やりたくないことの考察
こんにちは、さつきです。今日はですね、やりたくない、それってどうしてというテーマでお話をしたいと思います。
よかったら最後まで聞いていただけると嬉しいです。このチャンネルでは、福祉の相談職14年目の時短勤務ワーママの私が、収録ワンオペ生活でも楽しくゆとりのある生活を目指して過ごし方、働き方を模索する様子をお届けしています。
はい、皆さん、もう間もなく12月に入る時期ですが、体調とか崩されてないでしょうか。
ちょっとね、雑談なんですけど、我が家はですね、なんだか体調不良ループがやってきて、今、この国、子どもたちと、あとは私、夫も若干体調怪しかったんですけど、
なんかもう順番にちょっと風邪っぽくなったりとか、なんか頭痛がするとか腹痛がするとか、なんかそんな感じで、はい、ちょっと
こういう寒い時期がやってきたなぁなんて思いながら、はい、なんとか今月ドタバタしながら、小児科がよいしながら、はい、あの今月終わろうとしています。
はい、でですね、今日テーマにしたのが、きっかけがまずあって、しなやかずという、私が以前参加をしていた
副業初心者向け長期講座で、副業のいろんなサポートとか、伴奏サービスやいろんなサービスを展開されている千春さんが主催する長期講座の方を
今年の1月から6月まで受講して、発信や副業の本当にこう、初心者向けのね、内容をちょっと学ばせてもらったという講座があったんですが、
主催の千春さんと、あとまあ講座生の5名のトータル6人で、本当はね、ちょっとリアルでね、全員揃って会いたかったんですけれども、なかなかね、
ちょっと都合がつかない状況があったので、オンラインで、はい、ちょっと講座をね、卒業して半年近く、5ヶ月、6ヶ月経つ状況だったので、オンラインで同窓会をしましょうということで、最近の近況報告だったりとか、
あとはまあちょっと、この1年間の中での変化とか、年末やりたいこととか、そんなちょっといくつかテーマをちょっと用意して、そこでみんなでお話をしてたんですね。
その中で、みんなのね、近況だったりとか、今後の発信や副業のこととか、いろんな話を聞いた千春さんの方から、最後、ちょっと講座生に向けたメッセージをもらったんですね。
で、まあちょっとその中で、やっぱりこう、やりたくないもの、苦手なもの、できればそう、避けたいもの、そう、それのやっぱりちょっと深掘りをしてみてほしいっていう話がありました。
フルタイム勤務への恐れ
で、これはちょっと概要欄に、しなやかーずの同窓会の中での千春さんのお話を、千春さんがそこの部分をね、切り取ってスタイフ配信されているので、リンクを貼っておきますね。
はい、ぜひ聞いてもらえたらいいなと思います。はい、で、その、やっぱり避けたいものとか苦手なものとか、そういったものをやっぱり深掘りして、これが何か一体、どの部分が苦手なのか、どの部分を避けたいと思っているのかを、やっぱりちょっと、うーん、より、何て言うんだろう、こう、明瞭化して、うーん、で、
やっぱり、こう、場合によっては、それを避けるだけじゃなくって、なんか自分自身がね、ちょっと変化したいとか、拡大したい、成長したいみたいな時には、あえてやっぱその苦手なところを、こう、あーって覚えながら、やっぱりこう、それにあえて挑戦するっていうことも、まあ一つだよっていうことをお話をしてくれました。はい。
で、なんか、うーん、私自身、ちょっとね、結構、今どういうものが苦手だったりとか、避けてるかなとか、あとまあ、ね、怖いとか思ってるのって何だろうなって思うと、私の場合はフルタイム勤務なんですよ。そう、今私は、あの、まあ4歳と1歳の子供を育てながら、えっと、まあ、とあるね、まあ福祉の相談の仕事をしていて、
で、まあ夫がね、あの、一緒には暮らしてるんですけれど、往復3時間のちょっと通勤場所があったりして、まあ基本、平日と土曜日はワンオペで私生活してる感じなんですよ。
で、なんかもう、何だろうな、もう1人目の復帰後も、2人目の復帰後も、もう、いやー、フルタイムだと生活つむな、みたいな思って、
そう、あの、もう、時短勤務にね、しているんですけれども、
まあ、やっぱりこうフルタイムになったら、私の中で生活がもうほんと、つむというか、なんかもう破綻するぐらいのちょっと怖さがあるんですね。
なんでだろうって思うと、んー、なんか、やっぱりまず、長時間、長時間っていうか、フルタイムで働いたらとにかく自分自身が保てなくなるんじゃないかっていう、なんかその心身ともに、なんかもうすごく負担に感じて、
んー、なんか、平時、なんかほんとにゆとり?ゆとりとか余白がなくなっちゃうんじゃないかっていう、そういうなんか気持ちがあるのと、あとは、んー、やっぱりその余白というか、ゆとりがなくなって子供たちに強く当たっちゃうんじゃないかとか、んー、
だけど、それって、なんか思い込みとかそういう、もうそうなるだろうっていう決めつけも結構ありそうだなっていう気もするんですよね。
で、まあちょっとね、夫にも昨日ふと、そうちょっといつまで時短勤務しようか迷ってるんだよねって、あのぽろっと言ったら、
いやなんか今もうフルタイムぐらいで働いてるでしょって、別にフルタイム戻っても変わんないんじゃない?って言われて、なんかちょっとえ?って思ったんですけど、確かにここ1ヶ月の、1ヶ月、2ヶ月かな?の私は、まあちょっと職場環境の、職場環境っていうか職場の、まあちょっといろんな変化があったりとか、
あとまあ私の職場って結構冬場がすごく忙しいんですよ。
で、現状、私4時までの時短勤務なんですけれど、結局、んー、なんか今5時とか、下手したら5時半とか、でフルタイムの場合って5時半までの勤務なんですけど、だからフルタイムで確かに働いてるんですよね、ほぼほぼ。
だからまあ、そうか、なんかあんまりじゃあ生活が激変するわけではないのかって思ったり、ただ現状フルタイムのね、同僚がフルタイムの定時では帰れてないっていう状況もあったりして、
なんかそうすると、じゃあフルタイム戻ってぴったり5時半に帰れるのかなーって思うと、
そう、ちょっと、んー、なんかね、怖さとか不安はあるんですよね、そう。
そう、だけど、なんか、とにかく私の場合には、もうフルタイムは論外みたいな感じでね、ずっと捉えてたので、
なんかフルタイムになったら生活どうかなとかっていう、そういう考えることすらしてこなかったんですよ。
少なくともここ、しばらくというか、2人目復帰してから一度も考えたことがなくって、そう。
もうとにかくフルタイムになったら生活つむな、みたいな、そういうもう完全に捉え方をしてたんですね、はい。
なので、やっぱりちょっと、私の場合にはちょっと今だとフルタイム勤務っていうことがちょっと怖いなとか、できれば避けたいなとか、そういうものの一つなんですけれど、
やっぱり怖いものとか不安なこと、できればやりたくないもの、
自己探求の重要性
まあ嫌いなこととか、そういうのって、まあやっぱり考えててもいい気持ちにはなれないじゃないですか、そう。
だからまあ私はついつい考えないように、多分無意識の中でそうしてるんですけれども、やっぱりちょっと、
だからこそ、だからこそそういう苦手とかそういったものを意識して考えてみると、実は完全に自分自身のただの想像とか思い込みに過ぎなかったとかね、そういう発見ももしかしたらあるのかもしれないかなというふうに思いました。
ちょっとね、私はまたこのフルタイム勤務とか長時間労働とか、うん、だからそこの怖さとか避けたいなっていう気持ちをちょっとね、もっとなんかノートに書き出して、そこをね、はい、なんか解像度を上げて、うーん、ちょっと考えてみたいなと思います。
そしてまあちょっとそのきっかけをくれたね、千春さんや、あとは品谷和の同窓会で、あの久々に同じ、まあ仲間というかね、講座制にも会えて、そういった学びもあって、本当に楽しい時間を過ごすことができました。
本当にありがとうございました。ここまで聞いてくださってありがとうございました。それではまた。