2026-03-11 11:35

私はお金を望んではいけない #119

現在、受講中の五十嵐未知子さん主宰の「許しと受容のワーク」での個別セッションでの気づきをお話ししました😊

個別セッションの後は、すごーく気持ちが軽やかに🕊️
自分の中の設定が分かって自己受容&自己理解がかなり深まりました💖

🕰️タイムスタンプ🕰️
私はお金を望んではいけない=私がもっている設定(無意識の価値観)だと発覚⚡️
福祉の仕事=給料は安いと言われ続けた大学時代
自分では無意識すぎて、こんな設定があるとは思わなかった
「もっとお金ほしいな」「給料上がってほしいな」ずっと口だけで行動してない🌀
自分の設定は自分だけでは気がつかない
  話しながら人に自分の設定を見てもらう
  →自己受容が深まって気持ちが楽になるを体感💖


💎五十嵐未知子さんのチャンネル💎
https://stand.fm/channels/6204960feb302d8b48f3a10b


#自己受容 #自己理解
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サマリー

福祉の相談職として働く語り手が、五十嵐未知子さんの「許しと受容のワーク」の個別セッションで、「私はお金を望んではいけない」という無意識の設定に気づいた経験を語る。福祉の仕事は給料が安いと言われ続けた大学時代の影響で、お金を望むことへの抵抗があったが、セッションを通じて自己受容が深まり、気持ちが軽くなった。今後は、お金を受け取るための具体的な行動を起こしていく決意を述べている。

自己紹介と今回のテーマ「私はお金を望んではいけない」
こんにちは、さつきです。今日はですね、 私はお金を望んではいけないというタイトルでお話ししたいと思います。
よかったら最後まで聞いていただけると嬉しいです。 このチャンネルでは福祉の相談職14年目、
保育園児2人を育てる時短勤務ワーママの私が、仕事に子育てに自分時間にあれこれ試行錯誤する様子をお届けしています。
はい、ということで、ちょっと今日なんか不穏なというかね、どうしちゃったの?みたいなタイトルにしたんですが、
私はお金を望んではいけない。 この言葉を目にして皆さんどう思いますか?
なんかね、私は、なんだろう、この言葉っていうのが、実はちょっと
「私はお金を望んではいけない」という設定の発覚
いがらしみちこさんの許しと需要のワークという、自己需要に関しての講座を今リピートで受講していて、
ちょうど昨日個別セッションだったんですけれど、これ私の設定、いわゆる私の中の無意識での本当に考えというかね、
無意識でのこういう捉え方をしてたっていうことが、みちこさんとの話の中で発覚したんですよね。
なんかちょっとね、自分でも今日このスタイルを撮るにあたって、これをタイトルにしてみたんですけど、
なんか納得する部分もあるし、あとはちょっと、なんか違和感もね、今言葉にすると、目にすると違和感も感じてるんですよ。
福祉の仕事と給料に関する過去の経験
私がですね、そもそも福祉の相談の仕事、社会福祉士という専門職を今、丸14年ぐらいやっているんですよね。
高校生ぐらいの時から、福祉の相談の仕事っていう、なんかそういう存在を知って、なんか面白そうって思って。
大学も、医療福祉系の専門の大学に行って、そこで社会福祉の専門の学科で進学を決めて、そこでがっつりと勉強して、
で、とある現場で福祉の相談職として働くっていうことが、22歳の時にあったんですけれど、
大学の時に、多分すでに大学1年生の時から、先生たちから、福祉の仕事って給料安いけどすごいやりがいあるよっていうことをね、
とにかく言われ続けたんですよ。なんか多分、これが、私はそれが当たり前の環境で大学時代過ごしたんですけど、
多分他の大学じゃありえないんでしょう。ありえないですよね、きっとね。
とにかくね、それをずっとずっとすり込まれていて、もうそういうものなんだなって思ってたし、
でも実際ね、それは事実でもあるんですよ。福祉の現場って、やっぱりね、
福祉の相談だけで単独でお金も発生しないのが、割とそれが基本ベースにあるので、
なので結構ね、給料が決して高くはない。平均年収とかよりは全然低い。
世の中的にはやっぱり低い分類だなとは思ってるんですけど、
無意識の設定と現実のギャップ、そして発覚
そういうね、実際の事実と、でも私の中での無意識の中の決めつけっていうんですかね、
それは別物で、例えば私がね、そういうふうにお金はもらえないよみたいな言われても、
別にそれで、でもその中でもできるだけ高いお給料欲しいなって思って、
そういうふうに就職をするっていうのも一つ。
別にそれ望んだっておかしな話じゃないなっていうのがわかってるんですよ、頭では。
だけどやっぱり私自身、お金のためにそういう、例えば新しい職場とかね、
そういうのを望んじゃいけないみたいな、それが本当に無意識だったんですけど、
そういう考えに凝り固まってたのが、昨日発覚したんですよね。
なんかね、ちょっとあまりにも無意識すぎて、
自分でもね、結構今、道子さんのノート書きまくる回もリピート受講したりとか、
その許しと需要のワークやる中で、
なんかあまりにも無意識すぎて、自分ではこれが設定だとはわからなかったんですよ。
だからちょっと道子さんと昨日、たっぷりと1対1でね、お話、個別セッションの時間をとってもらって、
なんかそれを指摘してもらった時に、
なんかさつきさん自身がお金を望んではいけないって、それ設定だよねって言われて、
なんか意外すぎて、驚きよりもちょっとなんか、え?みたいな疑い?
疑っちゃったんですよ、正直ね。
だけど、なんかこれまでをね、今までの私の歩みというかね、深掘っていくと、
確かにそうだな、みたいな。
なんか口ではお金欲しいなとか、そういうふうに言うことも結構あったんですけれど、
でも実際それでなんか、お金を望む、お金を得るための行動をしてるわけじゃないし、
むしろ転職、私1回転職してるんですけど、同じような業界で、
だけどその時も、むしろ実は収入ダウンを選んでるんですよ。
やりたい仕事を叶える、やりたいって思ってたちょっと仕事があって、
それを探してたんですけど、でもお給料よりそっちを優先したっていう当時の状況もあったんですけど、
もしかしたら、お金を望んではいけないからとにかくやりたいことを優先すべきみたいな、
なんかそういう無意識の考え方もあったのかもしれないなって、今思うとありますね。
個別セッションの重要性と学び
はい、いやーなんかね、ちょっと今回、
すいません、なんかちょっと本当はもっといろいろ話したいことはあるんですけれども、
でもやっぱりなんか自分の中の設定っていうのは、
なんか自分一人での振り返りとかね、ワークだけでは気づける人もいるかもしれないけど、
私の場合には本当にこれたどり着かなかったなって、
あまりにも無意識すぎて、
だってやっぱり自分でノート書くにもワークするにも、
自分で意識していること、自分でも自覚していることは書けても、
無意識すぎることってなかなか書けないかなって思うと、
やっぱり今回ね、個別セッションで、
みちこさんにね、私自身のこれまでの歩みとか考えとか、
いろんなことを聞いてもらって、
それでね、分かったことが今回のこと以外にも本当にたくさんあったので、
自分のそれこそ自己理解とか自己需要とかね、
そういうのって自分でやるっていうこともすごく大事なんですけど、
やっぱりそこにね、
自分の話を誰かに聞いてもらう、
で、ちょっとその人からやっぱり、
こうなんじゃないっていうふうに言ってもらうっていうことが、
すごくすごく大事だなっていうことを、
今回ね、1回で90分ぐらい時間取ってもらったんですけれど、
もうそこで本当に大きな学びでしたね。
セッション後の変化と今後の行動
なんか本当に自己需要と自己理解がすごく深まったなって思いました。
ちょっと自己需要と自己理解、
これがなんかね、私ちょっと勝手になんか結構大変なこととか苦しいのかなーなんて、
ちょっと意識もあったんですけど、
なんかね、みちこさんがなんか自己需要深まると楽だよ楽になるよっていうふうに言ってた言葉がまさにぴったりで、
そうもう個別セッション終わった後は、
なんかすっごいね気持ちが軽やかに楽になったんですよね。
私の、そう、あの、私はお金をもらってはいけない、望んではいけないっていう設定は、
これはね、私はお金をもらっていい、私はお金を望んでいい、
こういう設定に変えていって、
あとは、私が今の職場でね、お金をもらえる行動、
それをあとはやっていくだけだよって、
それをね、みちこさんと話しする中で決めることができたので、
私はお金もらっていいから、お金をね、
今の職場でお金をもらうために、
交渉してみたり、同僚ともちょっと話してみたりとかね、
そういうふうな行動をできるところからね、やっていきたいなと思います。
五十嵐未知子さんへの感謝とリスナーへの勧め
本当にね、もうみちこさんには感謝感謝で、本当にありがとうございました。
ぜひね、ちょっと自己理解や自己需要、なんかちょっと不安だなとか、
なんかいまいち、いまいちなんか自分でもやってはいるけれども、
なんかしっくりこないなっていう方は、はい今後、
もしね、みちこさんがまた許しと需要のワーク、
あとはノート書きまくる回、募集の際に個別セッションがあれば、
ぜひ申し込んでみてください。
ではここまで聞いてくださってありがとうございました。
それでは失礼します。
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