1. サイエントーク
  2. 283. 写真を撮ってもらいまし..
2026-10-31 35:27

283. 写真を撮ってもらいました。【人生史29】

Apple Podcastの特集「Creators We Love」にサイエントークが選ばれました! 顔出ししない2人の撮影はどうした?髪型セットの大苦戦、けんすうさんそっくり問題、11月のお知らせなど、人生史29回目として撮影の裏話を語ります。

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Creators We Loveに選ばれました
コテンラジオ、味な副音声、限界突破ライフハック
顔出しなし・世界初の撮影スタイル
20人がかりの東京スタジオ撮影
「いい髪質」はお世辞だった
何百枚の撮影とポーズで筋肉痛
けんすうさんと似てる問題
顔出ししないのは日本的?
日本科学未来館で南極ブリザード体験
新刊タイトル会議と11月の予定
11/13 Apple丸の内のイベント

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スピーカー 2
良い紙質ですね、って言われましたってさ、メイクさんに言ったらさ、それは、お筋ですね、みたいな。
レンです。 エマです。サイエントークは、夫婦で科学をエンタメっぽく語るポッドキャストです。
今回は、人生史回です。 人生史回は、一応説明しとくと、科学の話って、よりかは人生の話をする回。
スピーカー 2
ちょうどさ、シーズン2終わるけどさ、シーズン2は、科学史と人生史の両立で来てたよね。
スピーカー 1
まあでもね、シーズン3になっても人生史は続きます。 なぜなら、生きてるんで。
スピーカー 2
生きてるから、死ぬわけじゃないもんね。 人生は続くんで。 シーズン3になったら、死にますとかじゃないもんね。
これね、人生史ね、もう29回目らしいよ。 ああ、すごい。
スピーカー 1
このナンバリングはね、ずっと続けていこうかなと思ってるけど。 はいはいはい。
人生史1話、プロポーズした話の回からもう29回。 不定期でやってるんですけどね。
今回はね、まあなので、ちょっと人生で起きた面白かったことみたいな話してるんだけど、
10月30日にですね、発表されたんですけど、
Apple PodcastのCreators We Loveっていう企画があって、
いろんな国で、その国を代表するっていうのを。
スピーカー 2
Appleが選んだ数組が、各国で特集されてるみたいな。
スピーカー 1
そう。そういうね、特集にサイエントーク選んでいただきまして。
スピーカー 2
いやー、ありがたい。
いやー、ありがとうございます。 これね、写真が出たんすよ。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
だから、僕ら初めて写真出たんすよ。
スピーカー 2
なんかさ、これまでさ、ポッドキャストアワードとかで、もう集合写真みたいな、
40人以上の中の集合写真で、なんかマスクつけてて、よく見たら、ちょっと顔の上半分だけ出てるみたいな。
ちっちゃく写ってる。
スピーカー 1
なんだけど、今回はね、その4組選ばれてまして、
このApple Podcastが、ちょっと待ってね、なんか自分の言葉で説明するの難しいから読むけど、
今、最も注目すべきクリエイターを紹介し、その才能と魅力をたたえる企画だって。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
っていうのが、2023年から始まってて、2026年、日本上陸したという感じなんすけど。
スピーカー 2
中国とかさ、アメリカとかイギリスとかでもね、やられてるってね。
そう、すごい代々的に取り上げられて。
スピーカー 1
選ばれてるね、他の方々がね、ちょっとすごすぎるんだよね。
スピーカー 2
ね、私ら最弱。
スピーカー 1
圧倒的。
スピーカー 2
圧倒的、なんで選ばれてんのかよくわからないぐらいのレベル感だけど、ありがたい、ほんとに。
スピーカー 1
しかも、顔を微妙に隠してんの、僕らだけっていうね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
逆に目立ってるけど、これあれらしいよ、このAppleの企画、世界中でさ、いろいろやられてるらしいけどさ、
03:01
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
顔出ししてないのは僕らだけらしい。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
こういう世界初らしい。
スピーカー 2
だからなんか、すごくさ、Appleのデザインの方たちにも、どうやって撮影するかって考えていただいてたよね。
スピーカー 1
いろいろ話したり、写真撮影もね、ちょっと工夫したりとか、ちょっと今日そういう話もしていきたいんだけど。
スピーカー 2
そうだね、面白かったな。
スピーカー 1
一応ね、他のクリエイターの方々も紹介すると、まずはコテンラジオさんですよ。
いやもう、たぶん、ポッドキャスト聞いてる人ってね、知らない人いないと思うんだよね、もう。
スピーカー 2
いない。
スピーカー 1
コテンラジオの深井さん、樋口さん、やんやんさんと、アジナ副音声、ボイスオブフードの平野咲彦さん。
スピーカー 2
うんうんうん。
いやもう、この番組もね、超有名。
スピーカー 2
なんか選ばれてたよね。
スピーカー 1
てか、この2番組、ポッドキャストアワード大賞取ってますからね。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
で、あとは限界突破ライフハックの田中恵さんとケンスさん。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
やばない?
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
すごいメンバーだよね。
すごいメンバーの中にいる一般人っていう。
スピーカー 1
入ってしまいましたね、びっくりしました。
ほんとありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
感じなんだけどね、いやこれね、いろいろ話したいことあって。
スピーカー 2
いろいろあるよね、君。
私もおもしろかったけど。
いやこう、なんつーの、ちょっと時系列でいきますか。
スピーカー 2
はい。
とりあえずね、写真撮影するために東京に行ったんすけど。
スピーカー 2
写真がさ、顔半分っていうのは今言ったっけ?
言ってないか。
意外と言ってないかも。
スピーカー 2
写真で若干顔出しはしてるけど、その目だけ写ってるみたいな。
カードで顔の下半分隠してるみたいな写真を結局撮ったんだよね、最終的には。
スピーカー 1
なんで目だけ出てる?
あと、僕の前髪が上がりすぎている。
スピーカー 2
今流行りのさ、韓国風みたいな感じでさ、前髪パカって割れてるやつだよね。
うん、パカって割れてるっていうか、パカって割れてるやつじゃなくない?
スピーカー 1
もう、グワンって上がってるやつじゃん、前髪。
スピーカー 2
え、パカっと割れてなかった?割れてんじゃん。
スピーカー 1
割れてはいるけどさ、すごい広めにデコ全部出てるみたいな。
人生でね、こんなに前髪上げられることないよね、正直。
スピーカー 2
いやー、私も初めてれんくんがこういう髪型してるの見て、まじでおもしろくて、めっちゃ写真撮ってた。
スピーカー 1
おもしろいって言ってるからね、いいんだけど。
スピーカー 2
いやいや、新鮮でね。
スピーカー 1
あ、そう、新鮮で、新しい自分になれたみたいな。
スピーカー 2
うん、よかったよ、よかったよ。おもしろいって言ったけど。
スピーカー 1
うん、感じ。
これね、ぜひ見てください。
概要欄にもURL貼っとくんですけど、
アップル製品、iPhoneとか使ってる人は、Apple Podcastsでも見れるし、
他の人もね、一応ブラウザで写真見れたりとか、
あとインタビューっぽいのも見れたりとか、
エディターの人がサイエントを紹介してくれてる文章見れたりとか、
いろいろありますんで。
06:01
スピーカー 2
あとさ、なんか撮影の用紙的なさ、動画素材ももらったじゃん、Appleの人たちから。
スピーカー 1
あー、それもこれ出すときにはもう出しとくかな。
スピーカー 2
ね、うん。だから、インスタとかで見れる?
スピーカー 1
インスタとか、Xとかにはそれも出すかな。
と思ってるけど、いやー、ちょっと何から話す?これ。
スピーカー 2
まあ、スタジオから?
スピーカー 1
東京のね、ちょっとあるスタジオに行ったんすよ。
その、写真撮影しますって言うんで。
スピーカー 2
いや、初めてだよね。
スピーカー 1
初めてだよ。芸能人がね、やっぱり行きそうなスタジオというか。
そう。
スピーカー 1
まあ、まずなんか、その、結婚式のさ、前撮りとかではあるじゃない?
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
一応メイクされて、服も借りたやつ着て、撮影するみたいな。
スピーカー 2
ちゃんとライト当ててね。
うん。でもなんかね、関わってる人数がね、その日じゃないんだよね。
スピーカー 1
大人がいっぱいいるみたいな。
スピーカー 2
なんか30人ぐらいいてさ。
スピーカー 1
30人もいたっけ?
スピーカー 2
わかんない。15人ぐらいかな。
スピーカー 1
20人じゃん、ぐらいいたと思うけど。
スピーカー 2
20人ぐらいか。
スピーカー 1
すごいいたよね。
スピーカー 2
めっちゃいた。
スピーカー 1
めっちゃいて、メイクする人もなんか複数いて。
スピーカー 2
そう、メイクさんと、
スピーカー 1
あと服選んでくれる人。
スピーカー 2
服、ああいう人なんて言ったっけ?
うーん、なんだ、コーディネーター。
スピーカー 2
スタイリストみたいな。
スピーカー 1
あ、スタイリストか。
スピーカー 2
うん。
さんも複数いて、アップルの人たちもいて、カメラマンみたいな人とか、編集っぽい人とかもいてね。
スピーカー 1
いたね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか全員かっこいい感じだったな、やっぱ。
スピーカー 2
なんか業界人って感じしたよね。
スピーカー 1
かっこよかったね。みんなおしゃれだったよね、なんか。
おしゃれだった。
スピーカー 1
その時点でちょっとね、おーっと思った。
そう、なんか場違いな場所に来てしまったみたいな。
そう。
スピーカー 2
でも、なんか楽しいって思って、こんな経験したことないから。
え、なんか、キッズアニアみたいな感じだよね。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
わかる?職業体験しに来ましたみたいな。
スピーカー 2
大人が。
スピーカー 1
大人がね。
うん。でも、されるがままよ。
スピーカー 2
そうだね。で、なんかさ、おつまみみたいな、おつまみじゃないか、なんか食べ物みたいな置いてたりとか、飲み物とかね。
スピーカー 1
まあね、そういうのも用意してくれてて。
スピーカー 2
うん。
いや、僕はさ、もうどうなるか自分が全くわかんなかったからさ、そのメイクとかさ、よくわかんないし。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
だけど、まずね、髪型を、僕の髪型に一番たぶん時間かかったよね、あれ。
そうだね。
スピーカー 1
君のさ、髪とかメイクもさ、してたけどさ、なんか僕の髪型直すタイムとかあったよね。
スピーカー 2
あったあった。なんか撮影途中でさ、いったんれんくんの髪の毛がみたいな感じで、スタイリストさんとかメイクの人に言われて、ね。
スピーカー 1
で、途中もそうだし、最初に髪型をこうセットするときも、なんかね、一回セットされては、崩され、セットされは崩され、みたいな、これたぶん迷ってんのかな、みたいな。
スピーカー 2
いや、扱いづらい髪型でしょ。
スピーカー 1
いや、ちょっと天然パーマがちょっと入ってるから、
スピーカー 2
ちょっとってか、だいぶ…
そういうことなのかな。
スピーカー 2
え、なんかさ、なんだっけ、美容室で、いい髪質ですねって言われましたってさ、メイクさんに言ったらさ、それはお世辞ですね、みたいな。
09:07
スピーカー 1
そうそう。僕人生で、美容室とか行ったら、絶対褒められてきてたよ。
ちょうどいいくせ毛ですね、みたいなのを、ずっと言われてて、信じ込んでたんだけども、自分の髪の質はいいんだって思ったけど。
スピーカー 1
このメイクの人は扱いにくいって。
スピーカー 2
扱いづらすぎる、みたいな。
スピーカー 1
いや、それはお世辞です、みたいな。初めて本音言う人出てきたので、結構ショックだったけどね。
あ、まじかと思って。今まで俺ずっと信じてたのにって思って。
そう、だまされたね。
スピーカー 2
いや、だまされてる。
スピーカー 1
うん。で、その…
スピーカー 2
いや、でもよかったな、本音言ってくれる人が現れて。
スピーカー 1
うん。まあでもさ、そのセットもさ、だからもう何回も直されて、もうどんどんガチガチになってくるよ。
スピーカー 2
そうだよね。だから…
スピーカー 1
固めなきゃいけないからさ。
スピーカー 2
え、なんかもともと天然パーマのの、まずなんか、たぶん伸ばして、がんばってまっすぐにして、それをいい感じにアレンジするために、なんかちょっとカールつけたりとか、
ね、オイルみたいなのつけたりとかする感じだったもんね。
スピーカー 1
もう、その前髪をこう、あげる感じになってないからさ、僕の前髪が。なんつーの、対応してないから、僕の髪質が、前髪をあげることにね。
でさ、やられるために、もうどんどんどんどんガチガチになってってさ、最後樹脂みたいになっててさ、髪の毛。わかる?
なんか、すごい、おもちゃの髪型みたいになってたの、最後。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
ガチガチだったよ。
スピーカー 2
で、しかもなんかさ、撮影では、なんかいい感じにするためにさ、ちょっとでも、その髪の、ここにある髪が、ちょっとなんか1センチとかずれたりとかしたらさ、
ちょっとすいませんみたいな感じで、そのメイクさんが入ってきて、
で、
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
あの、ずらしてた髪の毛。
スピーカー 1
うん。まあまあ、写真はね、重要だからね、そういう細かいとこね。
スピーカー 2
ね。ああ、こういう感じなんだって思った。
スピーカー 1
うん。いやでもさ、素人目から見たらさ、いやまあ、いいんじゃない?みたいな。
スピーカー 2
そう、そんなによくわかんないね。でも、たぶん、そういうなんかニュアンスみたいなのが大事なの。
スピーカー 1
いや、大事なんだと思う。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だし、なんかさ、まあまあ、その、アップルのこういうのに使われる写真だからさ、デザインやっぱ重要じゃない?
スピーカー 2
重要重要、うん。
もう僕たち素材だから、たぶん。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
素材を、なんか細かくさ、ちょっとこう、数センチずれるとかでも、印象変わるとかさ、
うんうんうん。
まあまあ、あると思うんだよね。だから、こだわりがね、すごかったね。
ね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかみんな、業界人って感じだったしね。
スピーカー 1
そう、プロの。
スピーカー 2
最先端のオシャレみたいな。
スピーカー 1
うん。プロの技を見たね。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
まあ、どんな感じ?君は髪とかメイクとか、どんな感じだったの?
スピーカー 2
いやー、なんか、意外と普通だったかも。
まあ、メイクはなんかちゃんとしてもらって、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、髪は、なんかもうちょっと変わるのかなって思ってたの。
なんか、結婚式の時とかさ、結構さ、ヘアメイクとかされたじゃん。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
だけど、もうなんか、あの、今の感じで行きましょうみたいになって、
12:02
スピーカー 2
うん。
ほとんど直されず。
そうね。
スピーカー 2
てか、私なんか、めっちゃ直毛だから、
うん。
まあ、ちょっとなんか、アイロンとか当てるだけみたいな、手とつつけるだけみたいな。
扱いやすい。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
扱いやすい、いい髪ってことね。
スピーカー 2
でも、逆になんかちょっと変えて欲しかったかも、なんか。
あ、そう。
変身みたいな。
そうか、うん。
だけど、もうこれで行きましょうって言われたから、あ、わかりましたって言って。
スピーカー 1
うん。まあまあ、よかったよね。
スピーカー 2
うん。私はね、スムーズに行った。
スピーカー 1
いや、僕はまじで全くスムーズに行かなかったな、その間。
スピーカー 2
服もね、なんか2パターンくらい用意してもらってたよね。
スピーカー 1
あ、そうそうそう。え、それはどっちもじゃない。2人、それぞれ2パターン用意してもらって、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その、プロデューサーみたいな人が、まあこっちの方がいいですかね、みたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
ので、選んでもらった服なんで、あれは僕らの私服ではない。
スピーカー 2
そうね、うん。
なんかすごいオシャレな。
スピーカー 2
オシャレな。
スピーカー 1
感じだったな。あれも普段着ない感じだったな。
両方とも普段着ないよね。私もアイロンあんま着ないし。
うん。
スピーカー 2
君も着ないしね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
シャツインね。
スピーカー 1
シャツイン。
スピーカー 2
オシャレ上級者じゃん。
スピーカー 1
オシャレ上級者のシャツイン。
スピーカー 2
え、しかも茶色の、茶色っぽいシャツに茶色っぽいズボンみたいな感じで、ベルトでさ、ちょっとオシャレだったよね。
スピーカー 1
オシャレだったね。もうシャツインしないもん。最後にシャツインしたのいつだろうっていう。
スピーカー 2
でさ、その後さ、あの、後日送られてきたシャツインのさ、写真見てさ、君はお腹が気になるって。
スピーカー 1
いやそう、シャツインしたらさ、なんかお腹ふわっとして見えるじゃない、どうしても。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そういうもんだよね。だけどなんかちょっと太ってるように見えるなと思って。
スピーカー 2
いやでもちょっとさ、お腹出てきてんじゃん。
スピーカー 1
もうさ、否定できない。否定できないかもしれないけど。
スピーカー 2
そうそうそう。え、だからもうさ。
スピーカー 1
食べると思って。だってさ、あんなに髪の毛細かく何センチとかやってもらったのにさ、腹出てたらちょっとさ、それデザイン一番さ、損ねるじゃん。
スピーカー 2
うん。でもそこは後でさ、リクエストしたよね。あの、メールでね。
スピーカー 1
まあちょっと変わってるかもわかんないけど、まあまあまあいや、そんなあんまりに出てたわけじゃないけどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うん。まあでもなんか綺麗にしてもらって、最終。
そうそう。で、しかも、なんかそれを君がメールでアプリで頼むときに、なんかその自分だけがなんかお腹出てるっていうのは恥ずかしいから、
スピーカー 2
なんかあの、エマさんもお腹のこと気にしてるみたいな、2人とも気にしてるから、ちょっとそこ修正お願いしますみたいな書き方で送ってるから。
スピーカー 1
いやいや、言う?これ。言う?まあまあいいか。
スピーカー 2
そうそう、なんかなぜか私の、私も被害を受けるっていう。
スピーカー 1
まあまあまあっていうのがあって、綺麗に整った。
スピーカー 2
まあ整えてもらったね。
スピーカー 1
整ったデザインになりましたね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、あとはそっから撮影ですよ、写真。何枚撮ったんだあれ。
スピーカー 2
いやー、わからん。
スピーカー 1
何百枚とかだよな。
スピーカー 2
ああ。
スピーカー 1
だよね。
スピーカー 2
うん、何百枚。
スピーカー 1
何百枚だよね、写真。いろんなこう、ポーズとか画角とかね、さしてもらって、すごかったね。
あとあの、僕ら顔出しは、まあ目ならいいかみたいな話事前にしてて。
15:06
スピーカー 2
そうだね。目はオッケーだけど、なんか輪郭とかはやだかなみたいな。
スピーカー 1
まあそもそもね、顔出ししてない僕たちでいいんですかみたいなところはあったけど、それは心よく大丈夫ですって言ってくれて。
で、一応ね、その紙みたいなものを持って、その紙に僕らのアートワークのイラストが、一応、まあ後からね、追加でって感じだけど。
スピーカー 2
合成でね。
スピーカー 1
で、僕らの顔下半分が隠れるみたいなのをやって、まあまあほぼほぼ顔隠れてはいるんですけど、まあもうとにかく笑ってくださいっていう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
楽しそうなやっぱ写真にさ、したいっていうので、笑ってくださいっていうのはね、もう全力で笑ってるよね、実はね。
スピーカー 2
ね、もうれんくんが笑顔がさ、なんか不得意すぎてね。
スピーカー 1
そうだねな。
ね、結婚式の前撮りとかのときからそうだったけどね。
スピーカー 1
そう、カメラマンがずっと、はい笑って、はい笑ってって、ずっと俺に対して言ってくるのね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
あやされる赤ちゃんみたいな。
スピーカー 2
おっきな赤ちゃん。
スピーカー 1
今回もそうだった。
でもね、今回数百枚撮られたことによってね、ちょっと得意になった気がする。
スピーカー 2
あ、まじで?
スピーカー 1
うん、訓練された。
スピーカー 2
さあ、結局さ、見た、出来上がってさ、なんか私ら笑ってるかどうかわかんないくらいなんか。
スピーカー 1
まあ、わかんない、わかんないけど。
スピーカー 2
私も別に全然笑ってないように見えるし。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
たぶん君はちょっと笑ってるように見えるかな。まあ、でもいいか。
スピーカー 1
いや、いいんじゃない?
うん。
スピーカー 1
うん、実は笑ってるっていう、まあ想像で補ってください、これは。
スピーカー 2
そうだね。
え、あとさ、あれじゃない、なんかめっちゃそのポーズがさ、思った以上にしんどかったっていう。
スピーカー 1
ああ、実際ね、採用されてないポーズもいっぱいあったけど。
スピーカー 2
結構さ、芸能人とかがさ、撮ってる写真とかって普通に見えるけど、結構体勢きついんだなって思った。
スピーカー 1
まあ、ジョジョみたいなね。
スピーカー 2
ジョジョみたいなね。
スピーカー 1
なんかその、躍動家みたいなポーズとかもあったし、難しいね、あれ。
スピーカー 2
いや、でもそのポーズ。
スピーカー 1
モデルの人とかすげえなって思うよ、ほんと。
スピーカー 2
いや、ほんとそうだよね。
スピーカー 1
うん、変だと思う。
スピーカー 2
ねえ、モデルの人もすごいし、カメラマンさんもすごいなって思った、そういうポーズを思いつく。
スピーカー 1
確かにね、その場でね、結構いろいろ考えて、
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
指示してくれて、っていうのもあったし、すごかったな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もうちょい片足上げてとか。
スピーカー 2
そうそうそうそう、もうちょっと重心をなんか前にとか。
スピーカー 1
そう、手の角度とかね、めっちゃ細かく言われるがまま、頑張ってついていくみたいな感じだったけど。
そう、笑顔貼りつけて、で、体はなんかもうガチガチで、みたいな。
体ガチガチだったね。
スピーカー 1
結構筋肉痛みたいになったもん、終わったあとさ、足とさ、あと顔がまじで痛かった。
顔痛すぎだった。
スピーカー 2
でさ、なんか撮った、そのそばにさ、確認用のおっきなモニターみたいなのがあって、
18:06
スピーカー 2
で、何人もで見て、あ、これいいねとか、これはどこだみたいな、いうのも、
あ、なんかモデルさんの撮影現場みたいって思った。
そうね。
スピーカー 2
それは違くなかった?あの結婚式のさ、前撮りとかとちょっと違いよね。
スピーカー 1
違ったね、なんか自分じゃないみたいだったしな、結構。
うん。
スピーカー 1
え、2時間ぐらいやってた?あれ。
スピーカー 2
2、3時間もかな。
スピーカー 1
3時間やってたよね。
スピーカー 2
うん、トータルで。
スピーカー 1
うん、いや、楽しかったな、でも。
スピーカー 2
楽しかった、めっちゃ。
スピーカー 1
あとその、スタッフの人とかもさ、いろいろ話したりしたけど、なんか結構おもしろくて、
日本でね、初めての取り組みだからさ、こういうやつ、すごい楽しみしてるみたいな話もしてて、
なんかありがたいなと思ったな、あれ。
スピーカー 2
うん、クリエイティブの最先端だなって思った。
スピーカー 1
そう、こんだけの人にね、かかってんだっていう、思ったし。
スピーカー 2
あと、私らの撮影の前、ケンスーさんと田中圭さんいて。
うん、あ、そうそうそうそう。
ちょっとね、お話ししたよね。
スピーカー 1
ケンスーさんは話したことあったけど、田中圭さんはほんと初めてしゃべったな。
いろんなところで見るからな、田中圭さん、動画とかは。
スピーカー 2
めっちゃ見る。
めっちゃ見るよね。
出てくるよね、めっちゃ。
スピーカー 1
本物だーって思って。
そう、で、普通になんか話しかけてくれたの。
ね。
イギリスから帰ってきたんですね、みたいな。
スピーカー 2
あ、知ってるんだ、みたいな。
スピーカー 1
あれはそう。
嬉しかったな。
スピーカー 2
嬉しかった、うんうん。
スピーカー 1
あとあれじゃない、やっぱケンスーさんと僕に似てる問題。
スピーカー 2
そう、めちゃくちゃ似てる。
スピーカー 1
めちゃくちゃかな?
いや、言われるまで気づかなかったけど、私らの前の撮影がケンスーさんたちだったから、
スピーカー 2
ケンスーさんたちの写真がモニターとかに写ってて、なんか似てね、みたいになって、
で、似てるって思い出したら、マジでケンスーさんが君にしか見えなくなって。
スピーカー 1
兄弟説。
スピーカー 2
そう、マジで兄弟って思って。
いやー、おもろいね。
スピーカー 1
確かに、なんか似てる、なんかね、うっすら思ってたんだよね。
なんかちょっと目元とか似てるな、みたいな。
スピーカー 2
そうそう、なんか目元だけでもね、見たら、今回のクリエイターズウィーラブのページを見ていただいたら、ちょっと似てるなってのわかると思うんだけど、
あの、下も似てますよね。
スピーカー 1
雰囲気に似てるっていう。
スピーカー 2
そう、これ髪型一緒だったら、たぶんね、もうほんとに双子というか、兄弟みたいな。
スピーカー 1
いや、双子はいいすぎだよ。
スピーカー 2
そう、だから、なんかケンスーさんって、なんかこれまで、私にとって、なんか雲の上の人みたいな。
スピーカー 1
なんか、キャラクターのイメージがあったからな、あれからさ、もちろん、なんか実写とかで、
スピーカー 2
結構、ちがうよね、ぜんぜん。
スピーカー 1
イベントでもね、見たりとか、
あと、あのあれだよ、3月にさ、あれが、ポッドキャストフェスティバルがあったけど、TBSで。
あの時も、ケンスーさんのステージを見に行ったんだけど、話し聞きながら、なんかちょっと似てるなって思うときにさ。
スピーカー 2
自分で思うってことは、相当だね。
21:00
スピーカー 2
だから、その、私にとっては、ケンスーさんは、なんかもう、ほんとにさ、実業家でさ、なんか有名な人で、雲の上の人みたいなイメージがあったの。
だけど、あの、今回の撮影で、君と似てるっていうことに気づいてから、なんかちょっと、かわいらしいように見えてきた。
あの、恐れ多い。失礼かもしれないけど。
ちょっとなんか、あの、愛らしいなみたいな、あの、気持ちになった。
スピーカー 1
あ、そう。
スピーカー 2
ちょっと、かわいく見えてきた。
どうがんじゃん、なんか。
おもろいな。
スピーカー 2
あの、君はどうがんで、ケンスーさんも若々しく見えるじゃん、なんか。
スピーカー 1
たしかにね。
あと、そもそもね、僕ら、最後にちょっと本の話もするんだけど、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
それでさ、協力してもらうってのもあったからさ、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ、なんか親近感、もともとあったというか、そういうのも、最近親近感湧いてるけど、勝手に。
スピーカー 2
勝手に?
スピーカー 1
うん。
また会うことあるだろうね。
スピーカー 2
え、まじでさ、同じ髪型して、同じような服着てほしいよ。
スピーカー 1
それ、なんか、逆を名乗るとかね。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
声でバレる気がする。声、ぜんぜん違う。
スピーカー 2
ね、声だけ違うよね。不思議だよね、こんな顔似てんのにさ。
なんか、顔似てたらさ、けっこう骨格とかでさ、声も似るとか言うけどね。
スピーカー 1
ああ、言うよね。でも、顔のわりに声低いですねって言われたことある?
スピーカー 2
ああ、そうかもね。君だってさ、なんかすごく幼く見えるからさ、なのに声低い。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
君が特殊なんじゃん。
スピーカー 1
そうなのかな。
ああ、でもさ、あんま自分に似てる人、そんな似合ったことないんだな。
スピーカー 2
うーん、なんか、君がメガネしてるときは、なんかちょっとこういう人いるかなって思ったことあったけど。
ああ、そう?
スピーカー 2
第一印象とかで。でも、よく見たら、第一印象のときとかってさ、別にさ、顔ってさ、ちゃんと認識してないじゃん。
今はちゃんと認識してるから、今、認識してる中では確かにあんまりいないかも。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
けんすさんぐらい。
スピーカー 1
なんか、芸能人の誰に似てるとかもそんなにない気がする。
スピーカー 2
この後さ、けんすさんのさ、画像とかをウェブでいろいろ調べたら。
スピーカー 1
何してんの?
いや、めっちゃ似てるわって思って。
スピーカー 2
気づかなかった。なんか、髪質もさ、ちょっと違うじゃん。
なんか、日々ちょっとくるくるでさ、普段別に前髪分けたりとかしてないからさ、それに気づかなかったけど。
その髪がこうパカって割れたら、めっちゃ似てるって思ったし。
スピーカー 1
そっか、それはあるかもね。髪あげないとわからんっていうのもあるかもしれない。
まあいいよ、顔出してない人の顔の話、もういいよ。どうせ見えねえんだから。
スピーカー 2
確かに。いやでも、イベントとか行ったら見れるんじゃない?
スピーカー 1
まあ、イベントとかには行ったりしますね。
最近さ、ポッドキャスト界隈のイベントとかあるじゃん、よく。
そういうのに行ってさ、どんどん顔割れてってるからさ、一部の人にはね、もう飽きられてる気がする。
はいはい、みたいな。来た来た、みたいな。
レンさん、来た来た、みたいな。
スピーカー 2
マスクもしてないんだっけ、最近。
スピーカー 1
マスク、最初っからはあんましてないよ、イベントのときは。
24:00
スピーカー 2
あ、そっか。
スピーカー 1
まあ、でも一応ね、なんかネット上に出るやつは隠しとこうっていう方針やってるから。
まあ、確かにそんなにバンバン出なくていいかなっていう。
そうだね。
スピーカー 1
そう、もう声だけで認識してくれたらいいですって感じなんだけど。
スピーカー 2
そうだね。逆にそういう人たちあんまりいないかもね、今回もそうだけど。
スピーカー 1
うーん、まあ、個人だとね、結構いるけど、顔出ししてない人。
いや、でももう最近ほとんど、結構出してる人のほうが増えてるよ。
そうだよね、うん。
スピーカー 2
でも、逆にこのスタイルを貫いていくっていうのがいいんじゃん。
スピーカー 1
いや、なんかさ、これ、他の人と、スタッフの人とかとも話してたけど、なんかやっぱ日本的じゃないっていう。
スピーカー 2
ああ。
スピーカー 1
のがあって、顔を出さずにいろんな活動するとかって、日本のアーティストとか、VTuberとか、そういう人たちのカルチャーって、なんか日本のものが多いと。
スピーカー 2
ああ、そうなんだ。
スピーカー 1
でも実際そうじゃない?海外の人って、アーティストとかはさ、顔出ししてない人あんま思い浮かばない気がするよ。
スピーカー 2
有名な人しか知らないけど、有名どころだったら、みんな顔出してるかもね。
スピーカー 1
そう。で、日本だったら、結構最近のアーティストとか、特にいるじゃん、顔出してない人ね。
アドとかさ、ずっとおまようとかさ、よろしかとか、そういう人たちは、まあ絶妙に顔出さないで活動されてるわけだけど、なんか日本っぽくていいんじゃない?みたいな。
スピーカー 2
そうだね。まあ、ポッドキャストだしね。顔出す必要もないもんね。
スピーカー 1
うん。必要かって言ったら、必要はないと思ってるけど、まあこれはね、いろんな人の考え方があるけど、顔をやっぱ、全面に打ち出したほうがいいだろうっていう考えの人もいるのは、すごい理解する。
うんうんうん。
けど、でも、まあ会話は出さなくてもね、届けられるから。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
っていう。
スピーカー 2
でさ、でも、各々私たちも、ビデオポッドキャストやったらいいかなとか思って、パペットをちょっと作ったりとかして、で、このAppleのさ、現場に持ってってさ、ちょっと撮って終わったよね、パペットと一緒に。
スピーカー 1
そう。
で、なんなら、なんならこれパペットを、このメインのやつとかで出せます?みたいな。聞いたら、まあそれはダメでした。
おまけとして、ちょっとね、使わせてもらったりしたけど。
まあ、おまけで撮ってもらったっていう。
オフィシャルには出てこない。
っていう感じ?撮影の話は。
そうだね。すごくいい思い出になったね。
スピーカー 1
ああ、そう、すごいね。思い出になったね、とにかく。
スピーカー 2
うん。違う業界の人、こんな感じで働いてるんだ、みたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なったし、面白いって思った。
スピーカー 1
そうね。まあ言ってもさ、Appleポッドキャストって、iPhoneユーザーの人がね、だいたい使ってたりすると思うんだけど、僕らのポッドキャストって半分ちょいぐらいAppleポッドキャストで聞かれてる
から、まあ一番多いプラットフォームであるよね。
うんうんうん。
スピーカー 1
だから、こういうのに参加できたの、めっちゃ嬉しいなって思うし。
27:03
スピーカー 2
これを機にサイエントークを知ってくれる人もいると思うしね。
スピーカー 1
そうね、またこれで知ってくれたら嬉しいなという感じだよね。
スピーカー 2
すべてがありがたかったわ。
スピーカー 1
うん、楽しかった。
楽しかった。
スピーカー 1
楽しかったです。
まあ、なのでね、これはぜひぜひ概要欄のリンクとか、記事とか、いろいろ出てますんで。
スピーカー 2
そうだね、Appleじゃない人たちもね、なんか、よければ見ていただきたいよね。
スピーカー 1
うん、一応普通にネットでね、見れる形で公開されたりしてるので、見守ってみてください。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
で、あと何?ついでに東京行ったときの話する?
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
せっかく東京行ったからっていうので、いろいろ用事を、用事というか、まあ普通に未来館に遊びに行ったりとか。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
したり、今年、あの未来館が今ね、お休みに入ってるね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
半年ぐらいは、開かないっていうので。
で、3月ぐらいにあの未来館に行って、あの中尾さんとね、ポッドキャスト収録もさせてもらったりとかして、
で、また来てくださいって言ってくれてたんで、まあ遊びに行ったんですけど、今回は単純に遊びに行った。
スピーカー 2
単純に遊びに行ったね。
なんか前回見れなかったところとかも見れて、非常によかったね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
めっちゃ人いたけどね、夏休みシーズンだったから、小連れとかで。
スピーカー 1
いやー、あれ、けっこうびっくりした。
あの、たとえばさ、おいパークっていうさ、廊下を体験するブースみたいのがあってさ、
ご老人がショッピングカートをして、買い物に行くのがどんだけ大変なのかっていうシミュレーションを足踏みしてやるやつがあるんですけど、
それ行列できてて、みんなおじいちゃんおばあちゃんになりたがってる列みたいな、よくわかんないことが起きてて、面白かったあれ。
スピーカー 2
とかさ、1回のさ、南極特集みたいな、南極だっけ、北極だっけ?
スピーカー 1
あー、南極。
スピーカー 2
南極だよね。
もう、なんかもう人が居すぎて、なんか1メートル進むの大変みたいな。
スピーカー 1
あー、大人気だった。
大人気だったね。
スピーカー 1
南極の氷、触ってきたね。
触ったし、私が一番記憶に残ってるのは、なんか、なんだ池?
スピーカー 1
ブリザード?
ブリザード、そう。
スピーカー 2
あれ、なんて説明したらいいの?
スピーカー 1
なんか、南極って、そういうブリザード、ま、吹雪が結構起きるから、
ほんとに前も後ろもわかんなくなる、みたいなのを体験するために、
なんていうの、360度映像が流れてるみたいな、
そう、そこを廊下みたいなのが通んなきゃいけなくって、廊下は別に揺れてないから、普通に歩けばいいんだけど、
スピーカー 2
その360度のまわりのやつがめっちゃ揺れてると、めちゃくちゃ自分が揺れてる感じがするみたいな。
スピーカー 1
そうそう、ちょ、めまいするよね。
スピーカー 2
めまいする。
スピーカー 1
あれはびっくりした。
スピーカー 2
うん、楽しかったね。
そこなんだ。
スピーカー 2
そこ。
そこか。
スピーカー 2
それもう、衝撃だったから、2回やったよね。
スピーカー 1
2回行ったね。
30:00
スピーカー 1
面白かった、南極展望。
ま、また行けたらいいな。
ちょっと、科学館とかはね、ほんと遊びに行きたいですけど。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
で、あとは、君の家族とご飯食べ行ったり、
で、あれですよ、僕たちの、もうすぐいろいろ発表できるかもしれない本の編集者さんと打ち合わせとかして、
もう、永遠とね、タイトルを悩むみたいな時間。
スピーカー 2
2時間ぐらい、2、3時間ぐらい、ずっとタイトルについて。
だから、なんか、待ち合わせして、で、メニュー頼む前から、ずっとさ、タイトルの話してて、
スピーカー 2
全然、なんかメニュー頼まないな、みたいな感じで、定員さんが来て、
スピーカー 1
そうだ、そうだ、そうだ。
スピーカー 2
頼んでください、みたいな、言われて。
しゃべるのに夢中になってた。
そうだね。
いや、これまたね、今度、話したいけど、本の話も。
スピーカー 1
いや、タイトル決めに、もうね、たぶん抱えすぎてて。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
うーんって、ずっと言い続けるミーティングしたりとか。
スピーカー 2
1000パターン以上考えたよね。
スピーカー 1
すごい数、たぶん考えて。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
どういうタイトルになったのかは、ちょっとお楽しみにってことで。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
あの、ちょっとまだ確定じゃないけど、11月の中旬ぐらいには、何かしら発表できるはずだし、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
あの、そこから、まあ予約始まったりとか、すると思うので、
これ、もう、今聞いてるね、これ、みなさんのね、助けが必要です、これ、ほんとに。
そうですね。また始まったらね、なんか、どういう助けをお願いしたいかとか、言うかもしれないけど。
スピーカー 1
いや、でも、めっちゃ、めっちゃ時間かけて、もうね、僕が考える最高のね、科学の本になってると思う、これは。
まあね、君、すごい頑張ったもんね。
スピーカー 1
うん。すごいね、詰め込んでる、いろいろ。
スピーカー 2
うん。おもしろいと思う。
スピーカー 1
うん。まあ、11月中旬。
うん。
ぐらいを、お楽しみにっていう感じかな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
うん。今年ね、残りもう2ヶ月ぐらいですけど、たぶん、まだまだいろんなことがあるんじゃないかな。
そうだね。
スピーカー 1
うん。まあ、あとは、あ、トリビアアワードね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あの、応募してくれた方々、ありがとうございました。ちょうど、締め切りまして。
スピーカー 2
うん。
たくさん、音声も文章も送っていただいて、これは11月の上旬に公開しますんで。
はい。
スピーカー 1
そら、またお楽しみにということで。
うん。いろいろ楽しみがありますね。
スピーカー 1
ああ、これ楽しみですよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、まあ、その後ぐらいに、たぶんお便り会をちょっとやって、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いったん一区切り、シーズン2。
スピーカー 2
そうだね、うんうんうん。
スピーカー 1
そこから、新たにシーズン3になろうっていう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なろうっていうか、しようっていう。
スピーカー 2
そうだね、いろいろありますね。
スピーカー 1
そう、いろいろ目白押し。11月すごいわ。
スピーカー 2
あ、あとあれじゃん、Appleのイベントに君が行くやつ。
スピーカー 1
ああ、そうそう。それもね、11月13日かな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか、一応申し込んだら行けるらしいんだけどな、誰でも。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
たぶん。
スピーカー 2
ああ。
スピーカー 1
まあ、それも貼っときますわ、URL。
スピーカー 2
東京でやるんだよね。
スピーカー 1
うん。11月13日にApple丸の内ってとこでやるらしいんだけど、僕もちょっと行ったことないんだけど。
33:06
スピーカー 2
え、すごそう、丸の内とか。
スピーカー 1
はい。まあ、ちょっと僕はフラッと行く予定なんで。
夜だったかな、夜のイベントなんだけどね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
行ってこようと思います。
あ、この11月13日のイベントって言ってるのは、この日本初のクリエイターズウィラブのキャンペーンの一環。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
っていうことで、まあちょっと僕はね、登壇しないんだけど、今回。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
あの、限界突破ライフハックとコテンラジオの2つの番組から、えっと、田中圭さん、圭須さん、樋口清則さん、楊栄志さん、4名がお話しするっていう。
おお、すごい。
スピーカー 1
そういうイベントになってて、えっと、11月13日、夕方5時半開場、開演6時っていうイベントになってるんで、トップクリエイターとライブで体感するポッドキャストの世界っていう名前がついてます。
スピーカー 2
おお。
おお。まあ僕はほんとね、まあ行って、まあいろんな人と話せるかなと思ってるんだけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
僕はとりあえず参加します。
スピーカー 2
リスナーさんも、行きたい人が応募したらいけるみたいな。
スピーカー 1
いけると思うよ。
スピーカー 2
有料なんかな?
スピーカー 1
いや、無料なんだけど、先着順だから、ちょっとこの先着がどれぐらいで埋まってるかわかんない。
まあ一応あるみたいです。
スピーカー 1
詳しくはURL見てみてください。
スピーカー 2
そうだね。URL、概要欄に貼っておきますか。
スピーカー 1
うんうん。まあいつかなんかこういうイベント参加したいね、僕たちもね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
うん、喋ったりしてみたいなと思うけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
まあそういう機会もね、あるんじゃないですか、また。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
と思ってますんで、僕たちね、これクリエイターズウィーラブ選んでもらったけどね、個人ポッドキャスターなんで。
スピーカー 2
うん。
頑張んなきゃって思ってる。
スピーカー 2
頑張りましょう。
はい。
今後もみなさん応援のほどよろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、そうね。とりあえず、北山さんと河原先生のおもしろいコラボ会の後編がこれの次にあがるはずなんで。
うんうんうん。
スピーカー 1
ちょっと間に割り込んじゃってるんだけど、これ。
スピーカー 2
そうね、ちょっとタイムリーだから。
タイムリーだから話しておこうっていう感じでした。
スピーカー 1
ぜひそのコラボ会もね、聴いてほしいです。
スピーカー 2
はい。
以上ですかね。
はい。
はい。
スピーカー 1
それではみなさん。
スピーカー 2
ウルトラフォー。
35:27

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