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こんにちは。私、本を読んだ感想をインスタとツイッターにもあげてまして、読書感想文としてやってるんですけど、これね、すごい面白くてね、ただ単に本の感想をずっと書いてるだけだったんですけど、楽しんでね。
そこから広がる可能性がすごくて、それを期待してやっていたわけでもなく、ただただ本が好きで読んだ、面白かった、この面白さをいろんな人に伝えたいというワクワクした気持ちだけでやってたんですね。
ここから広がった可能性がすごくて、ちょっとそれを紹介したいと思います。
私はインスタで、2年くらい前かな、読書だけのアカウント、ただただ綺麗に本の感想だけを一冊並べて、そこを下に感想を書く、コメントをみんながもらえるとか、いいねができるっていうインスタのアカウントを持ってるんですね。
それをね、2年くらい前に解説して、コツコツコツコツと毎日こう、これは面白かった作家さんがこういうので、こういう思いがあって書かれているという、私なりの感情を乗せて心を込めて書いてるんですよ。
私自身もその作家であるので、その作家さんが何を意図として書いているのかとかね、こう読み取ってメッセージを、それを私が受け取って、その感じたものを発信しているという、こうなんか、何て言うかな、波動のやり取りみたいな感じがするんですよね、私的には。
で、それをやり始めてから、結構、面白そうですね、読んでみますっていう人が多くて、で、それを見て、不思議なんですけど、こう、自分の本の紹介は最近してないんですよね。
そうしたら、こういう本の紹介をしている人ってどんな人かなっていう興味を持ってくれる人がいて、あ、この人も出してるんだ、じゃあこの人はどんなんか読んでみようっていう、こう、自然な流れになって読んでもらうのが嬉しくて、最近はね、全然自分の本の宣伝はしてなくて、当初は、出した当初はしてたんですけど、あんまりそれはやるのはやめとこうと。
勝手にね、読みたい人が読んでくれるのが嬉しいなと思ってるんで、でですね、そこから繋がる本漬さんの繋がりの可能性がもうすごくて、仲良くなった女性作家さんも一人いて、それが東北なのに、この間ね、会いに来てくれたりとかして、めっちゃ楽しかったね、もう。
やっぱりこう波動が合う、気が合う人が集まってきて、本当にこう、なんかこう、本当に仲の良い友達ができるというか、友達ってこう作ろうと思っても作れないじゃないですか。
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だからこう、自分は何が好きかをこう、まず発信しておいておく。で、それをこう受け取る人がね、感じ取って、あの、気づいて受け取る人が現れるので、それをこう、それが出会いやと思うんですよね。
で、こう、ずっと私の本が好きでね、2年前からずっとその本の話をしてるある方がいて、その人と電話でずっと話したり、ずっと本の話をしてるんですけど、こういうのあったよって、この新刊出たよ、面白いよとか、えー、じゃあ私も買うみたいなやり取りをしたり、
まあそのね、あの本のアカウントから、えー、かずこさんってアクセスバーズしてるんですかって、今度行きますねとかもあったり、すごいでしょ、この可能性が。
で、やっぱりその本のつながり素敵やなと思って、で、最近ね、なんと、あの、Facebookからね、ある女性が、なんか素敵な感想を書かれる方だなと思ってフォローさせてもらいましたみたいな人が来て、で、その人と話してると、まあその人も作家さんやったんですよ。
私も小説書いてたんでって言われてこう、まあ見てみたら、なんかね、受賞されてましたね。なんか賞を。で、それがもうなんか本が売り切れてて、読もうと思ったんですけど、やっぱりこう才能を持った人が来て集まってくれるんだなっていうその喜びがすごくてね。
で、あのインスタの縮小版をツイッターでやってて、ツイッターの140文字しか書けないので、簡単な紹介しか書けないんですよ。で、ツイッターで紹介して、あの、まあインスタでね、詳しいのを見たい方はインスタ来てくださいというのでやってて、で、それのツイッターの方がもう1900人を超えたんですよね。全員本が好きな人、全員本オタクみたいな人たちで。
で、あのそのツイッターであの私は本の紹介だけじゃなくてね、どこで読書してるかっていうのもしてるんですよツイート。私あのおしゃれなカフェが好きなので、北欧のカフェとかね、それ行った時の綺麗な写真を撮って本と一緒に今これを読んでますって、京都のこういうカフェがありますってカフェの紹介と本の紹介が同時にできるんですよね。
で、やっぱ写真と言葉、短い言葉でいかにこうインパクト、ね、印象づけるかということが大事になってくるんで、まあそれを楽しんでやってたら、この間ねちょっとバズって、なんか2、3000いいねがつき、あの10万人以上の人が見てたっていう、あの短編喫茶のことをツイートしたらそうなったんですよね。
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で、やっぱ自分が本当に良かったっていう、その波動が伝わったんだなと思うと、なんか快感でね、なんかバズったのが嬉しいというよりも、多くの人がやっぱりこう多くの人に波動を届けられたんだみたいな、その快感でね嬉しくて、やっぱりこの本を紹介することの可能性というのは私はすごい感じてて、
あのやっていこうと、これからも。やっぱ自分が好きでできることだから、その仕事にするとか、お金を稼ぐとかはちょっと置いといて、まず楽しめるかどうかでね、やっていこうと思ってですね。
で、まぁ今回の発信はその私の本のアカウントの紹介なんですけど、私ちょっとね、ノートをちょっと力入れたいなと思ってて、またこれノートがまたフォロワーさん少なくて、100人をね、100人200人をどうしても超えない。
そして、あのいいねとかも本当にゼロか一軒かみたいな、ノートが難しくてね、めっちゃいいコンテンツなのに、私はね、それをね、ちょっと今、あの可能性を広げられずにいるんですよね。
手が回ってないんですけど、インスタとちょっとツイッターにね、夢中になっているんで、ちょっとこれからノートをね、力入れていきたいなと思ってて、その本の紹介をね、じゃあノートでやってみようと。
今サロンのノートのコンテンツしてるんですけど、そこでその本の紹介をしていきたいと思います。
ということで、このまずスタンドFMで紹介して、でノートのリンクを貼るので、読書好き本の好きな人は、この発信を聞いてちょっと気になるなっていう方は見てほしいなと思って貼っておきます。
で、ノートのリンクが貼れるってちょっと知らなかったんで、あ、それやればいいんやってちょっと気づいたんですよね、朝。
なので、ちょっとコツコツとこう、ノート広げていきたいなって。
めっちゃいろんなことができるんでね、スタイル本のリンクも貼れるし、こう繋がっていけるし、こうやっぱり便利なアイテムはね、使っていってどんどん可能性広げたいなと思うので。
やっぱりSNSの中でね、楽しんで生きていきたいんですよね。
で、こう、普段ね、リアルでは会えない人との出会いとか、ね、いろいろあるので。
で、結果的にそれがこう、仕事に繋がったりね、出会いに繋がったらいいな、みたいな感じでやっていきたいと思うので、じゃあちょっと気になる方はノートのリンクを見てみてください。