はい、ということで、本日は企画トーク、マイミュージックセレクションということで、
音楽に関わるお話をしたいと思うんですけれども、
皆様はどうでしょうか?
日常で音楽、よく聴かれておりますでしょうか?
どうですかね?
人それぞれなのでね、こればっかりは何ともなんですけれども。
私はですね、好きなんですね。音楽とか聴くのも好きですし、
歌入りのものもそうですし、サントラ的なものを聴きながら作業するということもまあまああります。
ただ以前に比べて聴く量というのは減っている気はする。
というのは、人が喋っているのを聴くことが多くなってまして、
いわゆるポッドキャストであったりとか、ラジオとかね、
最近はオーディオブックっていうのかな?
本を台読してくれるようなサービスもありますし、
そういったものとかね、いろんなものを聴くということがあるんですけれども。
それに比例して音楽というものを好きなんですけれども、
最近の曲をめちゃくちゃ聴くということはあんまりなくて、
たまに聴き流しをしたりとか、自分の好みのやつを聴き直したりっていうのはあるんですけれども。
皆さん、以前音楽を聴くっていう時って、
CDとかそういった媒体から音楽を聴いていたという世代の方がいると思うんですよ。
最近だとサブスクばっかりだと思うんですね。聴き放題で。
インターネットから直接聴くということで、
何かを保存して聴くということがまあないのかなと思うんですけれども。
ただちょっと古い、私もそうですけれども、
我年代の方ですかね、少し時代を遡って聴いていた方々からすると、
結構その音楽が入っている媒体というのが家に残ってたりしませんか。
私もめちゃくちゃCDとかですね、いうのがありました。
あったんですよ。過去形なんですけど。
今でもコレクションとかね、趣味で集めている方もいるんじゃないかと思うんですけど、
めちゃくちゃね、たまるよね、あれ。
管理が大変というか置いておく場所が大変だったりするんで、
私もね、それがめちゃくちゃあったんですよ。
本当に4桁超えるぐらい集めていました。
昔は好きだったんで。
レンタルショップとかね、CD関係の販売店とかでアルバイトとかすることもありまして、
一時期はめちゃくちゃ集めてたりしたんですよ。
ちょっとね、引っ越したりとかするときに邪魔になるんで、
だいぶ処分してほとんど今残っていません。
残ってないんですけど。
そういったものをデータに残したりするんですよね。
データに。
昔っていうiPod、音楽入れる媒体ね、ハードディスクに録音するんですけど、
そういったデータとかね、一応今も残ってるんですけど、ほとんど移し替えてね、
したんですけど。
そういったのって皆さん持ってないですかね?
どうですか?
聴き直したりします?
もうしないよね、でも。
サブスクとかあれば。
全部もうそれで聴けるんで、
でも捨てられないんですよね、ああいうのっていうのは。
本当に。
あのカセットテープに音楽ね、
本当にマイミュージックセレクションですよ。
自分のオリジナルのやつは、
60分、74分とかなかったですか?
80分とか。
あの中途半端なやつをね、きれいにいかに収めるかっていうのでね、
録音してオリジナルテープを作ってた覚えがあるんですけども、
そういった思い出をちょっと思い返しながらですか、
ちょっといろいろ考えてみたんですけどね、音楽。
私がどんなのを聴いてたっていうのをね、
ちょっと懐かしさを覚えながらいろいろ漁って探してみました。
だいぶね、ちょっと漏れがあるというか、忘れてるやつもあるんですけど、
ジャンルを分けてね、ちょっとお話ししようかなと思います、今回。
私のマイミュージックセレクションですね。
どのテーマから話そうか思うんですけど、
まず、そうですよね、思い出の懐かしい曲で、
印象に残ってるような曲をちょっとお話ししようかと思います。
何曲かちょっと挙げていこうかと思うんですけども、
新旧入り見られておりますので、
ちょっと気になった方はね、聴いていただければと思います。
まず私がね、若い頃にカラオケがすごく流行ってた時代がございまして、
オールですね、カラオケオールというのはね、とにかく流行ってた時代があります。
カラオケ行ったらオールっていうね、
若返し頃はね、それ終わってから学校だ、仕事だっていうことでね、
よく元気に行っておりましたけれども、
その際にね、よく歌ってたというか、
耳に聞いた曲っていうのが、
とにかくね、これは絶対にあげなあかんっていう方がおるんですけど、
あの、ビーズですね、ビーズさん。
とにかく、もうカラオケの履歴見たら上位ですよ。
もうどこ行ってもね、流れてたっていうのがあってね、
その中でもね、いろんな曲を好きなんですけども、
ちょっとまあ新しめで言うとね、光輪とかね、
あとだいぶ前やったね、アローンとかランとかっていうのはね、
とにかくカラオケ行くと誰かを歌ってた思いがありますね。
いなばさんとね、松本さんのコンビなんですけども、
いなばさんがボーカルでね、歌ってて、
松本さんがすごいギターでかき鳴らしてるんですけど、
あのね、唯一無二の歌声というのかな、
ロックのかっこよさっていうのはね、
今でも歌われたりしてるんですけど、
昔と変わんないですもんね、今も。
あの歌声というのか、全然。
昔はね、昔も昔ですごい艶があってね、
すごい何度聞いても飽きない曲ですし、
ちょっと声がね、高いというか、
ハイトーンが強い感じの声出される方なので、
本当に原曲で歌うとね、なかなか声がきつかったんですけど、
私低めの声なんでね。
でもよくね、歌ってましたみんなで。
これはちょっとね、思い出深いですね。
いろんな曲、とにかく数が多いんでね、歌ってましたし。
あの頃はね、私の若い頃、ロックブームというのかな。
ロックブームがすごい流行ってました。
で、あのバンド、ロックとね、バンドね。
で、その完全にロック系の歌を歌われる方ですね。
ギターとかね、ドラムとか結構激しめの歌われる方。
と、そことね、もうちょっとなんていうのかな、
オシャレな感じのバンドがね、肩が台頭してきたような時代。
例えば、ミスター・チルドーレンさんとか。
ね、有名なところで言うと。
結構ね、この辺のなんか二大派閥みたいなね、
ロック系とちょっとオシャレな感じの曲っていうのかな。
シティポップっていうんやろうか。
ちょっと私あんまり音楽詳しくないんですけども。
そういうね、なんか二大巨頭みたいなところがあって。
で、そこにだんだんと小室さんみたいなちょっとあの、
なんていうのかな、ハイセンスな感じの曲がね、
当時で言うどんどん入ってくる。
電子系の曲、音楽が入ってくるような。
がどんどん台頭してきたというかね。
そんな時代でございまして。
懐かしいね、喋ってて。
どれもね、素敵な曲ばっかりでして。
全部聴いてましたね。
なんで、こういった激しめの、結構熱い感じのね、曲。
から、あとあの、ちょっとこう、
バラード系で聴かせてくるっていうジャンルもね、
ちょこちょこ増えてまして。
その中でもよく聴いてたのがね、
マイリトルラワーさんの曲なんかがね、
出た時は結構あの、
これすごい聴き心地いいなということで。
当時シングルの曲買ってね、聴いてたのが、
あの、ハローアゲイン。
昔からある場所っていう曲。
知ってますかね。
多分初期の初期ですよね。
最初?最初の曲かな。
あれからどんどんどんどんいろんな曲でね、
聴かせていただいたんですけど。
最初の曲ね、すごい印象的でしたね。
なんかこの、同じようなね、
このフレーズっていうのかな。
曲の感じがね、続くような。
なんか同じようなテンポが続くような。
すごいね、心に安らぎを与えてくれるような曲調がね、
すごい印象的やったんですよね、当時は。
何回もハマって聴いてた覚えがあります。
あとね、あの、
言葉が厚い感じの歌い方をする方っていうのもね、
結構多くて。
その中で言うとね、
The Yellow Monkeyさんとかね、
あとウルフルズさんとか。
この辺りですね、声のこの厚さというのかな。
声に感情が乗ってる、パワーが強いっていうタイプの曲をね、
結構好んで聴いてたのをね、
あの、いろいろ調べてると、
わかりましたよ、私は。
なので、この辺りをね、ずっと聴いてて、
カラオケでもよく伝わってた覚えがあります。
あの、バラ色の日々、スパークとかね、
Yellow Monkeyさんで言うと。
ウルフルズさんで言うとね、
あの、永年とか、ガッツダデとか有名ですよね。
あと笑えれば、万歳君が好きでよかったとかもね、
すごい流れてました、あっちこっちで。
聴いててね、明るくなるんですよ、気持ちが本当に。
誰も損しない。
これをね、めちゃめちゃ聴いてた覚えがあります。
女性で言うとね、チャラさんとか好きでしたね。
優しい気持ち、タイムマシーンとかね。
あと、ソロテールバタフライ、愛の歌とかも、
結構すごい流れてた覚えがありますけどね。
たくさん他にもいっぱいあるんでね、上げきれないんですけど。
アルバムCDをね、よく買ってた覚えがありますね。
他にもいろいろ、ワンズさんとかザードさんとか、
いろいろありますけども、これ上げたらね、
多分100、200じゃ収まんないんで。
代表的なところばっかりになりますけれども。
当時ね、めちゃめちゃ流行った曲を聴いてた曲っていうのがね、
その辺りですかね。
その中でもね、ちょっと青春曲と言いますか、
いうジャンルで言うとね、ゆずさんとか、
夏色、栄光の駆け足とか、
すごい今でも、ちょっと新しめですけどね。
なんていうのかな、これを聴くと、
なんか昔を思い出すような曲ですよ。
あのグリーンさんの奇跡とかね。
あとね、決め石さんもすごい流れてたなぁ、当時。
トレイン、友達とかね、手紙なんてめちゃめちゃ好きでしたけど。
この辺りをね、なんか聴くと、ちょっと甘じょっぱさですよ。
切なさを思い返されるような曲なんですよね。
懐かしさの中でも、特にこの辺りは、
目尻が熱くなる感じの曲ですかね。
そう、若い頃にね、なんていうのかな、
ちょっと男女の青春を思い描くような、
そんな感じのちょっとイメージを思い出させますね。
懐かしいね。
ジャンル的にね、他を言ってくるとですよ。
衝撃的なね、受けた曲っていうのも結構ありまして、
ちょっと古いとこからいくとね、古いとこ。
ユニコーンっていうバンドがありまして、
奥田民夫さんがね、弾いてたバンドなんですよ。
ここでね、たぶん今もミュージックビデオとか残ってると思うんですけど、
見れると思うんですけど、大迷惑っていう曲ですよ。
ものすごいね、人生の不条理を歌ってるんですけど、
まあ心に響くんですよ。
ミュージックビデオとかでね、オーケストラに混じって、
演奏と歌ったりしてるっていうのがあるんですけど、
あのね、めちゃくちゃな歌なんですけど、
でもすごい熱くて、なんかね、悲しくなるっていうかね、
心に届くというか、いう曲で。
これちょっと皆さん聞いてない方は聞いていただきたいですよね。
他にもね、メイビーブルーとかね、ちょっと心に響くような熱い曲ですね。
これいい曲なんですよ、すごく。私大好きで。
カラオケでもね、よく歌ってた覚えあるんですけど。
というのもあって、とにかく好きなバンドでした。
でも衝撃的な歌が多かったのはね、このバンドですよね。
あとクレイジーケンバンドさんもね、なかなかいいですよね。
関西人的には心に刺さる曲が多いんですけど。
タイガー&ドラゴンなんか有名ですけどね。
俺の話を聞けって言って。
あれはね、いい曲でございますよ。
あとね、セックスマシンガンズさん。
ロックというか、メタル系って言うのかな。
いいのかな、メタル系って言って。
ロックバンドですけどね、激しい感じのバンドでございまして。
とにかくね、すごい超絶うまいんですよ、演奏が。
でも歌がね、歌も超絶うまいんですよね。
歌がうまいんですけど、歌詞がすごいいいセンスを持ってある方で。
ミカンの歌とかね、鬼軍曹、鉄拳2とかめちゃくちゃ聴きましたね。
カラオケでも盛り上がる曲でね、よく歌ってた覚えがございます、この辺りは。
とにかくね、曲と歌だけ聴くとすごい酔いしれるんですけど、
歌詞を咀嚼するとね、すごいひっくり返りそうになる。
真面目な、むちゃくちゃいい歌詞で歌うとね、
本当に全世界的にヒットしてるイメージもあるんですけど、
それはそれでも個性というか、ちょっと変わってくるので、
なんとも言えないところでございますけども。
最近で言うと、ペンタトニックって海外のバンドというかグループなんですけど、
すべてボイパとアカペラで歌い張るっていう人たちなんですけど、
本当に音楽使ってないかっていうぐらいうまい方々でございまして。
これね、たまたまネットでね、ずーっと音楽聴いてたら流れてきたんで聴いたんですけど、
全米のボイパとかアカペラの大会があるんですかね、そこで優勝されたりとかいうのがあって、
すごい有名になってね、今も歌われてると思うんですけども。
この人たちの歌っていうのは本当にすごいなと衝撃を受けた覚えがあって。
全部ボイパでやられるんですけど、曲調によったらいろんな楽器を入れたりすることもあるんですけども、
基本的には何もなしで作り出すということでね。
歌声もね、すごい綺麗で感動した覚えがございます。
ちょっと興味ある方は一回聴いてみていただければと思いますね。
あとあの、歴史さんですね。歴史さん。歴史。
この方々の曲ってね、いろんな方とコラボというか、一緒にされたりしてるんですけど、
なかなか言葉遊びが聞いてて、面白いです。
曲調もね、素敵ですしね、素敵。
耳に入りやすいというか、残りやすい曲が多いんですけども。
歌徳ですよね。歌徳っていう曲とかね。
ゲットアノート。これも下駄の音がしたんだっていうね。
ゲットアノートの言葉遊びですよね。
だから、ゲットアノート、下駄の音ですよ。
まあ、いろんな曲作られてるんですけども、
九州猫神さんですかね、とフューチャリングしてる曲なんかもなかなか素敵で私は好きですけどもね。
ミュージックビデオも面白いんですけど。
この辺りはね、結構衝撃を受けた曲ですかね。
あとあの、般若心経を曲にしてる方がおられまして、私はあまり詳しくないんですけど、
薬師寺寛邦さんっていうのかな。
キッサコさんですね。
これもたまたまね、ネットをいろいろ聞いてて見つけたんですけど、
般若心経にね、いろんな人の曲を合わせて流してあるというか歌ってあるんですけども、
まあ、感動ですよ。感動。
日本、喫水の賛美歌みたいなもんですよね。日本版の賛美歌みたいな感じですよ。
なかなかね、心が浄化されるというか、ずっと聴いてられる曲ですよ。
これはちょっとね、感動しました。
あとあの、ザゼンボーイズさん。ザゼンボーイズさん。
これはね、ちょっと好みが分かれるところだと思うんですけど、
本当に独自の世界観でね、歌われてるんですよね、これ。
ちょっとこれはね、言葉に表せないので聴いてください。
本能寺っていう曲とかね、特に私好きなんですけど、
なんていうのかな、良いとか悪いとかじゃなくて、
聴き入ってしまうタイプの曲というかね、歌と曲なんですよね。
私はめちゃくちゃ好きなんですけど、これは好みが本当に分かれるところだと思います。
あと、あと一つだけ、
ジェニー・ハイっていうバンドですよね。
ジェニー・ハイっていうバンドがあるんですけども、
コヤブさん、芸人のコヤブさんとかですね、
がね、中心に集められたバンドで、
いろんなね、有名な方がね、
芸人さんとか音楽家さんとかが集まってるんですけど、
5人組のバンドで、
ここでね、私あの、ピアノを担当してる方がおられるんですけども、
その方のピアノのセンスが異常に上手いんですよ。
ピアノって弾き手によってだいぶ曲の硬さが変わってくるんですけど、
邪魔しないのに、
ちゃんと出てくるんですよね、曲の中に。
で、演奏技術が異常なんですよ。
そのバランスというか、曲に合わせてピアノを書きならす、
センスとバランス、上手さ、
全てが最高峰だと思ってまして、
これね、ちょっとピアノに注目して聴いていただきたい方ではあります。
このバンドではね、あるんで、ぜひとも。
他の方もね、当然素晴らしいです。
曲も素晴らしいし、歌もね、他の演奏も素晴らしいんですけど、
特に私ピアノが好きで、これはね、ぜひとも注目していただきたいところでございますね。
思い出のね、ミュージックセレクションという中の、
思い出の曲の中でね、ちょっと一つ別の、
ジャンルといいますか、区分けのものがありまして、
ゲームなんですよ、ゲーム。
私もともとゲーマーといいますか、
ゲームをすごいやってた時期がございまして、
その時にね、耳に残っている曲がありまして、
ゲームの歌なのかというと、そういうわけじゃなくて、
ゲームってね、いろんなゲームがありますけども、
それに関連した動画とかね、
そういうのを作っている方々がいるんですけども、
そこによく使われた曲があるんですよ、ありまして。
当時はね、フラッシュって呼ばれている、
技術というのかな、形式というかな、
そういったものがありまして、
基本的に今の動画とそんな変わらないんですけど、
もうちょっと言い方悪いけど、つたないような感じの映像でね、
もうちょっと単純な感じの映像なんですけど、
そこでね、いろんな曲が使われているんですけど、
そこでね、使われた曲で、
バンプオブチキンさん、有名なね、
ここのタンデライオンであったりとか、
あとラフメーカー、あとK、
この辺りの曲をね、すごいハマって聞いていた覚えがあります。
あと、島谷ひとみさんのシンクですね、
深い紅と書く曲とかね、
あとジンギスカンという外国のバンドさんがあるんですよ、
ドイツのバンドですけども、これのジンギスカンという曲。
聞いたこと皆さんあると思うんですよ。
ウッ、ハッ、ウッ、ハッって言ってね、
始まる曲なんですけど、
この曲を聞いた瞬間、
おや、ん?と思った方は、
多分はね、タニゾーと同じ世界を生きていた方ですね。
これ何かっていうとね、
当時私がめちゃくちゃやってたゲームがありまして、
オンラインゲームなんですけど、
ファイナルファンタジーですね。
ファイナルファンタジー11。
これをですね、よくやってたんですよ。
ファイナルファンタジー11ですね。
その時にね、よくこの動画とか切り抜きとかね、
そういうので、この曲がね、使われた名作と呼ばれているものがありまして、
特にあの、島谷ひとみさんのシンクっていうのですね、
ブロントさんっていう、聞いたことありますかね。
よくネットミームにもなったものがあって、
これね、実在する人というか、
キャラクターでございまして、中は人なんですけどね、操作している人は。
ブロントさんっていうね、
そこのゲームのキャラクターで、この名前でやっている方がいたんですけど、
すごい個性的な行動をする方でね、一躍有名になりまして、
様々な名言を生み出されているんですね。
来た!とかね、ナイト来た!これで勝つるって聞いたことないですか。
これで勝つる。
これはね、これを生み出したこの方です。
はい。
とかね。
そう。
とかね、あの、キューハイリー。
カカ!とかね。
すごいね、流行ったんですけども、
今でも検索するとね、多分出てくると思います。いろいろ。
様々なね、
ドラマが生まれた時代でございまして、
そこで使われた曲がこれらの曲ですね。
関連していると言いますかね。
それでね、すごい流行った。
みなさん、有名な曲ばっかりなんですけども。
ね、これは。
特に印象深い思い出に残った曲ということでね。
ちょっと挙げさせていただきました。
えっとですね、あと、
最近聴いてる曲はいいかも。
フフフフフフフ。
ね。
ええ。
まあね、でもいろんな曲ね、見てきたらね、
比較的谷沢がよく聴く曲ってね、
あの、結構メロディー系、メロディアスな感じの曲と、
あと、泣き歌と呼ばれてるものですね。
その中でもね、ピアノが入ってる曲はね、結構好きみたいです。
ピアノとギターかな。
うーん、いうのが好きみたいでした。
いろいろ調べると。
そう、あの米津玄師さんの打ち上げ花火とかね。
そう、最近の。
最近って言ったらまだですけど、ちょっと前ですけどもね。
まあ、新しめの曲で言うと。
うーん、とか。
あとミレイさんの曲とかもよく聴いてましたね。
えー、あとみなさん多分聴かれてる、
よくね、ヨルシカさんとかね、
ヨアソビさんとか。
ちょっと多分変わってるというか、
あんまりね、みなさんちょっとどうかわかんないんですけども。
サウンドトラックと言いますかね。
歌のない感じの曲もよく聴いてまして、結構好きなんですよ。
その中でもね、あのー、すごいヘッドホンでね、
静かに何回も聴いた曲がね、
あのセンスさんの曲で、センスっていうね、
グループの方がおられまして。
その中でもね、アジアンブルー、
月が泳ぐ海っていう曲があるんですけど、
これがね、とにかく静かにね、聴いててね、
特に夜の空を眺めながら聴くと泣ける曲なんですよ。
一人でダラダラ涙流しながら聴けるような曲ですね。
悲しいときはひたすら聴いて泣くみたいな。
センスさんの曲はすごく心に響く、
サウンドトラックというかね、音楽が多くて、
よく聴いておりました。
あと、あのー、曲というか歌でもついてるんですけど、
ハンバートハンバートさんの、
お弁当とかおじさんと酒とかね、
この方の曲もね、すごく心に響きます。
泣けます。
泣き歌ですね、泣き歌。
なんでかちょっと心に響く曲ですよね、この辺りは。
すごい好きでございますね。
あとあの、エンディングロールが流れる感じの