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旦那さんが帰るまで🐸
2026-09-02 27:09

旦那さんが帰るまで🐸


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感想

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00:01
こんばんは、性ポジチャンネルのゴメシャンです。
あ、Wi-Fiにしなくて大丈夫かな?
ちょっと切り替えましょう。
えー、大丈夫かな?
はい、9月ですよ。
早いですね。
ん、ん、ん、ん、なんか知らないけど、すっごいお知らせが来るんだけど。
どうして?ちょっとオフにしとく。これでいいのかな?
たぶん大丈夫。
えー、なんだっけ?
フォトワークがなんちゃら出てるんですけど、大丈夫ですか?
大丈夫ですか?
大丈夫だよね?
どうした?大丈夫なはず。
えー、とりあえず音楽は切れてないから、大丈夫でしょう。
すいません。
話がなかなか始められませんね。
まあ、といってもまだ誰も来てないし、
えー、特にこれを話すみたいなものもないんですけど、
さっきね、ライブを立つ前に、
学校始まったぞ!みたいな、えー、ママさんの声でしょうかね。
えー、うちはもう学校とか全然関係ないけど、
本当に夏休み、大変よ。
一食食べるごとに次の、食べながらさ、次のご飯のこと考えたりとかさ、
えー、夏休みの思い出なんか作ってあげなきゃなーとか、
普段ね、あまり何もしてないから、
ちょっとぐらいなんか、うん、出かけてあげなきゃなーみたいなことを考えたりとか、
するわけですよ。
もうね、学童とか行ってったりね、保育園に行っていうのは、
まあ、夏休みそんな長くないと思うので、
大丈夫ですけどね、本当に大変だったなーと、
振り返ってみて思いますね、夏休み。
お弁当作ってる方とかはね、
夏休み開けたらまた弁当作りが始まるぞって思うかもしれないですけどね。
うちは幸いなことに弁当作りはなかったので、
むしろ今、旦那さんにおにぎり作ってあげてるぐらいですかね。
それも、だいぶ怠けがちになってきました。
03:03
昼どこで食べたとか、何食べたとかっていうのをね、
ちょっと楽しんでる気配もあるので、
ちょっと怠けてもいいかなーって思ったりしておりますね。
えー、なんだっけな。
夏休みの話題じゃなく、
いや、そうこうするうちに、なんだっけ、
シルバーウィークっていつなんですかね。
始まったらまたちょっとなんかね、あれですね。
シルバーウィークっていつ?
ちょっと調べてみたりして。
シルバーウィーク、9月の19日から9月の23日までのご連休ですって書いてありますね。
今月じゃん。
ね。
せっかく夏休み開けたのに、また来るのね。
夏休みの宿題とかっていうのは、今はそんなになんかがっつりないところが多いような印象ですけど、
実際のところどうなんですかね。
受験生とかになるとね、書き講習、集中講座みたいな。
確か夏休みに、模擬試験みたいなのがあったかな。
全国統一学力なんちゃら。
違ったかな。
しっかり忘れましたね。
一番上の子と一番下、上と下が10歳離れてるんですよ。
教育の現場も10年も経てばですね、若干変わっている。
あとは保護者の雰囲気、世代もね、だいぶ変わってくるので。
層が広いとは言えですね。
変わってくるので、
なんていうのかな。
ちょっとね、いつものみたいな感じは、逆にあんまりなかったような気がしますね。
だいぶ違う。
そして、上と下で言うと学区も違うので、
06:01
結構ね、都心の方に来ると、
なんていうの、海外の子とかも割合が増えてくるんですよね。
うちの長男は、
学校の3分の1が留学生とか、海外から来た子の学校だったので、
そこはね、ちょっと特殊だとしても、
普通にクラスの中にね、
いろんな国籍、いろんなルーツの人が混ざっているっていう感じになりましたね。
学区が違うからっていうのはあるかもしれないですけど、
年代、時代的に、今はもっと増えてるんじゃないかなと思いますね。
なんか、それこそ文化とか宗教とかの違いはあるかもしれないんですけど、
子ども子育ての中で言うと、
決して悪いことじゃないなというか、むしろクラスじゃないかなと思ったりしますね。
そんな感じだけど、誰も海外、留学とかいうのがちょっとあったけど、
留学はあったみたいっていうのがね、
大学出た後に、勉強しに行ってたみたいなの。
多分、費用もかからなかったんでしょうね。
全く親に何も知らされず、
実は、いつからいつまで、3ヶ月ぐらいかな。
ヨーロッパの方に行ってたみたいな。
初耳なんですけど、っていうお正月の会話をね、しましたけどね。
下の子もそろそろ、
寮に入るって言ってましたね。職場の寮に入るって言ってたんですけど、
09:02
そろそろ、
自立。寮を自立と言っていいかわかんないですけど、親元を離れるっていう意味ではそうでしょうね。
するんだなぁ、みたいな。
旦那にちょっと言ったんですよね。
なんかちょっと寂しいんだよねって。
そしたら、
えーって言ってました。
ここの感覚は、
わかんないんでしょうね。
一緒に暮らし始めて10年ぐらいですからね。
私はもう、わっちゃわっちゃした中から、
1人減り、2人減り、
だんだん静かな、
お家になってきたのでね。
最後の一人も出ていくのか、みたいな。
まあその分旦那さんがいるからね、いいんですけどね。
でも、なんかね、
時の流れを感じますね。
私も歳をとってるっていうことなんですけど、
ちょうどスマホを買い替えて、
いろんな写真の整理とか、
見直したりとかする機会があったんですけど、
昔の写真、
なんか最近出てきますもんね。
本当、
ストーリーみたいな感じでさ、
昔のあの日、あの時、みたいな感じで出てくるから、
何気なくは見てるんですけど、
小さい頃の写真とかね、出てくるとね、
こんなちっちゃかったんだな、みたいな。
なんかちょっと感慨深いものはありますけど、
今、うちに一緒にいるのはでっかい子ですね。
それこそ小学校、夏休みの時は、
ちょっとね、職場に連れて行くということもできず、
かといって家に置いておくと喧嘩をするので、
12:00
本当にね、大変でしたね。
本当に危ないことなので、
よくよく言い聞かせていたし、
自分で出入りができるからいいんですけど、
車にいるようにいさせました。
夏っていうか、オールシーズン、
兄弟喧嘩が激しくなりすぎるとね、
危ないので、すごいんですよ。
男の子同士の喧嘩ってね。
車の中は危ないと思うかもしれないですけど、
一応暑くならないように、寒くならないようにっていうのはね、
やってました。
まあでもね、褒められたもんじゃないですよね。
かといって、私もあの、
なんていうのかな、
働かなければいけないみたいな、
たぶん必要以上にね、
そういうふうに思い詰めてた部分があったのでね、
休むっていうことがなかなかできなかったですね。
1年360日ぐらいは働いてたと思いますからね。
あ、12時過ぎたけど、
そろそろ帰ってくるかな。
なんとなくダラダラと喋ってますが、
夏休みね、
開けて、
お子さんがいる家庭なんかはね、
生活のペースがだいぶ変わるのかなって思いますね。
本当に大変だったの。
しみじみ。
まあでもなぁ、振り返ったら一瞬ですね。
そういう時間っていうのはね。
最近、あんまりそういう情報に触れないからかもしれませんけど、
日々を大切に過ごすっていう意味で、
お!まいもちゃん、こんばんは。
お久しぶりですね。
ありがとうございます。いらっしゃいませ。
日々を大切にっていう意味で、
あれ?
なんか勝手に、
15:00
音声検索が立ち上がっちゃった。びっくりした。
あのー、ライフタイマーでしたっけ?
知ってる人いるかな?
ライフタイマー。
あと何回春が来るとか、
あと何回お正月が迎えられるかみたいな、
まあ言って平均寿命で、
確か秒でカウントダウンしてるみたいな、
感じの画面だったと思うんですけど、
ものによってはさ、
ちょっとおどろおどろしい画面のもあったんですよ。
これはちょっとメンタルくるなと思って、
なんかちょっと同じライフタイマーで、
別のを入れたことがあるんですけど、
それには桜があと何回とかね、
そんな感じのが出てきて、
意外と少ないんですよ。
意外とね。
大切に生きようとかっていう時に、
あの、何だっけな、
仮想場、元仮想場職員っていう方が、
時々youtubeのゲストで喋ったりしてるのがあるんですけど、
外録チャンネルとかね、
いつその時が来るか、
本当にいつでも来るんだみたいな、
だから大切に生きようって言った時に、
でも頭の中の前提が、
頭の中でね、こうもやもやもやーって、
ふわふわふわって浮かべる、
自分っていうのが、
老人の自分を思い浮かべるんじゃないかって、
だけどそんなのわかんないよって、
それをすごくその仕事を通して痛感したっていう話をしててですね。
ねえ、わかんないよね。
ちょっとね、ネガティブな内容かもしれない。
内容自体は。
だけどその人が言ってるの本当だなと思って、
私自身2回ぐらい死にかけたことがあるんですよね。
1回は本当にサンズの川を渡る手前だと思うんですけど、
18:06
そういうのがイメージ的にお花畑みたいなところを歩いてて、
呼び止められて帰ってきた。
もう1個は普通に余命戦国みたいな感じで言われたけど、
私は信用してませんでした。今も生きております。
中身はめんどくさいんで割愛しますけど。
そこから何年、20年、30年以上経ってるんですよ。
30年ぐらい経ってるんですよ。
そうするとその時の気持ちが薄れていくものね。
学習しないなーって思ったりしますけど。
ただちょっと姿勢感に関しては、割となんていうのかな、
そんなにすごい怖いって思ってはいない気がします。
そんなすごいすぴってはいない感覚ですけど、
なんとなくそこまで怖くない。
むしろこれは軽かったんです。感覚として。
当たり前っちゃ当たり前だけどね。
姿勢感が怖くないって意味?
軽かったっていうのは、体がない状態だから軽いっていう意味ですね。
軽いはね。
だから怖くないのかもしれません。
21:00
そうなんだ。
アムちゃんもサンズの川手前まで行ったってよくぞ戻ってきました。
でもなんかやり残したことがあるんだろうなーっていうかさ、
まだ使命を全うしていないからなのかもなーみたいなね。
笑い話みたいな。
それこそ私も振り返って、こんなことがあったよっていうのは、
まあ言うて、笑い話みたいなもんですね。
あんまり悲壮感はないですね。
なんか割とさ、そういう経験をしてる人多いような気がしますね。
お友達は、よく知ってる友達はさ、こういう話をすると、
死亡時刻が確定しそうになったみたいなことを言ってた人もいましたね。
あ、そうなんだ。
あ、電話はない。話さないから。
えー、なんでだろう。私、なんでだろうな。
まあまあ聞きます。なぜかわからないけど。
笑い話
ママ友とかには話さないですよ。全然。
でも意外となんか、哲学的っていうほどでもないけど、
深い話みたいなのをするお友達とかは、
やっぱりその人の考え方、価値観みたいなのを掘り下げていくと、
過去の強烈な体験だったりとかさ、なんか天気になるようなこととかさ、
そういうことを聞くことがありますよね。
もしかしたら、そういう友達が集まりやすかったのかもしれないんだけど。
笑い話
まあだからといって、どうということもなく、お互いに出会えてよかったねっていう感じになりますけどね。
24:12
まあ、なんでそんな話を深掘ってしまったのか、ちょっとよくわかりませんが。
でもそうなんですよ。大切に生きようよというのはすごく思いますね。
今日そういえばさ、もう日付変わっちゃったけど、防災の日だったじゃないですか。9月の1日ね。
高知県、四国って結構防災意識が高いっていう認識、イメージがあるんですけど、
高知県の防災の話を朝のワイドショーでやってましたね。
年配の人に子どもたち、中学生ぐらいだと思うけど、
中学生と学生さんが一緒に避難をしようって言って、声をかけて回るっていうね、
そういう防災訓練のやり方ね、の話をしてました。
お年寄りはとにかく家の外に出るっていう訓練。
子どもたちは近くのお年寄りのお家に行って、一緒に避難所まで行くみたいだね。
息子がいくら心配して声をかけても何もしないくせに、子どもに声をかけられたり、
喜んで動くという話をしてましたけど、防災意識もね、
いろいろと最近、自然災害を含めありますので、
そういうのもね、気をつけなきゃいけないですけどね。
そろそろかな、帰るコールがありましたので、そろそろおしまいにしようと思います。
なんてことはない、旦那さんが帰るまで、ベランダでちょっと一服タイムついでに、
だらだらと喋ってしまいました。
あいもちゃんに久しぶりにお会いできてよかったです。
ありがとうございました。ではでは。
27:02
またね。ありがとう。バイバイ。
27:09

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