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#45 振り返れば涙の思い出曲たち~My Music Selection~
2026-04-20 33:21

#45 振り返れば涙の思い出曲たち~My Music Selection~

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 この番組は、関西人たにぞー(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@Tanizo330⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠が、忙しい日常を忘れ、自由にお喋りするラジオ番組です。

 今回は、第5回ポッキャトークテーマ企画【My Music Selection】をテーマに、私の思い出曲を中心に語っております。

・第5回ポッキャトークテーマ企画参加者のまとめ⁠

⁠・企画主:水城真琴さんの番組【推し活2次元LIFEラジオ】⁠

#ポッキャトークテーマ

【本日のキーワード】

MyMusicSelection/CDカセット時代/青春と衝撃/ネットミーム/ゲーム/エンディングロールが浮かぶ曲/テーマ/趣味/雑談/フリートーク/Podcast/ポッドキャスト/

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サマリー

今回のポッドキャストでは、「My Music Selection」をテーマに、パーソナリティのたにぞーさんが自身の音楽遍歴とそれにまつわる思い出の曲について語っています。CDやカセットテープが主流だった時代から、現在のサブスクリプションサービスに至るまでの音楽の聴き方の変化に触れつつ、青春時代にカラオケでよく歌ったB'zや、心に響いたMy Little Lover、The Yellow Monkey、ウルフルズなどの楽曲について振り返ります。また、衝撃を受けた曲としてユニコーンの「大迷惑」や、クレイジーケンバンド、セックスマシンガンズなどを挙げ、最近では海外のアカペラグループPentatonixや、言葉遊びが面白い歴史さんの楽曲にも感銘を受けていることを明かしています。さらに、ゲーム関連の動画でよく使われていたBUMP OF CHICKENや島谷ひとみなどの曲、そしてエンディングロールが浮かぶような感動的な曲についても紹介し、自身の音楽の好みがピアノやメロディアスな曲、泣き歌、そして感情のこもった歌声にあることを改めて認識したと語っています。

はじめに:企画テーマ「My Music Selection」
みなさん、おはにちわんわ。たにぞーです。
本日は、テーマトーク、企画のテーマトークをしようかなと思っております。
今回参加する企画はですね、ポッキャトークテーマ。
ポッドキャストのトークテーマですね。
これで、内容がですよ。My Music Selectionでございます。
あなたのMy Musicを教えてということで。
音楽に関するテーマですね。
昭和、平成、令和、それ以前もありますけども、思い出の曲であったりとか、
最近聴いている曲、聴いていた曲であったりとかね、カラオケの定番曲、こういったものを含めて、
ありとあらゆる音楽に関わる内容でしゃべるということでございますので。
今回は私の音楽のことについて、音楽でよく聴く曲とか歌ですね。
これをちょっとおしゃべりしようかなと思います。
あんまりそういう話、知ってきた覚えがないんですけれども。
私も音楽は好きですし、ちょこちょこ聴いておりますんで。
新規をいろいろな角度からちょっとお話しようかなと思いますので、
ちょっと聞き流していただければと思いますよ。
それでは、詳しくは本編でお話しようと思いますので、聞いていただければと思います。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて、
自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは、上野空、スタートです。
音楽の聴き方の変化とCD時代の思い出
はい、ということで、本日は企画トーク、マイミュージックセレクションということで、
音楽に関わるお話をしたいと思うんですけれども、
皆様はどうでしょうか?
日常で音楽、よく聴かれておりますでしょうか?
どうですかね?
人それぞれなのでね、こればっかりは何ともなんですけれども。
私はですね、好きなんですね。音楽とか聴くのも好きですし、
歌入りのものもそうですし、サントラ的なものを聴きながら作業するということもまあまああります。
ただ以前に比べて聴く量というのは減っている気はする。
というのは、人が喋っているのを聴くことが多くなってまして、
いわゆるポッドキャストであったりとか、ラジオとかね、
最近はオーディオブックっていうのかな?
本を台読してくれるようなサービスもありますし、
そういったものとかね、いろんなものを聴くということがあるんですけれども。
それに比例して音楽というものを好きなんですけれども、
最近の曲をめちゃくちゃ聴くということはあんまりなくて、
たまに聴き流しをしたりとか、自分の好みのやつを聴き直したりっていうのはあるんですけれども。
皆さん、以前音楽を聴くっていう時って、
CDとかそういった媒体から音楽を聴いていたという世代の方がいると思うんですよ。
最近だとサブスクばっかりだと思うんですね。聴き放題で。
インターネットから直接聴くということで、
何かを保存して聴くということがまあないのかなと思うんですけれども。
ただちょっと古い、私もそうですけれども、
我年代の方ですかね、少し時代を遡って聴いていた方々からすると、
結構その音楽が入っている媒体というのが家に残ってたりしませんか。
私もめちゃくちゃCDとかですね、いうのがありました。
あったんですよ。過去形なんですけど。
今でもコレクションとかね、趣味で集めている方もいるんじゃないかと思うんですけど、
めちゃくちゃね、たまるよね、あれ。
管理が大変というか置いておく場所が大変だったりするんで、
私もね、それがめちゃくちゃあったんですよ。
本当に4桁超えるぐらい集めていました。
昔は好きだったんで。
レンタルショップとかね、CD関係の販売店とかでアルバイトとかすることもありまして、
一時期はめちゃくちゃ集めてたりしたんですよ。
ちょっとね、引っ越したりとかするときに邪魔になるんで、
だいぶ処分してほとんど今残っていません。
残ってないんですけど。
そういったものをデータに残したりするんですよね。
データに。
昔っていうiPod、音楽入れる媒体ね、ハードディスクに録音するんですけど、
そういったデータとかね、一応今も残ってるんですけど、ほとんど移し替えてね、
したんですけど。
そういったのって皆さん持ってないですかね?
どうですか?
聴き直したりします?
もうしないよね、でも。
サブスクとかあれば。
全部もうそれで聴けるんで、
でも捨てられないんですよね、ああいうのっていうのは。
本当に。
あのカセットテープに音楽ね、
本当にマイミュージックセレクションですよ。
自分のオリジナルのやつは、
60分、74分とかなかったですか?
80分とか。
あの中途半端なやつをね、きれいにいかに収めるかっていうのでね、
録音してオリジナルテープを作ってた覚えがあるんですけども、
そういった思い出をちょっと思い返しながらですか、
ちょっといろいろ考えてみたんですけどね、音楽。
私がどんなのを聴いてたっていうのをね、
ちょっと懐かしさを覚えながらいろいろ漁って探してみました。
だいぶね、ちょっと漏れがあるというか、忘れてるやつもあるんですけど、
ジャンルを分けてね、ちょっとお話ししようかなと思います、今回。
私のマイミュージックセレクションですね。
青春時代の思い出の曲たち
どのテーマから話そうか思うんですけど、
まず、そうですよね、思い出の懐かしい曲で、
印象に残ってるような曲をちょっとお話ししようかと思います。
何曲かちょっと挙げていこうかと思うんですけども、
新旧入り見られておりますので、
ちょっと気になった方はね、聴いていただければと思います。
まず私がね、若い頃にカラオケがすごく流行ってた時代がございまして、
オールですね、カラオケオールというのはね、とにかく流行ってた時代があります。
カラオケ行ったらオールっていうね、
若返し頃はね、それ終わってから学校だ、仕事だっていうことでね、
よく元気に行っておりましたけれども、
その際にね、よく歌ってたというか、
耳に聞いた曲っていうのが、
とにかくね、これは絶対にあげなあかんっていう方がおるんですけど、
あの、ビーズですね、ビーズさん。
とにかく、もうカラオケの履歴見たら上位ですよ。
もうどこ行ってもね、流れてたっていうのがあってね、
その中でもね、いろんな曲を好きなんですけども、
ちょっとまあ新しめで言うとね、光輪とかね、
あとだいぶ前やったね、アローンとかランとかっていうのはね、
とにかくカラオケ行くと誰かを歌ってた思いがありますね。
いなばさんとね、松本さんのコンビなんですけども、
いなばさんがボーカルでね、歌ってて、
松本さんがすごいギターでかき鳴らしてるんですけど、
あのね、唯一無二の歌声というのかな、
ロックのかっこよさっていうのはね、
今でも歌われたりしてるんですけど、
昔と変わんないですもんね、今も。
あの歌声というのか、全然。
昔はね、昔も昔ですごい艶があってね、
すごい何度聞いても飽きない曲ですし、
ちょっと声がね、高いというか、
ハイトーンが強い感じの声出される方なので、
本当に原曲で歌うとね、なかなか声がきつかったんですけど、
私低めの声なんでね。
でもよくね、歌ってましたみんなで。
これはちょっとね、思い出深いですね。
いろんな曲、とにかく数が多いんでね、歌ってましたし。
あの頃はね、私の若い頃、ロックブームというのかな。
ロックブームがすごい流行ってました。
で、あのバンド、ロックとね、バンドね。
で、その完全にロック系の歌を歌われる方ですね。
ギターとかね、ドラムとか結構激しめの歌われる方。
と、そことね、もうちょっとなんていうのかな、
オシャレな感じのバンドがね、肩が台頭してきたような時代。
例えば、ミスター・チルドーレンさんとか。
ね、有名なところで言うと。
結構ね、この辺のなんか二大派閥みたいなね、
ロック系とちょっとオシャレな感じの曲っていうのかな。
シティポップっていうんやろうか。
ちょっと私あんまり音楽詳しくないんですけども。
そういうね、なんか二大巨頭みたいなところがあって。
で、そこにだんだんと小室さんみたいなちょっとあの、
なんていうのかな、ハイセンスな感じの曲がね、
当時で言うどんどん入ってくる。
電子系の曲、音楽が入ってくるような。
がどんどん台頭してきたというかね。
そんな時代でございまして。
懐かしいね、喋ってて。
どれもね、素敵な曲ばっかりでして。
全部聴いてましたね。
なんで、こういった激しめの、結構熱い感じのね、曲。
から、あとあの、ちょっとこう、
バラード系で聴かせてくるっていうジャンルもね、
ちょこちょこ増えてまして。
その中でもよく聴いてたのがね、
マイリトルラワーさんの曲なんかがね、
出た時は結構あの、
これすごい聴き心地いいなということで。
当時シングルの曲買ってね、聴いてたのが、
あの、ハローアゲイン。
昔からある場所っていう曲。
知ってますかね。
多分初期の初期ですよね。
最初?最初の曲かな。
あれからどんどんどんどんいろんな曲でね、
聴かせていただいたんですけど。
最初の曲ね、すごい印象的でしたね。
なんかこの、同じようなね、
このフレーズっていうのかな。
曲の感じがね、続くような。
なんか同じようなテンポが続くような。
すごいね、心に安らぎを与えてくれるような曲調がね、
すごい印象的やったんですよね、当時は。
何回もハマって聴いてた覚えがあります。
あとね、あの、
言葉が厚い感じの歌い方をする方っていうのもね、
結構多くて。
その中で言うとね、
The Yellow Monkeyさんとかね、
あとウルフルズさんとか。
この辺りですね、声のこの厚さというのかな。
声に感情が乗ってる、パワーが強いっていうタイプの曲をね、
結構好んで聴いてたのをね、
あの、いろいろ調べてると、
わかりましたよ、私は。
なので、この辺りをね、ずっと聴いてて、
カラオケでもよく伝わってた覚えがあります。
あの、バラ色の日々、スパークとかね、
Yellow Monkeyさんで言うと。
ウルフルズさんで言うとね、
あの、永年とか、ガッツダデとか有名ですよね。
あと笑えれば、万歳君が好きでよかったとかもね、
すごい流れてました、あっちこっちで。
聴いててね、明るくなるんですよ、気持ちが本当に。
誰も損しない。
これをね、めちゃめちゃ聴いてた覚えがあります。
女性で言うとね、チャラさんとか好きでしたね。
優しい気持ち、タイムマシーンとかね。
あと、ソロテールバタフライ、愛の歌とかも、
結構すごい流れてた覚えがありますけどね。
たくさん他にもいっぱいあるんでね、上げきれないんですけど。
アルバムCDをね、よく買ってた覚えがありますね。
他にもいろいろ、ワンズさんとかザードさんとか、
いろいろありますけども、これ上げたらね、
多分100、200じゃ収まんないんで。
代表的なところばっかりになりますけれども。
当時ね、めちゃめちゃ流行った曲を聴いてた曲っていうのがね、
その辺りですかね。
その中でもね、ちょっと青春曲と言いますか、
いうジャンルで言うとね、ゆずさんとか、
夏色、栄光の駆け足とか、
すごい今でも、ちょっと新しめですけどね。
なんていうのかな、これを聴くと、
なんか昔を思い出すような曲ですよ。
あのグリーンさんの奇跡とかね。
あとね、決め石さんもすごい流れてたなぁ、当時。
トレイン、友達とかね、手紙なんてめちゃめちゃ好きでしたけど。
この辺りをね、なんか聴くと、ちょっと甘じょっぱさですよ。
切なさを思い返されるような曲なんですよね。
懐かしさの中でも、特にこの辺りは、
目尻が熱くなる感じの曲ですかね。
衝撃を受けた曲と多様なジャンル
そう、若い頃にね、なんていうのかな、
ちょっと男女の青春を思い描くような、
そんな感じのちょっとイメージを思い出させますね。
懐かしいね。
ジャンル的にね、他を言ってくるとですよ。
衝撃的なね、受けた曲っていうのも結構ありまして、
ちょっと古いとこからいくとね、古いとこ。
ユニコーンっていうバンドがありまして、
奥田民夫さんがね、弾いてたバンドなんですよ。
ここでね、たぶん今もミュージックビデオとか残ってると思うんですけど、
見れると思うんですけど、大迷惑っていう曲ですよ。
ものすごいね、人生の不条理を歌ってるんですけど、
まあ心に響くんですよ。
ミュージックビデオとかでね、オーケストラに混じって、
演奏と歌ったりしてるっていうのがあるんですけど、
あのね、めちゃくちゃな歌なんですけど、
でもすごい熱くて、なんかね、悲しくなるっていうかね、
心に届くというか、いう曲で。
これちょっと皆さん聞いてない方は聞いていただきたいですよね。
他にもね、メイビーブルーとかね、ちょっと心に響くような熱い曲ですね。
これいい曲なんですよ、すごく。私大好きで。
カラオケでもね、よく歌ってた覚えあるんですけど。
というのもあって、とにかく好きなバンドでした。
でも衝撃的な歌が多かったのはね、このバンドですよね。
あとクレイジーケンバンドさんもね、なかなかいいですよね。
関西人的には心に刺さる曲が多いんですけど。
タイガー&ドラゴンなんか有名ですけどね。
俺の話を聞けって言って。
あれはね、いい曲でございますよ。
あとね、セックスマシンガンズさん。
ロックというか、メタル系って言うのかな。
いいのかな、メタル系って言って。
ロックバンドですけどね、激しい感じのバンドでございまして。
とにかくね、すごい超絶うまいんですよ、演奏が。
でも歌がね、歌も超絶うまいんですよね。
歌がうまいんですけど、歌詞がすごいいいセンスを持ってある方で。
ミカンの歌とかね、鬼軍曹、鉄拳2とかめちゃくちゃ聴きましたね。
カラオケでも盛り上がる曲でね、よく歌ってた覚えがございます、この辺りは。
とにかくね、曲と歌だけ聴くとすごい酔いしれるんですけど、
歌詞を咀嚼するとね、すごいひっくり返りそうになる。
真面目な、むちゃくちゃいい歌詞で歌うとね、
本当に全世界的にヒットしてるイメージもあるんですけど、
それはそれでも個性というか、ちょっと変わってくるので、
なんとも言えないところでございますけども。
最近で言うと、ペンタトニックって海外のバンドというかグループなんですけど、
すべてボイパとアカペラで歌い張るっていう人たちなんですけど、
本当に音楽使ってないかっていうぐらいうまい方々でございまして。
これね、たまたまネットでね、ずーっと音楽聴いてたら流れてきたんで聴いたんですけど、
全米のボイパとかアカペラの大会があるんですかね、そこで優勝されたりとかいうのがあって、
すごい有名になってね、今も歌われてると思うんですけども。
この人たちの歌っていうのは本当にすごいなと衝撃を受けた覚えがあって。
全部ボイパでやられるんですけど、曲調によったらいろんな楽器を入れたりすることもあるんですけども、
基本的には何もなしで作り出すということでね。
歌声もね、すごい綺麗で感動した覚えがございます。
ちょっと興味ある方は一回聴いてみていただければと思いますね。
あとあの、歴史さんですね。歴史さん。歴史。
この方々の曲ってね、いろんな方とコラボというか、一緒にされたりしてるんですけど、
なかなか言葉遊びが聞いてて、面白いです。
曲調もね、素敵ですしね、素敵。
耳に入りやすいというか、残りやすい曲が多いんですけども。
歌徳ですよね。歌徳っていう曲とかね。
ゲットアノート。これも下駄の音がしたんだっていうね。
ゲットアノートの言葉遊びですよね。
だから、ゲットアノート、下駄の音ですよ。
まあ、いろんな曲作られてるんですけども、
九州猫神さんですかね、とフューチャリングしてる曲なんかもなかなか素敵で私は好きですけどもね。
ミュージックビデオも面白いんですけど。
この辺りはね、結構衝撃を受けた曲ですかね。
あとあの、般若心経を曲にしてる方がおられまして、私はあまり詳しくないんですけど、
薬師寺寛邦さんっていうのかな。
キッサコさんですね。
これもたまたまね、ネットをいろいろ聞いてて見つけたんですけど、
般若心経にね、いろんな人の曲を合わせて流してあるというか歌ってあるんですけども、
まあ、感動ですよ。感動。
日本、喫水の賛美歌みたいなもんですよね。日本版の賛美歌みたいな感じですよ。
なかなかね、心が浄化されるというか、ずっと聴いてられる曲ですよ。
これはちょっとね、感動しました。
あとあの、ザゼンボーイズさん。ザゼンボーイズさん。
これはね、ちょっと好みが分かれるところだと思うんですけど、
本当に独自の世界観でね、歌われてるんですよね、これ。
ちょっとこれはね、言葉に表せないので聴いてください。
本能寺っていう曲とかね、特に私好きなんですけど、
なんていうのかな、良いとか悪いとかじゃなくて、
聴き入ってしまうタイプの曲というかね、歌と曲なんですよね。
私はめちゃくちゃ好きなんですけど、これは好みが本当に分かれるところだと思います。
あと、あと一つだけ、
ジェニー・ハイっていうバンドですよね。
ジェニー・ハイっていうバンドがあるんですけども、
コヤブさん、芸人のコヤブさんとかですね、
がね、中心に集められたバンドで、
いろんなね、有名な方がね、
芸人さんとか音楽家さんとかが集まってるんですけど、
5人組のバンドで、
ここでね、私あの、ピアノを担当してる方がおられるんですけども、
その方のピアノのセンスが異常に上手いんですよ。
ピアノって弾き手によってだいぶ曲の硬さが変わってくるんですけど、
邪魔しないのに、
ちゃんと出てくるんですよね、曲の中に。
で、演奏技術が異常なんですよ。
そのバランスというか、曲に合わせてピアノを書きならす、
センスとバランス、上手さ、
全てが最高峰だと思ってまして、
これね、ちょっとピアノに注目して聴いていただきたい方ではあります。
このバンドではね、あるんで、ぜひとも。
他の方もね、当然素晴らしいです。
曲も素晴らしいし、歌もね、他の演奏も素晴らしいんですけど、
特に私ピアノが好きで、これはね、ぜひとも注目していただきたいところでございますね。
思い出のね、ミュージックセレクションという中の、
思い出の曲の中でね、ちょっと一つ別の、
ジャンルといいますか、区分けのものがありまして、
ゲームなんですよ、ゲーム。
私もともとゲーマーといいますか、
ゲームをすごいやってた時期がございまして、
その時にね、耳に残っている曲がありまして、
ゲームの歌なのかというと、そういうわけじゃなくて、
ゲームってね、いろんなゲームがありますけども、
それに関連した動画とかね、
そういうのを作っている方々がいるんですけども、
そこによく使われた曲があるんですよ、ありまして。
当時はね、フラッシュって呼ばれている、
技術というのかな、形式というかな、
そういったものがありまして、
基本的に今の動画とそんな変わらないんですけど、
もうちょっと言い方悪いけど、つたないような感じの映像でね、
もうちょっと単純な感じの映像なんですけど、
そこでね、いろんな曲が使われているんですけど、
そこでね、使われた曲で、
バンプオブチキンさん、有名なね、
ここのタンデライオンであったりとか、
あとラフメーカー、あとK、
この辺りの曲をね、すごいハマって聞いていた覚えがあります。
あと、島谷ひとみさんのシンクですね、
深い紅と書く曲とかね、
あとジンギスカンという外国のバンドさんがあるんですよ、
ドイツのバンドですけども、これのジンギスカンという曲。
聞いたこと皆さんあると思うんですよ。
ウッ、ハッ、ウッ、ハッって言ってね、
始まる曲なんですけど、
この曲を聞いた瞬間、
おや、ん?と思った方は、
多分はね、タニゾーと同じ世界を生きていた方ですね。
これ何かっていうとね、
当時私がめちゃくちゃやってたゲームがありまして、
オンラインゲームなんですけど、
ファイナルファンタジーですね。
ファイナルファンタジー11。
これをですね、よくやってたんですよ。
ファイナルファンタジー11ですね。
その時にね、よくこの動画とか切り抜きとかね、
そういうので、この曲がね、使われた名作と呼ばれているものがありまして、
特にあの、島谷ひとみさんのシンクっていうのですね、
ブロントさんっていう、聞いたことありますかね。
よくネットミームにもなったものがあって、
これね、実在する人というか、
キャラクターでございまして、中は人なんですけどね、操作している人は。
ブロントさんっていうね、
そこのゲームのキャラクターで、この名前でやっている方がいたんですけど、
すごい個性的な行動をする方でね、一躍有名になりまして、
様々な名言を生み出されているんですね。
来た!とかね、ナイト来た!これで勝つるって聞いたことないですか。
これで勝つる。
これはね、これを生み出したこの方です。
はい。
とかね。
そう。
とかね、あの、キューハイリー。
カカ!とかね。
すごいね、流行ったんですけども、
今でも検索するとね、多分出てくると思います。いろいろ。
様々なね、
ドラマが生まれた時代でございまして、
そこで使われた曲がこれらの曲ですね。
関連していると言いますかね。
それでね、すごい流行った。
みなさん、有名な曲ばっかりなんですけども。
ね、これは。
特に印象深い思い出に残った曲ということでね。
ちょっと挙げさせていただきました。
えっとですね、あと、
最近聴いてる曲はいいかも。
フフフフフフフ。
ね。
ええ。
まあね、でもいろんな曲ね、見てきたらね、
比較的谷沢がよく聴く曲ってね、
あの、結構メロディー系、メロディアスな感じの曲と、
あと、泣き歌と呼ばれてるものですね。
その中でもね、ピアノが入ってる曲はね、結構好きみたいです。
ピアノとギターかな。
うーん、いうのが好きみたいでした。
いろいろ調べると。
そう、あの米津玄師さんの打ち上げ花火とかね。
そう、最近の。
最近って言ったらまだですけど、ちょっと前ですけどもね。
まあ、新しめの曲で言うと。
うーん、とか。
あとミレイさんの曲とかもよく聴いてましたね。
えー、あとみなさん多分聴かれてる、
よくね、ヨルシカさんとかね、
ヨアソビさんとか。
ちょっと多分変わってるというか、
あんまりね、みなさんちょっとどうかわかんないんですけども。
サウンドトラックと言いますかね。
歌のない感じの曲もよく聴いてまして、結構好きなんですよ。
その中でもね、あのー、すごいヘッドホンでね、
静かに何回も聴いた曲がね、
あのセンスさんの曲で、センスっていうね、
グループの方がおられまして。
その中でもね、アジアンブルー、
月が泳ぐ海っていう曲があるんですけど、
これがね、とにかく静かにね、聴いててね、
特に夜の空を眺めながら聴くと泣ける曲なんですよ。
一人でダラダラ涙流しながら聴けるような曲ですね。
悲しいときはひたすら聴いて泣くみたいな。
センスさんの曲はすごく心に響く、
サウンドトラックというかね、音楽が多くて、
よく聴いておりました。
あと、あのー、曲というか歌でもついてるんですけど、
ハンバートハンバートさんの、
お弁当とかおじさんと酒とかね、
この方の曲もね、すごく心に響きます。
泣けます。
泣き歌ですね、泣き歌。
なんでかちょっと心に響く曲ですよね、この辺りは。
すごい好きでございますね。
あとあの、エンディングロールが流れる感じの
エンディングロールが浮かぶ曲と自身の音楽の傾向
イメージの曲っていうのもね、好きで、
どういうことかっていうとね、この曲が流れると、
なんかエンディングロールが頭に浮かぶんですよ。
皆さんないですか?エンディングロールの曲。
自分のエンディングロールに流す曲って、
何か思い浮かべていただきたいんですけど、
例えばね、あのオアシスっていうバンド、
これ外国のバンドなんですけど、
Don't Look Back In Anger、
ちょっと日本語英語なんですけど、
日本の方で言うと、スーパーフライさんの
愛を込めて花束をとか、
中島みゆきさんのね、曲、
ヘッドライト、テールライト、地上の星、
この辺プロジェクトXで使われてたんですけども、
とかね、スティングさんの
Sharp Of My Heartとか、
レオンっていう映画のね、
エンディングで流れてる曲ですよね。
あと明星さんの廃墟のソファとかね、
これ多分ね、イメージ、皆さん聞いてもらったら
分かると思うんですけども、
エンディングにバッチリな曲ばっかりなんですけど、
こういうのがね、結構好きで、
一時期集めてた覚えがあります、いろいろと。
あと、サンビカー、
意外と好きだったんで、よく聞いてました。
有名なところで言うと、アメージング・グレイスとか、
あと、オーサム・ゴッドかな、っていう曲。
うん、めちゃくちゃ好きでね、
一時期ハマってめちゃくちゃ流してましたね、この辺り。
はかどります、仕事が。
アメージング・グレイスなんかね、
本当に響きますよね、心に。
言うほど、そんなね、
信仰心の熱いタイプではないんですけども。
でも、なんかちょっとこういう曲を聞くとね、
心がちょっと引き締まるというかね、
もしくは安らぐというか、
そんなイメージになりますよね。
オーサム・ゴッドっていう曲の歌詞あるんですけど、
ちょっと今手元にちらっと控えてるというかね、
あるんですけど、
ね、これをひたすら繰り返すんですよ、この曲をね。
なんですけど、
同じことをずっと繰り返してるんですけど、
それでもね、なんかこう、聞き心地がいいというか。
という曲なんで、
ちょっと興味ある方は一回聞いていただければと思います。
さあ、いろいろと言いましたけれどもね、
他にもね、
結構何喋ろうかなと思って書き出したんですけど、
今目の前にね、
A4の紙2枚ぐらいに、
チスタムでいっぱい書いてあって、
今喋ったのその半分ぐらいなんですけど。
なので、
ちょっとこれぐらいにしておきますか。
長くなってますしね。
他にも最近聴いてる曲とか、
こことのテンションが上がる曲とかね、
元気になる曲とか、
いろいろと洋楽の曲とかも結構上がってるんですけども、
まあ、ちょっとそれはまた機会があればということで、
お話しさせていただきました。
はい、ということで、
みなさまものマイミュージックセレクション、
どんなのを聴いておられますでしょうか。
よかったら、いろいろ教えていただければと思います。
気がつけば、
いつも、
上の空。
谷蔵ラジオ、上の空。
エンディングのお時間です。
はい、ということで、
本日はマイミュージックセレクションということで、
テーマ投稿をさせていただきました。
ちょっとね、いろいろあったんで、
思いつく限り、いろいろと喋らせていただきましたけれども、
ちょっと興味がある方おりましたら、
ぜひともね、調べて聴いていただければと思いますし、
これ私も聴いてるというのがありましたらね、
ぜひとも、
グッとこう、
やったぜって、
言うとってください。
いやー、なんか、
思い返していろいろ聴くとね、
久々に聴いたなって曲が結構あって、
あんだけ好きだったのに、
全然最近聴いてないなって曲もね、
ありました。
で、最近の曲どんなんかなーって、
いろいろ聴いてみたんですけど、
やっぱりいいですよね。
なんかこう、
めちゃくちゃ好きっていうのもね、
当然あるんですけど、
そうじゃなくても、
全部やっぱりいいですよね、
曲って。
聴ける。
何でも聴ける。
で、
タニソーの編歴というか、
曲の編歴をいろいろしたんですけど、
結構幅広いんですよ、意外と。
ずっとこれ、
ロックロックとかね、
メタルとか、
ポップとか、
洋楽とかって、
ずっと聴いてる方もおられると思うんですけど、
本当に幅広くて、
一時期ね、
テクノ系の曲とか、
ハウス系の曲とかね、
あとオーケストラ関係も好きなんですよ。
知り合いからちょっとやってたんで、
誘われたりして、
聴きに行ったりとかね、
劇場にあったんで、
いうのも好きですし、
意外とね、
あっちゃこっちゃ、
かじってます。
ジャズとかも。
これも知り合いが、
ジャズのベースとかやっててね、
連れて行かれたりしててね、
一時期ハマった時期があって。
結構幅広く、
聴いてますね。
なので、
あんまり苦手という曲が少なくて、
記録浅くみたいな感じになってましたね。
本当に。
でもタニゾーの傾向はね、
ちょっとありまして、
ちょっと一部触れたんですけど、
ピアノ系の曲、
ピアノが入ってる曲が結構好きっていうのと、
あとね、
メロディアスな感じの曲、
あと泣き歌系と、
あとね、
この声がね、
みんなプロの方なんで上手いんですけど、
上手い中でも、
聴かせる声というよりも、
魂が乗ってるような、
感情が心に響かせるような、
歌声をせる人っていうのがね、
意外と好きっていうのが分かりました。
意外と。
あとスカ系とかね、
オーケストラ系の曲っていうのがね、
東京スカパラダイスさんみたいな感じの、
いろんなね、
アコースティック系の楽器とかが入ってるような、
曲調のやつもね、
意外と好きっていうのもありますし、
まあ、
とにかく全部好きですね。
ということが改めて分かりましたので、
ちょっといい企画でございましたね。
久々にちょっと懐かしい気持ちになりました。
ということで、
皆さまもね、
ぜひともご自身のマイミュージックセレクション、
思い出の曲であったりとか、
今の曲であったりとかをね、
改めてちょっとまとめて聞いてみるのもいいのかなと思いました。
ぜひともやってみてください。
まとめとリスナーへのメッセージ
ということで、
谷蔵に対するお便りもお待ちいたしております。
この番組に対するお便りもお待ちいたしております。
概要欄リンクから番組宛にお送りください。
メールアドレス、
公式Xもありますのでね、
ぜひとも感想とかね、
お寄せください。
またフォロー等もね、
何卒よろしくお願いいたします。
それでは、
お送りしましたのは、
谷蔵でした。
それではまた。
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