こんにちは、花凛です。聞こえてますでしょうか?
今日はですね、この後12時からですね、あげ妻さんをお迎えしてですね、
あげ妻さんにね、あの超プライベートな10個のね、質問をしてみるよ。
そういうことをね、ちょっとやっていきたいと思ってまーす。
いやーなんでね、今日こういう企画をしたかと言いますとですね、
私今ね、あげ妻さんとね、こう、あのライフクリエイト講座というですね、長期講座開催してるんですね。
やってるんですけど、結構やっぱり、なんていうのかな、こう、まだまだ謎が多いというかね、
主催をね、一緒にやってる私ですらそう思うんで、絶対ね、受講してる人とか、
あとなんだろうな、普通にね、あげ妻さんの配信聞いてる人も、
同じこと思ってんじゃないかなって思うんですよ。
で、私のフォロワーさんとかもさ、あげ妻さんって結局どういう人なんだろうってね、
思ってる人も多いんじゃないかなと思いましてですね、
今日は私の方のチャンネルでですね、あげ妻さんをお迎えしてですね、
あげ妻さんのですね、言えてない言えてない、あげ妻さんのね、謎解きですよね。
うん、正体を暴くみたいな、そういうことをちょっとね、やっていこうかなと思ってます。
はい、皆さん、あげ妻さん来られてますね。松子さんこんにちは。
あげ妻さんミステリアス、確かにドキンちゃん聞きに来ました。謎解きしましょう。
はい、ということでね、今日は謎解きをしていきたいと思いますので、
あげ妻さんね、お迎えしますね。少しお待ちくださいね。
はい、どうもどうもこんにちは。
どうもどうもこんにちは。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。あかね文さんも聞きに来ましたということで、ありがとうございます。
今日はね、私自身もライフクリエイター講座というので、今ね、あげ妻さんと一緒に
いろいろね、勧めさせてもらってるんですけど、徐々にね、プライベートなこととかね、
少しこう、クリエイター講座の前の雑談とかで、徐々に知っては来てるんですけど、
まだまだわからないなって、私が思ってるぐらいなんで、
ほんとですか。
他の人もっと思ってるんですよ、絶対。
私が、かりんさんにたまにね、プライベートチャット送りつけるときがあって、
ちょっと今日アトレット行ってきたんで、夜また編集しますみたいな。
そうなんだ、みたいなね。そう。
けど、そんな私ですらですね、まだまだわかってないなって思うんで、
多分他の人はもっとわかってないと思うんですよ、絶対に。
いや、私最近かりんさんが何にお金使ったかの方が興味ありますけどね。
そんな話はまたね、おいおいなんですけどね。
今日は私のチャンネルのフォロワーさんとかね、特にあげ妻さんについて私も知ってほしいし、
私も知りたいんですよ、私自身も。
ありがとうございます。
それをちょっとね、実益を兼ね備えたライブになっております。
あまつこさん、実演するのか疑いましたが、女相撲大会でリアルにお会いして実在すること確認。
あ、ね、私もね。
いや、でも確かにそのレベルですよね。私もそのレベルですよ。
だからね、今一緒に講座やってますけどね。
やってますよね。
でも、ほんとかなっていうのも正直あるんで。
アバターなんじゃないかなって。
そうそう、アバターとかでね、いろいろ今あるじゃないですか。
アイコンとかもね、何でしたっけ、AIが作ってくれたやつにしてたりもしてるし。
今の時代ね、あげずまさんみたいなお写真でやってるけどね、
男の人がやってる可能性ってあるし。
おっさんがね。
そうそうそうそう。
分からないから。
だからね、来週、今週末か。
今週末でもあげずまさんとはね、お会いできるんですよね、東京でね。
そうだ。
そこでやっとリアルで私は言ったら会えるわけなんですよ。
ね。
いや私、カリンさんもね、ご自身のことなんか、大人数ちょっと緊張するみたいな話。
そうそう緊張しますよ。
されてましたけど、私多分その500倍シャイなんで。
えーそうなんですか。でもあれですよね、セミナーとかやってますよね。
なんかね、そうですね。ちょっとお茶会とか本当だから苦手なんですよね。
お茶会とかを結構拒否されるんですよ。
弱点、弱点なんですよ。
弱点ですよね。
そうなんかね、この講座でランチ会とかしたいなとか思っててね、講座のメンバーと。
やりましょうって言ってるんですけどね、あげずまさんなかなか出てきてくれないんで、
ちょっと私今案を考えてるので、講座の皆さん楽しみに待っていてください。
なんとか私があげずまさんを引っ張り出すようにしたいなと思ってるんで。
いやーでもカリンさんその点、やっぱフレンドリーな方ですよね。
いや、フレンドリーではないですよ。
ランチ会とか結構好きじゃないですか。
うーん、そうですね。でもあんまり何も考えてないんで、
多分あげずまさんはなんか提供しないといけないとか思うってことですか?
そういうわけではない?
いや本当にね、樹木のように普段生きてるんで。
樹木?
樹木とランチしてもなーっていう。
でも普通に講座とかやったら喋ってるじゃないですか。
あれとあれでランチ食べながらやってるのとあんまり変わらないですよね。
なんなんでしょうね。
そうですねー。
なんか気恥ずかしいって感じですか?
そうですね、なんか別にああほどのやつでもないしみたいな。
みんなが会いたいんですよ。みんなが会いたいと思ってるんで。
パルルさん、ヨコさんこんにちは。
樹木とランチですよ。
樹木とランチ、そういうの面白いですよ。
チハルさん、カニさん、あげずまさん皆さんこんにちは。
アンバーさんもこんにちは。
アプニコさんも来てくれましたよ。
アプニコさんこんにちは。
こんにちは。ヨコさん、あげずまさん、アートなイメージということで。
いやいや、もう洗濯も今部屋干しめちゃくちゃしてますからね。室内。
室内干しだそうですよ。
樹木が室内干ししてますよ。
チハルさん、あげずまさんアバター説。
プニコさん、公園から帰りたがらない双子と恐怖に吹かれている。
プニコさん、それは大変ですね。
ごめん、想像すると面白いです。
想像するとね。飛ばされないでください。
カオリさんこんにちは。
あよそわさんもこんにちは。
嬉しい。
もうすごいたくさんの人来てもらって嬉しいです。ありがとうございます。
そんなあげずまさんをお迎えして、なかなかあげずまさんの配信聞いても
これで席空けたら本当に中荷さんに座ってもらうしかないから。
アカネムさん、三姉妹めっちゃ可愛い。
ね、可愛いですよね。アンバーさん、氷柄双子コーデとかもいいですね。
ヒカルンさんもいた。ヤーヤー。
ヤーヤー、ペンちゃん。
あと何だっけ、お子さん氷柄ですか?って来てますけど、お子さん氷柄ですか?
子供はね、氷柄も着てますね、たぶんね。
着てるんだ。
やっぱ着るな。
やっぱそれはアゲズマさんが選んでるってことですよね、服。
そうですね、私が選んでるし、一番下の子が最近4歳になったんですけど、
3歳ぐらいまではやっぱそういうボディースーツ着てました。
お揃い?
お揃い。
お揃いコーデ。
すごいな。
自然とお揃いコーデ。
そのパターンすごいですね。
ひょうこさん、三姉妹憧れるキャッツアイできるということで。
確かに三姉妹憧れますね。可愛いよね。光景が可愛いですね。
見た目はね。
見た目はね、実際はね、すごい大変だと思いますけどね。
ヒカルンルン、アゲちゃんの横顔、アゲちゃんの普段着、財布もコンビニ袋だったりするっていうね。
これ前もなんかどっかで売ってて、ヒカルンルンがジップロックとか。
これマジですかって思ったけど、でもジップロックは便利ですけどね。
いやーこれマジで、財布はさすがに慎重して、今革のお財布使ってるんですけど、
その前は百均のダイソーを使ってました。
でもコンビニ袋って、だってなんかあれありますよね、なんか他にも。
なんでコンビニ袋なんですか?軽いから?
あのポリ袋、コンビニ袋というかほんとスーパーのキュウリ入れる袋ですよ、薄いやつ。
ありますね。あれ?
あれを私化粧ポーチとして使ってて、なんで買ってて、いや皆さんあれすごいよ。
なんで買ってると、あれちょっと汚れるじゃないですか化粧ポーチ。
汚れます。
すぐペッて捨てちゃえばよくて、これがシャネルのポーチとかあったらもう心痛むじゃないですか。
でもポリ袋ですよ。
確かにね、なんの抵抗もなくね。
なんの抵抗もない。で軽いし、変形するし。
それで例えばなんか外出とかするじゃないですか、そしたらカバンにポリ袋入れておくってことですか?
そうですそうです。
なんかバラバラになりません?
上をキュッと縛ってね。
縛って、そうなんだ、縛ってですね。
すごいな、いやますます楽しみです。
それって、例えばこの個展とか行くじゃないですか、今週末とかね。
そういう時も基本的には同じですか?
持ち物は同じですよ。
持ち物は。
見た方全然見せますよ、ポリ袋化粧ポーチ。
やったー、皆さん今週末、あの個展に行かれる方は。
いやいや、それ楽しみにされても。
それちょっと探しに行きましょう一緒に。見せてくださいって言って。
ポリ袋化粧ポーチよろしければ。
穴開くやんけ、でも穴開いたらすぐ買えれるからいいってことですよね。
そうそう、でポイントは30ぐらいにしておくと、一番内側が汚れるんですよ。
だから男性がどうとかじゃないんですね。
そうなんです。もうおのれの。
おのれのためのTバックだわけですね。
そうですそうです。全部そうです。
そうなんすか。
じゃあそこはちょっと別なわけですね。なんかこのアイコンのイメージとTバック履いてたとか聞いたら、
そういう恋愛とかもちょっと早いのかなっていう、安易な見立てはそうなるわけですよ。
そうではないってことですね。
付き合うと3年ぐらい付き合いますし、1人に対して。
すごいすごいすごい。
すごいですか?
いやすごいすごい。私最初はそんなんじゃなかったです。
えー。
だから素晴らしい。だから知れば知るほどアゲテムさんはちょっとこうね、ちょっと私の想像と違う方にいってる感じがありますね。
あー。じゃあもうあれですよ。あの、律儀なタイプなんですね。
律儀なタイプはなるほどね。
いや、かれいさんがそうすると律儀じゃないみたいになっちゃうけど。
いやいやいや。いやでも、たぶん結構アゲツマさんに対してパッと見た感じのイメージとそれが真逆で、私もそこ真逆だと思うんですよ。
私はたぶんどっちかっていうと真面目とか、真面目って思ってる人どんだけいるかわからないんですけど、たぶん一見ちょっと堅実な人ってイメージもあるかもしれないですよ。
確かに。
でも私実はそうじゃないんですよ。
結構遊んできたんですか?
いやそういうわけじゃなくて、全体的に。
両手足で収まる?収まらない?
今ね、恋愛の話をしてたわけじゃないですけど、全体的な印象として。
でも恋愛も結構チャレンジングなタイプなんですよね、どっちかっていうと。
へー。
だって見てみないとわかんないじゃんっていうのが口癖だったんですね、10代の時の。
すごいかれいさん、結構イケイケですね。
そう、だからイケイケかどうかわかんないけど、何故か見てみないとわかんないっていう、そういう心情でずっと生きてきたんですよ。
だからちょっと逆かもしれないですね、もしかしたら。
あーそうですね。私仲いい子そういうタイプなんですよ。
なるほどね。
仲いい子ギャルだったりするんですけど。
自分はそうではなかったみたいな。
そうですね。
面白いですね。
ほんと会社員時代、さっきの会社で、私のめっちゃ仲良かった女の先輩は、経験人数当時28歳ぐらいの彼女ですね。経験人数400人超えですから。
ちょっと待って、それはすごいな。私ちょっとそこまでではないです、さすがに。
彼女を毎晩飲み会に一緒に行って、男性が来るじゃないですか、志賀男性が。
で一緒に飲んで、彼女がお持ち帰りされるのを無事にタクシーで見届け、送り出すっていうのが私の後輩としての役目だったので。
なるほどね。
私これ大丈夫だっつって。
いやいや面白くない。
律儀なんで私は。
律儀、律儀なんですかね、ちょっとどうもわかんないですけど。
ありがとうございます。
いっぱい行ってらっしゃいっつって。
いや面白いなあ。面白いですね。改めて話、こういうの聞いてみると面白いよね。
かりんさんのそういうの知らなかった、面白い。
で、あと何でしたっけ。
なぜ辞めれたか。
反対とかされなかったんですかにしては
反対しなかったんですよね。
されなかったんですよね。
20代でなんで独立しようと思って実行できたのかということです。
なんでだろう。
いやもう独立するものだと思ってたので
マックス3年っていう会社やマックス3年っていうのも決めて
そうですよね。
だからそこがたぶんかねむんさんとか私もそうですけど
世の中の多くの人とまずそこが違うんですよ。前提が。
最初入社するときって少なからず勤めるって思うものなんですよね。
一般的な人は。
そこが違いますね。入りが。
そうですね。なんか役職とかもらうことに私は本当に喜びも感じないので
これ昔からですね。
そういうなんかポジション上がるみたいなものにも興味がなかったし
なんかお給料があるって言ったって会社員でじゃないですか。
たかが知れてますよ本当に。
そう。
全然違いますよ。
ですよね。
あと人生のこうなるんだろうなみたいな予測が出た時点で
私ちょっと悩むんですよ。
いや予測が言ったら目の前に座ってる席の部長であり課長であるわけじゃないですか。
このしみったれたおじさんになるのか自分もっていう。
しみったれた。
はーってなるわけですよ。
ストレスで顔が険しくなったりちょっとずつ頭がギラギラして油切ってきたりとかして。
もうおじさん化するんじゃないかと思いましたからね。
おばさん通り越して。
だからもう人脈もお給料もなんかそのいる場所さえも
なんか10年後20年後の予測が出ちゃうじゃないですか会社にいるとね。
出てますね。
だからなんか私予測ができちゃうと悩むんですよ。
ビジネスもそうでこれやってたら稼げるって分かってるんですけど
悩むんですよね。
そんで相撲とかやりたくなっちゃう。
いやその気持ちもめっちゃわかりますね。
でも逆に言うと先が見えてないと不安な人は企業辞めた方がいいんじゃないかなと思うんですよ逆に。
そう思う。二足のガラスとかでいいと思う。
そうそうそうそう。
やっぱりそれに安心を覚える種類の人は絶対いますからね。
でも私ね会社にいる時間捧げてる方が不安定だと思うんですけど。
マジでそれですよ。
だって。
ねえ。
いやそうですよ。
私はそっちはちょっとすごい逆にすごいなと思う。
だから怖いんですよ。それで会社にいるうちに時代が全く変わらなかったらいいんですけど
世の中ってどんどん変わっていくじゃないですか。
そうなった時に会社がずっと続く時間理由なんて保証もないし
その仕事自体なくなるときに
例えば40代とか50代で会社の外にポンって出されたときに
何で生きますかって話じゃないですか。
だってイベント会社がコロナ起きた時悲惨じゃないですか。