雑談☕️
2026-02-02 48:21

雑談☕️

#古民家
#地方移住

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00:01
こんばんはー、性ポジチャンネルのガネシャンでーす。
えー、なんか昨日のアーカイブには結構いい意味がいっぱい付いておりました。
地域おこし協力隊全国サミットね。
えー、まあ、みんながみんなこれ聞いてくださってる方が、この都市部の方ばっかりじゃないと思うんですけどね。
えー、どうなんでしょう?みなさん、あのー、田舎暮らし、興味はあるんでしょうかね?
えー、昨日の話とは別にですね、あのー、とある方の占いの、えー、あ、今日満月だっけ?明日だっけ?
明日か、あ、違う、今日が満月で明日が、えー、節分だったかな?
えーっと、まあそれは、それはちょっと余談でした。
あのー、とある占い、星星術の占いをされている方で、えー、水亀山というのはね、あのー、なんていうのか。
まるでその、星の動きがわかるかのように、ポイントポイントで、えー、自然にそういう選択をしている人が多いですみたいな話で、
なのかな?みたいな、ふうにちょっとこう、自分の中で、え、私の、私の選択直感は合ってるのだろうかっていうかね。
合ってる、間違ってるっていうのもちょっと違うのかもしれないけど、かなーってちょっと思いました。
えー、スタイフの中だけでもね、スタイフの中っていうか、私が入っているコミュニティのSラボの中だけでも星読みの方というのが、何人いる?5、6人いるかな?
まあ、あのー、なんていうのか、いろんな方がいるのでね、どうなんだろう?って、ちょっと聞いてみたいなってふと思っちゃいましたけど。
03:04
昨日の話でね、えっと、私自体は地域おこし協力体、まあ利用できたらしたいなーもあるんだけど、ゆうて縛りが好きではない性格なので、
まあ、利用しないで住むならね、いいわけですよ。自由にやれば。
とはいえ、まあ、家を取得するとか、なんちゃかんちゃお金がかかるってなるとね、ちょっとその辺の経済力に乏しいところがありまして、
なんか、一千万、二千万、どーん!みたいなことは全くできません。
というか、あんま考えてません。
そういえば、茨城在住の方に、ちょっと私、移住を考えてるんだって言って、
こことか、こことか、みたいなことを聞いてみたんですよ。
どのくらいの生活水準を考えているのかによるよね、みたいな回答が返ってきて、
いやもう、生活水準っていうか、なんていうのか、戦前ぐらい?
戦前でもいろいろあるか。
ね、なんていうのかな。
よくさ、インフラがあまり整ってないような国に行ったりとか、食べ物がね、そんなに選べないというか、
好みもあると思うけどさ、
私の大好きなバッパショータさんが、どっかの奥地に行ってね、
あ、ゆきちゃんだ、こんばんは、いつもありがとうございます。
バッパショータさんが、あれどこだったのかな、どこだったのかな。
なんか、人肉を喰らう民族みたいな、ちょっと恐れられているような民族の村に滞在をする動画が最近上がったんですよね。
言うても、そこは政府に禁じられていて、
昔の儀式的なものというのかな、
06:03
敵対する相手の肉を喰らうことで、相手の力を手に入れる、自分が勝るようにみたいな儀式らしいんだけど、
そういうのは今やってなくて、
普通にジャングルの中で得られる食料を主体に生活しているみたいな話。
その中でバッパショータさんがさ、
石造りの建物ね、スイスかな、スイスの過疎地というか、
本当に人口の少ない小さな村にっていうのが、このジャングルの前の動画かな。
スイスの動画がたくさん上がってて、私、スイスに対するイメージっていうのが、最初の5,6本出たと思うんだよね。スイス関連がね。
最初の1,2本が、
衛生中立国としてのスイスの国防に関することというか、そういうのがあって、
なんかずいぶんイメージ違うなーって思って、ちょっと興味深い動画でした。
バッパショータさんって、ふんわりした旅行滞在期ではなくてね、そういう文化とか歴史とか深掘ってくれてるので、すごくね、
面白いんですけど、そんな中で、ジャングルに暮らしている民族の食生活を、
あのね、あるじゃん、木の幹から取り出した澱粉を主食にしてとかってね。
で、その澱粉を練って、その上に、なんちゃらピザみたいな言い方してたんだけど、
その木の主食の名前なんだったか忘れちゃったけど、その上にですね、芋虫をトッピングするわけ。
もうこれでも勝手くらい芋虫をトッピングして、それチーズ代わりだって言うわけね。
普通のピザで言うところの。
で、バッポショータさん、お腹弱いからさ、なんだかんださ、結構致命的だと思うんだよね。
いろんなところに行ってお腹弱いってさ、致命的だと思うんだけど、
09:02
まあそう言いながら、チャレンジはするっていうね。
でさ、まあ強引いればじゃないけど、その出された芋虫ピザをですね、食べなきゃいけないわけよ。
で、具合が悪くなった。
いや、なるほどな、確かにトロッとしてて、なんかチーズと思えなくもないけど、芋虫やんみたいな感じで。
で、そこから2日間ぐらいかけて、現代文明の街にたどり着いて、お肉を食べるシーンがあったけど、
ああいう食事があったからこそ、この日々が当たり前に感じてたものが、めちゃくちゃありがたく感じるし、めちゃくちゃ美味しく感じるっていう話。
それが言いたかっただけなんだけど。
で、私たちが蛇口をひねれば普通に水が出るとか、当たり前だと思ってること。
下水が繋がってなくて浄化層があって、それを年1とか数年に1回メンテナンスしなきゃいけないとかね。
要はそういう生活のインフラが整ってないっていう状況が、特に都会にいると想像できない。
当たり前って思いすぎてる。
キャンプとか行くとね、ちょっとは体験できるけどさ。
で、なんかほら、
あ!おさるさんだ!こんばんは!お久しぶりです。お元気ですか?
もう最近、移住の話ばっかりで。
ちょっとさ、きょうちゃんにも言われるけど、私は腰が重いので、もういい加減現地にあちこち訪れるべきだろうな、みたいな風に思ってるんですけど。
とはいえ、最近ようやく定まってきたかな、ぐらいで。
何々県って言っても広いじゃん。
あちこち行ってみたいんだけどさ。
そうなんです。あ、元気です。よかったです。
12:02
で、えー、なんだっけ、
あの、なんていうの、そういう生活、
えー、なんか、田舎に移住しましたとかいう人の中で、
えーっと、なんだっけな。
40代×1が、×1無職のビルっていう、あのユーチューバーさんがいるんですよ。
そのビルさんが、バブリーな頃の別荘地、文城地に残った格安の別荘を買ったわけですよ。
で、そこにもともと別荘を使っている人たちがいるけれども、
何やらバブリーな頃だからさ、適当なインフラ整備なわけよね。
下水のことは、あ、下水もなんか垂れ流しって言ってたな。浄化素を通してだけどね。
で、水道が、時々物件探してると見つけるんだけど、施設水道って書いてある。
で、その施設水道っていうのが癖物で、
沢から水を引いてきてるのを、
手水マスクから大きなタンクに溜めて、それを各家に分配するっていう仕組みを作ってる。
そこだけ聞けばさ、まあまあいいじゃないと、沢の水、いいよねって思うんだけど、
なんとそこのビルさんの手水マスクがある位置というのが、
手水溝がある位置っていうのが、そのすぐ上にわさび畑があると。
いや、水取るならわさび畑の上じゃないって思うんだけど、
それが別荘を建てた会社がいい加減で、地元の人と揉めたらしいのよ。
だから、設置不安というか、それでわさび畑の下が手水溝になったんだろうね。
手水溝からタンクの中が、まずありえんくらいの泥だらけ。
15:08
で、水が出なくなった。泥水が出るみたいなんで、ビルさんが大変じゃどうなってんだと思って、
地元の人とお掃除に行ってびっくりした。
で、そこから水の格闘が始まるわけよ。
都会の蛇口ひねったら飲めるお水が出るっていうのはなんてありがたいことなんだって言いながら、
水との戦いが結構始まって、
どうにか観測ろ過装置、微生物を利用した浄化装置を自分で作って、
微生物を育てて、その力で安全な水に変えるところまで行くんだけど、
微生物相手だから、水が枯れたら微生物のバランスが崩れて怪しげな状態になるとか、
冬で凍って排水管が破裂して水が出なくなるとか、
本当にね、水に対しての動画がいっぱいあるんだよね。
手水溝のところが、山の主たちが生きかすぎるぐらい生きかってて、
大腸菌がね、わんさか出るという状態になってたりとかね。
水ってさ、都会にいると軽き臭い水だなと言いながら、
それでもありがたいことにお水は出るじゃない。
たださ、ありがたいっていう当たり前に得られるものに対する感覚がね、
どんどん鈍っていっちゃうみたいなのはあるような気がする。
だから、そこに慣れてるから、今言ったビルさんみたいに、
安全な水を得るためにどんくらい奮闘すればいいのか、
私にその技術があるのかもわかんないからさ、
買ったうちがどうにもならないみたいなのはちょっと怖いなって思うじゃない。
その辺がさ、チャレンジ精神と安定を求めるみたいな、
18:06
自分の中の葛藤よね。
井戸がある。井戸。
ポンプ直してくださいって書いてるけど、これ使えるのかいなーみたいなんとかね。
そんなのさ、やってみなきゃわかんないじゃん。
水質検査とかもね。
私の住んでた実家も井戸があったんだけど、
結局水質があまり良くないっていうことで、
結果的に水道を引いてたんですよ。
だからさ、そういうこともあるでしょ。
こんな話してる時点で、
どこに住もうとしてるの?みたいな感じだと思うんだけど。
住むまでいかないけど、
山暮らしみたいなのがいいなーって思っております。
なんかね、子供の頃、ニワトリがいたんですよ。
ニワトリっていうか、チャボね。
チャボがいて、
チャボはいろいろこう、害獣にやられやすいみたいだからさ、
ちょっと大きめのココちゃんがいいかもしれませんけど。
ニワトリ飼いたいなーとかさ、
何でもかんでもいっぺんにできないと思うので、
まずは身の回りを整えるみたいなことが、
なんか演説が…
大丈夫かな?
聞こえてないかもしれない。
選挙ですね。
大変です。ちょっと待って。
現地が特定されてしまうじゃんね、これ。
やめてほしいわ。
どっちも聞こえてくる。
どっちも聞こえてくる。
あのなんかね、
うちの前を蛇行するようにさ、
折り返して反対側に行くからさ、
結構長い時間近くにいるんだよね。
まあ、演説も必要なんだろうけど、
私は大きな音が苦手なので、
21:01
ちょっと小さくしてくれますかと思ってしまう。
何の話してたか忘れちゃったけど。
まあだから、
井戸かもしくは、
山の水を引いてくるみたいなの、
いいなーって思ってるっていうね。
なんかさ、ある程度、
民家が近くにあると、
ニワトリって結構さ、
ご近所とのトラブルの元になるみたいなのが、
あちこちで言ってるんですよ。
実際のところ、私の田舎も、
指導が長い奥に、
4軒5軒ぐらい、
お年寄りが住んでるお家がある程度で、
あんまりね、住宅密集地じゃなかった。
でもさ、コケコッコ結構さ、
遠くまで聞こえるからね。
よく文句言われなかったの。
考えてみれば。
たださ、
買うってなったら大変よね。
なんかいろいろ考えちゃった今。
でもなんかそういう、
田舎ならではの生活みたいなのをしたいなと。
私ほんとさ、子供の頃、
子供の頃っていうか、中学、
中学に卒業、
高校入る前ぐらいだと思うんだけど、
何回も言ってる、おじいちゃんのお家っていうね、
かまどがあって、
ゴエモンブローじゃないけど、
薪をくべてお風呂を沸かすみたいなお家。
それ私、住みたいなって思ってたのね。
そこのお家が大好きで、行くと、
ほんとにほっとする。
ぼっとん便所は怖かったけどね。
子供の頃怖くて、
おばあちゃんについてきてもらってたけど、
そこのお家がさ、
建て替えるってなってさ、
24:01
もうほんとにやめてほしいって、
懇願したんだけどね。
でも、
介護とか考えたら、
このお家じゃちょっと難しいでしょ、
みたいにおばさんに言われて、
長男夫婦が帰ってくるっていうのになってね、
建て替えちゃったんだけどさ、
ドマがあって、かまどがあって、
みたいなお家ってさ、
昔の建物のトイレの鍵とか好きだった。
木に杭を刺すみたいなね、
木のドアですって、
引き戸もあったけど、
扉になっているところ、
トイレは確かね、男女があったので、
それぞれに扉がついてたのね。
木枠ののぶ的な場所に、
もう一つ杭みたいなのがあって、
それを横にスライドすると、
本体、縁に刺さるみたいなね。
よー、川尾社長いらっしゃいませ。
お久しぶりじゃないですか。
パリピな感じのアイコンになってるけど、
パリピか。
すごい良いようだな。
あれ気持ちいい。
なんかわかるような気がする。
そうね。
なんかそういう、
建材の話をするとさ、
人工的に乾かしている木っていうのは、
寿命が短いらしいの。
昔は自然乾燥をしている木なので、
しかも建て方がね、
なんていうのか、
合唱づくりみたいな、
私が言っている、
昔の屋根部分の比率が大きい建物ね。
説明になってないな。
○○○最高、
何が最高かわかんないけど、
移住をしたいっていう話をずっとしてて、
27:01
わからん。
えっと、なんだっけ。
何言おうとした?
建具が、
お元気そうで何よりだよね。
そうだね。
社長落ち着いて。
あの、
何?
頑丈だから、
少々ボロボロでも、
シロアリさん、
食われて欲しくないけど、
シロアリさんが食われてる部分だけ、
ちょっと木を組み替えてみたいなさ、
そうやって、
イノベーションで、
使えるみたいなことを言うじゃない。
実際いろんな動画が上がってるじゃない。
こんな話を息子たちにすると、
母さん、
そんなYouTubeで見るような動画の真似をするのは、
やめてくれって言うんだよね。
絶対。
だけど、
私が子供の頃の、
おじいちゃん家。
ちっちゃな川が前に流れていて、
川を遡っていくと、
冷泉?
温泉じゃなくてね、
冷泉が湧き出ていたんですよ。
それで、
畑、
山合いのちっちゃな村だけど、
田んぼが広がっていて、
夏になると川で遊んで、
みたいなね。
そういう子供の頃の、
記憶が結構あってですね、
いいな。
おじいちゃんおばあちゃんも大好きだったからっていうのもあるけど、
そういう環境の場所がないかなと。
ちょっとさ、
土砂崩れとかね、
気をつけなきゃいけないのはあると思うけどね。
そんな感じで、
どうにか、
叶えたいなと思っている次第でございます。
情報集めと、
資金稼ぎと、
頑張っている最中でございますが、
もうだってさ、
あれですよ、
荒感ですよ、私。
30:02
この間誕生日来たので、
あまり無謀なことをすると、
それを残していくことになったらね、
子供たちに迷惑がかかるかもしれないけどさ。
でも、5人いれば誰か、
引きついてくれるんじゃないかな。
カウントダウン。
そっか、おさるさん。
ちょっと上だったかな、私よりもね。
でもあの、
昨日も旦那さんと話してたけど、
多分私、
公年期が平均よりもちょっと、
3、4年、もうちょっとかな、4、5年ぐらい、
平均が50点何歳みたいな感じだけど、
私結構ね、後ろにずれてる感じがあるんですよ。
なので、まだ折り返していない感じ。
だから、
これ、
完全に平均しましたの後、
どんな風に体が変わっていくのかな。
あ、えっとね、
これ、ない人もいるもんね、公年期って。
確かに、公年期障害はない人もいる。
ただ、公年期は誰でもくるから、
あの、
ちょっと、あれなんだけどね。
そうそう、公年期障害ない人もいるけどさ、
私結構体調の変化があって、
まあ、いろいろ無理してきたとか、
食生活、生活習慣がね、
あまりよろしくないっていうのも、
多分あるんだろうなぁと思う。
だから、
ちょっと、
今いろいろ、
体調不良とでも言いましょうか、
ガタピシ来たりとかしてるのは、
考えてみれば、
公年期障害の症状に当てはまる部分がある。
婦人科に行って、
何か相談した方がいいのかなって、
昨日話しておりました。
元気じゃないとさ、始まらないもんね。
何に挑戦するにしても。
やっぱり、今、ここ数年再婚した後っていうのは、
割と、
あの、
変化が少ない、
何年かを過ごしているんだよね。
再婚前と比べると。
なので、
まあ、言うて、
最後の挑戦、
みたいな、
33:01
気持ちでね、
あの、
いるわけですよ。
田舎移住。
だけど、
まあ、
田舎に移住するっていう、
ことのニュアンスがね、
えー、
なんていうのかな。
都会の生活に疲れて、
いや、疲れているな。
疲れて、
逃げるみたいな風に、
思う人もいるかもしれない。
なあ。
自分の中でも一応、
そこは自問自答していて、
いろんな、
ビジネス的なことに、
チャレンジしたけど、
うまくいかなかった。
逃げる気持ちが、
うーん、
ないか、みたいなことも、
ちょっと自問自答したりして。
正直、ゼロとは言い切れないけど、
でも、
さっきから言ってるみたいに、
あの、
自分が子供の頃、
本当に、
心からほっとする、
そういう、
空間に、
身を置きたいな、
っていうね。
都会ってさ、
本当にさ、さっきの、
選挙カーもそうだけど、
とにかく、とにかく、
うるさい。
えー、
多分、
音には結構敏感なんだと思うんだよね。
だから、余計なのかもしれないけど、
なので、
まあ、
そういう意味でもね、
静かなところで、
なんか、どうせ聞こえるならさ、
あの、
なんていうの、
さわさわ、
ね、葉っぱが、
風になびいている音とかさ、
川の流れとかさ、
鳥の声とか、虫の、
あの、
虫の音、
とか、なんかそっちの方がいいじゃんね。
カエルだっていいですよ。
牛ガエルが鳴く音は、
結構大きいけど、
あの、
そういう方がいいな。
で、
心も体も、
ほっとした状態で、
なんか創作活動であったり、
えー、
情報発信であったり、
なんかこう、自分を、
もっと、
ちゃんとね、整えてみたいな、
ことを、
したいな。
ずっと、
田舎の話ばっかりしてるけど、
えー、もうなんか、
36:00
方向性が定まるまでというか、
決まるまでは私は、
ずーっとこれを言っているような気がします。
落ち着かない。
そろそろ、
現地にいて、
見てみようかなーっていう、
まだどこにも行ってない。
あ、一個だけ行ったけどね。
畑手伝いにね。
なんかあの、
いいよね。
なんか、ばーっと、
田園風景が広がっているとか、
山に囲まれている場所とか、
海は好きだけどね、
私は山の方がたぶん、
落ち着くだろうなーっていう感じがしております。
えー、
なので、あのー、
なんていうのかな。
なんだっけ、
あのー、
お友達に相談した時に、
いやー、どこそこは結構、
これから発展する土地だからいいよー、
みたいに言われたけど、
発展しない方がいいんだなー、
みたいに、
思ったりしております。
えーと、もう一つね、
あの、
昨日、
昨日の放送は、
えー、
日本のこれからはたぶん、
田舎が支えていくことになるんじゃないかな、
みたいな話でね、
えー、
超高齢化社会、
これから日本は衰退の一頭をたどっている、
みたいな、
なんかちょっとこう、
恐怖、危機感を煽るような報道が、
多い中で、
昨日の、
あのー、
まあ、えーと、
なんだっけ、
地域おこし協力隊全国サミットの中で、
あった基調講演の、
えー、
モタニさんだったっけ、
もう名前忘れちゃった。
誰も言わない日本の力、
みたいな、
本を出されている方ね。
あ、寝落ちしちゃったやつ。
全然いいの、いいの。
あの、
なんか、
あの、
でもさ、
あんまり言うとさ、
みんなあの、
田舎に行っちゃって、
私の欲しい物件がなくなるから、
あの、
それはちょっとあれなんだけど、
でも、なんか、
田舎の良さを、
再発見する、
みたいな、
時に来ている、
んじゃないですかね、
と思っております。
えー、
39:00
都市伝説大好きな私としてはですね、
あの、
発展、文明がね、
発展しすぎると、
なんか人類が滅びるとかさ、
それから、
えー、
その、
地球の中の歴史でさ、
ずーっとこう、
遡っていくと、
これ誰が言ってたんだっけなー、
誰が言ってたんだかは、
忘れちゃったけど、
ま、都市伝説系の
ユーチューバーの中で
言ってた話だけど、
あ、ユニバース25っていう実験ね、
ネズミちゃんのやつだよね。
あのー、
そうそうそうそう、
結局、あのー、
なんだ、
最初だけね、
繁殖するけど、
徐々に、
あのー、
繁殖しなくなって、
最後には、
あのー、減っていく一方みたいなね。
ドロちゃん!
えー、
あ、堕落しますってね。
ドロちゃんいらっしゃい。
呼んでるよ。心の中で呼んでた。
あのー、
いろんなね、
えっと、
いろんな、
あのー、
海藻というかさ、
あ、家帰ってこれた?
お疲れ様。まだ大変なんだよね。
きっと。
ちゃんと暖房はつけられる状態を
保っていますか。
えーと、たぶん私、
それもこのチャンネルで話したような気がするな。
ユニバース25ってね。
あのー、
おさぼり系か、
労働階級か、
はたまた、
上流階級かみたいな。
で、上流階級は
繁殖しなくなる。
で、
もちろんおさぼり系も繁殖しなくなる。
みたいな感じだったと思うんだよね。
確かね。
えっと、
一定の空間の中に、
ネズミさんを入れて、
で、その、
水位を見るみたいなね。
いや、豆湯入れないと、入れてください。
あの、あったかくしないと、
大変なことになるからね。
でも、そうね、
それもこう、人間社会の
祝図的な
もんだなーって、
あの、実験の概要を見てね、
思いましたけど、
違うで
あってほしいよね。
42:03
私は、
あの、
文明社会を追うのをやめ、
ようとしてる。
まあ、そういうのは若い人たちに
任せておいて。
そんなことばっかり言ってると、子供に、
母さんにはついていけんって、
言われるかもしれないけど。
いいんだ。きっと、
いつかわかるから。
子供、子供たちはね。
なので、
私は子供の頃に、
そういう田舎の原風景みたいなのを、
実際に
味わっているから、
より懐かしく、
そこが心地よいって、
感じるのかもしれない。
子供たちにはそういう思い出がないから、
子供が成長して、
成長して、
行った先で、
そういう場に、
戻りたい。
っていうふうには、
思わないかもしれないけど。
まあ、言うて、
5人いますので、
誰か1人ぐらい、
いなかっていいよね。
っていう子が、
出てくれることを願っておる。
DNAには入ってる。
そうだね。
入ってると思うよ。
思ってる。
思ってる。
けど、今のところ断られた。
断られたっていうか、
全員には話してないんだけど、
何人かには
言ってて、
まあ、私はちょっと、
いいかなみたいにね。
言われたけど、
それ、今の時点じゃん。
ある意味、
飽和状態になっている、
こういう都市部に、
ずっといる意味ってさ、
なんかね、
私にとってはあんまりないなって。
今の私にとってはね、
ないなと思っています。
こうやって発信するのも、
別にネットさえつなぐ
環境であったら、
どこでもいいわけじゃんね。
まだ、
バンライフも捨てきれてはないんだけどね。
あんぎゃして
回りたいので。
なんか、みんなが
来てくれるならば、
じっとできるかもしれないけど。
そんな、
殿様商売みたいな
45:01
ことはできないかもしれないので、
ちょっとね、
そもそも、
わからんけど、
あんまりじっとできるタイプ
でもないし、
と思ってるね。
母が楽しんでいたら、
また変わってくるかも。
そうですよ。
それはね、
思ってる。
ある意味、
歳を重ねれば良さもきっとわかるさ。
思っております。
意外と長男坊に言われた、
俺には田舎がない。
っていう言葉も、
さっき、
私がね、
田舎を懐かしく
思うっていうところが、
東京で生まれた子供たちにとっては、
田舎っていうのがないからね。
だから、
田舎を作ってあげたいし、
母は、
なんていうのかな、
いろんな、
いろんなことに感謝ができる、
暮らしみたいなね。
お野菜にも、
お米にも、
お水にも、
トイレにもかな。
いろんなことに、
感謝できるような、
別にこの暮らしだって感謝できるんだけど、
都会の中でもね。
でも、
それは、
なんていうのかな、
当たり前じゃないよねって、
常に常に考えていないとね、
忘れちゃうかな、
って思ってたりして、
なので、田舎の暮らしを、
早く、
私は早く、
実現したいのであります。
何か良い情報がありましたら、
教えてください。
というわけで、
私はウーバーに、
そろそろ出ようと思います。
ではではみなさん、
ドラちゃん、ちゃんと糖油入れて、
あったかくしたかな?
まだ入ってないかな?
ドラちゃん、
みなさんもあったかくして、
良い夜をお過ごしください。
今日は満月だよね。
ちょっと今、
雨予報なんで、
1時間ぐらい雨予報なんで、
この後晴れて、
お月様が見えるのかどうか、
分かりませんが、
48:02
良い夜をお過ごしください。
締めるの苦手だよね、
うまいかないかいね。
ということで、
こんな雑談にお付き合いいただきまして、
皆様ありがとうございます。
ではではまたね。
バイバイ。
48:21

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