
いろいろ悩んで、ちょっと違う行動をし始めた。
ビジネスとしてし始めた人ももちろんいるんですけど、
そうじゃなくて、
AVはあくまでもエンタテインメントで、
現実とは違うんだよっていうことを、
一生懸命啓蒙活動を始めた人がいたんですよ。
で、それが、
私が時々名前を出す森林玄人さんね、
その方の講義を受けに行ったりとかしてね、
で、
普通、
性というかセックス関係だと、
アダム徳永さんとかになると思うんですよ。
33:01
結構、
スクール、文科生っていうんですか、
アダム徳永さんはね、すごく多いと思うんですけど、
そこじゃなかったですね、私ね。
テクニックが、
しがちが。
すごい、いいセックスライフを送ってるよっていうカップル、
いろんな人に聞いた中で、
すごくね、楽しんでますっていうカップルが、
とってもテクニックが優れていたかっていうと、
いや、実はね、彼下手くそなんですみたいに、
いう人の方がむしろ多いんですって。
何が大事なのって、やっぱり、
相手を思う気持ちだよね、みたいな感じに。
これはね、森林さんがお話されてた内容なんですけど、
いや、ほんとそうだよなぁと思って。
ただ、そのテクニックを身につけるのが、
一つ利点があるとすれば、
自信が持てるっていうことだと思うんですよ。
多分それだけ。
何でも生き甲斐に感じられるんだったら、
それは転職、使命になるんじゃないかなって。
そうね、冒頭にちょっと伝えた、
私の使命に対する説明としてはね、
お金をもらわなくても、
これが、やらずには折れないこと。
楽しくて仕方がないこととかね、
そんな感じのものなんじゃないかなって思いますね。
で、もしかしたら、
何か全然自分は全く関心がなかったのに、
なぜかそこに繋がってしまった。
そして、とても喜んでもらえて、
なんなら収入になってしまった、みたいな。
そういうのも使命だと思いますね。
ある意味、天使だか神様だか、
そういう存在がいるとするならば、
その人たちに導かれて、
その仕事に就いた、みたいなね。
そういう人もいますよね。
ここからね、本人嫌だ嫌だ言ってるのにさ、
いや、やるべきだ、みたいな。
なんか、この間のちょっとね、全然、
36:00
このスタンドFMとは違う話ですけど、
いや、なんか面白いなと思って、
嫌だ嫌だ言ってるけどさ、
やりたいようにやらせてあげればいいじゃん、
って思いながら、ただただ私は聞いておりましたけど。
そしたらさ、結果的に遠回りだけど、
なんだ、やっぱり自分の使命はこっちだったんだって、
気づくかもしれないし、
やりたいことが楽しくなるかもしれないし、
使命感ちょっと考えてみよう。
ぜひですね、私は思考よりは、
感じることとかをおすすめします。
で、まだ私ちょっとうまく言語化できない、
説明できないんですけど、
この感情っていうのは一つ、
最近ほら、スピリチュアル大好きな私なんで、
そういう感じのお話なんですが、
感情っていうのがね、
自分の使命に沿っている場合、
魂の望みである場合は、
ワクワクします。
嬉しい、ポジティブな感情が湧いてきます。
で、反対にそれからそれた場合は、
ネガティブな感情が湧いてきます。
というふうによくね、
これはエイブラハムの教えで言われていることですね。
感情が一つのバロメーターとなって、
現れているんだよと、
教えてくれているっていう感じですかね。
なので、
ドキドキするけど、
なんか、
この扉の先を見てみたいみたいなのは、
もしかしたら、
ちょっと今言っているのとは、
反対のことかもしれないけどね。
でもなんか、この先行ったら、
楽しいんじゃないみたいに、
どこかで思っているんだったら、
それはやっぱりポジティブな感情の方かな、みたいなね。
というふうに私は思います。
で、
昨日ちょっと最近不調でさ、
これはお試しかな、みたいな話をしたんですけど、
このお試しも、
結構ね、
来ると思うんですよ。
そうするとさ、今のさ、
ポジティブな感情がバロメーターだよって言っているのにさ、
39:02
なんで?って思うかもしれないけど、
これが使命かもしれないって言ってさ、少し歩いてきて、
で、またお知らせが来るわけですよ。
本当にそれでいいんかい?みたいな。
ね、お試し事件が起こるんですよ。
で、
えー、やっぱやめとこうって引き返したら、
それは違ったってことですね。
えー、そんなこと言っても、これすごい楽しいじゃん、ワクワクするじゃん、
やってみたいんだもん。
っていう気持ちがあったら、それは進むべき道だな。
っていうふうな解釈ですね、私は。
うん。
そんな感じでね、
感情を感じてみるっていうのは、
あのー、
魂の望みとかってね、ちょっとかっこいい感じの言い方かもしれませんけど、
うーんと、
みんながみんなね、それに従ってばかりいるとね、
社会って成り立たないかもしれないけど、
なんだかね、
本当に時代はどんどん変わっていって、
えー、
いわゆるその、
生きるための仕事、
っていう考え方がちょっと変わってくるんじゃないかな、みたいなふうに思いますね。
ワクワクですね。
ワンピースの主人公が浮かんできた。
いや、本当本当。
俺は海賊王になるってやつでしょうね。
うん。
いやー、あれまさにですよ。
で、えー、
本当ね、ワンピースっていろんなところで持ち上げ、
盛り上げるじゃない、取り上げられるけど、
一人で成し遂げようと思っても、
これって難しいんですよね。
だから仲間が必要なんだっていうことですよ。
それぞれの個性、持ち味を生かして、
一緒に励まし合って支え合っていく仲間っていうのがね、
大事だよって。
最近の、
この年代別の価値観みたいなことをね、ちょっと聞いたんですけど、
昔、戦後ですよね。
戦後が一番メインだった世代、60代、
60代より上の方は、
食、食べることっていうのが一番大事なんですって。
それはやっぱり、食べることに執着しないと生きていけなかったからね。
42:05
餓死する人がいたりとかっていうのは、
往々にしてあったわけですよ。
そしてそこから高度成長期の年代っていうのが、
50代前後ですね。
30代より上の世代、40代、50代ぐらいですか、
はお金なんだそうです。
ダンブルドアさんこんにちは。
お金、
いわゆる働いて、
稼ぐっていうことに必死だった。
自分を評価してくれる、
ものとしてお金、金額がね、
一番物の時代っていうふうに言いますけど、
それからもうちょっと下の年代、
今のいわゆる若者世代っていうのは、
存在だそうです。
一番大事なのは、
食べるでもなく、お金でもなく、
存在が一番大事。
だから、
居場所とかね、自分が、
どこに所属をしてるかっていうか、
自分っていう存在を認めてもらいたいみたいな、
そんな感じですね。
だからお金をたくさん積まれたからといって、
駒のように扱われるだけでは、
今の若者は、
満たせないわけですよね。
それって、
このコミュニティみたいなものにつながっていくのかなって思います。
私がそのコミュニティとか、
教会を立ち上げたいって思った、
一つの要因は、居場所づくりだったんですよね。
あなたはあなたのままで、
居てくれるだけでいいみたいな、居場所づくりですね。
そういうのをやりたいなと思って、
コミュニティを作りたいなと思ったんですが、
何せ私、面倒見るのはどうも苦手みたいで、
だから、今ね、
LCCLという、
応援するのが大好きな仲間たちと一緒にいるわけですけど、
そういったところで、
自分の、
なんていうかな、
存在を、
自分の存在というか、
お互いに存在を認め合って、
個性を認め合って、
能力を認め合って、
そんなところで、
みんなで楽しくやっていこうよ、
みたいな感じになっていますね。
だから、ワンピースの、
45:00
いろんな個性豊かな仲間たちは、
まさに、
自分を活かせる場所、
お互いに存在を認め合える仲間、
っていうところでは、
本当にね、
いいモデルだと思いますね。
でさ、なんかさ、
道端に自転車を止めて、
携帯に向かって喋ってる私、
そろそろおしまいにしようかと思いますが、
喋り始めると、
1時間近くあっという間に経っちゃうんだよね。
そんなわけでですね、
さっきね、
イオタがクラブハウス立ち上げてたんですよね。
LCCLのクラブハウスで話していた、
氏名と義務、
似てるようで違うよ、
っていうところから、
だんだん話が広がっていったんですよ、
イオタさん。
来週、何?
月曜日話をするみたいな。
そうそう、道端で1時間。
まさにこの写真の場所に私はおります。
まあね、さすが都会ですよ。
たとえこんな変な奴がいてもね、
誰も気に留めない。
散歩道なんですよね、この写真の右側。
この水、小川がちょっと流れてるところは、
多分水遊びしていいスペースだと思うんですけど、
まあね、今誰もおりません。
そして、蝉がいっぱい鳴いております。
イオタ、話を広げてくれてありがとうって。
いやいや、ネタをいただきましたって感じですね。
そんなわけで、
またね、夜23時半から通常通り配信をしてますので、
お時間ありましたら、
お耳だけでもご参加いただけるとね、励みになります。
というわけで、
そろそろおしまいにしようと思います。
ではでは、長時間お付き合いいただきましてありがとうございます。
月曜日のグラファー楽しみにしてます。
ありがとうございます。
何だろうね、
愛について語り合おうぜっていうルームですよ。
皆さん、よかったらぜひご参加ください。
ネコネコさん、ありがとうございます。
ダンブルドアさんも、
そして、そして、
あと誰がいるかわかりませんが、
わかるだろうって言われそうだけど、
あんまり開くとね、
あの人がいてこの人がいないみたいになっちゃうのでね、
あんまり見ません。
かまってほしい方はぜひコメントください。
何だそれ。
48:01
ではでは、
さらさら喋っちゃうんで、
おしまいにしようと思います。
皆さん、最後までお付き合いいただきましてありがとうございます。
またね。
48:16

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