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  2. 地域おこし協力隊全国サミット..
地域おこし協力隊全国サミットで受けた衝撃の基調講演
2026-02-01 43:59

地域おこし協力隊全国サミットで受けた衝撃の基調講演

地域おこし協力隊全国サミットの動画⬇️

https://www.youtube.com/live/fslg_hbnUgE?si=XfmdNXenjnn81vNO
藻谷先生の基調講演見てみてね👀✨
#日本の底力
#地域おこし協力隊
#地方移住

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https://stand.fm/channels/5fc4e9c6c64654659080b798

感想

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00:01
こんばんは、性ポジチャンネルのガネシャンです。
えー、まあ、移住の話をね、ちょいちょいしてるわけですけど。
えーっと、今日ですね、地域おこし協力隊、ご存知の方いらっしゃいますかね?
えー、まあ、なんか扱いとしては、
あのー、なんていうの、公務員的な感じなんですよね。
まあ、任期が3年、1年更新みたいな感じ。
で、えー、まあ、お給料もらえるわけですよ。活動資金とかね。
で、もっと言うと、えー、住宅補助みたいなのが出たりとか、
あー、あるなと。ね?横島な考えもちょっとあるけどさ。
えー、で、いろんな人とつながれるし、これは面白いんじゃないかなと思って、
えー、まあ、話を聞きに行ったわけですよ。
まあね、あのー、一応ね、えー、移住先というのは、
ちょっと、あのー、候補はあるんですよ。候補地はね。
なんですけど、まあ、なんか、えー、私の性分とでも言いましょうか。
いろんな、こう、あのー、参考になる情報を取りたいわけですよ。
それでね、まあ、あの、全国の、えー、全国サミットっていうことで、
まあ、いろんなね、えー、各地からの参加があるというところで、
うーん、その、いろんなね、ブースが出てるから、
まあ、そこちょっとこう、見に行ってみようと思って。
で、まあ、あの、基調講演というのがあるわけですね。
基調講演とか、パネルディスカッションとか、
えー、オープニングからフィナーレセッションみたいなのとかね。
そういうの、まあ、いろいろあるわけですよ。
で、だいたいまあ、基調講演って、そんなに、あのー、
なんていうのかな、あんま期待はしていなかった。
失礼な話だよね。
なんだけど、あー、なんかね、私そこで思ったのが、
えー、いや、私もおバカさんだなと。
いろんな、その、マスメディアとか、まあ、SNS、まあ、全般、
03:02
その、情報に踊らされているイメージ操作みたいなものかな。
えー、そういうもの、まあ、自分の頭で、
こう、考える、いろんな、こう、数字とか見てね。
うん、これはどうだこうだって、
自分自身の頭で考えることを、
あの、してなかったんだなーっていうのをね、
あの、中身とはちょっと、本数字とはちょっと違うかもしれないんだけど、
なんかね、あの、思い知らされました。
えーと、まあ、ちょっとね、
あの、YouTubeで配信をしているので、
そのね、前半部分、まあ、最初ね、
あの、なかなか始まんないんですよ。
あの、YouTube上のね、画面を見ると、なかなか始まんない。
けど、その基調講演だけでも、
なんか、見てみてほしいなと、
その、別に地域おこし協力隊とかに興味があってもなくても、
あの、関係なくですね、
えー、見ていただきたいなと思うんですけど、
えー、どなたが、えーと、基調講演をしていたかというとですね、
えー、もたにこうすけっていう方ですね。
えー、このチラシに書かれているのは、
日本総合研究所調査部主席研究員っていう風になってますけど、
えー、著書がいくつかあってですね、
あの、里山資本主義とか、
あと、たぶんこれは一番新しいのかな、
誰も言わない日本の実力っていうね、
えー、そういう本があったりとかですね、
まあ、たくさん出ているんですけど、
まあ、その本のことはいいですわ。
えー、私、何が、あの、なんていうのかな、
えー、衝撃だったかっていうとですね、
えー、ちょっと待ってくださいねー、
あ、そうだ、ちょっとシェアしとこう。
えー、あんまり長くはできないと思うんだけどね、
えー、シェアをしてなかったので、
ちょっと、ちょっと、シェアしてきました。
誰もいないのでね。
06:02
えーとですね、あの、今さ、
まあ、いろいろと、超高齢化社会、ね、
日本がこの先どうなるかみたいな、
なんかそういう話とか、すごいあるじゃないですか。
で、えー、
なんとなく、その、
不安に思っている感じ?っていうのは、
あると思うんだけど、なんでかな?
今さ、ちょっとね、えー、ちょっとね、
んー?おかしいな。
おかしいな。
ちょっとこう、あの、シェアを、
シェアじゃなくて、自分が、
メモを取ったやつを、
確認したかったんだけど、
あれ?保存されてないですね。
残念。
えー、まずですね、
あのー、日本のまあ、
日本の置かれている現状というか、
えー、輸出と、えー、輸入の、
まあ、あのー、
なんていうの?データというか、
えー、5つ?5つぐらいだったかな?
国を挙げてですね、
アメリカ、中国、えー、
5つ?もっとあったかな?
んー、インド、
それから、インド、
ちょっと待ってね。思い出せないや。
イタリア、スイス。
まあ、5つ。ちょっと思い出せる5つ。
で、えー、まあ、輸出、輸入の関係で、
日本が、えー、黒字なのは、
どれだ?
っていう話。
えー、ちょっと思い出しながら言うとあれだ。
アメリカ、中国、インド、
まだいくつかあったような気がするんだけど、
イタリア、スイス。
まあ、この5つ思い出せる限りね。
ちょっと考えてくださいよ。
これ、日本が、えー、黒字なのは、
どの国でしょう?
違う。赤字なのはどの国でしょう?
全く反対だけど、まあ、一緒のことですよね。
で、うーん、なんかさ、トランプさんもさ、
09:03
ごちゃごちゃごちゃごちゃ言ってるし、
中国もなんじゃかんじゃ言ってるし、
えー、アメリカとか中国は、
あのー、赤字なのかな?みたいな風に。
赤字?黒字?なのかな?
どっちだ?
えー、みたいな話を思ったわけです。
でも、
ユキちゃん、こんばんは。いらっしゃいませ。
えー、地域おこし協力隊に行ってですね、
あのー、モタニ先生という方の基調講演で、
あー、私はなんてメディアに踊らされてたんだろう。
えー、自分の頭で全く考えてなかったし、
なんもこう、ちゃんとしてなかったな、みたいな。
で、その話を聞いて、
うわーって言ってる時点で、
あのー、ま、実際自分がまだ調べていたわけではない、
調べているわけではないので、
ま、それが本当か嘘かはわかりません。
えー、が、ちょっと衝撃だったんですよ。
いかにこう、
ま、日本の底力みたいな感じね。
えー、捨てたもんじゃないなー。
えー、
ま、東京一極集中ではなく、
あの、地方の力みたいなことを最終的には伝えようとしたんだと思うんですけど、
えー、
5つの国。
またさ、これ、
あんまり時間ないよって言いながらここでさ、
えーと、
日本が、
えー、
儲かってるわけですよ。ほぼほぼ。
えー、
アメリカの言いなり、中国の言いなりみたいに言ってるけど、
いいお客さんだからだんだんって。
確かにそうかと思って、
えー、
日本が黒字なのは、
アメリカ、中国、インド、
この3つは日本は黒字。
で、赤字な国、日本、日本側がね、赤字な国っていうのは、
今言った5つ、もうちょっと何個かあったんですけど、
スクショ撮ったはずなんだけど、どっか消えちゃってて見返せません。
私のおぼろげな記憶でちょっとお話ししようと思いますけど。
イタリアとスイスは、
えー、日本が赤字なんですよ。
で、これは私全くそのイメージがなかったんで、
えー、
日本はね、
なんかこう、もう車も、
あのー、輸出が減っててとかさ、
なんかそういうイメージだったんですよ、勝手にね。
えー、あんまり、なんていうのかな、
そういう部分では儲かってないんではないか。
12:03
大変だみたいな。
ふふ。
でも、車の輸出っていうところで言うと、
まあほんの一部。
で、えー、
日本はほぼほぼ黒字。
っていう話ね。
で、もう一個、
あ、そう、そのー、
えーと、日本側が、
えー、赤字になっているイタリアとスイスは、
えー、共通点があると。
何が共通点だみたいな話してたんですよ。
で、それは、まあ、地産地消ですよね。
えー、っていうところに、
すごく重きを置いている、みたいな話とかね。
えー、まあまあ、他にもいろいろあったんですけど。
で、えー、次にそのー、
日本の、えーと、人口というのは、
ほとんどが、
高齢化で、
出生率がちっとも上がらないと、
このままでは日本はなくなってしまうんじゃないか、みたいなことを、
まあ、ほんとにニュースで聞かない日はない、みたいな感じ、
えー、なわけですよ。
でさ、まあ、私も、
あのー、なだかんだ、こう、
それが、
インプットされていたんだなって。
あのー、別に少子化じゃないとは言わないけれども、
じゃあ、この先どうなっていくんだって言って、
こう、人口の分布を見せられたんですね、そこで。
で、
まあ、えー、人口が増えてる、
都道府県の中で、
東京がダントツにガーンとあるわけですよ。
でもそれに、その年齢の分布を入れると、
えー、
3段階にしてたかな、0から10、
0から14、
えー、その次が、
えー、違うな、
まあ、若い世代、中年世代、
それから高齢世代みたいな、3つぐらいに確か分けてたと思うんですけど、
あの、75歳以上が、
あの、かなりの割合を占めてるわけですよ。
まあ、当然ながらね。
で、
えー、他の県を見てみると、
15:03
あの、まあ、ご高齢の方もいるけれども、
あの、割合的に、
えー、
なんていうのかな、若い世代がいる、
っていう話。
えー、もうちょっと、もうちょっと、ちゃんとさ、
勉強すればよかったけど、
あの、すごいさ、
あー、そうなんだーって思った割に、
あれなんだよね、
どうやって伝えたらいいのか、
あんまり、なんか、
うまく伝えられそうにないわ。
えー、
この後のやつを残してないからな。
えー、
そうそう、2050年、
今からまあ、
25、6年後に、
日本はどうなってるだろう、
っていう話をしてたんですね。
で、まあ、超高齢化社会だからさ、
えー、えらいことになってんじゃないかと、
思う、
思ってたわけですよ。
どうですか?どうですか?
どうですか?
あの、
えーと、
まあ、いろんな人が話してるのを私もさ、
聞きかじっていて、
で、
いや、日本はもう、
その、
超高齢化社会ではあるものの、
うーんと、
一つ山を越えたぞ、
っていう話も聞いたことがあるんですよ。
うーん、
そうなんだ、
全く実感はないけどな。
だってさ、
近所のちょっとした病院とかに行くと、
あの、
おじいちゃんおばあちゃんのさ、
あの、
なんていうの、
井戸端会議的な状態になっているし、
うーん、
なんか、
ね、
20数年経ったところで、
なんか、
若者がめっちゃ増えるとも思えないし、
みたいな、
ふうに、
思ったわけですよ。
たださ、
あの、
段階の世代っていうのはもうそこで、
あの、
決着がついてる。
決着っていう言い方はあれだけど。
段階ジュニアは、
18:04
それよりもちょっとこう、
人口的には少ないじゃないですか。
だからまあ一山越えたっていう言い方をしてるんだと思うんだけど、
えっとね、
ちょっとあの、
スクショ撮ってるやつが、
なんかこれだけあるので、
世界に先駆けて、
高齢者が減少に転じる。
まあだから、
段階の世代が、
いなくなる感じになるからね。
で、
日本の地方、
まあその一部が、
子供の再増加を実現し、
一足先に再生に向かうと。
という風に、
2050年、
はなってると。
まああの、
方法でしょ?
方法なんですよ。
これ、ちょっとね、
途中から入ってきたからさ、
一応、
もう一回ね、この話は、
どなたの話かというとですね、
もたにこうすけ先生、
日本総合研究所、
調査部主席研究員、
っていうね、
肩書きの方です。
本が、
結構いろいろあって、
誰も言わないだったっけ?
なんだったっけ?
さっき言ったのに、もう忘れてる。
誰も言わない日本の実力、
っていうのでね。
で、
まあ25年先か、
だけど、
言うてやっぱり、
自分たちの子供世代が、
孫もいるしさ、
なんていうの?
暮らしやすいというか、
大変な世の中になってほしくないじゃん。
そこを考えるとね。
なので、
未来は明るい方がいいわけですよ。
私的には。
日本がそれまで元気でいてくれたら嬉しい。
というか、
復活するみたいな、
感じかな?
で、東京は、
言うて、その、
ほとんどの、
東京にいるとさ、
21:02
まあ、
あの、
なんていうか、
高齢者ばっかり、
だし、
きっと未来は明るい。
あの、未来は明るいって話。
で、それの、
その、
まあこれさ、
地域おこし協力隊っていう話だから、
あの、
地方に行った方がいいよ、
っていう、
話でもあるのね。
私、あの、
いろんな、
地方で、
地方に移住をして、
まあ、地域おこし協力隊だけじゃなくて、
いろんな、
あの、
人の、
田舎暮らし、
移住生活、
みたいなのをすごい見てるんだよね。
で、その中で、
私は、
あの、
田舎、
これからは田舎だよね、
って思ってる。
ですよ。
実は。
あの、
それは、
なんていうかさ、
東京、
東京私にとって住みづらい、
っていうのもあるんだけど、
あの、
豊かさ、
っていう意味では、
自分たちで、
野菜作ったり、
えー、
鳥とか牛とか豚とか、
その辺を育てて、
ね、
魚とったり、
まあ、いろいろあると思うんだけど、
あれ?帰ってきちゃったかな?
あ、まだだな。
よかった。旦那さんが帰ってきたら、
やめちゃうんだよね。
帰ってくるまでに、
今日の復習をしなきゃと思って。
で、
大地産業に関わっている人、
農家の人とかさ、
お金があるかないかは、
別にして、
あの、
豊かだなーって思うんですよ。
日々の、
なんだろうな、
暮らしというか。
まあ、これ感覚的なものなんだけどね。
えー、
うん。
直感的にそう思うけど、
便利なだけが豊かというか、
そうだね。
便利、
便利さ、
っていうところで言うと、
まあね、
都会の方が、
便利、
と言えるかも、
しれないけど、
24:00
なんか、
わかんないけどね、
効率的?
っていう感じなのかな。
なんかね、
私が、
最近よく見ている、
四国、香川に
移住をした、
家族の動画を、
山奥暮らしってやつね。
見ていて、
その人は、
田舎の方が、
暮らしやすいよ、
便利だよ、
っていうことを、
いつも言ってるのね。
ね。
今日も、
これどこだっけ、
会場が、
えーっと、
東京ミッドタウンホール、
っていうところでありまして、
えー、
バイクでそのまま行って、
まあ、
終わったらすぐ、
ウーバーしようかな、
みたいな思って、
駐車できる場所、
どこがあるかな、
って見たら、
まあ、高いし、
ちょっと離れてるし、
あんまりメリットないな、
と思って、
じゃ、電車。
で、電車は確かに、
あの、建物に直通、
直結してるので、
まあまあ、
いいかと思って、
電車に乗りました。
えー、
で、
駅まで歩きます。
えー、乗り換えで、
テクテクテクテクさ、
歩きます。
で、
まあまあ、歩くんですよ。
確かね、
名古屋に住んでたお友達が、
東京に来た時に、
東京ってさ、
不便よね。
なんでこんなに歩かにゃ
いかんのだいって、
言われたことがあるの。
確かに。
乗り換えで、
乗り換え、
地下鉄の乗り換えとかさ、
もう潜って潜って潜ってさ、
電車に乗る、
でしょ?
で、また降りたら、
登って登って登ってっていうさ、
3段階ぐらい登るとかあるからさ、
どこまで地下に潜ってんだ、
みたいな。で、
乗り換えだけで、
5分10分かかるわけですよ。
でね、その名古屋の人は、
まあ名古屋都心じゃ、都心っていうか、
あの中心部じゃなくて、
ちょっと離れたところなんだけどさ、
名古屋の人は、
まあ、家出て、
1分もせずに車に乗ります。
で、例えば、
スーパーとかに行っても、
スーパーで、
まあ、
間違いなく車を止めて、
27:00
もう1分もせずに、
店の中に入れる。
食事するにしても、
食事しに行くにしてもね、
そんなもんだと。
東京は、
車で行ったって、
目的地に、
駐車場があるわけじゃないし、
電車で行けば電車で、
乗り換えで何分とかさ、
不便じゃん。
東京って不便じゃんって言われて、
私ちょっと笑ったけど、
でも本当だなと思って。
だから、
まあ言うて、
それほど便利なのか?
みたいな話。
もうちょっと、
あの、
なんていうのかな。
まあ何でも揃うよ。
何でも大体のものが、
近所で、
揃う。
し、
まあアマゾンとかもね、
すぐ翌日届いたりとか。
でも地方でもあんま変わんないんじゃないかな。
ちょっと分かんないけどね。
ってすると、
別に、
地方だからと言って、
不便なのか?
って、
思うわけですよ。
山奥、
山奥、私あの、
ぽつんと一軒山で行かないけど、
なんか静かに暮らしたいな、
みたいなのはあるので。
そうなるとまたちょっとね、
話は違うかもしれないけど。
でも車でさ、10分、15分、
まあ30分とか行くと
遠いって思うかもしれないけど。
10分とか15分とかだったら、
全然負担じゃないような気がするんだよね。
うちの田舎に、
実家は誰もいなくなっちゃったけど、
行くと、
コンビニまで30分ぐらい歩かなきゃいけないんだけどさ、
それは私が車を持ってないからな、
わけで。
コンビニ行くって言うと、
うちのものは、
車にすぐ乗ってたからね。
あー確かにね、
えー、
あー、話違うかもだけど、
今回の大雪、札幌は
交通も麻痺、田舎は
除雪行き届いてるし、
なんなら、
泊まるJRないから、
困らないのよ。
除雪行き届いてるから困らない。
UBERないし、
いろいろないけど何も困らない。
なるほど、なるほど。
うん、
まあ、
そうね、
30:00
なんかこう、
あの、
インフラに頼りすぎてたりとかさ、
自分以外の要素に
頼りすぎているのは、
自分がコントロールできない部分、
あの、
なんていうのか、
まあ、
交通も、
故郷の交通機関とか、
すごく発達してるからね。
田舎楽?って思ったの。
いやでも、それってさ、
本当にそうなんじゃないかな。
今日ね、その、
まあまあ、
かなり大きなホールですよ。
東京ミッドタウンホールっていうのは。
で、そこの会場で、
まあ一つは、
基調講演をやったりとか、
いろいろとね、
あの、舞台で、
なんか話をしたりとか、
っていうのなんだけど、
もうね、席がね、
空いてないの。
なんかさ、
こんなにいっぱいなんだ、みたいな。
で、それぞれの県からの
出展ブースみたいな、
体験コーナーとか、
えー、
地域起こしたい、
の出展ブースがいっぱいあって、
で、
そこもね、
湾坂人がいる。
で、
若い人がめっちゃ多いの。
でさ、
一応喫煙コーナーがあるんですよ。
で、
基調講演終わって、
喫煙コーナーに行って、
あの、
タバコ吸ってると、
同じ話を聞いてた人とかが、
来て、
なんか、
友達なの?
とか、それとも何か、
起業考えてるのか、
明らかに20代前半、
20代になったばっかり、みたいな。
もしかしたら大学生かもしれない。
ぐらいの、あの男の子が
2人さ、
うーん、
そうか、なんかこう、どうする?
みたいな、話をさ、
して、いるんだけど、
多分ね、
起業をしようとしている。
新しい事業を始めよう。
で、
まあ、3年、
3年、
一応、
任期が3年。
まあ、最大5年ってなってるけど、
えー、
その後が大変なんだよね、
みたいな話をしてて、
でもまあ、
明らか、その、
移住をして、
何かやろうとしている、
みたいな話で、
もう、若者頑張れ!と思いながら、
その子達の話を横で聞いてて、
で、また、
まあ、
30手前ぐらいの、
男性が、
33:00
地域を起こしたい、
として、
そこの場に来ていて、
で、なんか、あの、
去年参加して、
で、その前の年は、
一般参加をして、
だから、要は、地域を起こしたいとして、
えー、
2年目の、
あの、男性ね、
なんか、あの、
ぷかー、たぼこ吹かしながらさ、
あー、この、
この空気は、
あまりお好きではないのかしら、
と思いながら見てたんだけどさ、
えー、
田舎、
田舎っていう、
のが、
えー、
不便で、
えー、
ちょっと語弊があるかもしれないけど、
貧乏臭い、
みたいな、
イメージを、
持っている、
うー、
割とね、私がね、田舎に
行きたいとかっていうと、
あの、そんな感じの、
ニュアンスを受けるんだよね、
あの、他の人からね、
肯定的な意見がほとんどなんだけど、
だけど、
なんか、むしろ、
反対になって
いくんじゃないかなって、
いう風に
思う、
えー、例えば、
例えばだけど、
あのー、
その貴重公園の中で、
えー、とある、
その、友人が、
えー、
都内に住んでいる友人が、
えー、大腸が、
が、見つかったと。
で、あの、切れば、
治るから、大丈夫だから、
って言われて、
じゃあ、すぐ切ってくださいって言ったら、
えー、
もう病床がいっぱいで、
手術は3ヶ月待ちだって言われた。
切ったら治るけど、
3ヶ月、
悪化して、
で、あの、
もう手遅れ、みたいになったら、
どうなるの?
言ったら、まあ、運がなかったね、
っていうだけだよね、
って、
いう状態、都内でね。
で、その方は、
九州出身だったから、
えー、地元の病院で
手配をして、手術を受け、
もう、スムーズに手術を受けられた。
これってさ、
あの、
私自身も、
まあ、いろいろ、
体の悪いところとかあって、
あの、
なんていうの、
医療が、
最新医療が受けられるのが、
36:00
都会じゃないかと、
思ってる部分は、
なきにしまらずで、
田舎に行くと、
そういう部分はちょっと心配だな、
みたいな風に思うけど、
とはいえ、
まあ、
離島、お医者さんがね、
全部にいないみたいな、
その、
過疎の離島だとしたら、
ちょっと確かに厳しいかもしれないけど、
でも、
もうなんか、
ベッドが空きがなくって、
もうその、
病院行っても何時間待ち?
みたいな、
総合病院に行くよりは、
地方の方が、
逆にね、
医療の面でも、
スムーズに、
行くんじゃない?みたいな話をしてて、
ほう、
確かに、
老人ホームとかもね、
要は、
東京一極集中というか、
密集しすぎていて、
あの、
もう、
パンク状態なわけじゃん。
だから、
地方に、
分散した方が、
絶対的に、
いいよねっていう、
話。
あのー、
私自身は、
えー、子供、
あの、
いろんな理由があるからね、
もう一つ理由をあげるなら、
子供に田舎を作ってあげたいなって思った。
えー、
いろいろと、
都会でね、
あのー、
ハッスルして、
心安らぐ場、
としての、
田舎っていうものを、
作ってあげたいなーっていうのも、
思ったりして。
なので、
えー、
田舎いいよって。
まあでもね、
そのー、
今20代、
30代上の子はね、
なってるか。
若者がさ、
母さん地方移住するから、
一緒においでよって、
えー、
ギラギラしてる、
子供たちは、
来ませんよ。
一緒にはね。
まあ一緒にいたら、
あのー、
一緒にいたで、
ちょっと、
静かな田舎暮らしはできないと思うんだけどさ。
だから、
あのー、
それは考えてないんだけど、
でも、
なんかそういう、
心の拠り所的な、
田舎、
うちの田舎って言える、
39:00
えー、
場を作ってあげるのは、
悪くないよなーっていうのは、
すごく思う。
田舎、
田舎田舎ってさっきから何回も言ってるけど、
なんか、
見直す日が、
あのー、
近いのではないかなと。
まあ2050年って言われてる時点でさ、
あー、
随分先だなとは思うけど、
まあでも、今、
うーん、
5、60、
60はちょっと厳しいか、
4、50代ぐらいだったら、
まあ余裕でその、
時代の変化を見て、
見入れる可能性は高いよね。
どうなるのかなー。
まあ、
日本も捨てたもんじゃないよっていう、
話で、
締めたいと思いますが、
えー、ちょっとね、
あの、YouTubeの、
あのー、
リンクをね、
貼っとくよ、
あとで、
えー、
ちょっと私の話は全然、
あれだと思うんで、
全部見ようとすると3時間とか
なってると思うんだけど、
その、
なんだっけ、この先生の、
もたに、
こうすけ先生の、
話は、
あのー、結構ね、
面白くクイズ形式になったりしてて、
私、
あのー、いくつかあるクイズ、
全然当たらなかった。
え?
え?って、
思いながら、
あのー、
クイズに答えておりましたが、
あのー、
メディアの、
イメージ操作みたいな話、
私は載せられてたんだなー、
っていうのが、
あのー、
今日の衝撃なの、貴重講演のね。
そもそも私も、
あのー、田舎の魅力みたいなものを、
あのー、
なんていうの、
再確認したので、
移住したい、移住したいって、
ずっと言ってるんだけどね。
あのー、ぜひ、
ちょっと、
日本の底力的なやつ、
えー、
捨てたもんじゃないよ、
っていうのが、
そこで、
えー、わかるんじゃないかな、
と思うんですよ。
あのー、
未来は、
明るいぞ、と。
人口が、
増えるのがいい、とも限らない。
若い世代が、
増えるのが、
いいって思うのでね。
お、ただしさんだ。お久しぶりですね。
こんばんは。
えー、とはいえ、
今、あのー、
締めに入っているところでございました。
えー、
ちょっとね、
42:01
あのー、
後で、リンクを貼っておきますので、
前半、
前半というかさ、
あのー、
なんていうの、
ライブでやってたからさ、
あの、準備段階ってさ、
静止画がずーっと流れるじゃん。
なかなか本編、
始まんねーなって思うかもしれないけど、
あの、早送りして、
えー、
その、基調公演のところまで、
行って聞いてみてください。
一応、あの、
その、なんだっけ、
いろんな、えー、
パネルディスカッションとか、
なんかそういうのも、
入っちゃってるんで、
あの、
なんかこう、
そこのホールのイベント、
ぜーんぶ流し撮りみたいな感じになってるので、
長いです。
けど、基調公演自体は、
1時間もない、
感じなのでね、
ちょっと面白いですよ。
聞いてみてください。
ぜひぜひ。
まぁ、
あのー、そんな感じで、
えー、
いや私は、
あの、バカでしたと。
メディアに踊らされまくり、
の、人間でございました。
自分の頭で、
考えます。
思った、
今日の、あのー、
振り返り、はい。
です。
えー、ではでは、
この後もいい1日をっていう時間じゃないね。
いい夢を、
見てください。
じゃあねー。ありがとうございましたー。
ばいばーい。
43:59

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