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めちゃくちゃ感動したよー!こんなことあるんやな。
2023-05-12 17:45

めちゃくちゃ感動したよー!こんなことあるんやな。

奇跡すぎてビックリ!「えええー!!」と久々に大声をあげました。気になってた人とこんな形で再会できるなんて。私が信じてたこと全てがつながっていく。私の気持ち、心、愛、、すべてはつながってるーー!地球ありがとう🌏泣いてしまったー!!
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こんばんは。ちょっと聞いてください。いきなり。今日ね、すごい奇跡が起きました。びっくりしましたね。
毎日ホワーッと生きているので、こんなことあるんかって久々に、えーーーみたいなでかい声を出してしまったんですよね。
ちょっとこのね、話をぜひ聞いてください。全体的に公開します。
はい。私ですね、3年前、会社員でしたと。会社はちょっとつらかったのでね、しんどかったので、体調崩して辞めましたよーって何度も言ってるんですけど、
辞めて、ちょっとしばらくゆっくりしてたら元気になって、やりたいことができたと。
本書いたりサロン開いたり、今好きなように生きてるんですけれども、どんどんどんどん好きなことをするのが加速してるんですよね。
でも現在では、辞めて3年半ぐらい経った今、現在では好きなことしかできなくなったんですね。
人生ってそんな甘いもんじゃない。好きなことだけして生きてなんて無理でしょ。
ちょっとはやっぱり苦しいことも、努力もしないとって言う人が多数かもしれないですけど、
いや、うるさいよと。黙れよと。私はもう1ミリもしない。嫌なことはしないし、ノータレンジ脳が、貯金がなくなろうが、一切やりたくないんですよね。
そういう強い覚悟の中、やりたいこと今やってるんですけど、今ね、楽しいことがあって、
新しくね、ある定食屋さん、おいしそうやなと思って、手作りの定食か、
ここの定食屋さんふーっと入った時に、張り紙があったんですよね。
ある会社のこんなお仕事しませんか、みたいな。
それがね、私がやりたかった仕事というよりも、小説家とかサロンやるとかじゃなくて、やりたかった気持ちの仕事やったんですよ。
私ね、どうしても家でやる仕事が好きで、と言ってもね、ネット上にあふれてる仕事って、なんかネットワークとか、
詐欺まがいの副業とか多いじゃないですか。
そういうの大っ嫌いなんで、地道にコツコツ、京都らしいいい感じの、なんか作りたいってすごい思ってたんですよね。
でも不器用なので、友達がやってるふんどしパンツを手で作るとか、アクセサリー作って売るとか、そういうのできないんですよ。
なんか不器用なんで、かといって料理とかお菓子を売るとかもできないし、なんか作りたいと思ってたんですよ。
03:04
それを見つけたんですよ。
これ作りませんか、みたいな。
それがね、ものすごくお金的には安いんですよ。
誰もやりたがらないと思う。
その割にはしんどいんですよ。
ちょっと複雑で、できる人とできない人があるらしく、手先が器用な人じゃないとできないみたいな。
時間もかかるし、一般的に言ったらね、ものすごくお金少ないんですよね。
でもね、そんなん関係ないんですよ私。
やりたいと思って。
すぐに電話して、やらせてくださいって言ったんですよ。
でも早速、そのものを持ってこられて、家でちょっと練習していった。
できましたって電話した時に、早って言われて、早いですねと。
何か言いますね、何かって言ったらね、花結び。
花結びってわかります?
お守りとかについてるやつ。
京都らしいでしょ、花結びを作るっていう。
たくさん作るってやつ。
それね、やってみたんですよ。
楽しくて、コツコツコツコツ作っていくってやつなんですね。
しかも花結びって、めちゃくちゃ言葉が綺麗じゃないですか。
私京都で花結びを作ってるんですって言いたくてやりました。
いや本当に。
そんなんでいいんですよ、そのお気持ちで。
私は好きな小説を書いています。
これも言いたかった。
私はアクセスファーズのサロンをしています。
これも言いたかった。
だからね、花結びしてますって言いたくてやった。
で、何かね、出来上がるとめっちゃ可愛くて。
しかもね、その一個一個作る、何かお守りとかにつく?
ついてるやつなので、何かこう私のワクワク、ハッピーな波動をそこに乗せられるじゃないですか。
私のコンセプトが、私のワクワク楽しい波動をみんなにお届けしたいっていうね。
ウーバーもやってますけど、その配達。
それも私の運んだお料理、お弁当を。
はい、お待たせしましたって言ったら、ありがとうって。
みんなめっちゃ笑顔っていうのが、値段とか関係なくね、楽しいんですよね。
で、アクセスバーズをして、みんながありがとうございました。
かずこさん、何か軽くなりました。
これも嬉しい。
で、私の書いた本を、いやー面白かった。
何かすごく気づきになりました。
これも嬉しい。
何かそういう嬉しいことばかりしてるんですよ。
はい、でですね、この花結びってこんなんね、ネットで検索なんかしたってたどり着けないですよ。
で、張り紙を見て申し込んだ。
でね、まあ早って言われて、見せたんですよ。
今日、今日、見せたんですよね。
そしたら、あ、チェックしてね。
これもうダメですわって言われるのか、採用されるのか、今日だったんですよ。
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今日は男性の方ね、30代の男性の方が来て、あ、OKですと。
これでやってくださいってことで、本格的にやることになったんですよね、今日。
で、その30代の男性の対応も、めっちゃ軽やかで、あ、いいっすよ、いいっすよ、みたいな。
で、納期とかもないんですよ。
適当にできたら、また連絡してください、みたいな。
え、クソ、もうそれも、もう大好きそれ。
で、またね、細かくこれやったか、あれやったか言われて決まりがあって、
納期はなんか、この日までにやらないと、なんかお金払いませんよとか、
なんかそういうね、縛られた、また嫌なんですよ私。
でも、ものすごく優しくて軽やかで、あ、いいっすよ、あ、OKです、みたいな。
いやー、もうやると思って、好きと思って。
で、あ、私ね、言ったんですよ、その人に。
私ね、これを作るのがすごく楽しくてって言ったら、
あ、そうっすか、それはよかったです、みたいな。
で、なんかこれでお互いこう、波動あったな、みたいなね。
波動一致。
これからもまあ、よろしくお願いします。
私ちょっと頑張ってやっていくんで、また連絡しますね、って言って。
で、その方が、急にね、
かずこさん、前〇〇っていう会社に働いてましたって言われて、
なんで会社の名前知ってんの?って言ってないしね、そんなこと。
え、そうですけど?って言ったら、
〇〇って会社の私が一番仲良くしてた、めちゃくちゃ可愛がっていた女の子がいたんです。
あの、娘のように可愛がっていた女の子がいて、
その子の旦那さんでした。
いやいやいやいや。
もう、えぇーって言って。
でね、これ何がええかって言ったら、まあ偶然ですよね。
張り紙見て電話したから。
で、その女の子っていうのが、一緒にね、
その会社員時代に、
本当にこう、5、6人の小さな事務所でね、頑張ってた女の子で、
その子が、
辞めるとき本当にね、ちょっとね、ぐちゃぐちゃしちゃったので、
すごい辛い思いをさせたんですよね。
だから結構それが心残りで、
かといって辞めてからも私も自分のことに必死だし、
彼女も私のこと聞き継いで、
仕事必死だったし、プライベートもいろいろあってね、
お互いに必死だったんでね、あんまり連絡をしてなくて、
辞めた会社の人と連絡を取るのを私、辞めてたんですよね。
あんまり会社の内部のことも言わなかったし、
自分はその会社員、組織としてね、
組織の中で生きるのが向いてないんやなっていうことで発信はしてたんですよ。
向いてなかったんです。
やったら辞めたらいいんちゃいますかってみんなに発信してね。
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今やっぱり一人で好きなことをするので向いてるんですよね、これが。
だからそれ良い悪いはないんですよ。
それでもね、彼女のことすごい気がかりで、
本当に面白くて可愛くて、
一緒に飲みに行ったりもしてね、
ゲラゲラ笑ってもしもネタも言うし、
言っていいんかな。
彼女とだけ話せる秘密の話があってね、
ほんまこんな楽しい子、いいひんはと思って、
それ以来出会えてなかったぐらいに、
若くて顔も可愛くて性格も良くて、
めっちゃ面白い子やったんですよね。
その子の、もう私がね、ほんまにね、
兄弟のようなね、家族のような、
時折思い出してたね、元気やったらいいなって、
幸せやったらいいなって。
でもこっちから連絡するのもなぁと思ってたら、
どうも夫ですみたいなのが出てきて、
みたいなのが出てきて、
私の大好きな仕事が引き寄せたと。
元気にしてますか奥さんって言ったら、
元気ですよと。
いやぁ良かったぁということで、
彼女と久しぶりに喋って、メッセージで、
いやぁ偶然奇跡やねということで、
ギャーってなって、
久しぶり元気にしてたぁってなって、
なんかもうちょっと泣いちゃったの。
なんかね、
この花結びが、
出会いを結んでくれたみたいな、
人々に幸せな花の結びをと思って作ってたけど、
心を込めて作ってたんですよね、一個ずつ。
それがなんか一番最初に私の出会いを、
この花結びが結んでくれたと思って、
いやもう感動でしたね。
もう旦那さんもめっちゃいい人で、
こんな素敵な人選んだんやなと思って、
幸せに暮らしてんやなと思って、
こんな京都広いのに、
こんな春、奇跡すごいでしょ。
これこそがまさに引き寄せですよね。
引き寄せというか、
私がね、作った現実なんですよね。
すごいなと思って、私すごいなと思った。
でね、この花結びをずっと家で作っている時に、
これがやめられなくて、
なんでこんな楽しいんやろうと。
で、絶対これは、
このいただくお金以上のものがあるって、
信じてたんですよね私。
これには何かがあるって、
思ってたんです。
でもこれはね、本当に、
なんていうかな、
儲けるとかね、
そういうようなものじゃないんですよ。
これ好きじゃないとできない、これは。
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いや本当にね、
可愛いんですよ、できた形が。
そう。
いやーすごくないですか、この話。
私、
いやーちょっと嬉しいなーと思ってね。
まあそうなんで、
まあこれはちょっと言っていいのかな。
なんとね、なんか、
赤ちゃんがね、生まれるみたいで、
っていう話を聞いて、
その生まれる前にね、
こんな、
で、再会できたというか、
おめでとうって言えることが私は嬉しくて。
そうなんですよね。
いやーなんだろう、感無量ですね、これはね。
なんかもう本当に、
全ての人にありがとうって言いたいですね。
こういう現実をね、用意してくれてっていうか。
だからね、最後にちょっとまとめますけど、
ワクワクすること。
その、時給とかお金関係なしに、
ワクワクすることを選択したら、
必ず本当に自分にとって最高最善のものが、
宇宙から寄付とされるってことなんですよね。
これをね、自分の人生で、
こうなんか実現させたと思って。
なんかやっぱり私すごいなと思ったんですよね。
うん、なんか素晴らしいなと思って。
うん、なんかね、
そうなんですよね。
なんかね、
ウーバーイーツやってるんですけど、
配達っていう仕事も、
やっぱり周りからはね、
なんでそんなことしてんの?って言われることが多くて。
でも、ウーバーをしなければ、
この仕事にも出会えなかったんですよね。
そのウーバーしてる最中に、
立ち寄ったお店で見つけたんですよ。
だからね、この地球上の、
現実で見えてるものと、
目に見えないものとは、
なんか、ちょっとうまく言えないんですけど、
自分の、あの、
目に見えないものを、
信じできたその私の、
が作った現実やなと思ったんですよ。
でその、配達をしながら、
出会ったそのカフェのね、
お兄さんのことも、
そのお店のことも、
なんて素敵な、
ワクワクするカフェなんだろうと思って、
またその話もしていきますけど、
その私が、
いやなんか、配達したいって思う私って、
やっぱ頭おかしいんですよね。
は?何やってんの?って言う。
で、鼻結びしたい。は?何それ?みたいな。
周りから見たら、ほんとに、
15:00
そんななんか、
儲からない仕事、みたいな、
ジャッジをする人がいるんでしょうし、
言わなかったんですよね、あんまりね。
で、仲良しの人とだけ、
一緒に楽しんでやったりして、
なんていうかな、このね、
なんていうんやろ、ささやかな日々のね、
日常の幸せに気づける人って少ないんですよね。
だからラジオで、
ほんとに数少ない、わかってくれる人にシェアをしてるんですけど、
ほんとにね、幸せっていうのは、
何十万人の人にこう、
派手にね、
何億円、なんか数字を、
何百億とか稼いだり、
フォロワー数とかじゃないんですよね。
なんかそうやなぁと思って、
なんかほんとに大切なことって、
こう自分の気持ちと、
自分の数少ない大切な人の幸せなんじゃないですかね。
うん。
そうなんですよ。もう何億人を幸せにすることなんかできない、私は。
で、わかってほしいとも思ってないんで。
だからね、ちょっとね、あんまり派手に発信することやめたんですよね。
うーん、もういいかなと思って。
自分の気持ちが一番大事なんで。
で、今やっぱり、
ほんとに仲良しの人と、
ゆっくりと話す時間をたっぷりと作ってるんですよ。
忙しいから喋れないとか言わない、私は。
ほんとに大好きな人と、
ゆっくりとこう話したいし、
忙しい自分なんか絶対に作らない。
そう、こうやってゆっくりと鼻結びをね、
作れる時間が愛おしいし、
Uberで配達する時間も愛おしいし、
でもサロンに来てくれるお客さんと、
1日お一人って決めて、ゆっくりとやる時間も愛おしいんですよね。
ほんとにね、こう、数こなして、
なんか、何百万人で何千万とかそんなことに私興味がないんですよね。
なんか、今日確信しましたよね、こう。
やってきたこと間違ってなかったなぁと思って。
いやぁ、感動でした。ほんとに。
よかった、出会えて。
もう死ぬまでね、会うことないかなと思ってたんですよね。
ごめんね、バイバイと思って。
思ってたんですけど、やっぱり縁ある人とは、
こうやって自然な流れでまた再会できるんですね。
ねぇ。
あー、なんかよかった。めっちゃいい日やったなぁ。
そう、だからワクワクすることを選択したらいいよってことで、
自分の気持ちがね、一番大切っていう。
そういう発信でした。はい。
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