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2026-11-01 21:00

2026年10月5週~Appleが日本初、TBS躍進、SpotifyがAI曲 他

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【2026年11月1日配信】Appleが日本初の「Creators We Love」を開始し、独立系の4組を特集。Acastは第3四半期が過去最高で、北米が最大市場に。TBS Podcastは9月の月間再生が4,000万回を超え、ビデオ強化が奏功。Spotifyは2027年初めにAIカバー曲サービスを始め、収益を原曲アーティストに還元する計画です。

ホットトピック~Apple Podcasts、セレクト番組を紹介するプログラムを日本でも

Apple、日本初のポッドキャストクリエイター特集「Creators We Love」キャンペーンを開始
https://www.macotakara.jp/news/entry-52191.html

オープニング
Apple「Creators We Love」日本初
Apple丸の内トークイベント
日本のリスナー数が世界平均の約9倍
Acast 第3四半期が過去最高
Alexa+ 新バージョン
Podbean MCP公開
TBS Podcast 月間4,000万回突破
ポッドキャスト導入ハンドブック
新番組・イベント情報
Audible 新ロイヤルティモデル
Spotify AIカバー曲
Suno MCP
クローンされたポッドキャスト
ASUS スマホ撤退
エンディング
編集後記

★番組へのお便りご質問はこちらへ
https://forms.gle/X94AsW3KPfx1RtFX9

★Show Notes(配信エピソードを文字でしっかり読める)
https://note.com/kagua

★エピソード内で話した予想まとめ
https://creator.theletter.jp

パーソナリティ:吉田喜彦(カグア!)
https://newspicks.com/user/267766/

ポッドキャスト制作事業
https://studio.kagua.biz

番組イベントページ
https://peatix.com/group/14563

BGM by OtoLogic(CC BY 4.0)
https://otologic.jp/

景観アーカイブ (塩尻市景観保存)
http://www.openspc2.org/travel/

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サマリー

Apple Podcastsが日本で初めて「Creators We Love」を開始し、コテンラジオ、アジナ副音声、サイエントーク、限界突破ライフハックの4番組を選出した。11月13日にはApple丸の内で無料イベントが予定され、日本のリスナー数の伸びは世界平均の約9倍と紹介された。海外ではAcastが第3四半期に売上高過去最高を記録し、北米が最大市場となった一方、再生数の伸びは4%にとどまり、1再生あたりの収益化が変化している可能性が語られた。Alexa PlusやPodbeanのMCP公開など、音声AIとポッドキャスト制作の連携も取り上げられた。TBSポッドキャストはビデオポッドキャストと独自コンテンツを強化し、月間総再生回数4000万回を突破した。ポッドキャスト導入ハンドブックの発売、熊本県知事の番組やM-1ラジオの開始、公開イベント、Audibleのロイヤリティモデル変更も紹介された。Spotifyは2027年初旬を目標に、月額4~5ドルの追加料金でAIカバー曲を作れる機能を計画し、収益を原曲アーティストに還元する方針だという。SunoのMCPや、人気番組Hyperfixedのアカウントがハックされ、本人の声のクローンによる偽番組が配信された事件にも触れた。最後に、ASUSのスマートフォン事業撤退と、特殊車両をパトカーと誤認して驚いた運転中の体験が語られた。

Apple Podcastsの日本版Creators We Love
ブレイブグループ エニリスVライバープロジェクト
海月ゆきです。私たちはスマホアプリで配信しているVライバーです。
君にとって毎日がちょっと楽しくなることって何ですか?
ちなみに私はいつも爆笑しちゃうくらい、みんなとたわいない話ができる配信をすることです。
私にとって家みたいな居場所、今日はみんなとどんな時間を過ごせるのか毎日楽しみ!
あなたも一緒にVライバーとして配信を始めてみませんか?
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エコノミーニュース!
おはようございます。音声配信の今がわかるラジオ
クリエイターエコノミーニュースへようこそ。
ポッドキャスト制作スタジオカグア代表のカグアです。
さあ今週はですね、アップルがついに日本であるトピックを発表しました。
戦略テック関連では海外Aキャストが業績絶好調。
コンテンツ制作関連ではTBSポッドキャストの
ある発表。音声AIではスポティファイが
音声AIにまつわる新たな発表をし話題となっています。
それでは早速いきましょう。まずはホットトピック。
2026年10月30日株式会社コテン公式リリースより
コテンラジオがアップルポッドキャストの
クリエイターウィーラブに選出です。
今週は国内アップルポッドキャストそしてコンテンツの話題です。
株式会社コテンというのはあの超人気ポッドキャスト番組
コテンラジオを企画運営する会社です。
そして今回取り上げましたのはコテンの話題ではあるんですけども
アップルポッドキャストのクリエイターウィーラブという
時代やジャンルを牽引するポッドキャスターを選出するという
世界的な動きのついに日本で行われたという話題です。
これまでですね2023年にアメリカで始動して
イギリスカナダなどで展開したんですが
ついに日本でもこのクリエイターウィーラブが発表されたということで
コテンファンならず他にも選ばれた番組のファンの多くの人がですね
SNSで喜びの声を上げています。
こちらはアップルポッドキャストのエディトリアルチーム
アップルポッドキャストのおすすめ欄とかあるじゃないですか。
アップルはそういった人間が番組をおすすめするという制度、仕組みを
以前から行っていまして今回ですね
日本の中でも超絶おすすめという4番組を発表したということになります。
コテンラジオ以外ではアジナ副音声、サイエントーク、限界突破ライフハックの4組です。
おそらくサムネイルを見れば皆さんも一度は見たことがある
そんな人気番組です。
この発表に伴いましてアップルがアップル丸の内でトークイベントを開催します。
11月13日夜6時からイベント名
トークトップクリエイターとライブで体感するポッドキャストの世界というイベントです。
こちらですねなんと無料で行われますので
都合が合う方はぜひ行ってみてはいかがでしょう。
登壇する方々も非常に豪華で
田中圭さん、ケンスーさん、ヒグチさん、ヤンヤンさんということですので
日本を代表するポッドキャスターに会える貴重な機会体験してみてはいかがでしょう。
いやー私も行ってみたい。
このイベント以外でも非常に興味深い内容が発表されているんですよ。
それがですねアップルポッドキャストにおいて
世界で最も急成長しているポッドキャストの市場の一つであるということなんですね。
2026年の国内のリスナー数の伸びは世界の平均の約9倍ということだそうなんですね。
ですからその中で非常に輝いている4番組ということですから
これはトップに取り上げるべきということで取り上げました。
ぜひ皆さんも聞いていない番組あれば聞いてください。
Acastの過去最高決算と音声AIサービス
では戦略テック関連行きましょう。
まずはこちら。
2026年10月28日海外ウェブメディアポッドニュースより
Acastの2026年第3四半期中間報告
売上高と利益率が過去最高を記録です。
今週は海外のポッドキャストホスティングサービスの話題です。
スウェーデンにありますポッドキャストホスティングサービスのAcast
こちらの第3四半期の決算が発表されその躍進ぶりが話題になっています。
日本とは違い海外では多くがポッドキャストを配信するときに
ホームページのようにホスティングサービス
音声配信のデータを置くサーバーを配信者が借りて
そこから配信するという方式が一般的です。
その中の一つにAcastがあります。
そして今回Acast非常に好調な成績を発表したんですけども
例えば数字で言いますとこんな感じ
前年同期から25%増の売上これ過去最高
それから調整後のEBITDAこちらはですね
利払い税金消却前の利益という利益率こちらがですね
1年前の6%から10%に改善と非常に好調な結果を出しています。
その背景としましては北米の顕著ぶりがあるそうです。
売上は北米で54%増これはですね
スウェーデン彼らの本拠地である欧州の3億クローナーを
はるかに上回るグループ最大の市場となったということなんですね。
さらにこの基地の中で興味深い内容があります。
それはですね全体の再生市場その数そのものは
4%増にとどまっているということなんですね。
つまりこれが何を意味するかというと
1再生あたりの稼ぎ方これがですね
変化を迎えているのではないかということなんですね。
確かに私たちの耳は開いてるとはいえ
やっぱり有限ではありますよね。
それからポッドキャストが世界的に広がっていると言ってもですね
動画のように市民権をメインストリームを得るかというと
またそれも多分違うと思うんですよ。
そういう意味では限られた実はもう市場になっていて
その中の奪い合いだからこそ広告単価も上がって
1再生あたりの稼ぎ方が増えているんではないかということが伺えます。
ですから実際ですね去年とか今年とかでも
その北米市場もだいぶ厳しくなってるって話を
なんかニュースでも見たような気がします。
まあそりゃそうですよね。
世界的に伸びてると言っても
まあ北米もかなり加熱してますからね。
人口が爆発的に増えない限りは
早々再生数が増えるというのも考えづらいですから
このACASTの好調ぶりもその質が変わる
一つの潮目の変化と捉えた方がいいかもしれません。
というわけで今回はこちらをトップに取り上げました。
日本にこの波は来るんでしょうか。注目です。
ではどんどん行きましょう。
今週迷ったんですが
Amazonのこんなニュースもありました。
それがですねAlexa Plusという
Amazonの音声アシスタントの新バージョンが発表されたというニュースです。
こちらですねラインナップも非常に増えまして
なんか時計クロックなどのガジェットも追加されているんですよ。
そしてAlexa Plusという音声AI
こちらですね自然な会話で様々な機器をコントロールできると
だから暑いと言ったらエアコンつけてくれる。
要は今までだったらほら
Alexaエアコンの温度を何度に設定してっていう指示の仕方じゃないですか。
そうではなくてもうAIがちゃんと認識して暑いって言ったら
もう本当にエアコンをいきなりつけてくれると。
しかもウェイクワードAlexaっていうのがいらないらしいんですよね。
ですのでこちら料金としては3000円を設定しているらしいんですが
当初は無料で使えてかつ今後もですね
プライム会員は無料で使えるということですから
非常に生成AIの強力なサービスになっていきそうな感じがします。
それからこちらも海外の話題なんですが
Podbeanこちらたまに国内でも使っている人を見かけるんですけども
海外のポッドキャストのホスティングサーバーなんですけども
このPodbeanが音声AIの接続企画であるMCP
こちらを公開しクロードチャットGPTカーソルなどなどですね
多くのAIと連携できるということで話題になっています。
なぜ話題になっているかというと
編集とかまでできるっぽいんですよね。
なので私今リバーサイドで番組を作ってますけども
MCPでクロードとも接続できるんですが
確かにAIから自然な言葉で編集をできるので
いやーこれ他のプラットフォームにも
ますます広がっていくなという気がしますが
Podbeanはねもうここでワンストップで完結するというところでは
勢いありますねすごいですね。
TBSポッドキャストの月間4000万回突破
ではコンテンツ制作関連いきましょう。
まずはこちら。
2026年10月30日株式会社TBSラジオ公式リリースより
TBSポッドキャストが月間総再生数回数
月間総再生回数が4000回を突破
ビデオポッドキャスト強化と独自コンテンツの拡充が総効
新たなリスナー層の獲得が加速です。
今週は地上波ラジオ由来のポッドキャストTBSラジオの話題です。
TBSラジオ本当今絶好調ですよね。
これ皆さんご存知でしたTBSラジオって
もともと2016年に一度撤退してるんですよ。
そこがこの絶好調ぶりですよ。
いやー本当すごいなーって感じがしますね。
TBSポッドキャストコンテンツが非常に強力なんですよね。
ジェーンスーさんのオーバー座さんなどなどですね。
この企画力というか番組構成力というか
まあそういったところがすごいんですよね。
しかも総再生回数が4000万回を突破って言われても
どれぐらいすごいのかがよくわからないですよね。
まあとにかくすごいんだろうなっていうのはわかるんですけど
どのぐらいなんでしょうね。
ただ確かにドラマと連携したポッドキャストなんかも
本当最近増えてますよね。
例えば最近ですと人気ドラマのビバン
こちらの悪役会議室などもランキングによく出てきてますから
これねスポティファイとかで収益広告とかもきっとたくさんあるんでしょう。
日本のクリエイターへスポティファイは
その広告収益を文庫を開いてくれないのはなぜなんでしょうか。
まあこの勢いはまだまだ止まらないでしょうね。
ビデオポッドキャストの新しいね
ポッドキャスト撮影ルームなんかもリリースには貼ってありますけどもすごいですね。
いやでもねこれなんでしょうね。
このビデオポッドキャストルームの右上に赤いラジカセと白いラジカセが置いてあるんですよ。
これってスポティファイの撮影スタジオにもなんかラジカセあるんですよ。
これ多分ね東芝のシュガーとか山葉のラジカセなんですけど
なんなんでしょうね。
なんでしょうね。
特にこれがあるとすごい音声ポッドキャストって感じがするわけでもないし
なんなんでしょうね。
なんかこうちょっとラグジュアリーな何かを置くっていうわけじゃないところがなんか不思議なんですよね。
デザイナーさんが同じなんでしょうかね。
ぜひ皆さんもプレスリリース見てみてください。
ポッドキャスト関連の新刊・番組・イベント
ではどんどん行きましょう。
コンテンツ関連では今週ですねある書籍の発売が発表されました。
声の力でビジネスを変えるポッドキャスト導入ハンドブックです。
こちらはですねオーディオブックJPオトバンクの出版ということになります。
ですから野村貴文さんの本以来のですね。
まあおそらくかなりの本格派の内容だということが想像にかたかわりませんので
こちらは11月2日明日発売ということなので
皆さんぜひ概要欄の私のアフィレートリンクからご購入してくださると嬉しいです。
オトバンクはあとインディードあの求人サイトで
ポッドキャスト編集のアルバイトを比較的定期的に募集してますので
興味ある人はぜひチェックしてみてください。
今週もポッドキャストいくつか立ち上がっています。
熊本県の知事木村隆さんがポッドキャスト立ち上げています。
いやいいですね。
やっぱり政治とポッドキャスト非常に相性いいですから
ぜひ皆さんも聞いてみてください。
あのホストの方がちゃんといらっしゃるのでとても聞きやすく
木村さんも非常に聞きやすいトークなので聞いていてとても楽しいです。
それから歴代M1王者ファイナリストによるM1ラジオこちら11月6日に開始しています。
それからイベント関連なんですが
井上さくらさんのポッドキャストキャベツは踊ったの公開イベントが行われました。
大盛況ぶりでいややっぱりすごいですね。
それからあと東京の王子で行われたポッドキャストバー
私参加してきましたが非常に盛り上がって楽しかったです。
メーカーのロードさんも来ていて
豪華なプレゼントをもらえるクイズ大会なども盛り上がってまして非常に楽しかったです。
次回開催がありましたらぜひ皆さんも行ってみてください。
オーディオブック関連ではAmazon Audibleこちらがですね
新しいロイヤリティモデルを発表しました。
要はその契約配信収入の配分の仕方が変わるということをお知らせしていました。
私の懐にも来てました。
このあたりオーディオブックはこれから一気に世界が変わりますので
そういったところの足場固めということでしょう。
Spotifyのオーディオブック日本にも来ますからね。
どんなふうに市場が変わっていくのか注目です。
SpotifyのAIカバー曲計画
では音声AI音声広告その他諸々行きましょう。
まずはこちら。
2026年10月30日日本経済新聞より
Spotify AIでカバー曲作成可能に収益は原曲アーティストに還元です。
今週は音楽の話題です。
Spotifyこうきたかという感じですね。
カバー曲の作成可能ということですから
このタイトルだけを見ると
AIがカラオケの曲を作ってくれるんじゃないかっていう期待を醸し出していますが
実際のところはどうなんでしょうか。
有料記事なので全部を読めているわけではないんですが
ただ海外でもFinancial Timesが報じていますので
そちらから確認をしてみます。
すると提供開始は2027年1月初旬を目指していると
有料会員向けに月額4から5ドル
日本円だと600円から800円の追加料金で実施予定だと。
そして具体的にAIがどうカバー曲を作れるのかまでは
そちらの方でも書かれてはおりません。
ただ再生回数に応じて収益を還元する仕組みなんですが
それは原曲のアーティストの方に入るということだそうです。
ですからSpotifyの正式発表を聞くまではまだまだ分からないという感じですね。
ただまあ音楽レーベルUniversalとか大手音楽レーベルにとっては
収益が増えることにつながるので
AIでカバーやリミックスを作れるということは歓迎するんでしょうね、きっとね。
もうすでにYouTubeなどではね
AIではないですけどもいわゆる歌ってみた動画というのがもう定着していますので
それらがAIでさらに身近になっていくという未来は
まあ確かにありえそうだなということですね。
ですからまあここでSpotifyがやってくるぐらいなので
意外とGoogle、YouTubeもすぐに追随していくんじゃないかなという気はします。
GoogleもAIのテクノロジーは非常に高いですから
実装しない手はないですからね。
そういう意味では原曲のアーティストにとっては本当追い風ですよね。
この動き注目していきましょう。
ではどんどんいきましょう。
音楽AIということでは曲が作れる生成AI、Snow。
こちらはですね、Snow MCPを発表しました。
あのMCPというのはね、各種AIと接続できる機能ですよね。
ChatGP、Cloudなどからこれでいよいよ楽曲が作れるようになるということですね。
まだベータ版とはいえ、Snow本当勢いありますね。
声のクローンによる偽ポッドキャスト
一方でちょっと怖い音声AIのニュースもあります。
それがですね、海外の人気ポッドキャストHyperfixedという番組です。
こちらですね、サンダーソン・ジョーンズさんという方が始めた番組だったんですが
非常に人気ではあったものの、収益がなかなか振るわなかったということで
一旦辞めたそうなんですね。
ただ彼のアカウントがハックされ、そして音声AIで作られた番組が
彼の声のクローンを作って配信され続けていたということが
わかり話題になった、衝撃を与えています。
いやーこれ怖いですね。終わった番組が実は続いている。
でもそれはよくよく聞いたら音声AIだった。しかも別人だったっていう。
いやー恐ろしいですね。
さらにはこれ怖いのが、その収益が振るわなかったっていうところにもメスが入っていて
ポッドキャストの配信サービスを変えて
彼らはその新しいプラットフォームでの広告システムを利用し
1293ドルを稼いだと。だから100万円以上?すごいですね。
ただこのことが発覚して、ホストだったRSS.com
こちらはですね、サンダーソン氏に収益を渡すという手助けをしたということなんですね。
いやー音声配信は生成AIをビジネスにいち早く実装し始めましたけども
こういったネガティブな出来事もついに始まってきたなということですね。
皆さんお互い気を付けて聞くようにしましょう。
ASUSスマホ撤退と運転中の出来事
それから音声配信ではないんですけども、台湾のガジェットメーカーASUS
私もパソコンASUSの使ってるんですけども
ここがですね、スマートフォン事業を事実上撤退するということを発表して
その寂しさの声がSNSに広がっていました。
いやそうなんですよね。ASUS台湾のメーカーで私も非常に大好きなんですが
スマホ事業が終了ということですから、まあなんか時代の変化を感じますね。
いや本当お疲れ様でした。
ゆるいながらも一時ソースをちゃんと確認するメディア
クリエイターエコノミーニュースでは海外が毎日
クリエイターエコノミーに関するニュースをブックマークしていく中で
心揺さばられたものをお届けしています。
次回もエリチグリのニュースを揃えお待ちしておりますので
ぜひフォロー登録、またアプリやスポティファイなどでの高評価よろしくお願いします。
先日ですね、車を運転していたところ
後ろからパトカーのようなあのチカチカするランプの車が近づいてきて
驚いたことがありました。
いやーなんだろうと思って
これ私信号押しもしてないしスマホも見てないし
なんの違反でこんな近寄ってくるのって
ものすごく心臓がバクバクしました。
ただそのランプの車
赤のパトカーのランプではなくて緑のランプだったんですよ。
とはいえ何かの公的な車かなと思いつつ
しかも寄せてくるので
もうバクバクしながら止めたところ
どうやら向こう窓を開けてきて
いやいや大丈夫ですということで説明をしてくれて
何かというと何か後ろの大型トラック
工事か何かの大型トラックを扇動するための特殊な
そういうランプのついた車だったそうです。
いやーこれ私があまりにもびっくりついて
それで二次災害というか事故にならなくてよかったなと
胸を撫で下ろしました。
いやーそういう車もあるんですね。
皆さんも運転にはどうぞお気をつけください。
さあだいぶ寒い日が続いてきました。
衣替えなど皆さん進んでますでしょうか。
気温差が激しくなりますけども
体調を気をつけて素敵な週末お過ごしください。
以上お相手はカグア!こと吉田喜彦でした。
また次回もこの部屋でお待ちしております。
ではではバイバイ。
21:00

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