変革の時代における研究者とAIの共生
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サマリー
このエピソードでは、研究者とAIの共生やポッドキャストイベントに関する考え方が探求されています。特に、AIの進化が研究プロセスに与える影響や、その中でのフィルターバブルやエコーチェンバーの危険性について議論されています。AI時代における研究者とポッドキャスターの関わりが議論され、多様性の重要性やAI技術の限界について考えられています。また、ポッドキャストスターアワードを通じて、新たな視点と出会うことの価値に触れられています。ポッドキャスターと研究者がAI時代にどのように向き合うかが議論され、最後に京都で開催されるお祭りっすんのイベントに関するお知らせがあります。
研究者とAIの共生
今回は、研究者とAIの共生、あとはちょっとポッドキャストのイベントとか、まあそういう話をいろいろと考えながら話してみたいなと思います。
サイエンスポットは最新の科学技術にスポットライトを当てるポッドキャストです。 ホストはサイエントークのレンです。今日はちょっといろいろと研究とAIとポッドキャストとかその辺がいろいろと交差する話をちょっとしてみたいなぁと思ってまして
なんでかっていうと、最近のSNSとか見てたりとか、ポッドキャスト界隈の動きとかをいろいろ見てて、やっぱりAIとの付き合い方を考えないといけないよねとか
改めて人と人が関わることの重要性みたいな話を自分でもちょっと考えてみたいなぁとは思っていまして、せっかくなのでちょっと学会誌のコラムみたいなものを参考にしながら話してみたいなと思ってるんですけども
最初にまずは研究者とAIの付き合い方みたいな話からちょっと入っていきたいなと、そこからフィルターバブルとかいろんな視点の話とかをちょっとしてみたいなと思うんですけども
紹介するのが日本神経回路学会誌っていうネット上でも見れるやつなんですけども そちらで発表されている京都大学情報学研究科の青柳敏夫先生という方が書かれた
変革の時代における研究者とAIの共生っていうこちらちょっとコラムみたいな感じなんですけども、そちら読んで思ったこととかをまず話していきたいなと思います
AIがどんどんどんどん発展して、もう日常で結構使ってる人もだいぶ増えてるかなと思います。僕も毎日使ってますね
割と僕はGoogleのAIとかを使うことが多いんですけど、かなり歴史的にも転換期なのかなぁと思ってます
数年前までって自然と人と会話するAIみたいなものってみんな使うのを全然想像してなかったんじゃないかなと思いますし
いろんな専門的なこととか聞いても結構正確な答え返してくるなぁとは思うんですよね
もちろんハルシネーションといった嘘ついたりとかAIがしてくることももちろんあるんですけど、とはいえかなりもう精度上がってきてるなぁと
研究者の世界でもかなり顕著に現れてきていて、例えば論文って日本人だろうがどこの国の人だろうが基本英語で書いて
それを雑誌に投稿して、それがオッケーですってなったらちゃんと実際に雑誌に載って世界中の人が見れるっていうそういうシステムになってるんですけど
例えばこの英語の構成とかってもともと構成業者っていう人に頼んで変な英語表現ないかなとかそういうのを調べたりするっていうのは結構挟む人は多かったんですよね
ただ最近これAIでそういう論文とか英語の構成っていうのも結構できちゃったりしますし
なんならその論文の構想とかアイディア出しとかもできたりとかあとはもう引用文献のチェックみたいなものを色々とAIでもできるようになってきて
そういうAIを使った執筆支援ソフトウェアの開発とかも出てきてるようなそういう状況になってるんですよね
なので実験する人、人の手を動かして実際に何かやるとかはもちろん人がやらないといけない部分はあるんですけど
考えたりとか論文書いたりとかそういうアウトプットっていうのはどんどんAIが担う役割が大きくなってるなというところです
フィルターバブルの危険性
一方で行き過ぎた議論というか研究はAIに代替されるっていう声も結構聞かれるかなと思います
これなぜかというと研究ってなんだろうな研究というか仕事全部そうかもしれないですけど基本やっぱ競争の世界だと思うんですよね
すごい熾烈な競争があって何かアイデアを着想したとしてもそれって世界中に何人も同時に思いついてるよねっていうのが結構ベースにあるんですよやっぱり
今の流行りの研究とかが特にあったとしてそれを見て次じゃあこういうのが来そうだなって考える人って絶対自分だけじゃなくって
中には超天才で自分しか絶対思いつかないみたいなアイデアを出す人ももちろんいるんですけど
多くの場合はやっぱり何か思いついてそこからスピード勝負に実はなってるっていうことはあるんですよね
その辺はだから仕事とか一般社会でも何か新商品思いついたら競合他社よりもまず先に自分が出してそこで市場を取りに行くっていうのは基本的な考え方かなと思うんですけど
そうなるとやっぱ効率化時間短縮をしないといけなくてじゃあどんどんAIにそこを任していくと時間もっと短縮できるよねっていう考え方になってくと思うんですよね
ただちょっと警戒しなきゃいけないことも同時にあって例えばAIって使ってる人がやっぱ心地いいって感じる耳障りのいい回答っていうのを出してくるっていう傾向はあるとは言われてます
だから潜在的に自分たちが望んでる回答に寄り添ってくれるっていうのはあるんですよね
だから例えばこっちからAIに聞くときの言い回しのニュアンスとかがちょっとそれがバイアスになってったり
あとはこっちが欲しいなっていう回答を知らず知らずのうちに誘導していて
実はそれがちょっと事実じゃないことがあたかも事実かのようにアウトプットされてそれを自分が信じちゃってみたいなことも発生実際してると思います
結構人間って僕割としっかりしてる人もいますけど言い方選ばないとちょろいっていう人もいると思ってて
これはAIによって自分が思っていることを的確に言語化してくれたりすると
あそうだなめっちゃわかってるじゃんこのAIってなると思うんですよね感心してで喜んじゃうっていうのがそれは僕人間らしいところかなと思っているんですけど
一方見方によってはすごいAIからするとちょろいなっていうこういう回答を出せば喜ぶんだなっていう回答やっぱ出してくれるとかはあると思うんですよね
それがちょっとAIを使うときに気をつけないといけないし研究をする人もバイアスっていうのは気をつけなきゃいけないよねっていう話があります
今紹介しているAIの共生の話気をつけなきゃいけないよねっていう話を書いててそれプラスちょっと僕が思うことも少し追加したりとかもしてるんですけど
あとは過去の研究とか情報っていうのをどこまで深掘りするかっていうところもすごく課題は残っていると思っていて
例えばある本を買おうかなって思ってる時にその本を要約した動画を見たりとかそういうことって多分したりしますよね
とかその本のレビューを書いてる人がたくさんいてそのレビューをAIがまとめてそれを見て買うっていう人も結構増えてるんじゃないかなと思います
ただそうなるとかなり理解しやすい表層的な部分だけを切り取って紹介するっていうことにどうしてもなっちゃうのかなと思います
なんなら別に本読まなくてもその本の解説動画だけ見て満足してokっていう人も全然いると思いますし
じゃあその本読んだかって言われるとなんか僕は読んだことにはならないんじゃないかなと思ってて
結構その本質的な話の中身の本当に一部だけ切り取ると若干やっぱりフワッとしている話にしかならない実例を伴ってないとか
深掘りできないっていうことはある気はしてるんですよね
ただこの傾向は僕はもう止められないと思っててなぜなら動画見て要点取れるとお得だって思っちゃうんですよね人間きっと
無駄な出費しなくてよくなったとか時間すごい節約できたって満足して読んだ気になるっていうのはすごい気持ちわかるなと思って
本読むぐらいだったら全然それでもいいっちゃいいんですけど研究活動でもそういうことは起きるかなと思ってて
最新の研究の要約だけとか歴史的な調査とかをAIにボンって投げてものすごいやっぱりやすい回答返ってきたりするんですよね
そうなると表層的なことしか見えてないっていうバイアスがそこでもかかって
そうなると若干トレンドを読み間違ってしまうとか研究することの本質を見失うっていう危険性があるんじゃないかっていうのは
このコラムでも言われてますし僕もそう思うかなと
情報収集と未来の展望
こういう自分が望んでいる内容に囲い込まれちゃうっていうのがフィルターバブルっていうものの危なさでもあるし
ちょっと他の意見とかを取り入れにくくなっちゃう面はあるのかなと
しかももっといくとAIが研究のトレンドを作ってるみたいな感じになっていくような未来もあるかなと思ってて
要はAIがまとめてくるやつが今のトレンドになってそれをポジティブにどんどん評価するっていうエコーチェンバーですよね
どんどんそこに偏っていってみんな自分が決めてるって思ってる研究の方向性っていうのが実際はAIが支配してるよねっていう状況になるのかなと思います
それはそれで別に研究が進むっていうことに関してはすごくいいことかもしれないんですけど
逆に言うとAIが評価しない研究って全然もう結果として意味ないよねみたいな感じに見られちゃって
多様性としてはすごく失われちゃうんですよね
でこれって正直AIがなくても元々起き得る問題で
人間社会でもやっぱ権威がある人の周りとか学会とかそういうところが推してる研究がやっぱそのお金集められますよとか
去年のノーベル賞かな生成AI関連の話をサイエントークの方でしたこともあるんですけど
そこでも機械学習っていうものの仕組みの根底でもあるニューラルネットワークとかの話をしたことがあって
そういうのも昔はもう全然虐げられてたと
そんなやって何になるんだって言われてたけど今結構花開いてるっていうジャンルだったりして
じゃあ昔にそういうエコーチェンバーみたいなことがあったら変な話
見向きもされない研究って本当にこう排除されていく対象になっちゃうんじゃないかなっていうのは言えますよね
だからそれぐらいやっぱりAIを信仰すると過度に信頼すると
多様性はどんどん破壊されちゃうんじゃないかなっていうのは
いろんな人が気をつけなきゃねって言ってることでもあるし
これも僕も賛成だなと思いますね
なのでこういう知識のフィルターバブルみたいなものが存在していて実際に
それが健全に社会を発展させるっていう時に
ある意味このフィルターバブルから抜け出すっていうことは個々人が必要なのかなというふうに思っていて
その知識体系を自分でまず作るとか勉強するっていうところには
AIって本当に効率的に情報収集できたりとかできると思いますし
どんどんやったら僕はいいのかなと
だからといって今言ったようなことでAI使わない方がいいよねとはならないんですけど
AIと研究者の多様性
そのAIが出してくるものをうまく使って
それぞれの人が持ってるちょっと得意な視点っていうものを持ってる研究者とつながるとか
そこの多様性を人と人の関わりで確保したりとか起動修正したりとかするっていうのが
大事なんじゃないかなっていうのは思いますね
そうやって多分シワを一人一人が広げていくっていうのが
多分AIをみんなが使うようになってみんなが万能頭脳みたいな持つ世界で
重要な研究のコミュニティだと思いますし
そこの多様性っていうのは多分もうかなり重要になっていくんじゃないかなっていうのは
研究だけじゃなくてSNSとか見てたりとか
実際に人と会ったりして話題になることとかもいろいろ感じる部分があるなと僕自身思ってます
でちょっとAIに関心があるっていうのは
この回が上がる日だと思うんですけど
サイエントークの方で言語学者の河原茂人先生っていう方と
サイエントーク2人と3人でちょっとお話しさせてもらって
子どもの教育とAIっていうお話をしたんですよね
今回今言ってたのは基本的に大人がAIを使うっていう話で
子どもがAIを使っていいのかっていうのはまた全然別な話だなと思ってて
そちらはぜひサイエントークの方でかなりたっぷりお話ししているので
実際何歳ぐらいから子どもって生成AIみたいなものに触れていいんだろうかとか
ポッドキャストにおけるAIの影響
なんかどういう影響が起きちゃうのかなっていうのは
まだ誰も答えを知らないんですけど
河原先生はその辺をかなり言語学者視点で考えておられる方なので
気になる方ぜひサイエントーク聞いてみてほしいんですけど
そういう話をいろいろ聞いていて
なんか自分なりに思うことがあるなと思って
ちょっと今回のテーマとかを選んでます
これ僕今研究者っていう文脈でちょっとお話しさせてもらいましたけど
ポッドキャスト界隈とか
ポッドキャスト全体にも共通するところがあるなと思っていて
表明的なことで言うと
AIの音声でポッドキャストみたいなものを聞かれてるよねとか
実際そういう取り組みしてる人とかもいますし
クロニクルっていう非常に有名なポッドキャストスタジオの野村さんっていう方がいるんですけど
野村さんがAI音声でちょっと代替できるのか
ニュースの紹介とかを代替できるのかっていうのをちょっと試して
やっぱちょっとすぐやめますっていう発表してたんですよね
それもすごい象徴的な出来事だなと僕は思っていて
ポッドキャストってあくまで人だなとやっぱ思ったんですよね
あれ見て
AIで情報を伝えるっていう目的は達成できるんですけど
その奥にある人間とか
あとその人間的視点とか喋り方とかって
どうしてもやっぱりAIにまだ代替できないっていうところがあるなと思いましたし
ある意味
人が考えた視点とかを
AIに読ませるっていうのだったらまだいいかもしれないですけど
AIが全部調べてAIが喋るっていうことに関しては
僕やっぱあんま面白いコンテンツできにくいんじゃないかなって
今のところ思ってますね
やっぱ視点がないから
この視点を持って台本作ってくださいとか
AIに全然できたりもするんですけど
それってやっぱりその視点を支持する人間の考えがあるからできることで
ある意味AIが持ってる知識のこのフィルターバブルの中から
AIは抜け出せないんじゃないかなっていうところでもあるんですよね
そういうのもあって
直接AIがポッドキャストを全部代替できるかっていうと全然そんなことはないと
っていうのもちょっと表面的なところで思ったっていうのが一つあるのと
あとは今日紹介した
結局個々人はちょっとAIへのバイアスはどうしてもちょっとかかっちゃうと
じゃあ人と人の関わりで違う視点取り入れることが大事だよねっていう話は
ポッドキャスト界隈でも本当にそうだなと思ってて
例えば最近あったポッドキャストスターアワードっていうのがありまして
一般のポッドキャスト番組が応募して評価してもらって
大賞決まったりとか審査員特別賞決まったりとか
あとはリスナー投票あったりとかそういうイベントが最近あったんですけど
こういう企画って一般のポッドキャストの中でも面白い番組をピックアップしますよっていう
いい企画だなとすごい思ってて
ポッドキャストスターアワードの意義
多分僕が一人でポッドキャスト巡ってても
出会えない番組に強制的に巡り合わせてくれるっていうのが価値だと思うんですよ
スポティファイとかアップルとかで
ポッドキャスト番組とかお勧めしてくれたりAIですると思うんですけど
それ結構僕の好みにも偏ってるなって気はしてて
やっぱ全然違うけどいい番組にどう巡り合うのか
その全然違う番組っていうのは
僕が今まで考えたこともなかったような視点を持ってる人たちの話を
やっぱ提供してくれるっていうのが魅力なので
そういうやっぱり人視点に出会うっていう価値が
僕は高いと思うんですよね
やっぱみんな同じような話しがちだったりするんで
AIだけに頼っている人とかって
そしてそういう人に限って他の人の視点を取り入れないみたいなことが起きちゃうんで
どんどんどんどん自分に最適化されたAIの言葉にのめり込んでいってしまうと
そうなると自分が気づかないうちに他人の言葉が刺さりにくくなったりすると
僕はそれはちょっと危険だなっていう風に思ったんで
めっちゃこういうイベントありがたいなと思いましたね
そういう風に考えてPodcastのイベントを見てる人はどれくらいいるかわからないですけどね
最初このアワードちょっと200番組以上あって
3作品だけの紹介だったんで
さすがにもうちょっと例えばリスナー投票した上位10とか
それぐらいを発表してもらえたらなんか僕も色々知れていいのになって
ちょっとチクッとXでポストしてしまったんですけど
その後運営の方から10位までリスナー賞出てましたね
あれくらいはこれ本当僕がただ言いたいこと言ってるだけなんですけど
あれくらいは絶対出した方がいいと思うし
個人的にもっと発表精度にやればよかったのにとか色々思うんですけど
だってここから多分スタートだと思うんですよね
スターアワードって言ってるくらいなんで
多分この番組でしたっていうよりこの人の話が面白い
やっぱこの視点が面白いっていうところにフォーカスが当たる取り組みなのかなっていう風には
最初は思ってたんですけど
こんなこと言ってもしょうがないんですけどね
僕何にも関わりある人でも何でもないんで
ただの1参加者の意見として言ってるだけなんですけど
あの数評価したり発表したりとか
ホームページ作ったりとかスポンサー見つけてくるとか
そういうのだけでもすごい大変だと思うし
本当運営の人すごいなと僕も参加させていただいてありがとうございましたと言いたいんですけど
そういうここからスタートですよねっていうのはちょっと思いますね
選ばれた人たちもこういう視点があるよっていうのが
いろんな人に知ってもらえるきっかけになったと思いますし
結局こういう受賞とかっていうのは
その受賞した人が活躍するとやっぱその賞の格も上がっていきますしね
っていうのはちょっと思いましたね
実際こういうアワードみたいなものって大変ですよね
開催する側っていうのは本当大変だなと思うし
僕も今年3月の前回のポッドキャストアワードで受賞できなかったんですけど
ノミネートみたいな形になってて
でもなんかほぼ芸能人だよねっていう話とか
サイエントホークでもめちゃくちゃ正直に話したりしてたりするんですけど
本当運営するのは大変なんだろうなっていうのは思いますね
本当目標できるのは大きいんで開催してくれるのは本当にありがたいっていうところですけど
難しいのがやっぱ嫉妬が生まれるっていうところだと思うんですよ
結局競争なんで
やっぱ嫉妬する人が出てきていろんなネガティブなこと言われたりもするかもしれないなとは思うんですね
それは本当に想像できるし
全員ハッピーになるのは不可能なのは競争だと思うので
でもその辺の感情とかやっぱうまく付き合っていかないといけないですよね
参加する側は
なるべく気持ちよくみんなが応援し合える感じになったらいいよなとは思いますね
誰かを応援しないと応援されないんじゃないかなとも思いますし
いろんな視点を取り入れて自分の番組に生かすみたいな姿勢が僕は必要だなと
僕自身すごい思ったというか勉強になったなと思ってますね
本当僕話しておいた方がいいかもって思ったことを結構正直に素直に全部喋ってしまうところはあるんで
もし不快になった人いたらこれすみません
めちゃくちゃ応援してるし僕にできることはなんかちょっとできたらいいなっていうのでやってる
宣伝したりとかちょっとね多少力になってるかわからないですけどしたぐらいなんで
なんかこういうイベントもっと僕も大事にしていきたいなと思いましたし
ポッドキャスト盛り上げたいなとか盛り上がったらいいなって思ってる人っていっぱいいると思うし僕もそうなんですけど
やっぱ自分がまず盛り上がらないといけないかなとは思いましたね
ちょっとこのポッドキャストスターアワードの特別賞をもらっていた
草とか石とかのラジオのジェイソンさんという方
一応ちょっと僕すげえ面白いなと思ってこの番組
早速ちょっと来月サイエンマニアの方に出演していただけませんかっていう話をさせてもらったりとかして
サイエンマニア全部聞いてくれてるらしくて僕もびっくりしたんですけど
ポッドキャストと研究者の役割
ありがたいなと思ってでちょっとXのスペースとか同時にやったりとか収録またしようかなと思って
こちらまた詳細決まったらXでお知らせします
どういう人が話してるのかっていうところやっぱり僕も気になりますし
気になる人も多いのかなと思ってちょっとめっちゃマニアックな話聞けるんじゃないかなと思ってます
僕にできるのはそういうなんかコンテンツ作るっていうところに結局なるので
まず参加してくれそうと承諾してもらったのは本当にありがたいことだなと思ってますし
ちょっと面白いコンテンツ作りたいなっていうのを改めて思いましたね
めっちゃ今日すいませんすっごい取り留めもない話をいろいろとしてしまったんですけど
たまにはこういうポッドキャストの話とかいいかなと思いましたね
サイエントークのAI会がちょっときっかけでいろいろと自分で考えることもあったので紹介してみました
最後にこれもちょっと別なイベントなんですけど
最後に僕のポッドキャスト仲間であり友達だと思っている工業高校農業部のお二人が関わっている
お祭りっすんというイベントのお知らせを最後ちょっとだけします
10月25日京都でリッスンさんが主催して開催予定なそうなので
僕がいろいろ喋るよりもちょっと CM 音源を今回いただいておりますので
それを最後流して終わりにしたいなと思います
イベントの企画の大変さ本当に僕わかるんで
自分で何回か主催したことはあるんですけど大変なんですよね
人集めないといけないし当日の流れ考えたりとかいろいろ大変だなと思うんで
僕はこういうのはちょっといろいろ応援できるところは
全部のイベント応援はちょっと難しいかもしれないですけど
僕もあのイベント開催した時に工業高校農業部のお二人には
参加してもらったりとか協力たくさんしてもらったので
応援したいなと思いますちょっとでも力になれたら嬉しいですね
あとめっちゃ言い訳なんですけどちょっと再演トークなり
再演前にはちょっとまた更新今度しようかなと思ってるんですけど
ちょっとこういう宣伝とかの小回りが聞くことっていうのを
なかなかやりにくいなと思っていて先まで結構収録済みなのが
終わってたりとか別案件があったりとかで
なのでちょっとこっちの小回りが聞くタイムリーにできる番組の方で
出すっていうのでご了承いただけたらなと
ちょっとここで弁明するっていう感じですみません
ですが皆さんぜひチェックしてみてください
あとちょっと僕はずっと一般人が
ポッドキャストをやってるっていう事実は変わらないと思うし
どれだけ活動の幅広がったりとかしたとしても
結局4年前にゼロフォロワーから始めた
ただの一人のポッドキャスターだと思ってやりますし
そこは謙虚にやろうと思ってますんで
みんなでポッドキャスト業界盛り上げていけたらいいですよね
お祭りっすんイベントのお知らせ
ということで今回は研究とAIとあとはポッドキャスト
みたいな話をちょっとざっくばらんにしてみました
この番組サイエンスポットは日本語とあとは英語でも配信をしております
英語版はちょっとこのコラム紹介したりとかするぐらいかもしれないですけどね
ポッドキャストを聞いて皆さんも感想などありましたら
ハッシュタグサイエンスポットで投稿してもらえると嬉しいなと思っております
それではまた
3月25日京都は山城キッサタモンを貸し切って
トークとともに素敵な時間を楽しみましょう
時間は11時から17時
共に盛り上げてくれるゲストは
しゃべりの相談室から早坂まき子さん
三島社ラジオから三島さん
植坂あゆみの私より先に丁寧に暮らすなからうかいよしきさん
桃山翔二から森田さん
株式会社雑談特勤マッシュから渋ちゃんです
ポッドキャスターがスタッフとして立つキッサブースもお楽しみいただけます
チケットはワンドリンク付き3000円
さらにライブ配信並びにアーカイブ視聴が可能なオンライン視聴チケットもございます
すべてはリッスンイベントページにて好評発売中
ポッドキャスターもリスナーもぜひ京都でお会いしましょう
25:25
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