我慢の習慣化とその影響
みなさんこんにちは。心のケアサロンココケアのボブことまさるです。 みなさん我慢していることって今ないですか?
それが我慢じゃなくても、我慢させていること。 周りの人に子供とか特にですね
いやもうこれはしちゃダメよっていうのがよく自分の家庭の中で飛び交っている方いませんか。 僕介護の仕事してるんですけれども、ああちょっと待って
もうちょっと待っとってくださいってね。利用者さん、高齢者の方に ずっと言ってたりとかイライラしたりとか
もうみたいなそんなこと多くないですか この我慢っていうものこれは結構根深いんじゃないかなということでちょっとね今日
一緒に考えていきたいなと思うんですけど その我慢
もう我慢が癖になって当たり前になっている人もいるかもしれないです ある意味考え方によっては我慢が美徳のようなこともあっていいと思うんですけど
過剰になりすぎて結局本当の自分の声が聞こえなくなっちゃうっていう人いると思うんですね 僕も含めて
これはちょっとね問題かもしれないな何事も過剰になりすぎじゃよくないわけですよね でこの
え 我慢をずっとしていく本当はこうしたいっていうのがあるんだけど
例えばこっちをした方が得だからとかこっちをした方がただただ 本当はこうしたいけどこっちの方が効率的だから
そういうふうに なんか効率だったりとかあとまあお得得ってお得の得ですね利益
そういったもの 目先の短期的な利益ですねそういう方だけを優先して値段が安いからとかですね特に値段が安い
本当はこっち買いたいんだけどまあ安いから今日今セールでだからもうこっちを買う っていうねそういうのだけでだけが判断基準でやっているとどうなるか
考えたことありますか いずれ自分の本当は自分がこうしたいっていうのがわかんなくなるんですよね
自分の心の声っていうのが聞こえなくなってくる だって潜在意識はずっとこっちこっちこっちこっちこっちがいいよって言ってるのにそれを
選ばない選ばない選ばないが積み重なってくると もういいやと
もう声が聞こえなくなってくる で
どうなるかというとでも何か基準が欲しいんです ベースこのねあの利益とかそういったの利益安さ
そういったのをベースに考えている人っていうのは心のベースはだいたい皆さん 恐怖
恐れ不安 こういうネガティブな感情が元になっているんです
それがベースになっているから このままもうねお金がなくなっちゃ困るから安い方を選ぶ
あと何かねこう後で損をしたら怖いから嫌だから だから
短期的な利益の方を選ぶ 心のベースは不安と恐怖なんですね
他者への依存と責任転嫁
だからそれをベースにやっていると
いずれですね まあその心の声が聞こえなくなってででも不安だから何かにすがりたいんです
不安で恐怖があるから何か判断基準を求めようとするんです そうなった時に何を求めるかというと
他の人の判断基準 youtube でこの人がこう言ってたからとか
あと自分があの なんかこう自分の友達がこう言ってたから親が言ってたから
でその人の 生にするわけですそれでうまくいかなかったら
他責 自分で自分の責任を取るんじゃなくて誰かに責任を押し付けた状態で自分はすべて判断をする
自分が判断していると思いきやなんだかんだ誰かが言ったから 今日何が食べたいあのあなたが決めていいよみたいなね
だけど本当は食べたいのは実はあの じゃあこれって言ったらえーそれみたいな
いやいやいやもうねゆだねーたものの完全にゆだね切ってないみたいなね そんな状況に陥りがち
なんですよね じゃあ
心の声を聞く習慣の重要性
それどうしたらいいのか多かれ少なかれ結構 こういうことを当てはまる方いるんじゃないかなと思うんですよね
全部じゃなくてもいや一部分あるなぁみたいな僕もまさにそうなんですけど こういう時ってどうしたらいいのがこれ
って思った時に 改めて自分の心の声っていうのを聞く習慣をつけていった方がいいんじゃない
かなと思うんですね パッとお店に行った時に
本当に自分の買いたいものを数秒で決めるもう もう何分も何分もこう行ったり来たりしてあーこれにしようかないやーやっぱりこっち
かなぁとかいうのも楽しいからいいけどでも パッと決める
それは直感で直感に委ねて決めている習慣なんです最初はわかんない だって今までその声聞いてなかったんだ
でもそれでもいいそれでもわからーんと思いながらじゃあこっちかこっちだったらこっち っていうふうに早く選ぶ
あれこれあれこれ悩んでると思考が働いてまたいつもの自分です いつもの自分じゃない自分が決める
パッともうで決めたものは後で後悔しないもうこれでいいんだと思う その習慣を潜在意識に植え付けさせていくと
パッと自分で潜在意識なんとなく感覚であっこっちって選べる時が出てくるはず なんです
そうすると スピードが速くなってくるはず
あっこっちこっちこっちっていうふうにちょっとずつちょっとずつ選んでいく 今日何が食べたいかなもう3秒で決める
そんな感じで やっていくと少しずつ潜在意識が
なんか声聞いてくれるようになったぞ っていうふうになってきます
潜在意識からのメッセージと体の不調
この潜在意識さんもあのもう諦めて何も発さないようにしているわけじゃなくて ずーっと心の声を聞かないで聞かれなかったらどういうふうに表現していくかと
いうと 体の不調だったりとか嫌な人が出てきてその人が教えてくれるようになったり
そういうふうな
あの手法に変わってくるわけですよ だって
感覚で教えてあげてるのに聞いてくれないんだったら体験として 感じさせるしかないわけですよね
そこまでして潜在意識は 自分に自分の見方をしてくれているわけですよ本当は
嫌な出来事嫌な上司とか嫌な
親 強制させるような親とかそういった人を作り出して
それでも自分はやっぱりこっちだっていうのを
教えようとしてくれているわけですよ
思春期の子供だったりも もしかしたら
思春期というものは今の現代社会が作り出したのかもしれない まあ年齢においてちゃんと自分のあの
自我を 自我が芽生えて自分で行動していく時期だから
当然成長の過程でこういうことがあったとしても 成功の思春期で結構反抗が激しい人っていうのは
もしかしたら 今までそれだけ抑圧されてきたっていうことなんですよね
それがもう爆発している でも
あの それはもうせい
自分のなんていうかあの今までの抑圧があったからこそ教えてくれてるわけですよ ね
もう爆発させることで本当はこっちだよっていうのを今大人になる前にちゃんと自分の方向性 軌道修正するんだよ
そのための思春期なのかもしれないんですよね
自己の内観と感情の解放
自由にもしかしたらもう自由に自分で自分の選択をできてた人は 反抗という形では
出てこないかもしれない思春期っていうのが
まあ親から脱却するっていう意味でのなんかこう 大きな行動ができるようになったりとかそういう変化はあったとしてもなんかただただ親を
クソババークソジジイとかいうようなそんなもんじゃないのかもしれない本当の思春期は だから
そのね今まで我慢をさせてきてないかな自分自身にっていうこと で親が考えることとかあの
会社のね上司の人とかはあの ぜひ
子供にこうさせたいとか部下にこうさせたいとかじゃないんですよね これを考えるとき
徹底的に自分自身なんです 自分が
なんか我慢とかねしてないかな 自分が親から受けてきたその我慢とか不安とか恐怖のその
植え付けられてきたこの感情を今自分の手で解消するんだというふうに決めて
a 誰かにそうさせるじゃないんですそれそしたら同じことの繰り返し
自分自身で自分のことを把握して内観していくっていう これが今とっても大事なんじゃないかなと思うんです
調子にセラピーというのがその今まで貯めてきた感情というのがあるんです 感情が溜まっているからこそ
なかなか自分のこう 溜まってきたものが解消されないわけです
だからそのためてきたものを癒してあげる緩めてあげる カチッと固まったものを緩めてあげるんです
そうしてくるとどんどん潜在意識本来の自分のあり方に戻ってくる でそれをサポートするのが調子にセラピーなんですね腸に全部溜まっているんだよっていう
考え方でやっているんです で
そこをアプローチしっかりしていくと自然と自分の未浄化の感情 浄化されてない感情を癒していくことができるんです
なので今までよっぽど我慢してきた方っていうのは ぜひねちょっとこうあの
これ自分当てはまるかもしれないと思われた方はぜひねあの コメント欄いただければと思います
ではではご視聴ありがとうございます