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子供に「いい加減にしなさい❗️」と言いたくなる時の心の気付きとは?
2026-08-25 11:59

子供に「いい加減にしなさい❗️」と言いたくなる時の心の気付きとは?

#心のケアサロン ココケア  #潜在意識 #子育て
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皆さんこんにちは。心のケアサロンココケアのボブことまさるです。
今日朝ですね、一つ介護についての配信をさせてもらったんですけれども、 話している中でふと、子供にも結構共通している部分あるなーっていうので、
ちょっとね、今回は子供についてお話をしたいなと思います。
で、子供が何かこう言うこと聞いてくれない。 そんな時、たたたたあると思います。
何度言ったらわかるのよーみたいな。 ねえ、もう
最初は優しく言って、言ってみて、でも全然聞き目なし。 でももうちょっと待って、我慢して待ってみたけれども、それでも全然聞く耳持たんじゃないか。
これはもう仕方ない。 もうガツンと言うしかないって言って、
何度言ったらわかるのよーって言って怒る。 そのパターン、皆さんやっぱり大枯れ少なかれ子育てしている方ってあるんじゃないですか。
僕もあります。未だにあります。 こういう時にもちょっとふとね、自分の内観をしてみたらどうなるかなというので、
ちょっとね、今日考えてみたいなと思うんです。
鏡の法則のような話を今日の朝もしたわけです。 自分の心の中に何かその感情がある。
その感情を気づかせるために今の出来事が起こっているんだよっていう話をね、させてもらったんですね。
こういう話を知っている方は、はいはいはいっていう話かもしれないです。 例えばね、
自分の言うことを聞いてくれない。親の言うことを全然聞いてくれないという時に、例えば
どんな気持ちになるかな。今自分はどんな気持ちかなって親自身の自分が感じてみるわけです。
すると、ただ甘やかしてこのまんま
やっていくと、これはね、甘えるばっかりでわがままになるよね。
そして子供が自分をただ見下してくるよね。 これじゃダメでしょって
そんな気持ちになったり僕はしたわけですよ。 そういうある意味、
子供からこう見下される。 そしてただただ甘えんぼになっちゃうっていうような
ある種逆に言うとこっちもそういうふうに見下してるという見下しの感情が自分にあるんだな。
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そういうのがまず一つ。 もう一つは
なんか諦めのような、もう言っても無駄だしなっていうような諦め。
これって言い換えると信頼をしていないっていう。 そういう信頼をしていない
そういう気持ちがね自分の中にもともとある。 そういうのにまた気づくわけですね。
もう一つが 今の子供とかそういったことではなく
例えば朝保育園に行かないといけない。 学校に行かないといけないっていう時に
ほら早く支度しなさいっていうような場合 これって
学校の時間に間に合わせないといけない。 だから
怒るわけですよね。 なのでその何かしなければいけないっていうような
子供そのものよりも周りに合わせるために
迷惑がかかるから、周りに迷惑がかかるから っていうことで言っている部分も
あったりしたなあとその自分が会社に遅れるからとかね 自分のいろいろ都合で
やっぱり言わざるを得ない。こういうような ことがあったり
するなあっていうふうに思ったんですね。 これある
自分の会社出勤をしてた人が 自由な出勤体系に変わったことで怒る必要がなくなったっていう人がいたんですよ。
別の方の例でですね。 つまりはその今まで怒ってたのも子供が悪くて怒ってたというよりも
その親が自分の出勤が間に合わないから
それでね子供怒るのも仕方ないことだと思うんですけど でも子供が絶対悪いかと言ったら
親のこの社会の仕組みそのものがおかしかったっていうこともあるかもしれない そういう意味での
感情で 子供を怒ってた
大きくその3つあったのかなぁと思ったんですね。覚えてます。一つ目は見下しです。
見下しの感情がもともと子供に対してあった 自分の中にあった
見下されるかもしれない自分がとかね あと
2つ目が 信頼をしていない
っていうそういう気持ち 諦めのような感情ですね諦め信用してない
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で3つ目が 誰かに迷惑がかかるでしょっていうようなね
周りに対しての
周りへの配慮によるこうもやっとした感情 この3つで
僕は子供に対して何度言ったらわかるのっていうふうに 怒ってしまっていたんだろうなぁ
そういう気がするんですね じゃあどうしたらいいのよなんですけど
まずそもそもまず自分がこういう自分の中にこういう感情が
ある 子供を信頼していないのかな
はたまた
子供のことを見下してたのかなとか子供よりも周りのことを気にしてたのかな こういうこと
でこれ鏡写しで潜在意識は その相手に対して見下している子供に対して見下しているのか
自分に対して自分のことを自分が見下しているのかの区別がつかないって言うんですね 子供に対してって今思ってたことが
もう一つの側面で自分で自分のことを見下していないかな 自分で自分のことを信頼していないとかも自分で自分のことの諦めの感情を
持っていないかな あと
自分よりも他人とか自分よりも周り社会会社 そういう周りを優先していないかな
こういうことの 気づきを子供が見せてくれているんだという
目線で両面で見てみたとき子供に対してそういう3つの視点を持っているのか 自分に対してもしかしたらこういう視点
感情自分の中にあるのか こういったのを一旦気づいて
で これなんで持っているのかなっていうことをちょっと深掘りしてみるんですね
でそう見た時に
自分は自分のこともともと大嫌いでもうめちゃくちゃ見下しているわけですよ もう他の人よりも自分が一番もうあの底辺だって思ってましたね
あと 信頼してないもう諦めてるとか
いうのも過去散々ありました あと周りの自分とか
自分の家族よりも周りを優先してしまうようなこともありました気持ちとして もう3拍子全部揃ってたわけですよ
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でもこれ今はどうかと言ったら今そんなないわけです それを今いろいろと学んだりとか自分の心を見つめることでそういうことは少なくなった
でも 過去にあった
積み重ねてきたこういう感情 これ一瞬の出来事だったわけじゃないんですたくさん自分のことを見下したしたくさん
自分のことを周りのことを信頼してない出来事があったし これ過去に残してきた感情ってたくさんあるんですよ
それがまだ残っているんだなぁというのが気づきを与えてくれたんです でどうにもならない出来事を今までたくさんあったけれども子供に対してでも今結構
少なくなっているんですということは 過去の自分にあった感情がどんどんどんどん取れていっている証拠なのかもしれないなって
思ったんですね でしかも子供のことではとなったとしても
それが長引くこともなくなった なので自分が軽くなっていくとそもそもこういう気づきを与える出来事がなくなっていく
っていうのはきっとこれ本当だろうなと思うんです 皆さんどう思いますか
ねえこういうことをずっと
自分で内観していく もしかして世の中の仕組みって世の中というかこの
目の前の出来事ってすべてこうなっているのかって思った時に 見え方がまるっきり変わってくると思いませんか
でこの 過去に貯めてきた感情っていうのを
自分で全部なんとなくわかったとしてもどうと取り方がわからんみたいな ことも出てくると思うんですこういう時に今僕がやって調子んセラピーというのがすごく
役に立つんですよね まあオンラインでも超走診断と言ってお腹にその
違和感が出るんですそれをこう 問いかけていきながら自分で気づくっていうのはオンラインでもできることなのでまたあの興味
のある方はコメント欄でその 蝶を見てほしいみたいなことを言ってもらえたらですね
そういったこともさせていただくことできますね ただまぁあのまずはねこういうことあるんだよっていうのを
ちょっとねこう共感していただける方はいやー面白いねって思えるかいそんなこと あるわけないじゃんこれどちらもあるかもしれないですけど
共感いただける方はねよくぜひいいねしていただけたら嬉しいなと思います ではではご視聴ありがとうございます
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