1. 性をポジティブに!そして大切に💕
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性をポジティブに!そして大切に💕 ライブ
2024-08-03 1:12:47

性をポジティブに!そして大切に💕 ライブ

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00:01
こんばんは、ガネシャンです。
えーっと、今日は、金曜日ですね。
えーっと、今日ですね、ちょっと娘に頼まれて役所に、あのー、
保育園のね、なんか、あのパンフレットをもらいに
行ったんですよ。で、その時ちょっとね、あの役所の人とお話をしたんですけど、
なんかね、最近は、割とゼロ歳児は空きが出てきているという話でした。
で、えー、割とね、育休を取る人が多くなってきたっていうのがあって、ゼロ歳児
比較的ですよ、比較的空きがある状況になっているっていうことで、
まあなんか私、あのー、もっとね、あのー、大変かなと思ったんですよ。
実際保育園に預けるつもりでね、今、なんか申し込みどうこう言ってる娘を見ながらですね、
意外と大変なんじゃないかな、預け先あるのかなーってちょっと思ってたんですけど、
育休を取る人が増えてるっていうのは、なんかいいお話だなと思って、そっかそっかって。
で、実際、まあちょっとね、ホームページとか、役所の方のね、
ホームページとか見てみると、確かに、
効率のところでもね、空きがちらほらあるっていう感じでした。
区によっては、市区町村によっては、
地方の方はちょっと全然わからないですけど、
そういう感じになってきているんだなぁと思って、
まあ喜ばしいことじゃないですか。とはいえ娘は預けて働きたいっていう思いがあるみたいですね。
まあ母が仕事人間だった影響があるのかもしれないなぁと思ってるんですけどね。
で、その後ですね、今度は町南坊に会ってきました。
なんだかんだ、町南坊もね、IT系で最近の他の子たちの近況報告をしつつ、
ちょっとね、相談があるんだけどっていう話をして呼び出したので、
03:05
実際、相談というかね、聞きたいこと、意見をね聞きたいなと思って呼んだんですけど、
何かというとですね、自分の中でなんかやっぱり、
例えば息子娘が結婚している中で、
子供たちは母のいろんな言ってることを言ってないことを含め、
多分寛容な部分が大きいだろうなと。
その職業差別的なものとか、そういうのはなんかね、あんまりないだろうなと思っているんだけど、
なんかやっぱり、バレるというか、子供たちの耳に入った時にどういうふうに思うかなっていうのがネックだったんですよね、自分の中で。
割り切っているつもりだけど、なんかその結婚話とかがあるとね、
大丈夫かな、向こうのお家はみたいな感じになっていったんですけど、
逆にそれが分かって破断になるみたいなんだったら、最初から多分うち厳しいんじゃないの?
要は変わり者のうちだからっていうことだと思うんですけど、厳しいんじゃないの?とか言うわけですよ。
まあ確かに、みたいな感じで。
で、結果的には、あえて言う必要はないけど、まあ大丈夫じゃないっていう感じでした。
少しね、気が楽になったかなって、やっぱり引っかかりがあったわけですよ。
じゃあこっからどうするの?っていう話だけど、
例えばちょっと髪型を変えるとか化粧を変えるとか、なんかそういうのはやってくれると助かるよねって言われたんですよ。
確かにね。
まあね、
なんていうか、
在宅である程度収入を得るみたいなところの話をするとですね、
やっぱり厳しいよねって、
SNSの発信にしても、
06:01
チャットGTPとかさ、いろんなAIが普及したことによって参入している人がすごく増えていると。
だから、ちょっとやそっとうまくできるかなって言って、
そりゃ結構厳しいものがあるよと、大手と戦うみたいなもんだよ。
なんなら俺はプロだけど、みたいな感じで言うわけですよね。
だけど、まあ母がエロで行くんだ。
行かないに関わらず、多分ね、母の手伝いはしたくないっていうのは多分あるみたいなんですけどね。
でも、
いろいろとコンテンツ作りとか、そんなことを手伝いって言われても俺はできないよ、無理だよって言われたんですけど、
そこね、やってくれるとね、
一応プロなんで、
本当はね、マーケティングとか、
ライティングとか、そういうところはしっかりと学んでいるし、
それを生かして仕事をしているわけですよ。
なんでね、もうちょっと手を貸してほしいなと思うんですけど、
そこはやっぱりね、ジャンルもろもろ考えると厳しいというので、
最初から当てにしちゃいけないと思いますけど。
でも言ってたのはですね、やっぱり参入している人が増えているけど、
その中でも飛び抜けている人はいるわけですよね、バズっている人。
そういう人たちは、じゃあ何なのって言うと、やっぱりね、何よりもキャラが立っているのが強いよねっていう風に言ってました。
ある程度ね、そのおばちゃんでも、なんかめっちゃ面白いキャラだよねっていう人は結構強いよねっていう話をしていました。
いや確かにそれはそうだよね、なんていう話を、今日夕方ちょっとしてたんですけど。
いかにAIをうまく使ったからといって、大手がやっているようなことをやってもね、
一個人ではやっぱりどうにもならないところはあるよねっていうのは話しながらしみじみ感じたし、
決してそこで戦おうとはしてないなと。
09:01
アフィリはやめてって、もう無理だと思う。アフィリは無駄だからとか言ってましたけど。
その辺もね、分かりません私は。
会社としてやっているから、言ってる部分もあるかなと思ったりはしてるんですけどね。
個人ではやってないのでね、息子さん、息子は。
そんな感じ。
今日はなんか、本当は娘のところに行く予定だったんですけど、パンフレットもらえなかったし、
今日はちょっと長距離だいぶ走って、トラックじゃないけど、
結構なんか今日の走行距離はすごかったんではないかと思う移動距離だったんですよね。
なので、ちょっとまたにしようって言ったんですけど。
毎日のように行ってますからね。
そんな感じの一日でした。
オリンピックの話ですけど、フェンシング。
元々結構かっこいい感じだと思っていたんですけど、
親しい人がフェンシングをやっていて、ちょいちょい見て、リアルに見せてもらったことがあったんですよ、若い頃ね。
なんだけど、なんかかっこいいですよね、ビジュアル的に。
オリンピックだと、目視の判定ってすごく難しいけど、
それこそAIというかセンサーみたいなのがあるんですか、
暗い背景に真っ白の対戦する二人がいてっていう、あの絵が非常に綺麗ですね。
それで決まったら光がピーって出るみたいな。
なんかちょっとかっこいいねって思いながら、ただそれだけなんですけど。
そして甲子園がまた暑い夏が始まるぞみたいなニュースを見て、
やっぱり旦那さんはね、野球、特に甲子園はやっぱりいいよなーって言ってました。
ちょっと野球をしてたりとか、出身校が野球の強い学校だったみたいな方はね、
12:10
結構応援、熱が入るんじゃないですかね。
そうでなくてもやっぱり地元の、高校が違ってもですよ。
地元の名前を聞くと、「お?」って一瞬ね、見ちゃいますからね。
あれもなんか不思議なもんだなぁとは思いますね。
感覚的にね。
オリンピックとか世界大会、他にもいろいろあるけど、
やっぱりこうなんていうのかな、共通するものがある。
地元、高校、出身校とかね。
オリンピックで言うなら、日本っていうところですけど。
共通点、大事だよね。
ね、思いますね。
なんかこうちょっといろいろ話を広げていこうかなと思ったけど、
あんまり広がる話題が思いつきませんでした。
なんかあの、
なんていうのかな、
息子、長男坊はね、今日話してきた長男坊は、
大学の知り合いとかが、結構ね、いまだに、
ちょっと後輩と一緒に飲みに行ったりとか、
会うことが多いみたいな、まだ大学卒業してないんですよ。
もうすぐ30になるからもう無理だと思うんですけど、
なんかね、でも、
なんていうのかな、
なんていうか、
これね、あんまり私はそこに逆らってた部分があるんですけど、
家柄っていうか経済力ですね、
そういう部分の格差を感じるなと。
特に長男はそうやって、
同級生、先輩後輩とか、
それから割と身の回りにいる人が、
あ、めほさんだ、いらっしゃい、よかったよかった。
15:01
結構ね、お偉いさんだったりするので、
この前、飲みに行ったらぼったくられて、
19万ぐらい取られそうになったって言ってました。
すごい、こんばんは。
あれなの、本当にそういうところ。
正確に言うとぼったくりじゃないらしいのよ。
そのぐらいは飲んだり食べたりしてたってこと?
飲んだり飲んだり飲んだり。
ガールズバーみたいなところに入って、
ガールズバーで20万って相当かっちゃけたなと思うんだけど、
高いお酒をかーって飲むと、
女の子たちがわーって喜ぶ。
だから調子に乗って、後輩だからね、
そこをはしごしていったわけだよね、たぶん、
何件か、息子とね。
最後、ガールズバーに入ったときに、
クイックに飲んで、
ちょっとおかしくなっちゃってるみたいな。
お腹が外れた感じね。
痛くも痒くもないのよ、彼にとっては。
金額的な部分で。
そういう人たちとばっかり付き合ってるから、
カードがゴールドとかではなく、
ブラックな人ばっかりだから、
それまで奢ってたやつも返せって思ったって言ってたけど、
その辺ではちょっと、
お金の価値観みたいなの?
感覚の違いを感じるとともに、
若干それに抗ってる雰囲気もある。
息子はね。
そっちの方に行くんだ、みたいな感じで。
だけど思ったようには行ってないなっていうのが、
今日の息子のぼやきなんだけどね。
うーん。
でもその話の前に、
母さん、SNSとか情報発信をするにあたって、
やっぱりね、家族の理解が絶対的に必要なんだよねっていう話をしてきたの。
で、長男坊はもちろん知ってるんだよね。
うんうん。
前にちゃんと話したから。
面と向かって言われてもなーとかって言ってたんだけど、
まあそういう、
18:04
他の子には直には言わない、
夜のお仕事を含めた話は長男坊にしてるんだけど、
どう思う?って言ったの。
ちゃんとお母さんは話をしたいと思うんだけど、
って言ったら、
いや、俺、昔ちらっと言った。
ん?何を?
母さんの仕事がね、みたいな。
うん。
言ったことあるし、だいたいみんなわかってると思うよ。
だから今更じゃない?って。
で、言われた側が返事に困るから、
まあとりあえず、たぶん問題ないっていう話をして。
うん。
なるほど?って思ったんだけど、
まあさすが代わり者の母の息子たち、
寛容なのか何なのかよくわかんないけど、
まあそういう偏見は特にないしっていう感じだった。
うん。
ただ、その話ができたことが私にとってはね、ちょっと気が楽になったなっていうのがあって。
うんうん。
そうなの。
まあだから、なんか急にパッて変わるかっていうと、
たぶんね、それはちょっと難しいと思うんだけど、
あの、SNSがね、そこのブロックが外れてバーンて伸びましたみたいな、
風になったらいいなと思うけど、
たぶんそんなにうまくいかないと思うんだけどさ、
ただ、まあ大丈夫かって思えたので、
ただなんかちょっと髪型変えるとか、
あの、多少わかんないようにはしてくれるって言われたけどね。
ほう、わかるときはわかるよ。
あ、だからさ、それと思ってっていうか、もう知ってるからさ、
アトロンさんこんばんは、いらっしゃい。
こんばんは。
それと思ってっていうかさ、まあ知ってるから、
子供たちが気がついたとしても、
他の人たちにっていう話をたぶん、
自分たちは、まあそうかなと思ったら別にそれ以上踏み込んでみないから、
21:03
っていう話でね。
まあ全然見てもらっても大丈夫だけどねっていう感じじゃない?
あのね、まあ言うて母の恋愛話とか、
なんかそういうのは、まあ聞けるほど大人じゃないかって言ったら、
そういう問題か?って言われたんだけど、
そこはちょっと、やっぱりなんだろうな、
完全に大人ではないかなと思った。
なかなかそこはね、経験とかもあるだろうし、
経験?
経験、それまでのいろんなどんな人と、
例えば異性の人と、自分の恋愛タイトルの人とお付き合いしていたのか。
自分の経験が違うから、
それがそうだよねと思える部分と、
えーって思う部分とあると思うんだよね。
いや、私ね、
まあもちろん恋愛経験がなければ余計にいいかもしれないんだけど、
そこでそれほど大人じゃないかって言ったのは、
子供にとって、子供の目線で見るとね、
母親はあくまでも母親であって、女ではないんだよ。
そういう意味。
だから女の部分をあえて見たくないっていう。
ね。
多分それは父親に対しても同じような感覚?
子供の自分からするとね。
でもそこが例えば、
本当に大人だなって思えるのは、
あ、なんかピピピピ言ってる。ちょっと待って。
ガスがついてたのか。
つけっぱなしだったかもしれない。
大変だね。
大丈夫か?
フライパンが体気になってた。
おっと、危ない。
大丈夫、勝手に消えてくれるんだけどさ。
よかった。
押したまんまだよ、ピピピピってなるっていうね。
大丈夫ですかって織子さんがね。
確かおじいちゃんが、
おばあちゃんが亡くなった後、
ずっと一人だったんだけど、
24:02
お世話をしてくれる仲のいいおばあちゃんが、
おばあちゃんっていうかおばあちゃんができたのね。
うんうんうん。
で、それがお友達ではなく、
もうちょっといい感じだったわけよ。
いいこんな感じね。
で、それを周りのうちの母親も、おばさんたちも、
でもね、そういう人がいた方が張り合いがあって、
いいんじゃないみたいに言ってたのを聞いたときに、
ああ、そういうふうになるんだなって、
私はちょっとその言葉を聞いた記憶があるのね。
そっか。
だから、親もさ、
親の面だけではなくて、
男であり女でありっていう面があるわけじゃん。
それを認められるようになったら、
直視するは別問題だけどね。
ちょっと手つないで歩いてるのを、
にこやかに見るぐらいのことはしてほしいなと思うけど、
そういうふうにはなってほしいなと思うけど、
今ではなく、たぶん60ぐらいになったらの話かもしれないけどさ。
なんか、いい歳してさ、
なんか手つないで恥ずかしいじゃん、みたいな
ふうに言う子では、
あってほしくないなというかさ。
精神的に自立をして、
親も一人の人間だっていうことが、
感覚としてもね、ちゃんと受け入れられるようになると、
そこは変わっていくと思うよ。
娘とはさ、わりと恋バナができる?
うん。
やっぱそういう意味では、
男の子にとって母親が特別な存在っていう部分は、
もちろんあると思うんだけど、
女の子の方が精神年齢も高くなりやすいけど、
そうやっても毎日のように呼び出されちゃうけどね。
そういう部分は大人かなと思う。
ただ、全否定をするというよりはね、
いやちょっと照れくさいからさ、そういうのは見たくないよっていうニュアンスだと思うんだよね。
27:05
長男が言うのはね。
一応ね、みんなのフェイスブックとかインスタとか見つけたら、
ちゃんとブロックしてるから。
そこはちゃんとしてくれてんだみたいなことは言われたけど、
ちゃんとってなんやと思ったけどさ。
ただ、言いたいことは言えたから、
ちょっとは楽になるのかなって思うけどね。
どうなっていくかはちょっと分かりませんが、
うん。
でもあれだよな。
母はあんまりお金持ちが周りにいないので、
息子の気苦労はあんまり分かんないし、
野心家的な部分があんまりないんだよね。
そういう、稼いでやるぜみたいな。
そうなんだ。
いろいろと今やっている性についての発信を、
ずっとできたらいいなとか、
リアルなイベントやりたいなとか、
そういう意味はあるよ。
バンライフを送りたいとかね。
そのためのお金は欲しいとは思うけど、
めちゃくちゃ稼いでっていうよりは、
稼げたとしたら何かしら還元できるようなことができたら最高だと思うけど。
そういう意味ではあるけど、
野心的なものはあんまりないかな。
息子と話してて、
俺もだいぶ落ち着いたけど、
こういうのでちょっと考えないと、
彼女ががっかりしてるかもしれないとか言って。
付き合い当初、
思い描いてた俺には慣れてないとか言ってたから。
どういう俺なんだ?
イケイケでやってるイメージだった。
間違いない。
そういうIT系の稼いでる人たちっていっぱいいるじゃん。
それこそドバイに行ってどうとかさ、
ドバイが金持ちの象徴みたいな感じで、
でも最近そうでもなくなったかな。
でもやっぱり言ってるよね、ドバイって。
なんとなくね、あるよね、印象として。
言ってるよね。
私が好きなバッパーライフの
30:03
翔太さんが、確かね、ドバイ。
ドバイだと思うんだよな。違うかな。
ドバイじゃないや。
マーライオンのとこはどこだ?
シンガポール。
シンガポールだ。
シンガポールのところに行って、
しばらくあれやってたの。
日本円で1万円を現地のお金に両替して、
どのくらいのことができるかっていうのをやってたんだけど、
一瞬でダメになったの。
シンガポールどっか高いでしょ。
高いよ、高いよ。
だけどそのシンガポールでもメインではなく、
彼は割と低所得者的な、
労働者が行くようなお店とかさ、
そういうのもあるんだよ、そういうのもね。
格差的なものもあるだろう。
だって、キラキラしてるところで働いている人ばっかりじゃなくて、
それこそ現場職人もいるし、コンビニ店員もいるし、
そういう人はいるわけじゃん。
ってなると、海外から移住してきたお金を持っている人たちとはまた、
たぶん生活スタイルが全然違うじゃない。
だけどそういうところに行ったとて、
結構一瞬でアウトっていうか、
1日持たなかった。半日でもうドボンやわって言ってたんだけど、
だいぶ前にそういうことをやってたのよ。
去年、一昨年ぐらいかな。最近はもうそういうのをやらなくなった。
たまにやるか。
世界一高いマクドナルドとかいって、
5000円だったかな。
マクドナルドのセット。
すごいな。
でも5000円って言うと、本当はもっと高いところもあるんだって。
あれどこだったかな。ちょっと場所を忘れちゃったんだけど、
キューバーじゃないし、
意外だなってちょっと思っちゃったんだよね。私のイメージ的に。
なんだけど、たぶんキューバーだな。
33:02
何て言うの、
貨幣価値がぐっちゃぐちゃになってて、
お金が紙切れ状態になってるから、
ゼロを切り捨てた紙幣をまた新たに作っているみたいな。
確かキューバーだったような気がするんだけど。
現地の人の平均年収からすると、
月の稼ぎがマック一回みたいな。
っていう意味で相対的に見て、
世界一高いと言えるでしょうみたいな話してたんだけど。
たまらんなと思ったんだけど。
でもさ、日本のマックみたいな、
ニコニコ丁寧に入って出てくるんではなく、
ちょっとしょぼかったけどね。
そうなんだ。
これで5000円とか、要はさ、マックといえど高級なわけじゃん。
分かんない。他のとこはもっと高級だから関係ないのか。
あくまでもそこはファーストフードなのかもしれないけど。
絶対食べたくないな、そんなのと思った。
基本マックはいかないけど、
そこはちょっと置いといて。
けど、世界基準で測りやすいっていう意味で、
日本でのこのぐらいっていうイメージと海外のイメージのこのぐらいっていう。
その翔太さんもマックはあんまり食べないから、
このマックが特別おいしいのかまずいのか、
ごめん、僕にはやっぱり分からんわって。
マック食べへんしな、これはうまいやろか、みたいな。
ポテト冷たっしとか言いながら食べてたんだけど。
モバイルオーダーをできるとこ、
シンガポールがさ、何年か前に行ったときにできてるっていうのがあって、
それができなくて諦めたよね。
どういうこと?モバイルオーダー。
モバイルオーダーでするのが早いですっていう。
並んで注文するんではなくね。
そうそう。並んでる人もいるの。
並んでる人もいるし、モバイルオーダーでピッてやってパッて受け取ってくる。
ピッてやってパッて。そういえばシンガポール行ってんじゃん。
そして今よりは物価、円がそんなに安くなかったから、
36:06
それほど痛くはなかったかもしれないけど、
それでもやっぱ物価が高いって前から言われてるもんね。
観光地は特にね、
もう観光客からガサッといただこうみたいな感じの、
ちょっとコーヒー飲むだけで何千円みたいなそんな感じ。
そうだよね。
だからめっちゃシンガポールのセブンイレブンでお世話になったけどね。
セブンイレブンはそんなに高くなかったんだ。
セブンイレブンは日本よりはちょっと高いかなって感じだったけど、そこまでは。
コーラが200円とか言って、
普通のサイズのやつが200円だか300円だかするみたいな話を聞いたことがあって。
でもその値段っていうよりもセブンイレブンっていうだけで自分たちの中で安心感を買うみたいな。
しかもちゃんと表示されてるだろうしね。
計算がしやすいというか。
で、めっちゃ日本語で貝汁とかお味噌汁系のやつが売ってたりとかするし、
現地のアイスクリームみたいなのも売ってるみたいなのもあって、
ちょっと冒険もできるみたいな。
手を出しやすいっていう意味ではね。
夜はお酒売ってないけどね。
その辺は結構厳しいイメージだね、シンガポールは。
国で決められていて、夜何時もお酒は販売しませんみたいなのがあるから、
夜晩酌したいと思って買いに行ったら、お店もアルコールは売ってませんみたいな。
ホテルの中とかでもダメなの?
ホテルの中で自分で勝手に買ってきて部屋で飲むなら全然アリだけど、
ホテルの中にほら、日本のホテルとかで自販機でビールがめっちゃ高いやつとかあるじゃん。
ああいうのはない感じ。
部屋に持ってきてもらう系の。
持ってきてもらうというか、自分で勝手に持ち込むっていう。
それはでも遅い時間には買えないんだ。
買えない。だから昼間のうちに買っといてっていう感じだよね。
そもそも私はそこまでアルコールを欲しないから、あれだけど、
飲みたい人からするとね、ちょっとぷはーって夜やりたいなって思うかもしれないけど。
でも私、海外にとか知らないところにいろいろ行ってみたいっていうのはもちろんあるんだけど、
39:06
それこそマーライオンも見れる機会があれば見てみたいと思うけど。
コーヒーやってきて。
だけどさ、どちらかというと、例えば、なんかもっと、
なんていうのかな、お金の価値じゃなくて、南の島とかだとさ、
お金はそんな裕福じゃないけど幸せそうにしてるとかさ、
あと、よく言うのは、例えば、スラムみたいなところに行ったとて、
子どもたちは、すごく生き生きしてるよって、
ないものに目を向けるというよりは、日々あるものにフォーカスをしてるから、
なんかね、すごくそういういわゆる貧困社会みたいな状態だとしても、
なんかそんなにね、なんていうのかな、
日本人が自分たちの国と比べてとか大変そうみたいに思うのは、
なんかちょっと違う気がするっていうのを話してるのをよく聞くのね。
食べ物が好きっていうのもあって、
そういうのは肌で感じてみたいなっていうのはあるね。
なるほどね。
ついついやっぱりさ、
あれ欲しい、これ欲しいとか、まだない不足の方に目が行ってしまいがち。
だと思うんだよ。
だから日本人はね、幸福度が低いみたいなふうに言われること多いじゃない?
割とね。
先進国の中でも最も低い方みたいな言い方されると、
そうか、みたいに思っちゃうんだけどさ。
42:00
なんだろうね、何をもって自分が幸せって感じるかっていう。
その価値観が結構さ、変わるんじゃないかなと思うんだよね。
頭では理解してると思うの。
私は日本の生活が当たり前に今あるけれども、
でも違う国に行ったらその国の、その社会の当たり前みたいなのが存在するわけじゃん。
そうだね。
いろんな価値観に触れたいっていうのは結構自分の中ではあるかな。
それこそ何をもって幸せとするんだろうってちょいちょい考えるし、
あとさ、最近私も年だなってちょっと思い始めているのは、
ていうかね、今ほら、ベランダで花、植物を育てているじゃない。
そうすると、
伸びていく芽と枯れる葉っぱがある。
でさ、ああ枯れちゃったと思うけど、
それはさ、当たり前の話というか、
巡っていく命みたいな。
トマトの苗見てそれ考えるみたいに言われちゃうかもしれないんだけど、
なんかね、ああ、そういうふうに命は巡っていくんだなっていうのを考える私ってどうよ。
いいんじゃない?
自分でさ、いろいろ考えるねって思う自分と、
でもなんかそれが、
なんていうの、節理というか、自然のね、よねって思う自分と両方いて、
でもなんか植物を眺めるみたいなのは、なんかね、好きなんだよね。
すごいね、植物育てきらないからな。
いや私もダメだったんだけどさ、
これね、家の木が悪いと枯れるっていうのはつくづく思った。
45:13
でもあるかも。
お花を生きている状態でね、花がすごい早く枯れるときと、
暑さとか寒さとか関係なくね、あると思ってて。
なんかね、これまで住んだお家は、どれも枯れてたんだよね。
これ強いから育てやすいよ、みたいに言われてるのも枯れてたの。
だからさ、成長を眺めるとか、挿し木をして増やすみたいなことなんか、
もう全然できなかった。
いや全然できないよ。
けど、今はね、ちゃんと育ってくれるから、
そういう意味では、たぶんここは割といい木なんじゃないかなと思う。
切り花も結構持つからさ。
へーすごいね。
水替えはさ、ちゃんとずっとやってるんだよ、どこのお家でも。
だけどね、結構育ってるね、ちゃんと。
だからさ、なんかほら、
マヨケじゃないけど、ヤクヨケじゃなくて、
これなんて言うんだっけ、
観葉植物で、お部屋に置いとくと浄化してくれるよ、みたいに言われて、
割と早い時期に買ったやつが、一瞬枯れそうになったのね。
大変これまたあれなのかなと思ったけど、盛り返して、
今たぶん3年目ぐらいなんだけど、
なんかね、横にね、子供ができたの。
横にひょこって出てきて、それを見て、
子供ができましたか。
サンセベリアとか。
それそれそれ。
うん、そういうね、気をよくしてくれるっていうか、浄化してくれるっていうね。
だけどね、ちょっと背が高すぎて、部屋に置くにはちょっとでかくなりすぎちゃったの。
すごい育ったね、すごいね。
背の低いやつにすればよかったなと思ったんだけど、買うときってさ、小ぶりじゃん。
当たり前だけど。
小ぶりだから、なんかシューって長くなるやつじゃないと思って買ったら、
48:04
シューって長くなっちゃったの、最初の。
シューってなってるってことは、いいことなんだけどね。
うん、だけどね、収まんないのよ。
で、棚の一番上に置くのはちょっと嫌だなと思って。
うん、その広めに。
広めに開けている棚、飾り棚のところに収まるぐらいだと思ったら収まんなかったから、
困ったぞと思って、もう最近冬でも外に出してるんだけど、でも持ってくれてんのね。
本当はさ、室内用で寒さに弱いはずなのに、ちゃんと持ってるから。
すごいね。
そうそう、これまでの私の枯らす、何でも枯らしちゃうって思ってたのは払拭できたよね。
すごい、私そこは払拭できてない。
なんかね、分かんないけど、木だと思う。風の通りがいいんだよ、ここ。
ただ、すえこちゃんが反対側のお部屋にいるから、そっちはちょっとくっちゃいんだけどね。
そうなんだ。
ここでは部屋で煙草を吸わないっていう感じにしてたのにさ、なんかずっと吸っちゃってるんだよ。
部屋でプンプンプン。
そうなんだ、紙タバコなんだ。
じゃないのも吸ってたみたいだけどね。
そうなんですよ。
何の話やった?
えー、何の話やったっけ?
もうあちこち行っちゃったから、今日も収集がつかない感じで、次何の話しようかな。
何だろうね。
ちょっとね、オリンピックも気になって、チラチラニュースで見かけたときに、へーと思って。
一応、流し見ではなく、ちゃんと見るようにはしてるんだけど。
そうなんだ。
話題をね、オリンピックの話題もインプットしとこうかなみたいな。
そっか、私、今回のオリンピック全然わかんない。
なんかね、フェイシングの映像がかっこよかった。
もともとフェイシングって白い感じじゃん。
51:03
日本的なやつね。
なんだけど、さらに白さが際立つ背景が暗くて、白い対戦してる二人が浮き出るような感じで。
多分センサー、前はさ、フェイシングのこの先に通電するような、要は相手をタッチするとスイッチがついて、自分の陣地のランプがピーってつくみたいな仕組みだったんだよ。
それが、もっと精度が良くなったらしくて。
なんかね、ネオンって言うとあれだけど、一本の線がピーって光るみたいになってる。
もうなんかのショーみたいだね。
映像的にかっこよかった。
そもそもさ、カンカンカンってやってるのはちょっとかっこいいなと私は思ってたの。
うんうんうん。
だけどさ、なんかますますちょっとかっこいい感じなんですけど、と思って。
へー。
うん、なんか、ね。全然その競技のすごさとかいうのは、歴史とかね、そういうのはあんまりよくわかってないんだけど、
うんうん。
なんかビジュアル的にちょっとかっこいいじゃん、と思って。
へー。
思わず見ちゃったよね。
そうなんだ。
うん、まあいろいろとね、多分その、なんていうのかな、やっぱり世界のね、いろんな国の人たちが集まって、
文化交流みたいなのとかもあると思うんだよね。
誰だろうな、いらっしゃい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
今は?
なんか、あのー、ねー、なんか日本だったら、ちょっとこう見に行けたら行くかなーって思わなくはないと思うんだけどさ、
なかなか、フランスまで行くってね、
なかなかね。
でもさ、毎回応援するおばちゃん、名物のおじちゃんはいなくなったんだよね。
そうなんだ。
それを引き継いで、なんかオリンピックおばさんが最近いるらしいの。
54:04
へー。
なくなったんだって。
そうなんだ。
おじさんの方はね。
で、そのオリンピックおばさんは、いろんな国の言語で、なんか挨拶をお互いにね、できたらいいなっていう気持ちがあって、
ホームページにね、いろんな国の挨拶、3つぐらいかな、こんにちはとか、なんかそういう挨拶3つぐらいをバーっていろんな国ので、なんか書いてるらしいよ。
へー。
まとめてあるところがある。
そうなの、今オリンピックおじさんで調べたけど。
ちょっといつ亡くなったのかまでは。
2019年の3月9日に亡くなってらっしゃる、山田さんっていう実病家さん。
すごいよね、でもずっとさ、ってことは東京オリンピックは見れなかったんだね。
時期的にそうかな。
そうだよね、だって2022だね。
が3になったの。
違うよ。
2020年に。
21になったのか。
東京オリンピックの直前に亡くなってらっしゃるみたいだね。
そうなんだね。
何ヶ月か前になってます。
検索してると音が出ちゃうっていう。
画像がね、音が出るよね、映像だとね。
でもそういう交流みたいなことを考えると楽しそうだなって思っちゃう。
私、スポーツ観戦ってそこまで、見たら見ちゃうんだけど、
旦那さんとかがチャンネル変えたりすると見るけど、
そもそもなんかね、競争っていうのがあんまり好きじゃないんだと思う。
例えば体操とかは見て、なんかすごいなーとかかっこいいなーとかっていうのは思うんだけど、
なんかね、それで優劣を決めるみたいな点数のところで、
わーって喜んでると、すごい感情移入みたいなのはあるけど、
57:07
なんかね、私、そういう競争ってなるとダメなんだよね。
今回本当に私の中で、そこを興味が全くなくなっている自分に、
旦那さんの話をしていて、そっかオリンピックか、みたいな感じだった。
なんかちょっとさ、一応ジジネタとでも言いますか、
ただあれだよね、体格差がやっぱりなくなってきているのかなっていうのは思うのと、
あとはさ、やっぱりメンタル部分でのそのコーチっていうのが多分スポーツの世界に浸透している?日本でも。
そうだね、根性論とかっていうよりも、
いかにその、なんていうのかな、当日自分のパフォーマンスを最高にできるかみたいなので、
確かバトミントンのダブルの女子、2人が全く違う当日の試合前の心境みたいなのを語っているので、
片方は緊張している自分を受け入れることでパフォーマンスを発揮できる。
もう片方の子は、
大好きな乃木坂だったか、アイドルのノリノリな曲を聴いてテンションを上げるっていうので、
すごいこの対比が面白いなと思いながら、
でもおそらくそういう部分でのサポートみたいなので、その子の性格に合ったようなメンタルの整い方をそれぞれのやり方でやれるようになっているんだなって思った。
私がオリンピックの話しながら競技の話自体は全然できてないんだけど。
でもまあそういうとこから競技をもってスポーツに興味を持つ人もいるかもしれないしね。
あとはちょっと何回か前に話したのは、スポーツだけじゃなくてそういうメンタルの整え方、コーチとかセラピー、カウンセリングみたいなところが
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一般の人たちにももっと浸透していくといいよねっていうのは思った。
たぶん今、スポーツの世界ではすごく当たり前になっている。
ナオミだったっけ?テニスのナオミなんだっけ?名前が全部言えないけど。
なんかさ、すごくいろいろあったじゃん。大阪ナオミさん?
そうそうそうそう。で、パフォーマンスが出ないとか、コーチがどうちゃらとかっていう感じの時に、
確かメンタル面のコーチみたいなのがちょっと話題になったことがあったんだよね。
でもあの頃には浸透してたかもしれないけど。
結構メダルが取れるようになったりとかっていう結果もついてきてるから、
ある意味、プレッシャーに負けないメンタルみたいなのが持てるような、
自分の競技とか、オリンピックっていうステージを楽しめるみたいな、
そういうふうに変わってきてるんじゃないかなっていうのは、私は喜ばしいなと思うんだけど。
そうだね。うちの子がテニスをしてたんだけどさ、
それが中学生の頃だから10年前ぐらい。
なんだけど、やっぱりその時もメンタル面の評価みたいなのは、
顧問の先生、学校の先生の方も言っていて、自分のメンタルを整えるみたいなのが大事みたいなのは、
言いながらも割とバチバチな根性論の先生だったんだけど。
そこの狭間で悩んでる先生が見て取れる感じ。
コーチ自体も多分、パフォーマンスを、自分の持ってる力を発揮するにはメンタルが重要だけど、
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そこの専門ではないから、どうしていいかわからないっていうのが正直なところだと思うんだよね。
だから、親にスポーツに特化したメンタルみたいなのを書いた本があって、
その本を勧められたことがあって、読んだことがあるんだけど。
どうだった?
その時は心理学とかも勉強してたし、コーチにみんな出会ってなかったかな。
心理学にはあってた後の話だから、そうだよね、必要だねって思いながら読んでた感じ。
でも本当にその欠陥を出せるとかっていうことだけじゃなくてね、楽しんでいるっていうのが表情からさ、
見て取れる人が増えたよねって。
逆に言うと、結果がついてこなくても悔いがないというかさ、
本当にメダル取れなくてごめんなさいみたいな選手もいたじゃん、昔。
そうね。
ごめんなさいじゃないよって思いながら見てたもん。
もう十分やってるよって思うんだけどさ。
そうそうそうそう。
でもいろんな場面で大舞台に立つときって、当然のことながら緊張する人が多いと思うんだよね。
そうだね、大舞台じゃなくても緊張するよ。
なんかしら、勝負どころっていうのはきっとね、その人その人であると思うんだけどさ。
そのときに、なんていうのかな、
いやもうダメだから、どうせ。
自分はこんなもんじゃないとか、必要以上に大きく見せようとしてしまうと失敗するのよ。
私のパターンね。
だから、まあ失敗したところで、どうにでもなるさと。
何の価値も変わらんじゃんと。自分の価値が変わるわけではない。
だから、どうにでもなる。あんまりあれじゃないけどね。
バネちゃん何かの種目のオリンピックに選手としたらすごいことになりそうだな。
全然ダメなのよ、私運動音痴なのよ。
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だけど、例えば、昔、やっぱり舞台に立っているとき、高校生のときから舞台に立っているから、なんだけど、めちゃくちゃ緊張するのよ。
そして失敗する夢とかをすごい見るのよ。
そうなんだ。
そうなのよ。だけど、高校のときはそこまでたっかんした自分にはなれなかったから、
要は私が一応、出ずっぱりでずっと喋ってて、みんなを引っ張っていく的な役柄になることが多かったから、
自分がこけるとみんながこけるみたいに思ってたのよ。
だから、めちゃくちゃプレッシャーだったの。
それはプレッシャーだね。
そうやって思ってたから、余計にさ。
そうだね。
反対のときもそうだったかな。ちょっとあったかな、それは。
でもね、楽しくなってた部分はあるんだよね。緊張感が。
自分が牽引していってるっていう緊張感と、若干楽しめてる感じがあった。
楽しめてる感じがあった。
たぶん練習量とかは周りの人よりはすごく多かったと思うし、
なんなら私台本一つ覚えるの全然努力をしなくても、
全部、と書きとかさ、照明のタイミングとかBGMとかそういうのも全部覚えてたから。
すごいね。
それは演出助手っていう立場があったからだと思うんだけど、
だったから、
喋り出せば大丈夫、あとは体が覚えてるって思えるようになったから。
かっこいい。
なんかね、緊張も、そりゃ緊張するさ、みたいに思えるようになったんだけどさ。
そういう自分も受け入れてたっていう。
そうそう、だからさっきのバトミントンで言うと、緊張する自分を受け入れるっていう。
のと、なんか変にテンション上げるよりはね、
私は、緊張してる私、いいよって思ってた。
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それなりに緊張してる自分がいると、
そりゃそうだよね、緊張するよね、でも大丈夫だよねって。
どうにかなるよねって。
うんうんうん。
だから実際、高校の時ね、一回ね、えらい目に遭ったっていうかさ、
えらい目?
えらい目っていうか、周りの人も本当ごめんなさいなんだけど、ちょっとトラウマになったことがあって、お腹を下したのよ。
あら?
なんかね、始まる前にお腹を冷やしてしまった。
なんで?かき氷かなんか食べた?
衣装が濡れてたの。あ、帰ってきちゃった。
それで途中でさ、一回吐ける時があるんだけど、その吐けたまんまトイレに直行して、一旦中断してたみたいな。
なんだけど、そういうことがあったから、あ、でもその後ちゃんと戻ってきてやったんだよ。
一応、最後までちゃんとできたんだけど、
ただまさかの人がいなくなったから、みんな結構動揺したみたいだけど、
たださ、
自分もカナメだと思ってるし、周りもカナメだと思ってる人が、ギュッていなくなったら、おおっとって思うよね。
そっから、梅干しを食べるようにしたの。
お腹が下らないように。
そうね、梅干し。
実際に梅干しをね、水飲むんじゃなくて、喉渇くからさ、本番で緊張して。
だから梅干し、もしくは梅シートを加えて始めるようにした。
なかなかビーティーな感じ。
厳格義というか。
厳格義っていうか、実際に梅はお腹下さない。
うんうんうん。
その後のステージは必ずずっと梅に頼ってたよね。
すごい、梅頼り。
本番で緊張してお腹がグルグルって言う人は、是非梅お試しあれ。
そうなの。私とりあえず、ちっちゃな感じだけど、派遣の仕事で緊張するときは梅干し食べるわ。
っていうか、持ってってるよね、お弁当で。
あの梅シートってさ、口の中に入れとけるから、しばらく消えないのよ。
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ちっちゃい短冊みたいなやつ。
そうそう、あれすごい良いよ。
しょうがない話になっちゃった、最後。
すいません、ということで、強制終了の時間が来ましたのでおしまいにしますが、
今日も京都っていろんな話が飛んじゃいましたが、
結構ね、ちらちらといろんな方が来てくださったみたいで、ありがとうございます。
今日も遅い時間お付き合いいただきまして、ありがとうございました。
メイホーさんに来てくれてよかったわ。
ではでは、また明日。
おやすみなさい。
またね。
01:12:47

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