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スピーカー 1
うちのホームページから、ライブ配信の様子とかを画面共有したほうがいいでしょうか。
スピーカー 2
画面共有が全員できるようになっていますので。
スピーカー 1
私の方からしたらいいですか。
シェアスクリーンで、ちょっと待ってくださいね。
一応先に画面共有させていただきます。
スピーカー 2
皆さんだとシェアスクリーンっていうボタンが画面下にあるので、そちらから。
スピーカー 1
これを今、高見さんがしてくださってるんですね。
じゃあ高見さんの方から言っていただいても大丈夫ですか。
いいですいいです。
ブレストウォーズ恋する標準治療というのがその番組、演劇のタイトルで、キャッチコピーは女の胸はときめくためにあると。
このホームページもSBCさんのご協力で作っていただいてるんですが、こちら5月30日に行いましたライブの画面が今ちょっと一瞬、それです。
これが1時間ちょっとのライブになったんですけど、本来1時間の予定だったんですけど、なかなかやっぱりまだいろんなテクニカルなアクシデントもあったりしながら、
それをわいわい乗り越えて、ズーム劇はこのライブ配信の中の一部だったんですね。
で、そのズーム劇の配信中にちょっとテクニカルな問題が生じたので、ズーム劇を結局2回流させていただきました。
そういうところもIT使うことの醍醐味かなって、ちょっと楽しいアクシデントみたいな感じですね。
完成版の方はですね、ライブぶれっこいズーム劇のところを多分クリックしていただいて、
はい、そこだと思います。
で、下に下がっていくと、コンプリート版これですね。
これいけますか。
スピーカー 2
YouTube in YouTubeになったんで。
あ、映った映った。
スピーカー 1
よく出てますね。
史上ほぼほぼ初のズームリモート劇。
このアイディアを出した後で、いろんな演劇陣の人がどんどんやるようになって、だから発表はちょっと史上初にならなかったんですけど、アイディアは多分一番良かったです。
上演台本から一心を抜粋して行いました。
ズーム劇で、ブレストウォーズ恋する標準治療。女の胸はときめくためにある。
この物語は、乳がんを告知されたばかりの一人の女性が、大学病院に転院したところから始まります。
診察室で待っていたのは、こちらのお医者様、米津知事先生。
米津知事さんのお話を聞きました。
米津さんは、アイディアに出演するのに、日本に住んでいるんです。
アイディアというのは、日本のアイディアにハイブリッドなアイディアがあり、日本のアイディアにアイディアがあって、そのアイディアの世界が、日本のアイディアにあるアイディアの世界が、よく知られているんです。
話なので、Zoomのこのカメラのパソコンの前で演技をするという形で、彼女の女性の方はパソコン、このプロジェクトのために友達から借りてきたと。
男性の方のお医者さん役の人はですね、iPhoneだったと思います。
普通の演技と違うのは2人ともイヤフォンをしてたりとかしてるところですね。
マイクのりがやっぱりすごく大事で、セリフがよく聞こえるかどうか大切だったので、そういうテクニカルなリハーサルっていうのは初期のうちにものすごい数ありました。
彼女の方なんかは、初めはこういうヘッドセットのマイクは使ってなかったので、
iPhoneだったのかな。最初はiPhoneでやるつもりでいたんですけど、主役としてはやっぱり物足りないっていう感じがあって、自分でヘッドフォンやっぱり用意するとかしてきましたね。
それまでは試行錯誤で、マイクをうまく髪の毛のこの辺に耳の後ろにかませて、見えないようにしたりとか、女優さんらしい努力をしてたんですけど、結局はこういうヘッドフォンでやって、マイクは確かパソコンの本体の方へだったと思います。
そういうような、いろんな試行錯誤をして音質を高める努力をしました。あと顔もパソコンのマイクで撮ってるんですけれども、お顔が光の加減で黒くなってしまう。
黒くなってしまうっていうのがあって、まな板にアルミフォイルを巻いて、それを彼女の左手前ぐらいに立ててるんです、実を言うと。パソコンの隣あたり。それでレフ板ですね。
照明のレフ板のようにして、自分の顔が明るくパソコンのカメラに映るように努力をしたという、非常に俳優さん方、とてもズーム劇作るのは大変でしたというのがあります。
小島 〝小島 裕哉〟さんに話がありましたが、小島さんは職業で、都道府県に行った時も一緒に支社をしていました。
お互いに試行錯誤で、私はこちら側で演出してるわけですけど、例えばお医者さん役の人にカルテの持ち方、普通に持ってたら見えないからグッと手前に持ち上げてくださいとかいうのもやりましたし、あと彼女がこの後ちょっと動きますけど、あんまり大きく動いちゃうと背景に隠れてしまう、溶けてしまうんですよ、ズームの場合。
なので、それでNGが出てしまうのは非常にもったいないので、そんなような苦労もありました。
スピーカー 1
あの、そういうとですね、先ほど一番冒頭のシーンで、劇団文化座さんという死にせいの劇団から俳優さん二人をお借りしてきたということで話したんですけど、
文化座さんは戦中に立ち上がった劇団で、
組織もしっかりしていらして、サポーターのクラブとかいうのもあるんですね。
で、そちらの年齢層、通常の客層っていうのはなかなか年齢が高いんですよ。
そういうと60代70代っていうのがたくさんいるという方がいらっしゃって、
で、それがですね、今回その、劇団さんの活動はコロナの影響で、
4月5月6月と一切も公演が中止になってしまったわけですけど、
劇団のフェイスブックページとかに、俳優が二人ズーム劇に出ますよっていうのを載せたところ、
電話が劇団にかかってきて、その文化座さんのサポーターの方々がどうやったら見れるんだと、
いう問い合わせがあったそうなんですよ。私それすごく嬉しかったんですね。
なかなかやっぱり高齢の方々には、こういうライブ配信とかっていうのはハードルが高いとか、
オンラインでの何かレッスンするとか言っても、ハードルが高いっていう話をよく聞くわけですけれども、私もそれは思ってたんですけれども、
でもコンテンツが見たければ、電話をしてきてどうやったら見れるんだって問い合わせが出るってことですよね。
劇団の方ではこういうURLが貼られるので、それで見れますよっていうことを言ってくださったようなんですけど、そこでURLがどこに貼るかっていうことを、
私の方でもSBCの山口さんと相談して、高齢者の方にとってはテレビと同じようにスイッチを入れたら、リモコンのスイッチ入れたら見れる、あとはチャンネルを回すくらい、それくらいのアクセスのしやすさであった方が確実に見てもらえるということで、
じゃあどこにURLを貼りましょうっていうのは議論がスタッフの間でも盛んに交わされてですね。
さっき一番最初に出していただいたブレコインのホームページの一番最初のど真ん中に貼るというのが一番いいんじゃないかと。
それと同時にFacebookの方のページでもライブを流す。YouTubeの方でももちろんそっち側からも見れるんですけれども、高齢の方向けにはともかくホームページにアクセスしたらど真ん中から見れるよという風な形を取るのが一番だろうということになります。
この女優さんを見たくて、初めてYouTubeライブを視聴したっていう高齢の方が多分今回いらっしゃったと思います。
コンテンツ大事ですよね、そういう意味で。
スピーカー 2
本当にさっきのオフミドリームでもその話をちょうどしてましたけども、コンテンツがないんですよね、たぶん。
やっぱり年寄りの方とか、今ネットにアクセスしてない方って、やっぱり確かに技術的、知識的、金銭的な面でいけないっていう人もやっぱり多いんですよね。
そもそもそういうコンテンツがないから心を動かされてない、だからこそそういう場所にアクセスしてないっていう人も一定数いるなという感じがしていて。
例えば、横浜の朝日新聞というのは、
この間実験でパスのチャーターサービスをやったらしいんですよ、その後本で。
そういうところでやったんですけども、
そのときの調査の結果だと、結構お年寄りの方もスマートフォンをよく使ってるっていう話があって。
それって聞き取れなかったんですけども、
だから結局、心を動かすものがあれば、いくつも高齢の方にアクセスされていない。
実際子どもがお母さんに向けて、お母さんに向けてスマートフォンをよく使ってるっていう話があって。
それって結局、不便っていうものがお年寄りの心を動かしたんだろうなっていう。
だから結局、心を動かすものがあれば、いくつも高齢の方が動きますし、
お母さんに向けて、お年寄りの方に向けてスマートフォン使い方をずっと教えてるけども全然覚えなくて、どうしようどうしようって言ってたら、
孫が生まれたら一瞬で勝手に怒るっていうのがあったりするらしいですし。
結局動機づけがまだまだ全然足りないっていうところが、非常にでかいなっていう感じがします。
スピーカー 1
そのとおりだと思いますね。
スピーカー 2
今年の方ととも、自分たちは無理だからっていうことを半ば言い訳にしちゃうところっていうのはあると思うんで。
そういうのを、こういうコンテンツっていうのは覆す力があるなっていうのはすごく感じていますね。
スピーカー 1
私もそういう、それはやっぱり私はコンテンツを作る側の人間なので、
そういう強いモチベーションを起こさせるようなものを作っていきたいなっていうのはやっぱり思いますね。
今でこうやってライブ配信するっていうのは新しい技術で、これはコロナに迫られて今すごくにわかにワーッと盛り上がったっていうのはあるけれども、
やっぱりそこで配信されたものを見たい、これを見たいっていうのがあるっていうのはすごく大事かなと思いますね。
スピーカー 1
ちょっとお芝居のこの、じゃあどういうふうにお芝居をこれに具体的に載せたかっていうところに少しまた話を戻そうかと思うんですけど、
これ乳がんのお芝居なんですよね。乳がんになる人って今、日本人女性の10人から12人に1人の割合なんですよ。
すごく多いじゃないですか。でも、その割に私たち、ごめんなさい、私も乳がんサバイバーなんですけど、私乳がんになったとき何の知識もなかったんですよ。
父も母もがんだったのに、がんのことを大してよくわかってなかったっていうのがあって、
非常に慌てふためいたっていうか、やっぱり絶望してしまった時もあったし、手術なんかしないと思った時もあったし、
このね、今出てる出演者の上の3人、この人たちみんな乳がんサバイバーなんです。本当のリアルの。
以下の人たちは俳優さんたちなんですけれども、
乳がんは早いうちに発見して手術をして、抗がん剤だとか放射線治療をすると、予護がいいほうの病気なんですね。
肺がんとか胃がんとか大腸がんとかいろいろありますけども、今はどのがんも早く見つかればってあるんですか。
乳がんは数もともかく多くて、今すごく増えてるんだけれども、治療をきちんとすれば、私ぐらいの元気さで、あるいはこの上にいらっしゃるお三方のぐらいの元気さで、
生活していけるというのがあります。こういう事実をやっぱり社会に訴えたいって私の強いモチベーションが元々あったんですね。
だから、乳がんの人たちにこの芝居を見るだけじゃなくて、演じてもらうことによって元気になってもらいたい。それが一つ。
もう一つは、乳がんの知識を正しく社会に伝えて、皆さんに怖い病気じゃないよって分かった時にはこうやって対処していけばいいんだよっていうのを伝えたい。啓発ですね。
その2点がありました。私自身もそういう強いモチベーションがあって、この作品を作っているんですよ。だからやっぱり外側にゼガ費でも届けたい。
劇場だけではなくて、今回はズーム劇って形を取ったわけですけど、そうやって伝えつんだっていう私自身の強いモチベーションもありました。
【森】上の3人なんか年齢も高いのお分かりになると思うんですけれど、セリフ覚えるのなんかは結構難しい年頃になってるはずなんですけれども、やっぱり彼女らもすごく頑張ったしモチベーションも高かったんだろうと思います。ちゃんとセリフ覚えましたね。
結構ベラベラ喋ってるのは、今音声下げてもらってるからなんですけれども、みんな本当にいい表情で映ってますし、よく頑張って演技もしてくれたなというふうに思います。
で、これもバーチャル背景使ってる方々が4人いますね。カサコの中なんですけれども。で、あと残りの3人はまだOS的にバーチャル背景が使えない。
それでなんとなくお部屋の中の雰囲気を一緒に出してもらえるようなところを使ってもらいました。あんまり違和感なくやれたかなと思います。
同じ部屋の中で違う位置にいるっていう感じが出せたんじゃないかなと思います。
これは、東京、埼玉、川崎、横浜、三重県の稲部市とかってもう本当にバラバラで。で、こんだけ楽しくみんなワイワイとお芝居ができてるんですよね。
スピーカー 2
結構本当にいろいろと可能性はあるなっていう感じはしてますね。
例えばなんか、自分は見てないですけど、Zoom落語をやってらっしゃった方もいらっしゃるかもしれない。
Zoomかどうかわかんないですけど、オンラインで落語をやったりとか。
あと先ほど話してた演劇の他のところだと、オンライン専門の演劇団っていうのもあったりします。
スピーカー 1
なんかね、伺いました。そういうのができたっていうところですね。
ノーミーツーですね。会わずにやっちゃうっていうところですよね。
それも面白いなと思います。
彼女らがスマホ出してますけど、それはオンライン患者会の話をしてるんですよ。
オンライン患者会でお医者さんの話とか主治医ラブとかっていうハッシュタグがあるのよみたいな話してるんですけど、
オンラインの劇でオンライン患者会の話をしてみたいな。
そういうシーンで面白いかなと思いますね。
たぶん、Zoomでまだまだちょっと難しいなと思うのは、一緒に歌を歌うのは難しいというのは思いましたね。
スピーカー 2
真実に答えると結構難しいなって感じ。
スピーカー 1
あと337拍子をやってみようと思ったらそれはダメでした。
やっぱりずれますね。
スピーカー 2
どこかではZoomでの演奏会っていうのをやったって話は聞いたことがありますし、
Zoomとかだと音質って若干抑えられちゃうんで、
スピーカー 1
それが嫌な人向けに、もっともっと高品質なチャットサービスってどっかであったような気がします。
スピーカー 2
なので、それ以外にも何かをやってみたいなと思ったりとかしたんですけど、
そういう機会はもちろんありがたいと思うんですけど、
それだけのイベントをやってみたいなっていうのが、
スピーカー 1
今、海外なんかだとバーニングバンドとか、
これは今、俳優が7人いたところから一気に25人のところになってた。
これ、バックヤードで友情出演の人たちみんな構えて待ってたんですよ。
それでこの出演シーンになったらそれぞれカメラをオンにして入ってください。
カメラとマイクをオンにして入ってくださいねって言って、何回か練習をして、それで撮りましてだったんですね。
ズームが面白いなと思ったのは、単純に別撮りをしてリモートでやったものを編集でくっつけるじゃなくて、
今みたいに本当に一度返してみんなで日本中から集まって、この瞬間っていうのを待って、
そして一気にみんなでやれるっていう、舞台と同じだけの臨場感が案外あったっていうものを作っていく上では、それが非常に楽しかったなと思います。
スピーカー 2
自分もノーミスのほうの感激はこの間見ましたけども、すごく参加してる感じっていうのはありましたし、
スピーカー 1
やっぱり向こうでもチャットの文字とか読めるので、向こうのほうはリアルタイムに投稿を読むっていうイベントもやってたりしてましたね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そういうことができるっていうのは、ズームならでは、オンラインならではだと思いますし。
そうですね。
私たちもこれの発表のライブのときにはいろいろコメントをいただいたのを、ストリームヤードで出しながら番組を進めさせていただきました。
私たちのコミュニケーションの中で一番大きな影響を受けたのは、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、
コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影
コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影
スピーカー 2
影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受
影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受
影響を受けた人たちのコミュニケーションの中で、コロナの影響を受
やっぱりしがらみがない分、いろんな選択肢が取れるなと思ってて。
例えば、ここ最近本当にオンラインのイベントってすごく多いんですけれども、
5月30日ってもうほんとこれ以外にもすごいたくさんのイベントが並走してて、
Android Bazaar & Conferenceって川崎でやる予定だったイベントとか、
オープンソースカンファレンス名古屋でやる予定だったイベントとか、
あとはPTXの24時間チャリティーイベントなんかも全部並行してやってたんですけども、
設備が全然違うなっていう。
やっぱりPTXのイベントはStreamYardを使ってたし、
オープンソースカンファレンスはZoomを使ってたし、
Android Bazaar & Conferenceのほうは川崎の会場に最低限の人数を突っ込んで、
地下に取ってたんですよ。
やっぱりそういうツールって、ひょっとしたら地域の人たちのほうが今まで使ったことがない分、
今までの成功がない分、いろんないい選択肢が取れるかもしれない。
とか思っています。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
オープン。
途中でいろんな段階あったので、
たとえばスペーシャルチャットって、
いろんな人がバラバラと入っていろいろ話しできるサービスと、
YouTubeで、YouTubeライブでの感激と、
感激というか講演を見るやつと一緒に進めていって、
ワイワイを話しながらやるとか、
そういうのもやったみたいですけども、
やっぱりその辺を背中取れるんだろうなっていうような感じがしますね。
スピーカー 1
そうですよね。
Zoomにしても、
ストリームヤードにしてもそうだと思うんですけど、
どんどんまだまだ改良されていくだろうし、
ニーズに合わせて新しいアプリも出てくるんじゃないかなって思うんですよ。
Zoomって元々会議用アプリなわけで、
演劇用ではないわけですよね。
ですから先ほどのシーンなんかでももう一つ工夫があったのは、
セリフを言う役者さんに、
マイクが、その俳優さんのセリフを頭から拾うまでにちょっと間があるっていうのがあって、だから、「え?」とか、「は?」とかっていうリアクションを拾うのが、すごく間をうまくつかわないといけないっていうのがあって、それでキーワードになるセリフがありますね。
例えば、しこりの大きさは80ミリで、とかっていうようなときに、そのしこりのっていうところから入りたいんですけど、マイクがうまく動いてくれない。
なんか、し、とかっていう音はどうも拾ってくれないらしいっていうのがあって、それで、頭のセリフにはいを足してみるとか。はい、しこりのって。そうすると、ちゃんとキーワードのセリフをマイクが拾ってくれたっていうのがあったりして。
そういう、Zoomはもともと会議用に作られたもので演劇用ではないので、そういう弱さがあったりしたんですけれども、たぶんこれだけ演劇陣が今Zoom劇とか作ってきてるってなると、Zoom演劇版みたいなもの、そういうのができてくるかなっていうふうには思うんですよね。
スピーカー 2
例えば、今だと結構音声はいろいろいじるのが、例えばDiscordっていうのはもともとゲーム向けの、ゲーマー向けの配信サービスっていうかチャットサービスなので、やっぱりリアルタイム性はすごい高いんですけども、やっぱりその分音声は若干犠牲にしてるところがあるので、まあ、容量版だとちょっと微調整できるのかならしいんですけども、やっぱりそういうのがあったりしますし、
ただやっぱりそれでももうちょっとライブ感を重視したいとかいうふうになると、結局今のところは別のツールをいろんなものをずつつなぎにしてやらなきゃいけないっていうところになってるんですが、やっぱりそれもまたそのうち変わっていくと思いますし、Zoomであっても例えばどういうモードでやるのかっていうのをカスタマイズできるようになるのかもしれないですね。
スピーカー 1
そうですね、確かに。
スピーカー 2
特に、慣れてる人が見直す機会にはなるのかもしれないですね。
スピーカー 1
それはあるかもしれないですね。
スピーカー 2
鏡を見るので。慣れてる人だったら別に鏡見なくてもやれちゃうと思うんですが、それをあえてZoomだったら必ず見るので。ただやっぱり人数を絞ったほうがやりやすいなっていう感じはありますね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
うちもこの間、SBキャンプのワークショップをお試しということで無料でやりましたけれども、やっぱりできるし、自分の個人の感情としてはすごいやりやすかったんですよ。
やっぱり他の人が何を考えているのかとか、そういうことに注意を全部傾けることができるので、実際本番だとオフラインの場でやると、例えば机が横浜コミュニティ大学の桜ワークスの会議室だと長机が2本あるじゃないですか。
あそこをぐるっと回るのに効率のいい歩き方とか、あとはこの人が手を挙げてこの人が次だからどういうふうに移動すればいいとか、そういうのを考えながらやらなきゃいけないんですけれども、やっぱりその辺はあんまり気にしないでやっていいですし。
で、手挙げについても、手挙げて開けたままにするのちょっと大変そうだなと思ったら、Zoomの手挙げ機能を使ってくださいねって言えばいいですし。
あとはパソコンでやってる場合に限りなんですけど、パソコンの場合だと画面見せてくださいって見えないんですよ。やっぱり明るくて周りが。
なんですが画面共有してくださいって言ったら限り見えるんで。
プログラミングなんかだと、例えばコロンとセミコロンとかドットとカンマとか、そういう真正面から見ないとわからないような差異はかなり強いかもなっていうふうにちょっと思ってます。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ただやっぱりそれにZoomが向いてるかっていうとそうでないときもあったりするので、やっぱりそれはツールは使い分けなきゃいけないのかなというような感じはありますね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
よりいいツールがある分野もあるかもしれないし、やっぱりZoomのほうがいい分野もあるかもしれないしっていう感じですかね。
スピーカー 1
そうですね。
確かにツールの使い分けっていうのは大事だなというのを思いますね。
ただ演劇関係の人とかってアノログであることに対して誇りを持ってる人もやっぱりいらっしゃったりして、だからZoomを使うとかオンラインでなんかするっていうのに抵抗を示される方もいらっしゃることがいらっしゃいますよね。
それはやっぱりそれぞれの方の好みだからそこのところとやかく言うつもりはないですけれども、ただ本当に使いようによっては結構いけるツールなんだよっていうことをやっぱりもっと私も同じ演劇の関係の人とかにも教えてあげたいかなっていうのを思いますよね。
スピーカー 1
そうですね。お芝居の話をちょっと戻ってもいいですかね。先ほど申し上げたように、9月から12月までニューガンコミュニティのための演劇ワークショップを緑アートパーク、横浜市緑区です。駅は長津田です。
そこで行います。土曜日で、土曜の午後に行う予定でおりまして、全部で10回の予定になっています。それの細かい情報はですね、今画面出てます。こちらのホームページの方で近くなりましたら告知させていただきますので、ぜひチェックしてください。
フェイスブックの方とかでもお知らせさせていただきます。お芝居本公演は来年の3月20日と21日を目指しております。
こちらもコロナの影響とかが今心配ではあるんですけれども、いいスタッフがともかく揃ってきて、カンカンカンとここに来てですね、とても優秀な有能な舞台監督さん、正面さん、音響さん、振り付け歌唱指導の方、スタッフがすごいいい方々が揃ってきて、嬉しいところなんですけれども。
お稽古は来年の1月ぐらいから主に土日を使って、あと平日の夜などを使って行おうと思っています。そちらの方も、もちろん後々ここのホームページに出させていただきます。
ちょっとだけここであらすじを紹介させてもらうといいかなと思ったんですけども、あらすじはですね、この中のですね、どこにあるかというと、ブレコイトアーの中かな。
ここにこれは、どういう劇ですって書いてますね。乳がんの人たちがたくさんいるので、その方々を元気づけたい、そうです、元気づけますとか書いてあります。あらすじを言っていただくと、ちょっと読むと長くなるかもしれませんが。
時としては2018年の8月です。48歳の誕生日に、主人公佐々木香奈は乳がんステージ2という告知を受けます。横浜いかしか大一病院で担当医となった曽根山哲次、48歳のクールすぎる態度に、香奈は不安を覚えて帰宅を正男に訴えますけれども、共感は得られず、夫婦喧嘩となり、家を飛び出し、行き着いた先は横浜の上山に立つ患者ハウス。
NPOラビッツベースでした。そこで香奈は、高梨霊華、天の祈りをはじめとする乳がん体験者、サバイバーたちと出会い、治療のイロハを習い、自分も乳がんの勉強しようと思い立ちます。
香奈は乳房再検、切っちゃうので、これを再検するかどうかっていうのは乳がんの治療の中でも女性にとっては非常に大きな問題なんですけれども、これもステージ3以上だと実は再検がすぐできないんですね。すぐなのかずっとできないのかっていう、そういう分かれ目でもあるんですけれども、香奈さんはステージ2と3の間でどっちなんだろうというところに置かれてしまうわけです。
ステージ3を疑う哲次先生は、治療ガイドラインをもとに、乳房再検をしないよというふうに話し合いは平行線になります。哲次のきつい言葉と態度に戸惑い、定員を決める香奈。
ところがその直後に、不器用な哲次の患者を思う真意を知って胸を痛め、同時に淡い恋ゴロゴロにも似た不思議な思いを覚えてしまうのでした。そんな香奈の前にステージにかかわらず乳房を再検する海魚医のはぐれだひとしが現れます。
一方、祈りは北海道の馬牧場の跡取息子、三谷雄馬と巡り合い、豪快で温かい人柄に惹かれ恋に落ちます。でも、がん治療のために子供は産めないかもと思うと、そう簡単に彼の胸へ飛び込むことはできないのでした。
また、霊華は初恋の人、金松光が地球の最果ての地で研究していると知り、会いたいと願うのですが、その矢先農園の店員が見つかります。香奈はどんなにがんが霊華さんの胸を蝕んでも、彼への思いは蝕めないと懸命に霊華を励まします。
計らずも霊華の病室で再会する香奈と哲次。治療を通して成長してきた香奈に対して、哲次は思いもかけない言葉をかけてくるのでした。その言葉とは、果たして祈りは雄馬と結ばれるのでしょうか。霊華は金松の帰国まで持ちこたえることができるのでしょうか。そして香奈は、つらい治療を最後まで全うして生き延びることができるのでしょうか。
続きは舞台でということになっております。これは乳がんが題材ですので、肺がんでもなく胃がんでもなく、女が胸を痛めるといえばラブでしょうということで、そういう意味でラブストーリーで乳がんという、ちょっと重くなりがちなテーマですけど、さっき映像を見ていただいても分かったかと思うんですけど、非常に明るく明るく楽しくやっています。
ぜひ大勢の方に見ていただきたいなと思います。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
ただ本当にやっぱり今回トークの人も多分予告のズーム劇見てると思いますし
スピーカー 2
やっぱりそういうような人が来れるような仕組み
どっかしらで作ったほうがいいと思うので
それのための一つの方法としてオンラインっていうのはすごくありだと思う
スピーカー 1
そうですねぜひそこのSVCさんにお力を貸していただいて
高見さん配信ディレクターで配信スタッフで入っていただいて
スピーカー 2
ストリームヤードって同じような仕組みで配信ができるサービスだったら
どこでもOKらしいんですよ
有料のビデオを主にやってるVimeoっていうところとかに配信してもいいですし
だからそういうようなところで
やっぱり配信サイトを決めて流すとか
あとはちゃんとコメントが上がってきたりしたら
そのコメントをいかにしてどうにかして取り込むとか
そういうようなことはしたらいいのかもしれないですよね
スピーカー 1
お金払っても見てくれる方ってのがいらっしゃると思います
スピーカー 2
やっぱり実際さっきのノーミーツのイベントも普通に有料のイベントでしたし
チケット相場は分からないのでなんともなんですけれども
チケットはちゃんと有料でやりましたし
例えばTwitterのRT割引
スピーカー 1
リツイートしたら割引ができるサービスもやってました
リツイートマイナス200円とやってましたね
すごいアイディア
スピーカー 2
あれは公表して当日申し込んだ人は初回割引っていうことで
割引チケットを買えるよっていうのがあって
1日経つとチケットが全部売り切れになるんですよね
っていうようなシステムでそういうふうにできるはずなので
だからそういうのを使ったやつはやってます
最近PTXもオンラインのイベントっていうのにすごくやりやすいように仕組み作ってるので
今お金を払ったらチケットと同時に
どこに行けば見られますよってメールが届くんですね
それをやっとけば例えば当日
今日なんかだとストリームヤードこちらに入ってくださいみたいな
アドレスをみんなに送ってもらったけど
ああいうのでやらなくてよくなる
なるほどPTX側で管理してくれるというか整理つけてくれるってことですね
そういうようなツールを使えば結構できるんじゃないかな
ただやっぱりさっきの通りオンラインの人たちをどうやって参加してるか思ってもらうか
っていうのは課題ですし
それはやっぱり結構これからみんな課題として思ってる方多いのかなっていう感じがします
スピーカー 1
そうですね自覚しないといけないってことですよね
スピーカー 2
やっぱりこの間今編集をしてるSBSの会でも存在ですけども
オフラインでやってたイベントが今オンラインにあって
たぶんいずれオフラインに戻るだろう
じゃあオフラインに戻った時にオンラインの人たちをいかに取りこぼさないか
置いていかないかってすごくみんなどこも課題に感じているので
それをどうにかする仕組みっていうのはこれから考えていかないといけないところですね
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 1
たまに
そういうのはちょっと
これはできますよね
Zoomもそうだしストリームウェアでもね
できるから
先ほどZoomの会議で出させていただいてました
私は喋らないで聞いてるだけでしたけど
皆さん本当によくお喋りが
私が上手だなって
もう一回思いますよ
Zoom会議とか出ると
私本当にダメ
私裏方の人間とか思って
もう本当に喋れない喋れない
スピーカー 2
なんていうか本当にそういうような
放送をどういうふうにすればいいのかっていうのも
やっぱこれからの課題なのかなって思います
やっぱり地域のイベントってやつ
どうしてもZoomが一番楽になるんですけども
果たして
喋る人が2,3人しかいないのに
Zoomにすべきなのかっていうのもありますし
スピーカー 1
じゃあ何だといいと思うんですか
スピーカー 2
例えばもう本当に
今回のみたいなストリームヤードで
3人ゲストが来て
主催MCの人が1人いて
普通に話して
それとは別に例えば
みんなYouTubeライブのコメントなり
Facebookライブのコメントなりに書いてくださいね
でもいいかもしれませんし
ピーポッドとかって
割とそんな感じでいつもやってますね
そういうのが出てきて
拾いたいコメントが出てきたら
こうやってショーで表示をして
これで逐一コメントに答えていくとか
いうようなことをやってますし
実際
この間やったビデオ会議ツール勉強会
割とそんな感じでやってましたね
そういうようなイベントでもいいですし
もちろん
例えば対話をメインにしたイベント
例えばテーブルを囲んで
ディスカッションしましょうとか
Zoomが一番いいんですけども
それが必ずしも常にそれでいいか
そうでもないですし
例えば特にさっきの
オープンミドリームみたいな地域イベントなんかだと
やっぱり街頭の人にも見てほしいんじゃないのとか
スピーカー 1
いうのとか
スピーカー 2
今ってやっぱり地域の人たち以外の人は
あまり地域のことを知らないっていうことが多いので
そういうような人に知らせていく機会っていうのを
作るにはZoomではないかな
っていうところがありますので
スピーカー 1
Zoomは会議で内側っていうか
だからテーブルを囲んで
みんなお互いに顔を見合わせてるっていう状況で
そうですよね
パネルディスカッションみたいに
会場があってお客さんがいるっていう想定だったら
でもZoomを配信するっていうような形ですかね
スピーカー 2
Zoomって実はブレイクアウトルームって言って
25人の参加者がいましたって言ったら
5人ごとに5部屋に分けて話すのがあるんですね
それを使うっていう方法もあると思います
例えば他であったミートアップのイベントなんかだと
例えば20人参加しましたっていうときは
まずは4人部屋とかに分けて
4分の20の4人部屋に分けて話してもらった後
意見を持ち帰ってもらって
場合によってはその後議題が決まったっていうなら
その議題に合った部屋に飛ばしてもらって
っていうようなことをやってるところもありましたね
だからそういうような色んな使い方があると思います
必ずしもZoomがいいかっていうと
そうでもないときってありますし
でもやっぱりZoomの方がいいですってときもやっぱりあるし
スピーカー 1
感じですかね
そうなんですね
スピーカー 2
なんでそこは色々と使い分けていけばいいのかな
っていうふうに思います
多分Teamsの方が機能を上回るかもしれないですし
最近Microsoft Teamsってすごい開発を熱心にやってるみたいなので
機能ちょっと増えたなっていうのがありましたね
スピーカー 1
今このストリームヤードからYouTubeの方に
ライブ載せているんですよね
これはSBCさんのチャンネル
スピーカー 2
SBCの方ですね
なので今ちょうど自分イヤホンしてますけども
このイヤホンはYouTubeの音声聞こえてるんで
スピーカー 1
30秒くらいの音声聞きながらやってるんですか
それすごく難しくないです
スピーカー 2
やっぱり音声混じらないようにボリューム下げなきゃいけないのは大変なんですけど
実際に授業会議ツール勉強会のときは
これにもう一個Discordのカンダンビアの音声もあったので
カンダンビアの音声を聞きながら
他のスピーカーさんの声を聞いて
この人はYouTubeのコメントを上げようとしてるなっていうときは
スピーカー 1
YouTubeのコメントを出してっていうのが
スピーカー 2
すごい大変ですね
スピーカー 1
そうですよね
ちょっと私には
それはすごく大変な神業的なあれら
スピーカー 2
本当に素敵な問題っていうより
スピーカー 1
一人小徳太子みたいなこと言われる
スピーカー 2
なのでやっぱり本当であれば
スピーカー 1
本当に裏側に2,3人くらい様子を見てくれる人がいないといけないっていうのがあるのかなと。
今私一瞬、エイザーSIDE BEACH CITY.さんのYouTubeの、ちょっと一瞬立ち上げてみたんですけど、
スピーカー 2
音がやっぱり30秒遅れて入ってきて、これだめだ、対応できないって今一瞬で諦めた。
これって本当に裏側でそういうようなメンバーをいられる場所を作んなきゃいけないな、SBC作ったほうがいいなっていうふうにちょっと思ってますね。
やっぱりこういうイベント、ストリームヤードのイベントなんかだと、やっぱり参加する人にそこまでの知識っていらなくて、技術はいらなくて、
どちらかというと、いつメッセージ出せばいいかとか、タイミングを見計らう能力だったりするので、そういう技術がある人だったら誰でも入ってこれますし、
そういうような団体を作ったほうが多分全てのイベントやりやすくなるなっていう感じはしてますね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
それがSBCであるかどうかってのはわかんないですけども、たぶんそれであれば、そういうような人はIT勉強会でも出られるかもしれないですし、
本当にITとは関係ない、医療、医職従関係の勉強会に入れるかもしれないですし、いろんなところに行けるので勉強にもなると思いますし、
スピーカー 1
それがやっぱりその感じがしますね。
でもこういうのあるっていうことを知っていて、でも確かに多分おそらく操作はそんなに難しくはないだろうと思うんですけれども、
ただ、今高見さんはここに出ていて、それで操作も同時にやっているわけじゃないですか、
それはやっぱり誰でもができるわけじゃないかなってなんとなく思うんですよね。
そういうふうにできる人も、例えばラボの杉浦さんとかやってらっしゃったりとかいうのはわかるんですけど、
私は裏の操作はそっちでやっておいて、私はこっち側に集中するからみたいな、
そういう技術は技術さんにお任せよみたいな、そういう子ですかね。
それこそ私は演劇が、そういう演劇とか映像とかの畑でやってきたから言うけど、
演劇とか映像とか映像とかその時に結構酷い担当になるし、
スピーカー 2
どうやって作るかっていうと、いろんなものが必要だったりがあって、
そういう過程の仕方も、もちろんそこまでこれがここまでに何ローカルかあってたいなというのはわかるかもしれないですけれどもね。
それを分割するための方法も必要になってくるのかなと。
全てのイベントを杉浦さんがやるわけにはいかないですし、
多分、自分がやるわけにはいかないので。
スピーカー 1
杉浦さんも今、分けてますよ、だんだん。
見てる人で、杉浦さんって誰?って思ってる人いっぱいいると思うんですけど。
お互い浜の、なんて言ったらいいんだろう。
アタガイハーバットトークっていう番組のディレクターをしてらっしゃって、
ホストをしてらっしゃって、ストリームヤードも使ってらっしゃって、
プロデューサーでらして。
確かに、昔はプロデューサーディレクター、それからプレイヤーとか、
いろいろで技術スタッフがあってって分けてたところを、
今、本当にそれが垣根がなくなってきて、
今行った役割を全部ひとまとめにして、
一人がやれるようになってきたっていうのがありますよね。
高い浜ですね。
スピーカー 2
今までって物理的なスペースの問題で入れなかった。
人数制限の問題で入れなかったってところはあったんですけども、
今オンラインだったら、案外同じ場所に3人、4人って入れるので、
それをうまく役割分担していく組織をつくる必要があるなという感じがします。
そうですね。
スピーカー 2
今、高い浜の。
スピーカー 1
これもコロナに、コロナウイルスの影響を受けて、
自粛生活の中に入っていって、
その中でみんながお互いに助け合おうっていうコンセプトだと私は理解してるんですけれども、
官民一体になってやってらっしゃる事業ですよね。
そのプロジェクトのいろんな取り組みの一つとして、
お互い浜トークっていう番組が、
12時15分から12時45分まで月曜日から金曜日ですね。
月・金のお昼休みの時間帯に配信されていますけれども、
私もお互い浜トークにちょっと出させてもらったんです。
ライブ配信をするブレコイの宣伝ですね。
ブレコイズーム劇やるよっていうのを、
ちょっと3分間ぐらいお話しさせていただいたけど、
いや、下手くそでしょうがなかったですけど。
スピーカー 2
本当にこういうのって、出演した数だけ上手くなる。
スピーカー 1
もうバレてます。
スピーカー 2
あれから練習してみるしかないですからね。
スピーカー 1
今日私こんなに一人でたくさんお話しさせていただくなんていうことも何も思ってなかったんで、
誰にも何も言わずにひょこっと来てしまったんですけど、
分かってたらみんなに見てね見てねって言いまくってきたんですけど。
ちょっと今から誰か呼んでみますか。
スピーカー 2
UFOはいつでも見られますし。
スピーカー 1
そうですね。
でも誰かしようのは実はこっそり出てますって。
頭から再生してみていただいてもいいんですけどっていう感じですよね。
スピーカー 2
なんかSVキャストの方ももう一段階やってもいいのかなと思ったので、
やっぱりこういうライブ配信の機会ってどんどん増えていくと思いますから、
やっぱりそこは練習はしないといけないなと思いますね。
自分もプレゼンテーションの発表自体はもう本当に何十件やったかなぐらいですかね。
IT勉強会を含めるともうそろそろ70回言ってるかなぐらいはしゃべってはいますかね。
スピーカー 1
1年で10回近くしゃべってはいるので。
スピーカー 2
それぐらいやらないとやっぱり慣れないところってありますし。
スピーカー 1
そうですね。徳美さんはお話が上手ですよね。
スピーカー 2
でもまだまだですからね。
最近のしゃべるのうまい方を見ると、まだまだだなーっていう感じがすごいします。
スピーカー 1
例えばピーポッドの司会をやられてる方はすごい上手くて、話の振りがすごい丁寧なんですよね。
あとは先ほどのヤンデル先生ってSNS以上の形でやってらっしゃるんですけど、
スピーカー 2
すごいやっぱり上手いんですよね。
びっくりするのは、陰陽音っていうポッドキャストの方では編集してるのかなと思ってたんですけども、実際一切アーとかエーとか言わないんですよ、ほとんど。
それ言わないの本当にすごいなっていう。
スピーカー 1
そうですよね。どうしても言っちゃうし、考えちゃうし止まっちゃうし、止まらないで上手にしゃべられる方は本当に不思議です私も。
私話してるとどうしても止まって、文章の途中で次にまた頭に戻ってみたいな、一人ループやってるんでよく。
スピーカー 2
たまにというか、この中でも1回か2回ぐらい言った記憶がある。
ポッドキャストを編集してるときにあれ同じこと言ってるなっていうのが何度かしますね。
スピーカー 1
そういうことをしないで話せるっていうのは本当にすごいなっていう感じ。
このお互い浜の司会、MCやっている大学生の方、女性の方もすごく上手でらして、
とても落ち着いていらっしゃって上手におしゃべりされるので、本当に感心しますよね。
スピーカー 2
これもまた本当に練習量がものに出ますよね。
交戦関係のイベントなんかで喋る方とかも、喋り慣れてる人ってすっごく上手いですし、
そうでない方とは喋り方ってのが全然違うので、それはすごい練習量がものをいってるなって感じがしますね。
スピーカー 1
確かに。その通りです。
ITの時代になっても結局人間が自分自身を鍛えるには練習しかないんだよっていう。
とてもアナログな。
スピーカー 2
そういうのが自由になってきますよね。
スピーカー 1
そうだと思います。高見さんはどうしてこういうITとかに興味を持つようになったんですか。
スピーカー 2
特に何かっていうことはないんですけども、もともとは音楽関係のコミュニティに関わってたんですよ。
MUSEっていうソフトの団体にいまして、開発ショップコンソールが出ちゃった。
たぶんまだあるんじゃないかな。
スピーカー 1
聞いたことはありますけども、私が知っているMUSEと同じかどうかわからない。
スピーカー 2
MUSEっていう名前のものがいっぱいあるので。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
テキストで音楽を出すっていうソフトで、本当に1999年からスタートしてるっていう団体なんですけども、
これを使ってて、これ再生するだけなんですね、ソフトとしては。
演奏することは作曲することはできなくて、
ソフトを使うためには作曲環境をどこから用意しなきゃいけない。
スピーカー 1
っていうのもあってか、このコミュニティにプログラミングをやってらっしゃる方すごい多いんですよ。
スピーカー 2
それの人にいろんな話を聞いてて、やっぱり自分もやってみたいなと思ってるうちにプログラミングを始めて、
でもいつしか音楽はやっぱりちょっと自分には向いてないなと思った結果、
プログラミングだけ残ったって感じですね。
スピーカー 1
そうなんですか。
もともと音楽は好きだったというか、ミュージシャンでいらっしゃったみたいな。
スピーカー 2
ミュージシャンでは全然ないです。
そもそもこれを初めて触った時、高校生だったので、
やっぱりまだそういうのが何かっていうのを考える時代は全然なかったんですよ。
今の子だともうそろそろ考えてそうですけども。
なので全然考えてなかったんですけども、やっぱり実際これでプログラミングを始めて、
実は一年、大学にもどこにも行かんと、もうひたすらプログラミングばっかりやってた時期があって、
そろそろどっか行かなきゃまずいよねって言われて、
スピーカー 1
考えてみたら専門学校に行ってそのままプログラマーになったっていう感じですかね。
スピーカー 2
ただ実際、東京ではないので、横浜ですし横須賀で仕事してたので、
会計の勉強会とか行くのってすごい大変で、当時一個も横浜にはなかったので、
大体東京に行かなきゃいけない。
うちの会社フレックスだったので、5時に退社して、
K級戦に乗ってギリギリに7時に品川の勉強会に参加とかいうのもあったんですけども、
それを毎回やるのって大変なので、もっと近くでやれないかっていうことを考えだして、
当時、例のTVKのセンターでやってた横浜コミュニティデザインラボのイベントに行って、
スピーカー 1
今に至るっていう感じですかね。
イベントはどういうイベントだったんですか。
スピーカー 2
メディア研究会っていうところを横浜コミュニティデザインラボがやってた時代ですかね。
そういうのがあったんですね。
横浜の市議さんとかが、中でもツイッターやってらっしゃる方とかいたので、
そのような方のトークディスカッションのイベントをやったりしてたんですけれども、
その後はデジタルサイネージ大学っていって、
デジタルサイネージで何ができるのかっていう話をやってるところもあって、
その後、一回日本アンドロイドか横浜支部とかの方にも登壇いただいたことがあったりしましたね。
そういうようなイベントをいろいろと見ているうちに、
やっぱりコミュニティを地元で作んなきゃダメなんだけども、
地元で作るにしては、ここにいる人たちはIT勉強会タイプの人ではないなっていうふうに思って、
じゃあやっぱりどうやって作るのかっていうと、
コミュニティそのものを、ITがこういう場にあってもいいような土壌を作んなきゃダメだなっていうところになって、
スピーカー 1
だんだん話が大きくなって今になってますね。
スピーカー 2
そういう自分のご興味と、SBCさんの活動と重なったっていうか。
それがちょうどNPO化するちょっと前ぐらいの話で、
スピーカー 1
それでようやくNPO化しましょうっていうふうにして動き出したってところですね。
なんかね、私はSBCさんっていうと、もともとはプログラミング教室をいっぱいされてるな、たくさん。
特にお子さん向けの、親子向けのとかをされているなという印象があったので。
スピーカー 2
実はそれやってるのは山口さんぐらいなんですけどね。
スピーカー 1
そうですね。
基本は南側では基本子ども向けをやってないので。
スピーカー 2
やっぱり環境を作るのは大人ですし、
大人がやっぱり理解してないものを子どもにどうやって教えるのかっていうのもありますし、
今だとやっぱり無線LANが家にないっていうこともやっぱり多いので、
そういう環境でプログラミングはもう何も勉強できないし、
やっぱり結構誤解を持っていらっしゃる方もいて、
以前どっかで聞いた話とは、プログラミングの勉強をさせるのにどうするかっていって、
インターネット回線を全部遮断したという仮定がある。
スピーカー 1
なんで?
スピーカー 2
そうやって活動させれば勉強するでしょっていう理論だったらしいんですけども。
スピーカー 1
よくわかんないですけどそうなんですか。
スピーカー 2
たぶん実際そういう事例があったからなんでしょうけども、
かなり生存バイアスが思いっきりかかった。
実際たぶんそれで挫折した子どもって何百人何千人いるはずで。
そういうような間違った方向に進むより前に、
できるだけ大人に向けた情報を発信していって、
大人の方々がプログラミングって何なのか、
どういうところがいいのかどういうところが悪いのかっていうのを把握した上でいれば、
例えば家でもプログラミングできる家庭ができるかもしれないし、
学校の授業でもプログラミングよりちゃんとできるかもしれないし、
仮に環境が用意できなかったとしても、
区民センターとかでそういう勉強できるかもしれないし、
実際三鷹、東京都の三鷹なんかだと、
夏休みにRuby教室ってプログラミングの教室やってるところなんかもありましたね。
ただそこで聞いた話だと、
例えばせっかくここで勉強しても、
学校でそういう話題できないし、
あんまり話できないしつまんないって言ってる子どもがいたっていう話なので、
じゃあもうちょっとコミュニティとしてITを当たり前にしないと、
たぶん自分が良くないとかそういう問題もあるんですけども、
子どもたちにとってもつまんないなって思いますし、
今だと高田道場って言ってプログラミングできる場所って、
横浜市でも増えてはきましたけれども、
まだまだ数少ないですし、
確か横浜駅から南側にあるのは戸部と湖南大しかないんですよ、高田道場は。
だからやっぱりそういうところに行けない子ってまだまだすごいいっぱいいるはずで。
じゃあどこでやるって言ったら、高田道場の主催をやれる人を増やすか、
区民センターとかで気軽にそういう環境に触れられるようにするか、
ぐらいかなっていう感じがしますね。
スピーカー 1
ここで始めたっていう感じですね。
スピーカー 2
やっぱり今は最近教育関係のコミュニティとかにもたまに顔を出してるんですけども、
結構そういう家向けの環境構築とか教育とか、
学習の機会って必要ですよねっていう話をしてるんですけども、
じゃあ実際に覚えてる人いるのかっていなくて。
スピーカー 1
そうですね、たぶんそう思います。
スピーカー 2
だからそういうのはもっとうちとして力を入れていかないといけないな。
それは結果的にそういうふうに大人向けにやってれば、
大人だったらひょっとしたらうちのスタッフに入ってくれるかもしれないっていうのもある。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そういうところですかね。
スピーカー 1
確かに大人が学べる機会っていうのはありそうでないっていうか、
相変わらず大人が何か学ぼうとすると、
まずさっと出てくるのが英会話とかだったり、
私英語ができるから、英語は興味があるからあれですけれど、
悪く言っちゃいけないですけど、やっぱり英会話っていうとみんな飛びついてくるところはあったりとかして、
プログラミングっていったってなかなか大人の人たちが飛びついてこないんじゃないかなと思うんですよ。
スピーカー 2
でもなんか、この間のSBキャンプはスクラッチをねたりしてやりましたけども、
受けるには受けるんだろうな。面白いと思う人はいるかなっていう感じはします。
だからどちらかというと、やっぱりそういう大人が興味を持てるような題材がなかったんですよね、今まで。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
やっぱりハードル高すぎるんですよ。
スピーカー 1
どうなんだろう。大人ってやっぱりずるいから、それが実益になるかどうかって考えるじゃないですか。
英会話とかフランス語だとか中国語とかっていうと、自分の仕事のプラスになるっていうのが描きやすいんだけど、
プログラミングを覚えることが自分のキャリアにプラスになるっていうのは、今イメージはしづらいっていうのはあるかもしれないなって。
スピーカー 2
あったとしたら、実際そういうような環境、例えばプログラミングをそこまでマスターしなくても、
多少の知識で作れるものっていうのはすごくいっぱいあるんですけれども、そこに触れるまでも結構段階が長すぎて、
たぶん大人だとそこまで時間取れないっていう人が多い。
スピーカー 1
そうかもしれないですね。
スピーカー 2
だからもう中間の段階で、もっといろんな勉強のための方法とか、ツールを作るための環境とかの話をしていかないといけないのかなっていう感じはしますね。
ようやくそういった環境を覚えてきたので、あとはその環境を知るための情報を発信することなのかなっていう感じがします。
スピーカー 1
最初に話してたところに戻ってくるけど、やっぱりモチベーションになるもの、コンテンツ、そういうのが必要になってくるのかもしれないですね。
スピーカー 2
前どこかで聞いた話だと、お年寄りの方がスマートフォンを使って勉強会も開いてたりする自治体があるっていう話。
それのときだと、まだアンドロイドが2.1とかの時代で、たぶん単純だともう4年か5年ぐらい前。
仕事を辞める前後ですかね。だから7年近く前。7年近く前からそういうようなことをやった自治体があったっていう話ですから。
やれる人はやれるんですけど、やっぱりモチベーションがないんですよね。
スピーカー 1
そうですね。それはお年寄りだけではないんですけど、私ぐらいの年代の人とか私より若い人でもいいですっておっしゃる方がいて。
そこが、食わず嫌いの部分ももちろんあるんだけど、なんかやっぱりモチベーションが湧かないっていうのはあるんでしょうね。
でも、だから扉を開けば一旦開くとなんかすごい楽しい世界があるんだけれども、扉を開くところまでが行かないっていうのはあるような気がします。
それがいいと私は全然思わないけれども、でもいいか悪いかっていうことでもなくて、その人の選択だしっていうのはある。
だからそういう環境って、今多分そういう環境は作りやすくはなってはいるので。
そう思います。
スピーカー 2
皆さんオンラインで活動してますし、ということは逆に今までITコミュニティの人たちぐらいしかオンラインで活動してなかったのが、今そんな同じ目線でものを話せる状態なので。
そのとおりです。
だから変えていけるなら本当に今のうちなのかな。
逆に状況が良くなっていて、オフラインの活動が普通にできますよっていうことになっちゃったら逆にできなくなっちゃうなっていう感じ。
どうなんでしょうね。でも私はあったものにはしないんじゃないかなって思うんですけど。
一方本当に今ってオフラインでしか活動できなかったっていう人ってそれでもいるので、
例えばプラットステーションの人なんかだと、全然まだオンラインの活動何一つしてない。
スピーカー 2
だからなんだかんだ言ってオンラインの活動も続けていくっていう人もいっぱいいると思うんですけども、
その一方でやっぱりゼガヒでも元に戻りたいって人もやっぱりいるので。
スピーカー 1
そういう人にいかにオンラインも悪くはないかなっていうふうに思ってもらうかっていうのは今が本当に重要な時期なんだろうなっていうふうに思います。
そうですね。
スピーカー 1
本当にその通りかなと思います。そういう意味では私も今回季節してズーム劇挑戦できたのは良かったです。
多分コロナのことでもなかったら私やらなかったと思いますよ。
スピーカー 2
自分も本当に演劇を見に行くっていうこと自体はやらなかったので、
スピーカー 1
やっぱりノーミーツの話を聞いたとはすごい良い機会でした。
別にノーミーツじゃないですけどね。一応ブレコイですよ。
スピーカー 2
だからなんていうか、今って本当に食費と交通費とかその辺は減ったので、
スピーカー 1
今は減ってはいるんですけど、支払いが増えてるんじゃないかなっていうのが今の自動だね。
いやでも交通費も減ったし、衣類を買ってない。
今年は流行の服とか靴も減らない。靴も買ってないっていう、それはありますね。
季節が急に変わっちゃってて、これから夏服が。
スピーカー 2
だからその分いろんなもの、設備とかこういうグリーンバッグとかを買ったりします。
灯りも自分は一個追加しましたし、感激ありますとかだったら、
多分場所が関係ない分、意外と参加しやすいですし。
スピーカー 1
そうですね。逆にお芝居を見ていただきやすくなってるかもしれないですよね。
今まで高見さんみたいに劇場に来たことないよって人に。
スピーカー 2
オフラインでもやるしオンラインでもやるしっていうのであれば、
スピーカー 1
オンラインだったら自分は参加できるなと思うので。
確かにそうですね。
スピーカー 2
そういうのはすごく面白いところかなと思います。
あとはプラスアルファでチャリティーイベントでやってたのなんかだと、
さっきPDXのイベントでやってたのはTシャツをプレゼントというか、
購入できるチケットも売ってたので、
スピーカー 1
そういうようなので物理的なものとセットでやるっていうのも方法としてはいく。
なるほど。いろんな方法が考えられますよね。
そういうのをぜひいろんな人から知恵をお借りしたいと思います。
スピーカー 1
うちもどんどん発信していきたいと思います。
楽しいですね。そうやって考えていくとまだまだ可能性は広げられるかなと思います。
そろそろ2時間になりますね。
ずっとおしゃべり、2人で楽しくおしゃべりしてて2時間も配信しちゃった。
スピーカー 2
はい。じゃあ大体このぐらいまでですか。
また何かあればぜひぜひ。
スピーカー 1
はい。また。
スピーカー 2
受けられればと思いますので。
スピーカー 1
またお会いしましょう。
スピーカー 2
はい。では今回はSBCオープンマイクこんな感じで終わりにしたいと思います。
また再来週ぐらいかなでもまたやっておりますので、
何か興味ある方いらっしゃいましたら声かけていただければと思います。
はい。こんな感じで終わりにしたいと思います。
本日はどうもありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。さよなら。
スピーカー 2
はい。どうも失礼します。
30秒遅延あるんですけども、場合によってはエンドブロードキャストした瞬間にYouTubeが切れちゃうことがあるんで。
30秒終わってからじゃなくて切れないんだよ。
スピーカー 1
いいですよ。さよなら。またね。楽しかったよ。
今日は午後ずっとSBCだった。
ミドリーブネクストは正しくはSBCさんではないですけどね。
切ってらっしゃいましたけど。
はい。じゃあエンドブロードキャスト。