No.174:「合唱曲(My Music Selection)」をざっくばらんに語る(第5回ポッキャトークテーマ)
2026-04-27 1:05:40

No.174:「合唱曲(My Music Selection)」をざっくばらんに語る(第5回ポッキャトークテーマ)

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推し活二次元LIFEラジオの水城真琴さん企画「第5回ポッキャトークテーマ」に参加しました!

今回のテーマは「My Music Selection」

教育×音楽ということで、合唱曲についてざくりました♪


また、推し活二次元LINEラジオの5月22日配信のゲスト回にとよ🦎としろ🐛が出させていただきました。

ぜひ皆さん、聞いてください。

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サマリー

このポッドキャストは、「いくざく」という教育をテーマにしたラジオ番組で、今回は「第5回ポッキャトークテーマ」の「My Music Selection」というテーマに参加しています。合唱曲を中心に、音楽の授業での思い出や、大人になってからも心に残る合唱曲について語り合います。小学校や中学校での音楽の授業で歌った「Believe」や「旅立ちの日に」、シューベルトの「魔王」などが話題に上がります。特に合唱曲では、中学校で毎年歌ったという「大地三唱」や、キャプテンキッドの「海の歌」、そして「空かける天馬」などが思い出されます。合唱コンクールでの勝敗の思い出や、選曲のセンスについても触れられています。また、リスナーからのメールでは、手拍子のある「気球に乗ってどこまでも」や、インパクトのある歌詞の「親知らずこ知らず」といった合唱曲のエピソードが紹介されます。さらに、80年代J-POPや洋楽の思い出、子供向け科学番組の魅力、そして学校での生き物飼育の経験談など、多岐にわたる話題が展開されます。特に、教室でのモンシロチョウ飼育の末にハチが孵化したという衝撃的な体験談も共有されます。番組の後半では、パーソナリティの一人が担任になったことや、畑作りを始めたことなども語られています。

ポッキャトークテーマ参加と音楽の授業の思い出
今もあの日の生物部、トヨです。 同じくしろです。
教育をざっくばらんに語るラジオいくざく、この番組は教育にまつわるあれこれをざっくばらんに語る雑談番組です。
はい、今回も、聞いてください、みたいな、そんな、僕の方に台本は用意されてないんでね。
なんかそう、適当に言っちゃった。適当に流れで言っちゃった。
ありがとうございました。
はい、ということで、今回なんですけれども、第5回ポッキャトークテーマに参加しています。
ポッキャポッキャー。
ポッキャポッキャー。ということで、水城誠さん推しにじの水城誠さん企画のポッキャトークテーマということで、今回4月のテーマに参加しています。4月第5回ですね。
もう誠さんとはね、もう友達になったからね。
そうですね、だいぶ話しましたね。
そう、僕は結構去年からね、話はしてたんだけども、ここでね、実はコラボをしたんですよ。
そうですね、これは推しにじの方でも、今日配信時、配信今日の回で伝えていただいているのと、Xでも流していただいたのでもう出してもいいと思うんですが、
5月22日かな、の配信のところで、俺と豊賀、しろと豊賀、推しにじの方にゲストとして参加させていただいております。
いやー、ざっくり言うとお互いの好きなことをずっと喋り続けたっていう話だったけど。
そうですね。
めちゃくちゃ盛り上がってやっぱり。
そうだね。
いやー、でもなんか、いつもと変わらないことを話してしまった。そんな気がするけど。
でも、いつもとはまた違ったような切り口から話せたから、だいぶ個人的には満足したなって思う。
そうですね、すごい楽しかった。
楽しかったよ。
本当に。
世代も一緒ですからね。
ああ、そうなんだよね。なので、そのポッドキャストウィークエンド間近になって、いろんなことを喋れたっていうのは、ものすごく皆さんに周知できるようなね、そういう回にもなったし。
なんか改めて自分たちが、ああ、そういうところが好きで、そういうところ向かっていくんだなっていう整理もできたから、とてもいい回だったと思う。
はい、そうですね。ということで、じゃあぜひ皆さん聴いてください。5月22日のおしにじです。
はい。で、今回はそれじゃなくて。
じゃなくて。
それもそうなんですけど。
その水城誠さんの企画ポッキャトークテーマの第5回に参加していて、今回のテーマはマイミュージックセレクションです。
マイミュージックセレクション、イエイ。
マイミュージックセレクションです。
はい、ということで、昭和平成令和の思い出曲、最近聴いてる曲、カラオケの定番曲、あなたのマイミュージックを教えてということで、あの頃聴いていた曲、最近聴いている曲は?みたいな形で、とにかく曲についてなんかいろいろ喋ればいいということですね。
おお、そういうことだね。
はい、ということで今回はこの第5回ポッキャトークテーマのマイミュージックセレクションに合わせて、教育においての歌、曲というとやっぱり音楽ですよね。
はい、それから合唱曲っていうのが割と音楽の授業以上に多分記憶に残ってるんじゃないかなと思いますので、そのあたりの話をしていければというふうに思っております。
よし、まあ大きなイベントの一つだからね、合唱ってね。
そうですね、ちなみにじゃあまず音楽の授業で何か記憶あります?覚えてるの。
B。
えー、歌った歌とかってこと?
あ、そう、音楽の授業で、合唱じゃなくて音楽。
音楽の授業はやっぱBelieveでなんか初めてハモるっていうか、そのパートに分かれてちゃんと話すみたいなのやるじゃん。
だからなんかBelieveがすごい印象的。なんか小学校の頃に歌った。
合唱とは違うやつか。
あ、でも合唱。
合唱ではなくて普通に授業の中身になってるのかBelieveって。でも確かにみんな知ってるよね、Believeって。
みんな知ってるよね、あの、なんだっけ、あー、ちょっと。
えーと、ちょっと思い出してもいいですか?
ちょっと思い出しそうね、2人ともね。
Believeをちょっと聞きましょう。
うん、ちょっとね、Believeを思い出しますんでお待ちくださいね。
はい。
ガーデン合唱がいいんだよね。なんか、あの広い、あの広いみたいな。
あ、例えば君が傷ついてってやつだね。あれ?Believeだっけ?
Believe。
今、別れの時、飛び立とう、未来信じて。
そうそうそうそう。
熱く熱く、なんとかみたいな。
あれ?本当にこれBelieve?それBelieveで合ってる?
え?え、待って待って。
いや、なんか違う気がするな。
あ、待って待って。え?待って、今のなんか違う気がするな。
今の違うよね。
それはあれじゃない?え?旅立ちの日にとかじゃない?
あー、とね、旅立ちの日にですね、あ、Believe。
旅立ちの日にですね。
旅立ちの日にですね。Believeって歌詞見てたけど全然ピッとこなかった。
全然出てこない。
あ、なんか信じてるってやつだ、Believeは。
そうだね、はい。
I believe in futureだね。
あ、そうそう。
そうだよ、あ、そう、あの、旅立ちの日にさ、
はずむはずむ若い地から地から信じてみたいなさ。
この広いこの広いこの広いこの広い大空にって。
そうだね。
これをね、これそう、永遠と歌ってたよねみんなここね。
そうだね。
はずむはずむっていうのがあれが楽しいんだよ。
なんか。
確かに。
あー懐かしい、思い出したね。
確かに、いいですね。
音楽の授業で言うと、やっぱり記憶に残ってんのは魔王じゃないですか?
魔王ね、魔王なんか子供が連れ去られちゃうんだよね最終的に。
そうそうそうそう。
あー懐かしい。
My father my fatherってやつ。
あ、あーそうそうそうそうそうだね。
シューベルトの曲ですね。
ちょっと誰かはご存じ上げないんですけど。
あー怖いよねこれね。
シューベルトの、はいそうですね。
なんか、でもそれ以外あんまり覚えてないな。
でも音楽の授業もうちょっとちゃんとやってたらな、色々面白かったんだろうな。
あー僕ちゃんとやってたよ、もう最大限。
そっか。
あれ以上はもうない。
なるほどね。
以上はもうないよ。
そっか。
やっぱ、でも音楽の授業って言ったらリコーダーとかもね、やっぱり色々ありますんでね。
確かに確かに。
はい。
で、今僕のいる学校ではね、あれだよギターとかもやってる時があったよ。
あ、たす、え?
中学、高校かなギターやったの。
あ、やったんだ、いいな。ギターやりたかったよ。
どっかでねギターやった記憶があるんだけど、でも全然まあ覚えてないよねっていう。
何弾いたんだっけな、なんか一曲弾いた気がするんだよね。
コードじゃなくてメロディーだけど、何だったっけな。
キラキラ星とか?
あ、違うそういうんじゃなくて、少年の日の思い出って何だっけ。
え?
少年の日の思い出って何だっけ。
分からない、2回言われましてもね。
あ、あれだ、あれですよ。
あのあれだよ、エイミールの国語の文章でした。
ああ、あのあれね、がおぐしゃってやっちゃったやつね。
そうそうそうそう。
何だっけな、え?なんか少年、少年っていう歌ある?
ない?
いっぱいありそうだけどね。
いっぱいあるか。
何かね、何かそういう、何だっけな。
夏の日の思い出?
夏の日の思い出ありそうだね。
は違うかな。
まあいいや、何かそういう、何かしらちょっと昭和歌謡的な感じのやつを弾いた記憶があるんだよね、ギターは。
日野てるこさんが夏の日の思い出って曲歌ってますね。
昭和歌謡曲っぽいですね。
知らないですね、もっと有名なやつだよ、もっと。
違うの?日野てるこさんじゃなくて。
わかんない、覚えてないな。
まあちょっとそういうのがありますが、
合唱曲「大地三唱」と合唱コンクールの記憶
じゃあちょっとまあ音楽の授業よりも合唱ですかね、やっぱ記憶があるのは。
合唱ですよ合唱、合唱しよう合唱。
合唱、合唱曲ってすごいよね。
ああ、あれどっから見つけてくんのってぐらいね、いい曲今回だよね。
そう本当にね、何か大人になってもたまにspotifyでずっと聴いてる合唱曲。
本当すごいね。
でもさ最近の合唱つっちゃもうあれじゃん、
あの米津玄師さんのさ、
あの用意始めってやつ。
それね、ラットウィンプスね、あの卒業のやつね。
そうそうそうそう。
あんなオシャレなもんねえよって思って。
おい、あっけんかんじゃねえぞ俺んとこはつって思ってさ。
新潟にすっけんかんねえぞつって思ったんだけど。
なんだろうね。
僕すっごい覚えてる合唱曲これがもう多分一番なんだけど、大地三少歌ってますよ。
中学校3年生のラストで。
あ、そうなんだね。
あのもう激渋、激渋なのが大地三少。
大地三少はなぜかその中学生の時に毎年なんか歌ってるみたいな感じだった。
なんか合唱コンクールとかじゃなくて、なんか合唱コンクールなかったんだよね。
中1対中2対中3みたいな感じになっちゃうから一クラスしかないから。
あーそういうことね。
あの一クラスしかなかったりもするんで二クラスあったりもするけど、
だからコンクールじゃなくて合唱発表会みたいな感じだったのかな。
あーなるほど。
っていうのがあって、なんかそこでやっぱ全校全員で毎年歌うっていう感じ、大地三少。
大地三少?他には?
大地三少だけ、全員で大地三少歌って、中1は何?中2は何?とかっていうのは毎年毎年変わるんだけど。
課題曲と自由曲があるみたいなね。
全員で歌う、なんか国歌歌うみたいな。国歌歌うみたいな、そういう感覚。
なるほど、あーそういうことか。
そうそうそう。そうなんですよね。
激渋でしょ、もう。
激渋だと思うよ。激渋だよね。
激渋っていうか渋いっていうかさ、味があるというかさ、
米津玄師見はもう一切ないわけよ。
まあそうだね。
もう古くから代々もう受け継がれた日本の歌って感じだよね、もう。
まあそうですね、人の子ら人の子ら人の子ら、土に感謝せよ、だからね。
日本の歌なのかこれ。
日本の歌じゃないこれ。
あーでも、ぽいわ。
大地三少って誰が作ったんだろうね。
作詞大木さん、作曲佐藤さんです。
普通に日本人でした。
あーでもこれ、でもこれ本当にそうなのかな、わからない。
いやそうじゃない?
あー、そうだよね。
まあ多分すげー古いわ。
あーあってる、1962年発表なんだって。
おー。
古いだよ。
そうなんだよね。
なんかね、大地三少の思い出としては、とにかく1年2年3年っていう風にやってるから、
中一ってやっぱなんかその、声代わりしないんだよね、まだ。
うん。
なんかそのバスとテノールに分かれるじゃん、男子って。
女子は最初からソプラノとアルトになってたんだけど、
男子は中一はもう基本ほぼ全員なんかテノールみたいな感じでスタートして。
おー。
で、なんかその学年が上がっていくとだんだんだんだん何人かバスに行くみたいな。
あーなるほどね。
そう。
あー。
っていう感じなんですよね。
あー。
なるほどね。
うん。
いやーそうですか。
え、トヨはどっちだった?
何が?
なんかそのパート別れたら。
えー忘れちゃった。
忘れちゃったか。
なんか、男性の方。
それはそうなんだけどさ。
そりゃそうなんだけどね。そりゃそうなんだけど。
そりゃそうなんですけど。
あー。
うん。
もう一回言って?男子って何?パート何があんだっけ?
バスとテノールかな?多分。
あーじゃあテノール。
もしかしたらもっとでっかいとこだと、
もっとでっかいところだったらもっと別れてるかもしれないけど。
あー。
うちはそんなもんだった。
多分テノールだ。バスではなかったと思う。
うん。
まあそうか。そうだよね。
そうなんだよ。
あ、ていうか、ごめんあの、今、あのー、あれだった。
なんだっけ。
あ、今も。今もあの、上野空。上野空って書いてある。
あのー、なんか大地参照が1962年ってあるじゃん。
うん。
1962年みたいな数値最近どっかで見たなーって思ったら。
1962年。はい。
そう、ウルトラマンの放送っていうか、
ウルトラマンって今年で60周年記念みたいな感じで、
あのウルトラマンの放送1966年なんだよね。
あ、そうなんだね。
うーん、ウルトラマンより4年先輩なんだなーってちょっと思って、
上野空だったごめん。
そっか。
そうですか。
はい、すいませんでした。
もう、ウルトラマン基準なんですね。
ウルトラマン基準でした。
はい。
ウルトラマンよりも4年先輩か、超古いじゃんとかって思って。
はい。
そうですね。
そっか、ウルトラマンそんな昔からいるんだね。
いや、そうだよ。
そっか、一番最初のね、ウルトラマン。
一番最初。
うん、兄さん、ウルトラマン兄さんが、はい。
はい。
いやまあ、そっか。
大地参照ね。
なんか、いや、そうそう、僕のとこ合唱コンクールあったんだよね。
うんうん。
で、2クラスだったから中学校の頃。
うん。
だから、戦うのよ。対決すんだよね。
僕ね、3年間1回も勝てたことないんだよね。
あ、そうなんだね。ちょっと悲しいね。
ちょっと悲しいんだよね。
そっか。
そう、だからもう嫌だったよ。
なんか、大きいホールで歌うんだけど。
あ、ホール使うんだ。すごいね。
そう、ホール使うの。で、最後ね、優秀賞は3年B組ですみたいな。
で、最後、もう2クラスしかないからさ、誰が2位で誰が1位か分かんじゃんね。
優秀賞と最優秀賞があるんだけどさ。
優秀賞はないないですって言われてさ、先に呼ばれるからイエーイとかって喜ぶんだけど。
では最優秀賞は?ってなるから、もう発表される前に向こうのクラスがドッカンドカン。
イエーイみたいな。イエーイみたいになってて。
もう3年間よ、それが。3年間見続けた。
なるほどね。
それは何?1年のA対B、2年のA対B、3年のA対Bなの?
うん、そう。そうなんだ。
6クラス中のじゃないんだね。
そう、嫌だったなあ、あれ。
もうほんとずっと、負けるっていうのはほんとに嫌なもんだなっていうのをね、中学校の頃に思い知らされたよ。
そうか。
1回、1回ぐらいはあれやってみたかったな。優秀賞は何々B組ですみたいな。
で、もうその時点でこっちがもう分かってる。
いやー、てことは、イエーイみたいな。その感じを味わいたかったよ。
そうか。
だから僕もう、発表の時負け書くやんみたいな。
はいはい、もういい、もういいって思って。
なるほどね。
でしゅでしゅって。
いっぱい練習してきたんやぞ、こっちはって。
わっちもだろうけどって思って。
僕もそうですけどね。
いっぱいやってきたんやぞって思ってさ。
そっか。
いい思いです。
うちはもう完全になかったからな、ほんとにそういうのが。
まあね、だからって競争なくせとは全く思わない。あれがあったからね。こうして話せてるわけです。
本気になって練習したんですね。
そうなんだよ。やっぱ本気度って違うよね、競うって。
まあそうだろうね。
しかもさ、勉強とかさ、スポーツとは違うじゃん、合唱って。
だから分かんないよね。負け書くじゃないじゃん、あれって。
このクラスめっちゃすげえみたいなのってないって言い方あれだけど、ないじゃん。やるまで分からないみたいな。
だから頑張ればいけるかもってなるんだろうね。
そうなんだよね、確かにね。歌、一人が上手くてもしょうがないもんね、だってね。
そうだね、そう。
運動会ってさ、一人足早かったら勝てるじゃん、あれって。
アンカーがめっちゃ早いとかね。
アンカーめっちゃ早かったらもう全部チャラになるじゃん。
そうだね。
なんだったんだよ、今までのって思って。
いいだよ。
合唱はやっぱり一人だけ突出してもね、ちょっと一人突出してすごいパターンっていうのを知らないからさ、あんまり多くは語れないんだけど。
まあそうだね。
でもそれ言ったらなんかその、うちの親が昔にずっと言ってたのが、
なんか小袋の黒田さんとかも合唱してたんかなみたいなことを結構言ってた。
まあやるやろうな。
まあやるんだろうけど。
やるやろうな、やったやろうな。
やったんだけどさ、玉木浩二さんとかさ、福山雅春とかさ、
あの人たちも合唱やってたんだなってことを結構うちの親が普通に言うわけだよね。
福山雅春はもしかしたらやってなかったかもね。
やってなかったんだ。
合唱コンクールの日はもうね、収録っていうか音のあれがありますんでとか言って抜けてたかもしれないね。
確かに。
まあ知らんけどの世界なんだけどさ。
まあ合唱ね。
合唱曲。中1に何歌ったとか覚えてる?
合唱曲の選曲と洋楽の思い出
いやそう、今ずっと思い出したんだけど、中1は覚えてるよ。
海賊の歌みたいなの歌った。
海賊のバラード?
海の歌だった。海賊っぽい海っぽい歌だった。
海賊。
あれなんちゅんだっけな。
海獣のバラードは違う?
そういうかっこいいんじゃないよ。全然。
あのね、うちはもうそういうかっこいいのなしだから。うちは。うちの地域は。
タリブ夢の旅。
それかもしんない。それかもしんないって言っちゃった。
それかもしんないっす。
これそれかもしんない。キャプテンキッドってやつだよね。
キャプテンキッドだ、これでした。はい、これです。
キャプテンキッドってなんだって思ってたよ。
これもどっかで歌った記憶あるな。
これどこで誰が見つけてくんの、この合唱曲。
なんかさ、好きな曲歌えたことないよ。
いっぱい候補出されるんだけど、なんか知らないうちに最終的に決定されて、
みんながえーとかっていうの。
じゃあそれ誰が決めたんだよっていう曲ばっかりなんだよ。
これ、他人の先生が独断と偏見で決めてたのかな。
まあそうかもしんないよね。
だってなんか納得してる人なんかあんまいなかったような気するよ。
なんかみんながえーとかって言ってたのを覚えてる。
だからそれこそ第一参照ですってなったときに、えーってみんなで言ったのを覚えてるもん。
で、音楽家の先生になんかちょっと怒られたり。
中3で第一参照だったの?
そう、中3で第一参照で。
それは確かにえーってなるわ。
なるよね。決まったんだからとかって言われてさ、じゃあ誰が決めたのっていう話でさ。
いやだったすっごい。
うん、マジで。
どこに決定権があったか未だに知らないよね。
確かに。
まあまあ。
まあわかんない、もう本当になんか歌わなきゃいけないものみたいな感じだったからあれだけど、
うちらは第一参照ですって言われたら、えーってなるよね。
別に第一参照が嫌いなわけではないけどさ。
うん、いやそれで嫌いになっちゃったよね。
中2はなんだったの?
え?
中2。
いや中2はもう思い出せない。
思い出せないか。
中2マジで思い出せない。
そうか。
もう全然思い出せない。
課題曲と自由曲があってね、課題曲も、課題曲はね、それこそその旅立ちの日にみたいな。
あーつくあーつくみたいなさ、あーいうの。
はずむはずむかわかんないけど。
いや両方だけどね。
やったんだけど、自由曲で第一参照ってマジかって思うじゃん。
渋いなって思うよね。
そうだねー。
あーうーん、まあなんかヘイト、ごめん第一参照ヘイトみたいになっちゃったけど。
いい歌なんですけどね。
いい歌なんですよ、いい歌なんですけど。
いい歌なんだけど。
そうねー。
だから向こう、相手もそれぐらい渋いので来てほしかった。
向こうなんかね、なんか、なんだっけな、なんかね、普通のアーティストのかっこいい、いい曲だったんだよね、オシャレな。
へー。
ずるかったねー。
ずるかった。
ずるっていうの覚えてる。
片谷大地参照、ウルトラマンより4年先輩の歌を歌うんだよ、僕。
まあいいんだけどさ、いいんだけどさ、当時は良くなかったよ、全然良くなかったよ、当時は。
まあまあまあまあ、いい思い出です、それも。
でも一回も勝てたことはありません。
そうだね。
まあだけどみんなでなんかこう、歌を歌うっていいよねー、なんか。
そうだねー。
本気だったしな、やっぱ。
なんかその、ねーよく、男子みたいなさ、やってー歌ってーみたいなあるけどさ。
あるねー。
でもなんかそれはお互いにあったよ、ちょっと女子みたいな男子が言うのもあったし。
なんか普段喋らないような人とも喋れたし、普段喋りかけてくれなさそうなカーストの上の人たちも、
なんかあ、もっとこうした方がいいんじゃないとかってさ、言ったりさ。
みんなでやんなきゃいけないからね。
そうそうそう、あの時だけ確かに一体感はあって、なんかいいなっていう、そのなんだろうな、
爪弾き者からしたら、一つの輪の中に入れてもらえたようなそんな気がして、なんか心温かかったなって思う。
なるほどねー。
あ、思い出した。
ん?
空かける天馬を歌った。
なんじゃそりゃ。
あ、これめっちゃ聞いたことあるなー。歌ったことはないけど誰かが歌ってたと思う。
これをね、これいつ歌ったんだろう、中3かな?
え、すごいじゃん、これ歌詞にアンドロメダとか、かっこいいじゃん、アンドロメダなんて。
そう、かっこよかった。
あー、大地参照だからね。
ウルトラマンより4年先輩の歌を歌ってんだから。
ずっとそれ言うね。
いいんじゃないですか、大地さん。
人の頃、大地を褒めよ、称えよだよ、土を。土をだよ、もう。
そうだね。
懐かしいな。
アンドロメダやないか。
アンドロメダなんですよ。なんかねー、すごいなんか、俺は普通の合唱で3年間やってきたんだよ。
お?普通じゃない合唱があるってこと?
なんかさ、あのー、手拍子をしたりとか。
あー、あー、はいはいはいはい。
なんかそういう歌が1つしたか2つしたかみたいなのがやり始めて、
なにそれめっちゃ楽しそうじゃんってすごい思った記憶があるんだよね。
ずるいよね、それで。
そう、ずるい。ほんとにずるい。
いや、教えてってか、その、その部門でやってないのよって思うんだよ。
そう。
ね。
もう直立不動でみんなこういう風に歌ってんのにさ、え、なんて手拍子ありなみたいな。
ダメだよね。
そう、めっちゃ楽しそうだった。
ね。それは、その、別の部門でやってった方がね。
それか、もう教えといてよって思うじゃん。
そうだね、それもありだよっていうね、選択肢を。
そうね。
うん。ずるいよ。
さ、音楽の先生がさ、だってとりあえず全クラスは見てね、指導してくれてるわけでしょ。
うん。
なんか、なんかこっちもちょっと教えといてよって思うじゃん。
確かに、向こうのクラスこういうのやるけど、こっちも入れる?みたいなことを聞いてほしいね。
ああ、あの、クイーンのさ、ダンダンジャンみたいな。
ああ。
足耳も入れてみましたみたいな。
とかもありみたいな。
そうだね。
挙句の果てには踊ってみましたみたいなね。
ミュージカル調ですみたいな。
うん。
当時なかったけど、ラランドみたいな感じになってもよかっただろうし、はい。
手拍子のある歌なんだっけな。
なんかありそう、なんかでもあったような気するね、手拍子の歌みたいな。
なんかすごい羨ましかったんだよね。
いや、わかるよ。
楽しそうって思って。
ああ、なんかAIからあれだよ、気球に乗ってどこまでもみたいな。
気球に乗ってどこまでも。
怪獣のバラード、怪獣のバラード。
ああ、それか、それかな、怪獣のバラード。
うん。
うん。
聞いた覚えはあるような気がするけど、でも確かに手拍子しやすそう。
あとなんだっけ、気球に乗って。
気球に乗って。
どこまでも。
みたいな、どこまでも。
ああ、大空にってやつだ。
めっちゃ聞いたことあるな。
うわあ、懐かしい。
ああ、ここでランランララランのところで入るんだね。
いやあ、なんか楽しそう。確かに。
良かったなあ。
いやあ、教えといてよね。
そう、本当にずるい。
ずるいわよね。
ずるい。
ずるいですね。
ちょっとね、合唱の歌の選び方ってさ、やっぱりセンスっていうかさ、
なんか、やっぱ知ってる、そのマスターみたいな人から教えてもらわないとダメだよね、やっぱり。
リスナーからのメール紹介(合唱曲、洋楽)
合唱マスター。
合唱マスターみたいな人はいないと。
そうだね。
手拍子にするのか、めっちゃオシャレな曲を合唱風にアレンジしたやつを歌うのかとかさ、
多分、もうダメだ、決まらない。
じゃあ大地参照になるわけないじゃん。
まあそうだね。
本当引き合いに出しよくない。本当によくない。
いや、マジでいい曲だと思うし、たたえてると思う。
たたえてるし、本当にそれは。
今のごめん、ちょっと面白いかなで引き合いに出しちゃったけど、ちょっと引き合いに出しすぎてる。
ちょっとよくない。
引き合いに出しすぎてよくないって言ったけど。
そうだね。
そうはならんやろじゃん。
ちょっとね、そこまで大地参照がね、やっぱ印象が強かったんだね。
いや、印象超強いよ。だって自由曲で大地参照って言ってんだよこっちは。
だっていろんな曲あったよ確か、あのアンジェラーキーの手紙とか出始めだったと思うんだよね。
出てたっけ?
出てなかったっけ?
手紙ってもっと後じゃない?
なんかその、そういう、アーティストがなんかそういうのを出すって、
なんかちょっとなんか、うちらが卒業した頃ぐらいからじゃない?
それこそアンジェラーキーあたりからじゃない?
本当?
そんなことないかな。
アンジェラーキーさんのね、手紙やんかもう、本当にいい曲で。
2008年。
あれはいつから?2008年?
2008年9月だから、高校2年生かな?
え?
あ、そう。
高2です。え、高校でもやった?合唱って。
いや、やんなかった、やんなかった。
今、トヨの学校で合唱ってあるの?
ない。
ああ、やっぱり高校はないんだ。
ないね。
高校ね、ないよね。高校で合唱コンクールあるってところあんまり聞いたことないな。
中2の時に立志式ってやったんだけど、立志式って知ってる?
知らない。
なんか、なんかね、15歳、え、15歳かな?中2だから15歳?14歳か。
15歳は高1とかだもんね。
中3、中3から高1だよね。
立志式って何のためにやんだっけ?
いや、分かんない。立志って漢字がまず出てこないな、頭の中に。
なんか立つ志ってか。
鬼滅の刃立志編のあれか。
あ、はいはい。
分かんないけど。あ、えっとですね、原服にちなんで、えっと、数江戸氏の15歳祝う行事。
おお。
あ、なるほど。あ、だから中2の冬だったんだ。
15歳になってる人もいるからね。
で、その、立志式で、あの、ゆずの栄光の架け橋を歌ったんだよね。
最高やないか、多いね。
それはあった。
ずるいやつだ。
まあ別にその、コンクールとかじゃない、みんなで歌ってみたいな感じだけどね。
そうだよね。
結構ね、いろいろね、合唱曲出てきましたが、ちょっとお便り来てるので、お便り読んでいきますね。
ではですね、トークテーマでお便りをいただいています。
うん。
まず、そうですね、ちょっと合唱系の話からいきますか。
うん。
合唱系でいくと、はい、BZ2210-96番、ビジネスいい人さんからのお便りです。
ビジネありがとうございます。
ありがとうございます。
自分で歌った合唱曲といえば、気球に乗ってどこまでもが記憶に残る、さっきのやつじゃない?
出た、もう手拍子やったんだ。
手拍子やったんだ、ずるい。
ずるいな。
ずるい、ビジネはずるい人でした。
ずるい人でした。
はい、ということで、違う学年で2回くらいは歌った記憶があります。
今思えば、途中手拍子が入ったりして子供が歌っていて、かわいい曲だな、歌だなと思います。
やっぱそうなんだね。
バッチリだったよね。
バッチリです。
合唱曲とは違いますが、最近CMでも耳にする機会のあるラジオ体操の歌も結構好きです。
やっぱり明るくて元気の出る曲っていいですよね、とのことです。
ありがとうございます。
なるほどね。
いいな、気球に乗ってどこまでも、そういうの歌いたかったな。
歌いたかったね。
それは教えといてよ、音楽の先生。
そう、本当に。
曲決めの時に、とりあえず渋いものから楽しいもの、おしゃれなものってジャンル分けして何曲か聴かせておいてよって思うよね。
でも、聴いた記憶あるよ。
授業の中で聴いて、国語の歌、国語の詩があったんだよ。
なんだっけな。
国語の詩のやつの曲があって、それを合唱にできるんだっていうのがあった気がするんですよね。
なんだっけな。
春はけぼのみたいなね。
そういう系のやつ?
的なね。
昔のやつじゃなくて、普通に詩、なんだっけな。
国語の歌、国語の詩。
春、春デームンみたいな。
懐かしいな、それなんだっけ。
中1で初めてやったやつ、春デームン、春デームンみたいな。
これしか覚えてないけど、聞いたことのない日本語。
デームンって未だに使ったことないな。
春に、春にっていう詩。
意外と近かった。
この気持ちは何だろう、この気持ちは何だろう。目に見えないエネルギーの流れが大地から足の裏を伝わって。
この気持ちは何だろう、この気持ちは何だろう。
この気持ちは何だろうって。
そうそうそうそう、それそれそれ。
なんか歌った気するよ、それ。
歌ったんだ。
歌った気がする。
これが詩で国語で出てきて、その後に合唱曲の候補曲みたいなのを何個か聴いてる中でこれ聴いて、あるんだって思って印象が強い。
誰も選ばなかったけど。
そうなんだよね。
そっか、いいな。みんなで決めるタイミングがあったんだ、じゃあ。
どうやって決めたのか覚えてない。その結果何になったのかは覚えてない。
けど、そう、なんかそういうのが。
でも多分ね、先輩が歌っていてかっこよかったみたいなので、マイバラードを決めたのかな。
なんかそれが、前の年に別のクラスだか別の学年だかがどっかが歌っていて、で、翌年自分たちが歌ったんだよ。
でね、マイバラードを。
っていうのはあったけど、でもそれが何でそうなったのかは覚えてないし、誰が決めたのかも覚えてない。
まあ、誰かが決めたんやろうな。
そうだね。
ということで、ビジネスいい人さんからでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、じゃあ今回、実は公開収録をしているんですが、ドリーさんにもお便りをいただいております。
ありがとうございます。この場で直接言える企画を言おうとは。
はい、BZ2407の239番ドリーさんからのお便りです。
はい、ありがとうございます。
すいません、これをお便りのドリーさんが送っていただいた時に、本編ではダッシュ語の話しますよっていうのを出してなかったので、
普通の多分ドリーさんの好きな曲っていうのを送っていただいたんですけど、ちょっとせっかくなんでそういう話もしていければと思うんですが。
80年代のJ-POPや洋楽が好きです。
マイケル・ジャクソン、シンディ・ローバー、マドンナなどなど中学生の頃憧れてたなぁとのことです。
あ、中学生の頃かぶれてたなぁか。
かぶれてた。
あーまあでもそうか。マイケル・ジャクソンね。
そうねー。いやでもなんかその洋楽を聴く年ってあるよね。
いやーあるね、あるあるある。
僕はね、それはね、えっとね、あれ、セブンイレブンの弁当を作る工場の時にアブリルラビーみたいな、なんだっけ?
アブリルラビー。
アブリルラビーにハマって、そっからなんかあのワンダイレクション大学に目覚めて、だからあれは大学3年生かな?
の時に自分の中で初めての、最初で最後の洋楽ブームがやってきた。
あ、なるほどね。
うちはどうかな?中学生の時に母親がカーペンターズにハマってずっとなんか車のMDでずっと聴いてたから。
あーはいはいはい。
なんかそれで。
カーペンターズ聴いてたな親確かに。
うん。っていうのはあるかな。あとはなんだろうな。アブリルラビーにもたぶんハマりかけてハマんなかったんだよな。
なんだっけな。もう全然覚えてないや。ワンダイレクションってどこ?
どこ?
イギリスか。
あーうん。すっごい流行ったよね。あのなんか一つの曲が。
ワンダイレクションの定番曲。What makes you beautiful?
的なやつだったと思う。
2011年懐かしいな。
なんか聴いた覚えあるぞこの曲。この曲名。
はい聴いてみましょう。
あー懐かしい。はいはいはいはい。
はいはいはい。
すごい有名な曲でした。
そう。
これはね、結婚式の曲に入れたな。
いやもう何にでも入るよね。
そうだね。
あとは洋楽でしょ。全然覚えてないな。
やっぱ結局聴いてても歌詞がわかんないんだよね洋楽ってね。
結局その通り。結局そうなんですよね。
そうなんですよね。だから全然、全然でした。
全然でした。そうなんだよ。
一瞬やっぱりね、ちょっとかっこよくてハマったりはするんだけど。
洋楽ずっと聴き続けてる人って本当にすごいなって思ってた。
あーね。今も高校生でさ、本当に英語ができる子がいるんだけどさ、やっぱり洋楽好きなんだよね。
なんかわかるとかって言うし。
あとあれがいいって言ってたな。Beatles。
あーBeatlesね。
なんか発音がいいだかなんだかで、なんかね、英語のリスニングっていうか英語やる分にはBeatles最適だって言ってたね。
それ確かに聞いたことある。てかわかりやすいしね。
僕はBeatlesの曲をちゃんと真っ正面から受け止めたことがないからわからない。
そっか。どっかでいろいろ流れてる曲っていうね。
そう。
はい、ていう感じでした。ありがとうございましたドリさん。
ありがとうございました。
そしてもう一人、今回Q1さんにも来ていただいてますが、Q1さんからもお便りいただいております。
すごいな。ありがとうございます。
BZ2512の265番Q1さんからです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
トークテーマのあの頃聞いていた曲ですが、中学から高校にかけて友達の影響で洋楽聴くようになりました。やっぱりそうなんだ。
やっぱりそうなんだ。
やっぱ洋楽ブームあるんですねみんなね。
あるんだね。
高校の時、スキャットマンジョンかな?スキャットマンジョン。
イントネーションがわかんないぞ。
スキャットマンジョンが流行っていて、哲也麻雀しながらよく聴いていたのを覚えています。
また、ボンジョビのIt's My Lifeは、某芸人さんのやぁと同じタイミングでリーチかけていたのも懐かしい思い出です。
あれね、はいはいはい。
待って待ってちょっと待って。
It's My Life。
It's My Lifeってやつ?
やぁって?
やぁーって。
誰だっけそれ。
きんにくん。
あ、きんにくんか。
あのBGMに乗せてね。
It's My Life。
あーなるほどね。
はい。
やぁと同じタイミングでリーチをかけていたのも懐かしい思い出です。
それと、本編では合唱とのことなので、中学での合唱でおや知らずこ知らずという合唱を歌いましたが、内容がインパクトありすぎていまだに覚えています。
なんだそりゃ。おや知らずこ知らず?
ちょっと聴いてみよう。おや知らずこ知らず。
結構長い曲だな合唱にしては。
6分あるね。
おほ?なんかすごい歌詞だよ。
すごい歌詞?
なんか、
悲劇に向かって挑む喜劇やものを運命の神は憎むかみたいな。
いやでも、なんか前奏がもうなんか暗いよ。
暗いよね。
テイストがちょっと悲しい感じの。
これサビで盛り上がるのかなちゃんと。
どうかな。
待ってこれ聞いたことあるぞこれどっかで。
歌ったんかな?どっかが歌ってたんかな?
これも渋い曲だね。
すごいな。
聞いたことある。聞いたことあるぞ。だいぶなんか。
そうだね。
これってさ、やっぱり合唱曲って感動するのも一つあると思うんだよね。
親御さんとか聞きに来てる。
そうだね。
確かにね、泣いてる人いたような気すんだよね。
この曲で?
いやこの曲でではないんだけど。
まあそうだよね。
絶対これなんか泣かせに来てるよねなんかね。
泣かせっていうか、ああかわいそうにみたいな。
そうだね。
合唱曲で選ぶのはちょっとなんか違う気がするけどねこの曲を。
なんか音楽でやったんかな?
あ、グワッと爪を立てすごい懐かしい。なんかすごい覚えてる。
すごい確かに、すごい曲だねこれ。
すごい曲だね。
はい、ということで、えっとそうですね。
はい、あの内容がインパクトありすぎて今のに覚えています。
今までポッドキャストではサイレントリスナーでしたが、
少しずつお役に立てるようにアンケートなどは参加していきたいと思います。
お二人も忙しい日々と思いますが、
今後も楽しく勉強になる素敵な番組を続けていただければと思います。
長文失礼しましたとのことです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これキウイさんが、ちなみに糸井川の親淵の名前の由来をもとにした歌らしいと聞いたようなんだ。
親知らず?
親知らずか。
糸井川、新潟県ですね。
糸井川、だから読めたんですね。
なるほど。
親子の幸せを願いながら歌います。
そうですよね。
さっき悲しき命が二つ奪い去られたみたいな歌詞がありましたけど。
すごい曲だな。
すごい曲だな。
すごい曲でした。
リスナーからのメール紹介(eテレ、生き物飼育)
ということで、合唱曲いっぱいありますので、
大人になって聴くとすごい良いのと、
あと、そうなんですよ。
今回、卒業式の回の最後に合唱曲ちょっと一個入れてみたんですね。
あれ泣かせに来たんでしょう。
泣かせに来られたからこっちが、まずね、卒園式で。
そうです。
だから動画部分の音源部分のみ抽出して入れてみました。
聞いてなかったからびっくりしたよ、あれは。
じゃあ、他にもちょっとお便りがいくつか来てるんで紹介してもいいですか?
はい。
ちょっと長くなっていますが。
はい。
てかもう、いくざくの方がですね、ちょっと久しくお便り紹介をしてなかったので、
スーパー溜まっております。
スーパー溜まっておりますか。
個数というより時期が。
いや、ありがたいことですよ。
いや、本当にそうですね。
ということで、じゃあ一気にちょっと放出していきますね。
はい。
はい。
まず、こちらですね。
2025年11月17日にいただいていた感想の便りです。
ああ、もう遠い昔に申し訳ないですよ。
遠い昔に、はい。
IZ2504の16番、アネデパミさんからです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
トヨ先生、シロ先生、こんにちは。
宮嵐シティ在住のアネデパミと申します。
いいテレをザックバランに語る回、めっちゃ前ですね。
拝聴しました。
いいテレの思い出は尽きないですね。
私の中であえて順位をつけるながら、
1位、お母さんと一緒。
2位、ヴィランのいい文。
3位、ギョギョっと魚スターでしょうか。
自分が子供の頃の思い出もありますが、
子供が生まれてからの記憶の方がより鮮明なんで、
今好きな番組を上げさせていただきました。
お母さんと一緒は言わずもがな、
子供を持つ親たちの強い味方で、
歌や体操のお姉さん、お兄さんは、
もはや育児における戦友といった感じです。
特に、現在の歌のお兄さんの
ユイチローお兄さんは、
年も同年代で一番長くお世話になっているので、
いつか来る卒業の際には号泣必死です。
それと、私は、
過去おそらくパーソナリティのお二人も、
お母さんと一緒では、
体操は広道お兄さんの世代なのですが、
広道お兄さんは2024年6月に、
脊髄拘束という病気で活動を休止されており、
明確な治療法もない難病で、
今後歩くこともままならなくなる
というニュースが流れた際には、
かなりのショックを受けました。
しかし、その年の大晦日、
桃色クローバーZ主催の恒例イベント、
桃色歌合戦に広道お兄さんが登場し、
飛んだり跳ねたりして体操をされている姿が、
私たちには想像を絶するショックや
リハビリを乗り越えて、
このステージに立たれているということを思うと、
本当に感動して涙が出ました。
うちの子も6歳になり、
お母さんと一緒は卒業気味で
寂しい気持ちもありますが、
大好きな番組です。
ヴィランの言い分、ギョギョッと魚スターは、
毎週土曜日の午前中に放送されている
科学系の番組で、放送後に
番組の中で紹介された生き物のことを
子どもと一緒に図鑑やタブレットで調べて、
というのが毎週の楽しみになっています。
その他にも同じく土曜の午前に放送されている
うちの動物園やサイエンスゼロも
親子ともども大好きで、
気がついたら土曜日が半日終わっている
ということがよくあります。
eテレの子ども向け科学系番組は、
子ども向けではあるものの
いい加減にぼやかすのではなく、
なるべく子どもでも理解できる説明で
知的好奇心を刺激してくれる
というスタンスがとても素晴らしいと思っています。
長文多文失礼しました。
今後も応援させていただきます。
そのことです。
ありがとうございます。
超昔にいただいたものですが。
そうですね、ひろみちょお兄さん。
ひろみちょお兄さんですよね、
こちらの台はね。
ひろみちょお兄さん随分長くやられてたもんね。
そうだね。ひろみちょお兄さん。
ひろみちょお兄さんはですね、
ひろみちょお兄さん医学博士なの?
え?え?すごっ、医学博士?医学博士?
医学博士?
違うな、待て待て。
日体、日本体育大学体育学部卒業、
弘前大学大学院医学研究科博士課程終了。
とんでもなかった。超高校歴だった。
すごかった。
医学博士で現在明星大学の、明星大学かな?
明星大学の薬学部特任教授だそうです。
あー、名古屋にあるやつね。
すごいな。
愛知にあるやつだよね。
へー、すげーじゃん。
すごいね。
へー、え?すごいな。
うん。
日本体育大学から弘前大?医学部博士?
へー、そのルートあるんだ。
まあでも大学院でそういうところには。
でもこれって、でも医師免許とかはまた違うんだろうね。
だろうね。たぶん医師免許じゃないね。
たぶん研究でってことかもしれない。
そうだね。
まあスポーツ科学的な感じかな。
そういうことだろうね。
えーとですね、お母さんと一緒には2000、2000じゃねえ。
1993年4月5日から2005年の4月2日まで、12年間やられております。
すっげー、えっと一周した。
そうですよ。
すごいな。
すっげーな。
はい、というのが、まあ確かにそれはね、こんな感じでしたね。
で今年、まあこのアネデパミさんが送っていただいてるのは11月でしたけれども、
えーと今年を越しましたので、
今年はですね、えーと結論から言うと、
何だっけ、ゆいちろうお兄さんではなく、出てこない、えーとね、
えーと体操のお姉さん、初代体操のお姉さん。
ん?体操のお姉さんがいるんだね。
そう、体操のお姉さんって初めてなんですよ。
あ、そうなんだ。
そう、今までね、身体表現のお姉さんとか踊りのお姉さんとか、
うん。
なんかそういうのばっかりだったんだけど、
うん。
はい。
レポンのお姉さん、ズーズーダンスのお姉さんとか、
パントのお姉さんとかそういう感じだったんですけど、
そう、えーと体操のお姉さん初代なんですけど、
あ、あずきお姉さんだ、がえーと今回から、今回終わったというか、
はい、新しい人に変わりました。
へー。
うん。
はい、という感じでございます。
なるほどねー。
うん。
いやー時代ってのは変わるんだね。
変わりますねー。
そうですね。
はい。
ヴィランの言い分って聞いたことある?見たことある?
いや、ない、知らない。
これ、面白いからぜひ見てほしい。
へー。
なんか、花粉、花粉が、花粉がそんななんか、
悪、悪く言わないでーみたいな感じのことを、
花粉ってなんだろうみたいなのをここに突き詰めながら、
なんか花粉がなんか悪者じゃないんだよーみたいな感じの、
悪者である花粉がなんか言い訳をしに来る番組みたいな感じ?
ざっくり言うと。
へーめっちゃ面白そう。
あ、そういうことか、ヴィランの言い分ってのは悪者にも訳があんだよーみたいな。
そうそうそう、そういうこと、そういうこと。
なるほどね。
それがすごい科学的でめちゃくちゃ面白い。
へー。
よぎょっとたかなスターは見たことないな。
これ見てみろ。
はい、という感じで、ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、いいテレ会もまたやらなきゃですね。
いや、本当にそうだよね。
はい、っていうのをいいテレ会をやるときに読もうって思ってて、
ここまで温めてしまったんで、ちょっともう読んでいこうという形で。
はーい。
ということで、もう一つじゃあ、アネデパミさんから。
これは、2026年の2月13日に来ています。
わー、ありがとうございます。
ありがとうございます。
トヨ先生、シロ先生、こんにちは。アネデパミと申します。
教室に生物の飼い、拝聴しました。
教室や学校の敷地で生き物を飼うことについて、個人的には賛成です。
生き物を飼うという行為は責任が伴うものです。
各家族で共働きの家庭がデフォルトになってきている昨今、
小学生くらいの子供を育てながら、
さらに生き物の世話をするということへのハードルは、
私たちが子供だった頃と比べるとだいぶ上がっているのではないかと感じます。
特に犬や猫などのペットとしては大型で手間のかかる生き物だとなおたら、
うちの娘はまだ年長ですが、
両親フルタイムで日々の生活を送るのに必死な毎日を思うと、
生き物を飼う命の儚さに触れるという体験をさせてあげたい気持ちはあれど、
なかなかそこまで手が回らないもどかしさがあります。
そんな時代だからこそ、教室でカブトムシを飼って観察した、
生き物係の当番で学校で飼っているうさぎの餌やりや、
小屋の掃除をしたなどといった経験は、
より貴重なものになっているのではないかと思いますし、
親としては、学校でそのような機会を提供してもらえることは大変ありがたいです。
教室でとなると、花粉や音などを気をつけるべき制約はあるかと思いますが、
その生き物もクラスの一員として教室単位の狭いコミュニティで世話をすることによって、
子どもたちに責任感を持ってもらえることにつながるのではないかと思います。
私も小学生の頃、教室でモンシロチョウの幼虫を飼っており、
クラスのみんなで交代して、餌やりや掃除等のお世話をしていました。
幼虫はだんだん成長して大きくなり、じっと動かなくなってきたので心配していると、
先生がそろそろさなぎになるのかもしれないよと教えてくれて、
期待して観察していますが、なかなかさなぎにはなりません。
どうしたのかなと思いながら、週末を迎え月曜日に教室へ行ってみると、
女の子たちの悲鳴が。
モンシロチョウの飼育ケースを見てみると、
そこにはチョウではなく、見たこともないハチがブンブンと飛び回っていました。
いつの間にか犠牲バチに寄生されていたのです。
その後、そのハチがどうなったのかは記憶にありませんが、
ちょっとトラウマになっています。
こういうのも含めて貴重な体験ですよね。
チョウブンダブン失礼しました。
寒い日が続きますが、お体ご自愛ください。
これからも配信楽しみにしております。
そのことです。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
おー、衝撃的な。
これは確かにショッキングですね。
ハチになってたっていうね。
やっぱ生き物をね、買うのがどうかっていうのはやっぱあるけど、
そっか、その観点もあるか。
じゃあやっぱ生き物は買った方がええんやな、やっぱな。
そうですね。
でも確かに、家で生き物を買うっていうのが、
ちょっとまだね、なかなかハードルが、
ハードルがというか、踏み出せない感じがする。
踏み出せないのがそうだよね。
今一応クラスに、
確かに担任になりましたよ。
担任になりまして、もうお気づきの通りね、
2月3月にはね、Xを復帰してですね、
またワイワイと賑やかにしていたんですが、
もう音沙汰がなかったと思うんですよ。
日々忙しくさせていただいて、
いきなり担任。
白目。
白目で今話を。
そうですね。
今日も仏作を収録する予定が。
ちょっとヤバいです。
本当にね、もう本当にすごい。
もうすごいんだ。
でね、畑を作りたいなと思って。
教室にとかじゃなく、レベルが違った。
じゃなくて、体育館裏にいいスペースがあるから、
畑でも作ろうかなと思ってさ、
生徒たちに探求の時間とか、
最初のオリエンテーションみたいな感じでさ、
ワイワイやってるんだけど、
それをじゃあ畑作るってことにしようと思って。
よしみんな畑作るぞとかって言ってさ。
何を作ってるんですか、畑で。
まだ寒いから植えられてないけど、
でも教室のちょっと外に出た廊下っていうか、
まあいい日当たりのいい場所があるんだけど、
そこにね、ズッキーニ、ナス、ミニトマト、
ピーマン、キュウリ、スイカの苗を今育ててる。
すごいな。一つとかじゃないんだ。
6種類。あとオクラもね、
これから種をまいて生やそうと思ってます。
なるほど。
もうやらしてもらってますわ。
担任になるとね、自由にね。
楽しそうで何よりです。
これからカブトムシもとか。
結構もう買っちゃおうかなとかね。
ということで、
じゃあもう担任になって、
まだ教室内には置いてないんですか?
まだ教室内には置いてない。
教室内にはね、
この間行ってきた大絶滅戦のポスター行って、
ゴールデンウィークは名古屋へ行こうとかって、
ホワイトボードに書いてるぐらいかな。
なるほど。
そうか。
洗脳してるね。
洗脳…好きの押し付け?
ということで、
本当にたくさんお便りありがとうございました。
ありがとうございました。
パーソナリティの近況と番組の今後
フェイスも上げながら、
お便りをちゃんと読んでいこうと思います。
そうだね。
まずはちゃんと収録ができるっていう環境を整えなきゃいけないね。
そうですね。
環境じゃないか、メンタルか。
ということで、
今回はたくさんお便り読ませていただきました。
本当に皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあ以上にしましょう。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
01:05:40

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