サウナへの情熱と楽しみ方
好き趣味発見!まにまにラジオ。
どうも、ぎっさんです。
がみおです。
この番組は、気ままに好きなことや趣味について、幅広くかつ、ゆるーく語りながら、何か新しい発見につなげていこうというトークバラエティラジオです。
はい。
ということで、今週もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
本日は、私めから、満を持して、あえてのサウナの紹介というかね、話をしたいなと思っております。
サウナ。いいですね。
なんかみんな好きだからさ、もう僕がわざわざ言うような話でもないんですけど、
でも、こんなにわりと好きなものを語らないわけにもいかないんだよなっていうところがありまして。
ちなみに、ぎっさんはサウナはお好きですか?
好きだけど、今ブームとかで結構、やっぱりよく行ってる人とかいると思うんだけど、そこまでの情熱はないというか。
行くときもあるようぐらいみたいな感じですかね。
ちなみに僕もね、そんなめちゃくちゃ通ってるわけではないっすね。
だけど、月に1回ぐらいは行ってると思うな。
十分じゃないですか。
そうそう。だから結構、継続的に。
しかもね、ポイントなのは、僕結構飽き性なんですけど。
なんだけど、これはね、結構ずっと好きなんで。
続いてるんだ。
そうそうそう。何年ぐらいなのかよくわかんない。少なくとも5年以上は行ってますから。
本物だ。
そうか。これはもう本当に好きなんだなっていうのが、もしね、まだサウナに目覚めてない人がいたら、きっかけになったらいいなとも思いますし、好きな人がいたら、
そうだよねーとか、俺はこういう楽しみ方をしてますみたいなことを、反応いただけたりしたら嬉しいなと思っておりますと。
そんな感じなんですけどね。
で、サウナの楽しみ方で細かい話はさ、どこでもありますから、あんまり、
まあね、詳しい人とかね、好きな人とか。
そうそうそうそう。こういうふうに入ると整ったりするらしいよみたいのは、別のところで聞いていただけたらなと思ってるんですけど。
それこそYouTubeとかいっぱいあるもんね。
そうそう、死ぬほどあるし、きっとポッドキャストで話してる人もたくさんいらっしゃるんじゃないかなと思うんだけど、僕がじゃあまず、行きたいタイミングね。
おー、どういう時に楽しむのかっていう。
そうそうそうそう。で、1個はちょっと時間が空いた時っていう。
おー。え、それってどんぐらい?
えーとね、2時間ぐらいっすね。
おー。
特に外出中、これのためにっていうよりは、なんか外にいるんだけど、次の予定までにちょっと時間があるとかさ、
家帰るまでにまだ余裕があるとかさ、そういう時に、あ、今だ!みたいな感じで、結構急に行くことはありますね。
あー、なるほどね。
そうそうそうそう。それでなんかすごい気分爽快できるっていうようなパターンが楽しみ方1。
で、あともう1個はもうマジで、枯れてきた時だね。
あー、リフレッシュしたいというか。
そうそうそうそう。僕そんなに気を病むタイプではないと思うんだけど、なんやかんや周りに気を配りながら生きてるところもありますので、
やっぱ仕事がね、込ん詰めてきたりするとだんだんなんか頭皮が固まってきてるような感じがしてきてますね。
あー。
そうそうそうそう。そういう時になんかもやもやしだしたら、もうこれはどっかで、これはね、なんか狙っていきますね。
あ、この、この世。
行きたいなっていう。
そうそう。このタイミングで行こうみたいのをちょっとなんとか調整していって、別に何も解決しないんだけど、すっきりしてポジティブになって帰るっていうね。
おー、なるほどね。
これはやっぱ一番いいかなと思ってますな。
じゃあなんか気持ちを切り替えたいみたいな。
そうそうそうそう。なんか疲れてて、なんかまたリフレッシュしたいなーっていうタイミングではもう完全にオッケーっていう感じですね。
で、行きたいなーとか、リフレッシュしたいなーって思ったら、何その近くのサウンドとかがどこにあるのかなみたいな感じで検索するの?
あー、その場でっていう?
でもね、狙っていくときは、なんか結構、なんていうのかな。
行きつけみたいな?
そうそう。もうだいたいね、もうだいたいそんなないっすね。調べるっていうのをそんなに。
本当にたまたま、やべえ、今なんか禁止庁にいるけどきっとあるだろうみたいな感じで探すとかあるけど、急に行くタイプのときはね。
狙っていくときはどっちかっていうと、どこにしようかなっていうことも含めて楽しんでますね。
特にですね、サウナってさ、サウナがついてればどこでもいいわけじゃないですか。
サウナの質とか種類みたいなものはあるけど、いろんなタイプがあるじゃん。
なんか本当の街の銭湯みたいなとこもあればさ、大きいスーパー銭湯とか。
そうそうそうそう。
ねっぱしがいたりとか、なんかそういう。
そうそうそうそう。
でもさ、そういう意味で言うとね、あれなんですよ、僕。
そのねっぱしとか、あ、もういらないっす。マジで。
マジでいい。
シンプルに楽しみたいみたいな。
そうそう。なんかあれはちょっと、なんか二郎の匂いがする。
二郎は別に好きなんだけどさ、なんかねっぱしが来たらなんか、あざっすみたいなことみんなやりだすみたいなさ。
いやなんかこれはちょっとなんか、風呂の延長線上で俺はありたいみたいなところがあるなぁ。
なるほど。
そう。それで、やっぱ行きつけのところでもさ、あのもうちょっと広い街の銭湯みたいなところであんまり混んでなくて、いいよねみたいなところもあるし、
あとはもう本当にサウナ施設っていうかね、サウナに特化してるところとかも行ったりするけど、
特にリラックスしたいときで言うとね、漫画があるかどうかっていうところも結構ポイントでかいっすね。
旅先でのサウナ体験とサウナでの過ごし方
あー。いいね。そういうのが置いてある。
そう。もうなんか、時間あるとき限定だけど、時間あるときはもうこれは風呂入ってサウナかまして、なんか漫画読んで帰るみたいなさ。
もうめちゃくちゃ休日感が楽しめるプランですね、これ。漫画プラン。
あとね、やっぱり僕は外したくないなっていうのは、なるべくいわゆる外気浴、外があるところがやっぱいいなっていう。
いわゆる整うみたいな。
そうそうそうそう。なんかその、外がない場合は、なんか風呂場の端っこで座ってるみたいなこととかになるんですけど、休憩時間はね。
それだとね、なんかやっぱちょっと、あんまりなんかこう、気分が乗ってかないんだよなっていうのがあって。
唯一あんまり場所にこだわってない方だと思うんだけど、そういうところは避けてるかな。
あとね、さっき施設、場所とか検索したりするのってギッサン言ってたじゃん。
うん。
俺それでね、一個楽しみになってるのは、出張とか。
あー。
そうそう、あとはなんか旅行とかで、なんか宿を選ぶとき。
あー。
絶対サウナのあるホテル、ビジネスホテルでも所を選んだりとか。
あとはなんかすごいその、寝るとこの近くに、なんかそういうのがありそうなところがして。
だから隣の駅ぐらいだったら全然いいじゃん、なんかその、どこで寝るとかっていうとさ。
それはなんか、楽しみとしてなんか増えてますね。
旅先のね。
そうそうそう、結構なんかゴルフ好きな人とかもさ、旅行行くと、そのなんか旅行先でゴルフのコース行って帰ってくるみたいなコツとかよく聞くけどさ。
やっぱもうサウナを必ず探して、ちょっと楽しみが一つ増えるっていう感じはあるね。
なんかあとね、俺がせっかくだから話したいなって思ってたことがね、
あのじゃあ、サウナのとき、結構さ暇っちゃ暇じゃないですか。
そうね、座ってるだけだからね。
そうそうそう、風呂入ってサウナ入って、
まあその休憩してるときはまあなんかリラックスしてるからいいんだけどさ、特に暑い中耐えてるときとかさ。
で、そのとき何やってるかっていう俺の場合を紹介、需要があるか置いといて紹介するんですけど。
まずですね、一個面白いのは、その周りの人でなんかさ、喋ってる人とかたまにいるじゃん。
特にお風呂ゾーンだといるじゃないですか。
いるね。
その話に耳を澄ませるっていう。
盗み聞きして。
そうそうそうそう。
なんかこの土地の人はこんなこと喋ってるのかみたいなことをなんか無駄に想像してみたりですね。
なんかこいつら高校生かなみたいな、こういう関係いいよねみたいな。
なんかこの人もいろいろ大変なのかなみたいなのを結構聞いてるのはですね、一つの趣味になりつつありますね。
サウナと共に。
変な話、人間観察みたいな。
いやそうそうそうそう。
人間観察で、もうなんかさすがにさ、みんな裸だから観察するのはなんかあんま別に見てたいわけじゃないけど。
でもやっぱ会話を聞いてるのはね、ちょっと面白いですね。
根性情報だけね。
そうそうそうそう。
これは結構楽しいなーっていうのがあるのと、
あとはこれ行く場所によるんだけどさ、
テレビついてるとこもあるじゃん、サウナの中に。
あ、そうなんだ。全然わからん。
そうなんですよ。
へー。
それこそね、あんまり新しい施設とかはテレビついてるとこってあんまないのよ。
おー。
なんかやっぱさ、ブームに乗ってる意識高いサウナ達はさ、ちょっと集中したいみたいな。
サウナに集中したいみたいな。
そうそうそうそう。そういうのがあるから、たぶんね、俺の考えだと。
だけど、昔からあるところとかさ、とにかくテレビ結構ついてるわけよ。
あー、暇つぶし用じゃないけど。
そうそうそうそう。
で、こっちでチャンネルとかも変えれないしさ、
とにかく流れてるだけなんだけど、
俺基本テレビ見ないからさ、普段ね。
だから、すごい一生懸命テレビ見てたりしますね。
逆に新鮮みたいな。
そうそうそうそう。こういう時くらいテレビちゃんと見てみるかみたいな感じで。
今こんな番組やってんだーとかね。
そんなことをやってるっていう。
つまり俺が何をやってるかっていうと、テレビ見てると知らない人の話を聞いているっていう。
大丈夫なのかっていう感じもありますけどね。
暇つぶしとしてはこれをやってますね。
オリジナルのサウナ活用術
あんまり話に脈絡がないんだけどさ。
俺がやってる、これもしかしたらやってみるといいかもよっていうサウナの、
俺なりの入り方を一応紹介しようかなと思ってまして。
あんまりそれこそ一般的に言われてるのかどうかわからないやつなんだけどさ。
サウナ入って水風呂入って休憩してみたいな流れじゃないですか。
で、水風呂に入るときにね、俺結構冷え性なのよ。
普段からね。だから結構手とか足とかさ、割とすぐ冷えるわけ。
だから水風呂さ、もうちょっと入ってたいんだけど、
なんか手とか足とかすごい寒くなっちゃうわけ、先に。
だから手と足をなんか頑張って出してますね。
つまり、手はさ、なんかいいんだけど、手出してるだけだから水面に。
足を上げるのは、そうそうそうそう。
なんかちょっと壁に若干ぶら下がりながら、
両足なんか浮いて、
かかとのとこまでだけ上げてるみたいな。
そういうアラフォーおじさんをやってますね。
あとは、結構物によっては階段みたいになってるじゃん、入るところ。
段になってるね。
そうそう、だからあの階段のところで、
なんかちょっとうまいこと足だけ出せねえかなみたいな、
頑張ってみたいにしてますね。
あんまりその、行儀は良くない気がするけど。
そうそう。
あのなんか変なことやってる人いるなーっていう感じ。
見た目は良くないけど。
そうそうそうそう。
まあ勝ったらなのね。
いやそうなんだよ。
でもね、でも俺これやってからめっちゃ、
あ、なんていうの、要はさ、そんな後に、
俺は外に行きたいわけだよ。
休憩でさ。
で、夏とかだったら別にあんま関係ないんだけど、
やっぱちょっと寒くなってくるとさ、
この手と足がもうすぐ寒くなっちゃって。
そうね。
その休憩タイムの中でさ。
でもうこれ、なんかもうちょっとなんか、
体の方は多分入れるんだけど、
足寒いからもうダメだみたいな感じになっちゃって、
なんか残念だった時期が結構あったわけですよ。
それを変態的きらめきで、
編み出した技ですねこちら。
というのが。
真っ端だけ入れない方法に。
そう。
これでも俺以外でやってる人あんま見たことない。
あとね、あともう一個で、
これ先にこっち言えばよかったって思ったんだけど、
こっちはね、できます。
みんなあんま恥ずかしくなくできると思うんですけど、
これもまた外に行くときの話なんだけどさ、
水風呂入った後に。
やっぱ今冬だけどさ、やっぱ寒いわけよ。
そうね。
うん。
そうですっごいなんかね、
外に出る時間が短くなりがちなんだよ。
寒くなってくると休憩できる時間が。
で、最近編み出したんだけど、
バスタオルを持ってくっていうね。
なるほどね。
そうだから、水風呂出て、
そのままさ、手拭みみたいのでさ、
なんとなく体拭いていくじゃんみんなさ。
そのときにもうさっさと水を払って拭いて、
一回部屋っていうか脱衣所にさっさと戻り、
バスタオルを持って外に行くっていうね。
で、バスタオルをかけてゆっくりするっていうのが、
おいこれマジめっちゃええやんっていう。
バスタオル持ち込み。
そうそうそうそう。
外気浴。
この1年で編み出しましたこれは。
新技。
そうなんです。
これ、俺がよく行ってるところで、
そのときに思いついて編み出してさ、
これも別にやってる人一人も見たことなかったんだけど、
オキシナルワザだ。
そうなんだけど、
よく行ってるところで、
俺がやってたら、
なんか結構何人かやりだしてる。
やりだした。
そうそうそう。
確かにね、真似したくなるかもしれない。
おいええやんみたいな。
そう同じことを思ってて、
なんかそれ楽しそうとかなんか良さそうって思った人が多分ね、
やりだしてるんですけど、
あれ、
あれっていうか、
あの施設でやりだしたのは俺ですから。
僕から始まってますから。
そうそうそうそう。
バスタオル外気浴法の。
そうなんです。
マニラ寺経由で是非ね、
全国各地で。
バスタオル外気浴と足上げ水風呂。
変態水風呂。
変態水風呂とバスタオル外気浴。
そうそうそうそう。
マニラ寺発信で。
そうそうそう。
おすすめサウナグッズ
だからこれから、
あれよ、
出張でさ、
サウナをちょっと行ってみようと思って行った時に、
あの足上げてる水風呂入ってる人いたら、
ちょっと一応、
がみおですって挨拶しようかな。
いちかまちか。
っていうね。
そんな、
私の小技は、
これくらいですかね。
是非ね、
あの皆さんも、
裏技だったりですね、
小技だったり。
オリジナル技がある人は。
そうそう。
教えてほしいなっていう。
ことと、
あとね、
やっぱりおすすめの場所とかも、
もしあれば。
いいね、
情報交換。
教えていただけると、
いいなと、
思っております。
あとね、
そういやこれも、
おすすめだわっていうのも、
グッズですねグッズ。
おー。
あのサウナハットがどうのとかあるじゃないですか。
うん。
なんか俺はね、
サウナハットを別に持ってて、
使ってる時もあんだけど、
結構気分ノリノリの時しか使ってないんですよね。
ハットは。
うん。
なんかもう今日は行くぞーみたいな日じゃないとさ、
わざわざあれを持って出かけないしさ、
なんだけど、
あの、
これはいいなーって思ってるものが、
まあ、
二つというか、
ありまして、
シンプルなんですけど、
あの防水のバッグみたいなやつなんだよね。
おー。
で、
一個はね、
あのもう、
無印です。
無印。
無印料品。
そう、
もう無印の、
あの透明で、
もう袋に、
上にさ、
紐がついてて、
うん。
シュって、
紐引っ張ると、
血がすぼむっていうシンプルなやつなんですけど、
おー。
これがね、
もうめっちゃいいね。
便宜。
そう、
なんかシンプルで、
タオル入れたりさ、
なんか着替え入れたりすんのに、
これ一個あるだけで、
あ、もうなんか、
大丈夫だなーみたいな、
うんうん。
感じ、
なのですよ。
で、これ買ってすごい気に入ってたんだけど、
うんうん。
最近ね、
それを、
覆す新アイテムが、
登場しまして、
おー。
それはですね、
商品名って言うと、
タフサックって言うんですよ。
うーん。
聞いたことある?
いや、全然。
ないよね。
うん。
これね、
あの、登山とか、
おー。
あのー、で、使う、
なんて言うのかな、
これもバッグ、
要は防水バッグなんだけど、
うん。
コンプレッションサックとかって言ったりもすんだけど、
あの、つまり圧縮機能が結構強い。
おー。
なるほど。
の、かつ防水になってるっていう、
感じなんだよ。
だから、
あの、で、俺はさ、これ、
ランニング、
してる時に、
これが便利だって、
教えてくれた人がいて、
買ったんだけど、
あの、汚れ物とかをさ、
それに詰めて、
うん。
かなり圧縮して、
カバンの中に、
入れれるみたいな、
ことなんだけどさ、
これがね、
もうちょっとサウナにも、
もうバッチシっすね。
おー。
もう防水でかつ、
圧縮でコンパクトになるっていう、
持ち運びがね。
うん。
そうなんです。
タフサックね。
やっぱりね。
うん。
これ、もうなんかハマっちゃったもんね。
使い出したら、
まあこのサウナに限らずなんだけど、
結構、
どっかに行く時とかは、
1個持ってるとね、
なんか便利だなっていう。
と、泊まりの時とかはね、
すごいいいなーっていう、
感じっすね。
おー。
これはもしね、
よくサウナ行くぞっていう人いたらね、
スタッフサックちょっと試してみてほしいですね。
いろんなの、
安く、
割とAmazonでもいくらでもあるんで。
うんうん。
うん。
いい情報じゃないすか。
はい。
私がハマった、
アイテムでございました。
という、
リスナーからのメール紹介と漫画「サムワンヘルツ」
これを話すのを忘れてたんで、
ちょっと話しました。
それでは、
エンディングです。
はい、
えー、
ということで。
はい。
今週もですね。
うん。
番組届いてるお便りを、
読ませてもらおうと思います。
ありがとうございます。
嬉しいですね。
ラジオネーム、
シャラクサラジオさんからいただきました。
はい。
タムワンヘルツ、
面白いっすよね。
うん。
あ、どうも、
シャラクサラジオでございます。
大人気番組すぎて、
お便りをお送りすることに、
腰が引けておりましたが、
これは、
と思い、
筆、
で、
スマホ、
を取りました。
さて、
ここで少し、
別の話をさせていただきたいのですが、
お二人は、
民放のラジオって、
聞いてらっしゃいましたか。
聞いてらっしゃいましたよね。
はい。
あー、
いえいえ、
大丈夫です。
存じ上げております。
その上で、
アルコアンドピースという、
お笑いゲーミングコンビも、
ご存知でしょうか。
そうですよね。
わかります。
僕も好きです。
アルコアンドピースの、
オールナイトニッポン、
ずっと聞いてました。
そして今も、
一時期に比べると、
コンビのお二人も、
年を重ねたせいか、
当時よりは、
勢いがなくなってしまったかな、
と思ったりもしますが、
現在のTBSラジオの、
DCガレージを聞いております。
いずれ、
あんな二人の番組になれたら、
いいなと思っていますが、
そんな時に、
ふとジャンプに現れた、
サムワンヘルツ、
なのです。
おいおい、
そんな芸人ラジオに対する、
ラジオリスナー、
そして葉書職人が、
メインとなる漫画が、
出てくるなんて、
衝撃を受けました。
サムワンヘルツの中でも、
ロングホープズという、
芸人が、
パーソナリティのラジオに、
クラゲさんとミメイくんが、
葉書を送りまくってるんですよね。
漫画では、
まだちょっとしか、
出てきてませんけどね、
ロングホープズのお二人。
さて、
ところでこのサムワンヘルツ、
実は今、
YouTubeやら何やらで、
いわゆるボイスコミックとして、
漫画に沿って声優さんが、
セリフを発してらっしゃるの、
ご存知でしょうか。
これ、
メインのお二人は、
くもり、
ミメイ役、
浦和樹さん。
水尾クラゲ役、
水野作さん。
水野作さん。
がやられているそうなんですが、
ちゃんと登場してるんです。
ロングホープズのお二人も。
もう分かりますよね。
サムワンヘルツに出てくる、
ラジオパーソナリティのお二人の役は、
アルコアンドピースのお二人が、
やられてるんですよ。
ということだよなぁ。
もうね、最高です。
いやぁ、熱弁してしまいましたね。
失礼しました。
ということで、
そろそろ本題に入りましょうか。
番組、たまにですが聞いてます。
これからも頑張ってください。
あざした。
では、また。
あざした。
シャラクサラジオさん、
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでね、
この漫画を推し大会の感想をですね、
いただきましたけれども。
はい。
すごい、なんか、
長文、熱量のこもった、
そしてテンションの高い、
長文をいただきまして。
いや、本題が短すぎる。
もう、あの、
クラゲちゃんばりに、
ボケまくってましたね。
シャラクサラジオさんは、
ポッドキャスト番組ですね。
そのシャラクサラジオさんから、
お便りいただきましたということで。
これね、あの、
私、知ってました。
ボイスコミックの存在を。
現在YouTubeで見れるんでね。
要はさ、漫画のコマとともに、
声優が喋ってるみたいなってこと?
そうそうそうそう。
いいね。
公式がやってるってこと?
あ、そうそうそう。
公式がやってて、
で、ちゃんとアルコアンドピースの2人が、
そのラジオのパートを担当してて。
やってると。
そうそうそう。
いいですね。
YouTubeでも見れるっていう。
そうそうそう。
ぜひね、サムハンヘルツ好きな方は、
ちょっとチェックしていただきたいなという、
感じでございます。
いや、ほんとにサムハンヘルツ、
面白いしさ、
あの、
ねえ、
これをやってたら、
ハガキ職人やりたくなってきたなー、
なんて話をした矢先にさ、
わらさんからの、
ああ。
あれね。
そうそう、こないだの、
大喜利突如やり、
おい、これ超難しいじゃねえかよ、
って言ってたんですよ。
あれはちょっと準備の時間がないと戦えねえな、
みたいな。
思いながら。
でも、そっか。
ハガキ職人は準備の時間あんだもんな。
そうそう、瞬発力じゃないからね。
それこそ、
作品内でも言われてたけど、
その天才が、
バカ真面目な人とと、
一緒に戦えるっていうね。
うん。
いやすごいわ、もうちょっと、
修行してかないとダメですね。
ああ。
やっぱね、天才と戦うにはね。
ほんとに。
僕ら準備してかないといけないんで。
やっぱりちょっと大喜利能になってないとさ、
なんかなかなか思いつかねえよな。
確かにね。
いやもう、作品でもね、
ミメイ君ももう何百通も送ってるわけだから。
いやほんとだよね。
それでいつ読まれて、
嬉しいってなってるわけだからね。
いやほんと。
過酷な世界ではあるよね。
いや過酷すぎるよな、あれほんとに。
いやでもさ、実際さ、
実際どうなんだろうね。
いやでも結構そういう人いるんじゃない?
そんなに死ぬほど送ってくる人とかいるっていう世界なんだろうな。
一応そういう、
実はっていうか、
実際にありそうな。
あるあるというかさ。
ことっぽいもんね。
何百とはいかずとも何十通とか、
思いついたものは片っ端から送るみたいな。
とにかくバンバン送るっていう。
そういう姿勢が大事なんだな。
しかもさ、
このシャラクサラジオさんがさ、
くれたこのお手紙、
とにかくアルコアンドピースの
ラジオだっていう、
話だったけどさ、
そのね、
サウナ喋った後に、
アルコアンドピースで、
あの人たちも、
YouTubeでサウナめっちゃ出てくるもんね。
あの人たち、
先頭というか、
風呂が好きなんだよね。
そうそうそう。
すごいサウナの番組みたいので、
よく出てくるからさ。
ラビットとかでもね、
やったりするから。
やっぱ引き寄せてんなっていう。
ところがありますね。
番組からのお知らせとエンディング
ラジオも結構さかいさんの、
魅力があふれてるというか。
そうなんだ。
テレビでは見られない姿というかね。
はいはいはい。
ラジオスターっていう感じの方なんでね。
ラジオでめっちゃ輝いてるみたいな。
うんうんうん。
確かにそう考えるとなんか、
今回かなりビグな。
そうなんだよ。がっつりがっつり。
なんかもう俺。
狙ったわけじゃなかったんだけど。
狙ってないでこれなんだから。
マジで引き寄せてますよ。
面白えわ。
はい。
ということで、
しゃらくさラジオさん、
これからもたまにでいいので聞いてもらえると。
いやもう本当にね、
気になるタイトルのやつたまに聞いてもらえたら、
もうそれで満足ですんで。
本当に大人気番組なんてね、
おっしゃってくれて。
そんなことは全然ないんでね。
全くもって。
帰りに送りするのに、
腰が引けておりましたとか言って。
いやそんな、そんな番組ではないよっていう。
とにかく頑張っていきますっていうね。
お便りも遠慮せずに送ってください。
お待ちしておりますので。
しゃらくさラジオさんありがとうございました。
ありがとうございます。
といったところでお送りしてきました、
スキシミ発見まぎまぎラジオ。
今週はここでお別れのお時間です。
最後にリスナーの皆さんへのお知らせです。
スキシミ発見まぎまぎラジオでは、
番組へのご意見・ご感想・トークテーマなど
皆さんからのお便りを募集しております。
専用のお便りフォームや、
SNSでのハッシュタグ、
シャープまぎラジでお寄せください。
お便りフォームは、まぎまぎラジオのホームページ、
Podcastの番組詳細欄や、
番組Xの固定ポストにリンクを貼ってありますので、
チェックしてみてください。
また、SpotifyやYouTubeのコメント欄では、
今回紹介したサウナーについての
皆さんの書き込みをお待ちしております。
また、スキシミ発見まぎまぎラジオでは、
毎週日曜日、お昼の12時に
最新エピソードを公開しております。
番組を応援してくださる方は、
Spotifyでの星5評価、
Apple Podcastでの星5レビュー、
YouTubeでのチャンネル登録や高評価など、
ぜひよろしくお願いいたします。
さらに、ノートでは毎週記事を更新しているほか、
メンバーシップまぎまぎ屋の方で
限定情報も発信しておりますので、
ぜひチェックしてみてください。
それではまた、
次回もまぎまぎあいまにお聞きください。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
ありがとうございました。