週の始まりを土曜日に
おはようございます。ライフバランス×タスク管理コーチのしろうずあつしです。この放送は、コーチ歴21年の僕が、行動科学やコーチング、そしてライフバランスやタスク管理について、仕事も生活も大切にしたい、あなたに向けてご通知する番組です。
はい、土曜日になりました。土曜日はですね、えーっと、1週間の気づきとかね、えーっと、雑談をね、したいなというふうに思います。うん。
でですね、土曜日って、土曜日のことについてね、今日ね、お話ししようかなと、実は思ってるんですけど、僕はね、土曜始まりで1週間を考えてるんですよ。だから、まさに今ね、僕は1週間が始まったみたいな感じなんですけど、土曜はね、できるだけ完全オフにするようにしてるんですね。
うん。だからまあこの、あの、音声配信もね、なんか雑談みたいな感じで軽いものにしようかなと。うん。
まあ、仕事はできるだけしないで、まあどうしてもやらないといけないときもあるんですけどね。うん。で、基本的にはしない。で、もちろん寝てるだけとかいうのも、もうこう、こう、多分、何、何十年?うん。
少なくとも10年くらいは多分ないと思うんですよね。うん。
あの、僕はね、土曜始まりみたいなね、あの話をしましたけど、まあ感覚としたら金曜の夜ぐらいから日曜ぐらいまではね、こう休みみたいな感じで、まあ金曜の夜はできるだけ、こう、オフっぽくゆっくりしようかなと。うん。
まあちょっとなんか、うん。どこかにね、あの、食事に行くときもあれば、まあ映画を見に行ったりとか。うん。
で、土曜日は完全オフ。で、日曜日はね、まあ感覚として半分オフぐらいの感じですかね。うん。
で、月曜からね、金曜までのプランはね、日曜日に大体立てて、うん。ちゃんとやるわけじゃないですよ。なんか綺麗に。
まあでも、振り返りはちゃんとやろうかな。うーん。あ、振り返りはね、土曜日にやってるんですけど、まあその振り返りをもとに、日曜日に、まあ、うーん。
まあ大体ね、うっすらとね、あの、こういうことをやろうっていうふうなことを考えてますね。うん。
で、そうしておくと、月曜の朝にね、あの、今日はこれをやるっていうのはね、決まってるので、まあだいぶちょっとね、楽になるんですよね。うん。
で、その、なんでね、その土曜日のことについてお話しようかなっていうふうに思ったのは、今週ね、僕はクライアントさんとお話してね、あの、
まあ大体の人は月曜始まりの人がやっぱり多いわけですよ。うん。だから、月曜とかね、金曜、月勤がね、まあ本当にこう、大変。
うん。で、土日はこう、あの、疲れを取るとか、あるいは月勤に終わらなかったものをやるみたいなね、なんかそういうふうな感じになってる人がいるんですよ。うん。
特にその、なんかね、あんまりこう、うん、今週はこれをやるんだみたいなことを考えずに、もうとにかく目の前のことをババンやっていくみたいな感じなんで、
うーん、まあこれはね、結構疲れるだろうなっていうふうな感じを僕は受けたんですね。うん。
まあ、日曜にね、サザエさん症候群みたいなことがあったりするんですけど、まあ要は、また月曜が来ると、うん。
いやだなーみたいなね、うーん、まあそういうふうな感じを持つ人もいるんじゃないかなっていうふうに思うんですね。うん。
だから、うーんと、それがね、続いてる限り、ちょっとね、大変さっていうのはね、収まらないのかもしれないなーなんていうふうなことをね、
うーん、まあ聞きながらね、ちょっと思ったんですよね。うん。
アクティブレストの重要性
つまりね、休みっていうのはね、どっちかというと回復とか、まあ追いつくためにね、うーん、やってる。まあまあ回復でしょうね、それもね。
回復のためだけに使われてるって感じがして、次の週の、こう、エネルギーをね、充填するみたいなことにあんまりなってないというふうな印象を受けました。うん。
で、僕はね、あのー土曜日、特に土曜日なんですけどね、あのー、土日にかけてアクティブレストっていうのをね、意識してるんですよ。うん。
で、そのアクティブレストっていうのはどういうのかっていうと、まあ一般的に言うとね、まあちょっと軽い運動とかね、まああるいは少しちょっと身体に刺激を入れる運動をしたりとか、疲れててもね、
で、散歩したりとかね、多少疲れててもね、もう本当に疲れて動けないみたいな時は、まあ休んでた方がいいですけど、なんとなくこう、あのー、身体を動かす、少しね、軽めの運動をするっていう風なことをやる、まあ休日っていうのはね、あの推奨されてて、まあそれはアクティブレストっていう風な言い方をしてるんですけど、
まあでもね、僕はね、これをね、ちょっと拡大解釈してるんですよ。うん。僕の中でね、アクティブレストってね、仕事とはね、違う負荷で、なんかね、頭とね、身体をね、動かし、直す、みたいなね、そういう風なね、イメージを持ってるんですね。うん。
例えばね、あのー、仕事とは関係なかったり、あるいはまあちょっと関係があったりとかするんですけど、まあちょっとね、難しめのね、専門書をね、まあ3時間、4時間くらいちょっと読んでみるとかね、うん。ノートを取りながらとか、うん。調べながらとかね。
あと、まあ映画見たりとか、ドラマ見たりとかして、それの監督についてね、ちょっと調べてみて、で、それもね、あのなんかね、ちょっとノートを取ったりとかしてね、うん。あのー、あ、こういう風な、なんていうかな、考えてね、この人やってるんだ、みたいなこととかをね、ちょっと調べるみたいな。うん。
まあつまりね、なんかね、成果責任がないね、なんか知的活動みたいなね、まあなんかそういうのもね、アクティブレストじゃないかっていうね、まあね、拡大解釈をしてるんですよ。うん。
うん。で、それはね、なんでね、あのー、回復とかね、休みになるのかっていうと、まあなんかね、こう、そういうのって、ただ、ただ、好きでやってるだけなんで、なんか正解を出す必要もないし、誰かからね、評価されることもないし、うん。で、当然責任もないからね、うん。だからね、純粋にね、楽しいんですよね。なんか新しいことがわかるとか、えー、こういう風になってんだとかわかるとかね、うん。
で、まあね、あのー、とはいえね、気づきも結構あるんですよ。うん。まあ当然、他の人たちのね、あのー、仕事っぷりを堪能しているわけですからね。まあ当然、いろんな刺激があるわけですよ。うん。
だからまあ、美術館に行ってね、こう、ただただ、もう、その中で気に入った絵の前で、うーん、これどうやって描いたんだろうとか、うーん、自分だったらどうするかなとか、うーん、もしこの絵を自分が手に入れたとしたら、どんな部屋に飾って、うーん、どういう風なシチュエーションでね、これ見るかなとか。
あるいはどんな部屋に飾ったらいいかなとか、その部屋ってどんな感じなのかなとかね。うん。まあ、なんの、なんかこう、答えがあるわけでもないようなことをね、まあ考えてるんですよね。うん。
だからそういうことをやるとね、土曜で一回リセットされて、まあ日曜日にね、なんかこう、うっすらと月曜日から金曜日までのこう、スケジュール、まあ、アポイントが入ってたりするわけじゃないですか。そうすると、ああ、うーん、来週はちょっとこれ言うことができるかなとすると、だいたいこのアポイントが少ない日に、うんとこれをちょっと収集的にやって、アポイントが多い日とかはね、
月曜日の準備
もうちゃんと約束が入っている時とかは、もう、あの、それに集中する日だなーとかね。うん。なんか、だいたいこう決めておくと、その来週1週間でこれぐらいのサイズのことができるんじゃないかなーみたいなことね、なんとなく見通しが立つわけですよね。うん。
だいたいそうすると、月曜の朝にね、あの、いきなりね、よし、これからやるぞーみたいなね、そういう状態になれるんですよね。うん。まあ少なくともね、あの、何からやったらいいかみたいなね、そういう風なことで迷うことはあまりないんですよね。だから月曜とかね、金曜日が回しやすくなる。うん。
月勤でいいっていう風に思うのってね、まあすごいね、あの、楽なんですよね。うん。1週間って思ったら7日って思うんですけど、月勤って5日間なんで、5日間でできるサイズっていう風なことを考えると、まあもうこれはできないなーとかね、あと、うーん、できるんだけれど、まああんまり効果がないから、まあこれは後回しにしようかなーとかね、まあなんかそういう風なことをね、思いつくことが、うん、まあ多いです。うん。
まあもちろんね、これに正解があるわけじゃなくてね、人それぞれで僕はいいんじゃないかなと思います。うん。うん。なんでね、まあ1週間の始まりを土曜日に置くっていう風なね、えーやり方っていうのはね、僕はこうやってますよっていう風にね、まあそういう風なお話でした。うん。
うん。まあ対価はね、結構変わると思うんでね、えー、僕土曜日に置くとね、とっても上手く回ってるので、うん、まあ今日聞いてみてね、もし合うかもしれないなと思った人はね、試してみてもいいのかもしれません。うん。はい。
はい。本日は以上です。最後まで聞いてくださってありがとうございます。お相手は白鶴敦史でした。では、いってらっしゃい。