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2026-03-03 12:28

オオサンショウウオって知ってる❓❓❓

ほーんびるさんの放送はこちら💁‍♀️
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#古代生物  #オオサンショウウオ
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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティがオオサンショウウオについて、GPTで調べた情報を元に解説します。オオサンショウウオは世界最大級の両生類で「生きた化石」とも呼ばれ、最大150cm、体重20kg以上、寿命50年以上という特徴を持ちます。皮膚呼吸のため綺麗な水辺にしか生息できず、平たい体は岩の下に隠れるのに適しています。恐竜時代から姿が変わらないロマンあふれる生物ですが、中国からの外来種との交雑が問題となっています。また、オスが約2ヶ月間卵を守るという珍しい育児行動も紹介されます。岡山県にはオオサンショウウオの展示施設もあり、興味を持ったリスナーに訪問を勧めています。

はじめに:オオサンショウウオに興味を持ったきっかけ
みなさんこんにちは。里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。 パーソナリティの西江みどりです。
私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中でお米と野菜を作る農家をしております。 お米は全てJNで出荷していて、野菜はメルカリやインスタグラムなどで販売しております。
今日はですね、オオサンショウウオについてというテーマでね、お送りさせていただきたいと思います。
みなさんはね、このオオサンショウウオという生き物をご存知でしょうか?
この両生類なんですけど、ちょっと言語化するのが難しいんですけどね。
大きな、なんでしょうね、大きな、胃もりを大きくしたようなものっていう風にとある方が言われてまして、
今日私、このオオサンショウウオにスポットライトを当てた理由はですね、
同じお山の上で生活されているホームビルさんという方がね、スタンドFMのパーソナリティでいらっしゃるんですけど、
その方がオオサンショウウオについて発信されていたので、大変興味深く聞かせていただいて、
私もちょっと気になってですね、オオサンショウウオについて話してみようというふうに思ったんですよ。
っていうのも、私はオオサンショウウオについて詳しくないので、ちょっとGPTで調べたものを自分でアウトプットする形になるんですけど、
私が住んでいる岡山県の新美市というところは、川が非常に綺麗で、このオオサンショウウオがいるんですよね。
国の天然記念物と呼ばれているオオサンショウウオなんですけど、私は実際に見たことがないんですよ。
私が元々住んでいた街の岡山県の南の方では絶対にいない生き物なので、すごく興味深くて、絶対一度は拝見したいなというふうに思ってまして、
めちゃくちゃ気になっている生き物なんですよね。
トカゲとか爬虫類とか両生類とか苦手な方はね、このオオサンショウウオの発信を聞きたくないかもしれないんですけど、
そういった生き物が好きだという方はね、今日の私の発信をぜひちょっと聞いてみてください。
一番いいのはね、ホームビルさんの発信がいいなっていう生き物に詳しい方なので、
ホームビルさんの発信も概要欄にリンク貼っておきますので、ぜひ聞いていただきたいんですけど、
私はそのオオサンショウウオの概要みたいなものをね、ちょっと話していきたいと思います。
オオサンショウウオの基本情報:大きさ、寿命、英語名
オオサンショウウオはですね、まず世界最大級の両生類。大きさが大きいんですよね。
生きた化石っていうふうに呼ばれています。
英語でね、書くとジャパニーズジャイアントサラマンダーって書いてありますね。かっこいい名前ですね。
ジャパニーズジャイアントサラマンダー。ジャイアントっていうのは多分大きいっていう意味ですよね。
体長がね、大きいっていうのが最大で約150センチっていうふうにあるんですけど、
1メーター50センチもの大きさになるものもあるっていうことですね。
体重が20キロ以上になることもあるっていうことで、
これは20キロ以上って言ったら農業の肥料袋一袋分ぐらいっていう感じのイメージになっちゃうんですけど、私の場合はね。
結構重たいですよね。
で、これが驚きなんですけどね、次のことが。
寿命が50年以上っていう長寿なんですね。
黄山生物っていうのは。
すごいですね。これは知らなかったです。
えーっと思って、そんなに長寿になぜ生きれるかっていう理由もね、ちょっと説明していきたいなというふうに思うんですけど、
オオサンショウウオの特徴:生息環境、体の構造、感覚
後々それはちょっと話していきたいなというふうに思いますが、
まずですね、黄山生物はどんな特徴があるのっていうことなんですけど、
まず日本のね、綺麗な、皮が綺麗なところにしか生息できないみたいなんですよ。
っていうのも、皮膚で呼吸するみたいで、皮が汚れていると、皮膚呼吸が多分できない。
ちょっと詳しく説明ができないんで、私詳しくないんであれなんですけど、
こういうふうに書いてあるってことは多分、水が汚かったら、皮膚の呼吸する穴のところに汚いものが張り付いて呼吸できなくなるっていうことなのかなと思いましたね。
すいません、ちょっと詳しくなくてあれですけど。
で、平たくて大きな体ですね。
岩の下に隠れやすい形っていうことらしいです。
平たさには意味があるんですね。岩の下に隠れるのにちょうどいいんですね。
うちの夫はですね、岡山県のこの山の中で育った、生まれ育っているので、この黄山生物を見たことがあるって言ってるんですけど、
川でね、夏に川遊びしてたら、たまに岩の下にいるって言ってて、
気をつけないと、噛まれたらやばいみたいな話は聞いたことあります。
で、なんか手が赤ちゃんのような手をしとるとか言ってましたね。
で、目は小さいって書いてあります。
視力は弱め。
で、嗅覚や皮膚の感覚で獲物を察知しますって書いてますね。
で、獲物っていうのが何を食べるかっていうと、魚とかカエルとかエビとか、水性昆虫で夜に活動しますっていうことらしいですね。夜行性みたいですね。
でも昼間川で遊んでいても岩の下とかにいるっていう、気づくくらいの、そこに隠れてたりはするけど、動くのは夜だよってことですよね。
生きた化石としてのオオサンショウウオと外来種問題
で、ここにね、私の大好きな、恐竜が好きな私としてはですね、恐竜時代からほぼ同じ姿っていうところがね、すごいロマンがあっていいなって思うんですけど、
3000万年前とほとんど姿が変わっていないと考えられていますということで、生きた化石ですね。シーラカンスとかと同じで、
これはだから恐竜時代からほぼ同じ姿っていうことは、恐竜と同じ時期に生きていたっていうことなんですね。
私が前発信したカブトガニっていうのは恐竜よりさらに前から形姿を変えていないっていうことらしいんで、
カブトガニの方がちょっとオオサンショウより先輩ってことですね。
で、ここにね、中国原産の中国オオサンショウとの根結が問題になっていますっていうふうにあるんですけど、
これはね、ホームビルさんの放送の中ですごく詳しくお話しされていまして、私ね驚きだったのが、
オオサンショウっていうのは日本のオオサンショウ、全部日本のオオサンショウだと思っていましたし、
全部が天然記念物だと思っていたんですけど、実は中国から食用にオオサンショウって輸入されてきたらしいんですよ。
で、それが川に出てしまって、日本のオオサンショウと交雑、掻き合わさってしまって、
日本固有のオオサンショウがいなくなってしまうじゃないかっていう心配を今されているようで、
詳しくはホームビルさんの発信の方で言われていますので、概要欄の方から飛んで聞いてみてください。
巨大化の理由とオスによる育児
で、最後にですね、オオサンショウが最初に言ったのが、150cm、1m50cmぐらいになるものもいるっていうことで、
なんでこんなに大きくなれるのかっていうことをお話しします。
で、オオサンショウは、書いてあるのをそのまま読み上げる形になって申し訳ないんですけど、
代謝が低くて、成長がゆっくり、で、時間をかけて巨大化する。
だから、すぐ大きくなるっていうよりは、50年ぐらいかけて、ゆっくりゆっくり、
50年かけるかどうかわからないんですけど、成長がゆっくり、代謝が低いってことは、
あれですかね、生獣と同じような感じでしょうか、すごい省エネモードで、
徐々に時間をかけて巨大化するっていうふうに書かれているので、
長年生き続ける生き物だからこそ、少しずつ大きくなっていって、巨大化するみたいです。
で、周りに外敵がいないようなところに住んでいるので、
その外敵がいないっていうことが、巨大化を可能にしているっていうふうに書いてますね。
でね、なんか、オオサンショウはね、オスが育児するみたいですね。
オスは卵が孵化するまで、卵がかえるまで約2ヶ月、子供、卵を守り続けて、
卵に新鮮な水を送るために体を動かしますってあるんですけど、
両生類の中ではかなり珍しい、父親による育児って書いてますね。
育免らしいです。両生類の中ではそんな育免はなかなかいないらしくて、
すごいあれですね。
ロマンがあるって言ったあれですけど、オスが育児をする生き物らしくて、
なんかオオサンショウってすごいなーっていうふうに思いましたね。
まとめ:オオサンショウウオへの思いと岡山県の施設
ちょっと今日はね、ZGPTで調べたことを読み上げるような形になってしまったんですけど、
自分の中でね、オオサンショウを次、どこかで見かけた時にね、
こういうことを頭の中に入っていると、ある程度知識があると面白いかなと思ってね、
今日は自分なりに話してみたんですけど、ちょっと微妙でしたかね。
でもこういう生き物が好きな人たちにとっては、いい放送かなと思ったので、
里山の暮らしとビジネスのチャンネルってことでね、
今日はオオサンショウウオについてね。
私の住んでいる岡山県の新井見市にもこのオオサンショウウオがいるので、
そのうち見たいなというふうに思っていますし、
また岡山県の県北にですね、半崎センターっていうのがありまして、
オオサンショウウオのこと、岡山県の呼び名で半崎って言うんですけど、
そういうオオサンショウウオを展示している施設があるんですよね。
あそこも気になっているので、機会があったら見に行ってみたいなというふうに思います。
今私が住んでいる岡山県のこの県北よりさらに北の地域になるんですけど、
半崎センターが気になってますね。
岡山県にはですね、古代から形を変えていない生物のね、
南は岡山県笠岡市に兜谷博物館があり、
岡山県の県北にはね、半崎センターといってオオサンショウウオのね、
展示している場所があったりとかね、
そういう面白いところがあるなというふうに思っています。
ということで、こういう生き物が好きな方はね、ぜひ岡山県に遊びに来てみてください。
ということで、今日はオオサンショウウオについて、
自分で調べたことをいろいろアウトプットする回になりました。
概要欄にホームビルさんのオオサンショウウオのお話をね、
リンク貼っておきますので、気になる方は聞いてみてください。
それじゃあ、またね。
12:28

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