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小説を読んでたら、突然私の女性性が開花🌸した
2026-06-10 11:10

小説を読んでたら、突然私の女性性が開花🌸した


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皆さん、おはようございます。西江みどり、里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。 パーソナリティの西江みどりです。
私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中で、お米と野菜を作る農家をしております。 お米は全てJNに出荷していて、野菜はメルカリやインスタグラムなどで販売しております。
野菜や果物はメルカリで販売していますので、概要欄にリンク貼っておきますが、今、梅の実の収穫と、それから新玉ねぎの収穫しておりますので、気になる方は概要欄チェックしてみてください。
今日のテーマはこちらです。 小説を読んでたら、突然私の女性性が開花🌸した、です。
ちょっと長いテーマで送りさせていただくんですが、今日は45〜6分くらいまで、就勤前の時間を利用してライブさせていただきたいと思います。
最近、このライブでお勧めいただいた小川糸さんという方の小説を、私はひたすら気に入って読んでるんですけど、
この方の小説を読んでたら、自分の中に眠っていた少女の心が、急に出てきたんですよ。芽吹いたというか。
この芽吹いたという表現をなぜするかというと、私はずっと子供の時からボーイッシュで、保育園の時は恥ずかしいながら、男の子になりたいって言って、
男の子とばっかり遊んでたし、おままごととかほとんど嫌いで、外遊びばっかりしているやんちゃな女の子だったんですよ。
そんな私がですね、ほとんどこの年になるまで、少年の心を持っているじゃないんですけど、自分で言うとおかしいんですけど、
カブトムシ育ててみたりとか、子供の時も虫捕りして、鎌切りとか持って遊んでたし、
男の子がする遊びが楽しいと思って、私は生きてきて、この年までずっとそのスタイルで生きてきたんですよ。
だから自分としては、結構自分の中で少女の心があるというより、少年の心の方があるような女性だったわけなんですよね。
今この年アラフォーになって結婚もしてるんですけど、結婚しても多少女性ホルモンが増えてね、
女性らしくなったとはいえですね、まだまだね、自分の中に女性らしい感性みたいなのって、
あるとはいえちょっと薄いなっていうふうに思ってたんですけど、それがですね、この小説を読んで突然というよりは、
いがらしみちこさんのノート書きまくる会というものをですね、受講していたんですよね。
この3ヶ月、1月から今まで6月、5ヶ月間ですね、ノートを書き続けて、
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それからね、よくみちこさんが発信されている女性性の話とか聞いてたんですけど、そういうことを自分で実際やってみて、
その上でね、なんか小説を、そういう基盤があっての小説をそこで読んでいると、突然自分の中に少女の心がね、女性性の部分が開花してきましたよっていう話なんですよね。
これがね、すごいなって思うのが、私この5ヶ月間ですね、自分の変化を動画に撮ってね、記録してたんですけど、顔の変化がやばくてですね、
顔の変化すごいんですよ、変化量が。
で、概要欄にね、それとリンク貼っておけますけど、後でね、教授に貼っておくんですけど、
最初ね、ものすごいくたびれた顔をしてた私がですね、老けてたんですね、だいぶ顔がね。
それがあの、今はもう、なんだろう、なんか女性らしい顔つきになりましたねっていうね、本当に自分でもそう思うし、客観的に見てもそうらしくて。
まあ、そういう動画がね、撮れたんですよ。なので概要欄に後で貼っておきますが、そういうことで、
なんだろうな、小説、小説の持っている力ってすごいねっていう発信もしたんですけど、本当にこの小川いとさんっていう方の小説素晴らしくて、
女性が大切にしたいもの、人生の中でこれを大切にしてきたら、心が豊かになれるよねっていうことがね、散りばめられていまして。
で、実はこの小説紹介していただいたのも、ホームビルさんというね、洋系、ひらがい洋系されている方と、それから井嵜美智子さんに紹介していただいた小説家さんなんですよね、作家さんなんですけど、
小川いとさんの本っていうのが、本当女性が大切にしたいものが散りばめられていて、最初ね、真面目な小説家の方かなって思ってたんですよ。真面目なって言うとおかしいんですけど、だんだん読んでるとね、恋愛とかね入ってきて、
なんかね、ちょっと観音小説みたいなのも入ってるんですよね。若干ね、なんか読んでるうちに、だんだんそういう、そういう作家さんなんですねっていうふうに思って、
で、私が今ドハマリしてるんですけど、なんかまさか自分がね、ここまで小説にのめり込むとは思っていなかったのと、なんかその小説がきっかけで自分の
少女の心というか、女性性の部分がすごいくすぐられて開花するなんて思っていなくて、しかもそれが表の顔にまで、やっぱり心が変わると人間、
見た目が変わるというか、内面が変わるとそれが表に人間現れるっていうのは、私は前から薄々感じたんですけど、それがね、今回証明されたのが、私の顔つきの変化だなと思っていて、
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まあ、すごい本に出会ってしまったっていうふうに思ったんですよね。紹介していただいたね、ホンビルさんと江嵐道子さんに本当に感謝しております。
あとタビネードさんも紹介してくださいましたかね。最初、食堂片つむりという小説から入って、それから、
つばき文具店というものを読んで、今ライオンのおやつっていうのを読み終えて、それから虹色ガーデンっていうのも読み終えちゃいましたね。図書館で全部借りてですね、
読んだんですが、非常に読みやすくて現代小説で、一番新しいもの、もしかしたら2023年って書いてたんですよ、ライオンのおやつがね。
結構最近の小説家さんなんで、小説の中に今風のスターバックスとかいう言葉が入ってたりとかね、最近の現代小説って感じの本で非常に読みやすいですね、スラスラと。
だから一気に読めちゃうっていう感じで、非常に良くて、しかも私の女性性が開花したことによってですね、夫と前以上にラブラブになりましたね。
なんかよくみちこさんも言われてるんですけど、夫婦関係において女性の方が男性化しすぎると、男性性強すぎるとね、夫婦の中ってうまくいかないことがあるらしくて、男が2人もいらないわけですよね。
男性にとって女性の存在っていうのはやっぱり優しく包み込んでくれる柔らかさだったり、それから自分にはない、男性にはないやっぱり優しい部分とか可愛らしい部分とか癒しとかね、そういうものを多分男性は女性に求めているんじゃないかなと思うんですよ。
で、そこが女性が男性化してしまうとですね、あ、ホンビルさんありがとうございます。オハカブトガニでございますということでありがとうございます。カブトガニね、私も少年の心も持っているのでカブトガニも大好きな人間でありますが、夫婦関係もですね、今夫婦関係の話してるんですけど、
オガイトさんの本を読んでですね、女性性が快化して、夫婦関係がね、以前よりよりラブラブになりましたっていう話ですね。オガイトさんの本に恋愛が入ってきた時点で、私の心が恋愛キュンキュンモードになったんですよ。
そこがなんか女性性快化の結構強い部分だったかなと思うんですけど、以前ね、甲田久美さんのエッセイを読んだ時に、甲田久美さんは自分の体を常に恋愛体質にしてるらしいんですよね。
キュンキュンするベースを自分の中に常に作っておくって言ってて、それが自分を綺麗にしてくれたり、旦那さんとうまくいく秘訣だみたいなとかね、自分が綺麗であるためには自分を常に恋愛体質にしておくっていうのが大事って書いてあったんですけど、私その時全然理解できなくて。
で、そのキュンキュンモードって何って思ってたんですけど、それがなんと私はですね、この恋愛の小説で自分がそれを経験することができてですね、特にこのオガイトさんの小説が私にベストマッチしてるんですよね。
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キュンキュンしだして、女性のキュンキュンモードになったことによって夫とうまく、今までもラブラブでしたけど、今まで以上にラブラブモードになってですね、夫もやたらと私に近づくようになったというか、そういう感じでこれ以上は濁しますけど、いろいろラブラブモードになっておりますということで。
女性世界化したらね、やっぱすごいですね。
やっぱり見てわかるっていう分で言うと顔つきが変化したのは、女性ホルモンの関係とか自分の内面が変わったからっていうところだと思うので、
しつこく言いますが、概要欄に今日中に私の顔の変化をリール動画にしておりますので、概要欄にリンク貼っておきますから、よかったら見てみてください。
ということでね、募集金しなきゃいけないんですけど、もっと話したかったけど、今日はこの辺にしたいと思うんですが、そんな私の変化を与えてくださった、
いわらしみちこさんのノート書きまくる会の、ガッツリした講座っていうよりちょっと体験講座みたいなのが、今度6月の13日に行われるそうで、締め切りが11日なのでね。
そのリンクも概要欄に貼っておきますので、このノート書きまくる会5ヶ月続けてこれだけ顔が変化しましたよっていうところ。
最後のとどめが、最後かどうかわかんないです。まだあるかもしれないけど、最後のとどめがね、この小川愛人さんの本で私の女性性がついに開花したよっていう本だったです。
この話はね、繰り返しまたちょっとしたいと思いますが、自分の内面がすごくここまでね、ボーイッシュな少年の心を持った女性がね、ついにあの少女の心まで開花することがあるんだと自分の中でめちゃめちゃ衝撃でですね。
はい、この辺にします。今日は仕事にこれから行きたいと思います。皆さんお聞きくださりありがとうございました。本部さんも小説ご紹介いただいてありがとうございました。それじゃあまたね。バイバイ。
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