00:02
こんばんは、セリフラブのガネシャンです。
あれ?BGM設定したつもりなんだけどなぁ。
音量が問題か?ちょっとお待ちください。
音量…こんなもんか?
もしかして私のイヤホンの問題か?
BGM、最近ね、設定してなかったんですけど、昨日からなんとなく。
結局音声を編集しなくなったので、BGMつけちゃうかなと思って。
だいぶでもBGMがなくても喋れるようになりましたね。
いやー、ところで100均の絵の具と筆は、えらいひどいですね。
もうやっぱ粘土みたいですね。粘土にチロッと色が入ってるみたいな感じ。
で、これちょっとよーく見てもらうとですね、筆の毛が混ざっているのがわかるかと思います。
いや、自分でもだいぶひどいな。
まぁいいや、アーカイブもこのままでもいいかな。
えっと、私が入っているお絵かきサロンのところに、
ちょっと風景が全然うまく描けないんですよねっていうような投稿をしたんですけど、
とにかく光と影を意識するのが大事なポイントだというふうにコメントをいただきまして、
たぶんどの絵にもそれって言えることなんだろうなぁとは思います。
で、鉛筆画とかね、要は一色で描いていると、
結構ちゃんと影を意識して描くことはできるわけですよ。
それしか表現方法がないからさ、黒に塗るか白か。
もちろん影のところは白くしないわけで、影が入っているところに黒を重ねていく。
それが濃いか薄いかっていうところで、明度が出てくると思うんですけど。
鉛筆画の時はね、
ちょっと確かTikTokに鉛筆、
03:02
最近ちょっと人物画?人物画というか顔ですね。
顔をネットでフリー素材、
を探してきて、できるだけ陰影のはっきりしている写真を探してきて、
ちょっとね、何人か描いたんですよ。最初は、
最初の1枚目は、
ダメだなと思ってたんですけど、なんとなく、
わかってきました。で、今回も一応、この顔は下書きをしているんですね。
柴崎先生のYouTubeの動画を見ながら描いた、その中にある人物なんですけど、
いいんだか悪いんだかわかりません。
すごい色合いになっていると思いますが、
なかなか、
描いてパッと上手くなるということはないですね。
いろんな方の作品を見ていると、
すごい素敵だなって思うのが結構あるんですね。
SNSのリンクを貼っている方もいるので、
それを見に行ったりしていると、すごいなぁと思って、
自分のことを振り返りつつも、
いい刺激をもらっているなというところで、
なんとなくやる気は出て、
結構、ハマると、私すごくそれに時間を割いてしまうので、
他のことに対するやる気が出なくなって、やばいですね。
今日は雨だったし、一応出ようと思って、
自転車には乗ったものの、
ちょうど息子から電話がかかってきたりしたので、
もういいや、帰ろうと思って、
今日はサイクリングしてきました。
その辺一周みたいな。
昨日は、年の差カップル、どう思いますか?
みたいなご質問をいただいて、
それについて結構熱く語ったんですが、
お聞きになった方はいらっしゃいますでしょうか?
だいぶ個人的な見解が強めで、
06:02
それどうかな?みたいな、
ご意見があったら逆に聞きたいなっていうか、
皆さんそれぞれどんなふうに思いますか?
っていうのが聞けたらいいかなと思ったりはしております。
今日インスタライブの絵ではないんですよね。
インスタライブの方は風景を描いたんですよ。
最近日本の絶景みたいなので、
それもネットで検索をして、
これいいな、みたいなのがあれば、
それを元に描いたりしてるんですけど、
どうしても色を乗っけていくみたいな感じになっているのが、
光と影か、みたいな。
どうもうまく描けないなと思って、
多少は家の建物の影とか、木の影とか、
そういうのは多少意識しているものの、
全体的にのっぺりしているなっていうのは、
ちょっとまたそれを意識しながら描いていこうかなっていう風に、
色んな絵を見ながら楽しんでおります。
ちょっとずつは腕が上がっていくんじゃないかなとか、
顔に関しては何となくですけど、
ちょっとつかめた。
気はしてます。
気はしてる感じ。
それもそんなもんですよね。
急激にっていうよりはコツコツ積み重ねが大事だなって、
お友達が100人チャレンジとか、
1000人チャレンジとか言って、
一人ずつ、
それぞれ題材、テーマは違うんですけど、
皆さんが色々コツコツ積み重ねているのを見ると、
私はまだまだ言うてもそんなにたくさんは積み重ねていないので、
その辺は頑張っていこうと思っています。
絵に関してはとにかく楽しみながら描いているというところで、
上手い下手というか、そこの辺は見て皆さんが感じていただければ、
09:06
これアカンなあかもしれないし、
意外と面白い、なんだこの色の使い方はとか、
なんか感じてもらえればそれはそれでいいのかなって思ってますけどね。
そうだそうだ、
昨日じゃなくてその前かな、
世界の果てに広雪を置いてきたっていう、
アベマの番組ですね。
YouTubeにもちょっと本編の抜粋みたいな感じで上がっていて、
すごく映像が綺麗で、
映像が綺麗でというのは要は砂漠の真ん中にポツンと立っている絵とかですね、
その色がすごく綺麗なんですよ、映像が。
あと話しも、話しもというかドキュメンタリーですよねほぼね、
行き当たりばったり的な旅で、
AmazonではアベマTVってあんまり見ないんですよね、
特別見たいものがあればその時だけちょっと見るとか、
基本的に無料のものしか見ないんで、
今回Amazonプライムじゃなかった、
アベプラであってますかね、
アベマTVのなんか有料バージョンなのがいくつかあったんですよね、
その広雪さんのシリーズ。
なので2つぐらい見れなかったんですけど、
まだ第8話、シャープ8まで行ってるんですけど、
あの人は何だっけ、
あれ?この間名前思い出してたのにな、
東出さん、東出さんが途中でゲストで参加をしているんですけど、
どうやら今回の撮影じゃなく、
ご自身の今の生活っていうのが狩猟をどうやらしているようなんですね、
なので旅の中でいろんなものをさばいております、
12:00
大物から小物まで、
お料理がどうやら好きなんですね、
要所要所でいろいろさばきながら、
大人数でワイワイバーベキューしたりとかしながらやってるのも、
日常的に台所でちゃんと商品化された、
それぞれの部位がきれいにカットされて、
商品化されているようなものを調理しているのと違って、
なかなかもって命をいただいているなという感覚がすごいありますね、
見ているだけですけどね。
面白いですよ、ぜひ皆さん見てみてください。
興味がある方もない方も。
私は大きな画面で見たくてですね、
スマホの画面をミラーリングっていうんですか、
テレビに映す方法でね、見たんですけど、
なかなかいいなと思って満足しました。
今シャープ8の後半でどうやら次のゲストが出てきていたんですけど、
この人はこの度に参加するバージョン、参加するようなジャンルの人なのか?
みたいな感じの方なんですよね。
どなたなんでしょうか。
マクロクロスケみたいな感じになっているので、
ちょっと誰って分かりづらいんですけど、
でもなんかロン毛の男性なんですよ。
大丈夫なんだろうか。
って思いながらシャープ8まで見ております。
今そこまでしか多分公開されてないと思うんですよね。
旅物、なんとかツアーみたいな、
皆さんがよく行かれるような観光地の紹介っていうのは、
それはそれですごいいいなと思う部分もあるんですけど、
どちらかというとですね、行き当たりばったり的な、
何が起こるかわからないぞという旅の番組が大好きです。
15:06
たださ、旦那さんも結構一緒に旅番組、旅番組っていうかあれだな、
ローカルバスをサイコロ振って、
あれなんて言うんですか、サンドイッチマン。
サンドイッチマンも好きなんですよね、旦那さんはね。
なのでサンドイッチマンの番組だったと思いますけど、
サイコロの目でいくつか、
3が出たら3停留所、3つ先までしか行けないとかね、
そこで降りて何かを食べて、
そしてまたサイコロ振って出た目だけ進むみたいな、
平気で何キロも歩いてるみたいな番組なんですけど、
ああいうのは旦那さん結構好きなんですけど、
最近、
なんだっけ、
ワンピースの実写版のCMがTVer見てるとちょいちょい挟まってるんですよ。
ちょいちょい挟まっているそのワンピースは、
ワンピースって全然わかんないんだよな、
良さがわからんって言っているんですよ。
仲間と冒険みたいな、
って言ったら、
全然関心がない感じ。
たたしさん、こんばんは。
昨日もありがとうございました。
こんばんもよろしくお願いいたします。
なんかね、
旦那さんは私と真逆で、
安定が大好きな人だと思うんですよね。
なので、
大丈夫かな、みたいなことをちょっと考えてしまいました。
私、二人であちこちね、
旅をしてまいりたいなっていうのがずっと言ってるんですけど、
やっぱり旦那さんはお留守番で、
お家を守っているタイプなのかもしれない。
夫婦逆転かもしれないけど。
ねぇ、どうなんだろう。
一緒に旅をすれば、
私は無茶なことをするって、
それにブレーキを踏んでくれるのが旦那さんの役割、
みたいにも考えられるし。
いやぁ、お前にはついていけんって言われるかもしれないし。
どう思う?
どうやら旦那さんは、
傍観する分にはいいというか、
自分の身に降りかかってくるような、
はちゃめちゃなことは、
18:00
受け入れてくれなさそうな気がしてますね。
好きにやってくれと。
まあ、そしたらね、
一人で行くしかないんですけどね。
あのー、なんだっけ。
すっごい計画を立てるんですよ。
何時に、どこどこに着いて、
で、何か、何々を食べて、
そして、次はどこに向かっていくみたいな、
このルートをね、きっちり計画を立てるタイプなんですよ。
まあ、私は脱線したくなる。
よくさ、夫婦で一緒に行動するときにさ、
なんで女の人って、
なんか意味もない店に立ち寄るの?みたいな。
なんか付き合ってられんわ、みたいな感じのことって、
体験がある方も、よく聞く方もいると思うんですけど、
なんかそんな感じが、
私は、
生き当たりばったりで、
何が起こるかわからないというか、
気分次第で動き方が変わるみたいな、
そういうのが好きなんですよ。
これでもさ、夫婦というかパートナーが、
全く自分と同じタイプの人だと、
これはお互いに成長がないから、
たぶんお友達としてとかだったら、
長続きするかもしれないけど、
なんかさ、やっぱりお互いの、
どう言ったらいい?魂の成長みたいなのがある。
そういう学びというか、気づきというか、成長というか、
それはまあ、時には我慢だったり、
勇気を出して何か行動するだったり、
なんかその中身はいろいろあると思うんですけど、
そういう成長がなくなると、
カップルでいられなくなる、みたいなところ。
そういう話を聞いたことがあるんですよ。
21:01
自分が振り返って考えると、どうだったんだろう?
なんかちょっと無言で考えてしまいましたけど。
私、1回目の結婚の時、
破局した理由っていうのは、
決定打は子供に対する暴力なんですよね。
お金の価値観の違いとかね、
なんか気がついたら何百万みたいな借金とかのことを言われても、
その夫婦関係がうまくいっていれば、
一緒に乗り越えようっていう気分になると思うんですけど、
2回目か3回目か、借金越しられたりもするので、
ちょっといい加減にしろよっていうのと、
プラスやっぱり子供に手を挙げるっていうところが、
どうしても許せなかったんでね。
そこが一番でしたかね。
自分のお金のこととかは置いといて。
それって今言っている、
成長がなくなって破局する、
一緒にいられなくなるっていうのとはまた違うバージョンですね。
離婚後付き合いした人の中で、
そういう人がいたんですよ。
不倫関係とかね。
私はシングルですけど、相手の人が既婚者で、
多分相手の男性にとっては、
ちょっと現実逃避みたいなのがありつつ、
自分の心を落ち着ける場所みたいな感じだったんじゃないかな。
思いますね。
私自身は、
その方と一緒にいることで、
先に進めないっていうの。
それをすごく感じたんですよね。
だからこの人といると、
私はずっと、
24:03
現実を変えていけないなって思って、
嫌いになったとかじゃないんですけど、
お別れしたんですよ。
私、その前に結婚してるんだけど、
きちんとお付き合いをして、
お別れをしたっていうのが、
それがもしかしたら、
初めてだったかもしれないんです。
なんとなくお付き合いを始めて、
なんとなくフェードアウトしていった、
みたいなことが多かったんですよね。
本当にあれは彼だったのか、みたいな。
ぐらい、なんとなく、
みたいなのが多かったんですよね。
それは大好きな相手ではあったけれど、
それがすごく、
自分の意思で動かした、
みたいな感じはなかったんですけど、
離婚後お付き合いした、
一人の方は、
すごくいい体験もできたんですけど、
自分にとって成長が、
成長できないなって思ったので、
お別れしましたよ。
でもさ、
2回ぐらい、
寄りが戻ってんですよね。
完全に、
向こうが私に依存してた、
みたいな感じで、
私の行動パターンが分かっているので、
会いに来るんですよね。
そうすると、
揺らいでしまうというかね。
でもそれも本当に、
別れていいのかっていう、
ファイナルアンサーみたいに聞かれているような、
そういうお試しだったりするのかな、
という気もしますね。
でも結果的には、
その方と別れてから、
すごく寂しいなとも感じていたんですけど、
なんだ?
あ、めいほうさんだ。
今番組終了、更新しました、
27:00
みたいなご案内があったと思ったら、
呼んじゃった。
こんばんは。
11時ぐらいから、気になってたけど、
とりあえず今日のことを喋っておこうと思って、
ご飯をやっと作って、
家の途中なんだけど。
まだ食べてないの?
まだ食べてないの。
家7時ぐらいに帰ってきて、
さっきまでダメになるソファーで、ダメになってたの。
いいよね。
ダメになってたの、3時間ぐらい。
いいじゃないですか。
ダメになるソファー、私も欲しい。
どちらとでも置いておく場所ないな。
あるある、なってる。
うずくまって寝てるときある。
なんか包まれてる感みたいな、
あるんだろうね。
だから、よぎ棒じゃなくて、
あっちの、
無印さんのやつなんだけど。
どちらにしても、ダメになりやすい。
ダメになりやすいね。
とは思う。
私さ、
今日っていうか、
最近人物画をね、
描いてるんですよ。
イケメン描いてる。
今日は、この絵は、
柴崎さんのYouTubeで、
不透明水彩を使って描いている、
動画があったので、
それを見ながら描いたのよ。
だから、この人物はその中の人なんだけど、
見ても見つかんから、
たぶんね、
肖像権なんちゃら権みたいなの無かろうと、
思って、
ここに載せたんだけど、
そうなんだ、誰なんだろうと思った。
これがね、百均なんですよ。
筆も、絵の具も、
そうするとね、絵の具がね、
色粘土みたいな感じなのよ。
だから、
黄色を塗ってるはずなのに、
にゅるっとした物体しか乗っからないっていう、
そして、よーく見るとね、筆の毛があちこちにあるのよ。
えー、わかんない。
よーく見ると、
口の唇の下にヒゲがある。
そう、そのヒゲもそうだし、目の下とかにもあるし、
まつげだ。
目っていうか、下まぶたの付近とかにもあるし、
30:07
絵がひどいんですよ。
そうなの?
徹底的に絵の具を使ってやれと思って、
周りは、ただただベタベタと、
そのまんま塗ったんだけど、
100均の絵の具、ひでえな。みたいな。
そうか、まあまあ、
100円で限界に挑戦してるだろうからね。
人作ってくれてるけど。
ちょっと小ぶりなチューブなんだけど、
プラスチックの3、6角形みたいなチューブの絵の具って見たことあるかもしれない。
学校でやってるのは、金属みたいなチューブだったかな。
最近というか、そこから少し進化して、
プラスチックのチューブになってるのが割と一般的だと思うんだけど、
学校とかで使うやつね。
学校で使う絵の具って不透明水彩なんだよね、基本的に。
あー、そうね。
で、多分これも不透明水彩なんだとは思うんだけど、
不透明というか、なんというか、粘土みたいな感じだから、
はーんって思いながら、
でも、最近顔をなんとなくわかってきた。
どうやったらリアルなお顔になっていくのかっていうの。
えー。
今頃なんだけど、
TikTokの方に、
鉛筆が人物の顔を何人か描いてる映像を上げたんだけど、
ちょっとは上手くなったと思う。
男の頃じゃないよ。
これを描きながら、
あ、やっぱり、多分わかってきたなっていう感じ。
使用上の注意がわかった。
使用上っていうか、顔の基本的な描き方がやっとわかってきた。
すごいね、私、動物の絵はやっぱり無理だわ。
あのね、動物の方がまだいいかも。
っていうのは、
そこまでちょっと歪んでも変じゃないのよ。
へー。
人間の顔ってさ、
集心ずれたらさ、やっぱりさ、
なんか気持ち悪いなってなるじゃん。
あー、左右対称では人の顔はないらしいけどね。
33:03
ないけどね。
ないけど、なんかちょっと違和感があるんだろうね。
なんで、ちょっと鉛筆が、
あとは私の課題が、
光と影を意識して描くっていうのが、
鉛筆だと描きやすいのよ。
色がないから。
だけど色を塗るとなると、
例えば唇は赤とか、
髪の毛黒とかっていう色を意識して描いちゃうから、
平面になってしまうっていうか、ベタっとさ。
へー、そうなんだ。
私なんか鉛筆の方が黒と白だから難しいと思っちゃうけど。
でも、白黒写真みたいなことだよね。
そっちの方が私は難しく感じちゃうかな。
でも、美大とかに行こうとするような、
絵を勉強している人たちがデッサンをさ、
例えばさ、円柱とか三角柱とかさ、
立方体とか描く意味がすごくよくわかった。
光のどっちから指しているかみたいなのを、
だから、建物にしても人物にしても動物にしても木にしても植物とか何でもそうだけど、
結局大きな形を捉えて描くから、
例えば複雑な枝の木でも、
全体の形が楕円形とかさ、
そういう全体像を捉えながら影を作っていく。
球体の影の入り方とか、立方体の影の入り方とかいうのを、
頭に思い描きながら影を入れていくっていうのが、
ああ、そういうことなんだみたいなさ。
そういうことなんだってわかるからすごいよ。
だって私は絵を描いてるからさ、
今頃な感じだと思うよ。
すごいよ、褒めてあげて。
ありがとうございます。
そもそも、ほら、最近カードの話してないじゃん。
36:07
昨日とか一昨日とかカード、
私別に作らない、全然違う方向に行ってるわけじゃなくて、
そのカードが、
すごいリアルに描こうっていうよりは、幻想的な絵を描きたいんだけど、
それにしても、
例えば、
表現が、これおかしくない?みたいに、
突っ込みどころ満載の絵は描きたくないし、
例えばハートだけとかじゃなく、
ちゃんと絵画として、
一枚一枚がちゃんとアート作品になっているような絵を描きたいので、
カードまでの道どりは遠いなと思った。
何かちょろっと描けますみたいなイメージを自分は持ってしまっていたんだけど、
絵描けるよ。
納得いかないのよ。
納得がいくかいかないかっていうと、
私もほぼほぼ納得があまりいってないわけよ。
今まで私が描いた作品も。
でもそれを全部完璧になってから何かやろうとすると、
いつまでもできないんだよね。
私の場合よ。
今の段階で描けるものみたいな感じで描いていくっていうのも一ついいのかもしれないし、
ちょっとずつブラッシュアップしながらまとめていくみたいなのもいいんだと思うんだけど、
ちょっと違うんですよ。
本心の作を作りたい感じなのね。
どうやったらいいのか分かんないんだけど。
やっぱりそこが違うよな。
私が描いている絵とか言っちゃいけないと思ってるもん。
ラネシャーの話聞けば聞くほど。
それはさ、自分の作品の、
39:13
デッサンの出の字も知らないような絵を何十万もするような感じでね。
売ってる人もいるわけで。
いるね。
なので、本当にその人個人がどういう風な表現をしたいかっていう、
ただそれだけだと思う。
私はたまたまやっぱり父親が画家だったから、
基礎をきちんとやっていくっていうところを見ているのも、
邪魔をしているのかもしれない。
どうなんだろうな。
でもそれはすごく大事なことだとは思っていて。
私自身も自分が描いている会章、
草書と行章はそんなに私は学べてないのよ。
ほうほうほう。
実のところ。
でも検定的にはOKをもらってるっていうのはあるんだけど、
これを全部網羅できてるかつできてないわけよ。
会章に関しては先生に教えてもらった基本的なところは抑えている。
でも行書、草書になると、うーんっていう微妙なところはあるのよ。
うちさ、おばあちゃんも母親も書を書く人なのね。
母親は徹底的に基本からやった人なの。
おばあちゃんは放送大学みたいな感じの勉強の仕方なのよ。
でも市販のところまで合格しているのよ。
すごいね。
期間的にはたぶん3年ぐらいなのよ。
だから母親がブツブツ言ってたの。
よくあんな作品を人前に出せるなみたいな。
基本に忠実な感じで行くと、
たぶん私の作品っていうのも先生から見るとアウトだと思う。
でもさ、それはなんていうのかな。
味じゃんって言ってみればさ。
私、おばあちゃんの性は全然わからないんだけど、
42:05
でも感覚っていう意味では、
カドの先生でもあるので、
お花をいけているのを見ていると、
いろんな人のいけている花を見るんだけど、
やっぱおばあちゃんってそういう感覚すごかったんだなっていうのを、
その空間を捉えるみたいなことが、
やっぱセンスあったんじゃないかなってちょっと思ったのよ。
カドもなんとなくおばあちゃんからね、
教わったことがあって、
お花をいけるときに理屈はわかんないけど、
こういうことだよねみたいなのでお花をいけるっていうのは、
基本に忠実なわけじゃないけど、
それなりに自分で気に入るようにいけられる。
けんじゃん使っていけるっていうのがね、
めったにないんで、
だけど。
花瓶にいけるにしても難しい。
お花は難しいと思うから。
だから立体的な奥行きとかさ、
空間の開け方みたいなのが、
なんかやっぱおばあちゃんすごかったんだよね。
それが結構私の、よく学校から帰ってきて、
おばあちゃんたちの間に座ってみんなのを見てたから、
なんとなくこういうのがいいなとか、
これすごいなとかっていうのを、
自分なりだよ、それが合ってるかどうかはわかんないけど、
感覚だもん。
感覚だからね。
そういうのは私にとっては、
なんとなく身についているんじゃないかなと思ってるんだけど、
でも、実際に手を動かして描いていると、
うーんっていうのが多々ありまして。
えー、そっかー。
すごいなー。
だって、インスタの絵とか見たらわかるよ。
すごいと思うよ。
45:00
あのね、
いまシバーズっていうね、
柴崎先生のオンラインサロンで、
いろんな人が作品を投稿してたりとか、
SNSで発信してるのを見に行ったりとかしてるんだけど、
みんな別にそれを本業にしようとかっていう人ではなく、
趣味の域で描いている人がほとんどなんだよね。
なんだけど、
なんかね、素敵なのよ。
レベルで言えばピンキリだとは思うんだけど、
この人いいなと思って見に行くと、
やっぱり、なんていうのかな、
なかなか、
なんていうのか、
作風が一致してるっていうかさ、
この人ってこういう描き方をするんだなとか、
それこそめほうさんが自分のフォントみたいなのをさ、
したいっていうのはそういうことなのかなって思う。
それを見ると、
この人らしいなっていうかさ、
誰それさんっていうのがわかるみたいな。
そうなんだ。
なんかそういうのが、
私はどういう感じなんだろうって、
多分さ、全然固まってないから。
私もまだ固まってないよ。
それはなんか、
まだまだ、まだそれこそ、
ちゃんと描き始めてから、あれ私いつだったっけ、
7月、8月に入ってからぐらいだもんね。
もうでも、
大事が、基礎が違うからな。
私ほら、
本当は一応、
お仕事として絵を描いたことはあるんだけど、
あれ、どこ行きました?みたいな。
お約束のマネーはどこに行きました?みたいな。
残念な結果だったんだけど、
要は、
オファーしてくれた、
欲しいものが描けなかったから、
なんだと思うんだよね。
そうなんだ。
残念って思うんだけど、
それを、
48:02
お仕事にしようと、
思った時に、
お仕事にしようって言って、
売れる作品みたいにすると、
全然面白くないと思うので、自分がね。
それとこれは別だよね。
なんだっけ、あれだよ。
作品を作るのか、商品を作るのか、みたいな。
それはある。
だからそこは、
私は作品を作るのは苦手なんだっていうのは認識してる。
そうなの?
そうよ。
自分で、例えばだけど、
バネシャンから依頼をもらいました。
で、その人が求めているものがあるじゃない?
それ以上のものを、
私は提供したいと思っていて。
だから自分の中で、
これだと思ったものをちょっと入れてみたりとかするんだけど、
相手の人がいて、その人に全力で向き合って描くっていうのが私は好きなんだなっていうのは、
自分は最近ちょっと思ってることなの。
商品と作品の定義ってどんな感じ?
作品は私が自分で描きたいように描いている。
気の赴くまま。
だからライブペイントとかは自分の赴くままに描いている。
相手の人がこういうのっていう指定があれば、
相手の人が納得いく状態がいい状態だと思うんだけど。
だから作品に関しては、
自分自身を全部出すみたいな、さらけ出すみたいな、
そういうイメージがあって、ちょっと恥ずかしいみたいな部分もあって出せてないところはある。
ある。
自分が目標としている方向っていうのは、
作品なの?
作品の方だね。
商品は、例えばだけど私でいう描き下ろし。
あなたの瞳を見てインスピレーションで言葉を綴ります。
それは商品なんだ。
私の中では商品っていう位置づけ、相手がいるからね。
51:03
相手が納得がいくものを提供するっていう商品なのよ。
なるほどね。それはちょっと私、意外な気がしている。
でもその中で形を作っていって、
このぐらいのバランスの方が喜んでもらいやすいんだなとか、
いろんなパターン、何パターンかあるけど、
っていうのはなんとなくあって、今の自分の段階でね。
音と。
なるほどね。
ただ作品ってなると、
自分が誰からもそういうフィードバックもなく、
自分の中にあるものを全部出すみたいな。
多分その作品と商品の定義は一致していると思う、私も。
だから相手がいないから自分と向き合うしかないから、
嫌なわけよ。
自分で向き合いたくない自分がいるんだな、
下手くそだな、みたいな。
私は自分の中にあるものがうまく表現できないから、
あれこれ、やっぱり学びたいなって思う。
これはピアノの演奏とかも似ていて、
すごい素敵な曲を自分で弾きたいなって思ったら、
分解して、
バッテリーがなかった。
分解して、右手左手分解して、
何小節か区切りながら何度も何度も繰り返しやっていく。
その曲をうまく表現したいから技術が上がっていくみたいな感じで、
私はピアノのレッスンをずっと見てもらっていたから、
自分の中にあるイメージの映像に寄せられないのよ。
今の私の技術だと。
多分頭の中にはこんな感じっていうイメージが湧いてきたりするんだけど、
何なら最近画材すらパステルって言ったけど、
54:01
これは単に持ち運びしやすいし、
重ねやすい。
時短できると思っていたけど、全然時短にならないの。
最近ちょっともやってるんだよね。
ただ気軽に始めやすいっていう意味では、私がパステルを描いていると、
それいいなって、私もやってみようかなとか、
何ならロビンの姫ちゃんが、お子さんがね、
わーすごいみたいな感じで、色遊びみたいなパステル画の興味を持ってくれたのが、
すごい嬉しかったんだよね。
すごいよね、と思った。私はそこまで姫に刺激をできなかったと思って。
お絵かき自体が多分好きだって聞いたので、
だったら余計嬉しいなと思って。
すごいなと思って聞いてた。
なんか入りやすい画材ではある。
そうだね。
何なら、例えば丸く切り抜いた型に色をちょこちょこって重ねて、
少しずらしてまたちょこちょこって重ねてみたいなのでも、
一つのかわいらしい作品ができたりするじゃない。
うん。
ね。
だからそういう意味では楽しめるし、
例えばその時の気分によって、色使いっていうのが違ってくるんだけど、
吐き出せる。
だから素人でも全然絵心がなくても、
何かしらの表現ができるっていう意味では、
アートセラピーとかでパステルを使ってる人が多いのは、
多分そういうところなんだろうなって。
うんうんうん。
思っているよ。
うん。
楽しいっちゃ楽しいんだけどね。
楽しいが一番大事だと私は思っているから、
それは多分何を使って描くにしても一番それは大事だと思う。
57:01
うん。
ただその溜まっている感情を出すっていう意味でも、
言葉で表現できないものが吐き出せるものでもあるから、
ちょっとほら、自分の中でセラピスト的な部分もあるからさ、
人に絵を教えるっていうんじゃないけど、一緒に描くみたいな時に、
なんかちょっとそういうセラピチックなこともできるなと思ったりはするけどね。
うんうんうん。
どうなっていくことやらって感じだけど、
そうなの?
画材がね、またいろんなのを使いたくなるよね。
沼るよね。
うん。
それはある。だから今日ライブペイントで描いた作品は、
自分の色の表現っていうとまだ多分全然なんだけど、
線っていう意味では、よしっていうのが1個線が描けたのよ。
いつも使ってる筆なんだけど、
それでお、いいやんみたいなのが1個ちょっとあったのが、
自分の中でちょっと嬉しくって。
うんうんうん。
そういうのの積み重ねなんだろうけどね。
うん。
いいやんポイントが。
多分ね、誰かに話してもなかなか通じないものはあると思う。言葉でいうと。
うんうんうん。それはでもさ、しょうがない。自分の感覚だから。
この筆でできる表現の、あ、これが描きたかったのよみたいなのがちょっと出てきたみたいな感覚はあったのか。
筆とか紙とか、
自分が使っているものにさ、もっとこだわりたくなるよねっていうか、
めほさんはさ、この筆とかあるじゃん。
ないない。えっとね、
今日出た、おーっと思ったのは、メルカリで1000円以内で買ったやつ。
あ、そう。
そう。それが面白いなと思ってて。
他の使っている画材に関しては、ぶっちゃけ言うと全部100均で買ったやつなんよ。
1:00:00
へー。
100均で買ったやつで一番高かったのは、後ろを止めるサージカルテープが一番高かったっていう。見えてない。
そうなんだ。
そう、金額でいくとね。
へー。
使っていくとそうなんだけど。
いや、私筆100均はもうゴリゴリだわ。
やっぱ買いに行かなきゃと思って。
筆はね、1個ずつでもいいからね。自分がこれっていうのは探しに行った方がいい。
でもさ、書いていかないとわかんないじゃん。
書いていって仲良くなれる筆となれない筆がある。
もうさ、とりあえずとはいえ、100均とはいえと思ってたけど、いややっぱ100均だみたいになってるから。
これ、世界道ポイントカード作ろうかなって思って。
あとは、ちっちゃい画材屋さんとかでゆっくり話ができる人と話をしてみて、その時に感じたことがあった。
それはないんだよなー。
私は時々それはやっていて。
額とかだったら個人店で見つけたところはあるけど、ちょっとそこ敷居高いからなー。
画材屋さんの中のスタッフさんを捕まえて話をしていると、すごい刺激を受ける時がある。
行って2、3時間喋って帰ってきたりする。
世界道に行くとさ、学生さんとかを見かけるのよ。
何人かで来てて、ああでもない、こうでもないって喋りながらさ、選んでるのを見ると楽しそうだなーって思いながら。
楽しいよねー。
私、紙もいろいろ試してみようと思って。
歯書きサイズのいろんな紙が入っているのを今回買ってきて。
でも、まだちょっと試してないんだけど、だいたい自分でなんとなく好みがわかってきた。
そうなんだ。
これまでいくつか書いてきている、何通りかあるんだけど、紙は。
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ただ、あんまりこだわりすぎると、果てしない金額かかりそうだから。
金額をかけることがベストとは限らない。
道具揃えて満足みたいにならないようにはしたいなっていうかさ。
ただ筆は1本ちゃんとしたのを探し当てたいな。
あのね、今私持ってる筆がたぶん20本ぐらいあるんだけど、
でも使ってる筆って実際今最近使ってるのは2本なんだよね。
2本とあと水筆なんだけど。
でも道具も確かに毛が抜けにくいとか、穂先がきれいにそろってるとか、
そういう条件はあるけど、
水彩だと毛が遊んでくれないとダメなんだよ。
フェルトペンみたいに束になって遊んでくれないやつとかだと非常に扱いがしづらい。
束でかかってくれた方が楽な時もあるけどね。
たぶんそれは書と絵の違いだと思う。
束の遊びが欲しいのよ。
だけどばらけさせようと思うと爆発したみたいになっちゃって、
色が出ないみたいな。
この毛、この毛、何とか。
扱い方の問題なのかな。
だから色々試さないと。
父親とかそれこそ50本ぐらいあったんじゃないかな筆。
油絵もやってるから油絵の筆もあるからだと思うんだけど、
相当ぶっ刺さってたよ。
でもその中で、普段使わないのを使うとおーって思う時もあると思うし、
それはこれからのお楽しみだね私は。
相性もあると思うから、今は合わなくても後になったらおーみたいな。
もしかしたらパステルにこだわらずに色んなのを。
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クレヨンはちょいちょい描いてるんだけど、
オイルパステルもいいなとかも思ってるんだけど、
油絵みたいな感じになるから。
ソフトパステルのいいところって劣化しないんだよね。
あー確かに。絵の具みたいにガピガピになって出てきませんとかっていうのは。
火に焼けないっていうのかな。
作品として残した時に劣化しない。
そうなんだ。
っていうのはメリットかもしれないけど。
オイルパステルは分かんない。
定着剤とかいるのかなぐらいのレベルでよく分かってない。
帰ってきちゃった。
おかえりなさい。
聞こえてないけどね。
じゃあおかえりハート。
おかえりハート。
大変だ。
今日すっかり気力がなくなって。
そうなんだ。
めげてる。
そうなの?
一応なんとか顔にはなったけど。
このイケメンは誰と思ったからね。
似顔絵描いて、私描いてとか言ってもらえるようになったら
それこそ商品としては出せるかもしれないけど。
と思ったけど
道具との相性が悪すぎてへこんだ。
笑
それにしてはとりあえずなんとかなったかな。
そんな感じ。
これからのお楽しみということで終わりにしよう。
ということで今日もお付き合いいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ではではおやすみなさい。
またね。
おやすみなさい。