去年12月に私も参加させていただいた、
おしかつ二次元ライフラジオというポッドキャスト番組をされている水城誠さんが企画された、
第5回ポッキャトークテーマ、MyMusicSelectionに参加する会です。
昭和平成令和の思い出曲のほか、
最近聴いている曲、カラオケの定番曲、最新曲、
推しのアーティスト、好みの曲の稽古等々、
音楽に絡めた雑談もOK、自由ということで、
今回は世界から見る日本、初めて音楽で話をしたいと思います。
音楽いいですよね。
音楽がない世界なんて考えられないですよね。
私はどちらかというと、このアーティストが好きで好きですべてのアルバムを買って聴いていて、
コンサートも毎回行ってずっとファンですというよりか、
ある時期このアーティストのこのアルバムが好きというタイプの人間で、
一生複数のお気に入りアーティストを追っているといったこだわり派ではないんです。
今のようにSNSなどがなかった頃が青春だったので、
音楽情報というのは主にラジオ、テレビ、音楽雑誌という感じで、
CDは買ったし、CDに入っている冊子とか貸しカードとか見ていたのですが、
そんなにアーティストのことを深く自分から情報を求めていくタイプではなくて、
軽く好きな曲を好きな時に聴いて口ずさんでいるというタイプなので、
皆さんに知識としてアーティストの編歴だとか、曲について分かるとか、
そういう風な情報は提供できないかなって感じで、
主に自分の中に残っている思い出とつながっている音楽という感じで、
今日はいくつか好きなアーティストについておしゃべりをするようなゆるい感じで進めていきます。
私の記憶に残っている初期の音楽は、やはり小学校低学年の頃の昭和歌謡です。
日野美香さんの「ひさめ」とか、それこそ細川隆さんの「北酒場」とか、
たぶん家のテレビでつけてあった歌謡番組で流れていたんでしょうね。
もちろん松田聖子さんとか中森彰さんとかの時代です。
私は中森彰さん派でした。
これはもう好みの問題で、お二人とも歌唱力はあるのですが、
私は女性においてはかわいい柔らかい感じの雰囲気の女性も好きなのですが、
どちらかというとかっこいい女性が好みで、秋名さんのちょっとメインストリームなんだけど、
当時としてはちょっとそこから外れたマーケティング戦略だったのかな。
そんな感じの彼女が好きでしたね。
中森彰さんの曲はたくさん素敵な曲があるのですが、中でもタトゥー。
このタトゥーのイントロがすごくかっこよくて、
たらら〜 Traditional Japanese Dance
しかもその時の衣装が私の印象の中では、
ミニスカートをはいた中森彰さんを見たのが初めてで、
もう細い客船美は去ることなら、
レトロな感じのマイク、ああいうマイクを骸骨マイクと呼ぶそうなのですが、あれと衣装と曲とがすべてマッチして、素晴らしくかっこよく見えました。
この曲はカラオケでも歌えます。
ちなみに、次女11歳が好きなのは、飾りじゃないのよ涙は。
飾りじゃないのよ涙は、はっはーとか、ほっほーとか、あの、はっはーとかほっほーとかいう部分が好きみたいで、
日本に帰って家族でカラオケに行くと、ママ、あの、はっはー歌ってって言ってきます。
面白いですよね。昭和の名曲だとも知らず、題名も知らず、はっはーとかほっほーがインパクトが強くて、11歳のオランダ育ちの次女の印象に残るという感じですね。
他の中森明菜さんの曲で衝撃的だったのが、ナンパセン。
あれは曲としては、失恋の痛みを歌った絶望感が漂う暗い曲なんですが、
中森明菜さんの歌唱力にこのナンパセンが乗って、その時の衣装も確か黒いふわーっとしたロングドレスで、
確かステージにかがむような感じで歌っていらっしゃって、その光景が海に沈んでいく、まさにナンパセンのようで、それがまたとても印象的でした。
中森明菜さんは多くの人が語られていますが、歌も衣装もすべてがテレビで映った時に、その曲の世界観が出ていて素晴らしかったですね。
このナンパセンは元々は加藤時子さんの曲で、この加藤時子さんはうちの母がすごく好きだった歌手ですね。
私は基本的に目をつぶっていても歌詞がはっきりと聞こえる歌手じゃないとちょっと苦手に感じるんですね。
歌い手であればしっかり歌う言葉を聞かせてくれと。
このナンパセンはちょっとウィスパーボイスで始まるのですが、本当にこの一語一語がはっきり聞こえる、そこがすごいと思います。
昭和歌謡クイーンを中森明菜さんだとすれば、私にとって昭和歌謡のキングといえば内山田博士&クールパイブです。
これ今の人に言ってもわからないかもですね。
代表曲には長崎は今日も雨だった。この曲はきっと知ってるんじゃないかな。
長崎は今日もだらららら雨だった。
この内山田博士&クールパイブのボーカルが前川清さんです。
私はこの前川清さんの歌唱力にも脱帽。
どちらかというとこれは父の影響で好きになったアーティストですね。
この内山田博士&クールパイブっていうのは演歌なんだろうか。
なんかでもちょっと演歌じゃないような気がすると思ってネットで調べたところ、ムード歌謡というジャンルだそうです。
ここでネット情報を引用すると、内山田博士&クールパイブは演歌の要素も含みますが、
より正確には1960年代から70年代に流行したムード歌謡の代表的なグループです。
前川清の甘く切ないボーカルと高度なコーラス技術でドラマティックな大人の声を描くスタイルで人気を博しました。
初めて知りましたこの単語。ムード歌謡。
この前川清さんは歌う時の姿勢が直立不動なんです。
そしていつもスーツ姿で歌うと。
衣装とかダンスとかそういう一切そういうなんか装飾がなくて、直立不動で歌唱力勝負みたいなのがそういうまっすぐなところがかっこいいなーって思ってました。
以前雑談系ポッドキャストの会員にも話したのですが、
うちは父の仕事の関係でカナダに5年間住んでいたことがあったのですが、
その頃家族でカナダのフォントリアオールから車でトロントのナイヤ柄の滝や赤毛の杏が生まれたプリンスエドワード島に旅行に行ったりしたんですけど、
その道中、車内では外の景色とは全然違うルチヤマダヒロシ&クールファイブ石原悠二郎とヤシロアキのデュエットアルバム、
母が好きな逸話真由美さん、高橋まる子さん、
そして私たち子供たちが好きなアニメソング、キャンディーキャンディーからパーマンとか花の子るんるんとかが入っている。
主に邦楽はそんなようなものがかかっていて、中でもドライバーの父がかなりの頻度でうちやまだヒロシ&クールファイブを流していたので、
今でも東京砂漠とか、
あなたがいれば うつむかないで 歩いてゆける この東京砂漠
なんかこう聞くと、確かにムードかよってよく言ったなって思いますね。
そして神戸なんていう曲とかも、たぶんイントロが流れてくればすぐに歌えると思います。
そして私が自分のお金で最初に買ったアルバムが、
カナダ時代で、ボンジョーヴィですね。
ボンジョーヴィのSlippery When Wetってあの名曲、Living on the Prairieが載っているアルバムでした。
まさにあの頃のヒットチャートを駆け抜けた曲ですよね。
あの頃はコーラスの盛り上がりのウォーっていう感じが好きで、
Oh we're half way there oh, oh, livin' on the prairie
日本語では歌詞がわかる人が好きなのに、
洋楽になるとまだその当時は英語をそこまで理解できなくて、
聞いててもすって入ってこなかったんですけども、
このリフレインのこの盛り上がり、ウォーがすごい好きでした。
で、このアルバムは当時仲良かったフィンランド人のソニアとよく聴いてました。
懐かしい。
また、ボーカルのジョン・ボン・ジョービーがかっこよくてね。
挑発の人をかっこいいと思ったのは、私、ジョン・ボン・ジョービーが初めてでしたね。
そして、その他、カナダ時代に買ったアルバムは、ジョージ・マイケルのFaithです。
ジョージ・マイケルといったら、日本だとクリスマスに山下達郎さん、マライア・キャリーの曲に加えて、ジョージ・マイケルのラストクリスマスを知っている方も多いんじゃないでしょうか。
ラストクリスマスは、ジョージ・マイケルとアンドリュー・リッチリヒで構成されたイギリスのポップデュオ、WAMの曲ですね。
WAMといえば、
あれです。
あの、それはちょっとWAMなんですけど、
ラストクリスマスは、ジョージ・マイケルが21歳の時に作詞してレコーディングされた曲なんですよ。
すごいですよね、この才能。
しかも彼のルーツはギリシャで、ギリシャ人の両親の下でイギリスで生を受けた人なんですね。
私のカナダの中学時代の仲の良いお友達のソフィーという子がいたんですが、彼女もジョージ・マイケルと同じで、ギリシャ人両親の下でカナダで生を受けた子だったんですね。
ソフィーはブルネット、茶色い髪で茶色の目をしていて、これまた美人。
私の周りにはすごい美人のお友達が多くて、ギリシャ彫刻のような彫りの深い顔していた子がソフィーで、でも彫りは深いんだけれども厚苦しくない顔。
顔の全てのパーツが、顔の輪郭に対してそれぞれのパーツの比重がとてもバランスがいいっていうか、
大きすぎることもなく、小さすぎることもなく、子供なのにすでに大人びた感じの顔で、たまにいるじゃないですか、体は小さいのに顔は大人みたいな子供?
西洋人に多いのかな、そういうタイプは。小さい頃から、この子大きくなったら美人になるだろうなーっていう感じですね。
なんかちょっと話が逸れてしまったのですが、勝手にギリシャっていう国にすごい親近感を感じてました。
自分も日本人移民としてカナダに住んでいて、この移民系アーティストって言ったら語弊があるのですが、ジョージ・マイケルはイギリスで生まれているので、
でもそれでもなんとなく彼に頑張ってほしいっていう気持ちがあって、それにまた彼も圧倒的な歌唱力がある人。
Faithっていう曲がギター1本で、シンプルといえばシンプルなんですが、リズムも抑揚もあって、やっぱ歌唱力がないと成り立たないシングル。
そしてそのアルバム自体もすごくて、そして何が衝撃的だったかっていうと、このアルバムの中にある1曲でIWant Your Sexっていうのがあるんですね。
その頃になると、私もある程度英語もできてきて、耳から英語の歌詞が入ってくるのですが、この歌詞がすごいんですよ。
ちょっとその一部を和訳したものを読みますね。
そのさっきのI Want Your Sexっていう曲なんですけど、
君の愛が欲しい、君のセックスが欲しい、君のセックスが欲しいって。
自然なことさ。さあ、しようよ。科学的にも。できるよね。
習慣的で、論理的、感能的だけど、何よりもセックスは僕たちがすべきこと。セックスは僕と君のためのもの。
I Want Your Sexって、そういう曲なんですよ。
で、その頃は友達みんな、そのシングルのFaithなんかよりも、こっちを歌っている子どもたち、中学生たちが多くて、
日本人メンタリティーからは想像できないくらい、真正面から突きつけられる歌詞で。
これまたカルチャーショックというか、すごいなって。
日本の歌手でこんなにドストレートに歌う歌ってあるんですかね。
私は知らないんですが、もし知っている方がいたらお便りお願いいたします。
私はこのアルバムの中でもKissing a Foolっていう曲が好きです。
なんて訳したらいいんだろう。
憐れ者にキスするみたいな、お馬鹿ちゃんにキスするみたいな。
こちらはどちらかというと、アコースティックなジャズ、ボサノバ調のバラードです。
先ほどご紹介したような曲も歌えるし、こんなバラード調の曲も素敵に歌い上げるジョージ・マイケル。
皆さんも興味があったら、このFaithのアルバムは概要欄に貼っておくので、ぜひ聴いてみてください。
日本に帰ってきてからハマったアーティストは、洋楽で言うと、
Earth Wind and Fire、シャデイとか、ドナルド・フェイガンとか、
邦楽で言うと、ブルーハーツ、サザン・オールスターズ、シング・ライク・トーキングですね。
もっといっぱいいますよ。いっぱいいるんですけど、今回ちょっと取り上げるのにあたって、
この人たちにしたわけなんですけど、私はどちらかというと、R&B、ソウル、ファンク系が好きなのかなーって思います。
Earth Wind and Fireとか、シャデイとか、ドナルド・フェイガンなんかは、きっと洋楽を聴く人であれば知ってるし、
洋楽を聴かない人でも、メロディーは必ず聴いたことがあるんじゃないかなって思いますね。
CM曲とかにもなってたりしそうですもん。なってると思います。
ブルーハーツも、サザンも、みんな知ってるしね。
ブルーハーツで言うと、さっきも話に出てきた、次女11歳のカラオケ曲にリンダリンダがあって、
ブルーハーツの曲って、割と短いし、歌詞も覚えやすいっていうか、それで彼女は中でもリンダリンダが好きで、
この間、久しぶりに車でブルーハーツの曲を流していたら、ママーって、リンダリンダのリンダってドブネズミの名前だよねって言ってて、
ちょっと笑っちゃいましたね。かわいい、そういうの。
でもリンダリンダが何を指してるかっていうのは、本当、私もわからないし、
まっすぐな歌詞でも、ブルーハーツってちょっとよくわからないところがたまにあるじゃないですか。
コウモトヒロトさんのクネクネの体の動きとか、奇抜なパフォーマンスとかが、私は逆にスカッとする感じがして、
すごく自由っていうか、わけわからないけど楽しそうっていうか、体からあふれるばかりのエネルギーをそのまま出してるっていうか、
変であまりにも変すぎて、そこを抑えるとかそういうのが全くないところが、スカッとする理由なのかなって思ってます。
基本的に楽しい感じが好きなんですね、私は。サザンもすごく楽しい。
曲のバラエティも豊富だし、小畑さんのパフォーマンスもそうだし、ハロボーの曲も大好きだし、
私は地元が近々近くなので、地元愛もあるし、あれだけ長い間一線で活躍してて、
常に新しいものを生み出す力っていうか、本当に解散してほしくないバンドですね。
サザンに関しては、歌詞もメロディーもやっぱり好きですね。
なんか彼女が髪を指で分けただけ、それが痺れる仕草とか、
ラブアフェアの秘密のデートとか、なんかその、あの感じ?
早く行かなくちゃ。
夜明けと共にこの首筋に夢のハート。
あれもう歌詞から情景が浮かぶっていうか、名曲を上げたらキリがない。
なのに一度もコンサートに行けてない。当たった試しがない。
本当に一度みたいです。大好き。
サザンは多分、全曲把握してると思います。
そして、シングライクトーキング。
シングライクトーキングね。
ボーカルの佐藤直善さんが、確か東京FMで番組を持っていて、
それをよく聴いていて、そこから好きになったんですね。
私は特にシングライクトーキングの9枚目の
Welcome to Another Worldっていうアルバムが好きですね。
好きな曲はRise。
Riseはちょっとその前のアルバムなんですけど、
君の風とかランデブーとかSpirit of Loveとかですね。
シングライクトーキングは日本のAORっていう感じですかね。
このAORはネット情報を引用すると、70年代後半、80年代に流行した
洗練された都会的ポピュラー音楽ジャンル。
ジャズ、フュージョン、R&Bの要素を取り入れた大人のためのロックであり、
日本では特にアダルトオリエンテッドロックとして親しまれているということです。
この佐藤直善さんの高音が素晴らしい。
今でもその美声は健在のようで、
なんと今年7月に私は家族とともに日本に一時帰国するんですけれども、
コンサートがあることを知ってお友達と一緒に行くことになりました。
7月はだからオランダでブルーノマースを見て、日本でシングライクトーキングを見るんです。
すごいですね。なんてラッキー。
そして最近聞いているのは色々あるんですが、
日本のアーティストで言うと、
これはポッドキャスト仲間であるジャズの入り口範囲内序のナッパさんと3AMオタクさんが取り上げていた
ネットフリックスでも配信されているアニメ、地球の運動についてを見て、
このアニメも素敵なのですが、
このテーマソングの怪獣、
何度でもってやつ、あれですね。
サカナクションが歌っているとして、
どんな人たちなんだろうと思ってYouTubeとかを見てみたら、
ボーカルの山口一郎さんがYouTubeでも配信をされているのを発見して、
これが結構面白くてですね、
この方面白い人なんだって思って。
山口さんはコロナ禍の中、
ちょっと鬱になってしまったりで、
活動を休止したこともあるようで、
そんな彼の活動を休止から、
この怪獣という曲で復帰するまでのプロセスを描いたドキュメンタリーがYouTubeにあって、
それを見てさらに親近感が湧いたんですね。
というのも、私のすごく大切な人が何度も鬱病を患ったことがあって、
そんなこともあって、今はサカナクションの曲を色々聴いてますね。
まだ好きって言うほど全てを聞ききれていないのですが、
様々な楽曲があるバンドだなって感じています。
このYouTubeドキュメンタリーもとても良かったので、
概要欄に貼っておきますね。
あとは、欧州でも人気がある日本のロックバンド、ワンノックロックですね。
名前は知ってたけど、あんまり曲を聴いてなかったんですね。
でも、ある時ボーカルのTakaさんが、
私が好きなブルーノマースとレディーガガのデュエット、
ダーイウィットスマイルのカバーをTakaさんがしているYouTube動画を見て、
わーって思って、
その前にもTakaさんが、
AdeleのHelloをカバーしているのを見たことがあって、
この人の声、歌唱力、半端ないなって思いましたね。
テクニックっていうか、
またTakaさんの声には、
すごく緊急性?聞かなきゃって思わせる声、
訴えてくる声って言うんですかね。
心に直球で入ってくる声っていうか、
あれがすごいなっていうか、
声の届け方って言うんですかね。
しかもね、英語で歌詞を作ったり、
最近は藤井和さんも英語で頑張っていらっしゃいますけど、
Takaさんのこの聞いてるものを逃せないっていう感じの声、
あの感じは歌詞として本当に才能だなーって思いますよね。
世界中にファンがいるのもすごい納得だし、
また、ワンノックロックのこの曲はすごい好きとか、
そういうのまだわかんないんですけど、
今いろいろ聞いてて、
こういうバンドなんだーとか思いながら聞くのが楽しいですよね。
あるアーティストの曲を聞いてみようって、
こういう小さなことがきっかけですよね。
例えばYouTubeでカバー曲を歌ったのを聞いたとか、
あるポッドキャスターさんがお勧めしていたとか、
例えば何かのラジオで聞いたとか、
小さなことがきっかけで、
いろいろな音楽との出会いがあるなーって思います。
その中で、この人のお勧めするものなら、
自分が好きになる可能性があるなーとか思ったりね。
私は例えば漫画においては、
ポッドキャスト仲間である好き趣味発見マニアマニラジオの
ギッサンがお勧めする漫画には間違いがないって思ってます。
ポッドキャストをやってるだけで、
音楽も本も、特に私はしばらく漫画もアニメも
あんまり見てなかったので、
いろいろの方が勧めてくれるものを見たり聞いたり、
読んだりして、本当に楽しいなって思います。
だからこのポッキャトークを主催してくださった
水城誠さんですね。
本当にありがとうございます。
皆さんもプレイリストを私概要欄に貼っておくので、
ぜひ他のポッドキャスターさんの
このマイミュージックセレクションも聞きに行ってみてください。
そうすることで、またいろいろな
素敵な音楽との出会いがあると思います。
だから私も世界から見る日本の番組を聞いてくださる方も、
この番組を聞いてて楽しいなとか思ってくれると
嬉しいなって思います。
もっとどんどん私の自身のカラーも出していきたいし、
いろいろリスナーの方とも会ってお話ししたいし、
もう体調崩して仕事ができないこの数日、
いろいろポッドキャスト始めてよかったなって思ってました。
楽しいなとか、幸せだなとか、
世界が広がるなって感じられるって本当にありがたくて、
聞いてくださる人が一人でもいることが