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#1649 持ち家有、3児の母がワンルームを借りるリアル話 2026/6/2
2026-06-02 11:13

#1649 持ち家有、3児の母がワンルームを借りるリアル話 2026/6/2


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00:05
みなさん、こんにちは。ナビゲートインタビュアー、仙台りんです。
今日は、自分のキャリアを拡大するとかね、
上にもうちょっと頑張って伸ばしていくぞ、というための投資の話です。
自分自身に投資をするかどうかっていう話です。
で、何かというと、マンションの一室を借りようかなと思って、
いろいろ実際に内覧もいくつかしていまして、
そこで分かった驚愕の事実と言いますか、
業者さんによって180度全然違うことを話すので、
そのシェアを今日はしたいなと思います。
事の発端から話していくとすごく長くなっちゃうので、
何でそんな話になっているのかというとですね、
要するに私はずっと今家で仕事をしているんですけど、
今の我が家の環境のままでいると、
結構私、これ募集があるから応募してみたいなとか思うものとか、
お声掛けしてもらったんだけど、
いや、それを全うできる環境ではないなと思ってお断りするとか、
我慢みたいなものっていうんですかね。
抑えている部分っていうのがいくつかあったりするんですよね。
そういうのがいろいろ巡り巡って考えた結果、
本当に手狭でいいので、狭くていいので、
もう一個別の作業場として、仕事場として使える家というかお部屋がね、
別にあるといろいろ解決しそうだなと。
今の生活に大きく影響を与えることなく、
しわ寄せがいかずして、
でも自分のいろいろやりたいこと、挑戦したいことにもっと自信を持ってというか、
大丈夫だ、いけるっていう気持ちを持って進んでいけるんじゃないかなと思ったんです。
ということで、自宅の近くでワンルームマンションを探しました。
実際でも出品も伴うので、本当にそうするかどうかはこれからまた決めていくんですけど、
この前三つですね、中介業者さんっていうんですか、アパマンショップとかあるじゃないですか。
ああいうところに行って、そのうちの二社で一軒ずつ内覧をしてきたんですけど、
そこで一緒に連れてってくれた営業さんが全く違うことをおっしゃったんですよ。
それがびっくりしました。
何かというと、私の今の立場で、個人事業主という立場で別にね、そんな収入が何百万もあるわけじゃないんですけれども、
この立場で私名義で借りることができるかどうか、そういう申請申し込みの審査が通るかどうかということに関して、
03:10
一つ目の会社さんは、もう絶対とは言いませんでしたが、ほぼほぼ無理ですっていうことを言ったんですよね。
なのでその場合は、ご主人の名義で借りるとかね、別の方法を模索した方がいいということを言われました。
次に言った、もう一社の方ではですね、結構可能性ありますよ、絶対大丈夫とは言い切れないけれども、
いける物件は全然ありますよということで、実際に提案してもらって、
ここだったらこういうことを自分もね、オーナーさん、矢主さんに言うんで、多分大丈夫ですよっていう回答があって、
いや、真逆だなと思ったんですよ。探している物件の条件というのは、もちろん私が希望するものなので同じです。
探しているエリアも同じです。道路のあっちとこっちの仲介業者さんに行ったので、別に何かそこで差があるというわけじゃないんですが、
かたや今の私の状況で、私の名前で借りることはほぼほぼ100%無理だと思ってくださいっていう回答。
で、かたやはですね、いや十分可能性はあるから全然それで出してみましょうよっていう回答ということで、
なんでこんなことが起きるんでしょうね。
なんでこういうことが起きるのかは、実際は分かりません。
会社のスタンスなのかとか、実際その会社が挙げている実績というか実例、こういうので通った事例があるとか、逆にこういう理由で却下された事例があるという、
その持っている情報から予想されたもので、そこのもともとの成約実績みたいなものが違うのかもしれませんし。
分からないんですけれども、本当にびっくりしました。
私自身、自分の名前で借りることはちょっと難しいなというか、無理なんだろうなと思って言っているんですよ。
こここうなんで私無理だと思っているんですけどっていう話をだから相談したんですけど、逆にいや全然いけると思いますよって言われたのが私自身がびっくりするぐらいでしたね。
前者の会社の方です。
じゃあ多分無理だからというかほぼほぼ無理だからと。
ご主人の名義とかでやるのがいいんじゃないですかみたいな話をもらった時に、次の問題が出てきたんですよ。
それ何かっていうと、いわゆる事務所的にというか仕事場として使いたいっていう、そもそものその理由が通りにくいっていう、これを言われたんですよね。
06:10
つまりそこに住むわけじゃないと。
日中とかね、仕事の時間帯にそこをオフィス代わりに使うと。
この目的で借りることはオーナーさんがかなり嫌がるオーナーさんが多いんですっていう。
私は自宅の近場で探しているので、自宅がそこにあって、なんでまたもう一軒借りるのかと。
私はワンルームで探しているので、家族みんなでそこに引っ越しますっていうのはちょっと辻褄が合わないわけじゃないですか。
ワンルームだから。
ではなんでそこを借りたがっているんですかって突っ込まれた時に、セカンドハウス的に使いたいとか事務所代わりに使いたいっていうと、
なんで嫌がられるかっていうとね、結局オーナーさん側からすると長く住んでもらえないんじゃないか。
住むというか長く借りてもらえないんじゃないかと。すぐ出てっちゃうんじゃないかと。
そうするとまたクリーニングやってとか、また募集かけてとかね、やきむきするじゃないですか。
なのでなるべく長く住んでくれそうな人をあちらとしては選びたいということで、
実際に一社目というか前社のね、私の名義では借りられませんねって言った方の会社ではセカンドハウスで借りたいっていうワンルームで結構断られたっていう事例があるそうなんです。
じゃあそれをさらにどう乗り越えるかということで、前社の会社の営業の方が教えてくれた裏技があるんですけど、
その裏技に対してはね、結構前社の会社はもうそれだったら通るんで、出すとしたらそれですねっていう感じだったんです。
で一方、私の名義でもいけるんじゃないですかね、やってみましょうという風に言ってくれた二社目の方はですね、
実はその会社さんも同じことは言ったんですよ。セカンドハウスってちょっとオーナーさんが嫌がる傾向は確かにありますと。
ただもうそこはオーナーさん次第なので、断るだろうなって分かっているオーナーさんのことは紹介しませんと。
交渉の余地があるなとか、あとですねその仲介業者自体が持っている物件だったら全然貸せるんでということでいくつか出してもらったものがあったりします。
そのセカンドハウスとしてみたいなのはやっぱり若干嫌がられる場合もあるよっていうのは見解として一緒だったんです。
でその続きとしてね、なんでっていう理由に進むんですけどって言って。
裏技としてこういう方法で申請を出すということもできますよってそこの二社目の会社も教えてくれたんですよ。
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だけどそれはねって言ってこういう理由でやっぱりできれば避けたいですねっていう。
できなくもないし別に法を犯しているわけでもないんだけれどもその理由での申請はもうあまりやりたくないんだよねという姿勢でした。
この辺まで喋ってみるとやっぱりその会社としてのスタンスであったりとか何を大事にするかっていうようなことですかね。
その辺がやっぱりいろいろもっと他も見ればもっと違うものっていうのが見えてきてやっぱりそれぞれなんだろうなというのを感じました。
なので最終的に私がこのワンルームのマンションを借りようというふうに動くのかやっぱりやめようってなるのかそれは分かりませんが、
会社によってもかなりやっぱり考え方とかいろんなスタンスが違うのでやっぱり気持ちよくって言うんですかね。
私がここだったらいいなって思う相性のいいというんでしょうか。そういったところに出会えたらいいのかななんてことを思いました。
なかなかこういう話多分ないと思うんですよねそんなに。なのでちょっと面白いネタかなと思って喋ってみました。
裏技的なところですね。これはですね、なるほどねと思ったんですけど、私も実はその裏技やってまでは借りたくないかなっていう気がしているので、
この辺はまた機会があればどこかで話すかもしれません。
ということで、これが投資になって自分のできることやれることがもっと拡大、しかも結構急速に拡大していったらいいなっていうのをなんとなく今思い描いてはいるので、
ちょっと条件と見つついろいろまた模索をしていきたいなというふうに思っています。ということで今日はここまでです。最後までありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。さよなら。
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