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違和感をチャンスに!本音でキャリアを拓く
2026-04-17 11:36

違和感をチャンスに!本音でキャリアを拓く

No.046 仕事の違和感は成長のサイン。本音に耳を傾け、キャリアの次の一歩へ

ここは、毎週のように退職者が出る架空の会社『毎週さよなら商事』。 会社側も、働く側も、長く一緒に仕事をしたいと思っていたはずなのに、続かなくなってしまう理由は何なのか?

「なんか違う」と感じる仕事の違和感、それは自分らしいキャリアを拓くチャンスです。本音を放置すると、やがて大きなズレとなりエンゲージメントの低下や離職に繋がります。本エピソードでは、モヤモヤの正体を探り、本音と行動が一致する「自己一致感」の大切さを解説。責任感や周りへの配慮から本音を押し殺しがちなあなたへ、勇気を持って「手放す」一歩が、自分だけの充実した働き方へと導くヒントをお届けします。人事部の方には、社員の心と向き合うヒントも。 ぜひ、最後までお聴きください。

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🎧今週のハイライト🎧

  • 仕事の違和感は成長の好機と捉える。
  • 漠然とした「もやもや」の正体を探る。
  • 本音と向き合うことで自己一致を促す。
  • 「責任感」より「自己一致」を優先する!
  • 周囲の評価より自分の本音を信じる。
  • 心から燃える働き方を諦めない勇気。
  • 何かを「手放す」ことが新たな一歩に。
  • 社員の本音は組織改善の鍵となる。
  • 自己一致した働き方でエンゲージメント向上。
  • 完璧でなくても、まずは本音で行動する。

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Chapters

  1. - 番組リニューアルのお知らせと「毎週さよなら商事」の紹介
  2. - 働きがいと人材定着:退職が絶えない会社のリアル
  3. - 心の「違和感」が変化の始まり。モヤモヤの正体とは?
  4. - 本音と向き合う内省のプロセス:掘り下げて見つける心の声
  5. - 自己一致とは?自分らしい働き方を叶える秘訣
  6. - 環境は良いのに辞めたのはなぜ?会社員時代の本音
  7. - 責任感と本音の葛藤:社員が抱える内なる声
  8. - 怖いけど必要。「手放す」ことで得られる未来
  9. - 本音と向き合う勇気。誠実な働き方の実現へ
  10. - 次回予告:自己一致して生きるってどういうこと?

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

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サマリー

このエピソードでは、仕事における漠然とした「違和感」が自己成長の機会であると語られます。責任感や周囲への配慮から本音を押し殺しがちな状況でも、自分の内なる声に耳を傾け、「自己一致感」を追求することの重要性を強調。時には何かを「手放す」勇気が、自分らしい充実した働き方へと繋がる一歩となることが、パーソナルな経験を交えて語られています。

番組リニューアルと導入
お疲れ様です。耳重視者帯の皆さん、お元気でしょうか。
先週はお聞きいただけましたでしょうか。
先週のお話を簡単に冒頭に振り返りますと、
一度、この毎週さよなら商事の人事戦略、
4月あと2回をもちまして、一旦休止に入って、
3ヶ月ほどお休みをして、リニューアルをしていきたいと思っております。
では、本日も始めていきます。
内なる違和感と変化の始まり
今回なんですが、前回が終わりが来て、
そこから自分自身の変化に適応していくために内面で、
どんなことを手放したり、どう自分になっていくのかという心の動きが起こるよっていう話をしてきたときに、
終わりがバサッとあって、そういうニュートラルゾーンに入っていくっていう場合もあると思うんですね。
今回の私みたいに、何かが終わってそこから変化が起こるというのではなくて、
自分の中の、なんかこれ、あれ、私ずれてるかもとか、なんだか違和感を感じるとか、
なんだこのザワザワみたいな、なんかそういうところから変化に入っていく場合もあると思うんですね。
そういう場合、人によってその感じ方とか、その感じたことに対する対応はそれぞれだと思うんです。
仕事の違和感と本音の掘り下げ
仕事の場面でいうと、なんか嫌だ、じゃあやめちゃおうっていう、その繋がりの間に結構いろんな自分の本音があると思うんですね。
そのなぜ嫌だと思ったのか、何が自分は許せないのか、本当はどうしたいのかみたいな思いがものすごくいっぱいある。
で、そこに向き合う、向き合うというか、掘っていくっていう感覚ですかね。
向き合ったからすぐ答えが、自分の中の答えが自分でわかるわけでもなくて、なんだこれはっていうのを、
なんでこうしたんだっけ、何が私嬉しいんだっけとか、なんかそういう一枚一枚こう丁寧に何かを剥がしていく中で、
やっぱりその私自身も大事にしている自己一致感っていうのがあるんですけど、自分の本音とやってることが一致してる状態というか、
なんかそれがずれるとやっぱり小さなずれの時は何となく見過ごしてしまったりあれですけど、でもなんかちょっとずつ大きくなってても、やっぱり目の前の仕事があったり、
その責任感とか、自分が言ったことだとなおさらですよね、その自分がこれをやるって言って進んでる中でその違和感が出てきた時とかは、
これ問い下げたらなんかすごく無責任だし、今更そんなやっぱ違うって言い出しづらいとか、その一人で動いてるならまだしもそれによって多くの方が動いてたりしたらね、
なかなか自分の本音はこうですみたいな、そんなことに向き合ってる場合じゃないみたいなこともあると思うんですけど、
でもそんな中でもやっぱりその本音とどこかでは向き合っていくっていうのが、自分らしく自分がありたいようにある働き方をするためにはやっぱり避けて通れないのかなと思いますかね。
恵まれた環境での退職と心からの燃焼
ね、人から見たらもしかしたら甘い甘いよって言われそうとか、何言ってんのって言われそうな怖さもありますよね。なんかそのどんな本音かにもよるかもしれないですけど、
でも私もやっぱりその都度その都度会社員を辞める時も、その時は分かんなかった本音でも、やっぱりもっとこうしたかったんだなあの時って後から分かることもありますけど、やっぱりその最初に感じるのはなんかこう燃え切れてないとか、
自分のエネルギーがなんか変な抽象的な話になっちゃいましたかね、こう注げてない、心から本当に楽しいと思えてない、でもそう私の場合で言うとその会社員時代はすごくいい環境だったし、
何て言うんですかね、そういう過酷な環境で大変だねっていうわけじゃなくてすごくいい環境、お仕事も好きな仕事でずっと長くやってきたことでしたし、それなりのキャリアも積んで、
信頼も得ている、仕事も別にうまくいってないわけではないってなった時に、その時やっぱりいろんな要素があるんです、その辞めようかなって思う時にいろんな要素があると思うんですけど、やっぱりその中の一つ、働き方、子どもとの時間、そういうことを人に伝えやすいから伝えたりするんですけど、
でもやっぱり本音の本音で、もっと自分が心から燃えられるというか、若干背伸びをして頑張らないと追いつけないぐらいの環境で仕事をしたいみたいな、その時はそんな言語化はできてないですし、そんなことを言ったらこんな恵まれている環境で、
それがね自分にできるかもわかんないですし、口にすることはなかったかなと思うんですけど、やっぱりでもそういう本音ってつながるんですよね、その後の充実した働き方とかってやっぱりそのそこの自分のどういう形で叶えていくかはあれですけど、
そういう本当に自分としては小さい思いだと感じているかもしれないんですけど、やっぱりそこを満たしてあげないとなかなか自分らしい生き方というか、なんていうんですか、職業じゃなくて同じ仕事だったとしてもその取り組み方とか、
自分が一致して行動できている感覚にたどり着くためにはね、やっぱりその自分の本音を知って向き合っていかないとっていうのはありますよね。
怖いけれど必要な「手放す」決断
で、今日本当に何話してるのかわかんない感じになってたらごめんなさいなんですけど、そうで私もちょっと最近そういうところにいてやらないといけないとか、こう人との約束ごと、それはもちろん急に手放したりはしないですけど、
そういうのがあるのかで、自分が本当感じている気持ちを言えずにいたんですね、お仕事の場面で。で、それがどんどんどんどん積み重なってくると、やっぱり無理が出てくる。でも無理が出てくる中で皆さん頑張っていると思うので、本当にあの人それぞれ環境でね、変えられないとこもあると思うんですけど、
そこででも私自身はやっぱりこういうキャリアの仕事をしている中で、本音にしっかり向き合っていかないといけないと思うんですけど、やっぱり怖いことでもあるんですね。変わらないほうが周りも安全ですし、何かをこう、ここで自分が何かをストップさせると影響の出ることもあるので、そこに対する大変さとかそういうのもあるんですけど、
やっぱりちょっと一旦どうなるかわかんないんですけど、自分の気持ちをですね、ちゃんと扱って行動してみようかなと思っているところです。
なので、本音に向き合って怖い時もあると思うんですよね。周りの状況がいろいろあればあるほど、自分一人じゃなければないほど、自分の本音に向き合う。その本音に向き合ったからすぐ行動を起こさないといけないわけではないと思うので、まずは向き合ってどういう行動を起こしていくかっていう、また次の段階だと思うんですけど、
私はその向き合った先にちょっと一つの行動を起こそうっていうことを今考えていて、行動を起こすっていうのは何かを始めるって方ではなくて、何かをやめる、手放すって方の行動ですね。
それがね、怖いし、何かこうね、どんな迷惑をかけるのかとか、人に嫌な思いをさせちゃうんじゃないかとか、いろんなことを考えるんですけど、だからその強さとかではなくて、あれですよねきっとね、
正直に物事に向き合っていくためには、でもやっぱり自分に嘘がない方が、誠実かなと思ったり、これはでも別に正解ではないです。正解ではないので、こうしてくださいって言うわけではないんですけど、まずちょっとやってみますって感じですね。
私一旦その本音を、本音のとこに潜ることはできたので、そこで見つけた自分の気持ちをまず信じて、その気持ちを大事にするための変化をちょっと自分で起こそうと思っております。
番組の締めと自己一致の次回予告
はい。そんなことで、今週も最後までお聞きいただきありがとうございました。番組では、あなたからの相談や質問、ファンレターなどをお待ちしております。説明欄にお便りフォームを用意しておりますので、どしどしお寄せください。
はい。来週は、いよいよ一旦休止前の最後の回になります。自己一致して生きるってどういうことか。まあしつこいですね。4月、先週、今週、来週とちょっと同じようなこと、テーマですが、自己一致についてお話ししてみたいと思いますので、ぜひ番組をフォローの上、民主視者して必ず聞いてください。
はい。それでは今週はこの辺で。さようなら。
11:36

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