1. ちゃうちゃうラジオ
  2. 93わ。音楽の話しちゃうす♪♪【..
93わ。音楽の話しちゃうす♪♪【ポッキャトークテーマ】
2026-04-17 43:37

93わ。音楽の話しちゃうす♪♪【ポッキャトークテーマ】

𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃

今回は推し活2次元LIFEラジオさん(https://open.spotify.com/show/1UXmBg838OexWK9ZOmzjYL?si=UzfsGRk-R4mVn7nWGszc8w)の企画ポッキャトークテーマ第5回に参加しております🐶🦁


今回のテーマは

🌸「My Music Selection」🌸


🐶プレイリスト

https://music.amazon.co.jp/user-playlists/54f0aa66f2ac47af9ed409517cef0a75jajp?ref=dm_sh_awI7U77eGTYkU4ML1Gw2xpo3p&referrer=dm_sh_line


🦁プレイリスト

https://open.spotify.com/playlist/3ZuxCZrsiS4zxt1xrJgQSV?si=b9nXXBSgRyiVI7Dvt9wkNQ&pi=zZfdMS60RJi-j


⬇️企画参加番組さんEPプレイリスト⬇️

https://open.spotify.com/playlist/6ZcO3mFmfO7fbNAIShrknk?si=OrK9aJeQQP6s4R2b4m3_vA&pi=vEpgW-MkQq6oL



【企画】100わ。でなんでも答えます!【質問募集】https://mond.how/ja/chauchaus



ちゃうラジ𝕏アカウントはこちら▷▶︎https://twitter.com/chauchau_radio


https://listen.style/p/chau2radio?pJvRL0Z4


𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の「ちゃうちゃうラジオ」は、「推しにじ企画」のポッキャトークテーマ第5回に参加し、「My Music Selection」をテーマに、パーソナリティのいぬづかさんとちゃうすが自身の音楽遍歴や好きな楽曲について語り合います。 いぬづかさんは、幼少期にポータブルカセットプレイヤーが当たったことをきっかけに、懐かしい曲やテレビで聴いたことのある曲を掘り下げるようになり、特に「夏メロ」と呼ばれるような楽曲を好むようになったと語ります。一方、ちゃうすさんは音楽を聴く習慣がなかったものの、初めてSpotifyでプレイリストを作成したことを機に自身の音楽の好みを自覚し始めました。互いのプレイリストを共有し、昭和歌謡から最新の楽曲まで幅広い選曲に驚きながら、それぞれの音楽との出会いやエピソードを披露します。 また、アニソンや特撮ソング、洋楽、ミュージカル楽曲など、様々なジャンルに触れ、楽曲の持つ力や歌詞の世界観、歌唱力、さらには曲が持つシチュエーションや感情との結びつきについても深く掘り下げていきます。カラオケの思い出や、音楽制作の裏側、そして現代の音楽の聴かれ方の変化についても言及し、音楽への愛を語り尽くしました。

オープニングと企画説明
ちゃうちゃうラジオ!ちゃうちゃうちゃうちゃう!
みなさんどうも、いぬづかです。
ちゃうすです。
この番組は、グループのメインにはなれないけれど、
ほんのり馴染むことができる、そんな不器用な2人が、
トーク力を鍛えるために、やらっと話していく番組です。
さあちゃすちゃん、今回のテーマは何でしょう?
推しにじ企画【ポッキャトークテーマ】
やってきました。
はい。久しぶり。
ねえ。そう、久しぶりの参加。
第1回、2回に参加させてもらったんだっけな。
そう。
だよね。今回第5回目です。
5回目。
3、4とかして5回目の参加になります。
なんかぬるっと出戻りみたいな。
いつもさ、いやこれ参加表明した後、
みぬづかさんと予定合わなかったら無理だな、みたいな。
ああ、そうね。
だから、ちょっと、なんだろう、見送った感もあるよね。
ありましたけどね。
今回はね、参加できるということで。
はい。参加させていただきます。
今回のテーマなんですけれども。
はい。
My Music Selection
はい。
音楽。
音楽。
あの頃聴いてた曲や、最近聴いてる曲は?っていう感じなんですけど。
いぬづかの音楽遍歴と選曲
おー、曲。
そういえば、あれだね、ナンバリングの方で話したことなんもないって。
ないと思う。
ノーミュージックノーライフの方ですか?
そんな、タワレコ的な。
ああ、そうね。
なんか、移動中とか、結構、やることない時に聴いたりとか、
家とかでも、何だろう、作業しながら流すとかはあるかな。
そうなの?それって何?
自動で流れてくる系?それとも自分で選曲してる系?
自分で選んでるのもあるし、
あとは、移動中はもう自分のスマホの中にあるサブスク?
サブスク入れてるんだ。
入れてる入れてる。
Amazon Music入れてて、
そっから、これ聴きたい、聴きたいっていうのをあらかじめダウンロードして、
それをずっと流してる。
なんか好きなアーティストとかが決まってる感じ?
ああ、そうね。アーティスト縛りみたいなのはあんまなくて、
なんかこれ懐かしいなとか、
これなんか最近YouTubeとかで、
ショートとかで流れてるから、フルで聴いてみようとか。
そうなの?
割とそういう感じで、気づいたらその都度。
確かに幅広いよね。
すごい知ってるよね。古い曲から配信まで。
古いのに関しては、
これはちょっと音楽遍歴みたいなのがあって、
昔、小学校5年の時に宝くじ、親が買ってきて、
スクラッチのやつを買ってきてやってたりしたんだけど、
昔の宝くじって特別賞みたいなのがあったのよ。
お金以外に物が当たるダブルチャンスみたいなのがあって、
それに1回当たって、
ポータブルカセットプレイヤーが当たって、
その時に聴くカセットがなかったのね。
じゃあどうしようって思った時に、
昔幼稚園の頃とかに聴いた戦隊ヒーローとか仮面ライダーの
コロちゃんパックってわかる?
コロちゃんパック?
本と一緒にカセットがセットになってる。
それが家にあったから、
まあしょうがない、これ聴くかって思って、最初はね。
試してみたいんだよね、そのポータブルをね。
聴いてみようって思って聴いたら、
まあ懐かしくて懐かしくて、
そこから懐かしい曲とかっていいなっていうのが
ずっと自分の中にあって、
それからかな、大学生とかになった時とか、
レンタルショップとか行くと懐かしのCDみたいな、
青春明冠みたいな、
そういうのを買って、
なんかテレビで聴いたことあるぞみたいな曲を探して聴いて、
っていうのにハマってったら、
だんだん時代に取り残されていったの。
最近の曲よりもあの頃のとか、
夏メロみたいな。
そうそう、夏メロっていう風に言って、
それでかな。
そうなんだよ。
ちゃうすの音楽との出会いとプレイリスト作成
さあちゃんはどうな?
私はそんなに音楽と共に生きてきてなくて、
だから、8ミリCD。
8センチ?
ビリビリから8ミリをね。
8センチCDとか、
MDとか流行ってた時代に全く持ってなかったの。
そうなんよ。
全く持ってなくて、
そもそもセンタイモノのCDなのかカセットなのかは、
確かに家にあって聴いてたんだけど、
音楽を聴くっていう習慣がなかったから、
自分から聴くっていうよりも、
好きな人が聴いてたから聴いてみるみたいなのとか、
あと朝やってたさ、
オハスタ?
オハスタ?
オハスタで流れてる曲をちょっと知ってるみたいな、
インティードとかさ、
ピンキキッズとか、
初めて買ったのが多分ケミストリー。
そうなんや。
ケミストリーは今聴いてもいいなって思うんだけど、
だからそんなに音楽を聴いてくるような子供時代じゃなかったんだけど、
音楽自体は好きなの。
人が歌ってるのが好きなの。
なんか前言ってたね。
黒でも天でもいいし、
もう全然友達でいいんだけど、
YouTubeも本家よりも歌ってみたとか、
そういうの聴いちゃうんだけど、
今年初めてSpotifyで音楽を聴くようになりまして、
Spotifyってもともと音楽なんだね。
そうね。
このポッドキャストをね。
から始まったんだけど、
そっか、Spotifyって音楽聴けなくってなって、
初めてプレイリストを作ってみたんですよ。
素晴らしい。
とりあえず好きな曲とか聴いてていいなと思ったやつを
バーって入れていくと、
私こういう曲が好きなのかみたいなのが
なんとなく分かってくる。
じゃあちょっとプレイリストを一回
お互いの見てみる?
見る。
持ってる?
持ってる。
知らんかった。
じゃあお互いのプレイリストも
この回でちょっと貼っとこう。
互いのプレイリストの感想と意外な選曲
そうね。
こんな感じですみたいな。
なんかあれ?
年齢ちょっと上じゃない?
そう?
そんなことない?
あれ?
ん?
犬塚さんのプレイリスト、谷村真嗣。
坂本冬三瀬あきら。
小泉京子、郷ひろみ。
それ取り上げてるところが。
取り上げてますけど。
ちょっとピックアップが。
え、でもそんな最新はなくないですか?
ドブロック。
あー、ドブロック。
ドブロックいいよね。
すごくいい。
私もいい曲多いなと。
ま、サカナクションが新しい。
新しい。
おにゃんこクラブ、中村真嗣とか入ってるよ。
ちょっと、うーん、まあそうね。
あ、サザンね。
あ、サザンとか。
こっちの原産はドラえもん好きだもんね。
あ、そうそう。
そちらわかる。
え、結構昭和ですね。
そうね、そこを並べていくと。
全然、あれだよね。
赤ちゃんの時ぐらいの曲なんじゃないの?
むしろ。
生まれてないか。
そう、親世代。
そうだよね。
ウインクとか。
えー、いっぽっちゃらちゃんでございますけれども。
はーはーはーはーグランロデオ。
グランロデオ好きなんですけど、
好きっていうか全部じゃなくて、
グランロデオの曲の中でも、
そう、タイアップとか好きなものがあって、
全部じゃないんですけど、
最近さ、グランロデオを聞くとさ、
アニソン、特撮ソング、洋楽への言及
犬塚さんが入ってくるんだよね。
あれ1曲じゃない?
ちょっと似てるじゃん、なんか。
あー。
ちょっと似てるのよ、歌い方も。
声質はちょっと違うかもしれないけど、
歌い方を寄せてくるじゃん。
あー、まあね。
めっちゃ入ってくる。
あっ、犬塚さん。
純粋に楽しめなくなって。
いやいや、楽しいですよ。
また買ってもらおうみたいな。
そうなの?
うん。
えー、知らないアーティストさんが結構。
入り?
うん。
えーっと、マイヘアイズ・ガッド。
うん。
これは何で、何きっかけで聞くの?
えー、たまたまだと思う。
うん。
なんかそのー、
うん。
スポッティファイってさ、
うん。
好きな曲をなんかこういろいろ聞いてたりすると、
似ている曲が、
うんうん、はいはい。
似てくるのよ。
うん、こういうのどうでしょうね。
なんか私、ルーアをよく聞いてて、
うんうんうん。
ルーアの流れで多分どんどんどんどん飛んでったら、
出てきたのかな。
へー。
ファイト局長とか好きで。
うんうんうん。
なんて説明したらいいんだろう。
ロックはロックなんだけど、
ちょっとアンニャイな感じがする。
メロウな。
なんだよね。
へー。
ゆっくりなのではなく、
アップテンポなんだけど、
なんかこう、
こう広いさ、
うん。
高原とか高原をさ、
車で走ってるときに、
こう車の振動みたいな。
うんうんうん。
あれに近いような。
うんうんうん。
なんかちょっと低音が響く。
うん。
バーカス。
うんうんうん。
そこより静かめはないんですよね。
あ、OK。
えーっと、そうね、
キンキと「愛の塊」、ファーストテイク
かぶってる、
そこのプレイリストにはないけども、
ダウンロードしてるものだと、
キンキン。
あ、キンキンいいよね。
愛の塊。
愛の塊はいいよね。
いいね。
たぶん、
何度聴いてもいいね。
そうそう。
あの、
あのぞミュージックでも、
人気ナンバーワン。
あ、そうなんだ。
あれ、見た?
ファーストテイク、
キンキンが。
見た!
すごいよね。
え、生歌で?
小市くんなんてさ、
ポケットに手突っ込んだままだし、
うん。
強志くんなんてあの、
音響機器にちょっと片手置いてまま、
ポケット。
なんて歌がうまいんだみたいな。
すごいサラッと入るよね、
歌にね。
サラッと入る。
うん。
しかもその小市くんのさ、
うん。
メロディーラインも歌って、
そっからすぐサブにいってみる。
カモディーもね。
うますぎるね。
うまいよね。
なんでうまいの?
うまいと知ってはいたけども。
なので、
へー。
愛の塊は入ってる。
他の入れてないね。
でも、
まあ好きだけど。
うーん。
これが一番聞きたいなって思う。
うん。
わかる。
ゲーム、映画、アニメ主題歌とタイアップ
うん。
私結構激しめの曲が多いかもしれない。
同国のアメね。
いいね。
いいよね。
うん。
これなんだっけ?
アンジェリークだっけ?
あ、そうなの?
なんかゲームの主題歌だよね。
そうかもしれない。
なんか割とそういうゲームとか映画とかアニメとか
カラッとになって思うことが多いかな。
うん。
タイアップ系多いかもね。
ああ、じゃあ
アーティストコテっていうのは
あんまりない。
うん。
あんまりない。
そこは一緒かな。
ただその
ルーアの白の呪文っていう曲があるんですけど
うん。
これに関しては
いい曲だと思って
うん。
もっとこれに近い曲ないのかなって
ルーアを
うん。
ちょっとこう聞きたいなって思って
うん。
じゃあ関連するものを次々聞いていく感じ。
聞いていく感じで
うん。
違うなーみたいな。
あははは。
これいいなーっていうのをまたプレイするときに出て
うん。
プレイしてもう1回聞いてみたときに
うん。
刺さらなかったら外すみたいな。
おー。
そうして。
スーパー戦隊シリーズと音楽
うん。
まあそうやって残ってった選抜メンバーが
今この状態です。
あははは。
またどんどん変わるかもしれないね。
そうだから気分によって
うん。
聞きたい曲とか
うん。
刺さる曲って変わるから
変わる。
プレイしてみたら
これどういうテンションで入れたんだろうみたいな。
あるあるある。
じゃあその先輩もの系も好きだし
うん。
聞くとテンションも上がるんだけど
うん。
じゃあ常に聞きたいかってなるとちょっと違うんだよね。
あーまあそうね。
そこの気分みたいなのがあるよね。
だからまだそれは1曲も入ってないし。
実際あるのかなスポティファイ。
あるある。
あるの?
スポティファイもね入って
うん。
昔あのー家じゃなくて
うん。
ジムで筋トレしてたとき
うんうんうん。
はあのスポティファイ入ってて
は?
ほんとだ入ってるね。
めちゃめちゃある。
そうそうそう。
これはもうね聞き始めたら危ないんですよ。
止まらんでしょう。
スーパー戦隊シリーズはね沼なんで。
メタルヒーローもあったらね。
いやーいいよね。
メタルヒーローもいい。
うん。
そうそうそう。
だからそういうなんだろうね。
歌プラスなんかその時のシチュエーション
うんうん。
みたいなので印象に残ってるみたいな。
うんうんうん。
っていうのもあるよね。
ありますね。
ね。
うん。
結構ねあのーテレビとかでもさこういう
うんうん。
うんうん。
テレビとかでもさこういう
卒業シーズンで聴く曲とか
あのー海行ったら聴きたくなる曲みたいなあるじゃん。
だからそういうそういうなんだろうね。
曲といえばこれみたいな。
うん。
イメージみたいなのある?
そのードライブやったらこれとか。
えーいやーあんまりないかな。
家族の音楽とカラオケの思い出
もう好きな曲を好きな時に聴くみたいな感じだから。
うんうん。
おーじゃあ結構なんかリピートする曲とかあるじゃん。
あるあるある。
これは何遍も聴いちゃうんだよ。
あるあるある。
ある?
それを
うん。
プレイリストに入れてる。
あ。
なるほどなるほど。
じゃあこれはもうヘビーローテーションしてる
そう。
曲。
タイトルじゃん。
実家の車の中にあるカーナビが
なんかハートディスクが入ってて
うんうん。
そこになんか曲が入ってるのね。
うんうん。
えーって思ってあのー親からちょっと借りて乗る時とかに
流すと
あ、こういうの親聴くんだっていう
あ、あるだろうね。
気づく親の趣味?
うんうん。
みたいな。
どんな系だったの?
えっとねー
やがみじゅんことか
おーおーおーおー
なんとかの飴だった。
あ、そう。
あのー水色の
水色の飴か。
なんかあれしか知らないけど。
とかパープルタウンみたいな。
えーわかんないなー。
うん。
そうそうそう。
うん。
とかね。
うん。
あとクホールリコ
うーん。
とかかな。
そうそうそう。
割と女性が多かったイメージ。
そうなんだ。
そうそうそうそう。
主に聴くのはお父さん。
そうそうそう。
そうか。
逆に母親の仕組みがわからない。
あー。
そう聞いたことがなくて。
うんうん。
あのー私の彼は左利きを振り付けまで覚えてたっていうのは
なんで?
なんかそれは覚えてた。
なんかテレビで流れてて
踊ってた?
なんかちょっとそう手振りだけで。
へー。
こんな。
へー。
お母さんが踊ってた。
みたいな。
そうそう。
ちょっと衝撃よね。
そうそうそう。
母親が踊ってた。
そうそう。
母親がーって振り付けまでーみたいな。
っていうのはあるけどもね。
そうかそうか。
あー。
でも逆にさーそういうあんまその音楽取ってこなかったって言ってたよね。
うんうん。
そういうこと学校行ったらさー
友達とか
うん。
なんかそういうので
うん。
お勧めされたりとかさー
あれ聞いたーみたいなとかはなかった?
うん。
あんまりなくて。
うん。
で小学校の運動会の
うん。
多分創作ダンス
おーはいはいはい。
の一部で
うん。
なんかクラスで2つに分かれて
うん。
それぞれ好きな曲で振り付けをするみたいなのがあったの。
うーん。
で片方がミッキーマウスマッチで
はい。
片方がスピードだった。
え?
でそのスピードの
うん。
曲で踊ったことは
覚えてる。
覚えててー
運動会と応援団での楽曲
うん。
それでその曲を知ったみたいな。
はーい。
だからー果てしないーって
ホワイトラブー。
ホワイトラブーか。
うん。
あれを運動会で踊りました。
いつもあの給食の配膳室で昼休み練習して
みんなで練習してみたいな。
あーそれは確かにちょっとあるかも。
うん。
あのー運動会で言うと
あのーなんだ応援団
うんうん。
みたいなパートが
うんうんうん。
で男性と女性でそれぞれあって
男性は本当にあの爪入りきて的な感じの
それーみたいな
三三七拍子みたいな感じだったんだけど
女の子は
それこそJポップ
うん。
バックに踊るような応援で
うん。
それこそスピードのボディアンソウル
あー。
そうだよね。
うん。
あの頃。
とかーあとなんだ?
ELTだったかな?
あーELT好きでした。
あ、好きやった?
うん。
二十歳すぎて聞くようになった。
うんうんうん。
それこそね
結構テレビとか
タイアップ多いイメージやったし
そうだねー。
アイノリとか
友人からのCDとアジカン
うん。
なんかね。
基本そのー
うん。
付き合いのある人
うん。
の曲を聞くっていうのは
多かったかもしれない。
あー。
あーなるほど。
なんかカラオケ行くときに
これちょっと覚えて歌ってみたいな
それはすごい多い。
うん。
それはすごく多かったね。
あー。
あのー
うん。
そうねその
おすすめしてくれる人が
そばにいると
うん。
これなんか
自分の好きな
うん。
歌手のセレクションなんで
聴いてくださいとか
はい。
CD渡されてみたいな
うんうん。
おー。
CDでとか
うん。
そういうのが好きになった曲とか
アーティストとかはいる?
好きになったっていうか
それで
当時渡されたのは
アジカン
おー。
CDで
うん。
その彼の
多分セレクション好きな
うんうんうん。
ずっと聴いてたね。
あーそうなんだ。
うん。
特に好きになったとかはないけど
うんうんうん。
なんか今でも聴くと
なんか思い出すなって
あー。
あははは。
懐かしいなーみたいな
あーいいねー。
うん。
ありますねー。
でもまだあるんじゃない?
このCD自体は。
あ、そうなんや。
もう自分で買って
うんうん。
もうその
彼セレクションが
あははは。
セレクションの方ね。
あははは。
なんかこうマッキーみたいので
はい。
表面に書いてある
あーもうレベルにね。
そうそうそう。
たぶんある気がするなー。
あははは。
捨ててはないかも。
あーいいことだったそれは。
うん。
そうよ。
MDプレイヤーと音楽再生
でも今CD聴くって
うん。
聴けるものがないなーって
確かにね。
ねー。
プレイヤーが
最近のほら
昔前はノートパソコンとかに
うんうん。
CDのねスロットがあったけど
今ないパソコンが多いから
そうだよねー。
聴けないっていうのがあるね確かに。
ないよねー。
CDからそこにデータで映すみたいな
外付けがあればいけるのかな?
うんうん。
そうね外付けのとか
ディスクドライブみたいなのがあれば
そこからデータだけ
収集してみたいな感じするよねー。
で最近なんかちょっと
音楽を聴かなきゃいけないものがあって
うん。
その音源が入っているものが
うん。
なんかMDプレイ
MDか
MDにしかなくて
えー。
そのまま私MDプレイヤーを譲り受けたのね。
おーおーおー。
で今MDプレイヤーを持ってるんですよ。
おーおーおー。
すごくいいなと思ったの。
軽いし
うんうん。
音飛びもないし
うんうんうん。
ただちょっと外で出すの恥ずかしいのと
あ、そうそりゃあ。
わかんない。
今出したら逆にレトロで
かっこいいかもしれないけど
そうそうそうそう。
あと私知らなくて
MDを通ってきてないから
うんうん。
一回イヤホン抜いて流したら
全然聞こえなかったの。
うんうんうん。
あれこれイヤホン付けないと
聞こえないんだみたいな。
うんうん。
でスピーカーが付いてないからねって言われて
あ、そういうことかみたいな。
そうよ。
だってCVプレイヤーの頃から
スピーカーって付いてなかったじゃん。
確かにね。
兄弟の音楽と現実逃避としての音楽
弟が結構音楽好きだったのよ。
うんうんうん。
ヨネズ
あーヨネズキンさん
とか恩明寺
あー恩明寺
とか結構聞いてて
うんうんうん。
なんかそれをたくさん聞いて
たまに聞いたりとかはしてたんだけど
まあそんなに半端なく
へー
兄弟でも違うなーみたいな。
ねー
ロックの共通点はあるよね。
あーそういうことか。
うん。
うん。
でもたぶんうちの
うん。
家族は
うん。
音楽を聞くときって
たぶん現実逃避してるとき
うん。
現実逃避?
って感じがする。
うん。
常に音楽が流れて楽しいっていうよりも
うん。
もうなんかガンガンに
うん。
ヘッドホンに流して
うん。
なんかこう狂ってるみたいな。
うんうんうん。
なんかこうストレス発散で聞いてる感が
うんうんうん。
強くて
あー。
だから幼いときに結構夜中母親が
うん。
よくわかんない洋楽の曲を
うん。
うん。
爆音で
うん。
歌ってるのを
聞きたくなくて
うん。
被ってた子でもあるみたいな。
母さんが怖いみたいな。
あー洋楽
まあそうねー
うん。
未知の言語よね。
キアラ・セトルと「グレイテスト・ショーマン」
小さいときからしたら
うん。
小さいときから言ってるみたいな。
洋楽か。
洋楽はなんか好きなの?
洋楽は
あーそうね。
キアラさんが好きですね。
うん。
あのー
キアラ・セトルさんって言って
グレイテスト・ショーマンの
あー。
あ。
はいはいはい。
髭の生えた
女の子役
女の人役をやってた。
せいずみなんか聞いたことある。
うん。
なんか
上人さんのラジオで
うん。
これをめちゃくちゃ
うん。
押してた
うんうん。
人がいて
うんうん。
素晴らしいって。
素晴らしいです。
うん。
映画本っていうよりも
うん。
うん。
メイキング
うん。
メイキングっていうか
なんかちょっとこう
海外の映画の作り方が
よくわからないんだけど
うん。
なんかセッションみたいのを
やるんだよね。
オーディションなのか
うん。
ドラマさんなのか
わかんないんだけど
うん。
それでそのキアラさん
うん。
っていう方が
うん。
なんかたくさんミュージカルも
出てらっしゃる
うん。
ベテランの女優さんらしいんだけど
うん。
すごいなんか緊張っていうか
あんまりこう
自分の殻が破れないっていうか
うん。
なんかそういう状態から
うん。
解放していくまでが
うん。
一連が見れるんですよ。
うんうんうん。
歌の力ってあるんだみたいな
うんうんうんうん。
のを実感できる動画があって
あーあーあー。
もうすごいドキュメンタリーだね。
うん。
ぜひ見てほしい。
グレイキスト・ショーマン自体
確かに見たことないな。
グレイキスト・ショーマンも
すごい面白いんだけど
うん。
私このメイキングだけでもいい
メイキング
海外ので
すごいなっていうのが
たまにある
それこそオーディション番組みたいな
オーディション番組と歌の力
うん。
なんだっけ
ゴッツ・タレント
ゴッツ・タレント
みたいなので
それで有名になった
スーザンボイルズとか
はいはいはい。
そうそうそう。
そういうのを見ると
うん。
純粋なその歌の力
うんうんうん。
っていうのかな。
うん。
別にこう
バックの演奏が
うん。
とかそういうのとかじゃなくて
うん。
なんかその人の背景込みで
いいよね。
いいよねってなる。
うん。
マイケル・ジャクソンの
We are the worldとか
うんうんうん。
そういうのを
YouTubeで見ると
うん。
もう泣いちゃう。
まあまあそうね。
あれも
チャリティーってことね。
そうチャリティーよね。
そうそうそう。
うんうんうん。
やっぱそういう背景だったりとか
うん。
歌ってる人の心情みたいなのが
やっぱ見えると
うん。
あぐっとくるなみたいな
うんうんうん。
だから人が歌ってるのを見るのが
中島みゆきと「タクシードライバー」
好きなのかもしれない。
そうかそうか。
音として聴くよりも
うん。
そこで歌ってるみたいな。
うん。
それで普通に
純粋に楽しい歌ってるだけでもいいし。
うん。
盛り上がる感じのね
うん。
曲も。
それもやっぱり
シチュエーション次第とか
うん。
テンションとかで
うんうんうん。
しっとり聴きたいっていうのもあるし
うん。
それこそ何やろう
盛り上がるのも好きやけども
うん。
泣ける曲
うんうんうん。
そう。
何回聴いてもなんかこう
ぐっとくるような
うんうんうん。
曲とかっていうのもあって
うん。
それこそね
うん。
中島みゆきさん
うん。
中島みゆきさん
うん。
むちゃくちゃたくさん曲出してて
うん。
でもそんなに知ってる曲は少ないんだけども
うん。
その中で
うん。
歌詞とか
うん。
その歌の世界観が好きやなっていうのが
うん。
いろいろあって
うん。
あのね
うん。
これサブスクとかには聞かれへんねんけれども
うん。
あの
うん。
タクシードライバーっていう曲があるのね
うん。
うん。
で、その
うん。
男性に振られた女性
うん。
うん。
この女性が
うん。
多分振られて間もない頃だろうね
うん。
その男性の家から出てきて
うん。
タクシー拾って
うん。
ってみたいな感じだと思うんですけれども
うん。
ずーっとその男性と付き合ってた時のあれその思い出だったりとかを思い出しながら
うん。
あーこう私はこんな憂鬱な気分なのに
うん。
もう周りの世界はもう騒いでる人とか楽しそうな人ばっかだなーみたいな
うーん。
うん。
っていうところの中でずっとその話をしてるんだろうね
うちというか
うん。
もううちというかまあそういう気分なのをタクシーの運転手さんが悟って
うん。
その勉強法が外れたとか
うん。
なんかほんと何でもない話をただただしてくれる
あー気遣いしてくれたんだね
うん。
タクシードライバーさんが
そう。
あー。
あまり必要なあれがないから相談に乗るとかじゃなくて
うん。
うん。
ほんとに全く関係のない恋愛とは関係のない話をして
うん。
まあ最終的にはこう
うん。
なんかそれを聞いてくれたりとか
うん。
そうもう全く自分の気持ちを汲んでくれてるんだろうなっていうのに
あの地味になって
うん。
最後に私がもう泣き疲れてもう静かになったらもうその辺に下ろしてくれていいよっていう
ところがある。
ということはそれまではもうずっとこう
自分と一緒にいてほしいみたいな
うーん。
のもあるのかなっていうのとか
すごい可愛いなんかところまで考えちゃう世界観好きでね
なんかちょっと
今この
うん。
隣の人との距離感がね
うん。
あまりない時代だからこそ染みるみたいな
ね。
そうそうそうそう
なんやろうね
こう友達同士とか家族でとか
あと大切な人とのね時間もあるけれども
うん。
そういうのにちょっとなんか
寄り添ってくれるよ
寄り添った時にね
そうそう
全く知らない人の方が
うん。
なんかいいっていう
うん。
のもあるんだね
グッとくれグッとくれ
しっかり歌う
うーん。
うん。
とかね
握手ドライバー
握手ドライバー
そうだからそういう世界観とかさ
ワンダイレクションと歌詞の翻訳
うん。
歌ってる人の歌の力もすごいけど
うん。
歌詞の力みたいな
うんうんうん。
なんかなんかこういう歌詞ですごい印象的な曲とかってある?
歌詞ちょっと趣旨は変わるかもしれないけど
あ、いいよ。
ワンダイレクション結構聞いてた時期があって
あ、そうなんや
ワンダイレクションすごい好きだった曲調が
うん。
で、曲聞いてやっぱり気になるのは歌詞じゃん
うん。
英語だから
うん。
全部和訳したら
うん。
まあめめしいのね
おーおーおー
こんなめめしいこと歌ってたんだみたいな
スタイリッシュに
そうだからまあ歌詞を知らないっていうのもいいのかななんて
あー
わかりました
そうか
海外の曲に関してはね
うんうん
もうとにかくその女の子のことが好きだ
うん
綺麗だ
うん
っていうのをいろんな表現で歌ってるみたいな
あはははは
直訳な感じだよね
うんうんうん
あそこはストレートですね
そう
そんな感じ
ミュージカルみたいに
うん
まあ日本語がっていうのもあるよね
日本語って結構そう
日本語がたくさん
いろんな比喩もあるし
うんうん
そういうのがやっぱり英語には
まああるのかもしれないけどやっぱ直訳しちゃうとないから
うん
そうか
そういう意味でさっぱりしてて好きだけどね
日本語の歌詞と比喩表現
うーん確かに歌詞に
洋楽だと歌詞をめっちゃ聞き込むみたいなのは
ないよね
英語がね分かれば
うん
聞けるんだろうけども
確かに特徴に引っ張られるな
うん
そうそうそう
そういうのが多いので
だからそういう意味で
日本語の歌詞
うん
いやでもあんまり
うんうん
いやまあグッとくるのもある
あー
あるけど
一般的なものとか
うん
やっぱり曲調に引っ張られることが多いかな
妖精帝国とか
妖精帝国
ちゃんと聞いたことないな僕
うん
うん
存じ上げてはいる系
妖精帝国と世界観
存じ上げてはいる系
うん
多分未来日記とかのタイアップだったのかなアニメ
あーはいはいはい
考え
数曲しか知らないけど
うん
ああいうなんか
うん
よく分かんないけど世界観をぶつけてくるみたいな
ははは
とかは結構聞かれたけど
うん
歌詞にすごく共感する
うん
やっぱそのさっき言ってたように
シチュエーションによるのかもね
うん
学生時代に例えば失恋したら
さくらドックスを聞くみたいな
はははは
なんかそういう
はははは
そうそうそういうことそういうこと
そういうことだよね
うん
うん
あー今これ私のための曲なんじゃないかって思うような
「This is me」と自己肯定感
曲とか
あるよね
うん
あるあるある
そう
それで言ったらやっぱThis is meはいいと思う
あーそういうの
すごい勇気づけられて
妖学さっきはちょっと妖学学校とか言ったけど
うん
This is meに関しては
うん
なんか勇気が出ると思う
うーん
これが私みたいな
このままでいいのみたいな
うんうん
っていう曲なので
うん
すごい元気にはなる
あー
自分の肯定感が上がる
上がるその瞬間だけでも
うん
うん
いいね
なんかそういうやっぱ歌ってすごいなって思うよね
思う
そう感じる
うん
確かに
歌唱力と芸術としての音楽
もうある意味セリフよりも刺さる時ってあるよね
普通のお芝居よりもミュージカルの方が
うん
よく伝わってくるとか
そうね
そういうのもあるから
なんか不思議だよね
メロディーの
うん
そうね確かにね
うん
感情みたいなのが音に乗ってというか
うん
音と同調するっていうのかな
うん
うん
だから悲しい曲調楽しい曲調っていうのも
うんうん
やっぱり
なんか感情っていうのが見える曲っていうのかな
うんうん
うん
まあ楽器とかのね
あの特徴とかでもあるんやろうけども
うん
うん
悲しい感じ取り手だとピアノのね
そうね
今ミセシとかさ
うんうん
歌の
うん
うん
力もすごく
歌の力すごく
歌唱力
歌唱力もすごいじゃん
うんうん
一つの芸術として見ちゃうよね
うん
本当にこれは人間から出てんのかみたいな
うん
うん
うん
うん
確かにそうね
綺麗に歌い上げるのもいいし
うん
なんかこう
すごいその人の人柄が見えるような歌い方
感情的なものとか
そうねミセシは結構それあるかもね
楽しんでるっていうか
うん
伝えようみたいのが伝わってくる
うん
アーティストとか
アーティストさんな気はする
うん
なのに結構バリエーションもある
えー
うん
あの大森さんメインボーカル
大森元貴と楽譜が読めないこと
うん
方は確か楽譜は書けないんだっけ
うん
読めないんだ
読めないのか
そうなんや
なんかそういう人多くない
なに感覚で
そう私の知り合いにも歌手をやってた子がいたんだけど
うん
その子もそのメロディーを
うん
楽譜に移すことができないから
うん
口ずさんでそのサポートして
サポートメンバーさんに送るみたい
これを曲に
すごいなと思って
おー確かにね
うん
ちゃんとその頭の中にはある
そうメロディーがすごい走るっていうか
うん
でもそれを書き起こせないから
全部吹き込むみたい
えー
すごいね
ねー
うーん
SNS時代の音楽制作と聴き方
今はそういうさ
何だろう
ネットとかSNSみたいなものがさ
当たり前にあるから
うん
ほんといろんなところからいろんな
そういう
すごい人が
うん
出てきてるっていうのかな
そういうの
ねー
あー一つとっても
うん
何だろう
すげーなっていうのもあるし
うん
単純にそのカラオケ行って自分で歌って
うん
楽しいみたいな
うんうんうん
うん
のもあるし
カラオケ全然行かないなー
あんまり行かなくなったね
犬塚さんと行ったの以来行ってないよ私
あそうなんだ
うん
あー
あれだよねその遊びに行く友達と
うん
うん
行くっていう時でもカラオケ行くと
カラオケ行くっていう選択肢が
うん
楽にないよね
ないし
うん
高校の時とか断ってたね
あそうなんだ
うん
うん
カラオケ行こう
行かない
行かない
歌える曲を知らないっていうか
ほんとに曲を知らなかったから
そっかそっか
初めてカラオケボックス行ったのに
多分19歳
あーそうなんだ
専門学校から行って
うん
でその時のメンバーでカラオケ行こうってなって
よし行ってみようと思ったんだけど
でその時のメンバーでカラオケ行こうってなって
歌える曲を知っている曲がほんとになくて
うーん
マザーランド歌ったな
マザーランド
えーっとハガレンの主題歌だったやつ
あーそうなんだな
ハガレン
ハガレン
ハガレンかな
鋼の錬金術師の
エンディングか
うん
知らないです
そう
クリスタルケー
あクリスタルケー
マザーランドだけ歌った 記憶がある
うん
初めて歌ったかもね
1個はやって
10ポイントで
うーん
ああいいね
今なんだろうね スーパー戦隊とか歌う?
歌うかな
意外と低いんだよねでもあれ
そう結構今
最近のだと平成後期とか令和とかだったら高いキーの男性とか女性ボーカルも多いけど
まあ昔はねなんていうのかな
セイロカビリーって言われた佐々木さんとかだから
そうだよね
今そう思うと男性アーティストさんって
領域高くなってる
高い
えっとね
あの頃ぐらいじゃないかな2000年超えてからのサイキックラバーさん
サイラバーさん
あれ今もいらっしゃる
今も活動していらっしゃる
めちゃくちゃ高い
高いそうよね今そんな渋い人っている?
いるかは渋い人ない
いるかいるっているのかな
福山雅春さんがまあ低い方かなぐらい
あの中でも
そうね最近よく聞いてるね
主題歌ってなるとね今はどっち例えばロック調だったりも結構ポップな感じとか
なんかかっこいいよりも楽しいみたいな
それこそ歌詞の話に戻るけどもそれこそヒーローの曲って歌詞もいい
いいよね熱いよね
なんかねシリーズの中の5つに1つぐらいはなんかこう
みんなのためならこの命は惜しくないよ的な
アンパンマンじゃん
そうこの命投げ出してもいいみたいな
それこそエクシードラフトとかもちょっとねテンションによってはなんか泣きそうになるときある
わかるかも
なんかさいいとこで使うんだよ本編のね
本編でもね泣かれるんだよね
そうそう
そう
であれレスキュー系のその下地があるから
なんかもう今行くぞ助けに行くぞみたいな
そうねで大体爆発に巻き込まれて周りがどんったって顔した中の炎の中から出てくる
でそこで流れるんだね主題歌がね
それはかっこいいよね
でも私結構ふわっと覚えてるからさ
メイディメイディ
あメイディかな
同じくこみをされたんですけど
今もう1回同じことしちゃった
その曲名が思い出せなくて
ほらほらのメイディメイディってやつって言ったらメイディだよって言われて
闇美塚さんと同じ
多分多分って言ってるよね
一気にかっこ悪い
ウロ覚えの曲になっちゃった
キムタクかって言った
メイビーね
メイディね
メイディ
子供の頃は全然英語とかもわからないから
雰囲気で覚えてる
メイディなんかかっこいいって
その後のソロブレイもヘルプから始まるんだね
そうなんだ
ヘルプ
叫び声が続くよ
いいねあの辺りのレスキューポリス
ああいう熱い感じの曲今あんまりない
あるのかもしれないけど
例えばやっぱり時代と共にっていう感はあるかな
ヒーローもそうやし仮面ライダーもそうやけども
かっこいいものから
歌詞に意味があった
今が意味ないとは言わないけど
結構よくわからない言葉の羅列だったり
曲調がやっぱりメイン
そうね
でも変わるのかな
時代は巡るっていう頃
イントロの重要性と印象的な楽曲
そうね
ブームが来るのかもしれない
だから今聴いてるものが夏メロになる時代も当然やってくるから
そうだよね
そうなってきたら
昔の曲ってこんな曲調ばっかりなんだみたいな
戻ってくるかな
戻ってきてほしいところではある
そうです
最近のやっぱり売れ線の曲って
すぐに若い人っていうのかな
今ってすぐ歌詞に入らないと聴いてもらえないっていう
そっか前奏があんまりないんだっけ
そうそう
曲自体も短いんだよね
短い短い
だからまず最初にサビから入る曲とか
あとなんかショート用じゃない
そうそう
印象に残るフレーズがあってみたいな
だからそれこそ前なんかお仕事で知り合った人で
曲作ってる人がいて
その人もやっぱり最近なんか曲を依頼されるときって
まずなんか1分
1分の尺でまとまってる曲を
まずそこから引き込む曲調みたいなのをすごいオーダーで出されるらしくて
そうなんだって
それこそショート動画今1分以上見れるけど
1分っていう制約があるから
やっぱりタイパーコスパなんでしょうかね
そうそう
すぐスワイプしたらもう次
そうだよじっくり聴くっていう時代じゃないのか
今はね
スポティファイ自体もDJみたいな機能があって
プレイリストに入れた曲を順番にいいところだけ流してくれる
シャッフル再生のメドレーみたいな
すごいねそんなんできるんや
コースをカットして次にフワッと見せて流してくれる
フェードインフェードアウトみたいな
そうそう
ああそうなんや
余韻ないのかみたいなとこもあるけどね
でもなんかねあってほしいところではあるよね
でもカラオケ行ったらコースはカットするよね
するする
はい次っていうね
止めて止めてって歌い終わったら
あれだけ熱唱した人がいいよ
あの瞬間ちょっと気まずい
そうね
あっあっみたいなねあるけど前奏
イントロとかでもさやっぱり
ここから始まるぞみたいなワクワク感あるじゃない
ヒーローもヒーロー戦隊とかも特にそういうの多いんだけど
イントロが好きな曲ってある?
イントロが好きな曲
でもさっきのそれこそ近畿の愛の塊なんかは
ちょっとたまらない
ピアノの音から入る
うん
あきたみたいな
うん
しっとり入ってからそっからクワッて
上がっていくやつ
上がっていくやつとかね
完成度が高いでしょ
そういうところも本当は計算されてたような
ストーリーがもうイントロから構想まで全部あるみたいなね
そうそうそうそう
イントロでなんとなく印象
好きとはちょっと違うかもけど印象的なで言うと
小田和正さんのラブストーリーは特に
ちゃんと聞いたことないかも
トゥクトゥンから
あーあーあーあーあー
そうそうそう
ドラマの要所要所でね
トゥクトゥンちゃーんみたいな感じで流れて
心臓の高鳴りなの
みたいなトゥンクン的な
なるほど
とか想像できるのも楽しいってことだよね
そうそうそうそう
とかね
なんかね
こういうのとか
うーん
寂しい感がある
普通なり
もちろんね歌ったら入ってる曲でもいいのあるんですけど
スーパー戦隊シリーズの楽曲とカラオケ
うーん
やっぱり音楽もね
歌の一部だから
でね考えると
意外と話せましたね
話せますね
またカラオケ行ってグランドで歌ってくださいよ
あじゃあどっこくの雨
むしろ
たぶん2,3曲ぐらいしか知らないの
あーでもそうよね
あたしもそんなに聞かないかな
その2,3曲の印象が強いんだよね
あーそうそうそうそう
だから
なんかもうそこで
もう結構お腹いっぱいなところもある
うんうん
あんまりねたくさん聞くとね
もうそれだけでもローテーションできるっていうのもあるし
やっぱりもともと声優さんっていうのもあってさ
歌によってちょっと声が違うんだよね
個質が
私は谷山貴翔さんのちょっと低めの声が好きだから
ローズビューレット
ローズビューレット
あーこれかしらね
ぜひ聞いてほしい
プレイリスト載せられるかな
アマゾンも載せられるのかな
載せられるのかなURLとかあればかな
まぁちょっと載せてみるので
興味のある方見ていただいて
で今回この
ヒーローソングの歌詞と熱いメッセージ
おしにじさんのポッキャトークテーマ
マイミュージックセレクションに
参加している番組さん
全部プレイリストとして
まとめてくださるそうなんで
これも概要欄にURL
ありますので
はいこちらも
いろんなね
人の数ほど音楽があるというか
そうそうそう
聞いたことない曲とか絶対あるじゃん
ある
1年に何曲生まれてんだみたいな
あーそうよね
今AIとかもね
ボカロとかもあるし
あーそうだね
音楽って言うとそれこそ
シャントラみたいなBGMとかも
そういうのも
忘れてるだけで聞いたら
あったあったみたいなのもおそらくあるから
いろんな番組さん聞くのも
楽しみかなと思います
はい
音楽の多様性と今後の展望
ということで
マイミュージックセレクションでございました
はい
というわけでやっぱ素晴らしい企画ですね
ホッキャンポックテーマ
本当になぜ今まで
こんだけ喋れるのにテーマとして
挙げてこなかったやろっていう感じもあるよね
うん確かに
ちょこっとね
ヒル君が好きとかさ
センタイモノのジュウレンジャーの
イントロが長いとか
話はしてて
音楽一本でっていうのはあんまり
なかったね
新鮮ですね
こんな共通する話題やのにね
音楽って
ということで
今回も楽しく参加させていただきました
まこちゃんありがとうございます
またよろしくお願いします
手揉みで
お願いしておりますけれども
ということで
しばらくちょっと
カラオケにも行ってないけども
カラオケ意欲が高まってきている
この手揉みは
毎週金曜日朝7時頃に配信しております
それではまた次回お会いいたしましょう
お会いしては犬塚と
キャウスでした
それではまた
バイバーイ
43:37

コメント

スクロール