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高見知英
SIDE BEACH CITYの今をご紹介する、SBCast Ch2。
しだ
今回は、高見と志田がお送りします。
高見知英
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
はい、では早速ですが、今回は、現在取り組んでいる課題についてということで、
現在志田さんが主にSIDE BEACH CITY.で取り組んでいることについて、
お話を伺っていければいいかなというふうに思います。
はい。
よろしくお願いします。
はい。
まず、今回取り組んでいる課題というものは、どういう感じのものになるでしょうか。
しだ
今、SIDE BEACH CITY.では副理事長ということで、活動のほうをさせていただいているんですけども、
SIDE BEACH CITY.自体、幅広い活動をしておりまして、
その中で、私が取り組んでいる課題としましては、
まず、役職を持っていますので、一般的な、管理的な活動ですね、というのをやっております。
例えば、総会があったりとか、理事会があったりとか、定例ミーティングに参加する、
そういったのがいわゆる管理といったような活動になります。
あと、NPOとしましては、地域で活動をさせていただいてますので、
そういったような活動なんかがたくさん入っております。
例えば、開港5都市景観まちづくり会議がありまして、
これは、各都市を毎年巡って、そちらで街歩きをしたりとか、
地域の課題をディスカッションするというイベントなんですけども、
そういったところに参加させていただいて、
積極的に地域と景観とまちづくり、こういった活動に参加するということもやっております。
また、SIDE BEACH CITY.自体が、いわゆる中間支援ということもありまして、
いろんな団体の活動をお手伝いさせていただいてると、
そういった中で、私自身も実際に現場に行って、
例えば高齢者向けのパソコンとかスマートフォン教室、
こういったものをお手伝いさせていただいたりとか、
あるいはイベントをですね、SDGsのイベントですとか、
地域の市民活動センターでのイベント、
こういったものに出展するときには、スタッフとして参加したりしています。
といったように、地域と関わりのあるイベントがたくさんあったりするので、
そのイベントの参加者としての活動か、
あるいは主催者としての活動かということで、
幅広く活動させていただいております。
また、SDGsのところなんですけども、
数ヶ月に一度、Facelookと呼ばれる社会勉強会としてやっていまして、
こちらのコーディネートをしております。
毎回、SDGsに関する講師をお招きして講座をやっているんですけども、
新しい先生が来るたびに、その先生との関係を築いたりとか、
しだ
割と身近な方で、横浜では馴染みがあるような方を対象とさせていただいているのも、
聞く人が身近に感じてもらったりとか、
あるいは聞いたリスナーさんがその講師とつながって、
また新しい変革が生まれたらいいなという思いがあって、
そういうふうにさせていただいております。
高見知英
ありがとうございます。
講師と地域の人、横浜の人をつなげるということもそうですし、
横浜の雰囲気をSBC.オープンマイクとかで広げていけるようなこともやっていこうということで、
いろいろご紹介いただいて、自分も非常に助かってきます。
ありがとうございます。
SIDE BEACH CITY.のSBC.オープンマイクとかでも、
あとはFacelookもそうですけども、
横浜の雰囲気、こういうことやってるんだよってことを、
一部は全てではないですけども、やっぱりウェブで配信してるものもありますので、
ちょっとこういうようなものを見て、
なんとなくSIDE BEACH CITY.ってこういうことやってるんだ、
横浜って今こんな感じなんだっていうのを知っていくような、
手がかりにしていっていただければいいなと思いますね。
しだ
そうですね。
高見知英
ありがとうございます。
その他最後に何かこれも言っておきたいとかありますか。
しだ
今後なんですけども、
オープンマイクですとか、SBCast.とか、
そういったメディアがいくつかSIDE BEACH CITY.にはありますので、
これに出演されたい方なんかはお声掛けいただけると良いかなと思いますし、
実際に聞いていただく方が一人でも増えたらいいなという私の思いもあります。
高見知英
ありがとうございます。
そうですね。
本当にSBC.オープンマイク、SBCast.、そしてこのSBCast.チャンネル2、
非常にやっぱりいろんなところに情報を発信していますので、
ぜひこういうところでどこかしらでSIDE BEACH CITY.の活動を知っていただければ、
興味を持っていただければと思います。
またオンラインでもオフラインでも話せる機会はなるべく作るようにしてますので、
興味を持った方は自分たちにぜひ話しかけていただければ嬉しいなと思います。
ありがとうございます。
それでは今回はこのような形で終わりにしていきたいと思います。
志田さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。