00:01
こんばんは、セルフラブのガネちゃんでーす。
今日は火曜日ですよ。
一週間早いですね。
えーっと、
今日は結構暑かったよね。
あの、なんだっけ?
今日はなんか変わったことあったかな?
あれ、何話そうと思ったか忘れちゃった。
えーっと、とりあえずですね。
あ、なんかちょっとこれ、あんまりこの写り方良くないですね。
やっとですね、水彩絵の具、透明水彩絵の具を買ってですね、
筆も一応ね、
どのぐらい?
一本、500円ぐらいの?
一本あたり。
うん、500円ぐらいの筆を買いまして、
で、よし、もう買ったら早速、
ちょっと今日の、あの、インスタライブはですね、
水彩画を描きました。
えーっと、
ちょっとあの、鉛筆、
鉛筆でね、デッサンをしたものに描き込んだので、
鉛筆画として、
描いた感じだったんで、
結構ね、描き込んでるところに色を乗っけたんで、
どうなのかなって感じなんですけど、
なんていうの?ほら。
えー、もうさ、
鉛筆の影が、
描き込んでるわけじゃん。
なんでどうかなとは思うんですが、
水彩絵の具、やっぱ描き心地いいって感じ。
なんか、えー、
あの、なんていうのか、
100均と比べてですよ。
100均の安い粘土みたいな絵の具と、
やたら毛が抜ける、
多分そのうちすぐ、
あの、ハゲ坊主になっちゃうんじゃないかと思われるような、
えー、筆で描いてたのとは大違いです。
はい、気持ちよかったですね。
なに、気持ちってどういうことだろうね。
えー、やっぱりね、
あの、なんていうの、
色が全然、
なんていうの、発色が違うし、
伸びがとっても良いです。
で、思えば、
もしかして、
透明水彩絵の具なんだと自覚して描いたのは、
初めてな気がしますね。
えー、
まあ、よくね、
あの、なんていうの、
03:00
父親のところで、
なんていうの、
父親がいないときにね、
こっそりなんかちょっと、
使って描いてたことがあるんですけど、
多分父親も透明水彩を使って描いてたと思うんですけど、
なんか、やっぱりいいですね。
まあ、そんな高い筆じゃないんで、
あれですけど、
あの、ちょっと太い筆でね、
ざっくりした感じで描いてみました。
筆に水分がたっぷり含まれている状態なので、
なんか、あの、
なんていうのかな、
いつまでも描けるみたいな感じになりますね。
非常に良かったです。
えー、まあ、パステル画にこだわらず、
クレヨンとかもね、使ってるんだよね。
まあ、あの、ソフトパステルだけじゃなくて、
オイルパステルもやりたいなとか、
なんか、いろんな画材使って、
やってもいいのかな、みたいな感じに思っております。
まあ、とにかくですね、
お絵かきが大好きでございます。
それはもう、あの、
昨日の夜も、
めほさんってね、お友達、
あの、配信に遊びに来てくれたので、
一緒にお話ししましたけど、
やっぱり、
それをなりわいにしてというかね、
結果、そうなればいいなって言うと、
そんなに甘いものではないとは思うんですけど、
まあ、とにかく、
旅する絵描きセラピストを目指してですね、
ちょっとね、いろいろと、
精進して参りたいなという感じでございます。
えー、
まあ、何度も何度も何度も話しておりますが、
私がこの絵について勉強している、
いろんな動画とか、
それから本とかもちょっと見たりしてますけど、
本屋さん行ってね、なんですけど、
一番はですね、
柴崎先生、
春道って読むんですかね、
春に通ると書いて、
やっとフルネーム言えましたね。
柴崎先生の動画を拝見しながら、
いろいろと書くと。
オンラインサロンに入ったので、
そこでもいろいろと、
先生、基本的に、
いいね、その調子とかっていう、
お褒めの言葉がメインでですね、
06:05
アドバイスっていうよりは、
とにかく楽しく書くことが一番だよ、
っていう風にいつもおっしゃるので、
もう1ランク上のというか、
スタンダード会員にならないと、
レクチャー、
私が書いたものに対するアドバイスというかね、
そういうのはちょっと難しいのかな、
なんて思っております。
YouTubeとかでもよくね、
応募作品、
先生にいろいろとアドバイスをもらいたい人が、
データを送っているのかな、
番号が当たれば見ていただける、
っていうようなシステムになっているんですけど、
そういうので1回見てもらおうかなとか、
いやいや、
そんなめちゃくちゃ高いサロンではないんですけど、
でもやっぱりあれですね、
講習会みたいなのになると、
1回5、6千円くらいするので、
オンラインとはいえ、
直接勉強するってなったら、
もっとするんでしょうね。
私、そんなにすごい方とは知らずにですね、
結構ハマって見てたんですけど、
SNSでね、すごく熱心に発信をされていらっしゃるし、
それからオンラインサロン、
オンラインサロンは、
今回グループ展がね、
8月の末から9月にかけて、
グループ展があったので、
そこでまた新しいメンバーさんが増えたりして、
100人くらいになったのかな?
で、皆さんがそれぞれ自分の作品を上げながら、
コメントのやり取りとかしているんですけど、
まだね、私はアイコンしか拝見していない、
顔のわからない人というかなので、
そんなにガツガツ入っていくのは、
あんまり自分らしくないので、
ガツガツ系ではないんですけど、
お絵かき仲間が気の合う方というかね、
いろんな刺激がいただけるような方に出会いたいなと思って、
日々投稿しております。
09:18
なんだかんだ私もう一つ、
前から言ってたキコさんのオンラインサロンにも入っているんですけど、
それもライトコースみたいな、
ライトコースって言っても全然お値段以上なんですけど、
毎週1回、月に4回サロンライブがあって、
そこでいろいろとみんなで決めたテーマに沿って、
質問を事前に投げたり、
その場でのコメントのやり取りもあるので、
結構みんなでお話ししながらっていう感じの、
サロンライブが1時間くらいあるんですけど、
来週の火曜日が1周年だそうです。
今何人くらいメンバーいるのかな?
わかんないんですけど、
結構な数いるんじゃないでしょうか。
もうなんかコメントの嵐みたいになってる感じなんですけど、
私コメントがあまりにもたくさん来ると、
きっとさばききれないだろうなって思ったりして、
すごいさ、にぎわっている、
こういうスタンドFMでもそうだし、
youtubeとかのライブとかさ、
コメントがいっぱい来るとてんやまんやになるんですけどね。
それだけ見てもすごいなと思うんですけど、
なんか、きこさんは本当にね、
まだ全然若い方なんですけど、
30なったぐらい?
なってますよね、さすがに。
いくつかわかんないけど、
まだ若い、私からすると。
なんですけど、
魂年齢みたいなのは結構上なんじゃないかなって思いますね。
いろいろと勉強させていただいております。
何にしても結構、
私が入っているサロンどちらもですね、
12:00
楽しい。
西野さんのオンラインサロンも入りたいなとか言ってさ、
そんなあれもこれもやったらさ、いかんなと思ってるんで、
西野さんのオンラインサロンには入ってません。
とにかく今は、
なんていうのかな、
一つ、絵描きとして、
作品を欲しいとか、
描いてくださいみたいに言われるような状態になりたいなと思って、
そこが一番かな、今は。
なんだけど、何をとした?
参加型っていうのが多いなっていうのはすごく感じてます。
うまくいっているサロンっていうのが、
なんていうの?
教育系?
先生がいて、
それを参加しているメンバーに教えるっていうサロンって、
なんかすごく、
なんていうのかな、にぎわっているというかね、
話題になるっていうのを私は知らないんですけど、
誰かご存知の方がいたら、もしあったら教えていただきたいんですけど、
何が言いたいってさ、
これ西野さんが確か言ってたと思うんですけど、
最近、みんななんとなくの一般的な傾向としてね、
主役になりたいっていうか、
自分も発信をしたいとか、
何か参加したいとか、
ただただ受け身になるんではなく、
その中に入って一緒に何か作り上げたいとか、
そういう人がすごく増えているっていう風に言ってたんですよ。
前にも話したと思うんですけど、
テレビ番組で、タクシーの運転手さん、
一番美味しい店連れてってとか、
トラックもありますよね。
あとは旅番組の中で、
一般の方が、
なんていうのかな、
土地柄とかにもよるかもしれないですけど、
テレビに映像に出たりとか、
15:03
インタビューを受けたりとか、
ポツンと行けやもそうですよね。
一般の方がフォーカスされるような番組ですよね。
私そういうのばっかり見てるんですかね、
それとも増えた?
私が見てるだけではなくて、
全体的に増えたのかな?
膨大な情報があるので、
全部を網羅することは多分できないと思うんですけど、
印象としてね、
すごく参加したい人が増えてるなーって思ってます。
なのでね、
私も前々から言ってるんですけど、
先生として自分の知識をただただ伝えるだけっていうのは、
すごく違和感があるんですよね。
だからこのスタンドFMも、
実際によく来てくださる方以外でも、
一緒にお話してもいいよっていう方がいたら、
ぜひ参加していただきたいなと。
ちょっと遅い時間なので声を出すのが難しかったりするかもしれないんですけど、
色々と皆さんのお話を聞きながら、
そんな賢まった話じゃなくていいので、
いろいろと交流を楽しみたいなっていうのはありますね。
と言いながらちょっと思い出したんですけど、
インスタライブでですね、
なんですかね、あれ。
気がつかずに参加リクエストを、私も押したことがあるんですけど、
参加リクエスト、コラボのね、
ライブに参加したいっていうリクエストを何度もされる方がいらっしゃるんですよね。
私このお絵かきライブではちょっととんでもないコラボをすると、
もうパニックってしまって、
とんでもないことになりそうなんで、
コラボやってないんですよって言ってるんですけど、何度も何度もするんですよね。
あんまりにも多かったらちょっとブロックしちゃおうかなと思ってる感じなんですけど、
18:03
何かほら、メッセージがあってからの参加リクエストとかだったらわかるんですけど、
スタンドFMは割とね、こうやって一緒にお話ししましょうって、
そもそもが雑談ライブなので、いつものメンバーでなくてもですね、
ぜひ一緒にお話をさせていただけたらなぁと思うんですけど、
違うよって言ってるのに何度も何度もリクエストが来るとですね、
何を考えているのかなとかってね、ちょっと思っちゃったりして。
なんか、あるじゃないですか。
こちらの状態っていうのはね。
お絵かき配信の時はコメントを読みながら書くっていうのも、
結構なんかいっぱいいっぱいな感じなんですよ。
できそうな、できなさそうな微妙なラインなので、
多分ね、話してるのも尻滅裂な感じになってる気がするんですよね。
途中で、話してる途中で、
ちょっと細かいところを集中したいみたいになると、
黙っちゃったりしてさ。
ビールタイムラプスって、
ギュッと時間を縮めての動画で上げる方がいいのかなと思ったりはするんですけど、
そればっかりになるとあんまり見られない感じなんですよね。
ずっと続けてないからちょっとわかんないんですけど、
何回かやったんですけど、あれどういうことですかね。
ライブ配信、お絵かき配信をするということで、
自分の中でルーティンみたいな時間に、
お絵かき時間を作るっていうのが自分の中でルーティンになっているので、
まあそれでいいかなと思うんですけどね。
配信せずに、ただ黙々と書くっていうのもまた、
なんかちょっとこう、つまんないっていうね。
非常にわがままな発信者でございます。
このスタンドFMは、一緒にお話ししたいチャンネル。
そして、お絵かきライブはごめんなさいっていうスタンスで、
21:01
一生懸命を書いているところというふうに理解をしていただけたらなと。
オンラインサロンの話、なんかちょっと尻切れとんぼになった感はあるんですけど、
なんかその先生チックな感じでやるとしたら、
なんか皆さんの面倒を見なきゃいけないところってあるじゃないですか。
なんですけど、そうじゃない。
まあ私ちょっと公式LINEとかも、
つながっている方が何かしら投げかけてくだされば、
それにお答えするっていうところと、
たまにこちらからお知らせをするとか、そんな感じで使っているんですよね。
公式LINE登録していただいた方は、
最初セッション、Zoomで無料でお話しますよっていうふうに設定してあるんですけど、
もしね、一対一で話したい方がいたらですね、
男性の場合はちょっともしかしたら、
ごめんなさいっていう場合があるかもしれません。
基本女性ウェルカムっていう、なんかじゃんけんぽいで盛り上がってるんですけど、
たぶんマイク拾ってますよね。
なんですかね、いいですね、楽しそうで。
えー、明日は天気なのかな。
なんかやっぱりだんだん夜は涼しくなってきたので、
なんていうの、そろそろ秋ねっていう感じになってきましたね。
えー、9月は、なんだっけ、えーとなんだっけ、
聞く、何の、なんだっけな、えーと、
1月、3月、5月、7月、そして9月と、
ゾロ目の日は、なんていうの、
えー、非常にパワーがある日というか、なんかご利益というか、いい日なんですよね。
で、9月は、聞くのお花をね、お酒に浮かべて、
24:04
未来を語ろうみたいなのを、あの日水小太郎さんが言っておりました。
えー、9月の9日、何のお節句って言うんだか忘れちゃいました。
まあ私は聞くの花でも書こうかなとそれを見て思ったんですけど、
ゼロからね、9までっていうのが、数字の一つの並びとしてさ、
9が一番大きい数字じゃないですか。
で、かつそれがゾロ目っていうところで、
他の月よりもさらになんかすごいらしいですよ。
だから、えー、9月9日、その聞くの、
まあお酒飲めない人は聞くのお花が入っているお茶でもいいらしいんですけど、
聞くのお花のお茶ってありますよね。
中国茶かなんかで、えーと、なんていう名前かわからないですけど、
あの、なんだっけ、カルディとかに行くとね、売ってますよね。
他で見たことはないんですけど。
なんか専門店とかに行ったら、
お湯に入れるとふわって花が開くみたいなお茶あるじゃないですか。
ああいうのでもいいかもしれないですね。
で、そういうお茶なのか、まあお酒なのか、
飲みながら夢を語ると。
そうすると、その夢が叶うよっていうのを言っておりました。
なんていうのかな。
終わりであり始まりであるみたいな数字なんですかね、9って。
なんかスーフィの話をしてる時は結構覚えてるんですけど、
ここのところスーフィの話あんまりしなかったんで忘れちゃいましたけど、
えー、なんだっけ、9って。
まあ一区切りつくからね。
ちょっとなんか本でも引っ張り出したいところですけど。
私はスーフィの専門家ではないので、
えーと、その辺はですね、私が大好きなのはアズさんね。
AZっていうアルファベット二文字でアズって書いている。
27:06
スタンドFMにもねアカウントあると思うんですけど、
多分スタンドFMは話されてないかな。
雑誌とかに連載が載っていたりとか、
最近ね本も出されましたね。
私の知らない私を発見するみたいな、そんなタイトルなんですけど、
エッセイ、エッセイ本ですね。
今なんか変な名前になっちゃった。
エッセイ本で、
なんかね、普段あんまり話されないような、
ご自身のちょっとプライベートなお話、
これまでの生きてきた中で、
こんな経験しましたみたいな、
そういうプライベートなお話とかもあったりして、
ちょっとね、あの、
面白いかなーって思います。
なんかすごく苦労したらしいですけどね。
もうサイン会終わっちゃったのかな。
東京はもう先月終わってるんですけど、
徳島に今ねいらっしゃるので、
徳島でサイン会、
出版記念サイン&セミナーみたいな、
あ、お話会だったかな。
なんかそういうのをやるっておっしゃってましたけど。
えー、
アズさん、
大好きですね。
あのー、
私ね、
なんだろう、
あ、なんかこの人ちょっと苦手だなーとか、
あのー、
なんていうの、
ちょっとギョッとするみたいな、
人を深掘りする傾向にあるんですよ。
なんか、
多分、最近あんまり来ないですけど、
あのー、
よく話していためめとかも、
最初はこの人全然なんか、
苦手なタイプだなと思ってたのに、
いつの間にか、
結構喋るようになってたりして、
なんか不思議な人だな、
面白いな、こんな人もいるんだな、
みたいな感じで見てますけど、
えー、
アズさんはですね、
YouTubeライブの時に、
なんていうのかな、
あのー、
なんかこう、いろいろ工夫して、
配信スタイルがね、
30:00
いろいろ工夫されてたんですけど、
あのー、
なんていうのかな、
もともとモデルさんであったりしているので、
ビジュアルが非常に美しいっていうのと、
あと、
デザイナー、絵を描く方でもあるので、
カラフルなんですよね。
で、
髪型とか、
なんか結構奇抜な格好をされてて、
え?って思ってたんですよ。
ちょっと濃すぎるな、みたいに思ってたんですけど、
なんかそれが、
なんていうのかな、
あのー、
まだ私が赤く髪を染める前の話です。
うわ、嫌だなって思う自分の反応が、
どうしてなんだろうって思った時に、
あのー、
良くないですか?皆さんも。
日頃自分がすごく、
抑え込んで、おぎおぎよくしているのに、
なんかはっちゃけた行動をすると、
余計腹が立つみたいな。
他になんか嫌なことされてもあんまり気にならないけど、
自分が一生懸命我慢していることに対して、
我慢をしない、はっちゃけた人がいたりすると、
ちょっと不快度がいつもより増すみたいなことがあると思うんですけど、
なんか私が最初に、
例えばアズさんを見てギョッとしたなって、
嫌だなって一瞬感じたのは、
私は、
あのー、
そうは言ってもそれなりに、
はっちゃけてたかもしれないんですけど、
自分の中ではある程度のラインを保って、
抑えているつもりだったんですよね。
なんだけど、
こんなにはっちゃけて、
しかも、
今だとわりと雑談とか、
トーク、
ライブ的な、
YouTubeの動画ってありますけど、
YouTubeで、
突然ライブを始めて1時間とか喋っちゃう方なんですよ、アズさんって。
で、そのスタイルがなんか、
あのー、
違和感があったけど、
結果本当は羨ましいなぁ、いいなぁ、だったんですよね。
自分の中で、
抑えているものをやっている人っていう感じ。
ビジュアルはね、
いいなぁと思っても、
即真似できるものではないんですけど、
すごい目がクリクリしてね、
33:02
カラフルなファッションがとても似合う方なんですよね。
それをね、
嫉妬、妬みみたいな感じですよ。
うわっ、やだって一瞬思う拒絶反応みたいなやつ。
えー、
あ、でもキコさんはそういうのなかったなぁ。
なんかでも、
なんていうの、
こう、
一瞬、
自分が拒絶している、
その気持ちに気がついた時に、
それなんで嫌なんだろうって思ったら、
いや、実は本当はそういう風にやってみたい自分がいたんだなぁとか、
面白くないですか?
だから本当は大好きなんですよね。
ひっくり返すと、裏を返せばね。
本当はそうなりたい自分がいるのに、
嫌だなぁっていう感じで、
見ないようにする。
もしかしたら、
これね、聞いてくださる、
聞いてくださっている方にも、
同じような思いがある方が、
いるかもしれないですね。
なんとなく、こう、
嫌だなって思った時点で、
一切関わらないとか、
バッサリ切っちゃうと、
その奥にある自分の気持ちに気がつけないっていうことがあるかもしれませんので、
これをきっかけにね、
ちょっと、
見直してみると、
新しい自分が発見できるんじゃないかな。
でも、あずさんの新しい自分が発見できるっていうのは、
こういう話ではないかと思うんですけど、
いろんな話題があるので、
楽しめるんじゃないかなと思いますけどね。
本屋さんにちゃんと並んでおりました。
えーっと思って。
もう一つなんか予約している本があったの。
いやー、私ちょっとインプット量、
めちゃくちゃ多いっていうわけでもないんですけど、
もっともっとアウトプットしていかないといかんな。
ブログがね、止まっております。
ブログとか、あとは、
電子書籍も何冊か出しているんですけど、
なんかまた書きたいなーっていうのはどっかにあるんですよね。
自分の中に。
なんですけど、
なんか、
どうしようかなみたいな。
あの、なんていうの。
36:06
なんかこう、ジャンルが絞れないというか、
なんかね、そもそも文章が苦手なんでね。
でも、そんな中でもよく書いたなと思うんですけど、
これ何度も話してるんですけどね。
私は何人かで、
みんなで協力して本を出そうっていう感じだったんですよ。
あるコミュニティの中でグループになって、
それぞれのグループで1冊ずつ本を出す。
その、どういう風に進めていくかとか、
どういうものを出すかっていうのは自由なんですけど、
とにかく電子書籍化して、
Kindleでみんなで出版をするっていうので、
そのコミュニティで結局、
5、60冊みんなで出したんですよね。
Kindle Unitedだと、
何冊でも読み放題なので、
みんなそれでKindle Unitedを対象本にして、
月額でみんなの分が見れるようにしていたんですけど。
その流れで私も何人かで、
じゃあよし、誰が書く?みたいな感じで話してたんですけど、
全然話が進まずに、
期限が来てしまいそうだったんですよね。
もうわかった、じゃあ書くって言って、
取り掛かってから2週間ぐらいで書いた本なんですよ。
自分の夜のお仕事の経験で、
いろいろと感じたこととか、問題に思っていることとか、
世の中的にね、っていうのを書いて、
ただそれがですね、
源氏名で出しているのでね、
これはそうじゃないバージョンで書き直したいな、
もうちょっとこう、なんていうのかな、
未成年でも読める?
18禁にちょっとなってる感じの本なんですよね。
なので、そうじゃないバージョンで書きたいなぁと思っているんですけど、
39:01
その後に出した、
自分で書いた本が全然、
ちらほら読まれてるぐらいで、
一番最初に出した、2週間で仕上げた本は、
いまだに読まれているんですね。
なので、チャリンチャリンと小銭が入ってくるんですけど、
結果ね、全部自分で、ほとんど自分で、
構成だけは他の人の目で見ていただいた方が、
誤字脱字とかね、ちょっと文章おかしいよとかいうのは、
自分だとどうしても、
なんていうのかな、
フラットに見るっていうのは難しいので、
他の方にチェックをしていただいたんですけど、
それでもだいぶ誤字、まだ残ってると思うんですけどね。
まぁ、なだかんだずっと読んでいただいてます。
本の話したかったわけじゃないですけど、
文章苦手と言いながら、一応、
それなりに読んでいただけるものが、
あるので、
もう一回、ちゃんと、
プロフィール欄とかに載せられるような、
こういう本を出したんですよ、みたいなのを、
ちゃんと紹介できるようなね、
にしたいな。
なんか、
Kindle本、電子書籍って、
結構名刺代わりに使ってる人も多いですよ。
出したい人がいたら、ちょっと一声かけてください。
私は最近あんまり、がっつりやってないんですけど、
私で手が負えなかったらですね、
ちょっと言うよりにはなるかもしれないですけど、
そんなに高くなく、
プロデュースというか、いろいろと教えてくださる方がいると思うので、
いると思うじゃない、いますので、何人かね。
なので、もし興味がある方がいたら、おっしゃってください。
前ね、なんか、
ちょっとね、
紹介した方がいるんですけど、
結局、芸能活動が忙しくて、
なんか、シースボミになっちゃいましたね。
すごいんですけどね、その方もね、
42:01
ミスコンに出られて、
結構なんていうの、
なんか、いろいろと、
ああいうコンテストで入賞するとさ、
なんか、
事前授業みたいなのがね、やりやすくなるんですかね。
いろいろとやってらっしゃいますね。
すごいなぁと思いながら、
フェイスブックでもよく拝見しているんですけど、
それだけで十分かもしれないですよね。
本は何で出したいって言ってたのかなぁ。
なんか私が話したからかなぁ。
よくわかりませんけど。
相変わらず話がポンポン飛んでおりますけど、
今日は誰も来ませんね。
残念だわ。
誰か来ないかなぁ。
一緒に話したい人がいたら嬉しいなと思うんですけど、
あともうちょっとで12時になるので、
このまま12時ぐらいまでは話そうかな。
終わり頃になったら来るんだよね。
とか言いながら誰も来ないこともあるんですけど。
あとなんだろうなぁ。
何があったかなぁ。
窓から人が見ている気がする。
いや、反対とも言えるか。
一番最初の話に戻りますね。
絵の話なんですけど、
柴崎先生のところのオンラインサロンシバーズの中で、
もっとね、簡単な単純なところから
いろいろとやっていこうかなって。
材料が、勉強できる材料がね。
YouTubeでもそうだし、
投稿すると皆さんいろいろ言ってくださるので、
そういったところでフィードバックをもらいながら、
ちょっとずつ進めていこうかな。
45:02
初心に描いてじゃないですけど、
進めていこうかなと思っています。
いろいろ描いているときっと、
自分のスタイルみたいなのが自然にできてくるのかもしれないなって思います。
面白いんですよ。
それもまた個性なんだろうなって思うんですけど、
岩崎千尋さんって、
イラストレーターって言ったらいいのかな?
絵本の差し絵って言わないかな?
絵本になってたりもするんですよね。
結構、鬼太の帽子とかっていう絵本の絵を描いたのは、
岩崎千尋さんなんですけど、
千尋さんみたいな、
わかる人いるかな?
なんかすごく、
柔らかな、
優しい色使いで、
ぼかし、にじませながら、
表現しているのが多いんですけど、
そういった柔らかい、優しい、明るい雰囲気の、
人もいれば、
柔らかい、固い、きちっとした感じの、
イメージの人もいたりとかするんですけど、
私は、自分の特徴って言うと、
なかなか思いつかないんですけど、
そういうふうに、
これはガネシャンの絵ねって、
見ただけでわかるような感じになってたらいいですよね。
そうでなくてもいいのかもしれないけど、
カメレオン画家じゃないけどさ、
いろいろな顔、
いろいろなバージョンがあってもいいのかもしれないですけどね。
どっちがいいのかはちょっとわかりませんが、
岩崎千尋さんとかすごく好きで、
48:06
女の子の横顔の絵とかが多いんですよね。
可愛い女の子の横顔とかが多くて、
よく子供の頃、他に何があるかな?
絵本でも結構何冊か、
岩崎千尋さんの絵を使っている絵本があるんですけど、
トットちゃんとかもそうだけど、
あれによって違うのかな?
確かトットちゃんの、
昔からあるトットちゃんの本は、
岩崎千尋さんの差し絵だと思います。
今もしかして改訂版とかが出てて、
違う差し絵になってるかもしれない。
それちょっとわかんないですけど。
あれもなんかすごく絶対わかる。
最終的に、最終的でもないか、
しばらく言ってたセルフラブカードみたいな、
オラクルカードなのか、エンジェルカードなのか、
ちょっとわかんないですけど、
そういうカードみたいなものをね、
作りたいなっていうのは変わらずあるんですけど、
結局絵を描くっていうことで、
誰かホッとするなとか、
自分を取り戻すとか、
勇気が出るとか、
そういう風になったらいいなと思うんですけど、
昨日かな?
クレイジージャーニーで、
バーテンダーさんが出てたんですね。
今見られる一番新しいバージョンのね、
クレイジージャーニー。
世界のベスト50に入っている、
日本のね、バーテンダーさん。
新宿でね、お店をされてるみたいなんですけど、
51:02
そのバーテンダーさんが、
どうしてそんなにすごいのかっていうところで、
香りとか味とかって、
特に香りですよね。
香りって記憶に直結しているところがあるんですけど、
そのカクテルを味わうと、
いろんな記憶が引き出されるみたいな、
そういうのを考えて作ってるみたいなんですよね。
お店の中にいるお客さんに、
インタビューしてたシーンがあったんですけど、
何?
草原の中を歩く…
ん?草原…
なんだっけ?
木漏れ日の森だったか忘れたけど、
そういう爽やかな場所をお散歩している、
みたいなタイトルのカクテルとかね。
スタジオで作って飲んでいたのは、
鉱木を蒸留して、
香りを液体に染み込ませて、
抽出して、
あれは…
人工っていう、
金よりも高いみたいなものがあるらしいんですけど、
古い人工になるとね。
鉱木ですよね。
それを使ったカクテルで、
面白い表現だったんですけど、
田舎の…
子供の頃、
仏壇のあるお部屋で食べたスイカの味、
みたいな感じの表現をしてたんですよ。
子供の頃そういえば、
おばあちゃん家でみんなでスイカ食べた時、
こんなにおいしたな、みたいな。
スイカも、
スイカの味と香りを抽出した、
透明な液体を使ってたりとかしたんですけど、
繊維質を取り除くと透明になるみたいですよ。
54:03
子供の頃、
おばあちゃん家に行って味わったスイカっていう、
ストーリーが自分の中に蘇るって面白いなと思って。
絵でそこまで強烈に、
昔の記憶を思い出すっていうことが、
あるかっていうと、
脳みその、
記憶と香りってすごく近い位置にあるんで、
香りって、
コンマ何秒みたいな感じで、
脳に直接刺激がいくんですよね。
味とか肌感覚っていうのは、
神経を通って情報が伝達されるので、
ちょっとワンクッションある感じなんです。
香りはすごくダイレクトなので、
記憶に残りやすいって言われてるんですけど、
絵の場合は視覚からなので、
どうなの?って思ったりはしますけど、
面白い、そういえば、
だから香りを組み合わせた絵があったのかなと思うんですけど、
知り合いでね、
インスピレーションをかきたてるような絵と香り、
それぞれの絵のイメージで調香した香りをね、
一緒にセットにして売っているのがあったんですけど、
だから香りをくっつけたのかな?
すごい面白いコンセプトだなと思ったんですけど、
穴勝ち間違っちゃいないっていうか、
私が思っているような方向性って、
そっちでもあるのかな?
で、またやることが広がっていったりしてね、
そんなに必要性があれば自然にね、
そういう風になっていくと思うんで、
意図的にしようとは思わないんですけど、
香り結構私うるさいのでね、
それこそお家によっても匂いが違うし、
人によってもさ、
それぞれ固有の体臭があるじゃないですか、
そういうのも結構敏感なので、
自分の匂いもね、敏感になりたいところなんですけど、
自分の匂いはやっぱ24時間365日一緒なので、
そこのところちょっと脳みそ麻痺しちゃってるんですよね。
感じきれなくなるところなので、
57:06
気になりますけどね。
どちらかというと肉食女子なので、
体臭は強めなんじゃないかなと思ってますけどね。
バラの香りの汗をかきたいですね。
どうでもいい話で結局12時回っちゃいましたね。
残念誰もいらっしゃらなかったですね。
そんな日もあるさということで、
明日は水曜日で配信はお休みの日です。
SNSはあんまり触らないでおこうという日なので、
お絵かき動画ぐらいはあげたいなと思ったりはするんですけど、
それも多分水曜日はやらない感じでございます。
次回は木曜日ということで。
そんなわけでですね、
ダラダラと一人で喋ってしまいましたが、
最後までお聞きいただいた方、
本当にありがとうございます。
ぜひ一緒にお話ししましょうよ。
そんなわけで、
今日はこのあたりでおしまいにしようと思います。
長時間お付き合いいただきましてありがとうございます。
ではではまたね。
おやすみなさい。